akyoonの異端の医学と不思議な情報 -34ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ペテン師ジェナー(ジェンナー)

から始まって

パスツールが病源微生物説を確立

 

それにゴッホも絶大なる貢献

 

・・・・

 

種痘による天然痘撲滅は嘘だった・・

から、

今度はパスツールの遺言と

 

世界中はトカトントン♪トカトントンの音が聞こえ始め来たようです。

 

ん? ワシだけ?   

 

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 

 
歴史-パート2
ラッキーな化学者、パスツール 

ジェナーの次に、ワクチンで有名なのはパスツールです。ルイ パスツールは1800年代半ばのフランス人の化学者で、生物の基本的な問題につい て、最初に考え出したフランス、ドイツ両国の科学者団体の一員でした。その問題とは、

-生き物を生かすのは、何か?
-病原菌はどこから来るのか?
-病原菌と、病気のどっちが先に来るのか?
-物体はなぜ、腐り、発酵し、解体するのか?
-空気中、または生命体の内部に、こうした作用をもつ何かが存在するのか?

といったものでした。

当時はこうした基本問題に対し、歴史上初めて様々な発見がされていました。色々なアイデアが次々と浮かんできましたが、まだ断片的なものでした。 世間の、不確かさを感じている心境を上手く利用して、自分こそがそうした問題について最初に考え出した人であり、全ての課題を理解しているのだと主張した ちゃっかり物が、このパスツールです。彼は、自分が分からない課題については両方の意見の見方をしておき、後で答えが分かった時点で、以前の自筆から部分 的に引用して、常に自分が最初に答えを発見していたと主張をすることで知られていました。先に述べたような、まだ実験的な段階のアイデアについて、それら の難点や問題を研究していたのは科学者達だけで、国の法律関係の人々やマスコミは何かが起こっていることは分かっていても、実際に何が起きているかまでは 把握していませんでした。それでも今も昔も変わらぬもので、彼らは知った振りで押し通してきましたし、また、そうした人々にとってパスツールの様なカメレ オン博士は、ちょうど都合のいいフロントマンだったわけです。

こうしてパスツールは、どう身を振れば金儲けにつながるかを嗅ぎ付けると、この新しい教義をもとに、出世をする方法を考え出したのです。

病原菌の説について

では、この病原菌の説とは、実際どんなものなのでしょうか?これはごく簡単に言えば、病気はそれぞれ種別ごとに異なるものであり、それぞれの病気 が独自の微小生物によって引き起こされるものだという説です。ゆえに、ここで科学に求められたことは、そうした害のあるそれぞれのばい菌を、患者には害を あたえずに殺す効果を持つ薬やワクチンを作り出すことでした。

もちろん、それが出来れば万事OKなのでしょうが、自然とはそんなに簡単に白黒はっきりつけられるものではありません。第一に、バクテリアやウイ ルスは、住み着く環境にうるさい生き物であり、だからこそ風邪を引きやすい人や、そうでない人がいる訳です。ペストにかかっても生き延びることが出来た人 々がいるのも、このせいですし、だからこそ、毎日病気にかこまれて働いているにも関わらず、まったく病気にかからない医者や看護婦がいるのです。

ディーパック チョプラによると、インフルエンザのウイルスを選別して一団の対象者の粘膜に直接注入した結果、インフルエンザにかかったのはわず か12%であったということです。(Quantum Healing [266]

病気とは、体の機能が衰弱し、栄養不足で正常に動くことが出来なくなったときにかかるものです。ではその原因になるものとは何かと言うと、体の抵 抗力の弱さ、不潔な環境、有害な食生活、悪い生活習慣、そして免疫力の弱さが挙げられます。このような状況では、血液に微生物がすみやすい状態になってし まうのです。後にはパスツールさえも、バクテリアやウイルスは、それ自体は病気の原因ではなく、病気にかかった細胞組織をゴミ拾いの
ようにしてむさぼり食う存在だと、認めています。

この病原菌説が、穴ぼこだらけの頼りない説であることはパスツールも承知していました。しかし、ちょっと調べれば分かるように、彼はPRにおいて は凄腕の人物だったのです。彼は機会のあるごとに、頻繁にヨーロッパの控え室で判事や貴族、法律関係者におべっかを使いにいき、その結果、パスツール自身 にも理解できていない科学的諸問題に関する、パスツール式現代科学論を、国の有権者達が受け入れていくことになりました。[191]

こうしてパスツールは、ヨーロッパ諸国において、ありとあらゆる称号や名誉を与えられ、至る所で彼の説が出版され、引用されるようになりました。 そして、ついに政府のリーダー達の間で集団ワクチン接種の案が立ち上がり、パスツールの栄光は全盛期を迎えます。

パスツールの本当の姿

1923年に出版された、「ベシャンか、パスツールか?」というユニークな本があります。この本の筆者はE.ダグラス ヒュームといいますが、実 は女性であり、ただ当時本を出版するために男性名を使用した訳です。この本は今も出版されています。

パスツールは、データを偽造したり、他の科学者の説を盗んで、それを自説として発表することで悪名高い人物でした。彼が発見したとされる有名な諸 説も実は「借り物」なのですが、しかしこの人物は「自分が最初に発見した」と主張することにかけては、抜け目のないやり手だったのです。[191]

この本の筆者は、他にもパスツールの裏話をいくつか挙げていますので、興味をもたれた方はさらに詳しく調べてみると良いと思います。

-パスツールはただの化学者であり、薬学や生理学において、何の学位も取得していない。

-パスツールは、狂犬病の治療法を見つけた、のではなく狂犬病そのものを作り出した可能性が高いこと。

-パスツールは動物を使って、おぞましく残酷な実験を何度も行い、それにより解体実験という行為の第一人者になったこと。それ以来、現在に至るま で、数え切れない数の実験用動物が、パスツールの研究所に限らず世界中の薬学研究所において「科学のため」という名のものに無必要で、酷い殺され方をして いるのです。

-自分の宣伝と、法律で強制された薬やワクチンの売り上げから儲ける、という2つの目的のために、偽りの実験結果や偽のデータの乱用をしていった 点からみて、パスツールは人類の救世者ではなく、科学者というよりもむしろ商売人だった、といえること。

ばい菌は、病気の兆候であり、病気の原因ではない。

パスツールの病原菌説に関しては、当時の有力科学者達からも多くの反論がありました。

当時のフランスで、おそらく最も優れた科学者であり、バクテリアの発見者であるアントワーヌ ベシャンはリール大学の教授でしたが、彼はこう言っ ています。[205],p.183

「バクテリアは病気の原因となるものではない。ゆえに、血清やワクチンは病気を防ぐことも、治すことも出来ない。」

細胞説の筆者である、ルドルフ バーチョウ自身も、これに賛成してこう述べています。

「ばい菌は、細胞組織が病気にかかる原因ではなく、病気にかかった細胞組織を見つけて住み着くものだ」                    -Man the Unknown [298]

ばい菌は病気の開拓者ではなく、ごみあさりをしているだけ

当時の、そして現代の多くの科学者と同様に、バーチョウが気付いたこととは、細胞組織にばい菌がいることで、その細胞組織が病気にかかっている印 になるとは言えるが、ばい菌が原因で細胞組織が病気になったわけではないという事実です。弱ったり、病気になった細胞組織は、微生物にとってかっこうの ターゲットであり、そこに住み着いて色々行動を広げていくには最適な環境です。だからといって、細胞組織が弱まる原因が、ばい菌だという考えとは、全く違 う話ですね。

現代の、病原菌説をとなえる医者や筆者達は、根拠になる正しい事実もなしに、宣伝文句をやたらと唱える信用できない存在です。彼らの唯一の切り札 は、1940年代にアレクサンダー フレミングがペニシリンを発見したことで、「この薬学における偉大な功績をもう一度」、といった感じですが、これを聞 いて一番恥ずかしく思うのは、おそらくフレミング自身でしょう。彼は、一般人がよく使う「念のために」方針のもとで、抗生物質が迷信的に乱用されて、その 結果スーパーウイルスが発生することを予測していました。[46]

全てのウイルスに効く、万薬とは

健康な人間の生存状態を、「外界から厳重に守られた殺菌カプセルに入り、他の生物が入ってきたらすべて侵入者とみなして殺してしまう」といったひ どく軍隊的な考え方- これは、現代薬学の碑石とも言える位、基本とされている考えですが、実際これは科学的には非常に無理のある考え方なのです。

健康な人間とは、生物圏の宇宙の中で従属しながら生きているものであり、体の内側も外側も、何千もの微生物にかこまれていて、それらが全て、均衡 を保ちながら共存しているのです。内科の学会において最も地位のあるケーン シャハニ博士は、通常の人間の大腸は長さ3lbにもなり、400種類もの様々 な生物を内包していると述べています。[50] 人間のまつげの中で一生を過ごす微生物サイズの蜘蛛だっているのです。[350] また、破傷風の項目の 際に述べたように、アレック バートン博士によると破傷風の菌はごく一般の健康な人間の肌や、さらには口の中にまでいる存在です。[339]

ばい菌が繁殖している状態を、れっきとした科学者達は「病気の原因」ではなく「病気の兆候」として捉えています。まず、病気になって、それからば い菌が繁殖するのです。権力の影響下にある薬学会では論じられることがないこのごくシンプルな概念こそ、この本のキーポイントとも言える考え方なのです。

宣伝にのっとって

政治とは、いつの時代も変わらぬものです。地球が太陽の周りを旋回していると発見したガリレオをピサの斜塔に閉じ込めたのと同様に、権力者が自分 の配下にある者達の思考を支配しようとする-そうした考え方をもっていたからこそ、それを活かしてただ果敢に機を見て行動するパスツールが、本来ならば身 に余る役割である、現代の生物薬学会の先駆者という役につくことが出来たわけです。

1995年の「病原菌説- 意図的になされた語報道」という本で、ハワード ヘンケは病原菌説が近代の製薬会社に、次のような機会をあたえたと述 べています。

「...西洋の一般人に、体の病気などに筆頭される全ての不自由は外部からの要因で起こるものだと教え込み、それらから身を守るには、個人の自己 管理や体の機能ではダメなのだと、自己管理とは関係なく、科学的な治療こそが病気から守ってくれるのだと信じ込ませること」[299]

つまり全ては、宣伝にかかっているというわけですね?

E.ダグラス ヒュームはこう書いています。
「ワクチンが大衆向けに売り出されることがなければ、パスツールの病原菌説はうやむやの内に消え崩れて行っただろう。」                        [191]

乱暴に手を加えてはいけないもの

まず最初から、どんな理由であれ肌を針で刺すこと自体、懸念されるべき行為ですが、手を出してはいけない体の環境である、循環機能に新種のたんぱ く質や物質を注入するなど、もってのほかの話です。血液に微生物を注入することについて、私達は余り考えずにきっと科学的で安全だろうと思い込みがちです し、主流のメディアや科学誌も、同じ様に根拠もないまま決め込んでしまっていますが、実は注射という行為は、自然にたいするまったくの暴力行為に他なりま せん。自然が造り出した環境とは、どんな物も、消化器官と呼吸器官という検査室を通らずに血液に混じりこむことがないようにとデザインされたものだからで す。こんな自然に反した行為は、どんな口実をしてみても、科学的であるということは出来ません。

注射に反対をしている多数の科学者の内から、幾つか例を挙げてみましょう。

「何らかの生命体を、血液という、もともとそれらが住むべき場所でない環境へ注入することは、ごく深刻な障害を引き起こす可能性がある-ひどく陰 鬱で、深刻な状況になってしまうことが考えられるのだ。」-アントワーヌ ベシャン[191]

ウォルター ハドウェンMDは自筆の「戦争と病原菌」という本の中で、1世紀前のボーア戦争時における南アフリカの戦場の様子から、戦争自体が原 因で死亡した人々の数は86,000人であると示していますが、予防接種率が100%のこの国で、さらに96,000人の人々が病気にかかって死亡してい るのです![300]

1915年には、英国のトップセラーの薬学誌であるLancet誌に、また別の薬学医が記事を載せています。[301]モンタイス医師は、パス ツール式の注射を受けた患者が破傷風にかかったケースを21件しらべた結果、全ての患者が、その注射が原因で破傷風にかかったという結論を出しています。 モンタイス医師は、「パスツールは新種の病気をつくり出した」と書いています。

パスツールは動物を使った酷い実験や、解剖を始めた人物でもありますが、これらの実験もいまだに有効だという証明はされていません。なぜだか分か りますか?皆さんはペットの猫に、自分の風邪薬を与えたりしますか?いいえ、自然な環境化においては、動物は人間とは異なる病気にかかるようになっている のです。この点を取り違えたことで、私達は無意味でバカ高いだけの、誤った道を進む羽目になってしまいました。動物達に、本来彼らがかかるはずのなかった 病気を疾患させて、その上それが我々人間がかかる病気と同じだという振りをし、その動物の症状を治療する薬を作ったって、それでどうやって人間の病気を治 すことが出来るというのでしょうか?こうして作り上げられた薬を、私達は人間にも同様に効くに違いないと勝手に思い込んでいるわけです!本当に馬鹿馬鹿し い事ですが、全ての薬剤の研究、製作発表、そして処方薬として合法と認められるプロセス、これら全般における基盤となっているのが、いまだにこの動物試験 なのです。(ハンズ リューエッシュ)[302]

新しい市場の開拓

ワクチンがどの様に、又なぜ現れたかということについて理解する原点ともいえる、重要なコンセプトとは、「歴史上はじめて、医者達はもはや病人だ けにターゲットを絞らなくても良くなった」ということです。ワクチンのお陰で、いまや医者達はまったく健康な人々までもが、健康維持のために注射が必要 だ、と主張しようとしています。

こんな信じられないほど非科学的な主張を通すためには、なにか犬を手なずける餌の様なものが必要ですね?そこで医者達は、まるで自分達は科学界の 支配者であり、現世代における健康の秘密のドアをあける鍵でも発見したかの様に振る舞い、ご親切にも一般市民にありがたく分けてやるんだ、という芝居が かった振りをしています。しかも、料金つきで、です。
 
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
 
これはYouTube動画にて読ませています ← どこだったかな・・・トカトントン♪
検索すれば出てくるでしょう  たぶん
 
 
 
 

 

 

 

ウイルスや細菌が外からの感染だけだと考えるのが医学常識ですね。

だから、三密政策しかないと思っているわけでしょうか・・・トカトントン

 

トカトントン♪トカトントン は、ちょっと~~肩の力を抜くのよ~、と真剣な状態から気を抜くという音らしい

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 

パスツールの実験


 パスツールは偉大な科学者として有名ですが、中でも白鳥の首型のフラスコを使った実験は知っている方もいるのではないかと思います。
私も受験のためにちょっと覚えた記憶がありますが、治療という仕事を始めてからパスツールの実験が重要性を帯びてきました。

それは私たち一般人の常識になっている感染症、外から体内に侵入した細菌が分裂増殖して病気になる、という考え方の根源が、あのパスツールの白鳥の首型フラスコの実験だったからです。

その実験というのは生物(バクテリアや細菌)は自然発生するか否かの実験でした。
食べ物や生き物が腐るとそこに無数のバクテリアや細菌のような生き物が発生してくるのは私たちでも知っていますよね。

自然発生説では死んだ生き物の有機物から自然にバクテリアが生まれてくると考えます。

パスツールは有機物から生物が生まれることはない、これはまず空気中のバクテリアがくっついて分裂し増殖したものだと考えました。

彼はフラスコの口が白鳥の首のようにS字型をしたものを2個用意し、肉汁や草を入れて煮沸しました。そして水蒸気が出ているうちに一方のフラスコの口を焼ききって塞ぎ、もう一方は口が開いたままにしました。
その後フラスコを並べて37度に保温しました。3日後、口が開いたままのフラスコ内にはバクテリアが繁殖し茶色に濁っていましたが、口を閉じたフラスコ内は変わらず透明でバクテリアはいませんでした。

パスツールは口の開いたフラスコでのバクテリアの繁殖は空気中からバクテリアが侵入して分裂増殖をしたものだと説明しました。

この結果を目の当たりにしたフランスの学会はパスツールの主張、つまり生物は自然発生することはないという考えを認め、それが世界に広まって現在まで信じられるに至ったわけです。

それが今の感染症の考え方、私たちの周りには様々な種類の病原菌がいて、それに触れたり吸い込んだりして身体の中に入ってしまうと菌が分裂増殖して病気を発症するという考え方につながっているのです。

私たちは病気に感染するというこの考え方を当たり前のように信じています。


しかしパスツールは次のような素朴な質問に答えることがありませんでした。

 ①真空状態のフラスコ内に生物が発生しないのは当たりまえ
 ②口が開いたフラスコにバクテリアが侵入したところを見たのか
 ③侵入したバクテリアが分裂して増殖していく姿を見たのか
 ④もし見てないとすれば、自然発生したとも言えるじゃないか


 実際パスツールはバクテリアがフラスコに入るところも、分裂して増殖していく姿も見ていないらしいです。
ただ口の開いているフラスコにバクテリアが増殖しているのを見て、空気中のバクテリアがフラスコに入ってきて分裂・増殖したものだと解釈したにすぎなかったのです。

自然発生説を否定したことで有名な実験ですが、実際は生物が自然発生するか否かを証明するような実験ではなかったのです。

自然発生説から見ると、口が開いているからこそ自然発生したのだと言えるのですから。



収集日:2008/06/07
URL:http://uchida.air-nifty.com/healing/2007/06/post_ff5e.html

 

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

 

まあ、病源は細菌(その当時はウイルスはまだ見つけられなかった)微生物だ!

 

と強く主張していたパスツールもついに、死の間際に後悔して発言したという有名なパスツールの遺言。

 

まさに、パスツール一派が世界を席巻する現代医学に  ・・・トカトントン♪でしょう。

 

詳しくは↓

第3話 パスツールの遺言とウィルス進化論

 

 

 

 

 

 

このウイルス野郎

 

これは常在ウイルスだけじゃないようで

 新型ウイルスも含まれるという説

 

  そういえば、風邪の水平感染と証明した事実が見当たらないというが

 細菌やウイルスを外からだけと考えるから不思議だが、

 

内からもと考えればどうかな?

 世の賢人たちよ

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


バクテリヤ、ウイルスは体内で自然発生する/ソマチッドが変化しているのか?

ソマチッドが形を変える瞬間の映像
http://www.youtube.com/watch?v=Py-hutc5ZNM&eurl=http://blog114.fc2.com/control.php%3Fmode%3Deditor%26process%3Dload%26eno%3D100&feature=player_embedded#t=7m28s



0809a2.jpg



http://74.125.153.132/search?q=cache:TZI3Do8PLQ0J:www.creative.co.jp/m/eco/main.cgi%3Fm%3D575+バクテリヤの自然発生 ソマチッド&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

極微の生命体ソマチッドを発見

 現代医学と千島学説では、そもそもその依って立つ科学の基盤が根本的に異なっている。現代医学はあくまでもニュートン力学的な古典物理学に立脚し、千島学説は量子物理学的な科学に立つ。たしかにニュートン力学でも月に宇宙飛行士を送ることはできるが、それは生命の神秘や人体の絶妙な働きを説明することができない。物質をどんどん小さくなものに還元していくと、そこには摩訶不思議としか思えない量子の世界が広がっているのだ。

 現代の生物学や医学は生命の基礎単位を細胞とみなし、それを支える生命メカニズムを糖鎖構造やタンパク質、遺伝子などに求め、それらの働きを化学反応式によって表してきた。要するに、生命現象をいきなり分子生物学に還元してしまったのだ。しかし、本当に生命の基礎単位は細胞なのか。確かにアメーバなどの単細胞生物には生命活動の基本条件がそろっている。だが、だからといって細胞が生命の基礎単位と言い切るのは早計すぎよう。

 というのも、顕微鏡技術が進んだいま、血液の中にはもっと微小な、明らかに独立して生命活動を営む有機体がはっきりと認められるからだ。そしてこのことも、実は千島博士が予測していたものだった。
ただ、千島が使っていた当時の顕微鏡には倍率や分解能などで限界があったため、千島はそれを「バクテリアやウイルスの自然発生」という言葉で表した。

しかしその後驚異的な顕微鏡が開発されることにより、細胞よりもはるかに小さな、不思議な生命体の存在が発見され、リアルに観察されたのである。



 その発見者はフランスの生物学者、医師にして顕微鏡研究者でもあったガストン・ネサンである。

ネサンの波瀾万丈の半生を紹介したクリストファー・バードの『完全なる治癒』(徳間書店刊)によれば、1924年フランス北部のルベに生まれたネサンは、幼い頃から数々の発明を行い、早くからその天才ぶりを発揮していた。
大学では物理、化学、生物学を学んだが、手続きミスで卒業証書をもらいそこね、その後フリーランスの研究者として血液分析にのめりこんでいく。そんななか血液中に不思議なものを見つけ、もっとよく見える顕微鏡が欲しいと思い立ち、そこから顕微鏡の開発に取り組んでいった。



 ネサンの顕微鏡開発には従来の物理学と光学では説明できない全く独自の「光を操作する技術」が使われていた。そしてそのネサンのアイデアと設計を具体的な形にしたのは、有名な光学機械メーカー・ライツ社の熟練工たちだった。その結果ついに3万倍の倍率と約150オングストローム(1オングストロームは10のマイナス10乗)の分解能を持つ顕微鏡が完成した。ちなみに一般の顕微鏡倍率は普通約1800倍、分解能0.1ミクロンで、電子顕微鏡では倍率約40万倍、分解能30~50オングストロームだが、電子顕微鏡では観察する試料の物理的様相を変える操作をしなければならないのに対し、ネサンの顕微鏡では「生体が生きたまま鮮明に観察できる」という画期的な特徴を持っていた。その顕微鏡「ソマトスコープ」を使ってネサンは血液や細胞の観察に着手したのである。

 そこから見えてきたものは、驚くべき「生命の宇宙」だった。そしてネサンはそこにうごめく小さな生命体を発見した。それは細胞よりもはるかに小さな生殖する有機体だった。驚いたネサンはそれをソマチッド(小体)と名付け、さらにつぶさにその生態を観察し続けた。すると、その小体は自らが置かれた環境に応じてさまざまなかたちに次々と変化していった。健康な生物体ではソマチッドが胞子、二重胞子に変化するだけでこの3つのサイクル内に留まっているが、いざ環境に異変が起きると、さらに新しく13の段階を経て成長していく。つまりソマチッド・サイクルは、全部で16の異なる形態を持っていたのである。

 健康な人の血液にはソマチッド、胞子、二重胞子の3形態が見られるだけだが、環境が劣化するとソマチッドは突然かたちを変えて次の段階へと進み、そこからさまざまなバクテリア形態が出現してくる。


すなわち、二重胞子→ マイコバクテリウム形態→ 二重バクテリア形態→ 棒状形態→ 二重胞子を持つバクテリア形態→ 粒状の二重胞子を持つバクテリア形態→ 球状の細菌形態→ 破裂→ 酵母形態→ 子嚢胞子形態→ 子嚢形態→ 菌糸体形態→ 繊維状の葉状体へと、ソマチッドがどんどん変化し始める。


そのプロセスをネサンはしっかりと見届けたのであった。


千島学説では第3原理で「バクテリアやウイルスの自然発生説」を打ち出しているが、ネサンはその様子を顕微鏡でこと細かに観察し、千島が言う「バクテリアやウイルスの自然発生」を実質的に実証してくれた。

千島の場合は顕微鏡の精度に限界があったため、ネサンほどまでにはよく分からなかったものの、ネサンは千島が見た世界をきわめてリアルに、ものの見事に描き出してくれたのである。




生命の謎を解いたネサンだったが…

 ネサンが発見したソマチッドは、とにかく不思議な生命体だった。摂氏200度以上の高温でも死なず、どんな生物も殺す威力を持つ5万レムの放射能にも耐え、どんなに強い酸の影響も全く受けず、遠心分離機にかけてもびくともしない。

それはまさに不死身の生命体だったが、そのソマチッドがすべての生命体、そしてわれわれ人間の血の中で活動していたのである。それを知ったネサンは、その後も夢中でソマチッドの研究に没頭していった。



 そしてその後の研究で、動物や人間の免疫機構が弱まったり不安定になったりしたときに、ソマチッドの正常な形態が異常領域の形態に次々と変化していくことが分かった。

つまり免疫機構の弱体化が、正常な3段階から次の13ステップへの形態変化を踏み出させる。


その引き金を引くのはどうやらトラウマ(衝撃的体験)のようで、例えば放射線や化学汚染、事故、ショック、鬱状態等々が免疫機構の弱体化をもたらす原因になっているらしい。




 しかもソマチッドの形態と疾患との間には明らかに関連性があり、ソマチッドの形を見ればその人にどんな疾患があるのかも分かるようになった。ガン患者のソマチッドは常にある特定の形をしているのだ。


こうしてネサンは、ソマチッドを検査することによってガンやリウマチなどの疾患判定ができるようになり、かつソマチッドの形を観ることで、ガンなどの変性疾患の発生を18ヶ月前に予知・予測することができるようになった。



 ところでこの不思議なソマチッドは、いったいどこからどんなふうに誕生するのだろうか。

それについては「分からない」とネサンは言うが、とにかく赤血球の中にどんどんソマチッドが出現してくるのだ。

そして「分からない」とは言いながらも、ネサンは「ソマチッドがDNAの前駆物質ではないか」と推測し、ソマチッドが生物と無生物の間の「失われた環」であることをほのめかす。

このことについて、ネサンの妻であり良き研究パートナーでもあるフランソワーズは、さらに次のように突っ込んだ発言をしている。


 私たちは、ソマチッドは「エネルギーの具現」であるという結論に達しました。

ソマチッドは生命が最初に分化した具体的な形態であり、動植物の生きた生体に伝達できる遺伝的特質を持っています。
ソマチッドは、基本的に電気を帯びています。したがって互いに近づくと、自動的に反発し合います。ソマチッドは、史上最小の生きた「エネルギーのコンデンサー」と言えるでしょう。



 ソマチッドは生命が最初に分化した具体的な形態であり、エネルギーの具現、エネルギーのコンデンサーではないかとするこの言葉は、量子物理学者たちやラズロの世界ともつながってくる。千島もまた「気は超エネルギーであり、それが血に影響を与えている」とした。



 量子世界は目には見えず、千島学説でもその辺りをおぼろにしか示していないが、ネサンは顕微鏡で実際にソマチッドを発見し、それを「エネルギーの具現」「生命が最初に分化した具体的な形態」と見ているのだ。このことは、実はノーベル賞を受賞したハンガリーの科学者、アルバート・セント・ジオルジもすでに予測していたことだった。「生命の秘密は、最終的には電子、もしくは電気を帯びたその他の素粒子のレベルで発見されるはず」と。


 ネサンが成し遂げた顕微鏡開発や新しい生物学、予防医学などの成果は、当然ノーベル賞に値するものだろう。しかし顕微鏡は「原理が物理や光学の法則で説明できない」として特許が与えられず、世に出ることはなかった。ネサンが開発した顕微鏡でミクロ世界の素晴らしい画像が目で確認できても、既存の理論で説明できなければ認めないというのである。



 ネサンが発見したソマチッドはいま、暗視野顕微鏡を使えば誰もが簡単に観察することができる。しかし観察はできても医学界ではそれを無視、黙殺し、本気で新たな生物学と医学を構築していこうとはしていない。ぼく自身自分の血液中のソマチッドを見たいと思い、ソマチッド研究家の宇治橋泰志さんの研究室(免疫整体治療院)で何度か暗視野顕微鏡を使って実際に見せてもらったのだったが、なるほど血液の宇宙には、無数のソマチッドが輝きながらにぎやかにうごめいていた。

そんな生命の宇宙に飛び込んでしまうと、いまの古典物理学的な医学と医療に、どこか空しさ侘しさを覚えてしまう。血液中にはこんなに神秘で素晴らしい命の宇宙が広がっているというのに、それを決して見ようとはせず、相変わらず「悪魔のガン」との戦いを、地上にへばりついて生物兵器や核爆弾、そして戦闘機空爆や戦車砲撃に明け暮れているかのような姿がほうふつとしてくるからである。



 なぜ医学界は、ネサンのかくも素晴らしい発見と研究を無視、黙殺し続けているのだろう。
実はそこには理由があった。もしネサンが顕微鏡の開発とソマチッドの発見だけで終わっていたとしたならば、ネサンはあるいはノーベル賞を手にすることができたかもしれなかった。

だがネサンは、医学界のタブーに踏み込んでしまったのだ。



http://74.125.153.132/search?q=cache:5S2N6wiQW_AJ:d.hatena.ne.jp/NATROM/20080228+ソマチッド  森下&cd=4&hl=ja&ct=clnk&gl=jp



●通常の医学では、体内から細菌やウイルスが発見されたなら、外部からの感染があったと考える。
細菌が体内から湧いて出てきたなどと考えない。
こうした自然発生説はパスツールによって否定された。

しかし、森下先生はパスツールの思想は「医学の正しい発展をゆがめた間違いの原則である」とする。



森下先生は科学者であるので、実際に実験によってそれを確かめた。赤血球を無菌的に培養すると、赤血球内から球菌または桿菌が発生してくるのである。
著書には多数の写真が掲載されている。私には細菌ではなく「赤血球が壊れた構造物」にしか見えないが、おそらく写真が悪いのであろう。あるいは、森下先生には常人には見えない何かが見えていたかだ。細菌が発生したのであれば、写りの悪い写真を撮るだけでなく、培養なり、同定するなりすれば説得力があるだろうが、森下先生はなぜかそのような実験はされていない。グラム染色すらなされていない。細菌が自然発生するのであれば、伝染病という概念自体が揺るがされる。

(※上記の箇所は重要だと思います。なぜその実験をしないのか?という)


結核などの場合,肺の一部分に炎症が起こっていて,そこに結核菌が認められるという場合を考えてみよう。肺のその部分の組織細胞が健康であれば,それは生理的なビールスにまで解体をして排泄されなければならないのに,炎症が起こっているために,肺の細胞をこしらえている生理的なビールスがバクテリアに姿を変えた,ということなのである。
したがって,私は,病原菌という解釈のしかたに異議をもっている。ほんとうに,病原菌として体外からはいりこんだのか,それとも細胞が病的にこわれて発生したバクテリアなのか,はたしてそのどちらなのかという点については,もっと慎重に考える必要があろう。


●病原菌という言葉が許容されるならば,病気の結果としての病果体ということばもまた,同時に許されなければならないと思う。

それはともかく,細胞がバクテリアに姿を変ずるということは、当然の話である。


まず,その乳児結核が,未熟児やこれに類する虚弱児におこっている,という事実を直視しなければならぬ。そして,こういう子供を生む母親の不健康さ、異常性を度外視してはならない。

おそらく,これらの母親は,妊娠期間中にも不自然食をとり、化学薬剤の厄介になるような生活を続けながら,胎児に危害を加えていたことだろう。そういう意味で,まず乳児結核にかかるような子供を生んだ母親の責任が問われるべきだ。(P84)



血清肝炎を発病せしめるものとして,肝炎ビールスだけに責任が負わされているけれども,肝炎ビールスこそが迷惑であろう。病気は,外因と内因の相対的な関係によっておこるもので,病原菌だけに責任があるのではない。肝炎にかかる人は,その人自身のからだの側にも問題がある。


たとえば,ほぼ同質の血液を用いても,男と女とくに妊産婦との間に,血清肝炎発生率の差異がみられる。妊産婦や子供では、血清肝炎がおこりにくい。
それは、妊産婦のからだが,たいへん同化能力に富んでいるということ,また子供のからだも原始的能力に満ちているということと関係がある。これらの活動的なからだにおいては,たとえ輸血時に肝炎ビールスがある程度侵入したとしても,それほど問題にはなるまい。(P82)



DATE:2010/08/14 (収集日)
URL:http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-106.html

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

 

外から内から~♪

 

ん? どこかで聞いたような・・・トカトントン♪

 

 外だけにしていると、感染ルートは分からくなるし、隔離政策も無駄骨になるが・・

 

外から感染も認めて、内部発生も認めたら

まったく感染症対策は変わるんだろうな・・・

 

でも、book「世界医薬産業の犯罪」の情勢のママだと、こういう事は何度も繰り返す

 

 

 

 

 

今日も陰謀論でしょ。

そんなの信じない。だから読まない。

 

ううむ、たしかに飲尿記事は臭いなあ・・・

じゃ、ワシの記事でも読んでお口直しを・・

 (口が変曲がるワイ)

 

 

 

ウイルスは自然の掟に従う

人間は自然の掟に逆らう

 

だって・・トカトントン♪トカトントン

 

ウイルスとの闘い

ウイルスを撲滅する

 

なんと朝自慰なのか

いや、浅知恵なのか!!

 

でも、人工的に作られたら・・!

というが、

基本性能は自然の掟がしっかり残ってるはず。

改変しても里帰り、植木屋が接ぎ木などで改変してもよく先祖帰りしてしまうようにね。

 

でも、それを野郎としている輩があるとしたら

 

最初はグー

たちまちアウト

 

つまり、思ったほど強烈な性質は残らず、自然に帰るのだ。

 

ただし、宿主がアレだと危険性が高いのは変わらない。

 

アレ?  宿主の環境だ。 パスツールの遺言でもあったでしょ。
細菌(病原菌)など何でもない、環境(体内の汚染度)がすべてだ(主の原因だ)

 

ナラば、体内汚染を高めてやればイイんだな・・・・(輩の発言)ビルゲイツ氏たち?

 

そこで登場! 

 

予防接種、ワクチン

 

異物、毒素を入れ込んでしまえば直接血液を汚濁させられるので、一番効果ありね。

(悪魔の思考ですよ)

 

で、こちら陰謀論(信じてはいけませんが面白い)

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


人の間での新型インフルエンザ大流行が「起きる」と断言、発生源は

「鳥インフルエンザの大発生が続く東南アジアのどこかになる」

との見解を示した。


 


から、東南アジアから実施を開始するようです。

世界保健機関(WHO)は 少なからず

「ロックフェラ-の国連に対する書簡」

の具体的な意味と内容を知らされているようです。

このような警告をしていても防げなかったと云う言い訳作りにいそしんでいます。



細菌兵器の場合、新型の細菌を開発するとともに、その新型に対抗するワクチンを同時に開発しなければなりません。

そうしないと、開発している人間たちも、それを使われた人々も、それを使った人々も感染して死んでしまうからです。

細菌兵器の要諦は、下記の通りです。 


1. 開発した細菌と対抗するワクチンをワンセットにして実施することです。

2. それを使う者は、ワクチンを投与して細菌をばらまいても、問題がないようにします。

3. 細菌が蔓延して、大量の死者が出始めたら、一般人たちがワクチンの開発を開始しますが、手遅れとなります。

4. 勿論ですが、一般人たちのワクチンの開発が進めば、既に仕込んである新しい細菌をばらまきはじめます。

3. もう一つの問題は、彼らの傘下の会社が生産するワクチンの中に一般人が開発したワクチンに新しい細菌を仕込むことです。

6. ワクチンを投与したので安心と思ったその時、新しい細菌で確実に死に至るということです。

4. 最終的には、ワクチンを開発する医療従事者たちをも、皆殺しの状態にして、防疫体制を破壊して、皆殺しにしてしまうことです。


 


そこで、問題となるのが細菌を散布する方法です。

当然ですが、散布する人間たちも、散布させる人間たちも、開発した細菌とワクチンを投与されていますので、死に至りません。

しかし、そのことを知らない、ワクチンで防御されていない一般の人々については、防御が働きませんので、死にいたります。

勿論、それなりの防衛対策は、施すでしようが、一千万二千万人の単位に手折れ始めますと、能力をオ-バ-してしまいます。


1. 現在、鳥インフルエンザと騒いで、鳥インフルエンザに人々の注意を向けさせています。

2. そこで、ワクチンを投与された工作員が、世界の人々の集合場所~空港・駅・劇場・イベント会場などに展開すると考えられます。

3. 工作員本人は ワクチンを投与されていますので何ともありませんが、工作員の触れた物や空気を吸った者たちは たちまちに感染してしまいます。

4. 突然、大量の細菌感染者が現れますので、その治療と感染経路の追求が始まります。

5. 事前に、世界保健機関(WHO)などから警告がされていますので、感染経路の追跡は、鳥たちの経路からの追求となります。

6. 一般の人々には、そのような工作員が世界中に展開しているとゆめゆめ思い至りませんので、鳥の感染経路に全力を注ぎます。

その結果、それ以外の経路の追跡に失敗します。

7. 失敗する理由は、工作員たちは多数いますし、都会の中を移動しますので、至る所に感染源があることになるとともに、追跡不能と言えるくらいの感染経路があることに気がつきます。

 8. が、そのことに気がついた時には、既に手遅れとしか云いようがない状態に至っていると考えなければなりません。

9. 経路の追跡を断念しても、ワクチンの開発と製造が間に合えば、被害が甚大でもそれなりに助かる人々も多数あります。

10. しかしながら、その点は、抜かりのない連中ですから、ワクチンを開発する会社そのものを支配下に置いていますので、細菌を混入することは容易です。

11.そして、そのことを知らない医者も患者も、その毒入りワクチンを投与され死に至ります。

12.このような状態に至りますと、医者も人々も責任や何やかやと混乱して、何が何か分からなくなり、適切な医療活動を放棄してしまうことになります。

13.勿論、注意を逸らす戦争なども平行して実施します。

14.以上のごとく、注意を鳥インフルエンザに向けさせ、その隙に人海戦術的に足下で、細菌をばらまき、医療防疫体制を破壊して、非ユダヤ人たち家畜どもの駆除をすることです。


 


注意しなければならないのは

「これは意図され計画たものであって偶然でも突然変異でもない」

ことに早く人々が気がつき対策をすることです。





人の間での新型インフルエンザ大流行が「起きる」と断言、発生源は

「鳥インフルエンザの大発生が続く東南アジアのどこかになる」

との見解を示した。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

以上は鳥インフルエンザ流行時のHPからですが、現在消滅のようです。

 

 

  (中略)

から、東南アジアから実施を開始するようです。

 

 

  (中略)
世界保健機関(WHO)は 少なからず

「ロックフェラ-の国連に対する書簡」

の具体的な意味と内容を知らされているようです。

このような警告をしていても防げなかったと云う言い訳作りにいそしんでいます。



細菌兵器の場合、新型の細菌を開発するとともに、その新型に対抗するワクチンを同時に開発しなければなりません。

そうしないと、開発している人間たちも、それを使われた人々も、それを使った人々も感染して死んでしまうからです。

細菌兵器の要諦は、下記の通りです。 


1. 開発した細菌と対抗するワクチンをワンセットにして実施することです。

2. それを使う者は、ワクチンを投与して細菌をばらまいても、問題がないようにします。

3. 細菌が蔓延して、大量の死者が出始めたら、一般人たちがワクチンの開発を開始しますが、手遅れとなります。

4. 勿論ですが、一般人たちのワクチンの開発が進めば、既に仕込んである新しい細菌をばらまきはじめます。

3. もう一つの問題は、彼らの傘下の会社が生産するワクチンの中に一般人が開発したワクチンに新しい細菌を仕込むことです。

6. ワクチンを投与したので安心と思ったその時、新しい細菌で確実に死に至るということです。

4. 最終的には、ワクチンを開発する医療従事者たちをも、皆殺しの状態にして、防疫体制を破壊して、皆殺しにしてしまうことです。


 


そこで、問題となるのが細菌を散布する方法です。

当然ですが、散布する人間たちも、散布させる人間たちも、開発した細菌とワクチンを投与されていますので、死に至りません。

しかし、そのことを知らない、ワクチンで防御されていない一般の人々については、防御が働きませんので、死にいたります。

勿論、それなりの防衛対策は、施すでしようが、一千万二千万人の単位に手折れ始めますと、能力をオ-バ-してしまいます。


1. 現在、鳥インフルエンザと騒いで、鳥インフルエンザに人々の注意を向けさせています。

2. そこで、ワクチンを投与された工作員が、世界の人々の集合場所~空港・駅・劇場・イベント会場などに展開すると考えられます。

3. 工作員本人は ワクチンを投与されていますので何ともありませんが、工作員の触れた物や空気を吸った者たちは たちまちに感染してしまいます。

4. 突然、大量の細菌感染者が現れますので、その治療と感染経路の追求が始まります。

5. 事前に、世界保健機関(WHO)などから警告がされていますので、感染経路の追跡は、鳥たちの経路からの追求となります。

6. 一般の人々には、そのような工作員が世界中に展開しているとゆめゆめ思い至りませんので、鳥の感染経路に全力を注ぎます。

その結果、それ以外の経路の追跡に失敗します。

7. 失敗する理由は、工作員たちは多数いますし、都会の中を移動しますので、至る所に感染源があることになるとともに、追跡不能と言えるくらいの感染経路があることに気がつきます。

 8. が、そのことに気がついた時には、既に手遅れとしか云いようがない状態に至っていると考えなければなりません。

9. 経路の追跡を断念しても、ワクチンの開発と製造が間に合えば、被害が甚大でもそれなりに助かる人々も多数あります。

10. しかしながら、その点は、抜かりのない連中ですから、ワクチンを開発する会社そのものを支配下に置いていますので、細菌を混入することは容易です。

11.そして、そのことを知らない医者も患者も、その毒入りワクチンを投与され死に至ります。

12.このような状態に至りますと、医者も人々も責任や何やかやと混乱して、何が何か分からなくなり、適切な医療活動を放棄してしまうことになります。

13.勿論、注意を逸らす戦争なども平行して実施します。

14.以上のごとく、注意を鳥インフルエンザに向けさせ、その隙に人海戦術的に足下で、細菌をばらまき、医療防疫体制を破壊して、非ユダヤ人たち家畜どもの駆除をすることです。


 


注意しなければならないのは

「これは意図され計画たものであって偶然でも突然変異でもない」

ことに早く人々が気がつき対策をすることです。



ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

 

う~~ん、やっぱり陰謀論だな

 

あの時分には考えられた事だろうけどね。

 

でも、なにか煮ているところもあるような無いような・・・

 

グツグツ・・・・

 

ごった煮か?

 

つづきがあります。

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 


大流行起きる」とWHO 新型インフルエンザ

 【ジュネーブ17日共同】
世界保健機関(WHO)の李鍾郁事務局長は17日、ジュネーブでの講演で、人の間での新型インフルエンザ大流行が「起きる」と断言、発生源は「鳥インフルエンザの大発生が続く東南アジアのどこかになる」との見解を示した。 李事務局長は「いつとは言えないが、新型ウイルスはいつ出現してもおかしくない」と指摘、「(毒性の強い)鳥インフルエンザのH5N1型ウイルスが変異して、人から人に感染するようになる可能性が最も高いと考えられる」と述べた。

 事務局長はまた、世界各国が感染抑制プランを策定し、大流行発生に迅速に対応できる態勢を整えることが必要で、有効なワクチンを短期間に大量生産できる方策を検討すべきだと訴えた。

(共同通信) - 10月18日9時50分更新


   (中略)



1918-1919年に流行したスペイン風邪=鳥インフルエンザの死者数千万人もワクチンで殺された人口削減ホロコーストだった

http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/626.html


 
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

以上は鳥インフルエンザの時代の陰謀論でした。

 

 

 

なんか妄想だな~~~これ

 読まない方がよいね

 

 

え!!  読んじゃった~~

 

  NHKだと思って鵜呑みにしないでね~~~

 

あ、NHKだけじゃない、メディアでしょ♪

 

 

 

 

 

 

最期にオマケを付けましたが・・最期まで読まないでしょうから(笑い

 冒頭にも飲尿

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

ウイルスなど単なる情報です。コンピューター・ウイルスがホストOSを暴走させるバグであるのと同じように、生体ウイルスもホストの細胞をかなり選ぶのです。いや、ホストの細胞がウイルスを選ぶというほうが正しいですね。感染が成立する主体、ホストが死んでしまう主体は、ホスト自体のシステムにあります。だからウイルスを敵視しても病気は治りません。外的な力でウイルスを殲滅することはできません。発症してから二週間生き延びて、生体の中和抗体IgGができるのを待つしかありません。いったん野に放されたウイルスとは、仲良くやっていくしかないのです。ウイルスに感染しても、ウイルスが血の中に存在しても、病気が発症しなければいいのです。たとえば、B型肝炎キャリアのように。

 

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

 

 

ワシは微生物ととも(共、友)に生きている。感謝♪

ワシは微生物の海の中で活かされている。感謝♪

 

ワシは微生物無しには生きられないのだ。感謝♪

 

 あの妻はいま何処へ? それも感謝♪

 

むやみやたらにNHkを信じるアナタへ増

 

 いつ~だって~~~♬ どこに~~だって~~~♬

 

ウイルスは居る。細菌も居る。 ウジャウジャと。

 

スカス、NHKは怖がらせる・・・(NHKばっかりにするな~)

 

 で、微生物の海の中で生きていながら(活かされていながら)、むやみやたらに怖がる

 

消毒、消毒、消毒~~~!

 と毒を塗り、毒を撒く

 

さて、どうして、微生物はワシらを苦しめるのか?

 

  はい、あなたがたのせいなのよ~~

 

強毒性も弱毒性もあなた方のせいなのよ~~~

 

こんなご無体な!!話は聞きたくないのね。

 

じゃあ、ウイルスって何の基本情報くらいは知っておいても損は無いでしょ。

 

 

 

「ウイルスと共に生きる」より

ーーーーーーーーーー以下一部引用ーーーーーーー

https://www.primate.or.jp/serialization/12%EF%BC%8E%E3%80%8C-%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%81%A8%E5%85%B1%E3%81%AB%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%80%8D/

 

 

(12)1960年代後半から新しい危険なウイルスが出現するようになり、社会的にも大きな問題になっています。これらはエマージングウイルスと呼ばれています。そのおもなものを表に示してあります。細かい説明は省略しますが、ほとんどが野生動物の保有するウイルスで、いわゆる人獣共通感染症です。

(13)エマージングウイルスの出現をもたらしているのは、現代社会です。現代社会では、森林破壊や都市化により野生動物と人間社会の距離は短縮し、それが動物のウイルスに人が感染する機会を増加させています。そのほか、グローバリゼーション、公衆衛生基盤の破綻など、いずれも現代社会が抱えている問題で、それが本来は野生動物と平和共存しているウイルスをキラーウイルスに変化させていることになります。

 

(14)30億年にもわたって存在していたウイルスが単に病気の原因として働いていたとは考えられません。しかし、これまでウイルスの昔の名前、病毒が示すように、我々はウイルスを悪玉とみなしてきました。しかし、最近、ウイルスがほ乳類の存続にきわめて重要な役割を果たしていることが明らかにされました。  

それは人内在性レトロウイルスです。このウイルスは霊長類の祖先の染色体に2500万年前に組み込まれたウイルスで、まさに化石のような存在と考えられてきました。一方、人の胎児は母親と父親の両方の遺伝形質を受け継いでいます。父親由来の形質は母親にとっては異物ですから、本来ならば臓器移植の場合と同様に、免疫リンパ球により排除されてしまうはずです。その母親由来リンパ球による攻撃を胎児から守っているのは、胎盤の外側を取り巻く合胞体栄養膜です。この膜は胎児の発育に必要な栄養分を通しますが、リンパ球は通しません。この膜のおかげで胎児は発育できるのです。この重要な膜はシンシチンと呼ばれるタンパク質により形成されますが、最近シンシチンは人内在性レトロウイルスの産生するタンパク質であることが明らかにされたのです。同じ結果は、山羊での動物実験でも得られています。  善玉としてのウイルスの役割はこれまで調べられなかっただけで、これからだんだん明らかにされていくものと考えられます。

 

(15)ウイルスは生物か無生物かという議論が古くから行われてきました。しかし、最近ウイルスは生きているという立場の議論がNatureやScienceのレビューに見られるようになってきました。  ここで、生命体としてのウイルスについての話題を取り上げたいと思います。

 

まず、寄生生命体という視点からウイルスの一般的特徴を眺めてみたいと思います。

 

 ウイルスはあらゆる生物に寄生しています。細菌には細菌ウイルス、別名バクテリオファージと呼ばれるウイルスが寄生しています。植物、昆虫、動物ウイルスも数多く見付かっています。  ウイルスは子孫を複製する遺伝情報としてDNAもしくはRNAを持っていますが、子孫の複製、すなわち増殖には寄生する生物の代謝系を利用しています。 ウイルスの増殖様式は、ウイルス粒子を構成する蛋白、つまり部品を組み立てる方式で、1個のウイルスから10万個もの子ウイルスを数時間で作り出すことができます。

 

(16)この図のように、ウイルスは細胞に感染すると、外側の殻がはずされ核酸は裸の状態になり、核酸の複製が起こります。同時に核酸からウイルス構成蛋白が産生されます。それらが集合してウイルス粒子が形成されます。この増殖様式は、真核生物や原核生物が2分裂で増殖するのと、まったく異なり、きわめて高い増殖効率を示します。

 

(17)図15にウイルスの増殖曲線を示しましたが、ウイルス感染細胞では一旦ウイルスは見付からなくなります。これはエクリプス期で、それから対数的にウイルス増殖が起こります。  ウイルスの遺伝子としては、DNAまたはRNAがあります。遺伝子の数がもっとも少ないウイルスはD型肝炎ウイルスで、1個しか遺伝子を持っていません。増殖には、ヘルパーウイルスとしてB型肝炎ウイルスに依存しなければなりません。インフルエンザウイルスは8個、もっとも大型のウイルスである天然痘ウイルスはDNAとRNAの両方を持ち、タンパク質をコードする遺伝子を200個以上持っています。

 

 ところが、最近、天然痘ウイルスよりも大きなミミウイルスという新しいウイルスが見付かり、これまでのウイルスとは非常に異なった性状が明らかになってきました。ミミウイルスの存在は、ウイルスが生命体であるという考え方を支持する証拠にもなりつつあります。

 

 

(17)ミミウイルスは1992年に英国で見付かりました。肺炎患者が多く発生したため、レジオネラのような肺炎の原因となる細菌が空調を介して感染を起こしたのではないかと疑われました。レジオネラ菌はかって米国で在郷軍人病の原因として冷却水から初めて見いだされたものです。そこで、クーリングタワーを調べたところ、冷却水中にいたアメーバから細菌と思われる微生物が見付かりました。しかし、最初に見つけた研究者が定年になったため、長い間冷凍庫で眠っていました。  1998年になって、遺伝子構造を調べた結果、細菌ではなく、ウイルスということが分かりました。そして、細菌に似ている(mimic)ということからミミウイルスと命名されました。このウイルスはタンパク質をコードする遺伝子を911個も持っており、その中には代謝機能に関係する遺伝子もあります。ゲノムサイズは約120万塩基対もあります。もっとも小さな細菌であるマイコプラズマは遺伝子が480個,ゲノムサイズが58万塩基対ですから、それよりもはるかに大きく、細菌とウイルスの間の存在のように考えられます。細菌は原核生物として、生物進化の系統樹の根本に存在しています。これまでウイルスは生物進化の系統樹からははずされていましたが、ミミウイルスをどうとらえるかが、新しい問題とみなされています。

 

 

(18)さらに8月のNatureに、ウイルスに寄生するウイルスが報告されました。これは衛星の名前をとって、スプートニクウイルスと命名されました。  寄生するウイルスはママウイルスと命名されました。ミミウイルスは英国で分離されたものですが、ママウイルスはパリの冷却水から分離されました。これはミミウイルスと同じグループのウイルスと考えられましたが、サイズがミミウイルスよりも大きいことから、ママウイルスと命名されたのです。  ママウイルスの電子顕微鏡写真を調べると、別の小さなウイルスが一緒に見つかってきました。これがスプートニクウイルスです。これは50nmと小型で、タンパク質をコードする遺伝子も21個しかありません。このウイルスはママウイルスと一緒に増殖します。ママウイルスがヘルパーウイルスになっているわけです。このように単独では増殖できないウイルスには先に述べたようにD型肝炎ウイルスがありますが、D型肝炎ウイルスと非常に異なる点は、ヘルパーの役割をしているママウイルスを破壊していることです。ちょうど、細菌ウイルスが細菌を破壊するのと似ていることから、細菌ウイルスの別名バクテリオファージになぞらえて、ヴィロファージ(virophage) という分類名が提案されています。ウイルスを食べるという意味です。ウイルスの世界には私たちが知らない多くの側面があるものと考えられます。

 

 

(19)ウイルスは生物か無生物かといった議論が古くからおこなわれてきました。この議論が始まる大きなきっかけになったのは、1935年、スタンレーがタバコモザイクウイルス蛋白の結晶化に成功し、これが感染性を持っていたことから、ウイルスは自己増殖する蛋白であるという説を提唱したことでした。しかし、彼は結晶化したサンプルにウイルスRNAが含まれていたことには気がつきませんでした。  ウイルスが生物か無生物かといった議論は、生物の定義はなにかという問題につながります。新しい科学知見が蓄積してきている現在、生物の定義の議論は容易ではないと思います。私は、この表にまとめたように、ウイルスは細胞を持たない生命体という視点でとらえるのが、ウイルスの存在意義を知る上で重要と考えています。

 

 

(20)これまでの話は動物ウイルスを主体にしたものでしたが、ウイルスに関する大きなブラックボックスは海に存在するウイルスです。海洋生物には陸地を上回る膨大な量のウイルスが存在していることが1980年代終わり頃から指摘されるようになりました。メキシコ湾では、藍藻の群落の上の海水には、1 mlあたり10億個ものウイルスが含まれていることが報告されています。藍藻は細菌の一種なので、これは細菌ウイルスと考えられます。海には植物プランクトンも多く存在していて、これには植物ウイルスが寄生しています。

 

最近、世界の海に含まれるウイルスについて興味ある試算が発表されました。それによると、 1 mlの海水中のウイルス量を深海では100万個、沿岸では1億個と仮定した場合、海のウイルスの総量は、ウイルスに含まれる炭素の量では2億トンとなり、これはシロナガスクジラ7500万頭に相当します。ウイルスの長さを100 nmと仮定すると海のウイルスを全部つなげた場合、銀河系に到達する1000万光年にもなるという結果です。  我々は陸地だけでなく海水も含めて、膨大な数のウイルスに囲まれて生きているということになります。

 

ウイルスの生態、ウイルスの存在意義について、病気の面だけでなく、ウイルスを単なる物質ではなく生命体という視点からもっと理解を深めることが必要ではないでしょうか。

 

 

(21)最後に生命体としてのウイルスの役割を考えてみたいと思います。 ウイルスの起源については、いろいろな議論がありますが、そのひとつに、ウイルスは地球上に現れた最初の生命体という見解があります。46億年前に地球が誕生し、最初に生命の情報を持ったRNAが出現しました。この時代はRNAワールドと呼ばれていますが、これが5億年くらい続いたのちにDNAが出現しました。遺伝情報としてRNAを持つものはウイルスだけです。そこで、ウイルスはRNAワールドの遺物であって、それからDNAが生まれ、さらに原核生物である細菌、ついで真核生物の植物、動物が生まれたという見解です。

 

これが正しければ、すべての生物の最初の祖先はウイルスということになります。もちろん、この見解には反論もあります。  

 

次に、ウイルスは進化の原動力になってきたという見解です

 

ウイルスは遺伝子をほかの生物に運ぶ能力を持っています。遺伝子治療はその性質を利用したものです。進化の過程を見ると、単なる変異では説明できない大きな変化が時折、起きています。これはウイルスが新しい遺伝子を運び込んだことによると考えるのが妥当です。  人の妊娠維持に役立っている側面は、先ほどお話しした内在性レトロウイルスで見いだされています。

 

 さらに大きな視点では、ウイルスは地球環境での生態系の調節にかかわっているという側面が指摘されはじめています。そのひとつに、海水中で植物プランクトンが植物ウイルスにより溶解されることが温室効果ガスの放出の引き金になっている可能性があげられています。海は有機性炭酸ガスの最大の貯蔵庫になっていますが、このガスの蓄積の原因のひとつとして、植物ウイルスによる植物プランクトンの溶解が考えられています。広島湾では赤潮が収まる時にウイルス粒子の数が増加することが見いだされており、植物ウイルスが赤潮の植物プランクトンを溶解しているものと推測されています。  私たちはウイルスと共に生きているということを改めて認識する必要があると思います。

 

 

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

ウイルスを生物(もちろん、人間は)は切っても切れない関係にある。

 

たとえ、夫婦の縁は切れても、ウイルスや細菌との縁は一生離れられない関係なのです。

 

それを嫌って攻撃したら反撃を喰らうか、もうお役に立たないと言われるでしょうね。

 

それよりも、微生物のご機嫌に沿うように生きることの方が楽なのでは? 微生物には忖度しましょ。

 

 病源として働く(ほとんど少数派なのですが)微生物にはそれなりの理由があるわけです。

その理由がわかれば、そこにご機嫌取りをして微生物には可愛がってもらえるようにする。

 

 うんうん、キミは可愛いねえ~~♪

とされれば、コロナが新型だろうが旧型だろうが、ガタガタだろうが、そんなの関係ねえ~♪

 

 無事に死ぬまで可愛がられるでしょう。

 

 もっとも、彼らには悪意など無いのでしょうけど。

悪く見えるのは、ワシらにその原因があるからで、強毒性人間、弱毒性人間とうわけでしょうか・・・トカトントン♪トカトントン

 

 

オマケ

 

むかし、同じ新型でもインフルエンザ流行時の2チャンネル書き込みから

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 

ウイルスなど単なる情報です。コンピューター・ウイルスがホストOSを暴走させるバグであるのと同じように、生体ウイルスもホストの細胞をかなり選ぶのです。いや、ホストの細胞がウイルスを選ぶというほうが正しいですね。感染が成立する主体、ホストが死んでしまう主体は、ホスト自体のシステムにあります。だからウイルスを敵視しても病気は治りません。外的な力でウイルスを殲滅することはできません。発症してから二週間生き延びて、生体の中和抗体IgGができるのを待つしかありません。いったん野に放されたウイルスとは、仲良くやっていくしかないのです。ウイルスに感染しても、ウイルスが血の中に存在しても、病気が発症しなければいいのです。たとえば、B型肝炎キャリアのように。

 

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

なんと従順な・・・・

 

大人しい、温和しい、音無しい

音?

そう、

 

覚醒の音

とか

覚醒の音?


そう、

・・・・トカトントン♩トカトントン♩トカトントン  繰り返す

 

 

それって、太宰治?

そう、この音が聞こえると、アナタは覚醒しちゃうのね。
 夢から覚めるのね。

 

でも、夢の中って面白すぎて、醒めたくない・・・・

 

 

じゃあ、ずっとマスクしていなさい

 

そのうち、暑い暑い夏が来るから。。。笑

 

 

   は、は、ハックショ~~~ン

 

はは、そんな音じゃダメダメダメ~~~♩

 

 

 

ご注意、下の記事と関係ありません・・・・トカトントン♩トカトントン♩トカトントントン

 




これから起きる大逆転する地球社会にて

まだまだ夢を見ていたい方は

しほんを大事にしましょう

資産防衛はしほんにあり

しほん? そんなの無いよ、10万円は出来るけど・・・・トカトントン♩ (アレ期待してるw)

いやいやいやん~~♩

手足の四本のことだよ。
もっとも、

手足というけど、身体のことね。

手足使って何かやるのだけど、
手足4本無くてもダイジョウブ♩

身体が元気なら!!¥¥


 おつむはAIに任せて♪