知らないことには
ワクワクするという期待感がありますね。
でも、逆の方もあるのです。
未知が不安を作り、高まると恐怖になり、ヒステリー患者になれる。
ヒステリー患者になると、物事を感情で判断したくなる。
すると、理性的な思考は押し込められてしまう
書いてもらいました。
そのままお読みください。
アフターコロナへ 上
現時点では治療薬は無い (薬のチェックHPより)
感染の検査で見つかろうと見つからなかろうと
治療法は無い
じゃあ、なぜ感染確認がしたいの?
隔離されたい
死亡時には家族には顔を拝ませたくない、そのまま火葬されてからお骨になりたい。
なぜなら、今も指定伝染病だからでしょうね。うえのような希望者なら有利ですね、検査は。
でも、検査で見つかったからと言って
治療薬は無い。
しかも「薬のチェックは命のチェック」HPでは、「してはいけない治療と使ってはいけない薬」を警告しています。
もし使っても効果どころか、重症化したりするというのです。
じゃあ、検査したら、陽性
次に病院へ
病院ではなんらかの対症療法で、何かの薬を使用
ところが効果のある薬は無いというのが事実
だとすれが
危険性の方が高くなる確率がある。
しかも精神的にノシーボ効果で身体に負担がかかる
それなら、知らない方が良いのでは?
という理屈ですが、いや、事実でしょ?
今一度、検査が遅い、遅れている という批判をよく考えてみて
検査の遅れや早さなどが果たして
治癒に関係あるのかどうかを・・・
ヒステリックになるのは感情で物事と判断しているからです。
ワシのように勘定(損得)で判断すると、損択はしません。 そんたく 損な選択
理性で判断できなくなると、勘定だけで物事を見るようなるので
戦時中のような竹槍で敵をやっつける訓練でも、まったく疑問をもたなくなります・・・トカトントン♪
トカトントン♪の響きは
熱中症を冷ます音かもw