abc
この週末は『abc赤坂ボーイズキャバレー~ -2回表~活!&勝!-』で元気をもらってきました!

abc★赤坂ボーイズキャバレーはシリーズ物のお芝居なのですが、
お芝居の中で「abc★赤坂ボーイズキャバレー」という芝居を作り上げるまでの、
オーディションから稽古、そして本番とその舞台裏に至ってを
制作側・演者側・その家族…といったいろんな角度から観る、そんな
<芝居、役者とはなんぞや>について考えさせられるお芝居です。
私、過去のabc★作品も拝見しており、
30人ほどの若いイケメンズが舞台上を所狭しと駆け回る様子を
客席から必死の動体視力でついていくのがやっとだったのですが
今回もたくさんの演者がいたにも関わらず、非常に整理されていた、というか
登場人物それぞれの個性・背景が立っており、わかりやすくなっていた気がします。
そして、いつもながら最後のフィナーレに向かって
とにかくもの凄い勢いで駆け抜けるエネルギーに
観ているこちらまで元気をもらることができました。
この日、お仕事関係のお友達との観劇だったのですが、
それぞれ激務のためこのところ徹夜続きでして
揃いも揃って目の下にクマを飼ってシアターBRAVAに登場したのですが
abc★のエネルギーで見事充電完了。
全員、来た時のヘロヘロぶりはどこへやら、お肌ピチピチになって劇場を後にしました。
(どんなエステやww)
ここからはちょっとネタバレですが、
冒頭でabc★のオーディション募集のチラシとやらを
プロデューサー役の兼崎健太郎氏が
客席を歩きながら観客に配るのですが、
今回初めて、チラシを手渡しでいただけたことが
個人的にめちゃめちゃ嬉しかった…というか嬉しすぎて鼻血出そうになりました。
(きゃぁぁぁ
兼ちゃん!о(ж>▽<)y ☆)
チラシは額縁に入れて家宝にします。
と鼻息荒くご報告したところで、本日のタイトルはわかりやすく…
Jackson5のabcに決まりじゃ。

abc★赤坂ボーイズキャバレーはシリーズ物のお芝居なのですが、
お芝居の中で「abc★赤坂ボーイズキャバレー」という芝居を作り上げるまでの、
オーディションから稽古、そして本番とその舞台裏に至ってを
制作側・演者側・その家族…といったいろんな角度から観る、そんな
<芝居、役者とはなんぞや>について考えさせられるお芝居です。
私、過去のabc★作品も拝見しており、
30人ほどの若いイケメンズが舞台上を所狭しと駆け回る様子を
客席から必死の動体視力でついていくのがやっとだったのですが
今回もたくさんの演者がいたにも関わらず、非常に整理されていた、というか
登場人物それぞれの個性・背景が立っており、わかりやすくなっていた気がします。
そして、いつもながら最後のフィナーレに向かって
とにかくもの凄い勢いで駆け抜けるエネルギーに
観ているこちらまで元気をもらることができました。
この日、お仕事関係のお友達との観劇だったのですが、
それぞれ激務のためこのところ徹夜続きでして
揃いも揃って目の下にクマを飼ってシアターBRAVAに登場したのですが
abc★のエネルギーで見事充電完了。
全員、来た時のヘロヘロぶりはどこへやら、お肌ピチピチになって劇場を後にしました。
(どんなエステやww)
ここからはちょっとネタバレですが、
冒頭でabc★のオーディション募集のチラシとやらを
プロデューサー役の兼崎健太郎氏が
客席を歩きながら観客に配るのですが、
今回初めて、チラシを手渡しでいただけたことが
個人的にめちゃめちゃ嬉しかった…というか嬉しすぎて鼻血出そうになりました。
(きゃぁぁぁ
兼ちゃん!о(ж>▽<)y ☆)チラシは額縁に入れて家宝にします。
と鼻息荒くご報告したところで、本日のタイトルはわかりやすく…
Jackson5のabcに決まりじゃ。
Golden Time Lover
月曜日はメール&電話攻め…
火曜日は来客攻め…
水曜日の今日はハプニング攻め…
今週は遠征中に溜まった作業を黙々(?)とこなしているのですが、
どうしてこうも同じものが
これでもか、これでもか、と重なるのでしょうか。
どうせならば、もうちょっとバランスよく、満遍なく、攻めてきて欲しいものです。
(飽きるっちゅーねん。)
そんな戦々恐々とした状況の中、眉間にシワ寄せたパグ犬顔で戦闘モード全開の私を
サポートしてくれる天使のような力強い味方が…
右隣に座る派遣社員のHちゃんです。
私が逆サイドの人と話している隙に、ササッとおいしいミルクティーをさりげなく淹れてくれたり、
席をはずしている間に「おつかれさま!(^∇^)」とメモ付きのチョコをデスクに置いていてくれたり、
伝言メモは必ずといっていいほど
「アンディさん
、
▲▲の●●さん
に(面識ある人であればその人の似顔絵)
折り返し
お電話
お願いします。」
といった可愛いイラスト満載で書いてくれたり、
(絵があまりに可愛すぎてメモを捨てられないくらい!)
電話で私が誰かと会話している中で「じゃぁ、コピーを渡すわ。」と言おうものなら、
受話器を置くと同時にHちゃんが
「これをコピーすればいいですか?どこに持って行っていきましょ?(キリッ)」
と起立して指示を待っていたり。
私が出張のときも、お願いしたことは完璧に任務完了し、
その報告メールには「本日の局内状況
」という局内観察日誌のような報告も漏れなくついてくる。
(描写が素晴らしく、席にいなくても会社の皆の様子が目に浮かぶ。)
普通の日でも、残業しているであろう私の携帯に
「お仕事頑張って&明日もよろしく」メールを
毎晩送ってくれたりするのです。
どーですか?!すごくないですか?!
それも他の人は放置していても、ドタバタしている私の世話をしてくれるのです。
完全に個人秘書状態:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
そんなHちゃんに、今日なんて
「嫁に来ないか?」
と白昼堂々、私、プロポーズしてしまったではないか。
とにかくHちゃんは本当に素晴らしくよく気がつく女性でして、
不思議なほどに尽くしてくれるHちゃんを見ていると、
ときどき「前世で関わりの深い間柄だったのかしら?(*゚ー゚*)」と
考えてしまいます。
初めて会ったときから親近感ある人、無性に愛しい人…に時々出会いますが
そんなときには
「ああ、この人とはきっと何かご縁があるんだろうな。」と
なんともいえないほっこりした幸せ気分になります。
本日のタイトルは、仕事で色々起こるので完全に戦闘モードになっている私、
そしてそんな私に、陰に日向にいつもエールをおくってくれるHちゃんにちなんで
スキマスイッチの「ゴールデンタイムラバー」です。
火曜日は来客攻め…
水曜日の今日はハプニング攻め…
今週は遠征中に溜まった作業を黙々(?)とこなしているのですが、
どうしてこうも同じものが
これでもか、これでもか、と重なるのでしょうか。
どうせならば、もうちょっとバランスよく、満遍なく、攻めてきて欲しいものです。
(飽きるっちゅーねん。)
そんな戦々恐々とした状況の中、眉間にシワ寄せたパグ犬顔で戦闘モード全開の私を
サポートしてくれる天使のような力強い味方が…
右隣に座る派遣社員のHちゃんです。
私が逆サイドの人と話している隙に、ササッとおいしいミルクティーをさりげなく淹れてくれたり、
席をはずしている間に「おつかれさま!(^∇^)」とメモ付きのチョコをデスクに置いていてくれたり、
伝言メモは必ずといっていいほど
「アンディさん
、▲▲の●●さん
に(面識ある人であればその人の似顔絵)折り返し
お電話
お願いします。」といった可愛いイラスト満載で書いてくれたり、
(絵があまりに可愛すぎてメモを捨てられないくらい!)
電話で私が誰かと会話している中で「じゃぁ、コピーを渡すわ。」と言おうものなら、
受話器を置くと同時にHちゃんが
「これをコピーすればいいですか?どこに持って行っていきましょ?(キリッ)」
と起立して指示を待っていたり。
私が出張のときも、お願いしたことは完璧に任務完了し、
その報告メールには「本日の局内状況
」という局内観察日誌のような報告も漏れなくついてくる。(描写が素晴らしく、席にいなくても会社の皆の様子が目に浮かぶ。)
普通の日でも、残業しているであろう私の携帯に
「お仕事頑張って&明日もよろしく」メールを
毎晩送ってくれたりするのです。
どーですか?!すごくないですか?!
それも他の人は放置していても、ドタバタしている私の世話をしてくれるのです。
完全に個人秘書状態:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
そんなHちゃんに、今日なんて
「嫁に来ないか?」
と白昼堂々、私、プロポーズしてしまったではないか。
とにかくHちゃんは本当に素晴らしくよく気がつく女性でして、
不思議なほどに尽くしてくれるHちゃんを見ていると、
ときどき「前世で関わりの深い間柄だったのかしら?(*゚ー゚*)」と
考えてしまいます。
初めて会ったときから親近感ある人、無性に愛しい人…に時々出会いますが
そんなときには
「ああ、この人とはきっと何かご縁があるんだろうな。」と
なんともいえないほっこりした幸せ気分になります。
本日のタイトルは、仕事で色々起こるので完全に戦闘モードになっている私、
そしてそんな私に、陰に日向にいつもエールをおくってくれるHちゃんにちなんで
スキマスイッチの「ゴールデンタイムラバー」です。
Fun Fun Fun
このところ撮影続きでずっと現場をハシゴしているアンディ@デスクワーク溜まりまくって会社の席に戻るのがコワイわ、です。
今日はクライアント様の超広い社長室で撮影だったのですが、
スタッフ一同、本当に面白い方ばかりで終始笑いが絶えない現場でした。
特に、今回ダントツで私の大注目株は、ディレクターのSさん。
Sさんは茶目っけたっぷりのオジサマでして、
例えば、私たちが段取りの打ち合わせをしているときに
部屋の片隅でひとり、演出の小道具として用意したサッカーボールver.NADESHIKOを手に持って
なにやらスローモーションでヘディングやら、ナイス・セーブやら、
一人エア・サッカーをしているのですよ。
んっ?!…と視界に入った光景に一瞬我が目を疑いながらも、
誰も見ていないと思いながらこっそり楽しんでいる
その嬉しそうなSさんの姿がとても可愛らしくて、思わず噴き出してしまいました。
私がクッククックと笑いを堪えていることに気付いた若いプロデューサーが
「ああ、あれはいつものSさんのひとり遊びです。気にしないでくださいね。やるときはやる男ですから。」
と完全放置。
えっ、誰も突っ込まないのかよっ!
と内心のけぞりながら、何事もなかったように打ち合わせに戻ったのですが
離れてエア・サッカーに興じていたはずのSさんは、我々の話にはちゃんと耳を傾けているらしく
時々遠くから「それだったらこうしましょう。」とサッカーボールで謎のポーズを決めながらも
的確な提案を飛ばしてくるのです。
まるで酔拳?と思うような仕事っぷりが素晴らしく私のツボに入りまして、
終日そのディレクターを無意識についつい観察していたのですが
本当にまぁ、3歳の子どものように社長室内でキャッキャ言いながら
「こうした方が面白いんじゃないの?」と
あーでもない、こーでもない、と制作スタッフと案を出し合いながらカメラを回しているのです。
ふざけて仕事しているように見えて、そのアイディアは本当に素晴らしく面白く、
そして私たちからのリクエストもちゃんと押さえている。
この人はすごいな~、と思いながら撮影は無事終了。
さ、撤収!というときに、なんとその酔拳Sさんが私のところに
ヒョロヒョロ~っと寄ってきたかと思うと、
「アンディさんは本当によく働くね。誰も気がつかないことを先まわりしてやってて
『なるほど、こういう人がこのクライアントさんを担当するんだね』って皆で君のこと話していたんだよ。」
と。
滅多に褒められることのな私は、ついつい照れて「そんなことないですよ~!」とはぐらかしていたのですが、
「その動き方から、アンディさんがクライアントさんのことを本当に好きなんだ、ってこともわかります。
だからその思いに応えられるよう、絶対いいものに仕上げますから、楽しみに待っていてくださいね!」
と付け加えるSさん。
私はこの日、特別に大した働きをしたつもりはないのですが
このクライアントさんのことは心から大切に思っています。
それが行動からわかるんだ~、という驚きと
私がSさんを観察しているつもりだったのが、逆にSさんに観察されていたのか…という驚き。
いやはや、敵いませんわ。(笑)
仕事をしていると色々な方にお会いする機会がありますが、
いい雰囲気で、いい仕事をするためにも
私もこういった遊び心を忘れない人になりたい、とつくづく思った次第です。
(まずはサッカーボールを買うところから…。)
本日のタイトルは、何事も楽しくありたいのぅ、という気持ちにちなんで、
Beach Boysのこの曲です。まだ夏ですものね。ヘ(゚∀゚*)ノ
今日はクライアント様の超広い社長室で撮影だったのですが、
スタッフ一同、本当に面白い方ばかりで終始笑いが絶えない現場でした。
特に、今回ダントツで私の大注目株は、ディレクターのSさん。
Sさんは茶目っけたっぷりのオジサマでして、
例えば、私たちが段取りの打ち合わせをしているときに
部屋の片隅でひとり、演出の小道具として用意したサッカーボールver.NADESHIKOを手に持って
なにやらスローモーションでヘディングやら、ナイス・セーブやら、
一人エア・サッカーをしているのですよ。
んっ?!…と視界に入った光景に一瞬我が目を疑いながらも、
誰も見ていないと思いながらこっそり楽しんでいる
その嬉しそうなSさんの姿がとても可愛らしくて、思わず噴き出してしまいました。
私がクッククックと笑いを堪えていることに気付いた若いプロデューサーが
「ああ、あれはいつものSさんのひとり遊びです。気にしないでくださいね。やるときはやる男ですから。」
と完全放置。
えっ、誰も突っ込まないのかよっ!
と内心のけぞりながら、何事もなかったように打ち合わせに戻ったのですが
離れてエア・サッカーに興じていたはずのSさんは、我々の話にはちゃんと耳を傾けているらしく
時々遠くから「それだったらこうしましょう。」とサッカーボールで謎のポーズを決めながらも
的確な提案を飛ばしてくるのです。
まるで酔拳?と思うような仕事っぷりが素晴らしく私のツボに入りまして、
終日そのディレクターを無意識についつい観察していたのですが
本当にまぁ、3歳の子どものように社長室内でキャッキャ言いながら
「こうした方が面白いんじゃないの?」と
あーでもない、こーでもない、と制作スタッフと案を出し合いながらカメラを回しているのです。
ふざけて仕事しているように見えて、そのアイディアは本当に素晴らしく面白く、
そして私たちからのリクエストもちゃんと押さえている。
この人はすごいな~、と思いながら撮影は無事終了。
さ、撤収!というときに、なんとその酔拳Sさんが私のところに
ヒョロヒョロ~っと寄ってきたかと思うと、
「アンディさんは本当によく働くね。誰も気がつかないことを先まわりしてやってて
『なるほど、こういう人がこのクライアントさんを担当するんだね』って皆で君のこと話していたんだよ。」
と。
滅多に褒められることのな私は、ついつい照れて「そんなことないですよ~!」とはぐらかしていたのですが、
「その動き方から、アンディさんがクライアントさんのことを本当に好きなんだ、ってこともわかります。
だからその思いに応えられるよう、絶対いいものに仕上げますから、楽しみに待っていてくださいね!」
と付け加えるSさん。
私はこの日、特別に大した働きをしたつもりはないのですが
このクライアントさんのことは心から大切に思っています。
それが行動からわかるんだ~、という驚きと
私がSさんを観察しているつもりだったのが、逆にSさんに観察されていたのか…という驚き。
いやはや、敵いませんわ。(笑)
仕事をしていると色々な方にお会いする機会がありますが、
いい雰囲気で、いい仕事をするためにも
私もこういった遊び心を忘れない人になりたい、とつくづく思った次第です。
(まずはサッカーボールを買うところから…。)
本日のタイトルは、何事も楽しくありたいのぅ、という気持ちにちなんで、
Beach Boysのこの曲です。まだ夏ですものね。ヘ(゚∀゚*)ノ
Music and the Mirror
見よ!この無駄にゴージャスな金ぴか外装パンフレットを。

ブロードウェイならぬ、赤坂ACTシアターまで行って参りました
『A Chorus Line』2011年来日公演。
2011年8月20日(土)13:00~@赤坂ACTシアター
舞台はブロードウェイの劇場。オーディションに参加するダンサー達を描くミュージカル。
厳しいオーディションに合格したとしても手に入るのは「コーラス」、つまり無名の脇役です。
「君たちはスターを彩る額縁、誰も僕の目を惹いてはいけない」と新鋭演出家ザックに宣告されながら、
それでもダンサーたちはたった8人の採用枠に残るために自分のすべてを賭ける。
「君たち自身を知りたい」というザックの問いかけに、躊躇しながらも赤裸々に自分の人生について語り始める…。
というお話ですが、
ダンスといえばヒゲ・ダンスくらいしかできないアンディ嬢でも
ダンサーひとりひとりの身の上話を聞くだけで涙涙。両目はすっかりスプリンクラー状態に。
苦しくてもダンスを辞められないその情熱は
音楽や芝居、といった芸術に打ち込む人の“覚悟”になぞらえると
胸が痛くなるほどその気持ちがわかるというか、なんというか…。
例えば、一度ハリウッドに進出して挫折、一からやり直すつもりで再びブロードウェイに戻ってきて
コーラスのオーディションを受けにきたザックの元恋人・キャシーが
「一度スターになった人はコーラスに後戻りできないんじゃぃ!」と決めつけるザックを前に
自分は根っからのダンサー。脇役のコーラスだろうが、
踊る音楽と踊る姿を映す鏡さえあれば自分はどんな要望にも応えて踊るわよ!
と熱弁をふるう"Music and the Mirror"を聴くと、
「やいコラッ!そこのザック!彼女にチャンスをあげなさいよ!」
と思わずヤジを飛ばしたくなるアンディでした。
ま、歌好きな私でしたらYoutubeと防音の部屋さえあればハッピー。
一日24時間、いや、一生歌い続けてやるさ。(←誰も頼んでいない)
ま、そんなこんなで、やっぱりコーラスラインといえばこれでしょう!
本日のタイトルは、1985年の映画『コーラスライン』より、歌も踊りも大好きな『One』です。
当時10歳のちびっ子アンディは、ちょうど2:48-2:53あたりが鳥肌立つほど好きで
ビデオが擦り切れるほど鬼リピしたものです…。
最後に、アンディブログ恒例(?)【公開伝言版】:
>S隊長!
次の局会こそ、ゴールドのレオタード姿で一言「ワン!」を
よろしくお願いいたします。
が、我らはその前にスーザンとエレーヌにならねばなりませぬぞよ。

ブロードウェイならぬ、赤坂ACTシアターまで行って参りました
『A Chorus Line』2011年来日公演。
2011年8月20日(土)13:00~@赤坂ACTシアター
舞台はブロードウェイの劇場。オーディションに参加するダンサー達を描くミュージカル。
厳しいオーディションに合格したとしても手に入るのは「コーラス」、つまり無名の脇役です。
「君たちはスターを彩る額縁、誰も僕の目を惹いてはいけない」と新鋭演出家ザックに宣告されながら、
それでもダンサーたちはたった8人の採用枠に残るために自分のすべてを賭ける。
「君たち自身を知りたい」というザックの問いかけに、躊躇しながらも赤裸々に自分の人生について語り始める…。
というお話ですが、
ダンスといえばヒゲ・ダンスくらいしかできないアンディ嬢でも
ダンサーひとりひとりの身の上話を聞くだけで涙涙。両目はすっかりスプリンクラー状態に。
苦しくてもダンスを辞められないその情熱は
音楽や芝居、といった芸術に打ち込む人の“覚悟”になぞらえると
胸が痛くなるほどその気持ちがわかるというか、なんというか…。
例えば、一度ハリウッドに進出して挫折、一からやり直すつもりで再びブロードウェイに戻ってきて
コーラスのオーディションを受けにきたザックの元恋人・キャシーが
「一度スターになった人はコーラスに後戻りできないんじゃぃ!」と決めつけるザックを前に
自分は根っからのダンサー。脇役のコーラスだろうが、
踊る音楽と踊る姿を映す鏡さえあれば自分はどんな要望にも応えて踊るわよ!
と熱弁をふるう"Music and the Mirror"を聴くと、
「やいコラッ!そこのザック!彼女にチャンスをあげなさいよ!」
と思わずヤジを飛ばしたくなるアンディでした。
ま、歌好きな私でしたらYoutubeと防音の部屋さえあればハッピー。
一日24時間、いや、一生歌い続けてやるさ。(←誰も頼んでいない)
ま、そんなこんなで、やっぱりコーラスラインといえばこれでしょう!
本日のタイトルは、1985年の映画『コーラスライン』より、歌も踊りも大好きな『One』です。
当時10歳のちびっ子アンディは、ちょうど2:48-2:53あたりが鳥肌立つほど好きで
ビデオが擦り切れるほど鬼リピしたものです…。
最後に、アンディブログ恒例(?)【公開伝言版】:
>S隊長!
次の局会こそ、ゴールドのレオタード姿で一言「ワン!」を
よろしくお願いいたします。
が、我らはその前にスーザンとエレーヌにならねばなりませぬぞよ。
Hold On
最近、アンテナの感度がとても敏感になっているアンディさん。
ひょっとしてシャーマンなんじゃね?と勘違いするほど
誰かと話をしているとき、その人のことを考えるときに、
なにか答えのような感じで歌の形で脳内にシュパーンと曲が流れます。
たとえば、8月12日は特に理由も思い当たらないのに、
一日中朝から落ち着きなくソワソワ、ドキドキ・ワクワク。
このワクワクドキドキは、私の身近な人にとって
何かステキな展開が訪れる予感に違いない!と確信を持っていたところ、
そのあと数日はご本人も不安がるような出来事はありましたが、
結果、私の予感通り、その紆余曲折も含めて最高の展開となったことがわかり、
「ほらね!(o^-')b」と自分のことのように嬉しいアンディです。
…といった前置きが長くなりましたが…
今日、ふと、ある人に贈りたいと強く感じた曲です。
Yolanda Adamsの"Hold On"---
この曲の歌詞すべてがメッセージなので、歌詞も書き出しちゃいます。
これぢゃ。
↓
You've got dreams and you've got goals
there's a vision burning down in your soul
hold on
theres nothing that you can't do
You've gotta be driven, motivated too
stir up the gift that God has placed in you
Hold on
because the Future's looking bright for you
No matter how hard it seem
never give always believe
hold on, hold on to your dreams
Though your facing adversities
you gotta know that you can be all you wanted to be
hold on, hold on to your dreams
Determination is the key
In this cold world, if your gonna succeed you must
Hold On
cause theres nothing that you can't do
Don't be discouraged by the trials you face
Cause your beautiful heart would be a terrible thing to waste
hold on, Hold on
the futures looking bright for you
No matter how hard it seem
never giveup always believe
hold on, hold on to your dreams
Though your facing adversities
you gotta know you can be all you want to be
just hold on, hold on to your dreams
just hold on, be strong (Never let noboby tell you you can't make it)
Hold your head up high, keep your eye on the prize
(Your dreams are met for you to obtain)
And Your labor is not in vain
Hold on...
不可能と思われていたことも、意外と近いうちに可能になる気がします。
だから、あきらめないでねっ!o(^▽^)o
ひょっとしてシャーマンなんじゃね?と勘違いするほど
誰かと話をしているとき、その人のことを考えるときに、
なにか答えのような感じで歌の形で脳内にシュパーンと曲が流れます。
たとえば、8月12日は特に理由も思い当たらないのに、
一日中朝から落ち着きなくソワソワ、ドキドキ・ワクワク。
このワクワクドキドキは、私の身近な人にとって
何かステキな展開が訪れる予感に違いない!と確信を持っていたところ、
そのあと数日はご本人も不安がるような出来事はありましたが、
結果、私の予感通り、その紆余曲折も含めて最高の展開となったことがわかり、
「ほらね!(o^-')b」と自分のことのように嬉しいアンディです。
…といった前置きが長くなりましたが…
今日、ふと、ある人に贈りたいと強く感じた曲です。
Yolanda Adamsの"Hold On"---
この曲の歌詞すべてがメッセージなので、歌詞も書き出しちゃいます。
これぢゃ。
↓
You've got dreams and you've got goals
there's a vision burning down in your soul
hold on
theres nothing that you can't do
You've gotta be driven, motivated too
stir up the gift that God has placed in you
Hold on
because the Future's looking bright for you
No matter how hard it seem
never give always believe
hold on, hold on to your dreams
Though your facing adversities
you gotta know that you can be all you wanted to be
hold on, hold on to your dreams
Determination is the key
In this cold world, if your gonna succeed you must
Hold On
cause theres nothing that you can't do
Don't be discouraged by the trials you face
Cause your beautiful heart would be a terrible thing to waste
hold on, Hold on
the futures looking bright for you
No matter how hard it seem
never giveup always believe
hold on, hold on to your dreams
Though your facing adversities
you gotta know you can be all you want to be
just hold on, hold on to your dreams
just hold on, be strong (Never let noboby tell you you can't make it)
Hold your head up high, keep your eye on the prize
(Your dreams are met for you to obtain)
And Your labor is not in vain
Hold on...
不可能と思われていたことも、意外と近いうちに可能になる気がします。
だから、あきらめないでねっ!o(^▽^)o