あなたのコードをオンにする。

 

 

 

 

変容には、

 

思考を変えるだけではなく

 

他に大切なことがある。



 

それは、深く、深く、あなたの内に存在している

 

内なる神を目覚めさせ、

 

目覚めさせ続けること。

 

 

実感・体感型メンタリング&コーチング

 

『CODE ON〈コード・オン〉』

 

 

希です。

 






コードオンリトリートの全貌を

イギリスリトリートから開示して

コードオンが何をしているのかを

お伝えしています。



が、今日はどうしても

お伝えしておこうと思う、

ネガティヴについてを。








【ネガティヴも大事にしましょ。】




コードオンのコーチングセッションでは、

セッションで出てきた中で、

やりたくないことにも取り組んで頂くことがあります。




あなたが嫌でやりたくないこと。


やってみてどうしても嫌なこと。




スピリチュアル系だと、

心地いいことをしましょう、だったり




未来設定型のコーチングだと、

未来だけ見ましょう、だったり。





たしかにそうなのですが、


コードオンは、

真の次に進むことを研究し続けており、

その奥へと入ります。






あなたにとって


「心地よくないこと」


には、

必ず大事な鍵があります。






だからこそ、


あなたの中で


「ネガティヴな感情」


が起きているのです。





あなたの中にあるものを、


「ネガティヴにしている」


のは、

あなたの中。






苦しいときもあります。




なぜそうなのか、という知識を持ち、

思考の使い方、

さらにそれをしっかりと体験を通して理解すること




そうでないと、


本当に「わかる」にはならないのです。


本当に「完了」にはならないのです。





だからこそ、


そこもきちんと、大事にする。








あなたがあなたを


きちんと大事にしてあげるということは、




心地よいことをすることも大事ですが、


心地よくないことも大事にする。






なぜならすべて、あなただから。




あなたの内に、あるものだから。






次に進みたいと思うのなら、


自分をきちんと知ること、


心地よいことだけに自分を逃がさないこと、


しっかり味わうこと。







耳障りのいい言葉に、


自分を預けないように。







もし、

今まで自分にそれをしたことがないのなら、

きちんとしてあげることです。






本気で、ギュッと、

本質的に自分を抱きしめてあげることを。





たとえあなたの中に

どんなあなたがあったとしても、

私は全然、OKですよ。





笑顔で、あなたを迎えます。






ふふ。今日はちょっと熱いなw





コードオンな1日を💖





希。









あなたのコードをオンにする。

 

 

 

 

変容には、

 

思考を変えるだけではなく

 

他に大切なことがある。

 

それは、深く、深く、あなたの内に存在している

 

内なる神を目覚めさせ、

 

目覚めさせ続けること。

 

 

実感・体感型メンタリング&コーチング

 

『CODE ON〈コード・オン〉』

 

 

希です。

 

 

 

 

コードオンリトリートの全貌を

 

初公開しています。

 

 

今までの公開記事はこちらです。

 

コードオンリトリートの全貌①

 

コードオンリトリートの全貌②エイブベリーでの事件まで

 

コードオンリトリートの全貌③エイブベリーでの事件

 

コードオンリトリートの全貌④エイブベリーの事件から

 

-----

 

 

【コードオンリトリートの全貌⑤このためだった…】

 

 

そんな安堵に包まれたお家で出会った2人。

 

 

 

彼女は、

 

「じゃあ、みんなであたたかいお茶を飲みましょう!私達の家であたたまるといいわ!」

 

 

 

 

そうしてすぐに、ご主人とお迎えにいき、

 

彼らはあたたかく私達を迎え入れてくれ、

 

 

警察を呼び、

 

レンタカー会社へ連絡をしてくれ、

 

 

 

お菓子、たくさんのローズマリーポテト、

 

何度もお茶を入れてくれた。

 

 

 

 

レンタカー会社が迎えに来るまでの数時間を、

 

なんともあたたかく、心地よく過ごさせてくれたのだった。

 

 

 

 

それだけでなく、

 

ジャケットを盗られてしまった、という話から、

 

 

 

それは大変と、

 

膝掛けとあたたかい上着を持って行って?と渡してくれた。

 

 

 

嫌な顔ひとつせず

 

そんなことを微塵も感じさせることなく、

 

何から何まで与えていただき

 

受け取るばかりのこの時間。

 

 

 

 

何かあったとき、

 

自分が対処することが多かった私にとって、

 

ただ受け取るばかりだったこの時間は

 

たくさんのことを感じられるときだった。

 

 

 

私達にただただ与え続け、

 

明るく笑う時間を与えてくれた彼らは、

 

私にとってまるで天使だった。

 

 

 

 

そして、

 

 

レンタカー会社が仰々しく迎えにきた

(窓ガラスが割れただけなのだが、車ごと載せる巨大なレッカー車がやってきたのだ)、

 

お別れの時。

 

〈仰々しいレッカー〉

image

 

 

 

 

感謝しかなく、何度もお礼を言い、その場を後にしようとした、そのとき。

 

 

 

あなたがたに、これを。

 

と、

 

手渡された。

 

 

 

そのものとは…

 

 

 

 

 

 

私たちは驚きすぎて言葉を失う。

 

 

 

 

 

 

 

 

なんと突然、

 

 

 

 

 

 

「石」をくれたのだ!

 

 

 

 

 

 

 

 

窓ガラスと盗難というイベントによって、

 

 

私たちは

 

「2種類3つのエイブベリーの石」

 

を手に入れた………

 

 

 

 

 

 

まるでロールプレイングゲームのような展開に、

 

 

私たちは呆気にとられるしかなかった。

 

 

 

 

 

 

 

このためだったのか………

 

 

 

 

 

夕方に訪れたこと

 

入れないあの教会になぜか立ち寄ったこと…

 

必然的にこうなったとしか思えないのだった。

 

 

 

 

 

そして窓の割れたレンタカーとともに移動したわたしたちは、

 

 

夜中に次の場所に行くのだが、

 

謎のルートを通り、

 

真夜中に宿に到着する。

 

 

 

 

 

レンタカー屋さんの話では、

 

翌日、グラストンベリーで車を受け渡す

 

と聞いていたのだが、

 

 

これまた謎の流れが起きるのだった。

 

 

 

つづく。

あなたのコードをオンにする。

 

 

 

 

変容には、

 

思考だけでなく、変えることがある。

 

それは、深く、深く、あなたの内に存在している

 

内なる神を目覚めさせ、

 

目覚めさせ続けること。

 

 

実感・体感型メンタリング&コーチング

 

『CODE ON〈コード・オン〉』

 

 

希です。

 

 

 

 

コードオンリトリートの全貌を

 

初公開しています。

 

 

今までの公開記事はこちらです。

 

コードオンリトリートの全貌①

 

コードオンリトリートの全貌②エイブベリーでの事件まで

 

コードオンリトリートの全貌③エイブベリーでの事件

 

 

-----

 

コードオンリトリートの全貌④エイブベリーでの事件

 

 

 

車の写真を撮ったのち、

 

<残っているものがあるところがまた。>

image

 

助けを求めに、足早にあの暖かい家へと向かう。

 

そこまで遠い距離ではない。

 

細く暗い道を、急ぎ足で歩く。

 

 

 

歩いて2分もかからないはずが、

 

何故かとても遠く感じる。

 

 

 

頭はとても冷静だ。

 

リトリートでこれが起きることは、

 

何か大事なことだとわかっているからだ。

 

 

 

 

これはリトリートに限らず、

 

私の今までの人生においてもそうだった。

 

 

 

 

人に話すと、

 

そんなのショックですぐには立ち直れないよ…と言われるのだけど、

 

 

 

そういう時こそ、

 

大事なことが起きている、ということを、

 

私の奥底はよくわかっているから、

 

 

 

その「大事なことサイン」を見逃さず、

 

いくら辛くてもキツくても、

 

そこからは絶対に逃げないことにしている。

 

 

 

 

 

内なる私、内なる神は、

 

すべて知っていると、いつも思う。

 

なので、根拠はなく、安心なのだ。

 

 

 

 

ということを知っていて、わかっていても、

 

身体は悲しさを感じている。

 

 

 

怖いというより、悲しさだったり、なんとも言えぬ感覚。

 

 

なぜ人は、平気で割って盗むことができるようになっているのか?

 

 

 

私はこういうとき、その人の人生の背景を知りたいのだ。

 

そうすると、

 

なんとも切ないような悲しいような、

 

それでいて恐ろしいような…を、身体が感じて、

 

足がフワフワしている。

 

 

 

それと同時に、これも人間の創造であるのだな…とも思い、赦している自分にも気づく。

 

 

さらにあの家の扉はまだ開いているだろうか…と、足が急く。

 

 

 

 

ものの1~2分で着く距離の中で、そんなことを思いながら、

 

あの暖かい家へ。

 

 

 

 

お家のまだ扉は開いていた!

 

 

 

 

ノックし、声をかける。

 

 

すみません、誰かいますかー??

 

 

…。

 

 

 

遠慮していたのだが、もう少し中に入り、声を大きくしてもう一度。

 

 

 

すみませーーーん!だれかいますかーーー?

 

 

 

何度か叫ぶと、中からとても明るい女性が出てきてくれた!





 

彼女はとても明るく、

 

 

「あら!いらっしゃい!入って、入って!

とりあえず入って!お茶を飲みましょう!」

 

 

と、言ってくれた。





初対面の、外国人が家に入っていて、


この対応をしてくださる。





少々驚きつつも、私は安心し、

 

 

「ありがとうございます、お茶も嬉しいのだけど、

助けていただけませんか?」


 

友人達がその車で待っていること


Wi-Fi・電話が繋がらないこと


警察への電話やレンタカーへの電話のことを、


つたない英語で

 

だんだんと陽が落ちていく時間なので


 車で待っている人たちが心配だ、と、説明をした。



 

 

すると、彼女はいった。

 


 

「安心して、大丈夫。


わたしは看護師をしているの。


だからなんでも助けるわ。」



 

 

そしてもう1人、


中からご主人らしき男性が出てきて、


彼女が説明をしてくれる。

 


 

楽しく飲んでいたらしい2人だったが、


その男性が、言う。

 

 



「大丈夫だよ、


僕の友達は警察官だ。


すぐに電話しよう。」



 

「お友達を迎えに行こう!一緒にいくよ!


あ、ちょっとまって、ズボン履くからw」

 

 



このお2人の自然に助けてくださる応対に、

 

なんとも言えぬ安堵感とともに、



 

飛び込んだお家の方が

 


『看護師さんと友人が警察官』

 

 

…こんな出来すぎたようなことってあるのね…と、

 

早く迎えにいけることになった喜びと同時に、

 

冷静にこの奇跡を感じていた。

 

 

 

 

ミラクルはつづく。

 

 

 

コードオンオンライン講座、無料公開中です。

コードオンリトリートの全貌②のつづきです。



コードオンリトリートの全貌①


コードオンリトリートの全貌②エイブベリーでの事件まで




その道すがら、ふと気になる門があった。





隣の敷地も気になる。


教会だ。



頭の中に

アダムスファミリーの音楽が流れる。

〈気になった教会〉




中から明かりが漏れている。



お邪魔しまーす。と、入ってみるが、


教会自体は開いていなかった。




こういう時はだいたい入れることが多いので、


おかしいな?と不思議に思いつつ、


今日はリトリートの初日。


ウキウキとしていた。





だが今思えば、


この時のテンションは、謎のテンションだった。


ホーンテッド・マンションのようなところには


立ち寄ろうとあまり思わないのだが、


ウキウキと入っていったのだ。





教会から道路に出ると、


すぐ前に、玄関が大きく開け放たれ、


中からあたたかい明るい光が漏れている家があった。



壁にお花の咲く、とても可愛いおうち。


一緒にいた人が写真を撮る。




この時はまだこの家が


「楽しい天使の住む家」であることは


私たちは知らなかった。




だんだんと薄暗くなってきたので、


可愛いお家に笑顔になりつつ、


パーキングへむかった。



遠くからパーキングをのぞみ、


レンタカーをみつける。





…あれ?



車の窓の色がおかしい。


明らかに、後部座席の窓の色が違う。


黒いのだ。



もしや、と、よぎる。




が、みんな信じたくないので


光の加減だと言いたい(笑)




近づいていくと…窓がない。


やはり。





やられた。





割られていたのだ。







運転席側の後部座席の窓は、


キレイに割られ、


中にガラスは散らばり、


後部座席に布をかけ隠して置いてあった


どうでもよいと思われるお菓子などを除いて、


ひとしきりのバッグ類を誰かが持ち去っていたのだった。







こういう出来事が起きた時の衝撃は、


肉体に電気のエネルギーが走るのだな、と、


こういうときも冷静に観察する自分がいる。




私たちの身体は、


肉の身体だけではない。



衝撃の情報が身体に流れる様を観察しながら、


ショックでありながらも冷静。




Wi-Fiは繋がらない、警察、…の電話番号、そういえばわからない、レンタカーに連絡…するにも、そこまでの英語力があるか?ない。よし、助けを求めよう。



瞬間的に判断し、灯の付いている1番近くの建物へむかった。



そのとき、あの家が浮かんだ。


そうだ、あのあたたかい灯の家。




陽もあと少しで完全に落ちようとしている。


暗い道を急いでその家へと戻っていった。




つづく。





コードオンオンライン講座、無料公開中。

内なる神を知り、魂から生きる、

思考と意識の変容を。



スピリチュアルのその先へ、


コーチングのその奥へ。




体感・実感型、多次元メンターコーチング


CODE ON。


希です。





多次元的に変容する旅。


コードオンリトリート。



確実に変容する旅となるよう、


いつもその前に準備をしています。




これは今まで人にお伝えすることは


ありませんでした。



単にただやるべきと思うことを


やっているに過ぎなかったからです。



ですが


このリトリート後に




「その時が来た」と。





今まで明かしたことのなかった全貌を


初公開しています。




---


Aveburyでの「事件」まで




Stone Henge(ストーンヘンジ)にご挨拶をしてから向かった先、


環状列石巨石群、Avebury(エイブベリー)に


夕方に到着。




探しながら歩いていくと、


明らかに不思議に並んだ巨石が目に入る。





が、柵に囲まれているので、


立ち入っていいのかがわからない。




もう少し先までいくと、


人が中に入っていくのが見えた。



なるほど、このように入っていくのか。


入ると、たくさんの羊たちがあちこちで鳴いていて、


フンもたくさん。




羊たちのじゃまにならないように歩くも、


かぐわしい香りが(笑)


〈環状列石と羊たち〉



足早に進み、


次の柵に囲まれた巨石へ進む。




そこには羊がいない。



意図的に環状型に置かれた石をみてまわり、


気になる石の前で立ち止まる。



明らかに「意識」を感じる。


明らかに、なにかを放っている。



〈私が1番気になった石〉



わたしにとっての、


「生きている石」。




ある意味では全てが生きているが、


認識できる範囲があるのではないかと思う。




その前に立つと、


情報がやってくることがある。




わかりやすい時と


わかりにくい時があるが、


この石の前に立ってから、


明らかに体に異変が起こるようになった。





この身体の異変が、結構キツイので


避けたいときもある。



が、避けない方がいいこともわかっているので、


そのままにし、観察。





今回はわかりづらかったので、


なんだったのかなと思いながら、


石のエリアを出た。


駐車場へ戻ろう、と歩いていると、




その道すがら、ふと気になる門があった。


あなたのコードをオンにする。

 

 

あなたの内なる神を

 

知っていく。

 

体験・体感・実感して、

 

変容していく。

 

 

 

多次元的メンタリング&コーチング

 

田中  希です。

 

 

 

 

今日は、
 
 
コードオンで大事にしている、
  
 
「そもそも」のお話。
 
 
 
そもそも、
 
あなたは、存在してる。
 
 
 
ということは
 
 
「ある」。
 
 
 
 

あなたが
 

「ある」のに、
 
 
 
「あなたの中」に
 
 
「ある」ものを
 
 
「ない」ことにするから、
  
  
  
何かがズレて、
  
 
調和しない状態を生む。
 
 
 
 
 
苦しんだり、
 
 
悩んだりする原因は、
 
 
 
 
「ある」ものを、
 
 
「ない」にするから。
 
 
 
 
「そもそも」、
 
 
「すべてが「ある」中」に、
 
 
わたしたちはいるのだから、
 
 
「ない」をやることの方が、
 
 
よっぽど不自然。
 
 
 
じゃない?😊💗
 
 
 
 
「ある」を知ってみませんか(^-^)
 
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あなたの内なる神が目覚める。


あなたの内から目覚める。

  

   

   



多次元メンターコーチング


希です。




リトリートから帰国し、

 

様々なことが目まぐるしく展開しています。



頭で考えていては、


到底ついていけません(笑)




   

   

今回の私のイギリスの旅は、

  

2つのリトリートを合わせた2週間。

   

  


   

行く前に脳に届いた理由から、


2つの旅をすることになったイギリス。

  

   

   

   

今まで、誰にも言うことなく、

   

リトリートの前におこなってきたことがあります。



このような形でシェアしていくのは、

  

初めてです。

   

   

今まで、そのことを明かすことはありませんでした。

   

   

   

「そのときがきた」


と言わんばかりの展開です。

   

   

   

全てを明らかにすることはできませんが、

   

なぜ私が国内外で

   

リトリートを開催し続けているのか、

   

   

「コードオン・リトリートとはなんなのか」

   

を感じていただけたらと思い、

   

記していくことにいたします。



  


【Avebury  エイブベリー】




  

巨石の環状列石(ストーンサークル)がある、

  

Avebury

   

4,600年ほど前、

  

紀元前2,600年頃にできたと言われています。




   

   

   

ストーンヘンジほど有名ではありませんが

   

近くに行き、触れることが出来ます。

   

   

   

私があらゆる石から感じることは、

  

記憶。

   

   

  

そこに何千年、何万年と佇む間の、記憶。

   


   

全てではないですが、

   

明らかに生きた石があり、

  

記憶を明確に残していることがある。

   

   

   

その「生きた石」と連動すると

  

さまざまな事が展開していく

   

 



   

  

今回の私の旅は、

   

2つのリトリートを合わせて、2週間。

   

   




ここ、Aveburyでの「事件」から始まり、


   

私がこの『霊性に目覚める道』に進む事になった、


11年前の衝撃的な出来事」と、

  

しっかりと繋がっていくのでした。





また、書きますね。




コードオン・無料オンライン講座はこちらから




こんにちは。



多次元メンターコーチ


希です。


イギリスから戻りました😊




帰国してから、


私自身の「永い人生」における


様々な記憶を想い出し、



リトリート後の整理が完了したところです😊






数年前に受け取っていたメッセージも


かなり腑に落ちて理解してきました。



新たなプロジェクトを立ち上げていく予定です。



うむ。引き締まる(*- ̄)キリリ


(と言いながら、昨日もスマホを忘れるサザエさんw






毎度ながら、


日々改めて、


人生ってミラクルの連続なんだなぁと思います。






今回のイギリスリトリートも、


ミラクルの連続だったんですよ!






まずね、


イギリスに到着した初日。





夕方到着の便だったので、


本場の『オペラ座の怪人』を観たいな、と想い、



時間的にギリギリ間に合うかも?と、


事前にネットでチケットを予約。





1週間前に取ったのだけど、


とてもいいお席が取れたのです。




1番おススメと言われるお席、


2階席のロイヤルシート。




最前列が1席だけ、空いていました。






詳しい方に聞いたら、


最前列なんて何ヶ月も前からでないと、


通常では取れない、とのこと。





ありがたいなーと思い、


現地に向かいました。




ホテルにチェックインして、


時間ピッタリくらいに到着。






するとなんと!





翌日から合流することになっていた方々が


そこにいるではないですか!!!





え?(ʘ╻ʘ)






しかも、



隣の席!!!!!




まるでみんなで取ったかのように、


仲良く並んで観る事が出来ました。





こんなこと有り得ない!ということ、


私も結構体験してきた方だと思ってたのだけど、




これはビックリしすぎて、


落ち着くのに時間がかかりました。





かなり鼻息ふんふんしてたと思うわ(笑)


宇宙人と出逢ったときよりミラクルを感じました(笑)


↑感覚おかしいw





そんな始まり方だったイギリス。





ここから徹底的に



『頭を変えるような出来事』が



目白押しな第1リトリートが始まるのでした。






街並みが揃っているイギリスを空から。






オペラ座の怪人は、ここから始まりました。

33年、続いている。

オペラ座の怪人専用の劇場、

Her Majesty Theater(ハー マジェスティ シアター)。

素晴らしかったです。



イギリスでのおはなし、

またお伝えしますね。
    


   
現在無料公開中の

オンライン講座はこちらどうぞ。







コードオンという名前を頂いてから数年。
   
   

大事に創っていき、


研究し、


変化し続け、


内容を壊してみたりし。
 
   


 
今までほぼ

みなさまからのご紹介で生かせて頂き、



みなさまのご協力で創ることができ、

ご紹介に甘えていた私。



   
   
今まで全国各地で

ご一緒してくださった方々の

自由な表現も含めて


  
今後、

コードオンとして

その表現を

身をもって応援できますように

マーケティングなるものを

勉強しておりました。






  
   
コードオン拡大チャレンジ、参ります!

 
まずはこのような形から。


プレゼントなども

つけさせて頂きました。



勉強になりますなぁ。


登録くださいませ。

よろしくお願い致します(^人^)


  






ありがとうございます。


希。
あなたのコードをオンにする。

希です。




先日訪れた宿のロビーにあった、

日本漫画界の重鎮達が

一堂に会した色紙。





こんな色紙あったら、鼻血ものです。



この大きさ。

どれくらいだと思います??






どおぉぉぉおおおーーーん!!!






この大きさです!!!!!



これ、

ロビーに、どおぉぉぉおおおーーーん!!!

です。





この国宝級の色紙は、

このホテルに、

みなさまが一度にお泊まりになった時に

書いてくださったんですって。




これは日本に1枚しかないでしょうね。



富士野屋夕亭別館。


掛け流しの温泉です。




これを観にいき

彼らが過ごした場所で、


その時間に想いを馳せながら

温泉に浸かるだけでも

とても素晴らしい時間を過ごすことができます。




なんだか、とても豊かな時間でした。



漫画家って、

凄いお仕事だなぁと思いました。




あなたは、

彼らの時間をどのようにイメージしますか?



それぞれの世界観を

どのように話したのだろう?



その世界観とは、なんだろう?



こんな時間を過ごすとき、

私の中に

新たな世界が生まれる。



彼らに頂いた、

この場所に頂いた世界。




繋がっている喜びを感じます。




あなたは、どのように過ごしますか?





希。



いつもありがとうございます照れ