ALECA 小濱白光の素敵な陽だまり -6ページ目

ALECA 小濱白光の素敵な陽だまり

依美澄卑親呼は宝物の名。小濱白光は進化した名。しかし、どちらにも許しと道があった。

それぞれの道と意味を、私はいま味わっています。

おはようございます。 


長くブログを書かない間に、民主党はえらい事になってしまいました。



私はこの間、いろんな事を知りました。


“貶める(おとしめる)” とは、扁(へん)が貝で出来ていて、お金の事でもあります。


               つくりの乏(ぼう)は、乏(とぼ)しいであり、貧しい事でもありました。


               お金が無い事でも、ありました。



国民を貧しいままにして、貶めて、


自分達だけが大金をふところにして省(かえり)みないのは、


国の体(てい)をなしていないという事です。



「国民を貶める行為」とは、10数年間も給料を下げ続け、増税し続け、金利をゼロにし続け


年収300万円にも満たない多くの人々を生んだ、


政策の貧しさを放置し続けた行為でも、ありました。


大多数の国民を、貧しい庶民にしてしまったのです。


世界に冠たる律儀者(りちぎもの)で手先が器用な国民性を、


お金のためならなんでもする国民に、変えてしまったのです。



国の政策のまちがいと、


切り捨てた人々の苦しみの涙を、省みなかった


国の上層部の知恵の乏しさこそ、一番の原因だったのです。


  (大多数の人が自分は中流だと思って、がんがんがんばっていた時代が懐かしい)


  (今のようでは、将来、技術を受け継ぐ人が不足する。若い技術者を、保護してもらいたい。


   国の根幹をゆるがしているのが、分らないのか。)




私は、国のまちがいを指摘して、反逆精神をおこそうというのではない。


今年、平成21年は、全部の人が、小凶、中凶、大凶、最大凶にめぐる年だからです。


(ですから、あんなにがんばっていた和民(わたみ)の社長、渡辺美樹さんだって、恥をかいた)


すべての人です。すべての国です。 地域に関係ない。



その中で、生きて、食べられて、笑いあえるのは、大きな恵みがある、という事です。


だから、今年は、よく辛抱(しんぼう)して、乗り越えなければならないのが、


私達の運命なのです。



自分だけが苦しいと、思わない事です。


私達は、今できる事を、すればいいのです。


悪は駄目です。 


短気になって悪に走っては、後の幸運を消す事になります。


「辛抱、辛抱」と、言って、相撲(すもう)のまわしを巻くように


私達の腹の帯も、くくる必要があるのです。



3月は、資金繰りがつかない所が多数出てくるし、

4月は、同じようで、短気は大損する時です。

5月は、財産をなくし、

6月は、上も下も言う事を聞かず、

7月は、離婚に限らず、別離と変化の月です。



こんな時に、一人勝ちすることなどないのです。


もし、あっても、無理をするので、


長い目で見たら、発展の端緒になるよりは、


没落の期の始めに、なる事だってあるのです。


今を持ちこたえる事こそ、あなたの叡智が問われている事なのです。





世界的な動揺が、地球を駆け巡っています。


よいものにするのは、一翼をになう私達にかかっているのです。



腹をくくって、強い心で、良いものを呼び寄せる “呼び水” になる事こそ、


平和ポイントである皆さんの、仕事であり、喜びなのです。





      H21.3.10(火)  am11:22 記    依美澄卑親呼  小濱白光





 追伸   「辛抱強い人」 と書いて、「神は平等」 と同じ31画(大吉)でした。


       皆様はこれを見て、なにを感じるでしょうか。




       神の神鳥は醴泉(れいせん。甘酒のような味ある泉)を飲むという。


       「醴泉」 と書いて、「辛抱強い」 と同じ29画でした。

    

       29画とは、「男の中の男」を示し、イチローさんも持っている数字です。




       「辛抱強い人」 と書いて、「神の神鳥」 とも同画でした。


       辛抱強いという事は、どんくさい事では、ないのですよ。 力ある事なのですよ。


       今の若い人々は、物を知らなさ過ぎるのです。


       無防備で、かわいそうな事だと、思います。 


    

       国は、教育にももっと力を入れなければ、英語も日本語もわからない

   

       とっちつかずの、日本人ともいえない、律儀でもなく、勤勉でもない人々を、


       たくさん産む事になるのではと、心配(危惧?)してしまいます。


       

       それがためのパソコンの悪利用(裏サイト、闇サイトの普及)なら、


       個人の自由を通り越して、国の責任だと、思うのですが。


       

 

       


       


       












こんにちは。 お久しぶりです。 三日ばしかは、大変かゆいものでした。


今朝、体が、はっきりと、「治ったよ」と言っていました。 ああよかった。


一時はもう治らないのじゃないかと、本当に不安になるぐらいに、発疹がひどかったです。

今でも、体のあちこちが、ちょこちょことかゆいですが、手足の発疹の赤みは、ほとんど消えました。


春から夏の流行だと言う事ですが、皆さんの地域でも、はやっているのでしょうか。

年齢がいっているから(?)三日では治りませんでした。一週間ばしか、に、なってしまいました。 



昨日のニュースで、驚きました。 小沢さんの悪い癖? 


また民主党を、壊すのかと、思いました。 鳩山さんも、管さんも、運の悪い人なのでしょう。


それにつけても、「民主党」(30画)。未達成の、寿命全うせずの30です。


今年、30画は、変化星に乗り、3月には暗剣殺(最大凶)がかかる月でした。

やはり、というように、大きな変化が、現れたのでした。


でも、覚えておいてください。

これは、大吉の名前には現れにくい、激しい凶変化なのです。

凶変化は悪い名前によく現れると、言えるからです。


今すぐにでも、大吉の党名に変更すればいいのに、と、考えます。

小沢さんの退陣を期に、吉名に変更し、

自由民主党との立派な正当な対立軸として存在し、

再出発すればいいのに、と思います。


そうでないと、つねに負けて、正当な意思も伝わりにくい。

それは国民の不幸でしょう。


不毛な議論に時をついやすほど、無駄はないのですから。

一日国会を開くと1億円かかるという。 なんで? どうして? かかりすぎますよね。

一般市民は時間外勤務はほとんど無給ですのに。


しかもそのこと(時間外勤務は無給)を国会で決めてしまった張本人たちではないですか。

なぜ自分達も、無給でやらないのか。 

寝ている老人がいる国会など、ありえないです。国辱者(こくじょくもの)です。


国民にちゃんとお金を返しなさい。 税金という血液は、無限には無いからです。


江戸時代と錯誤したような、「農民は生かさず殺さず(しぼりとれ)」式な、横暴は

もう通用しない時代だと言う事を、全員が思い返してほしいと、思います。

(これからは水の時代。情がものをいいます)

(水は決壊すれば、すべてを打ち壊しますが、雨、慈雨が降らなければ、地は涸れるのです)


たった少しの定額給付金を、飴玉のようにあげたからといって、減税したというなかれ。

即増税など、公務員の給料カットをしてから言いなさいと、言いたい。

全国でボーナスカットをすれば、10兆円ぐらいは、すぐに浮くのですから。

10兆円あれば、なんでも出来るじゃないですか。



小沢さんの不運は、今始まった事ではない。 

そして、自民党の横暴も、今始まった事ではない。けれども、もういけません。


国民の事を思わないのは、国賊です。 ペルシャ湾インド洋の海賊より、たちが悪いです。

なぜなら、自分の体である肉体(国民)から、その生き血を吸うからです。


10数年間も減給され続け、生き血を吸われ続けて、朦朧(もうろう)としている国民に対して、

増税するなどという与謝野さんは、総理になってもらいたくない。


映画「感染列島」のように宿主を殺すウィルスは、結局は忌み嫌われ、淘汰されます。

自由民主党の41画も、今年は破壊と再生の年です。よりよく再生するべきです。


今までを破壊して、よりよいものを産むべきです。心してかからないと破壊の機会だけになります。



このように、年運というものは、いかようにも使える、と言う事です。

悪意で使えば、自分に不幸は降りかかり、

時の運を善意で使えば、自分に、より良い未来を用意するのに似ている。


皆さんもどうか、自分のよりよい未来のために、自分の運を使ってもらいたいと思います。

しかし、今成功することが、すべてに優先するわけではありません。


今失敗する事も、あなたの道に必要ならば、

神は躊躇無く、失敗をプレゼントするからです。 失敗する事は、失敗ではない。

失敗を、活用しなかったのが、何よりの不幸だと、言うべきです。


強くたくましい木は、風雨、風雪を乗り越えたものの姿に似ている。

それでも、強力な電動ノコギリには、打ち倒される事もある。

もっと巨大な木なら、人々は拝み、注連縄(しめなわ)をかけてくれる。


自分を弱いと思う無かれ。ただただやり方がわからないだけなのです。

人生の道の歩きかたも、実は、勉強しなければいけない一大事なのです。


いつも、一辺倒に、吉運など来ない。 

来た時に捕まえるために、今があるのです。今という時間を、大切にしなければなりません。

すべて、あなたが使えるのですから。





                   H21.3.4 (水) pm 1:02 記    光明心殿  小濱白光









おはようございます。 皆様はお元気ですか。 


私はどうやら、三日ばしかに、かかったようです。 25日にじんましん?と書いたものは

三日ばしか(風しん)の、発疹の出始めだったのでしょう。


今日でもう4日目。 全身に広がったぶつぶつは、消えそうにもありません。

熱も無く、ただかゆいだけですが、顔にも広がった赤い発疹を見ると、悲しい気分がします。


一度かかると、生涯免疫が得られるとか。 

私はたしかに風しんにかかった記憶はありませんでした。 

でも、今頃かかるとは、警戒もしていませんでした。


ウィルスによる気道感染で、発疹のでる前一週間、あと三週間、合計四週間は伝染力があるとか。


風しんウィルスは鼻咽頭の分泌物中に存在しているそうです。 (誰でも保菌者になれる?)



そういえば、思い当たる頃から、鼻がむずむずしていたなあ。 右目がいやに涙目になったなあ。


妊婦さんがうつると、先天性心臓病や、奇形の子供が生まれることがあるそうです。

要注意、要注意。 私は出歩きませんよ。 

(でも、もう意味ないか。 うつるものなら、とっくにうつっている? 私のように?) 


ごめんなさいね。皆様もどうか、お体を大切に。




話しは違いますが、竹原市長さんを応援します。


税金でお給料をもらう者に、プライバシーは、ないかも。

公金なのですから、公開はしてもいいはずですよね。


それを隠すから、いつまでも身内や、コネがないと、就職できないのが役場なのではないでしょうか。


私が若い時にも(中学頃)、市役所はコネが必要だよ、と流言がとんで、

たしかに、私の知人はそのような家柄で、するっと市役所に就職しました。


ご夫婦で市役所勤めならば、1500万円にも及ぶお給料となりましょう。

ボーナス時期はお二人で500万円ものお金をいただくのです。


十数年前のこと、都庁にお勤めのだんなさんが、年4回のボーナスが3回になったと

がっかりしていた。

民間が不景気で年2回のボーナスがなくなろうとしていたときにです。

都庁も今は年2回? 民間はこんなに苦しく、六割の人が年収2~300万円だというのに?


あり得ませんよね。 この感覚は。



竹原市長ががんばって公開してくださったから、私達にわかったのです。


ならば、数年前大阪で、年5日しか働かない人が、2300万円ものお給料をもらっていたのは

民間ならあり得ない事でしょう。 社長の首が飛びますよ。

公官庁だからトップの首は飛ばないというのは、いかにも愚作、市民への裏切りでしょう。


銀行に背任があるとすれば、官庁にも、背任の責めは有るはずです。

「あばれん坊将軍」のように、誰も成敗(せいばい)してくれないのは、本当に不公平です。


ほんの一握りの人たちに、目の飛び出るような何十兆円もの公金をばら撒きなさんな。

都心に高級マンションのような官舎をあつらえながら、空き部屋にしておきなさんな。


その人たちの給料を、公開してみなさい。 不正は明白? 白日のもとに公開すれば、

どんなにほこりが出てくる事か。


今までぬくぬくと公金をむさぼっていたお方たちは青くなるかもしれませんが、

病院や、医師や、待期児童や、介護保険に、使いましょうよ。


有り余る公金を、公平に分配しましょうよ。

たった2兆円で、特養老人ホームが、全国に完備できるのです。

若い人々が働きやすくなるのです。


ならばきっと、2兆円で待期児童はなくなるでしょう。 働きたい母親は楽になります。

農村の疲弊も、若者が帰りやすくなれば、内需拡大し、食料自給率も100%に出来るかも。


就職浪人難民ののために、居場所と食事を、提供できるでしょう。

そうすれば国民は安心して、自分の仕事を見つけるでしょう。


国民の年金を株で6兆円も損をしている間に、全部片付くでしょうに。



一度、国民に、どんな事をしてもらいかと、アンケートを取ればいかがでしょうか。

全部をやり遂げるのに、いくらかかり、いくら足りないかを、試算して、

結果の良好さから逆算してみれば、おのずと道は見えて来ると、思うのですがね。


試算の方法を、変えてみたら、いかがでしょうか。


きっと、見通しがよくなり、皆も喜ぶでしょう。 

その責任を取る人が、誰もいないのが、今の日本のつらいところです。


今朝の4時ごろ見ていた「朝まで生テレビ」(医療問題)に出ていた、

大村という副大臣のいい加減な発言に、今の自民党の優柔不断さを見たような気がした。

ああ言えばこう言うだから、国が乱れるのだと思った。 出席させないでほしかったと思った。


その中で別の人が言っていた。

総収入の中から、四分の一を、一般会計とし、そこの中で足りない足りないと言っていて、

なぜすぐに増税論議になるのかと。  

どうして、他の四分の三の有り余りる資産をこちらに回して、

ちゃんとすべてに手を打たないのかと。 私もそう思った。



絶対に良い国にしようね。日本。 

若者よ、意欲を持てる国にしましょうね。 そして、あなたは、平和ポイントになって下さい。


私は楽しいです。 まだまだやれる事があるから。 


昨日、雪の降りしきる頃、雪空を見上げて祈った。

「私の父よ。どうか、事故がありませんように。どうか、皆が安全でありますように」


すると、しばらくして、雪は雨になった。

私は喜んで、祈った。

「ああ、父よ。ありがとう、ありがとう。これで少しは安全になった。よかった。よかった」


すると、しばらくして、雨はやんだ。

「ああ、ありがとう、ありがとう。よかった。よかった。 よかった。よかった」


そして、今日、晴れた。  


皆さんの地域でも、心を込めて祈れば、きっと効くよ。 やってみて。

若者の将来を、心をこめて祈りましょう。

日本の発展と、平和で安全な社会で有るように、祈りましょう。





               H21.2.28 (土) pm3:02 記  小濱白光  依美澄卑親呼





  追伸   コメントありがとうございます。

        皆様の安全と、ご幸福を、祈念しています。



        





















おはようございます。 お久しぶりです。皆様はお元気でしたか。


私は元気でいましたが、たくさん研究する事があって、書きに書いていました。


挙句(あげく)に、今日はじんましん(?)のようなものまで出て、かゆくてつらかった。


何か、食べあわせが、悪かったのかなあ。 それとも、何かに怒っているのかしら。





今朝、鹿児島のある市で、市職員の給与が市長によって公開されたのを受けて、市の職員が


「個人のプライベート」として不快感を表していたが、840万円という給与に、


「市の職員としてのプライベート」というのはあたらないなあと思いました。


20億円の収入に対して給与が24億円という方が、よっぽど理不尽なことですよ。


一般の会社なら、すでに倒産していますよ。 半分に減給しても、今の一般人よりも高額なのでは?





それに引き換え、東大大学院卒、他の大学院も卒業して、年収が130万円とか。


高学歴の“貧乏博士”が急増中だという。


国にとって有益な研究をしてくださっていても、給与面では厚遇がない、と言うのは


いかにもお辛い事でしょうね。 




この国は、いつの間に、公務員の給料庫、株で大損する国に、なったのでしょうか。


庶民の心をよそに、なんとももったいない、いい加減な政治に、時間を費やしてきたのでしょうか。


アメリカに思いやり予算として何百億円もささげながら、


国内の充実には目をつぶり続けてきたのでしょうか。




麻生総理大臣ではないが今の若い人々も、


毎日の事や爪のお手入れ、おしゃれや美味しいものを食べる事に夢中になって、


先のことが見られない国民に、成り下がっているのでしょうか。


結局自分の首を絞めているのにもかかわらず、国は誰かが運営してくれると、


思っているかもしれませんが、そうは問屋が卸しませんよね。




浦島太郎さながらに、いざ帰ってみれば、国は他国にお金を食い尽くされそうで、


税金は分らない内にどんどん上がり、病院はなくなり、子供は産み育てる事が困難になっている。




このようなことがあってはならないのです。


今の若い人々が今後の日本を生きて行くのです。 


より生きやすい仕組みを、みんなで考える事ぐらいは、しなければなりませんよね。




犯罪を減らすためには、法の整備がもっともっと必要なように、


国家を運営するにも、誠実な国策が必要だからです。


そしてそれは、誰が見ても胸のすくような、理にかなった、うその無い、


公明正大な公表性を維持する、黒塗りではない資料の公開を、約束するものでなくては


ならないのです。 


国を、一部の人が私物化した、巨大な金庫にしては、いけないのです。


国の頭脳を守り、技術を守り、銀行が庶民の味方をすればお金は回り、技術は安定する。


どうしてこれらが出来ないのでしょうかね。


多くの頭が良いとされた人々がしでかした、国家の騒乱、国家の不備です。




今こそ若者が、自分の事として、国政に打って出る時です。


国はそれを阻止してはいけない。 なのに、世襲議員ばかりつくるから、


その袂(たもと)に引っ付いた利益追求者ばかりがふえて、こんな日本になったのでしょう。




大学で研究する博士達は、政治にかまけている時間はないので、それで置いてけぼりにされた


のだとしたら、大学の無策、国家の無策のなにものでもない。




昨日、警察24時間を見ていて、おまわりさんになる人の共通の数字がある事を


再確認した私は、高学歴ワーキングプアの研究者も数えてみた。


多くは頭が良い数字がついていたが、多くは経済的ではない数字をもっていた。




実はこれが本当の事であって、経済に強い関心があれば経済家になっていましたよ。


研究につよい関心があるから、研究家になった。


血みどろが平気な看護士さんが、手術室勤務を希望したようにね。


そしておもしろい事に、ガンを研究撲滅してくれる医師と、司法解剖をしてくれる医師は


数字が違うのですよ。


司法解剖をしてくれる医師たちは、ずっと警察に近い数字を持っていたのです。


ガン最前線で肝臓ガンの手術をしているような医師は、警察に関係ない数字をしていました。




人は不思議。 自分の関係のない職種には違う数字がついているので、関心が薄いのです。


表に1.5ポイントあると二人は結婚するように。 2ポイントあると本人が「ラブラブ」というように。


3ポイントあると、二人はあった瞬間から一目ぼれをするようにね。


しかも、裏に3ポイントあっても、表に0ポイントなら、けっして結婚できないように。




これが、悲しく、せつない、現実というものです。


ですから、自分を知ることが必要なのです。


それにつけても、高学歴ワーキングプアを増大させないためには、


経済的頭脳の、優秀なプロデューサーを高額で雇って、彼らの身分保証をしてあげるべきですね。




抜け策(ぬけさく)の日本に、なってはいけないのです。


お金は各国に差し上げるが、信用の無い日本、にしてはいけないのです。


諸外国の言いなりに、バカにされては、いけないのです。


それはこれからを生きる若者にも、責任のある事です。 




直近20年、(大きくは100年)日本の時代は来ています。 がんばれ日本!!!。 


だれか、われこそはと言う人は、国家運営を背負って立つべき時でしょう。


その点で、この波乱は、吉に動けば、一大転換期にも、なれるというものです。


素敵で立派な、良い日本を、もっともっと世界に浸透させましょう。


東洋の時代が来たのです。 情(じょう)、誠実、社会的責任の時代が来たのです。



あなたも、いつまでも西洋だけをうらやましく思っていると、時代の風に、置いていかれますよ。





         H21.2.25 (水) am11:46 記     小濱白光  依美澄卑親呼






追伸   質問をしてくださって、ありがとうございます。


        そうですね。 「おくりびと」 と書いて、13画。 英知の13(大吉)(人気運)ですね。


        アメリカ人は「13日の金曜日」が大嫌いだと聞き及びますが、


        あれは、映画を売ろうとする人々の陰謀だったのでしょうか。


        ちゃんと、叡智に満ちた素晴らしい映画を、選んでいます。



        出発を意味する 「departure」の数字も、24画となり、最大財運数(最大吉)ですね。


        人は良いものには反応する、という事でしょうね。



        その逆に、悪いものにも反応して、嫌う行動にでるので、悲しいのですよ。


        「ああ無情」 と書いて、30画。 (「民主党」と同じ) 未達成の寿命全うせずの小凶ですね。



        


追記  pm6:35  


       映画の題名としては「departures」(デパーチャーズ)でしたね。
       死と関係の深い     26画。      19画。  が付いていました。

       しかも、9→6 の関係は、禄馬同郷といって福分の多い関係性となっています。


       つまり、死に関する内容ですが、福徳の多い映画だ、と言う事が、この数字から分ります。

             






    























銚子沖の乱気流、こわいですね。 お見舞いを申し上げます。


今日、予報の通りに、雪が降ったところはありますか。 お見舞い申し上げます。




中川元大臣をかばったつもりの麻生さん、でも、話しはちんぷんかんぷん。


あのように人を煙に巻くのが政治家だと、思い込んで生きてきたのでしょうか。 残念です。



私は、声のいい人が好きです。 


たとえ、だみ声でも、信じられる波長といいますか、


信じてもよい拠り所(よりどころ)が、私の中にはあるのですが、


今騒がれているポスト麻生といった面々は、私の信じたい気持ちを維持していただくには


不十分の方ばかりです。 とても残念です。



海の向こうのオバマさんの演説に象徴されるように、つい演説を聴いてしまいたくなるような


良いお声の方は、いらっしゃらないのでしょうか。



特に与謝野さん。 人柄よりも、あのお声は、聞き取りにくく、悪すぎます。


あのお声を聴くのは、ご病気のように感じられて、つらいです。 (体力は有るといっていらしたが)


世界に通用して、信頼を勝ち得るには、お声が小さく、弱すぎます。 年齢も行き過ぎています。




世界が注目している今の日本で、演説の内容の濃さもさる事ながら、


その声で世界の女性、男性を魅了する、素敵なお声の方はいらっしゃらないのでしょうか。





石川遼君が素敵なのは、その生き様と、活動と、その、思わず信じたくなる良い声で、


自分の事をつつみ隠さずしゃべるところです。 


まだ17歳という、純粋さの残る時代だからではなく、彼の持つさわやかな一途さが、


世のお父さん、お母さんを魅了しているのです。



今の政治家は、もっと、見られることや、聞き耳をたてている庶民の感情を


十分に斟酌(しんしゃく)して、庶民の良い感情を、引き出してもらいたいと思います。


  (しんしゃく =照らし合わせて取捨すること。相手の事情、心中などを推察する事。また、

           それによって手加減すること。    集英社国語p863 )



まったく信じられない事ばかりが横行し、政治家というだけで尊重されるのでは、この国の損です。



中川さんのあの醜態を止められなかった人たちです。 スタイリストや、コンサルタントを


もし、お持ちなら、力量不足と言わざるを得ませんね。 後のローマ観光。 ふざけているのか。


あまりに国民を愚弄している。 それが一国の大臣の随行団だったなんて、国費の無駄です。



どこかに、声の良い、信じるに足る人(政治家)は、いないのかなあ。 


お年寄りがいつまでも国会を占拠していないで、はやく引退する法案を作ってください。


そうすれば、新風が吹くと、思いのですが。 




        H21.2.20 (金)  pm6:29 記    小濱白光  依美澄卑親呼




   追伸 「 光の国 」 と、書いて、「 父の愛 」 と同じ(同画)でした。


       聖なる御父の愛は、光の国に、あったのでしょうか。


       私はずーっと昔、「光の国を継(つ)ぎたまえ」と、言われたことがある。


       白光は、それに一歩、近づいたのかも、しれません。



       その時言われた。「たくさんの仲間が集まるだろう」と。 


       そうなれるのかも、しれない。



       これからの私の生き様に、かかっている。

  

       私こそ、良い声を、ずーっと、ずーっと、維持したい。















こんにちは。みなさん。 お元気ですか。 いや、そうでもない、と言わないでね。


いま、これを読んでいて、生きていれば、結構よいと、いえますもの。



どんなところにも、この世には落とし穴が多いものです。 それをかいくぐるのですよ。



映画「禅」は、道元禅師の開山と入滅の話でしたが、とても感動しました。


桜の舞い散る映像は、道元さんの喜びを表しているようで、素敵でした。


中村勘太郎さんが、とても適役で、歩く姿の美しさに、日頃の芸の精進を見るようでした。



レイクタウン店で、映画を見たのですが、


水曜日(レディースデイ)の午後はいつも空いているのですが、昨日は一番こんでいました。


みな水を打ったように静まり返っていました。



彼の純粋さは母親からの影響だとしても、誰にも負けない一途な純粋さが


彼の中にはすでにあったのですね。



道元禅師が入滅なさってから、756年もたつのに、私達社会の悪は、一向に減らないらしい。


残念な事です。



でも、私は、希望を捨てていませんよ。 なぜなら、人はどんどん生まれるからです。


その時から努力していた人々の末裔(まつえい)が、この世の幸福を生きる事は、あるからです。



私が言いたいのはそこのところですね。 今の努力は、きっと、報われると、思うからです。


絶望ほど、傲慢(ごうまん)な事はないのですから。




それにつけても、「サブプライム」と書いて、14画。 典型的詐欺の数でしたね。


「サブプライムローン」と書いて、20画。 「金脈」と同数でしたね。


(サブプライムローンは、数字的には隠されていませんでした) 


はじめから詐欺の金脈、とういう数字だったのです。 


おお、悪徳よ。 いったい誰が考えたのでしょうか。そら恐ろしくなります。



09.2.12の日経新聞に載った、残留農薬に汚染されたベトナム米をタイ産米として出荷していた


「三笠フーズ」(冬木三男)も、「三笠」と書いて、14画。 「三笠フーズ」と書いて、20画。


(詐欺の金脈?) 


(いずれにしても最大凶なので、良い結末は無いといえます。 お気をつけ遊ばせ)


「円天」で有名になった L & G の(元会長)ナミカズツギという名には、14画が2個もついていた。


しかも、14と14は、暗愚という関係性を打ち出し、ウソツキの詐欺者の上に暗愚も持っていた。



サブプライムローンと同じく、L & G も、関係者はすでに危うい事を知っていたでしょう。


なのに、被害が拡大するまで、なんの措置もとらなかった。


そのほうが罪が深いと、私は思います。


警察はいつもそうなの。被害が大きくならないと動かないの。 犯罪者と同じですね。


今まであまりに「民事不介入」といって、サボっていたから、犯罪天国になった(?)。



今回の、女性バラバラ死体遺棄事件の判決にも、驚きました。


他人にどんな事をしても、罪一等減じられて、無期懲役だという。 最低の裁判を見た気がした。


バカな司法、裁判の無能。 自分の娘がそうされても、同じ判決をするのですね。


あまりに理不尽。 何もかも期待薄なことばかり。


 


犯人に殺意はなかった? 殺意があったから被害者が死んだ、その事は明白である。


無期でなく、終身刑なら、まだしもですが。 いずれ世に出てくるでしょう。


性犯罪は再犯が多い。 責任を取ってくださいね。




あまりに人口が増えすぎ、世界も変わったように見えますが、


道元の時代と現代とは、犯罪に関してはそう大きく違わないのではないでしょうか。


なのに心のよりどころは、テレビ、週刊紙、雑誌? 


若者の叡智を軽んずる事はなはだしい。 マスコミの罪は重いと思う。 (ガンバレ、マスコミ)



もっともっと、良い国を作れるばずなのですがねえ。 (日本人の勤勉さよ。バンザイ)


日本が一歩一歩進んでいる事を確信する私ですが。




     H21.2.19 (木)  pm4:36 記     小濱白光  依美澄卑親呼






















おはようございます。 関東は今日も快晴。 



ヒラリー・クリントンさんが、国務長官として、来日されました。


美智子皇后とのあいさつは、心がこもっていて、重大な任務を受けて来た彼女には、


本当に安心感を感じられるお茶会だったのだろう事を、想像させるもの(映像)でした。



“したたか”という言葉を、彼女に使う人が多くいますが、


「したたか」と書いて、12画。 タフであり、たたいても殺してもしなない12です。


12は、政治家であり、ポーカーフェイスであり、正体不明であり、丈夫な事でもあります。



その点から言えば、「したたか」という言葉は、今の日本の政治家にもっとほしいところです。


ポーカーフェイスばかりが横行している。


もっと、したたかに、(ヒラリーさんのように)ちゃんと遣(や)り合ってくださいよ。 


12がもともと持つ悪いところばかりが、出ていますよ。



12の悪いところは、望みばかりが大きく力量不足。孤立。神経質で見栄っ張り。

中途挫折の、外見を気にしすぎるあまり結局は失敗しやすい、最大凶。


タフさは、どこに行ったのでしょうか。 


「タフ」と書いて、4画。 言葉をうまく使う職業の人には是非ほしい、ウソツキの数でもある。


しかし、「タフさ」と書いて、7画。 金の数字でもあり、一徹頑固さであり、やりぬく「7」でもあります。


やりぬく「7」を忘れるとは、政治家としては、絶対的にアウトでしょう。


(どうか、政治家は、「タフさ」を友としてください。 お酒ではなく)


(お酒に頼ってしまうのは、弱さの象徴でしょう。 なんの助けにも、なりませんでしたね)


(中川昭一を助けられなかったのは、他人ではない。本人自身でしたね)






映画「くたばれ ハリウッド」  (数日前の夜中に見ました)


(倒産しそうなパラマウント映画を「ある愛の詩」で復活させた、副社長になったロバート・エヴァンス

 本人が語る、映画の世界の栄枯盛衰と、自身の発展衰退の映画)


この中でこういう言葉がありました。 「もっと、したたかになれ」(23画。非凡なる才能を表す数字)


カタカナで「モット シタタカニ ナレ」と書くと、24画。(最大吉の最大財運数が出てきます)


この24の中には、不正を嫌う、正しいしたたかさが、含まれています。


「したたか」という言葉は、悪い言葉ですが、


使いようによっては、役立つ事もあるのです。千差万別の人間のように。




どうですか、みなさん。 これら数字を、どう感じられますか。


悪徳はいつの世にもはびこりますが、結局は正しい望みが、その勢力を維持しつづけるのだと


私は思っています。 


その点、分りやすいヒラリーさんは、正しいと言えるのかも、しれませんね。


それに日本がどう対応するのかが、問われているのです。




追記


(以下の画数の内容は野間覚玄先生の本参照。 文字は本字で計算しました)



「金脈をつかむ」と書いて、32画。(濡れ手に粟の最大吉)(僥倖運のことです)


  (「金脈」とは、20画。 人々、大衆を表していますし、海外に広く行き渡る水をも表しています)


日本はジパング。 お金がざくざく涌(わ)くところ。 それも、国民の勤勉さに起因している。


それを当てにしない国など、ないのですよ。



僥倖(ぎょうこう)を、大事典では、「こぼれざいわい」と書いていた。


いわゆる「棚からぼたもち」のこと。 「こぼれざいわい」 と書いて、24画。 財運数が出た。



「人は、こぼれざいわいを 求めてもよい」 と書いて、52画。(無から有を生じる大吉運数)


私は、求めてもよいのだと思いました。



「実力者とは こぼれざいわいを ほしがらない人」 と書いて、79画。(精神不安定型 小凶)


「実力者とは こぼれざいわいが 有る人」 と書いて、70画。(当て外れ型 大凶)


「実力者とは こぼれざいわいを 求めない人」 と書いて、76画。(賽の河原型 小凶)

                                         (さいのかわら)


「実力者とは こぼれざいわいが 与えられる人なり」 と書いて、13画。(天与の幸運型 大吉)

(なりの5画を引いても、総画6画となり、幸運型で大吉。六大吉数の第一番目の数字となった)



また、「神は こぼれざいわいを 求めてもよい」 と書くと、60画となり、ストレス型 小凶となる。


「神は こぼれざいわいを 求めてはいけない」 と書いて、68画。(思慮分別型 大吉)


「神は こぼれざいわいを 求めない」 と書いて、57画。(晩年安定型 吉)(タフさが出た)



もともと、地上の仕事をする人達には、幸運が大切なスキルで、


天上の使命、天の子(天が大切に守り育てる子)は、もともと金銭から離(はな)される事がある。


よい仕事をしているのに極貧とは、この事です。


(「人間だもの」の相田みつおさんのように)(障害者自転車の堀田さんのように)


でも、彼らは、神から生かされているので、死なないのです。


その仕事を続けるかぎり、死なないのです。 不思議な事です。


ちゃんと、誰かが見ている。 ちゃんと、誰かが見ていますから。



以上のことから、私は思った。 


この世は、神になるべく、勉強しに来るところかもしれない、と。


その道は、やすやすとは通れない、険しい修行の道なのだと。




      H21.2.18 (水)  pm12:18 記   小濱白光  依美澄卑親呼











こんにちは。 皆様はお元気ですか。 快晴です。 白梅の花びらが、もう散り始めました。



理不尽 (りふじん)= 道理に合わないことを押し付ける事。 (集英社国語p1832 )



中川昭一金融財政担当大臣。 辞任するのかと思って緊張していたのですが、人任せにしてしまった。


麻生総理大臣が重用(ちょうよう。=重要な役職に取り立てる事。重く用いる事)(集英社国語p1119)した、


中川昭一大臣は、飲酒疑惑で世界に日本の恥をさらしたのに?




麻生総理大臣は罷免する事もなく、まるで仲良し。 世襲議員が仲良しこよし?


国民の恥ずかしさや、涙を、感じない人達らしい。


笑顔、笑顔で、なにか良い仕事を成し遂げた時のような顔をしている。


今の政治家はどうなっているのでしょう。 二世三世ボンボン育ちの終焉劇場なのかもしれない。




日本のシステム(医療、教育、自国防衛、金融、労働、公的機関、官庁など)


すべてにホコロビが広がっているように見える今、


それらを、相対的に俯瞰(ふかん。高いところから見下ろす事)してくれる部署もないらしいのが残念です。


もっと素敵な国をつくれるはずですよ。日本は。



日本人の実力以下の国会では、意味がないでしょう。 国民を貶(おとし)めてはいけないです。


一生懸命に立ち直ろうとしている日本人を、愚弄してはいけないですよ。



おばかな(?)ブログでも世界一になり、


障害者のための一品自転車を30年間作り続けてくださっている堀田製作所さんが極貧だと。


それだけ人々はお気楽な事に飢えており、一生懸命な人々には金銭的援助がたりないのか。



今の若者が朝から晩まで一生懸命働いているのに、生活保護者の方が高給取りだとは何たる事か。


せめて最低賃金を、生活保護者よりも、多額にするべきでしょう。


時給800円は、人を愚弄している。 それで消費税を上げるとは、無知無能無法無策。




映画「感染列島」を、見てきました。 お医者さんて、本当に大変なんだ。


でも、その中で気になったことばがありました。正確ではありませんが記します。


「やど主を殺すウィルスは間抜けだね。自分も死ぬのに」




それを言い換えれば、「国も間抜けだね。国民を殺せば(疲弊させれば)自分も死ぬのに」



国民には健全な体や生活を安泰に維持していただき、国は良いウィルスのように、共生すれば


どちらも健全にいくかもしれないのに。


大多数の国民の安全を保障できないシステムなんて、無いに等しいと、気付くべきですよ。



映画「感染列島」 「たとえ、あした死のうとも、私は今日、リンゴの木を植える」


こんな立派は人々を、むざむざと死なしてはならない。 私はそう、強く思った。




    H21.2.17 (火) pm1:42 記   小濱白光  依美澄卑親呼














こんばんは。 なにを語るにも、くちびる寒し。 びどいニュースが多すぎますね。


昨夜、中川大臣のニュースが流れた時は、小渕総理の事が頭をよぎり、心配したのですよ。 



今、ブログを書こうとしたとき、ニュースが入り、中川大臣が首相官邸に入ったと。


辞任の意向らしい。 


それでも昨夜から約一日、いろんな人々が中川さんを擁護(ようご)する発言をしていた。


日本の中には、政治家がちゃんと発言すると、罪になるというジンクスでもあるのでしょうか。


国民はいつも、たぶらかし発言を聞かなければならないのでしょうか。


いつになったら、国民の事をちゃんと考えてくれる代議士が、でてきてくれるのでしょうか。



与謝野さんも去年、「ほんの蚊に刺されるほどの(経済的)痛手だ」 と、言っていた。


財務に精(くわ)しいのではなかったのか。 「-12%の経済成長と修正します」 と。


あの感覚は、普通の会社ならクビになる態度でしょう。 



どこかの新幹線が、1兆2000億円ほどでできるが、お金が無いと。


特殊法人の役人の給料が12兆円と。 どこにお金が無いのでしょうか。


せめて給料を半分にすれば、6兆円浮き、新幹線は3本つくれるのでは?


6兆円あれば、介護が必要なご老人が38万人も施設に入れずに待機しているのも


特養老人ホームが全国に完備できるはずです。 それも2兆円ですむのだと言っていた。 


あまる4兆円は、介護の人件費にあてれば、月給が少ないから泣く泣く介護職員をやめる


と言う事もなくなり、家族はあんしんして仕事に精を出せるというものでしょう。



お役人の頭の悪さに、開いた口がふさがらないです。


中川大臣を任命した任命責任は麻生さんにありますよね。


中川さんも、麻生さんも、笑っているときではないですよ。 国民は泣きそうです。



国民ががんばっていても、あんな泥酔顔を世界に配信されてはたまらないです。



信用失墜の年も、ここまで窮(きわ)まれり、か。 悲しすぎます。  もう何も言いたくないほどです。

為政者はむかしから、国民のためといいながら、自分の立つ瀬だけを考えてきたのでしょうか。


やるせなく、むなしいのが、政治でしょうか。 でも、本来は、そうでない事を祈ります。




皆さんは、がんばる意欲をなくさないでください。

一人一人が、良い国をつくるのだと思います。




軽い気持ちで犯罪を繰り返す人々は、(振込み詐欺の出し子のような人たちは)


みなに迷惑をかけるだけで終わりかねない、泡沫のような人々。 真似(まね)してはいけない。


間違っても、お金だけの泡沫人生を、歩いてはいけない。


両手にお金を持っていても、心が無い人たちは、先祖の罪を背負った人々なのです。


また今生(こんじょう)も、罪を犯して生きたいのでしょうか。  私はいやです。



本当の意味で、幸福で意義ある人生を歩いてほしい。


その意義ある道を解きあかす連立方程式を、私は考え中です。


また、皆さんも考えましょう。 きっと、見つかると、私は確信しています。


(連立方程式の中には、映画「ウォーリー・E」のような、ゴミの世界にはしない事も入っています)



皆様のご幸福を、祈っています。




       H21.2.16 (月)   pm7:34 記  小濱白光  依美澄卑親呼


















おはようございます。 今日は曇り空、うすい雲を透して太陽の姿がみえます。


その中を、白梅のよい香りが室内にまで漂ってきて、ほっとうれしく梅の枝ぶりを眺めた。



大混乱の時は、何もかもが混乱するらしく、世界中が大きな痛手に、悲鳴を上げる一歩手前です。


皆様はいかがお過ごしでしょうか。 安泰ならばうれしいですが。



多くを持てる者の苦しみの時代です。 


今までいい思いをしたのだから、ちょっとくらい痛い目を見たほうがよいのですが、


そういう人々は、口八丁(くちはっちょう)で、「自分達がつぶれたら世界がつぶれますよ」と、


脅(おど)かすのもうまいものです。 



でも、本当にそうでしょうか。 今の時代でも、目に見えぬところで、多くの人々は努力している。


勉学に、ボランティアに、医術に、看護に、技術に、外交官に、良い公務員に、良い教師に、


良いドライバーに、良い漁師に、良い生産者に、良い消費者に、良い父母。エトセトラ、エトセトラ・・・・・・



銀行、証券、政府は、人の金を運用するためにのみ存在価値があるのに、


なにを血迷ったか、自分達が主人公であると、勘違いしたのでしょう。


毎日、毎年、お金がざぶざぶやってくるのもだから、それが誰のものだか分らなくなったのです。



勝手に運用して、勝手に損をして、勝手に自分達の懐(ふところ)に、利益誘導をしてきたのです。


資金を出した人々をだましつつ、いかにも経済学だといって、チャランポランをしてきたのです。


それが罰(ばつ)を食らうのは当然の事で、人をだませば地に落ちるのは、神の倫理でしょう。



ここに神様を持ち出すまでもなく、人間でさえ、誰が考えても、異常だったのです。


サブプライムローン問題は、詐欺者(アメリカ、アメリカ経済学)が考え出したそら恐ろしいい


悪魔の計画だったのです。


それにGOサインを出し、世界を翻弄しておきながら、


被害者のようにして、世界にお金を出させる行脚(あんぎゃ)に来るでしょうアメリカは、


その罪(つみ)において、もう以前のようには太陽は昇らないでしょう。


凋落(ちょうらく)の危機とは、このことです。  (凋落=花や葉がしぼんで落ちる事。落ちぶれる事)

                                               ( 集英社国語p1119 )

罪深き人々が凋落するのは、当然の事です。



それは有史以来、動物の世界からでさえ、当然の事だった。


乱暴なボスが、良い若者、母親達に追いやられて、ボスの交代劇に発展するのと同じです。


交代したくなくても、交代してしまったのが、歴史でしょう。


今はどんな時代だったと、言われるのでしょうか。 




いずれにしても、生き残る者は生き残るのです。


そして、良い子を産み、良い世代を築いていくのでしょう。


良い子とは、子供に限りません。 学問でも、研究でも、会社でも、技術でも、良い物を産むべきです。


それの一翼を担っていれば、必ず日の目を見る時がきます。



罪(つみ)の一翼を担えば、凋落がくるだけです。 そのことにおいて神は平等です。



「神 は 平 等」と、書いて、31画。  智、仁、勇を持ち、万難を排すという大吉運数。

 10 4  5 12               健全にして天徳を有し、温厚至誠。富貴発展の家となる。



私達がなにを目指さなければいけないか、絵に書いたようによく分るというものです。




不正は不善。 不善の家に咲く花は無い。 


今は咲き誇っているように見えても、アダ花はいずれしぼむようになっている。


しぼんだ時には、もうだれも手をださない醜(みにく)い花。


「不善花」と書いて、26画。 波乱万丈、厄難、淫乱、裏切りの最大凶数が出来きます。



こうはなりたくないものです。


目立たない小さな花でも、また、たとえ大輪の花でも、アダ花にはならないほうが良い。


営々と良いDNAをつないでいける、美しい花々が良い。


「美しい花々」と書いて、32画。 福徳運の最大吉運数。 年々福徳が増してゆく僥倖(ぎょうこう)運。

                              (僥倖=思いがけなく得た幸運。 集英社国語p418 )



こうなるかどうかを決めるのは、あなた。 


他人はあなたではない。 だから、決めるのはあなた。 喜びを受け取るのも、あなたです。


今の時代の悪徳には負けないでほしい。 世の騒がしい混乱にも、打ちのめされないでほしい。


あなたは立ち上がろう。 立ち上がろうと決めればいいのです。



親にも、教師にも、誰にも遠慮はいりません。 


あなたの幸運はあなたが受け取るべきものなのです。



混乱の世を生き抜く方法とは、不正に甘くならない事。


自分を律する強さを持つこと。  


 (なにも、相手を口で正さなくてもよい。無言でもよいのです)


そして、長い一生、ずーとコンスタントに良い時期ばかりを望めないのが人生。


それに疲れないようにして、自分を大切に扱ってやる事です。


人をねたんだり、恨(うら)んだり、憎(にく)んだりする事こそ、あなたの敗北を意味している。


生年月日、生まれ時間が千差万別なように、人は人。 あなたではない。

あなたは貴重品なのですから、苦しい冷や汗をかいてでも、人をねたんではいけないのです。 


許し、許され、愛し、愛される人が良い。




それにつけても、今の弁護士法、どうなっているのか。


人の息子の顔に、高圧ノズルのジェット水流を数分間もあびせたものを、暴行としないのは不正である。


(機械の説明書には書いてある。へたをすれば目を壊し、耳を壊し、鼻の奥を痛め、窒息もあろう)


息もたえだえに横たわっている17歳の力士の腹に、全体重をのせたような棒を押し当てるとは、


暴行を通り越している。


そんなものをかばう弁護方針は認めない。 


やった方ばかり弁護するが、やられた方を弁護しないのは、どうしてか。認められない。


アメリカが考え出した、不正も金の力で正にする時代(弁護法)は、もうやめよう。


白リン弾を売っても、意に介さない戦争は、もうやめよう。


アメリカが撒き散らした宇宙のゴミは、かたずけなさい。勝手に月を売るのはやめなさい。



ドバイの崩壊は、アメリカが招いた。 中国の崩壊は、自国が招く。


日本はやすやすと、同調してはならない。


ほら、もうちらちらと、日本の優位が見えている。 若者よ。がんばろう。


年配者よ。若者に光りを当ててあげよう。 いい国つくろう日本。


そして、新しい日本の秩序、世界秩序を構築しよう。 また、きっと、がんばれるよ。




            H21.2.13 (金)  am11:58 記     小濱白光  依美澄卑親呼



追伸  13日の金曜日。恐れるに足らず。


     13とは叡智を表し、東大にすらすら入るような人は、表も裏も13を持っている人が多い。


     賢(かしこ)さの象徴なのだ。



     アメリカは8。 考えの甘い8でもある。 勤勉だが、手前勝手。


     地上の8はお金を現し、金袋を持って悟りの世界を歩けないように、

     面倒くさいことをきらうから、叡智とケンカする事は常のことである



     英知の13とは最大凶の関係でもある。 しかも、叡智の13には負ける。

  

     自分にとって恐ろしいものを嫌うのは世の常。 13日の金曜日を生み出したのは、

    

     アメリカのトラウマか。