後場終了 コーン・NON大豆
コーン⑨ 27630円 -140
NON⑥ 52710円 +130
コーンは前場の高値が意識された様子。6月19日を起点とするトレンドラインを上方にブレイクしているが、このラインを割れることもないことから押し目買い意欲は強い。週足で一目均衡表を見ると今後4週間ぐらい遅行スパンの下値サポートが27200円近辺にあり、やはりこの水準は意識されるところか。
NON大豆は8月2日の高値を起点にミニミニ下落トレンドを形成中にも見える。ただ、下値さサポートとして基準線である52600円付近が意識される展開だ。大幅下落となれば、一気にボリンジャ-バンドを下抜けることになり押し目買い優勢の展開になるだろう。
月曜に穀物の夜間が大きく動くことは相当胡散臭い。
NON⑥ 52710円 +130
コーンは前場の高値が意識された様子。6月19日を起点とするトレンドラインを上方にブレイクしているが、このラインを割れることもないことから押し目買い意欲は強い。週足で一目均衡表を見ると今後4週間ぐらい遅行スパンの下値サポートが27200円近辺にあり、やはりこの水準は意識されるところか。
NON大豆は8月2日の高値を起点にミニミニ下落トレンドを形成中にも見える。ただ、下値さサポートとして基準線である52600円付近が意識される展開だ。大幅下落となれば、一気にボリンジャ-バンドを下抜けることになり押し目買い優勢の展開になるだろう。
月曜に穀物の夜間が大きく動くことは相当胡散臭い。
後場終了 金・白金
金⑥ 2518円 +43
白金⑥ 4615円 +51
金は後場は小動き。内閣改造のニュースは材料にならず為替の反応も薄い。9日MAは下げ止まりの様相。RSI42.94。MACDは間もなくゴールデンクロス。一先ずの目標値付近まできたので2500円割れぐらいの押しがあれば、更なる買いを仕掛けたいところ。
白金は下値も固くなってきているが、積極的に上値も攻められない状況。転換線4639であり戻りも限定的か。いま白金が上がる材料といえば金に連れ高ぐらいで独自材料に乏しい。
白金⑥ 4615円 +51
金は後場は小動き。内閣改造のニュースは材料にならず為替の反応も薄い。9日MAは下げ止まりの様相。RSI42.94。MACDは間もなくゴールデンクロス。一先ずの目標値付近まできたので2500円割れぐらいの押しがあれば、更なる買いを仕掛けたいところ。
白金は下値も固くなってきているが、積極的に上値も攻められない状況。転換線4639であり戻りも限定的か。いま白金が上がる材料といえば金に連れ高ぐらいで独自材料に乏しい。
前場終了 コーン・NON大豆
コーン⑨ 27660円 -110
NON⑥ 52700円 +120
コーンは9日MA27340円。26日MA27360円。一目均衡表の基準線27210円であり、押したとしてもこの水準までか。ストキャスではやや警戒水準ではあるが、MACDは先週末にゴールデンクロス。押し目買い継続。
NON大豆は基準線・転換線ともに下向きになっておりやや弱気。しかし前引けの値段で8月15日以来となる9日MAの上に値段が出てきている。RCI9日と26日は週末にゴールデンクロス。コーン同様に押し目買い。
NON⑥ 52700円 +120
コーンは9日MA27340円。26日MA27360円。一目均衡表の基準線27210円であり、押したとしてもこの水準までか。ストキャスではやや警戒水準ではあるが、MACDは先週末にゴールデンクロス。押し目買い継続。
NON大豆は基準線・転換線ともに下向きになっておりやや弱気。しかし前引けの値段で8月15日以来となる9日MAの上に値段が出てきている。RCI9日と26日は週末にゴールデンクロス。コーン同様に押し目買い。
前場終了 金・白金
金⑥ 2520円 +45
白金⑥ 4598円 +34
金はギャップを空けても大幅上昇。8月1日の安値2527円。一目均衡表の基準線2541円が目先の上値抵抗。RCI26日もゆっくりと上向きになっており、上昇トレンド継続。ただ、一度2500円ぐらいまでの押しが欲しいところ。
ちなみに週末でのETF残は過去最高を記録!!
白金はギャップを埋めようとする動きもみせるも陰線を引いて前場終了。各MAは全部下向きで依然として戻り売り優勢の展開だが、一部オシレーター系の指標で反発を暗示しているものがあるが、現状では急いで買う必要もなしか。
白金⑥ 4598円 +34
金はギャップを空けても大幅上昇。8月1日の安値2527円。一目均衡表の基準線2541円が目先の上値抵抗。RCI26日もゆっくりと上向きになっており、上昇トレンド継続。ただ、一度2500円ぐらいまでの押しが欲しいところ。
ちなみに週末でのETF残は過去最高を記録!!
白金はギャップを埋めようとする動きもみせるも陰線を引いて前場終了。各MAは全部下向きで依然として戻り売り優勢の展開だが、一部オシレーター系の指標で反発を暗示しているものがあるが、現状では急いで買う必要もなしか。





