Rain
今日もみっちり残業覚悟でいたところ
作業が途切れてふと時計を見ると
お友だちのK女史がちょうど仕事上がりの時間じゃないですか。
無性に彼女に会いたくなり携帯にかけてみたらワンコールで出てくれ
「今からそっち行っていい?!」と尋ねたら、突然の誘いにも関わらず快諾。
外は大雨だし、彼女を待たせたくなかったので
というか一刻も早く会いたくて
会社を出てすぎにタクシーに飛び乗り、神戸まで一気に飛ばしました。
まるで付き合いはじめのバカップルです…(汗)
東急ハンズで時間を潰してくれていたK女史をみつけて駆け寄ると、
なぜかお箸売り場で眉間にシワの超真剣顔…。
「どれがいいと思う?」
とK女史に尋ねられて見てみると、スターウォーズのライトセーバー型お箸がズラリ。

赤・青・緑…の箸色の違い以外、どれも同じじゃね?と思いつつ
よく見たらライトセーバーの取っ手(?)がキャラクターにあわせて微妙に形が違うんですよね。
「勿論、ヨーダでしょう。(`・ω・´)b」
といいつつ、ふと横の棚を見ると…

こ、これはっ!Σ(・ω・ノ)ノ!
かつて突然「戦国BASARA」にハマった記憶が蘇り、
思わず手にとってしまったのが(とーぜんっ!)こちら:奥州筆頭・伊達政宗殿の名刀型のお箸。

「いつ使うねん!!」と心の中でツッコミ入れつつ、
片手にヨーダ箸を握りしめたK女史の「そりゃー、奥州筆頭で・す・よ・ね…?」
という誘惑の囁きに負け、気づけば二人して怪しきNewマイ箸を持ってレジに並んでいた我ら。
しかし、この筆頭箸…喉に刺さりそうで使うのがコワイであります。。。

そんなこんなで、イイ歳して大雨の花金に何やってんだか、な私たちですが
こういうくだらないことで一緒にワーキャーできる貴女が大好きよ。^^
今日のお天気にちなんで、タイトルはMadonnaのこの曲。
私にとって今日の雨は癒しの雨でした。
【公開掲示板】
K女史よ、ちゃんとマスター・ヨーダ箸を使っておられますか?
ちなみに筆頭箸はビミョーに反り返っていてめっちゃ使いにくいッス…。(TωT)
作業が途切れてふと時計を見ると
お友だちのK女史がちょうど仕事上がりの時間じゃないですか。
無性に彼女に会いたくなり携帯にかけてみたらワンコールで出てくれ
「今からそっち行っていい?!」と尋ねたら、突然の誘いにも関わらず快諾。
外は大雨だし、彼女を待たせたくなかったので
というか一刻も早く会いたくて
会社を出てすぎにタクシーに飛び乗り、神戸まで一気に飛ばしました。
まるで付き合いはじめのバカップルです…(汗)
東急ハンズで時間を潰してくれていたK女史をみつけて駆け寄ると、
なぜかお箸売り場で眉間にシワの超真剣顔…。
「どれがいいと思う?」
とK女史に尋ねられて見てみると、スターウォーズのライトセーバー型お箸がズラリ。

赤・青・緑…の箸色の違い以外、どれも同じじゃね?と思いつつ
よく見たらライトセーバーの取っ手(?)がキャラクターにあわせて微妙に形が違うんですよね。
「勿論、ヨーダでしょう。(`・ω・´)b」
といいつつ、ふと横の棚を見ると…

こ、これはっ!Σ(・ω・ノ)ノ!
かつて突然「戦国BASARA」にハマった記憶が蘇り、
思わず手にとってしまったのが(とーぜんっ!)こちら:奥州筆頭・伊達政宗殿の名刀型のお箸。

「いつ使うねん!!」と心の中でツッコミ入れつつ、
片手にヨーダ箸を握りしめたK女史の「そりゃー、奥州筆頭で・す・よ・ね…?」
という誘惑の囁きに負け、気づけば二人して怪しきNewマイ箸を持ってレジに並んでいた我ら。
しかし、この筆頭箸…喉に刺さりそうで使うのがコワイであります。。。

そんなこんなで、イイ歳して大雨の花金に何やってんだか、な私たちですが
こういうくだらないことで一緒にワーキャーできる貴女が大好きよ。^^
今日のお天気にちなんで、タイトルはMadonnaのこの曲。
私にとって今日の雨は癒しの雨でした。
【公開掲示板】
K女史よ、ちゃんとマスター・ヨーダ箸を使っておられますか?
ちなみに筆頭箸はビミョーに反り返っていてめっちゃ使いにくいッス…。(TωT)
Ocean's Eleven
このところ深夜残業に明け暮れていた競合プレゼンを
昨日ようやく済ませることができました。
今回は政治的な背景から、どう考えても条件的には我々は不利だとわかっていたので
はじめから黒星を避けたくて自分は関わらないでおこうとするけしからん輩もいたり…。
とはいえ、営業の誰かが指揮をとらなきゃならないワケで
「ま、気楽にやりましょ~う!」と言いながら、
私一人は内心「絶対この勝負は獲りに行く!」とめちゃくちゃ闘志を燃やしていた案件。
普段と違った新しいメンバーにも声を掛け、
新旧総勢10名のスタッフが一同に会するミーティングをまとめるのは本当に骨で、
暴走する人、委縮しちゃう人、すねる人…
一時はどうしたもんだか、と心配になったのですが
「負けても失うものはないから、面白いと思うことを思い切って提案しよう!」を合言葉に
各自の役割分担も明確になると一気にうまくまわりだし、
各担当者総力をあげて寝食忘れて作業に取り組んでくれたものです。
今回の提案は幅広い部門のスタッフに考えてもらった、ということを
お得意様にも知ってほしかったので
いつもよりも人数は多めでプレゼンしようとは考えていたのですが
なんと、私から同行者を指名する前にスタッフの方から
「僕も(私も)今回のプレゼンに連れていってもらえますか…?」
と手を挙げてくれたのです。
もう、その時点で金八先生並みに感動屋のアンディさんとしては

嬉し涙に目がかすみながら、希望者(つまり全員)連れていくことに決めました。
しかも、上司まで行くとか言い始めて、結局こちらからは総勢11名。
まるでGメンのように並んでザッ、ザッ…と勇み足で一路お得意様へ。

プレゼン資料の説明はクリエーティブディレクター1人に任せ、
後は話の流れに合わせて担当者に話しを振っていくということで
(ひょっとしたら出番ないかも、ごめんね。)と先に謝っておいて臨んだのですが、
まぁ、見事な連携で参加した全員がちゃんと発言できました。
ひとまず無事プレゼンは終わり、「おつかれさま~!」と
散り散りに次の仕事へと別れたのですが
会社に戻ってメールを開くと、さっき別れたスタッフの何名かからメールが。
「今回の仕事、すごく楽しかったです!」
「また一緒にお仕事させてください」
「結果はどーなっても、次につながればいいと思っているから!」
といったそれぞれの声がすごく嬉しくて、
「こちらこそ全力尽くしてくれて、本当にありがとう!o(TωT )」
と金八・アンディはまたPC画面が涙でかすむのでありました。
そして肝心のお得意様の反応は、、、
提案翌日である今日、恐る恐るお伺いにいくと
「担当者それぞれがきちんと関わってくれていることが
よくわかり、今回御社が本気出してきたな、ってすごく感じました!
今、いただいた案がどれも面白かったので、どの案にしようか迷っているところですよ。」
とリップサービスもあると思いますが、まずまずの好感触。
ん?競合相手はどうなっているの?と不思議に思っていたら
どうやらまだプレゼン日程すら決まっていないとか。。。
うーむ。
好感触とはいえ、元々扱い奪取は難しい案件という前提があるので
まだまだ油断できません。
でも、スタッフの誰かも言っていたように
今回の結果がどうなっても、お得意様が喜んでくれたこと、
そして何よりもチームの結束が強まったことは、今回の大きな収穫です。
優秀で頑張り屋さんなスタッフ皆のおかげで、
この仕事を、そして営業という立場でいられることを、
心から嬉しい!と思える経験をさせてもらいました。
感謝感激です。
Gメンもいいけど、個人的には
もうちょっとスタイリッシュにOcean's Elevenを目指したいと。11人編成だったしさ。
昨日ようやく済ませることができました。
今回は政治的な背景から、どう考えても条件的には我々は不利だとわかっていたので
はじめから黒星を避けたくて自分は関わらないでおこうとするけしからん輩もいたり…。
とはいえ、営業の誰かが指揮をとらなきゃならないワケで
「ま、気楽にやりましょ~う!」と言いながら、
私一人は内心「絶対この勝負は獲りに行く!」とめちゃくちゃ闘志を燃やしていた案件。
普段と違った新しいメンバーにも声を掛け、
新旧総勢10名のスタッフが一同に会するミーティングをまとめるのは本当に骨で、
暴走する人、委縮しちゃう人、すねる人…
一時はどうしたもんだか、と心配になったのですが
「負けても失うものはないから、面白いと思うことを思い切って提案しよう!」を合言葉に
各自の役割分担も明確になると一気にうまくまわりだし、
各担当者総力をあげて寝食忘れて作業に取り組んでくれたものです。
今回の提案は幅広い部門のスタッフに考えてもらった、ということを
お得意様にも知ってほしかったので
いつもよりも人数は多めでプレゼンしようとは考えていたのですが
なんと、私から同行者を指名する前にスタッフの方から
「僕も(私も)今回のプレゼンに連れていってもらえますか…?」
と手を挙げてくれたのです。
もう、その時点で金八先生並みに感動屋のアンディさんとしては

嬉し涙に目がかすみながら、希望者(つまり全員)連れていくことに決めました。
しかも、上司まで行くとか言い始めて、結局こちらからは総勢11名。
まるでGメンのように並んでザッ、ザッ…と勇み足で一路お得意様へ。

プレゼン資料の説明はクリエーティブディレクター1人に任せ、
後は話の流れに合わせて担当者に話しを振っていくということで
(ひょっとしたら出番ないかも、ごめんね。)と先に謝っておいて臨んだのですが、
まぁ、見事な連携で参加した全員がちゃんと発言できました。
ひとまず無事プレゼンは終わり、「おつかれさま~!」と
散り散りに次の仕事へと別れたのですが
会社に戻ってメールを開くと、さっき別れたスタッフの何名かからメールが。
「今回の仕事、すごく楽しかったです!」
「また一緒にお仕事させてください」
「結果はどーなっても、次につながればいいと思っているから!」
といったそれぞれの声がすごく嬉しくて、
「こちらこそ全力尽くしてくれて、本当にありがとう!o(TωT )」
と金八・アンディはまたPC画面が涙でかすむのでありました。
そして肝心のお得意様の反応は、、、
提案翌日である今日、恐る恐るお伺いにいくと
「担当者それぞれがきちんと関わってくれていることが
よくわかり、今回御社が本気出してきたな、ってすごく感じました!
今、いただいた案がどれも面白かったので、どの案にしようか迷っているところですよ。」
とリップサービスもあると思いますが、まずまずの好感触。
ん?競合相手はどうなっているの?と不思議に思っていたら
どうやらまだプレゼン日程すら決まっていないとか。。。
うーむ。
好感触とはいえ、元々扱い奪取は難しい案件という前提があるので
まだまだ油断できません。
でも、スタッフの誰かも言っていたように
今回の結果がどうなっても、お得意様が喜んでくれたこと、
そして何よりもチームの結束が強まったことは、今回の大きな収穫です。
優秀で頑張り屋さんなスタッフ皆のおかげで、
この仕事を、そして営業という立場でいられることを、
心から嬉しい!と思える経験をさせてもらいました。
感謝感激です。
Gメンもいいけど、個人的には
もうちょっとスタイリッシュにOcean's Elevenを目指したいと。11人編成だったしさ。
Gee
この連休はソウルに行ってきました~♪
そもそもは高校時代の大の仲良しJちゃん(今もドイツ在住)と
夏休みにアメリカを旅行したいね~、と話していたものの、
アメリカ大陸までいく日数はとても休めないわぁ…、と会うのを諦めかけていたのです。
そしたら、Jちゃんが9月に里帰りでソウルにいると聞き、
ソウルだったら大阪から東京行く感覚で行ける!!
と急遽連休を利用してソウルにひとっとびしたのであります。
そして、よくよく考えてみたら、
アンディ嬢が昨年急性トンペン(=東方神起狂)になってからは初めての韓国じゃないですか!
というワケで、まぁアンディ嬢は金浦空港に降り立った瞬間から
ジェジュ子も歩いたであろうタラップ…(きゃー!)
ジェジュ子が触ったかもしれない手すり…(きゃー!)
ジェジュ子の吐いた二酸化炭素が混じっているかもしれない空気…(きゃー!)
といちいち感慨深く、
深呼吸を繰り返し、手すりを撫で撫で、終始すり足で
ついに東方神起のホームグラウンド・韓国に入国したのであります。
(もはやただの変態ですな。よく入国させてもらえたもんだ。)
でも、今回の目的はJちゃんと会うための旅。
金浦空港まで迎えに来てくれたJちゃんと再会のハグをしてからは、
トン(=東方神起)のことなんかすっかり忘れて
お互い息継ぎの間も惜しんでひたすらマシンガン・トーク。
彼女とは時折メールでやりとりしているとはいえ、
会うのは3年前にJちゃんが御忍びでお母様と一緒に日本に遊びにこられたとき
チラッと東京で数時間会ったぶりなので積もり積もった話があったワケです。
しかも、ちょーどホットなトピックスもあったりで。
Jちゃんもせっかくの里帰り中くらいは
普段離れて暮らしているご家族と一緒に過ごせるよう、夜はお家に帰してあげなきゃ、と
思っていたけど、ホテルのご厚意で部屋がスーペリアルームにアップグレードされたと知り、
急遽、Jちゃんも一緒に泊まってもらうことに決定~♪
高校時代から相変わらず素晴らしく頭脳明晰なJちゃんは、
非常に効率的にソウルの街を案内してくれました。
どうやら普段からこの(超読みにくい)ブログを翻訳にかけて解読してくれているらしく、
アンディが密かに東方神起にハマっていたこともちゃーんとチェック済みで
東方神起詣でといえば絶対にはずせない<ユチョンくんのアイスクリーム店>参りも
しっかりコースに組み込まれていました。

夜はJちゃん似のこれまた賢そうな弟さんも合流。
私が探している土産物(本・雑誌、CDなど)をササッとみつけてきてくれたり、
「映画だったら字幕だから韓国語わからなくても楽しめるよ!」と
映画に連れて行ってくれたり、素晴らしきホスピタリィ。
※実は私、異国で映画館で映画を観るのが密かな大好物なのだ。内緒にしていたけど。
そして、三人で観た映画は『猿の惑星』。
お猿さんがあんなにカッコよく見える日が来るとは…。

たった2泊3日でしたが、Jちゃんとずーっと一緒にいられて本当に至福の時間でした。
友だちって、どんなに遠く離れていても、どんなに時間が経っても、
会えばすぐ元通りに戻れるから不思議ですね。
こういう絆って、本当に生涯の宝物だと思います。
では、本日のタイトル曲は
少女(?)時代からの仲良し・Jちゃんとのマシンガントークの内容にちなんで、
少女時代のGeeです
※Jちゃんってば少女時代に紛れて歌い踊っても全然違和感ないくらい、
めっちゃキュートで歌も上手なのよっ!
(自分のことのようにドヤ顔で自慢してみるアンディ)
そもそもは高校時代の大の仲良しJちゃん(今もドイツ在住)と
夏休みにアメリカを旅行したいね~、と話していたものの、
アメリカ大陸までいく日数はとても休めないわぁ…、と会うのを諦めかけていたのです。
そしたら、Jちゃんが9月に里帰りでソウルにいると聞き、
ソウルだったら大阪から東京行く感覚で行ける!!
と急遽連休を利用してソウルにひとっとびしたのであります。
そして、よくよく考えてみたら、
アンディ嬢が昨年急性トンペン(=東方神起狂)になってからは初めての韓国じゃないですか!
というワケで、まぁアンディ嬢は金浦空港に降り立った瞬間から
ジェジュ子も歩いたであろうタラップ…(きゃー!)
ジェジュ子が触ったかもしれない手すり…(きゃー!)
ジェジュ子の吐いた二酸化炭素が混じっているかもしれない空気…(きゃー!)
といちいち感慨深く、
深呼吸を繰り返し、手すりを撫で撫で、終始すり足で
ついに東方神起のホームグラウンド・韓国に入国したのであります。
(もはやただの変態ですな。よく入国させてもらえたもんだ。)
でも、今回の目的はJちゃんと会うための旅。
金浦空港まで迎えに来てくれたJちゃんと再会のハグをしてからは、
トン(=東方神起)のことなんかすっかり忘れて
お互い息継ぎの間も惜しんでひたすらマシンガン・トーク。
彼女とは時折メールでやりとりしているとはいえ、
会うのは3年前にJちゃんが御忍びでお母様と一緒に日本に遊びにこられたとき
チラッと東京で数時間会ったぶりなので積もり積もった話があったワケです。
しかも、ちょーどホットなトピックスもあったりで。
Jちゃんもせっかくの里帰り中くらいは
普段離れて暮らしているご家族と一緒に過ごせるよう、夜はお家に帰してあげなきゃ、と
思っていたけど、ホテルのご厚意で部屋がスーペリアルームにアップグレードされたと知り、
急遽、Jちゃんも一緒に泊まってもらうことに決定~♪
高校時代から相変わらず素晴らしく頭脳明晰なJちゃんは、
非常に効率的にソウルの街を案内してくれました。
どうやら普段からこの(超読みにくい)ブログを翻訳にかけて解読してくれているらしく、
アンディが密かに東方神起にハマっていたこともちゃーんとチェック済みで
東方神起詣でといえば絶対にはずせない<ユチョンくんのアイスクリーム店>参りも
しっかりコースに組み込まれていました。

夜はJちゃん似のこれまた賢そうな弟さんも合流。
私が探している土産物(本・雑誌、CDなど)をササッとみつけてきてくれたり、
「映画だったら字幕だから韓国語わからなくても楽しめるよ!」と
映画に連れて行ってくれたり、素晴らしきホスピタリィ。
※実は私、異国で映画館で映画を観るのが密かな大好物なのだ。内緒にしていたけど。
そして、三人で観た映画は『猿の惑星』。
お猿さんがあんなにカッコよく見える日が来るとは…。

たった2泊3日でしたが、Jちゃんとずーっと一緒にいられて本当に至福の時間でした。
友だちって、どんなに遠く離れていても、どんなに時間が経っても、
会えばすぐ元通りに戻れるから不思議ですね。
こういう絆って、本当に生涯の宝物だと思います。
では、本日のタイトル曲は
少女(?)時代からの仲良し・Jちゃんとのマシンガントークの内容にちなんで、
少女時代のGeeです

※Jちゃんってば少女時代に紛れて歌い踊っても全然違和感ないくらい、
めっちゃキュートで歌も上手なのよっ!
(自分のことのようにドヤ顔で自慢してみるアンディ)
While My Guitar Gently Weeps
ひょんなことで会社の先輩に連れられて
ウクレレ奏者ジェイク・シマブクロ氏のライブにいくことに。
■Jake Shimabukuro 10th Anniversary JAPAN Tour 2011 -Aloha for Japan-
2011年9月17日(土)17:00~@森ノ宮ピロティホール
「ウクレレ」=アロハシャツ or 高木ブー
…しか思い浮かばないような私なんぞは
ライブ開始早々、ゆったりした南国の情景に誘われ爆睡してしまうのでは?!と
内心ヒヤヒヤしておりましたが、なんのなんの。
会場の9割は常連さんと思われる中、まるっきりビギナーの私もめちゃくちゃ楽しめましたよ。
なんてったって、ジェイクの華麗なる演奏に度肝を抜かれました。
エレキとかの速弾きでしたら、
学生時代に一緒に通学していた<ギター野郎>友だちから
ジミヘン、イングウェイ、リッチー・ブラックモア…といった伝説のギタリスト(?)たちの演奏を
わけわからんまま片耳のイアフォンで強制的に聞かされ続けていたので
「ふーん」って感じですが、ウクレレのような小さい楽器でもこんな速弾きができるとは!
ちょっとこれをみてみてください!
↓
[Crazy G]
目の前で指の残像が見える、というか
もう、ジェイクの手がエライことになってるよ!Σ(・ω・ノ)ノ!と
とにかくたまげました。
でもね。
ジェイクの凄さは速さだけじゃなくて、
心洗われるような世にもステキに繊細な音楽を紡ぎだすのですよ…。
コンサート中に、私、何度涙がこぼれたことか。くぅぅぅ~~~!(TωT)
更に、ジェイク自身もとーーーってもチャーミングな人で
楽しそうに演奏する姿、MCで話す内容、
ウクレレを弾きながら客席に降りてきて通路を歩くサービス精神…
すべてに好感が持てました。
そして、これまたたまげたことに
ジェイクったら私と一歳しか違わないんですよ~。
ジェイクは4歳からずっとウクレレを、とのことですが
私、自分が4歳の頃何をしていたのか、はっきり言って記憶さえないです。
やはり何かの道を極める人は違うのですかね。。。(ボンヤリ生きてきて、スミマセン)
とにかく、正直おもちゃみたいなもの、としか思っていなかったウクレレに対する私の既成概念を
ガラリと変えるジェイク氏との出会いでした。
(ET先輩・IM先輩、連れて行ってくださりありがとうございます!
MT先輩、色々ご手配くださり、ありがとうございました!)
では、本日のタイトルはジェイク氏の演奏でGeorge Harrisonのこの曲です。ジェイクのウクレレによるカバーでまた原曲も聴きたくなりました。
ウクレレ奏者ジェイク・シマブクロ氏のライブにいくことに。
■Jake Shimabukuro 10th Anniversary JAPAN Tour 2011 -Aloha for Japan-
2011年9月17日(土)17:00~@森ノ宮ピロティホール
「ウクレレ」=アロハシャツ or 高木ブー
…しか思い浮かばないような私なんぞは
ライブ開始早々、ゆったりした南国の情景に誘われ爆睡してしまうのでは?!と
内心ヒヤヒヤしておりましたが、なんのなんの。
会場の9割は常連さんと思われる中、まるっきりビギナーの私もめちゃくちゃ楽しめましたよ。
なんてったって、ジェイクの華麗なる演奏に度肝を抜かれました。
エレキとかの速弾きでしたら、
学生時代に一緒に通学していた<ギター野郎>友だちから
ジミヘン、イングウェイ、リッチー・ブラックモア…といった伝説のギタリスト(?)たちの演奏を
わけわからんまま片耳のイアフォンで強制的に聞かされ続けていたので
「ふーん」って感じですが、ウクレレのような小さい楽器でもこんな速弾きができるとは!
ちょっとこれをみてみてください!
↓
[Crazy G]
目の前で指の残像が見える、というか
もう、ジェイクの手がエライことになってるよ!Σ(・ω・ノ)ノ!と
とにかくたまげました。
でもね。
ジェイクの凄さは速さだけじゃなくて、
心洗われるような世にもステキに繊細な音楽を紡ぎだすのですよ…。
コンサート中に、私、何度涙がこぼれたことか。くぅぅぅ~~~!(TωT)
更に、ジェイク自身もとーーーってもチャーミングな人で
楽しそうに演奏する姿、MCで話す内容、
ウクレレを弾きながら客席に降りてきて通路を歩くサービス精神…
すべてに好感が持てました。
そして、これまたたまげたことに
ジェイクったら私と一歳しか違わないんですよ~。
ジェイクは4歳からずっとウクレレを、とのことですが
私、自分が4歳の頃何をしていたのか、はっきり言って記憶さえないです。
やはり何かの道を極める人は違うのですかね。。。(ボンヤリ生きてきて、スミマセン)
とにかく、正直おもちゃみたいなもの、としか思っていなかったウクレレに対する私の既成概念を
ガラリと変えるジェイク氏との出会いでした。
(ET先輩・IM先輩、連れて行ってくださりありがとうございます!
MT先輩、色々ご手配くださり、ありがとうございました!)
では、本日のタイトルはジェイク氏の演奏でGeorge Harrisonのこの曲です。ジェイクのウクレレによるカバーでまた原曲も聴きたくなりました。
Musetta's Waltz
9月12日(月)は中秋の名月。一年で一番月が美しいそうです!
そうと知らずに呑気に電車に乗っていると、<観劇隊/東京支部長>のA子さんから
きれいなお月さんと、なにやら美味しそうなおまんじゅうの写メが携帯に届き、
今夜は月見ナイトであることを初めて知りました。
月といえば、6月生まれのアンディさんとしては
相性の良いお月さんの光を浴びなければならぬ!!と慌てて家に帰ると
しっかりベランダで仲良くお月見に興じていたアンディ・ママンと犬のアラン。
普段なら、どんなに夜遅くても必ず私の帰りを玄関で鎮座してお迎えしてくれるアランが
今日はお迎えにくるどころか、母にもたれてうっとりと月を見上げており、
背後に私が立っているのにしばらく気付かなかったくらい、
犬も見とれる美しいでした。
私も並んで座り、最近アンディ家のブームである
メロディアンの甘酒とやらをグビグビ飲みながら気分よ~く、お月見をしました。

月見まんじゅう、といえば…
今日、おまんじゅう片手に電話にでる私を眺めていた先輩に
「アンディは本当におまんじゅうが似合うなぁ…。」としみじみ言われました。
それってどういう意味なのでしょうかね?
ここは怒るべきか、御礼をいうべきかわからなかったので、
とりあえず「どうぞ…」と同じおまんじゅうを差しあげておきました。

(先輩も美味しそうに食べてはりました。)
いずれにせよ、月といえば…で思い出したのが映画『Moonstruck』。
本日のタイトルは劇中の挿入曲でもあるPucciniの「Musetta's Waltz」にしました。
そうと知らずに呑気に電車に乗っていると、<観劇隊/東京支部長>のA子さんから
きれいなお月さんと、なにやら美味しそうなおまんじゅうの写メが携帯に届き、
今夜は月見ナイトであることを初めて知りました。
月といえば、6月生まれのアンディさんとしては
相性の良いお月さんの光を浴びなければならぬ!!と慌てて家に帰ると
しっかりベランダで仲良くお月見に興じていたアンディ・ママンと犬のアラン。
普段なら、どんなに夜遅くても必ず私の帰りを玄関で鎮座してお迎えしてくれるアランが
今日はお迎えにくるどころか、母にもたれてうっとりと月を見上げており、
背後に私が立っているのにしばらく気付かなかったくらい、
犬も見とれる美しいでした。
私も並んで座り、最近アンディ家のブームである
メロディアンの甘酒とやらをグビグビ飲みながら気分よ~く、お月見をしました。

月見まんじゅう、といえば…
今日、おまんじゅう片手に電話にでる私を眺めていた先輩に
「アンディは本当におまんじゅうが似合うなぁ…。」としみじみ言われました。
それってどういう意味なのでしょうかね?
ここは怒るべきか、御礼をいうべきかわからなかったので、
とりあえず「どうぞ…」と同じおまんじゅうを差しあげておきました。

(先輩も美味しそうに食べてはりました。)
いずれにせよ、月といえば…で思い出したのが映画『Moonstruck』。
本日のタイトルは劇中の挿入曲でもあるPucciniの「Musetta's Waltz」にしました。