皆さん、はじめまして
フランスものが大好き
(映画・お菓子・建築・雑貨)
韓国料理、K-POP (特に、SS501)大好きな私。
大好きなエッフェル塔をバックに、SS501のCD”Lucky Days"を
撮ってみました~。(ふふふ、合成じゃないですよん。)
フランスや韓国をもっともっと楽しむために、
もっともっと、フランス語や韓国語がわかるようになりたいです![]()
(ごほっ!一応、英語も・・・)




こんな私ですが、どうぞ宜しくお願いいたします。
(現在の取得資格)
英語 デラウエア州米国公認会計士、英検1級![]()
フランス語 アリアンス・フランセーズ、パリ商工会議所検定試験取得
2014年、ついに、仏検1級取得![]()
韓国語 ハングル検定3級
、旧TOPIK 4級
イタリア語 イタリア語検定 4級合格➝その後停滞(笑➝3級合格【2025】
今後の目標については、現在考え中
アストリッドとラファエル シーズン6 イッキ見!
Bonjour, Yuri♪です。
オリンピックが終わり、
退屈する暇もなく
いよいよミステリーチャンネルで
アストリッドとラファエルシーズン6の
放送が始まりました♪
シーズン5の最終回は
アストリッドとテツオの結婚式で
ラファエルが、いたずらっぽく
結婚指輪をはめたところ、
毒が仕込まれていて、
ラファエルが倒れたところで
終わりましたよね。
さあ、ちょっとシーズン6の予告を
見てみましょうか。
ちょっとネタバレになっちゃうので、
知りたくない!って思う方は、
予告編を見ずに
NHKでの放映までお待ちください。
アストリッドとラファエルはもちろん、
2人をとりまく家族や仲間との再会が
嬉しくって!
ラファの息子テオが、
驚くほど大人になってたり、
以前ファンミーティングの際、
サラはお母さまが病気で、
ちょっと涙ぐんでいたけど
今回も姿を見せていたので
ほっとしました。
出番は少ないけど、
アストリッドに気づきを与える
大切なシーンだったの。
また社会力向上クラブの
ウィリアムをはじめとした
メンバーも相変わらずで、
ホントこの世界観大好き!
シーズン6の全8話、
イッキ放送だったので全回見ました。
全然、疲れないし、飽きなかった。
今回は、殺人事件的には
大した話じゃないけど(爆
彼らの心情にすごくグッときます。
以前は、ラファエルに対し
”あなたは私の指ぬき”と言ってた
あのfragileなアストリッドが、
今度はラファエルと対等、
またはラファエルを支える強さが
見られる美しいシーンがあります。
涙が出ました…
それから結婚式が中止になった
アストリッドとテツオですが、
まさかの〇〇!?
2人が静かにデートしていた思い出のベンチ。
今回も登場します。
アストリッド、テツオ、
どちらの気持ちもわかるだけに
みていて辛くなった。
さあ、二人はどうなる?
そして、予告編にちらっと映っていますが
第6シーズンの終わりには、
またまた二人に試練がのしかかります。
次が最終シーズンになるかもしれない。
ああ、気になる。
また第7シーズンが始まるまで
やきもきしながら、
ではでは今日はこの辺で。
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ミラノ‣コルティナ オリンピック 個人的ユニフォームベスト3♪
Buongiorno(ボンジョルノ) Yuri♪です。
皆さん、開会式ご覧になりましたか?
ヤマザキマリさんの解説のおかげで
いつもの開会式よりも
何を表現しているのか分かりやすくて
とてもよかったです。
何より、アンドレア・ボチェッリさんの
昔と変わらぬ美しい歌声が
聞けたのがうれしかった♪
さて、昔から私のブログにお越しの方なら
もうお分かりですね?
今回もやります!
ミラノオリンピック開会式
個人的ユニフォームベスト3♪
(ユニフォームというより
コートというのが正解かも?)
まず、第3位はモンゴル♪
民族衣装を基調とした
品のある美しいシルエット。
そしてカシミアを使用しているそう。
とっても素敵です。
次、第2位は、アメリカ♪
お約束のラルフ・ローレン。
私が特に気に入ったのは、
ダッフルコート♪
画像は白ばかりですが、
紺色のダッフルコートを着ている選手もいて
紺もよかったです。
そして、今回の第一位は!
フィンランド~♪
白からスカイブルー紺色への
グラデーションがとっても素敵で、
入場したとき、うわぁと声が出ました(笑)
帽子は紺色、ブーツは白で、
私的には完璧だと思いました。
他にも、いい悪いは別として
印象に残ったものをご紹介しますね。
いつも面白い(爆)カナダ今回は、胸にもみじまんじゅう(笑)の
キルティング。
まるで、昔の”半纏(はんてん)”を羽織ってるよう。
それから、サウジアラビア。
正直、これで寒くないのか?と思いました。
オリーブ色のインナーは素敵だな。
私もヤマザキマリさんみたいに
外でも着られそうなものを
自然に選んでいるのかも(笑
とはいえ、派手すぎると、目にうるさいし、
地味すぎると、つまらない。
ちょっと遊び心があるデザインがいいなぁ。
そして、冬のオリンピックは、
帽子があった方が絶対可愛い!
そして、ユニフォームにこだわる国と
デザインがダサい国はいつも同じ気がする。
ド〇〇、ス〇イ〇、〇国、頑張れ♪
参加国すべてのユニフォームは
こちらでご覧になれます。
皆さんは、どの国のウェアが良かったのだろう?
ファッション業界の人は、どういうウェアを
評価するのだろうと考えながら、
ではでは今日はこのへんで。
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2025年 個人的フランス映画ベスト3♪
Bonjour, Yuri♪です。
2月になってしまいましたが
私の中では恒例ですので
2025年 個人的フランス映画ベスト3を
発表します。
第3位は、
「サムシング・エクストラ!
やさしい泥棒の愉快な逃避行」です。
原題: Un p'tit truc en plus
あらすじ: 宝石泥棒の2人が、逃走中に
障がい者施設のサマーキャンプに紛れ込んだことから
おこるドタバタコメディー。
最初は、しつこくて苦手なタイプの
フレンチコメディーかと思ってみていました。
泥棒たちも、当初 彼らのことをちょっと
下に見るというか、冷めた目で見ていたけど
少しずつ打ち解けていって、
最後は大切な仲間になっていくのです。
私も、障がいを持った彼らのことが
だんだん好きになっていきました。
まさか、そんな気持ちになるとは…
とてもハートウォーミングな
お話でした。
次に、第2位は、
「ファンファーレ!ふたつの音」
予想外のストーリーに
心打たれました!
(詳しい感想や予告編は、
↓のブログを見てやってください)
そして、2025年の第1位は、
「モンテクリスト伯」でした!
ブログで、すでに今年最高って
言ってますね私。
原作の面白さに加え、
それを丁寧に映像化してくれた
素晴らしい作品です。
3時間近い上映時間ですが、
退屈なシーンは一つもありません。
以上、2025年 個人的フランス映画ベスト3でした。
今回の3作品は、フランス映画といっても
とっつきやすいものだと思いますので、
配信などで観る機会がありましたら
ぜひ観てほしいと思いながら、
ではでは今日はこのへんで。
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パリ・オペラ座 in シネマ2026「くるみ割り人形」
Bonjour, Yuri♪です。
またまたやってきました!
パリ・オペラ座 in シネマ2026♪
今回は、くるみ割り人形です。
英語ではThe Nutcracker
フランス語では Casse Noisette
今回の主役は、ドロテ・ジベールと
ギョーム・ディオップの2人
感想を一言で言うと、
とっても楽しかった♪
「くるみ割り人形」って、
冬に演じられることが多いけど、
クリスマスの華やかな時期に
ピッタリの作品だなと思いました。
オペラ座バレエ学校の
生徒たちの大量出演。
たくさんの子ネズミや、
オモチャの兵隊たちが
それはそれは可愛くて💛
そして、ヌレエフの振付だけあって
とてもテクニックを要する振付だったと思う。
エトワールの2人は、
ペアやソロで素晴らしい技術を
どうだ!と見せつけてくれました。
劇場で生の踊りを観るのがベストでしょうけど、
映画版の良さは、ダンサーの表情や
細かいステップが、よ~く眺められること。
そして、群舞の際に、
映像を上から撮ってくれるので、
劇場では見られないアングルで
楽しむことができます。
今回、特に、雪の精たち(?)の踊りが
とても幻想的で、美しかったです。
2014年のくるみ割り人形の映像がありました。
ダンサーはもちろん異なりますが、
衣装とか、踊りの様子は
こんな感じです。
1/23から、一週間だけの公開ですが、
評判が良くて、TOHO日本橋は延長してくれるそうです。
また、2月には英国ロイヤルバレエの
「くるみ割り人形」が劇場公開されるので
比較してみるのも楽しいかも?と思いながら
ではでは今日はこの辺で。
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パリが舞台なら、「京佳お嬢様と奥田執事」も観るわよ♪
Bonjour, Yuri♪です。
日テレ系 水曜日夜7時から放送している
「有吉の壁」をよく見ているのですが、
中でも、即興男女ユニットから誕生した
京佳お嬢様と奥田執事が大好き!
お金持ちのお嬢様に振り回され、
”あのじゃじゃ馬~!”とか
”あのおてんば娘め~!”と言いながら
お嬢様を追いかける
奥田執事のファンになっちゃいました。
同じような人が多いみたいで、
次々と漫画化や小説化され、
いよいよ映画化の運びに!!
それも、パリが舞台って!!!
だったら、きっとつまんなくても
観に行くしかないでしょう。
というわけで、まずは予告編をどうぞ
正式なタイトルは
京佳お嬢様と奥田執事
~京佳お嬢様 パリへ行く~
そして、フランス語タイトルは、
Mademoiselle Kyoka et Majordome OKUDA
執事のことをmajordomeって言うんだ!
もうこれだけで、観に来たかいがあったわ♪
さて、肝心の中身ですが、
まあ予告編で十分です(笑
でも、ベタではあるけれど、
放射状の通りが美しい
エトワール広場の空撮を見ると
胸が高鳴るし、
他にも、ポンデザールの正面に建つ
フランス学士院、
カルティエ本店、ホテルリッツのある
ヴァンドーム広場など
パリの景色はやっぱりイイ!!
(おまけ)
京佳お嬢様が、クロックムッシュを
召し上がっていたビストロは
”Le Compas(ル・コンパ)"
テラス席しか見えなかったけど、
サイトを見ると、奥も いい雰囲気。
お店のサイトを貼っておきますね。
ちなみに、クロックムッシュは15ユーロ(ヒェ~)
10分程度のショートムービーでしたので、
あっという間に終わってしまいました。
が、そのあとは、同時上映の
劇場版アドリブ大河で、
しっかり笑わせていただきました。
途中途中に、挟まれていた
メイキングの映像が面白くて
何度も笑ってしまいました。
入場の際にもらったカード
主役の宮本寂しい
当たりなんだろうけど、
ホントは奥田執事が良かったな(笑
なかなか楽しい映画でした。
3週間限定上映なので
興味のある方はお早めに行ってね、
そう思いながら、ではでは今日はこの辺で。
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