御礼申し上げます
グランデ・オガワより
セーハ・ガウシャのトゥルッタ……その1
怪人が始めてアマゾンにやってきたとき、ポルトガル語は、実はオブリガードという単語しか(笑)ホ~ントに知らなかった。いろいろな秘所にソージーニョ(一人きり)で行ったり、隣家の女の子とコミュ・ニチャニチャするのも必要だから、やっぱ独学で勉強もした。だいたい外国語の会話を覚えるキモは、とにかく実戦&実践あるのみで、その場数がモノを言う。しかし、会話で聞いた単語が解らなかったトキ、それをすぐに辞書で調べるってのも、けっこう記憶に残りやすい良メソッドでもある。

ザ・ロスト・ワールドのイメージ
お話しは飛ぶけど、オレが始めてアマゾンに来たとき極東島の首都トキオから持ってきた荷物は、少しの小説本。たとえばコナン・ドイルの「ザ・ロスト・ワールド」、アラン・ポーの「黄金虫」など。少々の着替え。そして、残りのほとんどが、釣り道具だった(笑)。このころのオレは、ABU6000Cはあったけど、ほとんどスピニング(ABUカージナル44)でルアーを投げていた。パックの#6のフライ・ロッドも一本あったけど、アマゾンでは使う機会がなかった。マナウスで1年ほど過ごした後、メキシコの放浪・釣り行脚をしたとき、そのフライ・タックルを持って歩いた。メキシコ山岳渓流のトラウトを、あわよくば狙いたいと思っていたんだけど、結局使わなかった。

メキシコのゲレロ湖でBバスは釣った
今から30年以上前、その当時は外国、特に中南米方面のトラウト・フィッシングについての情報は、たいへん少なかった。しかし、怪人はトキオの国立科学博物館の分館・古生物学第二研究室で補佐員をやってたトキ、南米に移植されたトラウト類に関する論文コピーを博物館図書館でゲットしてた。その文献で、メキシコの山岳、中米の高地、そして南米各地へのニジマス、ブラウン、ブルックの移入事情やその後の自然孵化などの経緯は、おおむね知っていた。

アルコ・イーリス
けっこう初期のころに覚えたポルトガル語名詞にアルコ・イーリスがある。この単語は、何となく語呂の響きが良くて覚えやすかった。その意味はレインボウ、すなわち「七色の虹」である。 スペイン語でも同じだね。
続く
PS:さぁて、いよいよ今晩だぜ(笑)!
●2016年度の隊員募集スケジュール
http://ameblo.jp/amazon-anglers-team
●AMAT美術館……フィッシュ・スカルやイラストが載ったエキゾチック・サイト
http://amatart.web.fc2.com/
シングー河畔の鱗翅類たち
最近の某日(4月中旬ころ)、シングー中流河畔に咲いている花で蝶類が吸蜜している場面に出会った。咲いていた花樹は、葉っぱの作りが羽状複葉になっていたからマメ類ではあろうけれど、詳しい名前は判らない。
怪人の得意範囲は、主にイジくるとピクピク反応する動体だから、あんまし植物界には詳しくない。だけれど、そのうちに属種を調べてみよう。飛翔吸蜜中は、さかんに飛び回って、なかなか写真に収められない。
キオビジャコウ(Battus polydamas)は、アマゾンの定番アゲハの一つ。都市部の花壇にもよく飛んでくる。
キオビジャコウは、けっこう飛翔力があって、ジャコウアゲハ族のマエモンジャコウ類みたいにフワフワ飛ばない。
タスキアゲハ(Papilio thoas)は、アマゾンの定番のアゲハ族の一つ。これも都市部の花壇にもよく飛んでくる。
タスキアゲハに比べると、ずっと観る機会が少ないのがフトオビアゲハ(Papilio androgeus)である。
フトオビアゲハの♂は、その名通りに、黄色い帯が幅広い。
フトオビアゲハの♀は、♂とかなり異なった色彩を持っていて、地域によるバリエーションがけっこう多彩なんで、マニア的コレクターに喜ばれる。
シングーのアンドロゲウス(フトオビアゲハ)♀の模様は、けっこう一般的なヤツのようだけど、マット・グロッソ地方で珍フォームを観たことがある。
これは、おそらくアサギドクチョウ(Philaethria dido)と思う。
アサギドクチョウには、アサギタテハって名前の、そっくりさんがいる。いわゆるベイツ擬態ってヤツね。
翅に尾があるんで、まるでアゲハチョウにも見える美麗なウラニアも訪花していた。触角の形を見れば、蛾であることが一目瞭然。ウラニアツバメガとかナンベイオオツバメガとも呼ばれるね。
ナンベイニシキツバメガ(Urania leilus)は、綺麗だけど、珍しい昆虫と思いますか? ところがこいつは、アマゾン熱帯雨林では、超々なド普通種(笑)なんですな。ペルー、ブラジル、いたるところのアマゾン低地地方で、雨が多い時期にいくらでも飛んでいる。現在のシングー地方も雨期であるから、アルタミラ市内でも、いくらでも観れる。
★ところで…… 今日から、また旅行に入ります。また暫時ブログは休憩、コーヒー・ブレークに入っちゃいます! ご了承ください。
●2016年度の隊員募集スケジュール
http://ameblo.jp/amazon-anglers-team
●AMAT美術館……フィッシュ・スカルやイラストが載ったエキゾチック・サイト
アクアライフ誌:その3
日本で発行されたばっかりのアクアライフ5月号は、日本からアルタミラに来たヒトに持ってきてもらった。編集部からこの本が届くのは、おそらく1ヶ月以上先のお話しだろう。同号の特集は、流行の和製メダカの改良品種たち。
このところAL誌の特集は、メダカ、金魚、ビーシュリンプの御三家が多くなっている。もちろん人気があるからなんだけど、まだまだ数多く残っているアマゾン魚族ファン、怪魚マニアは、ちょっちニガニガしく思っているに違いない。怪魚ブームを復活させたいと願っている筆頭は、あの熱帯魚の大魔人、松坂大兄だ。二代目ベレンに行って、皆さんも怪魚の魅力を知ってちょうだい。
AL5月号にも、怪人の記事が載っている。お題は、「続・インペリアルゼブラプレコ・カウントダウン」というカラー3ページで、2015年の2月号に書いた大作、「インペリアルゼブラプレコ・カウントダウン」カラー8ページ+白黒2ページの続編である。
続編では、最近のシングー、ベロ・モンテ複合ダムの状況や写真、付近の地質構造やヒパンシストルスの分布の謎、今後の生息地状況などを論じている。興味のある諸賢は、買って(立ち読み禁止)読んでちょうだい。AL編集部からは、「続々・インペ・カウントダウン」の記事もOKをもらっているので、続けて美麗プレコの行く末を追っていきたいと思っている。
今回の調査では、シングーをふさぐピメンタル・ダム下流側で、インペを確認できなかったけど、7月ころに再度の調査をやりたいと考えている。おそらく今年はまだインペやニューダップルドは生き残っていると予想してるけど、来年以降はまるで判らない。
●2016年度の隊員募集スケジュール
http://ameblo.jp/amazon-anglers-team
●AMAT美術館……フィッシュ・スカルやイラストが載ったエキゾチック・サイト
アクアライフ誌:その2
昨日書いたように、政府の混乱や経済の低迷があったり、ジカ熱の発生なんかあったり、最近のブラジルはツイてない。ご存知のように、今年2016年にブラジルでオリンピックが開催される予定なのにね。サッカーは、日本チームがマナウスのアレーナで2試合やるらしい。
どのくらいの極東島サピーが8月にアマゾンにやってくるのかなぁ? マナウスでサッカーの観戦した後に、アルタミラに飛んで怪魚フィッシングも悪くないんじゃない?
遅れてアマゾンに到着したAL4月号の特集は、「アマゾンをわが家へ」だった。博士号をとる(もう取得しましたか?)ジロさんが、淡水エイの現地報告を載せている。トカンチンスとシングーの案内は、このオレがやった。この号には、2つの記事を怪人が書いている。一つは、「アマゾン魚リスト」。怪人が淡水ニシンのアッパッパーパーを釣った写真、シングーの淡水イワシ画像なんかも載っている。
もう一つの記事は、「アマゾンとアクアリウムの歴史」ってカラー2ページ。この分野は、怪人が得意とするカテゴリーでもある。文中にオーストリアの鬼才博物学者ナッテラーが登場する。某氏から、オガワさんはウォーレスの生まれ変わりでしょう、という外交辞令の褒め言葉をもらったことがあるけれど、自認するところでは、怪人はナッテラーのレジェネレーションだ。彼は、そこらじゅうでインディオ娘を孕ませるのが得意だったからね。オレも先輩の功績(笑)に憧れている。
最近、オーストリア・ウィーン大学のライフ・サイエンス科のヴァルテール博士と一緒にシングーを下って魚を採集した。彼は水中で魚が発する音響の録音分析を得意分野としている変わりもの(笑)であるけど、けっこうポルトガル語も喋る才人。
続く
●2016年度の隊員募集スケジュール
http://ameblo.jp/amazon-anglers-team
●AMAT美術館……フィッシュ・スカルやイラストが載ったエキゾチック・サイト
アクアライフ誌:その1
ブラジルで始めての女性大統領になったのが、2011年に当選、2014年に再選を果たした現職のブルガリア二世、ジルマ・ルセフだ。ところが現在の彼女は、退陣の弾劾裁判を受けている。選挙参謀が再選の資金調達のため政府系の石油会社ペトロブラスに水増し請求を行い、数百万ドルの賄賂を得たという疑惑である。大規模のマネー・ロンダリング(資金洗浄)もあったとされる。彼女の政党は、労働者党(PT)で、ジルマの前に大統領していたルーラも同党だけど、大金が彼に流れたという疑惑もあって前大統領の刑務所入りも近いと予想されている。与党であるPTと連立を組んでいたいくつかの政党は、「沈没寸前の船のネズミ」みたいに、続々と逃げ出している。
急に大臣が変わったりと、ブラジル政府関係が混乱しているせいなのか、隠し金を郵便物から探してネコババしたいヤツがいる(笑)のか、昨年からこの国の郵便事情がたいへん悪くなっている。怪人が記事をときどき書いている熱帯魚専門誌アクアライフも、日本から郵送してもらってから2ヶ月くらいも遅れて到着することがある。
AL2月号も遅れて着いた。本号の特集は、「コリドラス・ハントにいこう」で、表紙に美麗でレアと話題になっている“ゼブリーナ”ってコリの写真が使われている。おやまぁ、怪人は、この種をどっかで見たことがあるぞぉ! そ~だ、UFPA(パラ連邦大学)の魚類学レアンドロ博士たちが2008年にやった魚類探索、ザ・パイプ・エクスペジションでシングーの某所で採集したヤツに違いない。
ザ・パイプ・エクスペジションでは、このコリの通称を“bonita”にしてた。極東島国に入って、“zebrina”に変化したみたいだけど、おそらくインボイスでは、ゼブリーニャ(zebrinha)じゃなかったのかい、とも怪人は思う。 zebrinhaなら、小さなシマウマという意味のポ語だからね。まあ、たいしたことじゃない。
この2月号にはオレも記事を書いている。お題は、『密林の水たまりに生きる宝石たち』。アルタミラ付近のキリーフィッシュのお話しだった。シンプソニクティス・レティクラータス、プレシオレビアス・アルタミラ、ピトゥーナ・シングーエンシスの3種の採集記だった。
実は、2016年に怪人がちょっち密かに目論んでいるコトがある。シングーで新種のキリーフィッシュなどを発見しちゃおうじゃないか、というもの。2014年に新種のマラテコアラ(Maratecoara gesmonei)が記載されているから期待ができるかも? 狙うんだったら、7月だろうね。ってのは、シングーの7月ってのは、森床の水たまりが干上がりをする直前なんだ。成魚のキリーフィッシュがもっとも捕りやすい。
続く
●2016年度の隊員募集スケジュール
http://ameblo.jp/amazon-anglers-team
●AMAT美術館……フィッシュ・スカルやイラストが載ったエキゾチック・サイト
学名についての雑記:その2
アメリカ映画をつまらなくさせる要因の一つは、アメリカン・ヒーロー意識を根底に流すからに違いない。『ジュラシック・パーク』シリーズでは、北米産のT・レックスが偉大なるアメリカが誇る大型肉食恐竜だから、台本として最強の主役でガンガン使いたいだろう。なんだけど、最近の古生物の研究では、以前に考えられていた格好いい捕食者の座から下ろされて、腐肉食いのスカベンジャーじゃなかったのかい? 、と地位を乞食クラスに落としたのが痛い。ジュラパⅢで、T・レックスがアフリカのスピノサウルスにあっさり負けたのは、ちょっと見直した。
『ジュラシック・ワ-ルド』では、昨日紹介した南米原産のギガノトサウルス系っぽいインドミナス・レックスが悪役で、T・レックス&ヴェロキラプトル連合軍でも歯がたたないもんで、モササウルスという援軍を起用した。しかし、映画の海棲爬虫類もやけにデカいなぁ。
まあ娯楽映画なんだから、ギャーギャーいうほどのこともない。ところで、ティラノサウルスは、英語圏では、タイラノサウルスだよね。そう、学名の読み方には、決まりというものはない。
ずいぶんと前のことだけど、『ジュラシック・パーク』に登場した恐竜のお話しをしてたとき、怪人は、「ヴェロスィラプトー」という風に発音をしたら、知ったかぶり中坊に、「ヴェロキラプトルです……」、と訂正されてしまい苦笑いした。極東の島国で頭を大きくしたオタク・ガキは、本とかでカタカナ表記された文字が正しいのだと錯覚していることもあるようだ。学名での綴りの、『ca、ci、ce』をカ、キ、ケと読もうが、サ、シ、セと書こうが、どっちもOKなのよ。すなわちトリケラトプスでもトリセラトプスでもいいんだ。もともと、アルファベットをカタカナ表記にすること自体に無理があるんですな。
出版関係では、学名の綴りの基本表記を決めていることもある。たとえば怪人は、熱帯魚専門誌のアクアライフにときどき記事を書いている。この前も、アフリカのキリーフィッシュでノトブランキウスって書いたら、ノ(ソ)ブランキウスって感じに編集されていた。『tho』は、トでもソ表記でも勝手にやったらいい。
●2016年度の隊員募集スケジュール
http://ameblo.jp/amazon-anglers-team
●AMAT美術館……フィッシュ・スカルやイラストが載ったエキゾチック・サイト
学名についての雑記:その1
久しぶりにDVD映画を買った。2015年にリリースされた『ジュラシック・ワ-ルド』である。1993年の『ジュラシック・パーク』、1997年の『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』、2001年の『ジュラシック・パークIII』の続き、シリーズ4作目だ。小説や映画は創作なんだから、お話しの内容に誇張や脚色があるのは、アタリマエであるよね。でも実際に存在した恐竜を登場させているというキャッチもあるから、古生物学が出身の怪人には諸所に違和感(笑)がけっこうある。
モンゴルから発掘されて記載されたヴェロキラプトル実物は、体重推定が最大でも15kg程度しかないのに、映画で無理やり巨大化してしまった。推定70kgのディノニクス、もっと大きなユタラプトルにしたほうが良かったのにぃ、と…… どっかの誰かが書いていたと記憶してるけど、怪人もそう思うよ。
何でヴェロキラプトルという設定にしちゃったかの理由は、ラテン語の「敏捷な略奪者」という意味の語呂を使いたかったからだけだろう。原作者のマイケル・クライトンは、「ヴェロキラプトルとディノニクスは同じものと考えている……」と、映画補足の言い訳があったけど、これは後日に誰かが捏造した辻褄合わせのウソっぱちに決まっている(笑)。
『ジュラシック・ワ-ルド』には、DNAキメラ恐竜のインドミナス・レックスちゅうのが登場する。ベースは、T・レックスだけど、ケラトサウルス系アベリサウルス類多種のDNAが組まれているという設定。アベリサウルス類ってのは、ブラジルのマット・グロッソからもピクノネモサウルスが記載されている頭部にメタル屋みたいな骨質武装が発達しているゴンドワナ系の肉食恐竜類ね。だもんで、インドミナス・レックスは、硬い装甲があってライフル弾も効果がないのだそうだ。しかし映画の登場人物は、脳たりんの大バカばっかりだから、ライフルを撃ちまくって、やっぱり殺されてしまう(笑)。
インドミナス・レックスの顔は、明らかにカルカロドントサウルス系である。複線で同系ギガノトサウルスのDNAも入っていることを設定している。デザインは、同系のマプサウルス復元からパクったものと怪人は信じる。
続く
●2016年度の隊員募集スケジュール
http://ameblo.jp/amazon-anglers-team
●AMAT美術館……フィッシュ・スカルやイラストが載ったエキゾチック・サイト
2015年暮れのシングー釣記:その11(最終回)
お待たせしました。アジトに生還しやした。それじゃ、昨年度(2015年)の最後に催行したチームの締めくくりをやろうね。フィッシング状況を振り返ってみよう。
チームを開始する前に怪人が考えていたのは、産卵にからんだカショーロの荒食いを狙っちゃおうというアイディアだった。でもぉ、予想していた以上に今年は増水が遅れていて、超ハイパーにバッコン・バコバコまで至らなかったのは残念。まあ結果は、まるで悪くなかったんだけれどね……
ピーコに関して言えば、増水のピークになると、どっかに産卵に入るのだという感じに魚影が一時的に消えるんだけど、やっぱ渇水のせいかな? 活性は悪くなかった。でもぉ、キーちゃんに大型を釣ってもらえなくて残念。言いたくないけど、キーちゃんのルアーにトップ系のキャスティング&操作関係スキルが少し足りなかった事実は否めない。次回は、練習してきてちょうだい。
タライロンが出たのは予想外だったけど、これもキーちゃんに釣ってもらえなかったのに悔いる部分があった。
ところで、アマゾン・フィッシングを少し齧ったことあるサピーは、「アマゾンってばさぁ、釣りは乾期(減水期)に限るよねぇ……」、と勘違いしていることが多い。確かにネグロとかのピーコでは正しいし、水位が低いほど釣果がでる。しかし、場所や魚種によっては、そうとも言えない。
たとえばシングーでメダマの一角となるアルマータス・カショーロについて言えば、何度か書いているけど増水があったほうが絶対に有利だ。今まで12月のシングーを催行したことなかったんだけど、ハイ・ポテンシャル時期であることは判っていた。
もし大型カショーロを狙いたいなら、12月~5月にシングーに来てちょうだい。余談ではあるけれど、実は先々週に、1泊2日でちょっとシングーを遡ってきた。4月16日~17日のたったの2日間。キューマル・アップが3本、メートルに近い太ったヤツも釣れました。
シリーズ終了
●2016年度の隊員募集スケジュール
http://ameblo.jp/amazon-anglers-team
●AMAT美術館……フィッシュ・スカルやイラストが載ったエキゾチック・サイト







































