あなたのコードをオンにする。
希です。
スピリチュアルの、その先へ。
コーチングの、その奥へ。
実感・体感型メンタリング&コーチング
『CODE ON〈コード・オン〉』
希です。
コードオンリトリートの全貌の途中ですが、
ご紹介したい方々です。
私のFacebookの写真、
みたことあります?
Facebookのカバー写真と、
プロフィール写真です。
金色で、バーン!!!
となっている、アレ(笑)と、
化粧品のCM??と言われた、
美しーーく撮ってくださった、あの写真です。
小林幸子だミノムシだと言われてもですね、
最高に気に入っている、写真なのです。
あれあれ言わずに、載せなさいよね(笑)
はい。すみません。
これです。
金色のバーン。
と、
ビュティホーに撮ってくださった、これ。
この写真。
非常〜〜〜〜に、こだわって
作り上げたものなのです。
コードオン、を表現するイメージを創りたい。
伝えたいことを一目で、
肌で感じる写真を創りたい。
コードオンのイメージを
表現したかったのです。
あなたの内なる神が発動し
あなたの内から輝きを放つ。
外に探すのではなく
内から放つ。
豊かさは内にあり、
それを内から解き放つ。
地球でしっかりと、
宇宙的に生きる。
ひとめ見たら、
あなたの内に存在する「コード」が
反応するほどに。
それには、
通常の写真では表現できない。
ただキレイにとってもらったり、
ふわっとしたキラキラ女子みたいなのもイヤ。
(その前にキラキラ女子かどうかは別w)
いかにもスピリチュアル系っぽい写真にもしたくない。
そもそもわたしは、
スーパーリアリストだからだ。
なので、
もうどうせだから、
どーーーん!!!!
ばーーーーん!!!!
やりすぎじゃ!!!!!
と突っ込まれるものにしたい。
この全てを叶えることができたのは、
このお二方と、サポートしてくださったお二人、
合計4名の方のおかげ。
ずっとご紹介したかったので、
リトリート全貌の途中ですが、
全貌は明日からまたアップいたしますのでお待ちいただき、
ご紹介させていただきます。
この作品をともに作り上げてくださった
フォトグラファーは、
ビジュアルブランディングの専門家
Ryu Kodamaさん。
http://impression-gallery.com/
フォトグラファーとしてハリウッドでもお仕事をされていた経験があり、
デジタルにも非常に精通していらっしゃる。
私の注文は、
「宇宙と地球の女神感」。
多次元的でありながら、
地球にもしっかりいる感じにしたいと。
は?w
こんな注文ないですわね、普通(笑)
こんな私の感覚的なものを
深いところで受け取り、
しっかりとイメージ通りの形にしてくださいました。
そして、写真に大事な、衣装。
金色でただばーーーーーん!!しすぎると、
ふわっと謎なスピリチュアル系っぽくなってしまう。
謎は謎でもいい。
あなたのコードが反応するならそれがいい。
だだそこには、
土着感を出したい。
地球にしっかり根付いている感じを出したい。
…うん。羽だ。(なぜw)
そのとき瞬時に浮かんだのが、
翼くん。
ブラジルダンス仲間であり、
ブラジルでも大活躍されている、
熱い方。
初めて会った日に、
何時間も語り合ったというお友達。
(と、勝手に思っているw)。
りゅうさんにしたのと同じように謎の注文と説明をし(笑)、
こんな感じで、とイメージ写真をみせ、
羽の色をこだわって選ばせてもらい、
こちらも最高の形にしてくださった。
羽の色バランス、
形、
手を挙げたときのライン、
閉じたときのウェイト。
衣装として以外にも使えるような工夫まで。
唯一無二の、衣装です。
「フェザーアート」
日本唯一ではないでしょうか。
羽美(はねび)
イメージ通りの宇宙観と
イメージ通りの地球の女神感。
アートを形にするって、素晴らしい。
感覚を形にするって、
最高に素敵なお仕事だなと思います。
私のしていることは人生そのものをアートにしていくもので、
無形物。
それを形に表現できたのは、
このお二方無しにはありませんでした。
この写真を初めて見た方が
印象を話してくださるたびに、
ご紹介したいなぁと思っていました。
今回、感謝を込めて、
ご紹介させていただきました。
りゅうさん、メイクさん、
翼くん、えに、
ありがとう!
お二方へのご依頼がございましたら、
希のばーん!!!をみました!といってくだされば
最高のスマイルで歓迎してくださるかもしれませんよ(笑)
ぜひ、ホームページご覧になってみてくださいね。
素敵なブランディング写真、
素敵な羽のフェザーアートがたくさんです。
感謝とともに
希。
あなたのコードをオンにする。
変容には、
思考だけでなく、変えることがある。
それは、深く、深く、あなたの内に存在している
内なる神を目覚めさせ、
目覚めさせ続けること。
実感・体感型メンタリング&コーチング
『CODE ON〈コード・オン〉』
希です。
リトリートの全貌を書いている途中ですが、
年内最後の福岡行きの
スケジュールが確定致しましたので
お知らせします![]()
福岡へ何年行かせて頂いているでしょうか。
毎度、感謝ばかりが溢れます。
コードオンを深く理解してくださる方がいて、
コードオンを深く理解しようとしてくださる方がいて、
コードオンし続けている方々がいて、
輝きが拡がっていく…
またさらに深まりまして、
今回は「血液が熱くなるような日々」になりそうです。
今回は
11/29〜12/4です。
みなさまとお逢い出来たら嬉しいので、
仮の予定含めてアップします。
スケジュールは変更になることがあります(^人^)
11/30 夜 福岡天神付近にてイベント
12/1 佐賀県唐津にてセッション・イベント
(唐津でのセッションは既に満席とのことです。感謝です)
12/2 唐津リトリート(磐座開き)
12/3.4 福岡天神付近にてセッション・講座等
12/2の唐津でのリトリートは、
非常に重要なことであり、
イギリスからの「石」にまつわる流れとなっています。
それを各人が
それぞれの場所で
それぞれの形で
何かを感じ取っている。
コードオンに触れてくださっていた方々が
急激に著しい変容のプロセスを進み、
これからコードオンに触れていく方々も
すでに変容が始まっている…
セッションは、
ご予約頂いた瞬間から、変容が始まります。
コードオンに触れる、とは、
あなたがあなたの
未知の中心に触れること。
コードは
全ての中心にあるもの。
今回の福岡・唐津も、
すでに熱を帯びているようです。
イベント等の詳細は
また改めてご連絡致しますが、
必ず参加する!という方は、
LINEからご連絡いただけたら
お席確保しておきますので、
ご連絡ください![]()
LINEでお友達になりましょう❤️
↓↓↓
その前にコードオンに触れたい!
という方はコードオン無料オンライン講座を。
いつでも自分でできる、
セルフヒーリング動画もプレゼントしています。
↓↓↓
いつもありがとうございます(^人^)
感謝とともに。
希。
あなたのコードをオンにする。
変容には、
思考だけでなく、変えることがある。
それは、深く、深く、あなたの内に存在している
内なる神を目覚めさせ、
目覚めさせ続けること。
実感・体感型メンタリング&コーチング
『CODE ON〈コード・オン〉』
希です。
コードオンリトリートの全貌を
初公開しています。
今までの公開記事はこちらです。
長くお読みくださりありがとうございます。
続きです。
ーーーー
すんなり進まない感じ。
エイブベリーでの事件を発端に、
トーントンへの立ち寄り、
セントマイケルズマウントが日曜で入れない。
車が壊された時点で確定していたことになる。
そして、
本来のメインの場所としていた、
グラストンベリー。
宿泊はしたものの、どこにも立ち寄ることができていない。
目にもしていない。
これは一体、どういうことなのか?
頭側が下がっていた斜めのベッド、
窓が完全に閉まらず、乾燥して冷える夜。
極限まで甘いのに
なぜかはまってしまうイギリスのお菓子、
トフィーを口に入れながら、
窓枠にタオルを詰め(笑)
お風呂であたたまる、ということのできない
シャワーのみのお部屋だったため、
まだ冷える。
あるものでどうにかしよう…と、
電気ポットの蓋を開けてお湯を沸かし、
湿気でお部屋をあたためる。
こういうことをしている自分が面白くなり
1人で笑ってしまう。
面白い。
本当に人生は、冒険だ。
この一連の流れがハッキリ明確にわかることを願い、
斜めのベッドの足側を頭にして眠った。
朝。
ツッコミどころ満載のそのホテルには、
実はトラファルガーの戦いのときに
トラファルガーの戦いの勝利宣言と同時に、
ネルソン提督の死を伝えたという部屋があり、
そのお部屋は大事にされていた。
ネルソン提督のデスマスクがあったり。
全く興味はなかったが、
なぜか気になり、写真におさめる。
これも後から繋がったときに、
ヒントであったことがわかるのだが、
この時はまだ全く知る由もない。
朝食後、ホテルを出発。
予定していたセントマイケルズマウントは、
潮の満ち引きによって
歩いて渡れる時間帯がある。
この日は私たちがいられるちょうどいい時間が干潮だ。
中には入れなくても歩いて渡ろう、
ということにした。
その潮の時間までには時間がある。
特に何もない都市、ペンザンス。
車でレイラインの最終ポイントを探してみる。
が、到底立入れるところではないことがわかり断念。
そして、
本来の予定にはなかったが、
ペンザンスに行くなら、と人づてに聞いて興味の湧いた場所へ。
1人の女性が、たった1人で手作りで作り上げたと言われる劇場、
ミナックシアター。
断崖絶壁にこの劇場をつくったという。
とても夢のある場所で、素晴らしい。
僭越ながら舞台制作を経験させて頂いている私にとっては
演じる側の視点でみてしまう。
観る側の視点で創られているので
後から色々、足されていった、
ここで演じていった人たちの足あとがわかる。
これも結局、
先ほどのネルソン提督と同様に
非常にヒントであった。
このあたりから、なんとなく私の中で
ハッキリとではなかったが
視界がひらけていく予感がしていた。
その後、セントマイケルズマウントへ。
潮の引いている時。
セントマイケルズマウントに渡り、
中には入れず、外からみる。
みるというより、いる、というだけ。
お店も全て、開いていない。
これは更に不完全燃焼だ(笑)
私はこの後に、2つ目のリトリートが控えており、
この時にまた来ることになっているので、
私は後日来ることができるのだが、
1つ目のリトリートの方はそうはいかない。
今晩の宿は、グラストンベリー。
翌日の宿のときには、もうレンタカーも返却したあとで、飛行機に乗るための前宿になるため、ロンドンだ。
セントマイケルズマウントからグラストンベリーまで、3時間半。
他にも立ち寄りたい場所がいくつもあり、
窓ガラス事件を経験しているだけに、
日没までには車から離れる立ち寄り場所は終えたい。
ストーンサークルなどに寄り、
そこでも少しずつ繋がってくる。
ギザのピラミッドの配置のように
3つ並んで置かれているストーンサークル…
ここで日没。
グラストンベリーへと戻る。
戻る道すがら、わたしはずっと思い巡らしていた。
この流れについて。
すんなりいかないこの流れ。
明日は最終日。
やっとグラストンベリーを観ることができ、
レンタカーを返してロンドン。
…何か違和感を感じる。
これでいい感じがしない。
私の中の違和感を、そのままにするわけにいかない。
この流れになっているのには、何か理由がある。
その直感が頭を占める。
考えすぎているのではなく、この感覚に間違いがないという、根拠のない信頼。
グラストンベリーからセントマイケルズマウント間は、往復で7時間かかる、これは現実的ではない。
…これだ。
…セントマイケルズマウントに入場できるのは10時。
それまでに着くように早朝に出発、セントマイケルズマウントへいく。
2時間みたとして、12時に出発、15:30~16時にグラストンベリーに戻る。
グラストンベリーで寄りたい場所3箇所をまわる。
日没は19時頃、
車の返却時間は21時、グラストンベリーからロンドンは2時間強、18:30までにはグラストンベリーを出発すれば、レンタカー返却にも間に合う。
可能だ。これでいこう。
みんなに提案する。これには、運転を交代しないと厳しいので、協力もおねがいする。
物質的や、時間的な理由で、2番手の案を取ることは、
人間的にはよくある。
だが、
宇宙的な出来事には、時間や社会的ことは理由にはならないのだ。
この数年の間、何度も私はそれを体験してきた。
この違和感は逃したらいけない。
この案でいくことになった。
結局また、グラストンベリーには宿泊するが、
なにもみることなく、セントマイケルズマウント方面へ向かうことになる。
非常に非効率ではあるけれど、
トーントンに寄ることも含めて、
なんかこの移動に関係がある気がするのだ。
明日の最終日、かなり激しいスケジュールではあるけれど、
何かがパチッと、はまったような感覚があった。
この日は10/1、月曜。
日本とは9時間の時差。
2つめのリトリートの人たちは、
10/1に、日本を出発する予定。
この日は、日本で今までにない大型台風で、
前日の飛行機は軒並み欠航。
前日の飛行機が欠航ということは、
空港に飛行機がいないのだ。
広島から参加の方々の飛行機が、
広島の空港にJALの1便しかないとのこと。
これが飛ぶか飛ばないかで、
来られるかが決まる。
同じくして、
神奈川からご参加の方の家は停電。
交通の乱れも予想できる。
この案に決めたときだ。
広島の方から連絡が入る。
「飛行機、飛びます!」
広島の空港に1機しかない飛行機。
JALのその予約便のみが、飛ぶことになったとのこと。
JALでの予約でなければ、アウトだった。
福岡の方は、予測して台風移動の前に東京入り。
千葉からの方も、当日の交通の混乱を見越して、
ご家族の方に車で送っていただいて。
全員が無事に、日本を出発出来た。
セントマイケルズマウントから、グラストンベリーに方面に向かい、
グラストンベリーに入り、
ロンドンへ向かう。
この流れが必要だったのではないか?
全貌とは書いているけれど、
リトリート内において、
実際はここに簡単に書けないことがある。
それ以外のことはほぼ書いている。
その件は話せる時にしか話すことが出来ないのだけれど、
なにより、
天と、地と、人がきちんと連動することが
非常に重要なのだ。
旅を終えてから、身に染みてわかるのだが、
この時にはまだわかっていない。
今回のこの、西から東への流れを決めて
その通りに動いた時、
パチッとひとつ、きちんとはまった感じがあった。
その時、
日本から1枚の画像が送られてきて、
納得した。
イギリスの西から東への移動と
台風の道が、ほぼ同じ道筋だったからだ。
…順番が違ったんだ。
だから、入れない、行かれない。
イギリスの天気が、
こちらではおかしいくらいにずっと晴れ続けていた。
リトリートでは
いつもといっていいほどに出る彩雲も
ほぼ毎日。
お天気以外が、すんなり行かなかったのは、
何かがあっていて、
何かが違っていたんだ。
この流れでいこう。
セントマイケルズマウントから、リスタートの気持ちで、翌朝早朝から、出発するのだった。
だからといって、
しっかりコンプリート出来ているかは、
実際のところはわからない。
これは後から答えが見えてくることが多々あるからだ。
ただ、見逃すわけにはいかない。
コードオンリトリートをしていること。
私には、その理由があったのだった。
続く。
コードオンに触れたい方は、
メールでのオンライン講座を、
無料公開していますので、どうぞ。
あなたのコードをオンにする。
変容には、
思考だけでなく、変えることがある。
それは、深く、深く、あなたの内に存在している
内なる神を目覚めさせ、
目覚めさせ続けること。
実感・体感型メンタリング&コーチング
『CODE ON〈コード・オン〉』
希です。
コードオンリトリートの全貌を
初公開しています。
今までの公開記事はこちらです。
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コードオンリトリートの全貌⑥新しいレンタカーで再出発
エイブベリーの石を手に、
天使のように助けてくれた2人に
心からの感謝を告げ別れる。
窓の割れた車を後ろに乗せ、
広々とした前の席に乗り込む。
不思議なことと疲労と、
私はイギリス到着して2日目。
時差もありさすがに疲れ、
思い返しているうちに眠ってしまう。
車が停車したので、
着いたのかと思ったら、どうやら違うらしい。
修理工場に車を降ろしにきたようだ…
そこからまだ宿泊先までは距離があるという。
その時点でもう0時はまわっている。
変容が促されるような
猛烈な睡魔でまたすっかり車で寝て、
宿に着いた時は、もう2時を過ぎていた。
ホテルの方もこの時間まで待っていてくださった。
ありがたい..。
イギリスは地震もなく、
近年他国からの侵攻も少なかったため、
歴史のある建物が残っていることが多いという。
このホテルもそうで、
雰囲気もあり、広々としたベッドで
眠りにつくことができた。
(実はその前のロンドンでの宿泊のホテルが
えらく大変なもので。
臭かったり幽霊や音が出たりと色々あり、
やっとゆっくり眠れたのであった)
翌朝。
ホテルで初、イギリスらしい朝食を食べた。
イギリスのベーコンが、バラ肉ではないところがいい。
〈イギリスらしい朝食スタイル。ベーコン・ソーセージ・マッシュルームソテー・焼きトマト・卵はお好みで。わたしはこのときポーチドエッグ。〉
なぜか壁にはエジプトの絵が飾られている。
今ここにいるメンバーは、
エジプトリトリートの際に、
現地で見てきているのだ。
その時に目にしたものばかりが飾られている。
中にはそれぞれの家にあるものも。
……不思議な感じが拭えないまま、
さて、レンタカーを。
すると、レンタカーはここには来ていないという。
Wi-Fiの電波が良くなかったため、
ホテルの方にお願いし、レンタカーに連絡していただく。
これがまた、1時間くらい繋がらない。
ひたすら繋がるのを待つ…
かけ続けてくださったホテルの方、ほんとありがたかった。
そしてやっと繋がった電話で聞いた言葉は、
「ここには車は来ない」
( ꒪⌓꒪)
ここから車で30~40分ほどの街、
Taunton(トーントン)まで行き、
そこで車をピックアップ必要がある。
という。
トーントンどこやねん!
面白い名前だし!w
と思いながらも、
とにかく行くしかない。
そして、
またもやすんなりと進まない展開に、
リトリートでこういう流れも珍しいため、
何かが引っかかってはいたが、
兎にも角にも行かなくては車がない。
タクシーを呼び、トーントンへ向かう。
トーントンは予定していなかった土地。
名前で何度もふざけつつ、レンタカー屋さんへ。
Taunton。トーントン。
改めてよく見てみると…
このトーントンも、実はレイライン上の都市だったのです。
( ꒪⌓꒪)
レイラインとは何か?
下記の地図をご覧ください。
Saint Michael Alignment(聖ミカエルの配列)
この地図は、
聖ミカエルのレイラインと言われるラインと、
聖マリアのレイラインと言われるラインが
交差しているポイントを示しています。
これは、
先に建てられていたものから
研究していた方が提唱したレイライン(光の道)と呼ばれている道です。
以前からここにまつわる情報が
頭の中に流れ込んでいたので、
今回はこのクロスしたところの中で
特に気になるポイントにいくことにしていました。
特に気になったところしか
見ていなかったので、
改めてこの地図をよく見ると、
黒丸で「Taunton」の文字が( ꒪⌓꒪)
全く目に留まっていなかった場所なのでした。
トーントンのレンタカー屋さんにつくと、
そのすぐ近くに
レイラインにまつわる教会があったり。
結局はそのトーントンからすぐ近くに、
もともと行く予定をしていた場所が2つあったり。
ここに寄る必要があったのだろうね、
と、車を得てからは順調に進み、
行く予定だった場所にも行くことができ、
その日の宿泊地であるペンザンスに到着。
ペンザンスは、
イギリスのモン・サン・ミシェルと呼ばれている、
セントマイケルズマウントがある場所。
イギリスでもかなり西に位置し、
レイライン上でも、ほぼ最西端にある場所です。
(もう1つ奥にもあるのですが、明確な地点を出すには時間が足りず、今回は断念)
メンバーの1人は、
ここをとても楽しみにしていたそう。
2日目の午後にして、
やっと順調にきたかな、と思われた、その時。
エイブベリーでの事件によって、
すっかりと忘れ去っていたことを
衝撃的に思い出したのです。
『セントマイケルズマウント…日曜はお休みで入れないんだった』
( ꒪⌓꒪) !!!
なので、
本来は今日のこの日(土曜日)に、
ペンザンスにすぐ向かい、
セントマイケルズマウントに入っていなくてはならなかったのだった!
だけれど、この流れ。
たとえ覚えていたとしても、
レンタカーの窓が割られた時点で、
セントマイケルズマウントには入れない流れであったことは明確だ。
....。なんなのだ。
ペンザンスに到着して、
さてゆっくり、という時点でこれがわかった夜。
セントマイケルズマウント以外は特に何もないこの土地。
さて、どうする!
この日は9/29(土)。
日本には大型台風がやってきている、と聞いた。
10/1から始まる第2のリトリートは、
広島・福岡・東京・アメリカからご参加される。
その飛行機が飛ぶのか?なども
危ぶまれている状況でもあった。
「コードオンリトリート」は、
明確な目的がある。
明確な目的には、必ず繋がる何かが存在する。
このすんなり進まない感じは何だろう?
しかもこの日の私のお部屋も、
なんか色々ツッコミどころ満載!(笑)
もうそもそも、
ベッドが頭側が下がって斜めだし!
血が逆流するわ!!(笑)
写真だと分かりづらいのだけど、
お部屋もなんか斜めで、
転がせるビー玉欲しかったw
多分、相当早く転がるはず(笑)
…と、
こういうことが続いたとき、
ここで’現スピリチュアル的’な言い方でいうと、
「呼ばれていない」
「まだその時じゃない」
ということにしたりします。
これはスピ系あるあるでもある。
(面倒くさいときそう言ったりすることもあります(笑))←コラ
確かにそういう場合もあるとは思うのだが、
その場合は、来ることすら出来ない。
その場にいることの選択をしない。
セッションも同様に、
来る、ということすらしなくなる。
感情的なキャンセルや、
諸事情で来られなくなる、という具合に。
だけれど、ずっと引っかかる。
心に残ったり、何か気になったりする。
それは、
「呼ばれていない」のでもなく、
単純に「選択をしていない」
だけのことだから。
確かに準備が整っていないという言い方はできる。
それはその通りだと、ある一面では思うが、
その選択をするのは、
他でもない自分自身なので、
コードオン自体がずっと引っかかったり、
私が気になったり、
私がキライになったりします(笑)
いやーんかなちぃ(*´Д`*)
多くの方に訪れる、
田中イヤイヤ期です(笑)
↑
田中め!と、カゲで言われるわけですw
それはよく起こることで、
私自身は理由を明確に理解していることなので良いのです。
それでも私は、
その人の真の魂を諦めることはないので。
それはさておき、
というわけなので、
ここに来ている時点で
そのスピ系の物言いは、私の中には存在しない。
だとしたら何だ?
非常に微細な違和感を感じながらも、
この時点では明確ではない。
だけれど、ここには鍵がある。
必ず。
これは、翌日以降に、しっかりと繋がっていくのだった。
つづく。
このリトリートブログ記事を最初から読んでいくと、
ご自分の中に何かが起きて来る場合があります。
自分の何かを思い出すような感覚や、
混乱するような記憶、
何か大事なことを忘れているような感覚。
そのようなメッセージも多く頂いております。
多くの方から一度にいただくと
お返事が出来ない場合もありまして、
文字でご説明頂いてもなかなかわかりづらいところがあります。
お逢いする方が早く明確になりますので、
現在は新規の個人セッションの受付を中止していますが、
このブログ記事をお読みくださった方限定で
お受けいたします。
〈11/26以降のご予約となります。〉













