新型コロナウィルスで、やっぱり、

リーダーの言葉って、大切だと

感じた。

 

やっぱり、リーダーには、人を

元気にしたもらいたい。

可能性と未来を与えて欲しい。

 

伝わるリーダーになるオンライン講座

 

地域が書かれていますが、オンライン

なので、どこからでも入れます。

地域は、ゲストスピーカーの地域です。

 

北海道から九州まで、素敵な仲間に

ゲストスピーカーをしてもらいてます。

 

いろんな人がいることを

楽しんでもらいたいです。

 

福岡のゲストのひとりは、この人。

東京は、この人です。

明るく、楽しい時間にしたいです。

 

 

わたしは、言葉にこだわっている。

言葉で人を元気にして欲しい。

 

言葉は、言霊

 

そう思っている。

理由は、わたしは、いろんな言葉で

救われた。

今まで、たくさんの経営者にいろんな

言葉をもらった。いろんな本からも

たくさんの言葉をもらった。

そして、その言葉で、わたしは、

元気をもらって、未来を考えてきた。

 

 

 

だから、リーダーに、元気になる

言葉を求めている。

 

伝わるリーダーになる

オンラインセミナー

 

5日程あります。

楽しく言葉磨きをしてもらえたら

とっても嬉しいです。

 

 

義理の父が入院中。
お見舞いに行きました。
 
レンタカーも借りてるので
この機会に宝登山神社に
お参りしてきました。
 
神社もソーシャルディスタンス。
お参りするのに、足元に
きちんと線が引かれてました。
手洗いの柄杓も無し。
宮司さんもマスク姿。
 
どこかの国で、
「神様に祈れば大丈夫」
と言った人たちがいたけれど
日本は、やっぱり、そこは、
「神頼み」じゃないみたい。
しっかり、新型コロナウィルス
対策されてました。
 

普段より、少ないそうですが、

結構お参りされてました。
 
無病息災
 
祈願してきました。
 
新型コロナウィルス、早く
収束して欲しいです。
 
行きの電車で読み上げました。
結末は、ちょっと不満。
でも、こんなこと起こって
いるんだと、かなり考え
させられました。
 

 

やっぱり、いろんなことを

考える時期です。

 

政治に対して、

 

無関心でいられても無関係で

いられない

 
伝え続けたいです。
 
仲間がアップしてくれました。
今年の新春特別講演会の映像
です。結構、本気です。

 

お時間のある時に楽しんで

もらえたら嬉しいです。

登録してもらえたら感謝します。

 
良かったら、友達追加
よろしくお願いします。
 ↓ ↓ ↓

 

「アマエビかと思った」
「意外と可愛い」
突然、SNSてかで見かけるように
なった「アマエビ」と「アマビエ」。
LINEのスタンプにも出てきた。

アマビエって何だ?
なんで、アマエビなんだ?

調べたら、いっぱいでてきた。
なるほど、そうだったのか。
疫病のお守りなんだ。


それにしても、なぜアマエビ?

どうも「アマビエ」を「アマエビ」と
勘違いしたメンバーが、またまた
盛り上がっているみたい。
「スーパーで、思わず買ってしまった」
と、アマエビの写真とかをSNSに
アップして盛り上がっていたりする。

発祥は、熊本らしい。

そして、びっくり。
いつまにこんなにグッズがあるんだ!?

お酒もあった。

これも気になる。
どこで着るかを考えた。

これ、大量に買って配ろうかな。
コミュニケーションツールとして
使えるかも。
ありとあらゆる商品がある。
和菓子屋さんに行けば、
アマビエのまんじゅうとかも
あるらしい。
めっちゃ、気になる。

新型コロナウィルスで出てきた
新しいキャラクター。
明るい気分にさせてくれた。

ほんま、みんなたくましい。

こちらもよろしくお願いします。
  ↓   ↓   ↓



友人からの連絡。
「仲間が、倒産して自殺したみたい」
その仲間は、飲食店のオーナー。
新型コロナウィルスの影響で倒産。
それが引き金になったらしい。

死ぬな!

叫びたかった。

「死ぬ気になれば何でもできる」
人は、簡単に言うし、かつてのわたしも
そう思っていた。

27歳で企画会社を立ち上げて、
順調に数字を伸ばしていた。
社員も10人を超えて、オフィスも
引越し。そんな時に起こった。
阪神淡路大震災。

仕事が無くなった。
資金繰りに追われた。
死んだら楽だと思った。
あちこちからお金を借りた。
惨めだった。

でも今だから言える。
過去の不幸なんて笑いになる。

わたしの周囲には、借金で自殺まで
考えた経営者がいっぱいいる。
歯を食いしばって返済した経営者も
いれば、自己破産した経営者も
踏み倒した経営者いる。
でも、みんな今は、新しい道を歩いて
いたりする。

何のための人生か?
何のための仕事か?
誰のための人生か?



銀行のためでも、お金のためでもない。

幸せになるために生きているはず

死にたくなる気持ちわかる
でも、その前に、一度考えて欲しい

「死ぬ前に何をしたいか」
「死ぬ前に何処に行きたいか」

わたしは、もう一度恋愛したいと思った。
わたしの友人は、南の島に行きたいと
思った。結果、2人共今生きている。

思いっきり体を動かして、ひたすら寝るを
繰り返して元気になった人もいる。

オンラインでやらせていただきます。
他の日程もあります。
   ↓     ↓     ↓

これからの「B.C」「A.C」は、

「before Christ」「after Christ」でなく

「コロナの後か、前だよ」

 

と、わたしの仲間のコンサルタント

 

河辺よしろうさんが、言った。

彼は、ランチェスターの一人者のひとり。

ビジネスプロデューサーでもある。

 

もっとも、わたしには、女性大好きで

寂しがりのおっちゃん。(笑)

でも、彼のビジネスの視点は鋭い。

 

だから、時々会って情報交換する。

 

 

今回は、ZOOMでミーティング。

 

何人かの仲間も加わった。

アフターコロナを語り合った。

未来を無責任に語った。

 

いらなくなるもの

 

高い家賃のオフィス

オンラインできない社員

中間管理職

中間の卸し

ハンコ

通勤

 

必要になるもの

 

物流

ドローン

消毒液

体温計

ロボット

 

AIがますます進んで、無人化が

進む

 

オンラインセミナーが増える

 

そんな話をした。

好き勝手話していた


そして、まさにランチェスター。

 

アップデートし続ける人間が

生き残れる

 

ニッチが大切

 

ライバル研究と顧客研究

 

結局、恋愛話になった。(・_・;

 

アフターコロナ、どうなるか?
 
なんとなく出掛けるのめんどくさく
なった
 
いらない上司がいっぱいいることに
気づいたわ
 
家から出なくても生活できた
 
いろんな話を聞く。
いろんな気づきもある。
仕事のやり方も変わる。
飲み会も飲み方も変わる。
コミュニケーションもサービスも
変わる。
 
でも、これだけは、変わらないはず
 
食べたもので体が作られる

聞いた言葉で心が作られる

話した言葉で未来が作られる

 

そう信じてリーダーの言葉磨きします

ただし、オンラインで。

 

自粛生活の中で大掃除。
引っ越しから開けていない段ボール。
開けたら出てきた。
 
コーチングを学んだ時のテキスト。
わたしの人生を変えたテキスト。
 
50万円かけて学んだ。
生まれて初めての自己投資。
 
仕事も人間関係もつまづいていた。
そんな中で出会ったコーチング。
わたしに、響いた言葉。
 
自分を幸せにできるのは、自分だけ
 
納得した。
そして、学んだら、わたしが、変わった。
わたしが、変わったら、人生が変わった。

学んだことを伝えたいと思った。
学んだことを元に出版もできた。
今もありがたいことに売れている。
それがこの本。
コーチングをベースに書かせてもらった。
そして、コーチングを元に研修や講演の
仕事がもらえるようになった。
 
「大谷さんみたいに講演をしたい」
 
そんな言葉を聞いた。
そして、出した本。
 
 
こちらもロングセラーになった。
でも、このテキストを忘れていた。
引っ越しで埋もれていた。
 
久しぶりに読んでみた。
いろいろ思い出した。
やっぱり、初心は、大切。
 
コーチングを学んで
言葉にこだわってきた
言葉で未来が創れると信じている
 
だから、やります。
巻き込まれてくれた仲間に
感謝しています。
 
 
良かったらご参加ください。
日程もいろいろあります。
 ↓ ↓ ↓

 
「ぜったい、やるから」
と、子供は、何かやる時に簡単に
「ぜったい」
を使う。わたしもそうだった。
そんなわたしに祖母が言った。

「ぜったいは、無いよ。
ぜったいなのは、みんな死ぬと
いうことだけだよ」

そう言って、祖母は、笑っていた。

今、あの時の祖母の気持ちが痛い
ほど分かる。


新型コロナウィルス、かかりたくない。
また、うつしたくない。
誰も苦しんで欲しくない。

でも、怯えているだけでいいのか?
もし、このまま、明日、心筋梗塞とかで
死んだら後悔しないか?

ここ数年で大切な仲間が、5人亡くなった。
1人は、55歳、がん。
2人は、45歳と55歳で、心筋梗塞。
1人は、55歳で、事故。
1人は、45歳でくも膜下。

明日のことは、分からない。

でも、ひとつだけはっきりしている。
 
このまま自粛生活で終わりたくない。
明日死んだら納得できない。

もっと、伝えたいことがある。
まだまだ書きたいことがある。
この国を元気にしたい。
動こうと思った。
やれることをやる。
生きているからできる


たくさんの言葉を残したい。
たくさんの言葉を聞きたい。
たきさんの言葉を語って欲しい。

残せるのは、言葉
未来を創るのも言葉
そう信じている

人は、ぜったい死ぬ
でも、今、生きている
生きているからできる
生きたから残せる
後悔したくない


それぞれ、ゲストが変わります。


新型コロナウィルスで自粛の中、

SNSでいろんなバトンが回ってくる。

「腕立て伏せをしょう」とか、

「本の表紙を7日間アップしょう」

とか、「おむすびの写真」とか

「子供の頃の写真をアップしょう」

とか。

 

別に強制でもなんでもない。

自粛生活の中の遊びだと思っている。

気に入ったのがあればやればいいし、

嫌ならスルーすればいい。

わたし自身は、人の写真なども

楽しんでいる。

 

ところが、人によっては、

「バトンお断り」

とか、バトンを非難する人もいる。

また、逆に、

「誰も声かけてくれないから

自分で始めます」

と、いう人もいる。

ほんま、人は、様々。

 

最初にバトンが来たのは、

「本の表紙を7日間アップする」

というものだった。

気がついたら、たくさんの人が

いろんな本をアップしていた。

 

個人的には、

「こんな本もあるんだ」

「この本も読んでみよう」

と、楽しい。

人の本棚、わたしは、好き。

 

ちなみに、この自粛生活の中、

たくさん本を読んだ。

 

 

いっぱい映画も見た。

YouTubeも見た。

まだまだ知らない世界が

いっぱいあった。

普段よりSNSもいっぱい

見た。特にフェイスブック。

人のいろんな一面が見えた。

 

いろんな人がいても、

わたしは、ごきげんでいたい。

 

 

 

 

山田邦子さんのYouTube。

 

まさかのまさか、

わたしの話が4位になってた。

 

友達が教えてくれた。

遠い昔の話。

でも、あの頃のわたしが蘇った。

 

いろいろ言われた。

でも、あの時わたしは本気だった。

横山やすしさんの仕事を守りたかった。

 

本気で吉本興業の芸人さんのことを

いつも考えていた。

宮川大助・花子さん、ざ・ぼんちの

おさむさん。太平サブロー・シローさん

西川のりおさん、上方よしおさん。

 

どうやったら売れるか。

どうしたらステップアップできるか。

どうしたら良い仕事が入るか。

 

24時間仕事だった。

その割に恋愛もしていた。(笑)

 

なぜ、横山やすしさんを殴ることに

なったのか。

そこまでの経緯がある。

 

わたしは、真剣だった。

それを書いた。

 

 

わたしの「青春」だった。

仕事、仲間、チャレンジ、恋愛、

友情、いろんな世界が詰まった

3年間だった。でも、あの年が

わたしを成長させた。

 

「生きてていいんだ」

「頑張ったら認めてもらえるんだ」

「感動って、作れるんだ」

 

そんなことを教えてもらった。

 

やっぱし、熱かった。

そんなことを思い出させてくれた。

山田邦子さんのYouTubeに感謝。

 

 

何度も議論されてきた学校の

9月始まり。

 

元々、帰国子女のわたしは、

9月始まりに賛成。でも、

何十年も先送りされてきた。

 

一方で、グローバル社会や

留学生を意識して、学校は、

秋入試や秋卒業がでてきたり、

企業も秋採用が出てきた。

実際、我が社の何人かの

インターンシップの学生は、

留学などで、秋卒業したり、

秋採用で入社を決めたり

している。

 

 

なのに、専門家という人たちの

中には、

 

「慎重な問題なので、

議論が必要」

などと言っている人がいる。

いつまで議論するのだろう。

何よりも、

 

主人公は誰か?

 

それは、子供たちであって、

その親である。その多くが、

新型コロナウィルスを

きっかけに、9月入学を

望んでいるなら、それで

いいんじゃないか。

 

9月入学にすることで、

入学式などかけがいのない

時間を過ごすことができる

なら、進めるべきじゃないか。

専門家のための学生生活

じゃない。

 

一方で、反対意見もある。

「オンライン授業が始まっている」

「これ以上混乱したくない」

そう思っている学生もたくさん

いることも分かった。

彼らも主人公。

 

おそらく、今年入学するメンバーと、

すでに入学しているメンバーとの

温度差かもしれない。

 

でも、まさに、世界も含めて、

いろんなことを考えるチャンスかも

しれない。人生の中では、

 

みんな主人公

 

そして、これから主人公になる

子供たちのことも考える必要が

あると思っている。

 

個人的には、春入学と秋入学が

あってもいいと思っている。

実際、一部ではあるし・・・。