陰謀論を信じてはなりません。 が、煮ているものもあるようで・・・・ | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

今日も陰謀論でしょ。

そんなの信じない。だから読まない。

 

ううむ、たしかに飲尿記事は臭いなあ・・・

じゃ、ワシの記事でも読んでお口直しを・・

 (口が変曲がるワイ)

 

 

 

ウイルスは自然の掟に従う

人間は自然の掟に逆らう

 

だって・・トカトントン♪トカトントン

 

ウイルスとの闘い

ウイルスを撲滅する

 

なんと朝自慰なのか

いや、浅知恵なのか!!

 

でも、人工的に作られたら・・!

というが、

基本性能は自然の掟がしっかり残ってるはず。

改変しても里帰り、植木屋が接ぎ木などで改変してもよく先祖帰りしてしまうようにね。

 

でも、それを野郎としている輩があるとしたら

 

最初はグー

たちまちアウト

 

つまり、思ったほど強烈な性質は残らず、自然に帰るのだ。

 

ただし、宿主がアレだと危険性が高いのは変わらない。

 

アレ?  宿主の環境だ。 パスツールの遺言でもあったでしょ。
細菌(病原菌)など何でもない、環境(体内の汚染度)がすべてだ(主の原因だ)

 

ナラば、体内汚染を高めてやればイイんだな・・・・(輩の発言)ビルゲイツ氏たち?

 

そこで登場! 

 

予防接種、ワクチン

 

異物、毒素を入れ込んでしまえば直接血液を汚濁させられるので、一番効果ありね。

(悪魔の思考ですよ)

 

で、こちら陰謀論(信じてはいけませんが面白い)

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


人の間での新型インフルエンザ大流行が「起きる」と断言、発生源は

「鳥インフルエンザの大発生が続く東南アジアのどこかになる」

との見解を示した。


 


から、東南アジアから実施を開始するようです。

世界保健機関(WHO)は 少なからず

「ロックフェラ-の国連に対する書簡」

の具体的な意味と内容を知らされているようです。

このような警告をしていても防げなかったと云う言い訳作りにいそしんでいます。



細菌兵器の場合、新型の細菌を開発するとともに、その新型に対抗するワクチンを同時に開発しなければなりません。

そうしないと、開発している人間たちも、それを使われた人々も、それを使った人々も感染して死んでしまうからです。

細菌兵器の要諦は、下記の通りです。 


1. 開発した細菌と対抗するワクチンをワンセットにして実施することです。

2. それを使う者は、ワクチンを投与して細菌をばらまいても、問題がないようにします。

3. 細菌が蔓延して、大量の死者が出始めたら、一般人たちがワクチンの開発を開始しますが、手遅れとなります。

4. 勿論ですが、一般人たちのワクチンの開発が進めば、既に仕込んである新しい細菌をばらまきはじめます。

3. もう一つの問題は、彼らの傘下の会社が生産するワクチンの中に一般人が開発したワクチンに新しい細菌を仕込むことです。

6. ワクチンを投与したので安心と思ったその時、新しい細菌で確実に死に至るということです。

4. 最終的には、ワクチンを開発する医療従事者たちをも、皆殺しの状態にして、防疫体制を破壊して、皆殺しにしてしまうことです。


 


そこで、問題となるのが細菌を散布する方法です。

当然ですが、散布する人間たちも、散布させる人間たちも、開発した細菌とワクチンを投与されていますので、死に至りません。

しかし、そのことを知らない、ワクチンで防御されていない一般の人々については、防御が働きませんので、死にいたります。

勿論、それなりの防衛対策は、施すでしようが、一千万二千万人の単位に手折れ始めますと、能力をオ-バ-してしまいます。


1. 現在、鳥インフルエンザと騒いで、鳥インフルエンザに人々の注意を向けさせています。

2. そこで、ワクチンを投与された工作員が、世界の人々の集合場所~空港・駅・劇場・イベント会場などに展開すると考えられます。

3. 工作員本人は ワクチンを投与されていますので何ともありませんが、工作員の触れた物や空気を吸った者たちは たちまちに感染してしまいます。

4. 突然、大量の細菌感染者が現れますので、その治療と感染経路の追求が始まります。

5. 事前に、世界保健機関(WHO)などから警告がされていますので、感染経路の追跡は、鳥たちの経路からの追求となります。

6. 一般の人々には、そのような工作員が世界中に展開しているとゆめゆめ思い至りませんので、鳥の感染経路に全力を注ぎます。

その結果、それ以外の経路の追跡に失敗します。

7. 失敗する理由は、工作員たちは多数いますし、都会の中を移動しますので、至る所に感染源があることになるとともに、追跡不能と言えるくらいの感染経路があることに気がつきます。

 8. が、そのことに気がついた時には、既に手遅れとしか云いようがない状態に至っていると考えなければなりません。

9. 経路の追跡を断念しても、ワクチンの開発と製造が間に合えば、被害が甚大でもそれなりに助かる人々も多数あります。

10. しかしながら、その点は、抜かりのない連中ですから、ワクチンを開発する会社そのものを支配下に置いていますので、細菌を混入することは容易です。

11.そして、そのことを知らない医者も患者も、その毒入りワクチンを投与され死に至ります。

12.このような状態に至りますと、医者も人々も責任や何やかやと混乱して、何が何か分からなくなり、適切な医療活動を放棄してしまうことになります。

13.勿論、注意を逸らす戦争なども平行して実施します。

14.以上のごとく、注意を鳥インフルエンザに向けさせ、その隙に人海戦術的に足下で、細菌をばらまき、医療防疫体制を破壊して、非ユダヤ人たち家畜どもの駆除をすることです。


 


注意しなければならないのは

「これは意図され計画たものであって偶然でも突然変異でもない」

ことに早く人々が気がつき対策をすることです。





人の間での新型インフルエンザ大流行が「起きる」と断言、発生源は

「鳥インフルエンザの大発生が続く東南アジアのどこかになる」

との見解を示した。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

以上は鳥インフルエンザ流行時のHPからですが、現在消滅のようです。

 

 

  (中略)

から、東南アジアから実施を開始するようです。

 

 

  (中略)
世界保健機関(WHO)は 少なからず

「ロックフェラ-の国連に対する書簡」

の具体的な意味と内容を知らされているようです。

このような警告をしていても防げなかったと云う言い訳作りにいそしんでいます。



細菌兵器の場合、新型の細菌を開発するとともに、その新型に対抗するワクチンを同時に開発しなければなりません。

そうしないと、開発している人間たちも、それを使われた人々も、それを使った人々も感染して死んでしまうからです。

細菌兵器の要諦は、下記の通りです。 


1. 開発した細菌と対抗するワクチンをワンセットにして実施することです。

2. それを使う者は、ワクチンを投与して細菌をばらまいても、問題がないようにします。

3. 細菌が蔓延して、大量の死者が出始めたら、一般人たちがワクチンの開発を開始しますが、手遅れとなります。

4. 勿論ですが、一般人たちのワクチンの開発が進めば、既に仕込んである新しい細菌をばらまきはじめます。

3. もう一つの問題は、彼らの傘下の会社が生産するワクチンの中に一般人が開発したワクチンに新しい細菌を仕込むことです。

6. ワクチンを投与したので安心と思ったその時、新しい細菌で確実に死に至るということです。

4. 最終的には、ワクチンを開発する医療従事者たちをも、皆殺しの状態にして、防疫体制を破壊して、皆殺しにしてしまうことです。


 


そこで、問題となるのが細菌を散布する方法です。

当然ですが、散布する人間たちも、散布させる人間たちも、開発した細菌とワクチンを投与されていますので、死に至りません。

しかし、そのことを知らない、ワクチンで防御されていない一般の人々については、防御が働きませんので、死にいたります。

勿論、それなりの防衛対策は、施すでしようが、一千万二千万人の単位に手折れ始めますと、能力をオ-バ-してしまいます。


1. 現在、鳥インフルエンザと騒いで、鳥インフルエンザに人々の注意を向けさせています。

2. そこで、ワクチンを投与された工作員が、世界の人々の集合場所~空港・駅・劇場・イベント会場などに展開すると考えられます。

3. 工作員本人は ワクチンを投与されていますので何ともありませんが、工作員の触れた物や空気を吸った者たちは たちまちに感染してしまいます。

4. 突然、大量の細菌感染者が現れますので、その治療と感染経路の追求が始まります。

5. 事前に、世界保健機関(WHO)などから警告がされていますので、感染経路の追跡は、鳥たちの経路からの追求となります。

6. 一般の人々には、そのような工作員が世界中に展開しているとゆめゆめ思い至りませんので、鳥の感染経路に全力を注ぎます。

その結果、それ以外の経路の追跡に失敗します。

7. 失敗する理由は、工作員たちは多数いますし、都会の中を移動しますので、至る所に感染源があることになるとともに、追跡不能と言えるくらいの感染経路があることに気がつきます。

 8. が、そのことに気がついた時には、既に手遅れとしか云いようがない状態に至っていると考えなければなりません。

9. 経路の追跡を断念しても、ワクチンの開発と製造が間に合えば、被害が甚大でもそれなりに助かる人々も多数あります。

10. しかしながら、その点は、抜かりのない連中ですから、ワクチンを開発する会社そのものを支配下に置いていますので、細菌を混入することは容易です。

11.そして、そのことを知らない医者も患者も、その毒入りワクチンを投与され死に至ります。

12.このような状態に至りますと、医者も人々も責任や何やかやと混乱して、何が何か分からなくなり、適切な医療活動を放棄してしまうことになります。

13.勿論、注意を逸らす戦争なども平行して実施します。

14.以上のごとく、注意を鳥インフルエンザに向けさせ、その隙に人海戦術的に足下で、細菌をばらまき、医療防疫体制を破壊して、非ユダヤ人たち家畜どもの駆除をすることです。


 


注意しなければならないのは

「これは意図され計画たものであって偶然でも突然変異でもない」

ことに早く人々が気がつき対策をすることです。



ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

 

う~~ん、やっぱり陰謀論だな

 

あの時分には考えられた事だろうけどね。

 

でも、なにか煮ているところもあるような無いような・・・

 

グツグツ・・・・

 

ごった煮か?

 

つづきがあります。

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 


大流行起きる」とWHO 新型インフルエンザ

 【ジュネーブ17日共同】
世界保健機関(WHO)の李鍾郁事務局長は17日、ジュネーブでの講演で、人の間での新型インフルエンザ大流行が「起きる」と断言、発生源は「鳥インフルエンザの大発生が続く東南アジアのどこかになる」との見解を示した。 李事務局長は「いつとは言えないが、新型ウイルスはいつ出現してもおかしくない」と指摘、「(毒性の強い)鳥インフルエンザのH5N1型ウイルスが変異して、人から人に感染するようになる可能性が最も高いと考えられる」と述べた。

 事務局長はまた、世界各国が感染抑制プランを策定し、大流行発生に迅速に対応できる態勢を整えることが必要で、有効なワクチンを短期間に大量生産できる方策を検討すべきだと訴えた。

(共同通信) - 10月18日9時50分更新


   (中略)



1918-1919年に流行したスペイン風邪=鳥インフルエンザの死者数千万人もワクチンで殺された人口削減ホロコーストだった

http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/626.html


 
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

以上は鳥インフルエンザの時代の陰謀論でした。

 

 

 

なんか妄想だな~~~これ

 読まない方がよいね

 

 

え!!  読んじゃった~~

 

  NHKだと思って鵜呑みにしないでね~~~

 

あ、NHKだけじゃない、メディアでしょ♪