専門家会議トカトントンの響きあり
除夜の鐘じゃあありません。
トカトントン ・・・・ 最初太宰治が聞こえてきたという不思議な音。それが現代にも鳴り響くというのが日本の常識と化している(あるか!) 補足; ある事象や思考、その他真剣に何かに向かっていると突然その音が鳴り響く時、いっさいが腰砕けとなる腰揉み現象のこと。一説には聞こえる人と聞こえない人がいるようで、聞こえない人は真剣に物事に向かわない、いたって雑で怠惰な人が多いとも言う。 ← 既にトカトントンの響きあり♪
世の中には、専門家と自称他称もありますが、内実はじつに宣言晩夏、とてもとても専門家どころか素人並に思考の方もいらっしゃるようで、もう専門家会議など信用できるか! などといきり立つひとも居るようですが。
そう馬鹿りじゃありません。専門家のなかにも素人並み・・じゃない、まさに玄人裸足の立派な見解と知能を持ち合わせておる方も居るのです。 でも、あまり世間には注目されません。
なぜかというと、あのメディアでしょ♪ 原因は。 大切なものは隠し、どうでもイイのは出す (オマエのアレじゃあるまいし♪)
で、何が言いたいかというと、あっちのブログでも書いたように、
ちょっと股~~そこんとこのぞたら~~
ですよ、マッタク。
なにがマッタクか分からんって?
なんとサッシの悪いことか、いくら錆びないからと言って100年前のアルミじゃ無いか!
前に書いたでしょ!
え~と、どこだったかな・・・トカトントン♪
コロナ感染ですぐ病院ではどんな治療法をやっているのか?
持病のある人が重症化しやすいというのは、薬つかっているからかも?
そのようなワシの知ろうとする素人の思考でしたが、まず、そこに疑問が逝きましたね。
昔は新型インフルエンザ(あれ、いまどこへいったん? あ、そう。。旧型になりさがった?)
の時のタミフル
いま、あれこれ名乗りを上げているけど、大丈夫なの? (効いた、・・・・終わった・・・トカトントンの響きあり)
浴び癌、じゃない、アビガンなど一生懸命押している人が居るけど・・・・・あびないなあ・・・
薬が効くと治るは違うんだ (薬学博士も書いている)
薬で症状が治まったのは治ったのとは異なる(岡田茂吉、その他大勢とワシ)
それをむまえて使っているのかな?
しかも、「期待される」という非科学的な言葉が強く根拠にされている としたら・・
やはり、あのトカトントンは、いざという時には聞こえない人が、過ぎ去って後悔してから聞こえる人なのでは ・・・トカトントン♪
素人が言うな! という人のために、先に聞こえるトカトントンの響きを紹介して、今回の私の鞭撻を終わりといたします、はい。
してはいけない、すると逝ける
危ない治療法と患者の生活を専門家が説く