アンディの部屋 -48ページ目

Happy Birthday

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…to me!\(^O^)/

先週火曜日は私の生誕記念日でありました。
アンディは34歳に。(キャー!)
メディアターゲットでいうと、いわゆるF1層最後の年です。(キャー!キャー!)


しかし、強がりに聞こえるかもしれませんが、
正直、歳を重ねることがすごく楽しみであります。

いろいろ経験すると昔焦ってあがいていたことも、

なーんてことなくクリアできるようになったり。

歳をとることもなかなか悪くないですよ。(^^)

ま、どこまでも人生勉強あるのみですわ。
そういう私もまだまだ、まーだまーだ未熟者です。

そんなこんなで、さすがにお誕生会を開くほどの浮かれっぷりにはなりませんでしたが、社内外の方から「おめでとう!(^O^)」と拙者ごときの誕生日を祝ってもらえると、やはりいくつになっても誕生日は嬉しいものだな~、と再確認。
いろいろサプライズはありましたが、
来月行く予定の舞台のチケットがちょうど届いたのですが、封筒の中に全キャストのサイン入りパンフレットが抽選で当たりました!というお知らせが。

アンディはビンゴですらなかなか当たらないくらい、滅多に当てない人なので本当にビックリ。
しかも先日ベタ誉め(ベタ惚れ?)していたZEROのお二人の出る舞台でもあるので、彼らのサインがもらえる!と今からかなり鼻息荒く興奮しております。


そんなこんなで、皆皆様のおかげで最高の誕生日を迎えられたアンディでした。
ありがとうございました。m(__)m

Dream

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アンディ、またまた号泣。

今度は母・姉・高校生の姪っ子共々一族揃って号泣。

感動して涙するのはどうやら血筋のようです。(-_-;)



■6/20(土) 13:00~

劇団音楽座「シャボン玉飛んだ 宇宙まで飛んだ」@イオン化粧品シアターBRAVA!





音楽座さんのお芝居は、今年春に観た「マドモアゼル・モーツァルト」があまりに衝撃的だったので


先週「音楽座のお芝居があるけど、いかが?」とご案内があったときに演目も聞かずに


「はい!行きます!行かせてください!」と二つ返事で行くことに。



なんせ、「マドモアゼル・モーツァルト」ってお芝居は、


幕が上がった瞬間目にはいった光景と耳に届いた和音に


わけもわからず懐かしい気持ちになり、と同時になんとも胸が締め付けられるくらい切なくなり、


アンディは両目のスプリンクラーがあっさり決壊。




お話が進むにつれてただただ切なくて、切なくて、


脱水症状になるかと心配したくらいずっと泣き通した演目だったので、

アンディを干からびる寸前まで追い込んだ「あの」音楽座の凄さを味わってもらおうじゃないか!と、


今回は地元・関西ということもあり、今回の「シャボン玉~」には


母・姉・姪っ子を誘って観にいきました。



そして、や・は・り。

またしても音楽座さんにやられてしまいました。

案の定、泣き通しですよ。(笑)

でも、私が前回経験したまったく同じ感覚を今度は姉がしたらしく、


幕が上がる瞬間に自分はこのお芝居をすごく観なきゃならない運命だ、と感じたらしく、


観劇中に色んな感情が溢れて大変だったそうな。


姉を筆頭にアンディ様ご一行はそれぞれに感銘を受けた今回のお芝居だったのですが、


号泣一族な我々に限らず、会場にいらしていた観客ほとんどがグスグス・・・。(ノω・、)




幕がおりても、正にスタンディング・オベーション。


観客総立ちで拍手はいつまでも鳴りやまなかったほど。



見終えた感想は違うのがこれまた不思議なのですが、私が一番グッときたのは




「『夢』は夢のままで、終わらせない。」というフレーズかな。



今日のタイトルは劇中に歌われるテーマ曲「ドリーム」。



 例えば流れ星 見つからなくても

 いつの日か叶う 輝く心あれば…♪



…ホントにそうなのであーる。(^-^)/





こちらの演目は6月27日・28日に神奈川公演がまだあるようなので、


ご都合つく方は是非とも観に行ってみてください。絶対に後悔はさせません!

・・・って私が熱く推奨するのもおかしな話ですが、


本当に一人でも多くの方に観て欲しい!って気持ちになりました。


いやはや…音楽座、恐るべし。(笑)

Hold Me,Thrill Me,Kiss Me

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今日もまた不思議なことがありましてね。(笑)

会社で仕事をしていると、同じフロアにいる後輩が


「アンディさん、お願いが・・・」とモジモジしながら来るじゃありませんか。


はい、なんでしょう?
と尋ねると、
「ハグして欲しいんです。」


って、えっ?(@_@;) と一瞬耳を疑いましたが、それ以上追求せず


Come to Mommy!と腕を広げてハグハグしたら、
涙ぐんで


「やっぱり○○さんの言ってた通り、アンディさんにハグハグしてもらうと


幸せな気分になりました!ありがとうございます!」と言って走り去る後輩。
なんのこっちゃ、とポカーンとしていたら、その後しばらくして
また別の人がやってきて、「アンディとハグハグしたら幸せな気分になれる、って本当らしいですね。私もお願いします。」と。


へっ?(@_@) となりながらも、そう言われたら悪い気はせず、私のハグくらいで幸せになれるならいくらでもハグしちゃる!カモーン!!
と出血大サービス級のハグを進呈いたしました。

二度あることは三度ある、と思っていたら、夕方また一人。

すると、このワケわからない噂を流した超本人がニヤニヤしながらやってきて、
「何人か来たでしょ?( ̄ー ̄)
そんじゃぁ、私もお願いします。」と言ってハグを強要。
アンディはハグ文化で育ってきたため、昔から家族・友人には容赦なくハグハグしちゃうんですが、日本でハグは結構ビックリされるのでおとなしく控えているのです。
でも、日常生活の中でつい我慢できずに感極まってハグしちゃうことも多々あり。
私のハグの餌食になったことのある○○さん曰く、そのときの衝撃が忘れられずいまやクセになっちゃったんだってさ。
で、たまたま弱っている後輩にアンディからパワーをもらえ、と言ったのがきっかけで今日のようなハグ強化Dayに至ったらしく。

仕事中に一体何を遊んでおるのだ、と弊社がふざけた会社だと思われるかもしれませんが、(あながち間違ってはいない。(-_-;))
人の噂って面白いもんだなぁ、そして、やはりハグはやめられないわ、と感じた次第であります。


以上、只今『アンディ・ハグ無料キャンペーン』実施中につき、ご要望ある方はご一報を。サービスで頬ずりもつけちゃいます。(いらねー!!)


ハグといえば、この曲でしょう。これも原曲のカバーはいろいろあるそうですが、私が好きなのはGloria Estefanのバージョンです。


Sunday Morning

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昨晩の超癒しZEROイベントから一夜明け、


アンディはたまには地元関西で日曜日を過ごそうと思い、早朝お家に帰りつくと


玄関で待ち構えていた母に「今から植物園に行きましょ!」


と荷物を置くなりそのまま外へ連れだされ・・・。


するとタイミング良くスチャッと姉の運転する車が玄関に横付け。
誘拐されるみたいに有無を言わさず車に乗り込まされ


一路自宅から車で10分の北山緑化植物園に。
でも無理矢理連れ出されてよかったです。
やはり森林浴はなんとも言えず気持ちが良いものですな。

父が生前、私たちをよく連れて行ってくれた植物園なのですが、


中でもとっておきの隠れスポットがあり、今日も私たちはそこでゆっくりしていました。
蓮の花咲く池の畔で私はゴロ寝。


そんな私の横でワイワイとなにやら語りかけてくる姉。

うっすら目を開けると、傍では6歳になる姪っ子が


「絶対に秘密だよ!」と私の母の耳元になにやら内緒話。
母は「うんうん( ̄ー ̄)」とニコニコしながら黙って聞いており、


姪っ子は話している内にエキサイトしてきたのか


内緒話のはずが声がどんどん大きくなり、


どうやら最近気になる男の子がいるらしいってことが


寝ている私の耳にも届いてきました。(笑)

そんな感じで母・姉・姪っ子・私、の4人は森の中でまったりボーッと過ごし、


5-6月はバラが見時ということでバラ園もちょっくら一周しつつ、


園内にある北山山荘で御茶をいただき、


昼過ぎにはすっかり癒されて自宅に帰り着きました。


なんだかこの週末は癒しメニュー尽くしでしたわ。
明日からまた一週間、お仕事頑張ってこーっ!(^O^)/


ボサノバ気分なこんな日はこのタイトルの曲を。


歌うはKAZCO氏です。原曲が誰のだったか思い出せず。(#+_+)
またその内思い出すでしょう。
(てか、調べればすぐにわかるものを…(-_-;))


Love Is All Around

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はぁぁぁぁぁ~(●^o^●)
ふぅぅぅぅぅ~(o^-^o)

行ってきました、ZEROイベント。通称「もふどん会」@目黒食堂。


んもう、なんなんですか!この素晴らしき癒し空間?!(笑)

昨年のZEROイベントに参加して以来、《大好きなユニット》No.1に踊り出たZEROですが、
アニキでフリーダムなYさんとカッコカワイイFさんのじゃれ合う(?)姿はまるで子リスの兄弟が森で戯れているような微笑ましさ。(チップとデール?)
そんな二人が歌にトークに写真撮影、と企画盛り沢山。
まさに 森の木陰でどんじゃらホイ♪ 、愉快なイベントでした。

アンディはもう、ただただ「はぁぁぁ」「ほぉぉぉ」と感嘆のため息を連発。
10秒に1回ペースでイチイチ「たまらん可愛いさですなぁぁぁ( ̄ω ̄)」とつぶやいていたので、一緒にいた友人にとってはさぞかし、いや、かなりウザい人になっていたと思います。

こうしてZeroのお二人の醸し出す“癒しオーラ”にアンディは全身からいろんな空気をぷしゅ~、と抜かれつつ、完全ノックアウトですよ。

また、興味深かったのは・・・
類は友をなんとやら、で
会場に来ていたZEROファンたちも本当にイイ感じで、私はZEROとファンの皆様とのやり取りを微笑ましく、イベント中ずーっと目を細めて眺めていました。

それに、会場のスタッフさんも皆様とても感じ良かったです。(←コレ、かなり重要ポイント!)

ということで、今後もZEROのお二人の活動も陰ながら応援したいと思ったアンディでありました。

いやはや。本当に癒されまくりなイベントでしたよ。
どうもありがとうございました。m(__)m


目黒食堂での愛溢れる一体感な “もふスペース”を思い返しつつ。
タイトルは映画『フォー・ウェディング』のテーマ曲にもなったWet Wet Wetの曲です。