akyoonの異端の医学と不思議な情報 -33ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

コロナで医療崩壊

 

というのは日本の病院で1割程度が忙しくて

残りの9割くらいは暇になってシマッタ

 

というシマッタ話のようですが・・

 

どうやら、病院に行くひとが少なくなった結果

 

病気で死亡する人が減ったという・・・トカトントン♪

 

 

なるほど、

医者がストライキすると、死亡者が激増すると思っていたことと同様

 

ストライキなどしなくても、医者に行くひとが少なくなると、死亡者が減るという

 

まあ、ふつうの人には不思議な話でしょうが・・

 

こちとら、アマノジャクですから、そりゃそうだろ♪  っていう話

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

「世界医薬産業の犯罪」より

 

https://web.archive.org/web/20120331153025/http://hon42.com/iryou/sekai.php#link=1-78

医者はストライキをせよ

一九七三年にイスラエルで、二九日間におよぶ医者のストライキが行なわれたことがある。この間、イスラエル国民の死亡率が空前絶後の低さであったという事実は、決して偶然とは言えないだろう。エルサレム埋葬組合が発表した統計によれば、このストライキ中に行なわれた葬儀の数は普段の半分近くにまで減ったという。
一九七六年十一月のコロンビアでも同じことがおこった。首都ボゴタで五二日間もの医者のストライキが行なわれたのであるが、カトリック教会関係者の話では、この八週間のボゴタでの死亡率は三五パーセント減少したという。コロンビア葬儀組合もこの事実を認めている。
同じような現象が、数年前にはカリフォルニア州で、また七八年にはイギリスでおきている。
医者が本気で人々の長生きを考えるのなら、ずっとストライキを続けて、釣りにでも出かけてしまった方がいいだろうと、自身医師で『医学の異端者の告白』の著者であるロバート・メンデルソン博士が語っている。
とは言うものの、今日ほど高い医療水準の恩恵に浴している時代はないーという大多数の人々の信仰に揺さぶりをかけるのは容易ではない。彼らはすでに徹底した洗脳を受けているため、どんなに、本当はそうではないのだ、と説かれても、聞く耳を持たないのである。

 

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

今回のコロナ騒動で少しだけ証明されたようで

 

めでたいことです  ← こら~~!

 

おまけ

 

世界医薬産業の犯罪(8)  音声読み上げ 8項目

 

 

 

 

 

ウイルスは毒とともに去る

 

シェーン~~  カムバック~~~~

 

 まさか、毒を戻そうとしているあなた

 

治療薬、解熱剤、その他もろもろ

そして、事前に毒を仕込む   予防接種と称する毒入れ

 

それじゃあ、ウイルスが活躍するわけだ。。

 

抗体も毒があるから出来る

ウイルス単独じゃ抗体もあったもんじゃない・・・・と思う トカトントンの響きあり

 

 

ところで、緊急特報ですが・・・(前置き書くなよ)

 

 

スペイン風邪の真実って前にも投稿したと思うけど・・

 予防接種と感染者への治療薬(アスピリン)がむしろ症状を悪化させていた

 

という嘘のような話。 自分で確認してください。

 

で、今回はそれを上回る衝撃的は話です。

 後でリンク先を入れますが、とりあえず前菜で。

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 

1918年の流行において、ボストンの健康当局が調査しようとしたんです。この感染性をです。

で、驚くなかれ、100人の病人を連れてきて、鼻水をとり、これを健康な人に注射しました。誰ひとりとして病気にならなかったんです

これを何度も何度もやったんですよ。しかし、感染を示すことはできませんでした。

これを馬にさえやったんですよ、明らかにスペイン風邪の馬に。頭から袋をかぶせ、馬がくしゃみをし、それを次の馬にかぶせるんです。どれ一頭として病気になりませんでした。

 

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

 

これも前に飲尿したかもしれない

 

風邪の水平感染は未だ証明されていないということ。

つまり、インフルも人から人や動物から人へという感染が証明されない

 

 

という不思議な話がありましたが、

もしやもしやと~~~♪   岸壁の母

 

 

後で股、飲尿します。

 

 


冷静に冷静に・・・・
  泡たてないで飲んでね
  




「もう知っているよ♪」
なんて人は、

直接お顔を出して言えるこの女性の

勇気♪

に脱毛 失禁 おい! 漏らすな!!



しかし、漏れてきますなあ~~

 ドンドンと


パンツ間に合わない・・・替えパンツ5枚/日





陰(*^^*)ポッ論  (インポ・・不如意とも言うらしい)

不如意・・・思うようにならないこと

  手元不如意 とかね。

アッチの方を想像した方・・・トカトントン♪

新型にはワクチンがよく効く
ところが、
旧型にはサッパリだった

つまり、不如意で過ごしてきた・・・トカトントン♪

なのに、今度は「新型」だから効くのだろう(笑い)


妻、アンタ~~どうしたの~~~♪
 久しぶりねえ~~~~♪♪♬

うん、新型にしたのだ・・・トカトントン♪


以下は旧型のインポ論ですので、決して新型ではありませんよ(お笑い)



 知らないことには

 ワクワクするという期待感がありますね。

でも、逆の方もあるのです。

 

   未知が不安を作り、高まると恐怖になり、ヒステリー患者になれる。

ヒステリー患者になると、物事を感情で判断したくなる。

 

 すると、理性的な思考は押し込められてしまう

 

 

 

 

書いてもらいました。

 そのままお読みください。

 

アフターコロナへ 上

 
 
現時点では治療薬は無い  (薬のチェックHPより)
 感染の検査で見つかろうと見つからなかろうと
 治療法は無い
 
じゃあ、なぜ感染確認がしたいの?
 
  隔離されたい
 死亡時には家族には顔を拝ませたくない、そのまま火葬されてからお骨になりたい。
 
なぜなら、今も指定伝染病だからでしょうね。うえのような希望者なら有利ですね、検査は。
でも、検査で見つかったからと言って
 
治療薬は無い。
 
しかも「薬のチェックは命のチェック」HPでは、「してはいけない治療と使ってはいけない薬」を警告しています。
 
もし使っても効果どころか、重症化したりするというのです。
 
じゃあ、検査したら、陽性
次に病院へ
病院ではなんらかの対症療法で、何かの薬を使用
ところが効果のある薬は無いというのが事実
だとすれが
危険性の方が高くなる確率がある。
しかも精神的にノシーボ効果で身体に負担がかかる
 
それなら、知らない方が良いのでは?
 
という理屈ですが、いや、事実でしょ?
 
今一度、検査が遅い、遅れている  という批判をよく考えてみて
 
  検査の遅れや早さなどが果たして
治癒に関係あるのかどうかを・・・
 
 
ヒステリックになるのは感情で物事と判断しているからです。
 
ワシのように勘定(損得)で判断すると、損択はしません。  そんたく 損な選択
 
  理性で判断できなくなると、勘定だけで物事を見るようなるので
戦時中のような竹槍で敵をやっつける訓練でも、まったく疑問をもたなくなります・・・トカトントン♪
 
 トカトントン♪の響きは
   熱中症を冷ます音かもw
 
 
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
 
現在3次元で起きている事は陰謀論や都市伝説で説明が付きますが、そこで止まっていては絶望しか有りません。カバールへの敵意やネガティブエンティティへの嫌悪や「見なければ良かった」と後悔する画像映像のオンパレードで吐き気に苛まれ先に進めません。
外出自粛中に情報を得たら次はどう動くか。アフターコロナの世界はやる事が多いものの明るいので、前向きなプランを用意しておきましょう。

経済アナリスト藤原直哉さんの時事解説・時局分析。経済の専門家なのでお金の動きを分かり易く説明されており、後半からの未来予測に希望が持てます。
 
 
 
完全開示も金融リセットも目覚めの切っ掛けに過ぎず、覚醒してからも我々は地球人を続けなければなりません。目覚めて終了では無いのです。終了するのはカバールで有り、古いシステムで有り、不均衡で有り、歪んだ制度です。
支配者が一掃された後、残された私達はここから始めなくてはなりません。これからが重要な時期なのです。

専門家会議トカトントンの響きあり

 

除夜の鐘じゃあありません。

 

トカトントン ・・・・ 最初太宰治が聞こえてきたという不思議な音。それが現代にも鳴り響くというのが日本の常識と化している(あるか!)  補足; ある事象や思考、その他真剣に何かに向かっていると突然その音が鳴り響く時、いっさいが腰砕けとなる腰揉み現象のこと。一説には聞こえる人と聞こえない人がいるようで、聞こえない人は真剣に物事に向かわない、いたって雑で怠惰な人が多いとも言う。  ←  既にトカトントンの響きあり♪

 

世の中には、専門家と自称他称もありますが、内実はじつに宣言晩夏、とてもとても専門家どころか素人並に思考の方もいらっしゃるようで、もう専門家会議など信用できるか! などといきり立つひとも居るようですが。

 

そう馬鹿りじゃありません。専門家のなかにも素人並み・・じゃない、まさに玄人裸足の立派な見解と知能を持ち合わせておる方も居るのです。 でも、あまり世間には注目されません。

なぜかというと、あのメディアでしょ♪ 原因は。  大切なものは隠し、どうでもイイのは出す  (オマエのアレじゃあるまいし♪)

 

で、何が言いたいかというと、あっちのブログでも書いたように、

ちょっと股~~そこんとこのぞたら~~

 

ですよ、マッタク。

 

なにがマッタクか分からんって?

なんとサッシの悪いことか、いくら錆びないからと言って100年前のアルミじゃ無いか!

 

 

 前に書いたでしょ!

え~と、どこだったかな・・・トカトントン♪

 

コロナ感染ですぐ病院ではどんな治療法をやっているのか?

持病のある人が重症化しやすいというのは、薬つかっているからかも?

 

そのようなワシの知ろうとする素人の思考でしたが、まず、そこに疑問が逝きましたね。

 

昔は新型インフルエンザ(あれ、いまどこへいったん? あ、そう。。旧型になりさがった?)

の時のタミフル

 

いま、あれこれ名乗りを上げているけど、大丈夫なの? (効いた、・・・・終わった・・・トカトントンの響きあり)

 

浴び癌、じゃない、アビガンなど一生懸命押している人が居るけど・・・・・あびないなあ・・・

 

 

薬が効くと治るは違うんだ  (薬学博士も書いている)

 

薬で症状が治まったのは治ったのとは異なる(岡田茂吉、その他大勢とワシ)

 

それをむまえて使っているのかな?

しかも、「期待される」という非科学的な言葉が強く根拠にされている  としたら・・

 

やはり、あのトカトントンは、いざという時には聞こえない人が、過ぎ去って後悔してから聞こえる人なのでは  ・・・トカトントン♪

 

素人が言うな! という人のために、先に聞こえるトカトントンの響きを紹介して、今回の私の鞭撻を終わりといたします、はい。

 

 

 してはいけない、すると逝ける

危ない治療法と患者の生活を専門家が説く

 

https://npojip.org/index.html

 

 

 

 

 

 

い・・・トカトントン♪ (題名のつづきです)

 

 伝染病対策・・今回のコロナでそうとう痛い目にあったと思うが(これからが本番かも?)

これからも、コロナマーク2、3が登場したら、もうやっていけません!

と考える人が多数になると思われます。

 

二度目、三度目にも同じような対策を強いられては

も~~う~~~やってられませんわ・・・トカトントン♪

 

 そんな事を思うワシは牛か馬か鹿か・・

 

 

 

風邪の水平感染を証明する実験が存在していない

 

という過去のIn Deep様のブログ記事を検索して

 

どうもても、人から人へ、動物から人へ、間のものを介して・・・と、ほとんどの人が

微生物は外からやってきて感染するという。

 

これを否定している(一部外から感染を肯定しているかもしれないが?)のが「自然発生説」

つまり、体内から自然発生する。

 

血液の汚濁(腐敗系に)で、内部から自然発生すると言うのが

千島理論、森下博士の論ですが(もちろん、実験結果で言っている)

だが、自然発生は無しとするのが世界中の医学者たちの共通した考えだ。

 

だから、かならずどこかにウイルスや菌が既に存在している。

それが時を経て人間に感染する。

 

ゆえに感染源を突き止めようとする。また、感染後も感染ルートを探そうとする。

 

たしかに一面はその説でもよかっただろうが、

いつか、その感染源はいつまでも見つからずあやふやの内に忘れ去られてしまう。

たぶん、動物の体内に居た。

 

それがいつからかなども不明。

感染ルートも次第に不明なものが増えてしまい、わけもわからい内に感染は拡がって、そして、いつか収まってゆく。

 

最初から最後まで結論が出せないのが、水平感染論なのだが、「自然発生しない」のだから、根源はどこかに既に存在しているといのが医学の思考だからしょうがないのだろう。

 

それじゃあ、らちがあかない・・・というので、中には「宇宙からやってくる」という宇宙飛来説まである。

これなら、理屈が出来る。

 

だが、これも証明はされていないようだ。

 

そこで、残ったのが「人体内自然発生説」というわけだが、これはパスツールの実験で否定された時から、ずっと定説となっている。

 

千島博士がいくら実験で発生したと主張しても、全然無視されていた。

あれから何十年・・・

 

そして、今「水平感染」だけで実際上のコロナ対策ができるのか出来たのか?

検証され始めていると思う。

 

今の隔離政策はあくまで「水平感染説」だけに絞っているからだが、その社会的影響がいかに重大化が今後分かってくれば、次々と別の感染症が発生した場合にはもう対処できなくなるはずだ。

 

今回のコロナの隔離政策でいかに社会的被害をが出たかを思い知るのは大衆、一般人だからだ。

 

おなじ事をもう繰り返すのは拒否されるだろう。

今後も同じような視点で感染症を考えていたんでは人類は微生物からというよりも、自滅してしまう危険性が見えるからだ。

 

だから、有効なワクチンというだろうが、これはウイルス専門家なら常識である、「微生物の変異度が波半端じゃないから無効」だという。

あくまで、「希望や期待」であって科学的根拠などどこにもないのだから。

 

今後の対策をどう考えるか? 今でしょ!!

今までのやり方ではもう人間がもちません・・・トカトントン♪トカトントン

 

ということで、水平感染から垂直感染へ切り替えが必要なのだ。

 

もちろん、垂直感染などという言葉は無い。

 

  水平感染さえも証明されていないのに、垂直などと言う紛らわしい言葉を出すなよな!

と事故突っ込みを入れて、けがのないように

 

さいごの引用文を

 

はよ、いれろよ! 最初にいれろよ!!

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 

 

パスツールの「自然発生否定」の実験は果たして今も完全な実験なのか?

 ところが、自然発生肯定派は、肉汁ではなく干し草の煮汁で同じ実験をする
と微生物が湧くことを突き付けてきました。つまり、パスツールの実験は自然発生の完全否定にはなっていなかったのです。

 干し草には芽胞を形成するグラム陽性細菌が付着しています。芽胞とは、言わば細菌の休眠状態のことで、この状態になると非常に高い耐性を持つようになります。熱に対しても耐性を持ち、常圧で煮沸したくらいでは完全に殺すことはできません。そのため、干し草を煮沸処理しても芽胞は生きているので、その後にこれが発芽して増殖したのです。
 このことを発見したのはジョン・ティンダルで、1876年、パスツールの実験から15年も後のことでした。これによって、自然発生肯定派が示した干し草の煮汁には微生物が生存していたため腐敗したと考えられ、生物が完全に死滅した条件では白鳥の首フラスコ内の液体は腐敗しないことが証明されました。これでようやく自然発生に関する論争は終結したのです。

 さて、小生が少々不思議に思うのは、パスツールの実験の後の自然発生肯定派がおとなしいような気がするのです。科学史の本をあたってみましたが、概ね「干し草の例を挙げて異を唱える者もあったものの、パスツールの実験によって自然発生説が完全に否定された」と書かれており、この時点で論争が終結したかのような感じです。18世紀のニーダムのような、強硬な肯定派がいなかったのでしょうか。

 勝手な想像ですが、パスツールの時代には自然発生説は既に下火になっていたのではないでしょうか。生物が自然発生することはないとほとんどの学者が信じていたのだと思います。なにしろ、パスツールの実験(実際に実験が行われたのは1859年)の前の年に、フィルヒョーが「全ての細胞は細胞から生まれる」という細胞説を提唱しています。細胞を生物と言い換えれば、まさしく「生物は自然発生しない」と同義です。

 ただ、ニーダムが提示した問題(空気を遮断すると生物の発生に必須な何かが不足して、生物が発生できないのではないか)が未解決のままだったので、これを論破しなければなりませんでした。つまり、皆が何となく信じていることを実験によって証明するのを待つのみでした。そこで、1860年にパリ科学アカデミーから2500フラン(現在の価値でいくらになるか知らないけど)の懸賞金が掛けられました。そして翌年、パスツールは満を持して白鳥の首フラスコの実験を発表し、あっさりと大金をかっさらっていったというわけです。


TITLE:第61回 白鳥の首フラスコの実験で自然発生説を否定できたのか?: 言いがかり高校生物
 DATE:2016年4月21日(木)
URL:http://mayorofsimpleton.seesaa.net/article/417755287.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

くれぐれも「垂直感染」という言葉など有りませんという事にご注意を

 

(くどいね。最初からだれも有るとはおもわん!)

 

くどいようですが・・

 

 非物質世界(エネルギー世界)から物質世界への意味で垂直と言っているわけでして・・・・

 

イイってば!  そんなこと