生命保険の請求 《続き》
先日採卵で保険がおりる、となった話を書きました。その続編前回の記事はこちら『生命保険の請求』いろいろな方のブログを読み、保険適用での採卵で保険がおりた、とか書いてある方がけっこういらして、私も生命保険をかけている会社へ連絡してみました。診療明細…ameblo.jp保険レディが🏠にやってきました。で、4月、5月の明細を💻に取り込んで手続きしました。培養や凍結は管理費となってるので、対象外でした。想定内。(手術欄にはあるんですけどね)あと、6月の移植も再度聞いてみたところ、確認はできてませんが、手術欄に点数載ってるので、一応こちらも手続きして本部へ送ってみます。と。ひとまず採卵の2回分はおりるの確認済みだそうです。もし移植も🆗なら追加25,000円ですね。以前、流産手術のときに請求した際には、“医者の診断書”が必要と言うことで、先生に作成してもらったので5,000円文書料がかかりましたが、今回はその必要は無いそうで、手間も金も省けました ついでに心もツラくない。そうそう💡先進医療付きの保険は、一年前くらいに勧められた新しい保険で、では手続きしようか!とまでなった所で、レディさんが本部へ確認し不妊治療中という事で今回は見送り。。となった経緯が判明。どこかで先進医療のことが頭に残ってて金額面で断念したのかと思ってたら、思わぬ不妊治療で断念となってたのでした。。コロナの感染で自宅待機になった方が、この保険に入ってて30万貰えたそうですあと、今回の事とは全く関係ないですが、2時間ほどお話ししてる最中に個人年金のお話が出たのでもう一本入る事にしました。一つは4、5年前に入ってるんですが、今銀行に預けてても全く増えませんからね。ここは賢く貯金🤑 気になってる方はぜひお話を伺ってはみてはその一週間後。担当者の方からは移植の件には触れず「振込手続きされたのでご確認ください。」と言われました。さらに1週間後、ハガキが届き、内容を確認してみると移植も対象になってましたやったねもう一度言いますが、不妊治療の保険適用で高額療養費制度も生命保険も使えて金銭面ではとても助かります❗️心と体の負担は……適度に頑張って、としか。。。私はギリギリ43歳で1回きりでしたが、それでも高額療養費制度と保険で120,000円弱、補うことができました。保険適用になってそもそも価格が安い上に ですから。これからされる方は、認定証もすぐに届きますし(地域によるかもですけど)、先に手続きしておくのも良いかと思いますでわでわ