AME'S MOTORCYCLE HISTORY -99ページ目

タンクのサビ取り洗浄とコーティング

 今日は午後からナックルのタンク内の洗浄と、コーティングをしてきた。


 ついにナックル、タンクシフト化計画


      スタートです!!!


 でも、すげえ暑い。気温は余裕で30℃超えてます。汗ダクダクですが、外でやっちゃいます。なぜかと言うと、暑い夏だからこそ洗った後とか乾きやすそうだし、コーティング材もやわらかくなって、やりやすそうだから。直射日光に当ててタンク置いておくと、熱くてずっと持ってられないくらいになってます。


 まず、タンクのサビ取り洗浄です。今回は


サビ取り材


 これを使いました。ストレート製。これをタンクの中に入れてシャカシャカ振ります。しばらく置いておいて、位置を変えてまた放置。これの繰り返し。

 中をのぞいて、大体取れたので、溶剤を容器に戻してタンクを中性洗剤で洗います。アワアワなので、何回も何回もすすぎます。そしたら、完全に乾かします。水分があると、コーティング材がくっつかないみたいなので、バーナーでタンクをあぶりながら完全に乾かした。手早くやらないと、サビます。

 で、コーティング材


コーティング材


これを使った。これもストレートで。このコーテイング材、結構サラサラで使いやすいし、しっかりくっつくし、何といっても安い!これが1番!!。


 コレ入れて、シャカシャカやって、余分な溶剤をタンクから出して、乾かす。中のぞきながらタンクをぐるぐる回します。そのままだと、残っている分が固まって大変なことになってしまうから。タンクの中で伸ばしていきます。話に夢中になって休んでいると、大変なことに!!!なります。


 そのうち、垂れなくなってくるので、そうなったら放置しておいてもOK。うーん、結構付きっきりでした。


 暑いけど、次!!もう片方のタンクも同じようにやっていきます。今度は左側なので、穴だらけ。って穴が開いているのではなく、ガソリン入口の穴と、出て行く穴とシャットオフの穴とあるので、指で塞いでやるわけにはいかず、ちゃんと栓をしないとボタボタ漏れます。栓をして、溶剤入れてシャカシャカやって、栓を取って余分な溶剤を出して、穴から中のぞきながら、タンクグルグル。これ結構良く出来てくると、楽しい。顔から出る汗がタンクの中に入らないように注意しながらのぞく。だって、汗ダクダクなんだもん。ペンライトで中確認しながらやった。


 今日は1回コーテイングで終了。2回は出来なかったので、また後日。


 夢中でふき取るの忘れてました。


タンク


 固まった・・・。ガソリン入れる所の周り。カッターで切って、指ではがした。でも、あまりやらない方がいいみたい。コーティング材とタンクの間にガソリンが入っていって、はがれるかもしれないそうだ。だから、また上から薄く塗っておいた。

 あと、下オスネジの所。ここはカッターで削った。じゃないと、フレアナット入らなくなりそうだったから。



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タンク塗装

 出来上がってきました。


                   塗装に出す前は


塗装前


こんな感じ。出来上がりは


塗装


こんな感じです。あ、塗装前と後の写真右左反対になってしまった。


いやー、やっぱりプロは違います。まかせて良かったー。このバイクの1番お金かかっている所です。(車体以外で)


 俺の場合は、タンクがへっこんでも、こすれキズが付いても、サビが出なければそのままの塗装で使います。折角塗装屋さんの魂がこもっている作品を、すぐに塗り直したくはないですね。ただの貧乏性なのかも知れませんが。


 すぐに取り付けたいところですが、タンク内洗浄とコーティングをしたいので、それをしてから取り付けになります。


 とりあえず、全体のイメージをつかむのに、乗せるだけは、乗せてみた。


タンク装着1

タンク装着2


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シートの補修

 TWのシートの裏側は、FRPで出来ているみたい。で、ナットが埋め込まれているはずなんだけど、、、


シート裏


こんな感じに無くなってます。左右とも。しかも補修したらしく、デコボコになってる。今回も補修をしたら、またいつナットが抜けるかわからないので、ボルトを付けて、下からナットで閉めることにした。


 適当な鉄板を切ってきて、ボルトの穴を開けます。


鉄板


 そして、この穴と穴の間にリベット用の穴を均等に測って5ヶ所開けます。


リベット用穴


 あれ?なんか写真ブレたみたい。気にせずいきます。

 リベットでこの鉄板とシートを固定するようにします。そうすれば、ボルト、ナットが抜けることはないし、シート裏のFRPも痛まないと思ったから。あと、FRP補修材って高っかーいし。今回も材料費はタダです。


 そして、シート裏にもリベット用の穴を開けて


シート裏2


 そして、鉄板にボルトを通して動かないようにナットで締めてから、鉄板をリベットでとめていきます。


リベットでとめる


 リベット用の穴を5ヶ所開けてしまったが、3ヶ所しか使用しませんでした。

 次に、シートを取り付けた時に、このナットがフレーム取り付け部に当たると、小さい所に大きな力(体重)がかかるので、力の軽減と分散をさせるため、ゴムの輪をつけます。ナットより厚みをもたせてカット。2枚作って取り付け。


ゴムワッシャー


 そして、車体に取り付けました。


シート取付け


 ボルトを少し長めにしてみた。何かの取り付けステーに使ええるかなと思って。邪魔ならカットすればいいし。

 これでシートはガッチリ付きました。2人乗っても大丈夫!


 こういう事をいつもやっているバイク屋さんって、地道ですねー。頭下がります。高い工賃取りたいなー。まあ、この苦労が分かる人は工賃値切ったりしないでしょうが。


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テストラン

 昨日さんざん点火時期をいじくりまわし、ちょっとその辺を乗った感じではよさそうなので、今日は少し距離を乗ってテストする事にした。


 会社関係の人達が付き添ってくれると言うので、4人で走ることになった。行き先を決めるのに話していたら、宇都宮のお店にお昼を食べに行く事になった。ここは1度行ってみたかった所で、福島旧車会 のアーリーショベル乗りyuuさんと偵察に行こうと話していたお店。早速yuuさんにメールして、


   テストラン


行ってみた。   ・・・プラグ5セット持って。テストランで宇都宮まで行って大丈夫か?


 快調に走って1回目の休憩。前後のバランスはいいみたい。でも、濃い目かな。Hi、Lo共に絞って、プラグ掃除をして、出発。yuuさんの家の近くのコンビニで待ち合わせで会った。yuuさん、久しぶりです!。急に誘ってしまってすいませんでした。

 相変わらず大人の雰囲気出しまくりです。キャブを替えて、スロットルもインナーに変えた(戻した?)そうです。これが調子いいみたいで、よかったですねー。


アーリーショベル


 そしてプラグチェック。

 

 うーん、さっきとあんまり変わらないかな。ちょっとしか走ってないから、変わらないかもしれない。それから、気温約31℃の中1時間ちょっと走行した後のオイルタンクの中の油温は


油温計


120℉、って事は約50℃!?これも相変わらず原因不明。ナックルなのにこんなに油温上がらないものなのだろうか?少し休憩して、yuuさんにお昼食べるレストランに案内してもらった。


 到着したら、同じ会社の人が「ウィンカー落ちてるよ」って。えぇっはてなマークと思って見たら、ステー折れて配線プラプラでぶら下がってました。


ステー折れ


「いつからですか?」と聞くと

「結構前から」って。

「言ってくださいよー、もう、これ高いんだからむかっ落としたら、大変なことになるじゃないですか!!」


 なんか、18人様が入ったようで時間がかかるみたいなので、そのうちに直すことにした。皆は暑いので、中で待っててもらって。ちゃっちゃっと直したら、なんかもう注文できるみたいでした。

 18人様の中になんと、浅野ENGの浅野さんとか豊田さんとか、知っている人が何人かいました。ホントに偶然ですねー。帰り一緒に帰ることになりました。


 ここは昔、上三川のドライブインだったところだ。昔来たことある。お店変わったんだねー。名前は忘れました。写真も忘れました。直してたから・・・


                    お昼はこんなの↓

ハンバーガー


頼んだ。でかい!!サングラスや水のグラスと比較してください。850円、安い!!

しかも食べ切れなかった。藤野も同じ。



アーリーとナックル


 お腹いっぱいになったところで、これから帰ります。yuuさんに先導してもらって、俺2番目、後ろ20台近いツインカムの集団で、異様な感じでした。しかも皆旧車ペース。こえ~、つっつかれてるみたいで。


 途中でyuuさんと別れて、道の駅まで走った。で、プラグのチェック。


プラグ4


 左が前で、右が後ろ。うーん、バランスは良くなったみたいだけど、、、濃いな。掃除して取り付け。


画像

                  休憩中の写真↑最近まで世界最速だったバイクと60歳のナックル

 今日はプラグ掃除だけでいけるかなと思っていたら、あと少しでダメでした。掃除してもダメなので、交換した。

今回は点火時期はOKそうなんだけど、キャブの燃調合わせの問題かも?


あっちゃん、ごめーん、yuuさんと先行っちゃいました。でも、又行きたいお店でした。おいしかったし。


ウィンカーはキャリアの横に付けてきました。これ直さないと後ろの人見ずらいだろうな~。


ウィンカー



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マフラー製作 2

 前に作ったメガホンサイレンサーの出口部分の作成の続きをしました。


 タップまでたてたので、今日はこのドーナツ状の板を

                   ここに

画像


溶接してくっつけます。あまりがっちり付けると、熱でぼろぼろになっているから、本体の方に穴が開いてしまうと思うので、点付けで要所要所だけつけます。


溶接


                  できたら、これ


画像


巻いてサイレンサーの元の位置まで中に入れてみた。


画像


変な方向を向かないよう、回転しないように、磨ったネジの所を合わせて。ディスクも付けた。


画像


とりあえず4枚とフタ。後はプラグの焼けを見て増減させます。このサイレンサーは、ディスクの枚数で排気の調整が出来ます。タップを切った所も、うまくいったようで、ちゃんとネジ入ります。もし又ダメになったら、ドリルで穴を大きくして、タップをきり直してもっと太いボルトを入れれば良いように、今回は細めのボルトにした。


 で、この入れた消音材を押さえていたボルト止めだったところを溶接する。3ヶ所。もうはめ殺しです。で、メガホンサイレンサーの直しは終わりです。


 あと、グリップ付けた。


グリップ


 左は自転車用。しかも100円shop製


 右はスロットルがあるので、太くて入らない。でも自転車用で、ハンドルに巻くグリップテープです。少しムニムニしてるやつにした。


 なんか、もっとスロットルが入るボディ(スイッチbox?)がスリムなやつ、最近国産バイク用が出てるらしい。雑誌で見た。セルスイッチとかいらないから、なくしてしまって、そのうちそれ付けよう。しかも、キャブにバネが付いているので、戻しのスロットルワイヤーも取ってしまって。そうすると、右側もかなりすっきりすると思う。


 それと、今付いているヒューズカバーは、今売っているヒューズが入らない!。同じアンペア数でも!!スペースが短くて入らない。

 TWは今時でも管ヒューズ。10A。コレって、昔と今、長さ違うのかなー?

 仕方ないので、新品のヒューズカバー買ってきて、交換した。



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ラブピーには行けなくなりました

 結局ナックルの調整が上手くいかず、暑いし無理して気を使いながら走るのも楽しくないので、ラブピーには行かず、調整の方をする事にしました。河童さん 、すいません。会いたかったです。


 今日もタイミングの調整です。

 この前分かった事で、2種類の点火タイミングの出し方で、結果は同じになりました。今回はそれよりさらに少し早くしてみた。前が異常に濃いので、遅すぎなのかな?と思って。

 出来る事は出来たが、テスターが光らない。よくデスビを見ると、ポイントが開かない。開き始めるときに「パチッ」っと鳴るはずなんだけど。あ、山にポイントのヒールが乗ってないわ。これではテスターは光らない。そして、手で触っているとデスビの中心の回転部分が少し動きます。


 えぇ~っはてなマークこれって動いていいものなのだろうか。微妙ーにタイミングがズレるんでないかい?もしかしてこれが原因か?タイミングホールから目印出して、行き過ぎたから戻したりすると、その動く範囲で反対側に来てしまうのではないのだろうか?ギアだからかみ合うまでに余裕があるのかなー。

 ということで、戻さないやり方でやった。そして、デスビの調整。


 いくらやっても上手くいかず。うーん、こねくりまわして分かった事が!!


 ワイヤーとデスビの調整、これらはどちらも違う内容の事を調整している。

 デスビは点火のタイミングそのものの調整。

 ワイヤーは進角遅角の範囲を決める物。


 ワイヤーではタイミングは変えられないって事が分かった。


 とりあえず出来たので、テストラン。前よりはバランス良くなっているけど、これでどのくらいプラグが持つか不明。ちょっと濃いかも。実際に長距離走ってみるか。



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ラブピーには行けないかも

 今日も燃調のセッティングです。


 この前の設定のまま、新品のプラグを付けて、エンジン始動。

 普通にアイドリングしてます。黒煙もほとんど出てません。


 試運転にでます。なるべく急な加減速はせずに、普通に走った。で、プラグチェック。


 後ろ、OK。前、ダメ


 うーん、なんでだ?バランスが悪すぎ!


プラグ3

                   左が前で、右が後ろ。↑
 

 今までずっと順調で、デスビのパッキン交換してタイミングが変わっただけなのに。前で合わせているはずなのに、遅いのか?火が飛んでいるかのチェックはok。だけど、走っている時の状態は分からない。


 マニの締め込みはokだった。コンデンサ、ポイント関係は両方に影響が出ると思うので、違うかな。次はコイル、プラグコードあたりを探ってみます。


 今週末に迫ったラブピーに行けない確立 40%。しかも、日曜の予報雨です。


 つづく。



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点火タイミングの調整

 今日は午後から点火タイミングの調整です。


 前回乗ったときに、まだ調子悪かったので調整をした。今回は一通りやった。


 まずはポイント接点の磨きから。接点が白っぽくなってきていた。ヤスリで1方向に磨く。

 次にポイントギャップ調整。0.5ミリより結構広かった。今回は0.45ミリでやってみた。カム山広い方狭い方どちらも同じでok。

 タイミングの調整。やり方が何種類かあるが、今までやっっていたやり方が一番良かったので、それでやってみる。結果はどれも同じになるはずなんだけど。


 で、エンジン始動。うーん、なんか片排っぽいなあ。


         あ、


 今までのプラグでそのままでかけてしまった。多分カブってる

 新品に交換して、エンジン始動。そのまま少し走行して帰ってきて、プラグチェック。


プラグ


 ・・・なんか濃くねえか?あ、キャブ調整してない!!失敗です。しばらく点火時期調整してなかったから、やり方忘れてた。ちなみに左が前で、右が後ろ側です。


 プラグ新品に交換して、キャブ調整。

  POWERは1.5回転開けのまま

  IDOLEは3回転開けから絞っていきました。


 少し絞りすぎたらしく、キャブがアイドリング状態でくしゃみしているので、根気よく調整。


 調整してから、サーっと走ってきた。息つきもなく、フケあがるし加速もする。後は走りながら調整か~。3拍子はきれいに出ませんね。プラグチェックで、やっぱり濃い目。ブラシで掃除して、また試運転走行。




プラグ2


 左が前で、右が後ろです。なんかバランス悪いなー。ブラシで掃除したプラグだから分かりずらい。前の方が濃くて、後ろが薄いって事が分かった。今日は暗くなってしまったので、終了。

 また後日新品で試してみよう。



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配線の処理

 この前の続きで、スロットルワイヤーを悩みながら、スロットルに組んだ。この辺の事はマニュアルに書いてないから。引きのワイヤーと戻しのワイヤーがあって、この辺が面倒だった。戻しのワイヤーは、キャブにスプリングが付いていて戻るんだから、いらないんじゃないか?と思う。しかもこのスロットルが、純正のキルスイッチやセルスイッチの付いているスイッチ類のboxに入って、使わなくてはならないから、やぼったい。


 ハーレーのチョッパーみたいに、シンプルにならないかなーと思ったが、全部完璧にやろうとすると、とてつもない時間がかかるので、おいおいやる事にして、今回はとりあえず走れるようにしよう。


 配線のチェックをした。使われてない配線は何かとか、ムダな配線はカットして端末処理。変にヒューズがとんでも困るので。シンプル配線にしたいので、セルの線とかもう要らないと思ったが、これもそのうちやるようにして、今回は付けておいた。スイッチboxは左右とも小さいのか、いらないスイッチは外していく予定。汎用の小さいスイッチを今後付けたい。どこかに移動すればすっきりするが、ウィンカーやホーンは手元にないと素早く操作できないので、ハンドルに付けたい。ということで、今回はそのまま使用。


 足りない配線は延長して、配線を束ねた。


 それから、チェーンの掃除をした。なんかスゲエきったねえし、グリスが固まっているようなので。

初めはコレで


チェーン掃除前


掃除後はコレ


チェーン掃除後


 チェーン掃除用スプレーがなくなりました。チェーングリスを塗った。これも使い切った。どっちも使い古しだったから、まあいいか。


 ブレーキとスロットルの調整もして、今日は終わり。


 後は、マフラー作成

     タンク塗装(は頼んである。仕上がり待ち)

     シートの固定するナット部の補修

     ウィンカーリレーを付けて、作動するか


 で何とか走れる状態です。登録までまだまだかかります。




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タンクのタブ

 タンクシフト化するため、以前手に入れていたタンクの補修をした。


 手に入れた状態では、タンクの前下のタブの穴が広がりすぎていて、穴ではなくなっている。

 あんまり熱を加えたくないので、何とかいいやり方はないかなーと考えた。


 タブと同じ形の鉄板を切って、2重でくっつけるか?

 溶接で盛って穴を開け直すか?


 など、いろいろ考えた挙句、ワッシャーをタブに溶接で点付けすることにした。これなら熱の伝わりも少なく出来そうだし。

                   で、くっつけたのが、コレ↓


ワッシャー溶接


 これでやっと、次の段階に進むことができます。



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