ALECA 小濱白光の素敵な陽だまり -7ページ目

ALECA 小濱白光の素敵な陽だまり

依美澄卑親呼は宝物の名。小濱白光は進化した名。しかし、どちらにも許しと道があった。

それぞれの道と意味を、私はいま味わっています。

こんばんは。 我が家の白梅は元気いっぱいです。 いつものヒヨドリがやってきました。


梅の花芽が大好きで、また、縄張りがあるようです。枝の上で小首をかしげる様は、とてもかわいいです。




麻生総理もさることながら、世界はいったい、どうなっているのでしょうか。


オバマさんは苦戦を強いられ、オーストラリアは大洪水、大火災。 中国は高層ビルが炎上した。



今年の年運盤を見てみれば、資金繰りの悪さと、信用の失墜が目に付きます。


金運は軒並み時の渦に巻き込まれ、商売は良い所と悪い所が明確に分かれた。


その分かれ目は、いわずもがな、今までのやり方が明暗を分けたのです。




東京ポイントから見た場合、特に南は大凶で、南方位にはオーストラリア。 不安定な火が現れていた。


それで大火災とは、簡単にはいいたくありません。が、


世界各地に散らばる、地域ポイントの力は、相当強力だと、私は思っています。


その中でも東京ポイントは強い方で、


東京から見た方位の吉凶は、よく当たるといえた。




私達はいつも自由に生きているようで、そうでもない事が、よく分る事例です。




        H21.2.10 (火)  pm8:29 記     依美澄卑親呼  小濱白光








こんばんは。 なかなか書けなくてごめんなさい。 皆様はいかがお過ごしですか。


今日もいろんなニュースが流れましたね。


麻生さん、あなたはもうやめた方が、名誉が保てるというものですよ。


自分が何を言っているのか分らない首相をいただくのは、国民の不幸。



自民党みんなで決めた不幸のツケは、国民に降りかかるのです。


この責任は、どう取るつもりでしょうか。


世界が虎視眈々(こしたんたん)と狙っているジャパンマネー。


これを守りきってくださいよ。


アメリカの言いなりに、全部みつがないでください。




自由民主党  と   民主党   どちらが勝つかは、絵に書いたよう。


民主党は、30画。 寿命まっとうせず、の、難しい数字。ですからいつも、自らチョンボをする。


自由民主党と書いて、41画。 大器晩成 最大吉。 実力者、第一人者の代表数。


民主党の30(水。養い水)を受けて、伸びる41(木。大木)。 いつまでもこの関係ではいただけない。



誰が考えた名か知らないが、お粗末過ぎるよ。民主党。


それに引き換え、自由民主党を考えた人は、後々の事をよく考えた偉い人?。


それに甘んじ、やりたい放題の自民党は、国を揺るがす始末にまで行きたいと言うのでしょうか。



皮肉なことに、麻生さんのお蔭で、国民の目は、覚めたのかもしれない。



新しい、たくましい時代、日本をつくるのは、これからのみんなに、かかっていると、思うのですが。


選挙があったら、ちゃんと投票に、いきましょうね。


強い日本をつくりたい私です。




      H21.2.9 (月)  pm7:07 記    小濱白光  依美澄卑親呼



追伸   今、日経新聞に連載 ドトールコーヒー名誉会長 鳥羽 博道(とりば ひろみち)さんの

      「私の履歴書」に夢中です。


      私の事ですから、この方の名前と運勢はもう確認済み。

      ほんとに素晴らしい人には、ほんとに素晴らしい宿運がついているものだと、

      感心しています。


      この人のようになろうと、思う無かれ。 親がちがう、親類がちがう。先祖がちがう。

      自己の宿命がちがう。


      この人と同じ時代、同じチャンスを、生きる事はできないのです。


      ですから、自分のチャンスを、がっちりと、つかむべきです。


      そのためのお手伝いなら、私はいくらでもします。 自分を卑下するなかれ。

      






おはようございます。 皆様はお元気ですか。


あと一ヶ月で啓蟄(けいちつ)。虫がざわめきだす季節となります。 今から準備しなくちゃね。



それにつけても、L & G 会長 波 和二 (ナミ カズツギ)という男は、

30代から「マルチ商法」で逮捕されていた、札付きの詐欺師だったのですね。


彼がひきいた幹部連中も、名うての「マルチ」の同業者ばかりだったと。


今75歳。40年近くも詐欺にかかわり続け、今も言い逃れしようとしている男の生き様とは

いったいなんだったのでしょうか。


彼がいくら言い逃れようとも、結果の悪さによって、罪を免(まぬが)れる事はできない。


詐欺者の共通点は、相手が弱いと見ると、机をたたいて威嚇し、

口角泡をとばして相手の無能さ、意気地のなさ、運の悪さを、いいつのる。

まじめなど金儲けには邪魔(じゃま)だと、いいつのる。  しかし結果は損害事件となって出て来る。 


地に落ちたり。自分のことばによって自分の姿を表している事、はなはだしい。


本当に強く立派な人々は、他人にそういう態度は取らないものです。

もっと丁寧で、もっと明るく、さわやかな印象がするはずです。  そして結果も良いのです。

支払い相当分(またそれ以上)の良い結果を、もたらしてくれるものです。




その点からいうと、「政府紙幣」は、「実力は大いにあるが、天運の助けが無い」と出た。

こういう時は一時は(金運としても)とても良いのだが、最後には損がたつ事も多いのである。


首尾一貫できない傾向があり、器用貧乏に終わりやすく、強い指導力と統率力がほしいのだが、

今の日本には(その統率力において)期待できないものがある。


ハイパーインフレをもし起こしたら、日本の円の信用が無くなる。 

日本人が持っている1400兆円という膨大な預貯金の、信用を無くす事は、できないのである。


日本は今、アジア(いえ世界)のトップになるべき時代である。信用は重大事なのである。 

甘く、甘く、甘く考えないでもらいたい。



   「日本 → ジャパン 」 「日本 → ニッポン」 というこの呼び方は、富豪になる関係の名前で、

   しかもタフ(tough)。たたいても殺しても死なないという、しぶといタフさを、持っているのでした。

   今日本が栄えているのは、この名に決めた昔の人たちの勇気と叡智のお蔭なのです。

   (アメリカのお蔭などでは決して無い)


   「並列(二つ並び)すると大富豪にもなれる」という 「壬寅の並列」を、自らその名に持っていた。

   日本は本当にジパング(黄金の国)だったのです。

   この誉れと栄誉を、日本人自ら汚してはいけないのです。 私達はこの国に生まれたのですから。


   アメリカ一辺倒の人の口車に乗って、国語を英語に変えたりしては、いけないのです。

   アイデンティティの喪失と、財運の喪失につながるからです。



オバマさんは今、焦っています。自分の掲げた理想に一歩でも近づこうとして、必死に頑張っています。


その上で、「石油に依存しすぎていた。50年諸外国に遅れを取った。議論は終わった。行動の時だ」と。

「国を挙げてクリーンエネルギー政策に取り組む」と、宣言していました。


アメリカがなりふり構わず自国優先をしてきたら、日本のお金など、平気で吸い取るでしょう。


この情熱に対抗できる国会議員、お役人が、いるのでしょうか。


私でなくとも、不安な気持ちがしてくるのは、麻生さんのせいでしょうか。



今、私達は、ブログ炎上など、している時ではないのですよ。

もっと、もっと、賢い人材を、たくさん作り出す時なのです。


オバマさんに負けない立派な人材が、きっと隠れているはず。 負けないで、日本!!!


先祖の叡智に感謝して、頑張れ日本!!!  ですね。 



     

        H21.2.6 (金)  pm12:49 記   小濱白光  依美澄卑親呼 











おはようございます。 皆様はお元気ですか。 風邪など、お召しではありませんか。


患者は一万人に及び、全県がほぼ警報域になっているとか。 安泰を祈ります。



今朝のTVニュースでやっていました。

(米)子供の医療保険問題(ブッシュ大統領が大統領権限で署名を拒否していた法案)を、

720万円から1100万円に拡大する法案(財源はたばこ税を1%上げる)に

オバマ大統領が署名した。と。 長く拒否されていた法案だったので、皆が拍手をしていた。


すっきりと、分りやすく、胸がすくようでした。


オバマさんは笑っている顔がいい。 彼が反対ばかりされて、しょぼくれていると、

なんだか小さくなったようで、見たくなかった。


そんな私としては彼の笑顔にホっとしたのでした。



でも、麻生さんが笑っていると、心が凍る思いがしていた。 (その中味の空虚さにか?)


先日も、(国会内議会において) 国民の感覚と違うところで大笑いしていた。


その時、国会内では、おべっかのつもりか、大笑いしていた議員もいた。

でも、国民の一人として私は、笑うことなど出来ませんでした。

心にぽっかりと浮かんだ不安な穴が、麻生さんのだみ声大笑い声では、ふさがらなかったのです。


人徳の無さか。 

この人に国を変える力は無いと思ってしまう。

(飲み食いも、庶民とちがうかも?) (生まれが生まれですから、まあ、仕方がないかも?)


この人の名  麻生太郎は、総画34で、ホリエモンさんと同じ。

大金持ちの数ではあるが、その大吉運は40歳まで。 


その人がどうして総理になれたか、それの方が問題ですが、

いずれにしても、これらは、国民にとっては損害だと思ってしまう。

総理大臣には、海の向こうまで尊敬される人に、なってもらいたいと、思ってしまう。



(話は変わるが)

それにつけても、山形の「借金苦で孫の首を3回も刺して殺した」祖母の名は

お金に縁のない名前でした。

お金の方から逃げていく名が、この世にはあるものだと、思い知らされた事件でした。


また、円天という、摩訶不思議なシステムで、人々を巨額詐欺に巻き込んだ

L & G  の会長  波 和二 (ナミ カズツギ)も、 表も裏も、裏切りの星(水剋火)が付いていた。


特に悲惨なのは、詐欺者に多くつく、ウソツキの数(14)が、裏に二つも付いていた。

その名の中には、お金に縁がある数字が付いており

悪いと知りつつも、お金の事した考えていなかった宿命が、付いていた。


むなしく、むなしく、むなしく、そしてむなしく。


それでも良い人がいっぱいいる世の中で、私は働いていこうと思った。



千言万語をついやして語ろうとも、どんな精神遍歴があろうとも、

最終地点は愛と理解だ。


しかしそこで終わりではない。  そこから再び、すべてが始まるからです。


新しい清新な命を以(も)って、その時から改めて生きていくからです。


私達は死ぬまで、責任を持って生きていかなければならないのでしょうね。




          H21.2.5 (木)  pm12:15 記     小濱白光  依美澄卑親呼










おはようございます。 我が家の白梅はどんどん咲いています。 暖かい日がうれしそうです。



今日も驚きました。 日経新聞の書籍紹介の欄にありました。


「資本主義はなぜ自壊したのか」  集英社 中谷巌 著   


  “ これは私の「懺悔(ざんげ)の書」である。”  とありました。



何を今さらの感がある。  頭が良いと自負していた人々が招いた重大事件である。




しかも、人々が金科玉条(きんかぎょくじょう。ゴールデンルール)のように扱ってきた


「資本主義」という文字の中には、とても恐ろしい数字が、付されているのでした。



夢中になっている時には何を言っても分ってもらえないでしょうが、


今なら、皆さんも少しは感じてくれるのではないでしょうかと思い、ここに書いてみる事にしました。




「資  本  主  義」 と、書いて、総画 36画  (義侠心を出して努力するも、報いの少ない数)

 13  5   5  13


(天に)資本=18画  (地に)主義=18画  (18とはいずれもお金を表し、お金を誘導する数)


主画(heart ハート 心臓部分)に10画  (病弱、不運、妻子との別離、無気力、思い通りに行かない数)


外画(社会に現れてくる姿)(13+13=26)  裏切られの26画である。 (織田信長も持っていた)



「金と金と裏切り裏切られと、あしざまに扱われる善良な人々の姿」が、見えて来るようではないか。



カタカナで「シホンシュギ」と書いても、度胸のよさと社会的不安定、頭脳明晰と精神的病弱を含んでいた。



懺悔などして罪が軽くなると思うなよ、と、言いたいところでしたが、


この方の書いた「資本主義はなぜ自壊したのか」という題名に付けられた数字は


本字で数えて84画。 -81=3画となり、英知の書と、なっているようです。


(新字で数えても81という大吉数になっていましたが)



ただし、多くの先生方が80から後は80を引いた数字でよいとすれば、84-80=4画となり


精神的不安定、ウソツキ、表面上の言葉だけ、の最大凶になるのでした。 


しかも新字の81画は悟りの最大吉数であって、お坊さんのようであり、


頭脳明晰、英知の書(3画)とは、ニュアンスが少し違うように見えるのですが、


皆さんはどうお感じになられたでしょうか。




このように物事にはすべて数字が付され、その姿を隠しおおせることはないのです。


これが、「名は体を現す」ゆえんです。


私はきっとこの方の本を読んで、この方が何を言いたかったのかを、


きっちりと理解したいと思いました。


そして、私の頭脳の棚に、きっちりと整理して、分類しておきたいと思いました。


私は、私の善良さにおいても、鵜呑みだけは、したくないからです。




        H21.2.4 (水)  pm12:11 記    小濱白光  依美澄卑親呼



  追伸   Uさん、よかったね。 


        長い階段も、上ってみれば、あなたの足跡が見えるというものです。


        あなたを応援していますよ。





        ALECA の仕事は、「微量希少栄養源」を人々に与えて、


        その人の本質、体質を、良い物に変えてしまうことです。


        良い物は人をあたため、良い変化をさせるからです。


        その時、あなたの回りも、安泰に変化するからです。


        平和ポイントの誕生です。








今日の日経新聞を読んで、びっくりしました。



「個人にかかる所得税など、日本の最高税率は世界の 4位 の高さ」 だと。


(調査は大手会計事務所KPMGインターナショナル(スイス)が世界87ヶ国を対象に実施)と。


所得税、住民税を合わせて50% であると。


「高福祉、高負担といわれるデンマーク、スウェーデンなどに次ぐ」と。


「2008年時点で日本より高いのは デンマーク(59%) スウェーデン(55%) オランダ(52%)

 そのほかの先進国もフランス(40%)など、高い国が目立った」 と。




それでは、高負担の日本が、高福祉でないのは、どう説明するつもりだったのでしょうか。


出産するのに50万円もかかり、 (後で支給ではなく、先に無料にするべきでしょう)

教育には延々と高額の資金を要求され、 (幼稚園から大学院まで無料の福祉国があるのに)

子供が急病になっても先生はいない。 (こどもの医療費が無料の福祉国があるのに)

高齢者に高齢医療費、介護費用がかかる。

妊婦たらいまわし死亡事件や、病院存続の危機、教育の不備不足で理工系学生が激減。


働きたい人のための雇用住宅を、空き家のまま放置したり、公務員が使用するなどは、

なんと考えればいいのでしょうか。 不思議の国、日本!!!??。




高福祉でなく高負担なら、世界一高い税金、とうことになるでしょう。


それでまだ、所得税の増税の論議ばかりが、消えることなくくすぶり続けるとは。



日経新聞1面には、

「厚生労働省所管の法人は1091。 年金を筆頭に4つで80兆円もの特別会計を持ち、

失業給付や能力開発などに使う目的だが、(内部留保の)財布は膨らみ積立金が 6兆円に」 と。 


以前、特別会計は一年間に300兆円が動いた、と、言っていたが、

目が回るようなどんぶり勘定には、怒りがふつふつとわいてきます。


大多数の国民の疲弊をよそに、公務員全体がどんぶりに手をつっこんで、

取りたい者が取り続け、グリーンピアなど政策失敗しても知らんぷり。

退職金をもらって引退し、渡りをくりかえして、公益法人からさらに退職金を3億円ももらう?


これのどこに、増税論議が語り出せるのか、その厚顔無恥ぶりに、怒りが増幅する。


「「公益法人の一覧データはない事にしましょう」と、厚生労働省官房総務課の若手職員が

 総務課長の熊谷毅(50)に持ちかけた。昨年10月のこと。それで、同会議委員のもとには

 分析しやすい一覧データの代わりに、膨大な資料の山が届けられた」 と。


みんなで何やってるんですか。大泥棒の集団のようじゃないですか。

公務員は、甘い汁は国民の血税だと言う事を、積極的に忘れたがっているのでしょうか。



頭の良い人々が寄り集まってこの世界的大不況を招いたのですから、

目が曇っていたら、なんでも出来る、よい見本なのでしょうか。



社会が血眼になって経済ばかり追い求めている間にも、地球の氷はどんどん解けているのです。

野生生物絶滅危惧種はふえ続け、途上国では人口爆発が止められない。


中国やロシアは、再びの台頭を夢見て、アメリカ的やり方の不満を世界に撒き散らす。

この記に乗じて北朝鮮は、韓国に宣戦布告しそうな勢いだ。


リーダーの不在を、新聞はうたっていたが、それは恐ろしく陰鬱な情景です。


それでも地球は回っていて、一分一秒たりとも後戻りはしないのですから、

よりよく進めるのには、みなの力が必要なのでしょう。


この危機が日本を、世界を、よりよい方向へ導きますように。

みなの心がひとつになって、世界全体的に、「力ある世界市民」の誕生を、促(うなが)しますように。




      H21.2.2 (月) pm12:10 記     小濱白光  依美澄卑親呼









          




おはようございます。 今日は大雨。 風も強く、皆様は安全でしょうか。


その雨の中を、我が家の白梅が、16輪咲いていました。 春は着実に近づいていますね。




今朝のニュースで、オバマさん人気のすごさを話していました。


東京駅前 八重洲ブックセンターでさえ、低迷していた売り上げを押し上げた、と、言っていました。




オバマさんは今、自国で苦戦していますので、人気運のあるうちに日本へいらっしゃればいい。


日本人の歓迎ぶりを見て、勇気をもらえばいい。


しかし、前にも書きましたが、オバマさんは、基本的に日本の事を知りません。


口でなんと言うか知りませんが、基本的には、たいして好きではないでしょう。



そこで、日本人がする事は、大歓迎して、日本を好きになってもらう事。


日本を飛ばせないぞと、しっかり思ってもらう事。


オバマさんのパソコンは、ブログを500文字で受け付けているとの事です。


いっぱい書いて、こっちが甘い水だと言う事を、よーく分ってもらう事。


その上で、よーく協議する事が必要なのだぞと、分ってもらう事。




いかがでしょうかね。 


今オバマさんの頭は、アメリカ議会の事でいっぱい。 


世界中からお祝いを言われ、世界に冠たるアメリカだと、思っているでしょうが、


自国民のしぶとさに、疲れきっているかも。 頭はアメリカ一辺倒?


体はひとつ。 自分から日本に来てくれれば、いい人なのですがねえ。


はやく遊びにいらっしゃーい。




それにしても、日本人は日本人の良さを、考えなさ過ぎます。


「日本の常識は世界の非常識」などと言って、日本人を侮(あなど)った人は


今はどうしている? 


日本のやり方がスタンダードになりつつある今、まだそれを言って、日本人を愚弄(ぐろう)するか。


東大阪の「まいど1号」 立派でした。


愛媛大学の、生物1300種、残留危険物の研究は、世界がやらなくてはならない調査でしょう。


世界にさぎがけてバイオ燃料で飛行機をとばすなど、今日本人ができる事はたくさんある。



がんばろう日本!! 世界に貢献できる日本!! 自信を取り戻そう日本!! です。



オバマさんもいいですが、日本人も素敵ですよ。 


(映画 旭山動物園物語 期待しています) 


素敵な日本人を、もっと、もっと、輝かせましょうよ、と、思いました。 




         

          H21.1.31 (土)  am10:23 記    小濱白光  依美澄卑親呼




追伸   ペタを付けてくださる皆様、いつもありがとうございます。


      いつか会話ができればいいなと、思っています。 これからも、どうぞよろしく。


      皆様の安全とご壮健を、お祈り致しております。


      









皆様こんばんは。今日も遅く書いています。 明日はとても寒いらしい。


今、家の周りでも、強い風の音がしています。 ちょっぴり心配です。




今日のニュースで言っていました。


日本全国の “かんぽ(簡保)の宿”  ほんの安い値段で、一まとめでたたき売られるのだと。



私はある行事で何度か、さいたま新都心駅にある 「ラフレさいたま」 に行った事がありますが、


とても立派な建物ですよ。 あれが16億円だなんて。 考えられない。 頭がおかしいんじゃないの。


埼玉県知事 上田清司さんは、「あれが16億円なら、さいたまが買うよ」と、笑っておられた。



駅前の一等地ですよ。 知事さんでなくても、買いたい人は、いるんじゃないでしょうかと思いました。


それを何の相談もせず、一まとめの大根のように売るなど、お役人はほんとにアホではないでしょうか。



国民のお金を湯水のように使いながら、挙句は、十派一からげで売るなんて。


国民へ、損害回復をさせて上げようなどとの意向も感じられず、


知事にさえ何の相談、情報もなく売る事が出来てしまうなんて、そんなの無しですよね。




以前にも、国が1万円で売却した物件を、6000万円で転売した人がいたのだと。


何やってるんですか。 それ、詐欺でしょう。 国はそれでいいのでしょうかねえ。


同類の詐欺者ですよね。 どうせ息のかかった人に売ったのでしょうから。



1万円なら全国の人が手を上げたでしょうに。 いったい、国は、何をやってるんですかねえ。


詐欺者の片棒をかついで、裏で甘い汁を吸いたい人に、便宜供与するのですか。


もっとオープンにして、入札(1万円から)をすれば、有益に使う人も、もっと出てくるでしょうに。


今流行のネットオークションにかければ、買いたい人はいっぱいいたでしょうに。




国のお役人は、庶民の賢さを恐れているのでしょうか。


自分達の不手際を、覆い隠そうとしているのでしょうかねえ。


もったいない事はなはだしい。


それで税金を上げるなど、通用するはずがないでしょうに。


残念な事が多すぎて、国を信用できないのは、私だけではないでしょうと思いますが。


皆で目を光らす時が来たように思いました。




         H21.1.30 (金) pm7:57 記    小濱白光  依美澄卑親呼





    追伸


    埼玉新聞の広告、新聞社が送ってくれましたので、見ました。


    1面には、マスターズへの招待状を手に持った、石川遼君の可愛い顔がありました。 


    13面にあった、祝 町制40周年 松伏町 のところにあった、我がALECAの広告は、


    日本画家 後藤純男  (名誉町民とありました) 

      (存じ上げなかったので、パソコンで調べましたら、元東京藝大教授であられた)

      (富良野に後藤純男美術館があると。素晴らしい日本画で感動しました)


    このような方と同じ紙面で、ちょっぴり申し訳ないような気持ちがしました。


    私があまりに何度も、「こんな紙面になるなんて知らなかったから、なんだか申し訳ない」

    といいましたら、 主人が、「そんな事ないよ」と言ってくれました。 


    そうかなあ。 でも、うれしい一言でしたが。

こんばんは、今日は遅く書いています。



正しい姓名判断と、吉名は、人を救います。 多くの先生が実感されている事です。


私も、息子の小学校でのイジメがなければ、きっと、考えもしなかった人生を


今、歩いているのじゃないかと思うことが、あります。



息子の名を、吉名にしてやろう、自分の手でそうしてやろう、と、


私は、とにかくよく勉強しました。その量では誰にも負けない自負があります。


しかし、なかなかうまくいかず、悩みぬいていた時、


 (盂蘭盆会(うらぼんえ)に参加しませんかと、お誘いを受けたのです)


 (私はクリスチャンでしたので、行くのをためらう気分もあったのですが、


  先生に誘われるままに、いってみる事にしました) 

 

その時、師匠である高嶋泉妙先生が、おしゃった。


「ご先祖様と神様には、願い事をしてもいいですよ。ご先祖様はたのまれたがっているのです。


 仏様には、してはいけませんよ」と。



家に帰ってから必死で祈りました。「ご先祖様」と。


「息子を救ってください」と、何度も何度も祈りました。


それでふっと頭に浮かんだ名は、跡取りを示す数字の名前で、私はびっくりしたのでした。


「ご先祖様は、跡取りをほしがっていたのか」と。(わが家系で唯一の、若年の男子だったからです)


私は驚きと共に、主人と一緒に今の名前をつくる事が、出来たのです。


その息子は今も元気に、健康でいい子です。とても真面目で親孝行な男になりました。


私の祈りは報われたのです。



私自身も、多くの名を体験し、それぞれの名の、それぞれの感覚を、味わってきました。


それで言えることは、人は変われる、という事です。


よい望みは叶うという事です。


相手を知り、自分を知れば、百戦危うからず、という事でしょか。


自分の良い所と弱点を知る事は、けっして悪い事ではない、という事でしょうね。


それには、ちょっぴりではなく、徹底的に知る事でしょうか。


知って知って、もっとたくさん知って、自分を許し、人を許す事でしょうか。



私にとっての姓名学は、自分を知り、人を知り、許しに許す人生を、


私に与えたという事でしょうか。


私がほしくてたまらなかった心、「清濁あわせ飲む方法」を、知る事ができたのです。




ですから言えることなのでしょうが、人は可愛い。 


本当によく努力していると思います。


自分に背負わされた人生に対し、本当に真摯(しんし)に生きていると思います。


あらゆる可能性の中から、自分がなりたいものになろうと、本当によく努力している。


テレビで社会をにぎわすような犯罪者は言葉もなく悲しい運命だという事も知っている。


先祖からの罪を、一身に背負っているとしか思えない。 哀れでけなげ、と、言えなくもないのです。



私は、あまりにひどい名は、変えればいいと思っている。


ご先祖の罪を、甘んじて受ける必要はないのです。


暴走族のお兄ちゃんたちが背中に背負う、いい加減な当て字による刺繍文字は


本当にひどいものばかり。 あれでいい子になれという方が間違っている。


人は、朱に交われば赤くなる、のです。



私はときどき思う。 こっそり良い文字を、刺繍してみたらどうか、と。


よい名は、鎧(よろい)のように、あなたを守るからです。




そのために祈る。 


もっともっと勉強して、精度を増して、素敵な人々を、たくさん作りたいと。


いつまでも愛情深く、照り続ける事ができますように、と。




               H21.1.29 (木)  pm6:53 記    小濱白光  依美澄卑親呼





     追伸    Uさんへ。 コメントをありがとう。


            立派な心がけだと、心から感動しています。

            共に歩み続け、共に誇(ほこ)りに思う日が来る事を、私は知っています。

                        









おはようございます。 皆様、お元気ですか。


昨日は一日中、この本を読んでいました。 とても興味深く、

先生の判断の素晴らしさと、分りやすさに感銘しました。


ただ一点、「81を越えた時には、80を引けばよく、81は1となり、82は2となると考えればよい」

というところは、納得できませんでした。


私の論理から言えば、81は最高吉で、けっして1ではない、ということです。

言葉に数字を乗せて真理を探究している私としては、

80を引くとすると、論理の整合性が見出せないのは、いつもの事だからです。


このことの整合性が見つけられない以上、そう簡単に、

「はい、そうですか」と、言うわけにはいかないのです。


しかも、81は8+1で9となり、9は気学でも0に通じるので、

81を越えたものは 1に返るという点では、1は1が成立するのです。


ですから80をひいては、1づつ積み残す事につながり、論理の整合性が得られないのです。

そして、言語に付された意味深い真理も、積み残した数字には、

けっして現れてはくれないのでした。


それと、いい加減な日本語にたいしても、真理は姿を隠してしまいます。

これは本当に不思議な現象ですが、正しい日本語には、ちゃんと姿を表してくれます。


ですから、いまはやりの、日本語をいい加減に変化させて勝手に使う風潮は、

真理の目くらましに通じるようで、

私としましては、大いに危惧している次第です。


しかし、言語の乱れが、新しい時代を創出するものなのかもしれませんので、

結果は本人たちが、責任をもって肩に背負えばいいものなのかも、知れませんね。



本の中には、示唆に富んだ言葉が、たくさんありました。

先生のやさしさが感じられました。


興味ある方は読まれたらいかがでしょうか。 (扶桑社 \1470)


ただし、いつもの事ですが、この一冊に真理のすべてが書いてあるわけではありません。

真理は膨大に存在しており、人の宿命も一朝一夕には、語り尽くせるものではないからです。


どうか、頭を冷やしつつ、先生が展開してくださった真理の一端を

楽しまれたらよいかと思います。


私は面識もありませんが、先生のご功績により、多くの人が救われている事を

心からうれしく感じている者です。


これからもどうか、ご壮健であられる事を、心からお祈りしています。



            H21.1.28 (水)  am11:48 記    依美澄卑親呼  小濱白光