岐阜県第2区で国民民主党から
衆議院議員立候補予定です。
 
いろいろ神頼み中。そして、
 
お賽銭って、いくら入れたらいいのかな。
そんなことを考えたことないですか?
 
15円・・・十分なご縁
25円・・・二重のご縁
 
そんな話も聞きました。
 
「神様は、お金じゃない。
お祈りが大切」
と、ぜったいにお賽銭をしない友人も
います。でも、彼は、しっかりと祝詞を
挙げます。
 
「1000円やそこらで、めっちゃ
祈祷を頼む人もいるけど、そんな
ムシの良い話ないよ」
という有名なお寺の娘がいます。
彼女に言わせると、
「息子に素敵な彼女ができますように」
とか、
「事業が軌道に乗りますように」
という手紙と1000円が送られてくる
ことがよくあるらしい。
「なんでもかんでもお金じゃないけれど
誠意が伝わらない」
と言う。
 
個人的には、祈祷は、5000円以上が
相場だと思っています。
では、お賽銭は・・・?
最近、わたしの中ではまっているのが
 
115円
 
(イイご縁)
 
なんか、良いことがありそうな気が
する。気持ちの問題だけれど、
この金額を気に入ってます。
 
だから、財布に100円玉、10円玉、
5円玉を残しています。
 
ちなみに、ある宮司さんに言われました。
 
「神社は、誓いにくるところ。
頼みに来てもらっても困る!」
 
おっしゃる通りです。爆  笑
 
 
 
 
 

 

岐阜県第2区で、国民民主党から
衆議院議員選挙に立候補予定です。
岐阜2区には、2市9町あります。
 
大垣市、海津市、安八町、神戸町、
池田町、大野町、揖斐川町、輪之内町
垂井町、養老町、関ヶ原町
 
まだまだ、それらの町のことを
分かっていない。何があるのか。
町の歴史、町の問題、そこに住む人
知りたいことがたくさんある。
ゴールデンウィークも研究中。
 
「こうべ」でもなければ「かんべ」
でもない。
 
神戸町にある日吉神社。そこには、
「見ざる、言わざる、聞かざる」
がいる。会いに行ってきました。
 
 

神戸という字の通り、神社領らしい。

 
古いものを大切にしながら、新しい
ものを取り入れる。松尾芭蕉が唱えた
「不易流行」という考えがこの地には
ある。だから、わたしも古いものを
大切にしながら、みんなが幸せになる
にはどうしたらいいか、いろいろ
勉強中。
 

ちなみに、神戸町。

バラで有名です。バラ園があります。

町の花もバラです。

また、小松菜など農作物も豊富です。

ふるさと納税には、飛騨牛も。

 

 

まだまだ、いろんな町を人を文化を

知りたいです。

 

 

 

 
 

 

「今の政治は、モグラ叩きだよ」

わたしの友人のコンサルタントが

言った。彼は、常にビジネスでも

 

「表面の事象だけを解決しょうと

するな。根っこが大切。モグラ叩き

経営をするな」

 

と、言っている。モグラ叩き経営を

すぐしてしまうわたしには、痛い

言葉だけれど納得している。

 

 

今回の新型コロナウィルス。

1波、2波は、試行錯誤で仕方ないと

しても、その先は、いろいろできた

はず。3波に備えて、

 

病床数の確保

ワクチン製造に全勢力

医療従事者の確保

水際対策の徹底

快適に隔離できる環境つくり

 

治った人の治療法などをオープンに

して、大多数は、治る病気として

安心してもらう

 

抗体検査して抗体ができている人に

経済活動してもらう

 

GO TO トラベルの前にやることが

たくさんあった。

 

「桜を見る会」の追求の前にみんなが

やらなければならないことがあった。

 

後からならなんとでも言える。

 

そう言われるかもしれない。

でも、そう思っている人も多いと思う。

 

ちなみに、わたしは、新型コロナウィルスが

出た時にすぐにこの本を読んだ。

今から思えば、すべての政治家にこの本を

読んでおいて欲しかった。

理想かもしれないけれど、「志」大切です。

 

 

 

 

わたしの弟のクリニック。
定価数億円のCTスキャンがある。
 
奈良の土庫病院の副医院長だった
わたしの弟。
がんなど手遅れになる自営業の経営者と
主婦にたくさん出会った。
主婦も経営者もつい、自分のことを
後回しにしてしまう。
我慢できずに病院に来た時には手遅れ。
 
 

「そんな人たちを救いたい」と、

 
極力待ち時間を少なくするシステム。
Wi-Fi完備で、仕事をしながら
待てる待合室や子供を遊ばせるスペース
など工夫に工夫をした。
「早期発見にもこだわる」
と、自慢は、数億円のCTスキャン。

AIがすぐに分析してくれる。

見つかりにくい膵臓がんも早期発見

できるらしい。

PCR検査よりも早くコロナ菌も

見つけてくれる。

 

久しぶりに弟の医院に行ってきた。

CTスキャンもお願いした。

結果・・・コロナ菌いませんでした。

 

ちょっとホッとした。

 

「早期発見で治る病気もいっぱい

あるから、気楽にかかりつけの医者を

持って欲しい」

と、弟はいつも言う。

そんな弟のところに、患者さんを送り

こんでくれるのは、他の医院の先生。

 

「大学病院なら1日かかる検査が

1時間ほどでできるから、行って

おいで」

と、紹介してくれる。弟は、

CTスキャンのデータをCDにして

「かかりつけのお医者さんと相談

してください」

と、紹介してくれた仲間のお医者さんに

戻す。

 

みんなが健康で笑顔で長生きできる

世の中になったら嬉しい。

 

 

ミャンマー  。
わたしの友人が、上場を夢見て
会社を設立した。彼に、
「これからは、ミャンマー 」
そう言われて、初めてミャンマーに
興味を持った。

3年前、まず自分の目で見るために
ミャンマー  に行った。
バガン、素晴らしい景色でした。
数千の仏塔。
そこに沈む夕陽。

人も優しい。

食べ物も意外と美味しい。

何よりも親日。

ミャンマー でビジネスを

している人たちの話も

いっぱい聞きました。

もっと、この国と関わりたい。

そう思えた。


そして、仲間を連れて、再度ミャンマーに。
みんな感動しました。
いっぱい、ビジネスにも夢を膨らませて
たくさん夢を語った。
未来は、明るかった。

その次の年にコロナに。

ミャンマーと行き来が、できなくなった。

そして、今回の事件。


何も出来ない自分がもどかしい。

たくさんのわたしの仲間の夢も

ストップした。


政治って何なんだろう。

世界平和は、実現するのか。

SDGSは、どこに行ったの?

日本政府は、どう考えてるの?

自分の無力を思い知らされた。


ミャンマーに会社を持つ仲間の

講演を20日に聞きに行きます。

何が出来るか学びます。



岐阜に引っ越して、自動車で動く
ことがほとんど。すると、本を読む
ことが少なくなりました。
 
そんな中で、30代の若者が、
「大谷さん、この本おもしろい
ですよ」
と、教えてくれた本。
衝撃でした。
 
スマホを離せないのがなぜか。
スマホの影響が少子化にも
鬱にも関係がある。
 
すべて、感情ではなく、脳の仕組みで
書かれています。
世界でベストセラーになっています。
 
そして、読めば読むほど、自分にも
あてはまることがたくさん。
「ある。ある」
と、納得。
かなり興味深い。びっくり

興味のある人は、こちらです。

これから、世界がどうなるのか。
いろいろ考えさせられます。
でも、元には、戻れない。
 
名古屋でやらせていただきます。
 
 

1分で心をつかむスピーチトレーニング

申し込みは、こちら。
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国民民主党の政党活動でなく
久しぶりの本業のお仕事。
青森県の黒石市に行ってきました。
 
ファンができる観光ガイドをつくる。
そのための研修と、観光に携わる
市民への講演会でした。
 
こみせのある街並み。
こうして、店の前にこみせがあるから
雪の中でも買い物ができる。
この「こみせ」は、各店や家が
作ってきた。だから、個人の所有地を
歩くことになる。
そして、この黒石がブレイクしたのは
B-1グランプリで、「つゆやきそば」が

入賞したから。

 

「つゆやきそばも美味しいけれど、

やきそばも美味しいんだよね」

 

そう聞くと、両方食べたくなる。

迷っていると、こんなメニューが

ありました。

 

最初は、やきそばで、途中でつゆを

かけて「つゆやきそば」にする。

こちらを頼みました。

 

このメニューがあるのは、
 
 
人気店です。

 

そして、津軽といえば、津軽三味線。

津軽三味線の歴史を聞いて、

演奏を聴かせていただきました。

その後、みんなで、
の踊りの練習。

 

なんか、久しぶりにわたしも

盆踊りに参加してみたくなりました。

 

楽しく町を伝えて欲しい。

楽しく文化を伝えて欲しい。

そのためにも観光ガイドは、

ボランティアだけでなく、

スターをつくりたい。

わたしの「思い」です。

 

 

 

国民民主党岐阜県第二区から
衆議院議員立候補予定のわたし。
 
わたしの選挙区の大垣市は、飛び地に
上石津町がある。
最近、この上石津にはまっている。
 
まず、ここは、地元の野菜の直売所。
採れたての野菜やしいたけだけでなく
つくしが売っていたりする。
 
ソフトクリームも美味しい。

 

この隣には、ピザ釜のあるカフェ
 
 
があって、こちらもオススメ。

 

何よりも、この町の人が熱い。

元町役場の池井さんがいろいろ案内

してくださった。そのひとつに

 

臼でいろいろ仕掛けている男性が

おられた。

お茶を挽く臼があったり、コーヒーを

挽く臼があったり。

わたしには、ワクワクしかない。

 

image

薪のストーブを製作している会社があったり、

陶芸をしている女性がいたり。

イキイキしている人がたくさんいる。

 

そして、みんな温かい。

余所者のわたしでも優しく迎えてくれる。

 

この町のために何ができるか。

この町の人のためにできることは何か。

そんなことを考え中。

 

でも、ふと気づいた。

わたしが、この町にいっぱいしてもらっている。

消防団のメンバーも紹介してもらった。

いろんな話を聞かせてもらった。

感謝することばかり。

 

地域から学ぶことがいっぱいある。

上石津町、もっともっと関わりたい。