akyoonの異端の医学と不思議な情報 -146ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ひふみでしたか、おおもとでしたか・・


「お金でここまで悪くした世を


お金をとりあげて グレンとひっくり返してみせる・・」


まあ、この通りじゃないんですが、


意味としては


お金第一で動いてきた世の中でこうも弊害が出てきてしまった。


その見本の様な日本の原発推進で動いた仲良し団子5兄弟ですね。


その団子達のを強力に結びつけていたものがお金という串でしょうか?


 


その大事な串を抜かれてしまったら、団子はばらばらになりますよね。


五色団子もついにはばらばらと地に落ちてしまう、そんな時が来るというのです。


でも、


ボクのお金は持っていかないで~~


と串を刺しています(笑い)


 


でも、この「お金」は女房の名前だと・・・しまして。


ボクは決してお金には惑わされていません! と嫌に強調したりして。


 


まあ、ホンネはお金の巨大で重いお尻に乗られてジタバタしているだけなんですけど。


上は女房じゃなくて、ほんまのお金のこと。


 


でも、お金が欲しいなあ~~


 


と願ってはいけません。


それは、ずっと手に入らない状態が続くからだそうです。(引き寄せの法則より)


欲しい==欠乏状態   ←これを望んで居るんだなと神様が勘違いしちゃう。(爆)


 


じゃあ、便所に入って


「怖くて怖くて見るのも嫌だな、お金は」


と言えば良いのか?


それは鬼が勘違いしてくれるなら大成功でしょう。


 


おっと。


本番はこれから。


あべ氏はきっと前世ではお金の使い手では世界一級だったのでしょうね。


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


ここから



Ustream動画;「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」の著者 講演会


熊本県宇城市で開催された
安部芳裕(あべよしひろ)氏の講演会のUstream動画


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


しかし・・・


なんでおいらの所にお金が来ないんだろう?


前世で懲りたんでしょ、きっと。そいで今度産まれてくるときは絶対にお金と縁を切る!と固く決心して・・・


わかった! それでお金を遠ざけてきたんだな。


 


あ、おいらの女房はお光だったっけ・・・・

原発と医療


似ている・・・・ほんとに煮ている・・・・


ごった煮    


で、ごった煮を食っていけるためには鍋を護らなくてはならない。


そこで、頼んだのが・・・


(ご注意、本番だけをご要望の方は、善技を飛ばしてください 店主)


 


 


タイチョ~~名案がでました~~


え?


盗難を防ぐために泥棒を頼んだ?


そうして、各家々の戸締まりを公務員となった泥棒が監視して回る?


 


 


たとえが悪いですねえ。


じゃあ、魚を狙っている隣の猫を監視するために


うちの猫に見回りを頼んだ(笑い)


なら?


 


おもしろい現象ですねえ。


しかし、こういう事は原発に特化したことじゃありませんよね。


原発が今目立っているだけのこと。


たとえば


むかしから、現代医学に逆らうものは徹底的に監視して取り締まること。


なんてね。


無い?って。


そりゃあ、原発の歴史を見ればそうとも言えないでしょ?


国家総動員法なみに原発推進は国策でしたからね、流される情報は


大本営発表


でしたからね。


安全、クリーン、安いよ!


まだ言っている様な人もいますが(笑い)


そして


それをまだまともに受け止めている国民もいるそうです(爆)


とことんまで、自分の頭に、いえ自分だけが愛する者へ


痛い目に遭うまでは気づけない人たちなんでしょうか?



しかし、


個人でみればみんな好い人なんでしょうねえ。


それが何かの組織や団体に組み込まれて、そして


そこから飯の種を(お金のこと)を貰うようになると・・


 


好々爺、集団化して暴々爺となる


じじい    ああ、嫌だね、


既に・・・・おれもくそじじいになってしまったが・・・


いつまで生きているつもりだ? って?


なあに、還暦から折り返して若返ることになってるんだ!


120まで逝けるかなあ。。。


 


 以上、善技 


ここから本番


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
強調文字を施してありますが、内容は変更していません



原発メディア監視事業 受注者は経産省OBの天下り財団

ゲンダイネット

2011年09月20日10時00分

提供:ゲンダイネット


「原子力ムラ」は何から何までデタラメだ。




 原発報道をめぐる資源エネルギー庁の言論統制問題で、


2010年度に


メディアの監視事業を受注したのは


電力関係者や省庁OBが役員を務める


天下り財団だったことが分かった。


 


 
 17日の東京新聞が報じた。それによると、事業を受注したのは、財団法人「エネルギー総合工学研究所」。入札には計4者が参加したが、この財団は最安値ではなく、2番目に高い価格を提示していたという。

 メディアの監視事業は、主に原発推進に批判的な報道のチェックを行うのが目的。


昨年度までの3年間は「原子力施設立地推進調整事業」(即応型情報提供事業)、今年度からは「原子力安全規制情報広聴・広報事業」(不正確情報対応)として実施されている。

(日刊ゲンダイ2011年9月17日掲載)


TITLE:原発メディア監視事業 受注者は経産省OBの天下り財団(ゲンダイネット) - livedoor ニュース -
DATE:2011年9月20日(火)
URL:http://news.livedoor.com/article/detail/5874685/
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


本番おわり


え?


余韻が残ってまだ火照ってるって?


じゃあ、後のサービス


 


 


これね、監視するってことは


 


「自分たちにとって都合の悪い情報は出来るだけあってはならない」


という意図があるからでしょ?


 


よく使われる


「大本営発表」


に逆らう様な情報は国民から遠ざけて防がなくてはいけない


という意図があって昔は当然のごとく使われたわけですよね。


権力機構が。


社会の混乱を招いてはいけない。


なんとなく納得しそうな理由ですよね。


でも、嘘ばっかりじゃねえ。大本営の方が・・


 


昔もありましたね。


国に逆らう輩たちが本当の事を言うと・・


 


 


まあ、今の社会でこれ見よがしに


「おい、ちょっと来い」


と言って、無理矢理連れて行かれる事はなくなったようですけど、


でも、


意図は


同じなんでしょ。


 


われわれにとって都合の悪い情報はできるだけ隠さなくてはならない


ってね。


だから、監視するんですしょ。


けっして


風評被害を防ぐ


なんて高尚な思いは   ぜんぜん  ないわけでしょ?


 


そりゃあ、ひとりひとりは「私はそんな悪意をもってやるわけじゃない」と


否定するでしょうけど。


でも、


組織の中にいると個人のそんな言い訳は通用しなくなるんですよ。


 


組織が動くという事は全体的にそうなってしまう。


個人がいたって気軽にとか意識しないとかそんなの関係なく、全体として意図したように動いてしまうんですよ。


それが国家総動員法みたいな強制的な社会を創り上げてしまった。


 


賛同しない人はどうなったでしょうか?


 


非国民でしょ。


それは普通の国民がなじったんですよ。


もちろん、官憲とか役所に勤務する人は権力を使ってやりますよ。


しかし、


一般の周りのひとから非国民としてなじられた、そういう空気が創られたわけです。


空気を読めよというのも


時と場合によっては、最大の悪の空気ですよ。


国が、全体がという大義名分をかざして個人の自由を制限してしまう、本当は危険な思想でしょ?


空気を読めよ!


そんなことを言う奴は危険なやつなんですよ、きっと。


ただ、個人的には好人物であってもね。


 


そういう好人物が集まってしまった組織が動くとどういうことになるか?


うえの記事のようになってしまうんですね。


 


国民を監視する


そりゃあ、いいですよ。


本当に正当に客観的に情報を集めて監視するのなら・・


しかし、すでに自分たちの都合だけを考えてやるんですよ。


原発問題は、人間社会の猿社会を強調して見せてくれているんでしょうね。


 


これが


医療世界に


私は見えるんですよ。


現代西洋医学ですよ。


これに反するものを徹底的に監視して社会を乱さないようにする


しかし、これは


西洋現代医学が絶対に正しい、絶対善だという


大本営発表に基づいているのでしょ?


 


それが本当なら


真実なら


わたしも問題なしで終わりますよ。


わざわざ社会の常識こわしてどうなりますか?


社会から頭うたがわれて、非国民あつかいされてまで


 


わざわざやりたい奴いますか?


もし居たとしたら、それは本当の非国民、異邦人ですよ。


人類にとってね。


いま本当に国民にとって必要なのは


公平な情報なんですよ。


それを


 


反する情報や異端の情報を監視して


現代医療崩壊を防ぐために規制する


なんてことはあってはならない


のですが・・・


 


おそらく未だにあるのでしょうね。

先回の動画は削除されたようです。


しかし、音声抽出技術を駆使して(笑い)


 


七瀬ふたたび、じゃない、船瀬ふたたび特集。


 


mp3だから、携帯に入れたり愛ポットに入れたりしてながら聴きしましょう。


そして、隣にいるひとにわざと聴かせちゃいましょう。


 


いまだにこういう話を聞くと目が点になる人も居るらしいから楽しいですよ。


ときどきドングリ目になるとも聞きます。


そのときは「ぼっちゃん一緒にあそびましょ」と声かけてやりましょ。


ドングリ目になって小池にはまったら大変ですから(笑い)


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


順番は下からの逆順になります。


以下はスタイルFMにて対談 ユーチューブ動画より音声抽出


2回対談は行われたものです。









下記はつい最近のユーチューブ動画(削除された)




ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



 


 

あきゃ~~またやられたか~~~


 


   いえね、またまた素直にマスコミ信じてしまっちゃって(大汗)


・・・・・つい、乗せられちゃって・・・・


 


なんのこと?


はい、マスコミの真の役割をつい忘れちゃったってはなし。


それが?


うん、報道の通りに「素直に」信じてしまった。 ああうかつだった・・・


あはっは、バカだねえ~~~、こんなに嘘つかれてもまだ信じちゃうってことが・・・


 


だから~!  アキョ~~~ンって言ってるでしょ!!


 


なんだ、そのかけ声さえ出せば言い訳になるとでも


思ってるのか!


・・・・


それよりも、


ニュースの裏側を知ると、ああ、そういう事だったのか!と解った。


 


原発推進派と脱原発派の綱引きの重要ポイントが隠されていたとはね。


懲りない面々だねえ~~


 


まだ、原発をやめられないとまらないバッカえびせん


その内容は


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


http://www.videonews.com/news-commentary/0001_3/002066.php





ニュース・コメンタリー (2011年09月17日)

鉢呂大臣の辞任は脱原発人事の発動直前だった

インタビュー:長谷川幸洋氏(東京新聞論説委員)


 「死の街」、「放射能をつけちゃうぞ」などの発言の責任を取り、就任9日目の9月11日に辞任した鉢呂吉雄前経産相は、脱原発政策を実行に移すための人事を発表する直前だったことが、東京新聞論説委員の長谷川幸洋氏の取材でわかった。


 長谷川氏は、鉢呂氏が辞任した翌日の12日に鉢呂氏に単独でインタビュー取材した。


鉢呂氏はこれからの日本のエネルギー政策を決める総合資源エネルギー 調査会(経産相の諮問機関)の委員に多数の脱原発派を送り込むことを決め、既に事務方に指示していたことを明かしたという。





 長谷川氏によると、鉢呂氏は 現在の委員構成が15人のうち12人が原発推進派で占められていたため、これでは福島後の議論は期待できないと考え、新たに9~10人の反原発・脱原発派 の委員を追加任命する意向だった。その委員候補リストまで事務方に渡していたという。


 長谷川氏は「人事は官僚にとって最大の権力の源泉。そこに介入されることは、官僚がもっともいやがること」「鉢呂氏は虎の尾を踏んだ」と経産官僚による辞任工作あったとの見方を示すが、具体的にどのような経緯で辞任に至ったかについては、取材中という。


 長谷川氏はまた、鉢呂氏には「放射能をつけちゃうぞ発言」をした覚えはなく、その時の映像や録音テープも存在しないとみられることから、かなりの歪曲があった可能性もあると指摘している。


 政治と官僚の関係を長年ウオッチしてきた東京新聞の長谷川幸洋氏に、鉢呂氏辞任の裏面を聞いた。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

西洋医学は現代医学とされているのですが、じつは西洋医学にはもうひとつあったんですね。


だから西洋医学は現代医学だというのは厳密には正解でないようです。


しかし、権威力とか世界支配とかで言えば、まさに現代医学となっていますね。


それの科学であると。


 


しかし、何度も使わして貰っているロバート・メンデルソン医博によると、現代医学は科学ではない、宗教だと。


しかし、一割くらいは必要だそうですから、安心しましょう。(笑い)


まあ、今の時代だからこんな事を言えるけど、昔だったら「ちょっと来い」なんてね。


特高あたりがね。


もしくは交通事故かなんかであの世へ。もしくは痴漢の罪で・・・


もっともうえぐさ氏の様に有名人や地位もない学もない奴だから、痴漢の罪着せたってどうってことないかな。 


「ああ、あいつね、痴漢? まあ、そんなもんじゃないの~」


なんて言われておしまい(苦)


でも、ふざけている場合じゃないな。


原発でキモ冷やしたでしょう。まだだだ漏れ続けていてもう手に負えない、現時点では考えたくない、知りたくないって人もいるでしょうね。


しかしそんな事のまえにもっと早く知っていたら・・・


いえ、知っていたんですよ。みんなが。


いつも言うようにそんな安全なものがどうして東京湾に作らないのか?


そう思ってたでしょ。


それなら、知ってたんですよ。


そう思わなかった?


 


ああ、それじゃあ、タダのバカ丸出しってこと。


おいらなんて知ってたんですよ。そして、今頃になって目貧向いて怒っている。


こらあ、猿ですな。猿。去る。


 


おっと、先回の投稿では日本のガン治療について船瀬氏の笑い話でした。


それと双璧にあるのがおそらく予防接種の問題でしょう。


自然界では突如として感染症爆発みたいな事が起こってきた。そして


自然に消滅してきた。


しかし、それを予防接種や治療効果だと医学は言い張ってきた。


ホントのとこは自然に流行して自然に収束したんですけど。


それを統計に都合のよい様に操作して作ったんですっかりみんながその気になってしまった。


かなりの人でも、感染症部門だけは否定しませんね。


ガン治療とか精神医療とかかなり厳しい批判している人もいるんですが、感染症部門だけは医学は立派な貢献をしてきたというのです。


まあ、土素人がどこからかのネットの情報を鵜呑みにして早合点して言っているだけだと思ってください。


証拠出せなんて言われてもね。


ただ、おかしいものはおかしい(笑い)


それだけです。


下の記事はだからこうなんだという意味じゃなく、こういう話もあるんだという事を知っただけでどこかでお役に立つこととしてください。


 


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


 


人工物質が肉体を破壊してゆく



122508 「ワクチンを打たないものは罰金に処す!」
 
原賀隆一 06/06/19 PM02 【印刷用へ】



 戦後間もない米占領下の1948年6月「国立予防衛生研究所」が設立され、「予防接種法」が公布された。


天然痘・ジフテリヤ・百日咳・腸チフス・パラチフス・インフルエンザ・コレラ・ペスト・発疹チフス・しょうこう熱・結核・ワイル病の十二種類の伝染病について予防接種を『義務化』し、従わない者には3千円の罰金(国家公務員月給13,000円)を課した。

子供は学校で、大人は職場でと、集団が形成されている場所で「集団接種」が原則となり、ワクチン業界団体である『細菌製剤協会』が1966年にまとめた本には、この日本の「予防接種法」は「世界でも例を見ないほど強力な法律だった」と評価している。




しかし、日本だけが世界中でも特別に、それらの伝染病が蔓延、またその可能性を持っていたとも思えない。なぜなら、そのほとんどが外国で生まれ大疫病?の名だったからである。



 ましてインフルエンザワクチンなどは適当に検査したり、次ぎにどのような型で現れるか分からないウィルスを当てずっぽに作ったワクチン、効かなかったら、「毎年型が変わってくる」などと言い訳してきたくらいだ。

しかし、日本人(だけ?)は、なぜか素直に従う。



 戦前の伝染病対策は、『内務省』の管轄で、当時の内務省は、現在(数年前まで)の自治省、警察庁、厚生省、建設省などの機能を独占する巨大機構だった。




だから、伝染病患者の隔離や住居の消毒、予防接種などは、腰にサーベルをぶら下げた警察官の立ち会いのもと行われ、国民一人ひとりの健康を守るためと言うより、あくまで「地域治安対策」(国家権力の遂行)の一環としての伝染病対策だった。


 それは、『社会防衛思想』を植え付け、『予防注射』を受けない者は「地域を破壊する可能性を秘めた者」(不穏分子?)という烙印を押されたくないので、従順に従ったともいえる。ハンセン氏病・強制隔離など近年になって問題化した)



 それは戦後(アメリカ、またはWHOの指導なのか?)ますます強くなり、1960年代には罰金を伴う強制こそ緩和されたものの、奨励接種、義務接種という形で予防接種推進体制が固められていった。
1961年ポリオ。63年破傷風。66年から麻疹が『義務接種化』。


 もちろんどの病気もその後は未流行、激減しているが、50年代末に流行したポリオ以外は、いずれも義務接種化以前から稀少だったので、予防接種の恩恵がどの程度だったのかは未だ不明である。





■斉藤貴男氏著「ワクチンの作られ方・打たれ方」より、ある大手ワクチンメーカーに20年以上勤務したある人の証言。

「今はそんなにひどくはないでしょうが、80年代までの現場はとんでもなかった。


書類の改ざんなんか日常茶飯事。原料や製造工程など「予研」に質問され、書類の提出を求められると、つじつまの合う書類を新しく作り、殺菌に使う紫外線ランプを当てて、もとからある古い書類のように見せかけるんです
やりすぎて目をおかしくした人もいたなあ。


予研の検定というのも、実はそこに行くまでがいい加減で、県の薬務課の人がこちらの工場までやって来て、たくさんの製品ロットから無作為にサンプルを選び、持ち帰ってから予研に送る手はずになっているのに、


現実には検定用の特別良いワクチンを必要な量だけ作っておいて、それを持たせるんです。

県の人だってそんなことして良いわけがないことは知っているはずですが、長年の腐れ縁だから、正義感のある人が一人二人いてもどうしようもないの。
こんな話しはメーカーの人間にとっては公然です。


 インフルエンザワクチンの全盛時代はね、何しろ作れば売れたものだから、期限切れになったワクチンが地方自治体から返されてくるでしょう。


これは本当は焼却しなければならないんですが、うちの会社ではみんなまとめて遠心分離器にかけて、ウィルスだけを分離して、それに水などを混ぜて、新しいワクチンだとしてまた売っていました。


もちろん書類は改ざんするし、検定にはちゃんとしたのを渡すんです。





 またそれは一人で出来ることではないので多くの社員で何日もかけてやるんです。そんなんで副作用が出て騒ぎになると、さらに水で薄めたりしました。その分効果もなくなるわけですが、危ないよりは良いやって。


ワクチンなんて相当ハイテクなもの作っているようですけど、モラルは低いんですよ。大体いなかの食品メーカーにつとめているくらいの感覚で働いている人がほとんどでしょうね。」
 


 日本の代表的なワクチンメーカー六社が書かれていますが、前述がそれらの会社員であるとは限りません。(1994、5年資料)


●(社)北里研究所…麻疹、インフルエンザ、日本脳炎、B型肝炎ワクチンなど。狂犬病、豚丹毒生ワクチンなど動物用にも強い。
●(財)化学及び血清療法研究所(化血研)…アメリカの「メルク」、「アイシス・ファーマシューティカルズ」とは人体用ワクチン、「アップジョン」とは動物用ワクチンの分野で共同開発を進めており、海外の製薬メーカーとの提携も活発。過去、ミドリ十字などと共に薬害エイズ問題では重大な責任が追及された。

●(財)阪大微生物研究会(ビケン)…1993年MMR(麻疹・おたふくかぜ・風疹)三種混合ワクチンは副作用訴訟問題が起き製造中止となった。

●千葉県血清研究所●(株)細菌科学研究所●デンカ生研(株)などがあり、 
 現在もそれぞれ会社の内容(得意分野など)によって、血清剤、製薬、人用ワクチン、鶏・豚・牛・馬・魚など用の動物ワクチンを製造、(製薬会社などを通じて)販売している。(年間推定売上5~600億円余?)


いずれにせよ1994年の「予防接種法改正」で『インフルエンザ』が除外(強制?義務~希望義務)されたことは全社軒並みに相当な売上ダウンになったようで、その後、各社?(外資も?)は「新?型インフルエンザワクチン」の販売拡大に苦心しているとのことである。



TITLE: 「「ワクチンを打たないものは罰金に処す!」」 - るいネット
DATE:2010/08/24 05:44
URL:http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=122508


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


まあ、原発問題などで今頃大騒ぎしている方々が居られるようですが、(なんちゃって、俺もだった)


そんな事は広瀬隆さんなどが本にも出されていた周知の事実だったのですね。


その当時、あなたは必死こいて脱原発だの原発廃止だのと騒ぎまくっていたでしょうか?


 


ひとは「痛い目に遭わなければ目が覚めない」という猿のようなものでしょうか?


はい、じつはボクなんてその最たるものでしょう。


けど、この医療問題に関してだけはちょっとお先に行っていると自負して居るんですが・・


まあ先走り過ぎてエラーも多いのですが。


 


ワクチンにもいろんな種類が出てきているでしょ?


あれって、みな根本は同じなんですよ。


逝ってみると、


「病気にも書かれないような弱い身体にしちゃおう」


ってね。


こりゃ、深い意味があるんですね。


つまり、病気にかからないのには訳がある。


ひとつ、病気になる原料も無し、心も平常だし。


ひとつ、病気になる原料はある。心がちょっと偏るとすぐ発動する(発症)


 


後者の方が予防接種の働きですよね。


それはそうです。当たり前すぎるほど当たり前。


だって、予防接種そのものが毒性があるんですから。


これに対していかなる言い訳も通じません。


 


ただ、人によってはそれを乗り越えるほどの生命力がある人、


そうでなく、生命力が弱められて病気にかかれないひと。


そう、病気は体内の異物毒素を排泄する、排毒作用、浄化作用。


とすると、入れたワクチンは毒ですから、毒でもって一時的に毒を制する。


 


どんな理由をもってきたとしても、そのワクチンそのものが毒性があるかぎり病気の材料になり得るのです。


しかし、上記の用に限りなく水で薄めたワクチンなら、こりゃ、そのひとのもつ本来の免疫力が働いて健康になるっていう算段ですから、


意図せずして、インチキがひとの命を救う(笑い)


至急頸ガン、いや文字違ったかな?


 


これなんてのも、まったく原理は同じ。


そのうち至急睾丸なんてワクチンできたらどうしよ?


ん、なになに、だだ漏れを防ぐ妙薬なり・・・・


そんな事より、福島のだだ漏れはどうすんだ!


 

マリー? 


マリー・アントワネットのことですよ。


なぜか?マリーへの伝言とは、さも知り合いであるかのように(笑い)


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


マリー・アントワネットの遺書

妹(*1)よ。これがあなたへの最後の手紙です。私は恥ずべき死刑の判決を受けたわけではありません。死刑は犯罪人にとってのみ恥ずべきものであるでしょう。あなたの兄上に会いに行くようにとの判決なのです。


あの方と同じく無実の私は、最後の時に際しても、あの方と同じくしっかりとした態度でいられると思います。良心の咎めがないので、私は平静な気持ちです。あわれな子供達を残していくことだけが心残りです。この気持ちを判って頂けるでしょうか。



私が生きてこられたのは、あの子達と優しく親切なあなたがいらっしゃったからです。友情からとはいえ、私達と一緒にいるために何もかも犠牲にしてくださったあなたを、私はなんという状態の中に残していかなければならないのでしょう。


裁判の口頭弁論の時に判ったのですが、娘はあなたから引き離されてしまったのですね。ああ、なんという可哀相な子供なのでしょう!あの子に手紙を書く気力もありません。書いても届かないでしょうし、この手紙でさえ、あなたに届くかどうか判らないのです。

どうか子供二人に代わって私の祝福を受けてください。子供達がもっと成長した時、あなたと一緒になれるよう、そして、あなたの優しいお世話を受けられるようにと思います。二人とも私がいつも言い聞かせていたこと、生まれ持った義務をわきまえ、それを実行するのが人生で一番大切なことであるのを、よく考えて欲しいと思います。互いに友情と信頼を持つなら、幸せになれるということを。


娘はある年齢になっているのですから、弟に優る経験や、彼に対する友情から生まれ出る助言によって、常に弟を助けていかねばならないことを感じてほしいと思います。弟の方も友情から出てくる気遣いや手助けによって、それに答えて欲しいのです。どんな環境に置かれようとも、結局のところ二人が力を合わせなければ本当の幸福はない、と判ってもらいたいのです。


私たちの例に倣ってほしい!不幸のさなかにあって、私たちが互いの友情によってどれだけ慰めを得たことか!幸せな時は、それを友人と分かち合えることで喜びが二倍になります。そして自分の家族以外のどこで、より優しい、より親しい友人を見つけることが出来るでしょうか。
息子は私が何度も繰り返した、父の最後も言葉を決して忘れないように。


つまりわたしたちの死の復讐を決して思わないように。


それから、これは申し上げるのも辛いのですが、あの子がどんなにあなたに苦労をかけたのか、判っております。(*2)でもどうか赦してやってくださいませ。まだ幼い子供です。それに、大人は子供に望み通りの事、自分が判っていない事さえ容易く言わせることが出来るのをお考えください。 あの子達に対するあなたの優しいお気持ちを、息子が理解できる日がいつかは来るものと思いますし、そう願っています。

さて私の最後の気持ちをお伝えしなければなりません。裁判が始まった時からお伝えしたかったのですが、手紙を書かせてもらえなかったことは別にしても、裁判が早く進みすぎたのです。それで本当のところ時間もなかったのです。

私は先祖代々の、その中で育てられ常に信じてきた、神聖なるローマ・カトリックの宗教を奉じて死んでいきます。どんな精神的な慰めもなく、この地上にまだこの宗教の司祭がいるのかどうか、また、いたとしても彼らが私のいる場所に一歩足を踏み入れれば危険に晒されるかどうかも判らぬまま、死んでいきます。



私は生まれてから今までに犯した罪の全ての罪の赦しを、神に願います。これは今までにもお祈りしてきましたし、私の最後の願いにもなります。


皆様、特にあなたには、そのつもりはなくとも心配をおかけしたことをお詫びしたいと思います。


また私に危害を与えた敵を、みな赦します。


叔母様、兄弟、姉妹の皆様に最後のお別れを申し上げます。私にも友達がありました。二度とお目にかかれないと思い、その方たちのお気持ちを察すると、それが死に際してもっとも心残りなことです。この方々のことを最後の瞬間まで考えていた、とお知り置き願いたいと思います。


さようなら!懐かしい妹。この手紙がそちらに届きますように!私の事を永遠に忘れないでいてくださいね。あなたと、あの可哀相な子供達を心から抱擁します。神よ!この人たちと永遠に別れるのは、なんと辛いことなのでしょう!


さようなら!さようなら!もう後は、神に一切をお任せするだけです。

私は自分の願いどおりに出来ない境遇なので、おそらく宣誓司祭(*3)が連れてこられるでしょう。でも私はきっぱり拒否します。そして何も言わないし、全く関係のない人間として対応するつもりです。




■おまけ
走り書き
10月16日の朝に書かれたといわれる走り書き。冒頭のMon dieuは英語で「My Goddess」、最後のadieu,adieu!というのはベルばらでおなじみの、「(永遠に)さようなら」いう意味でござんす。



*1     エリザベート内親王(エリザベート・フィリッピナ・マリー・エレーヌ・ド・フランス,1764~1794)。ルイ16世の妹。反革命容疑で処刑される。
*2:     アントワネットの裁判中、彼女およびエリザベート内親王が、ルイ=シャルルにみだらな行為を教えたと言う告発がエベールによってなされた。これがルイ=シャルル自身の証言に基づくとのことであった。この時のアントワネットの台詞、および場面は版画にもなっている。
「わたしが答えなかったのは、母親たるものに加えられたこのような嫌疑を、自然がはねつけるものなのです。ここにおられる全ての女のかたに、わたしは訴えます」
*3:    1790年7月に定められた「僧侶基本法」の遵守を宣誓した聖職者の呼称。これを拒否する聖職者は忌避僧侶とよばれ、虐殺された者も多い。




URL:http://www.monberu.com/html/travel/letter.htm

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


ここで手紙が見られますね。


パリの空の下からブログ様より


マリー・アントワネット「遺書と手紙」展


 


ここからボクからマリーへ(笑い)


ボクですよボク!


 


マリーよ、永遠の別れなど無いのですよ。
この世に産まれたとき、その立場役割を演じつつ自分を見つめるというシナリオ内では不幸や悲劇に見えるでしょうけど。

「あなたは神です」そして「あなたは光です」

あなたはドラマの中で真剣に演じているキャラクターなんです。
その役を演じているときは必死ですから、喜怒哀楽が真実になるのです。

ただ、役者が映画やドラマで「自分は役者だ」という意識がどこかにあるのとは全然違うのです。

だからこそ、その演劇は超リアルであり、現実そのものになるのです。
そこで流す涙、怒りの感情、そして心からわき出る喜び・・・


すべてがこれが超現実感から来るのです。
このドラマの悲劇の役を引き受けて出てきたあなたには敬意をもって賞賛します。
しかし、そのドラマが終わって役を降りた時から、あなたは本当の自分に戻るのですよ。


それは決して悲しく惨めな役ではなかったということ。
真実は目の前にあるのです。

だから、その心残りがあるとしたら、残像です。
その時点での写真を見ていつまでもそれが続いていると思っている様な錯覚でしかないのです。

マリーよ、自分の思い通りに出来ない世界は、あなたが創った世界でした。そして、その中で精一杯演じていたのもあなたです。

この手紙は当時の妹さんには届けられる事はありませんでした。
その後20年も経ってから世に出てきた手紙でした。


しかし、既にその思いは妹さんに届いていましたね。
この遺書は、それから何十年経っていま、この時代に多くの人に読まれています。

あなたは今の時代の人たちに向かってメッセージを残していたのですよ。
それを意識していなかったでしょうけど。

あなたにはなんの心残りもないでしょう。
あなたが神として光として照らした心の手紙をしっかりと見ていますよ。


いまあなたは自覚しているでしょうけどね。

マリー・アントワネット

なぜか今日は「悪女」として見ていたボクにとっては、嬉しい勘違いだと分かりました。

ありがとう、マリー。

世の中に伝わる、悪人とか鬼とか言われるものがいかに人為的につくられたものかという事を再認識できました。


ドラマや歴史書、小説など、みんなその作り手の主観が違えば、事実はいくらでも創られます。

NHKの大河ドラマでよくわかるでしょ、脚本によって信長、秀吉、家康の言葉や考えがずいぶん違っていますし、登場人物にも視点が全然当てられない重要人物もいますね。


そうです、歴史などは後の人が創り出す様なものなのです。


たしかに○○年その人が何かを行ったという事実は同じだとしても。


まるっきりその人物描写が180度違ったものに成り得るのです。


おそらく、マリー・アントワネットが悪女に祭り上げられ?たのも、その時の情勢を握った力によってでしょう。


マリーが最後に残した手紙は、彼女がいかに聡明な女性で最後を迎えたかが見えるようです。


悪名高い西欧の貴族系からでも、光を放つ人間は出ているのです。


いまの時代にも悪名高い世界支配の貴族系があると言われますが、その中にはきっとそれを天地返しするような人物がきっと現れてバランスをとっているのではと思います。


 


一見して闇の勢力と呼ばれているものたちの目指す方向と神聖的な者たちがめざす方向がすごく似ている様に見えるのも、神の手が裏表一緒になっているからだと思います。


いま裏の方だと思っていると突然表にひっくり返したり、表だと思っていたら急に手のひら返されたりして、後になってみるとどちらが善か悪かも分からなくなっているようにです。


いまの日本は原発の放射能が日々垂れ流されているという異常な事態が続いているそうですが、それに対してほとんど騒がない日本人はバカか無気力なのか、それとも先を見こした天才人なのか?


外国人は不思議がっているでしょう。


それは当の日本人さえ自覚がないと思います。確かに正直で善良な人たちはこのままでは将来の日本人はどうなるか分からないほど危機感を持っています。


片や、不健全というか、見た目自己保身いっぱいの(経済的か?)人たちは、今が良ければ後は野田と慣れ、山となれの無責任にも見えます。


この先どうなるのかという、このままでは少なくとも日本人はひどい状況に陥るのでは?という見方もあるでしょうし、いや何とかなると言う人も居ます。


それが根拠のない自信かも知れませんが、現時点ではこのままではいけない事態が見えています。


さて、ひとりひとりが創造主だという話。


そんな話はどこへ逝ったんだ・・・。


どうにもなってないじゃないか?


 


そうですね。


でもそれに同意したら終わりです・


とにかく。自分は自分の見る世界の創造主なんだ。


と意思を決めて信じるしかないようです。


他人や神様が決める世界なら、後はお任せですけどね。


それも自分が決めるのだから、けっきょく自分がまず主体です。


わたしは無力だ。神様が全部決める。


 


そう決めたければそうすれば良いでしょう。


そうすれば、全責任は神様に行きます。


 


そして、起こった不都合な真実は神様の責任になりますから。


ぜ~~~んぶ、神様にお任せできるならそれもひとつの自由かも知れませんから。


 


けど、どこかで恨んでみたり、こんな現実つくりやがって!とか少しでも思うようだったら、


それは思っていない証拠になります。


マリーはおそらく神様へ全部あずけた運命としたんでしょうか?


まさか、自分が選んできた運命だとは思いもしなかったでしょうね。


しかし、毅然として最後を迎えたのは事実のようです。


 


だから、遺書が力を持っているし、今でも光を発するのではないかと思いますよ。


 


 


さて、おれっちも遺書書いておくかなあ


棺桶には大好きなビールを一緒に。


お墓に水を掛けるときにはビールを代わりに・・


追記


本物のビールですよ! 第2とか第3はいけません!


つまみはえ~~と・・・


 


お笑いの種に100年くらい残るかも


 


追記、(2011/09/03)


なぜマリー・アントワネットの名前が?


全然関係ないのに、それに興味もなかったのに。


べるばらもあまり知らなくて・・


しかし、検索してみたら、このマリー・アントワネットの出目が凄い家計だった。


欧州では超名門。ロスなど茶々っぽいほどらしい。


まあ、想像だけど、本当の名門華族は入れ替わってしまったんでしょうね。


名門貴族はおそらく、すり替わった迷門に。


で、この出身の家。


ハプスブルク家


ハプスブルグのヨーゼファ・ヨハーナ(マリーの名前)


 


これが医学の方でもかなり祖先になっているらしい。


医薬の隆盛の根源的な家計


ちょっと引用


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


メディチ家は、免罪符で荒稼ぎし、更に、
フィレンツェを本拠地に、各都市が
発行する為替の交換手数料で、元手を稼ぎます。
 
テンプル騎士団から、魔術の数々を学んだメディチ家は、
金融業を始めただけでなく(ベニスの商人にでてくるシャイロック銀行の
モデルです)、また、医薬品産業も興します。 
錬金術は、染料、顔料を生み出し、染料は繊維を染めるだけではなく、
菌を染めることで、抗菌剤となります。 
バディッシュ・アニリン・アンド・ソルト BASF
(昔の5インチフロッピーにBASFって書いてありましたね、覚えてます?)
この会社、武田薬品の何倍も大きい会社だったのですが、アニリンとは、
錬金術が生み出した繊維を染める赤い色素でもあり、
また、菌を殺す薬でもあります。
第二次大戦中は、バイエルやヘキストと三社一体となっており、
IGファルベンという社名でした。

この会社が所有する毒ガス研究で有名な施設が、
化学療法剤を開発します。

ちなにみ、IGファルベンはドイツ企業であっても、
資本は100%米国の石油会社のものでした。


テンプル騎士団からメディチ家、そしてハプスブルク家へ。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


ここに出てきましたね。


今の西欧文明が地球を支配しているという、そのうちのひとつが世界の医療でしょう。


金融石油原子力食料その他ぜんぶでしょうけど。


その始祖的存在が 


テンプル騎士団からメディチ家、そしてハプスブルク家へ。


 


 


いずれにしても今の世界の本源は西欧文明が仕切ってきました


 


もちろん、原発もそのひとつ。そして絶対的権威を誇る世界医薬産業もです。


毒ガス研究で有名な施設が化学療法剤を開発します。


ここで変なブログみていたら(え・・おまえのブログの方が変だって?)


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


一昨日、自分の意識から抜け出ていったのがあります。ヤタガラス、ラ神道、キリスト教グループ、
バチカン。支配構造が崩れつつあります、宗教グループの終焉が始まりました。


それと意味は分かりませんが、マリーアントワネットが出てきました。


URL:http://ichigenka.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=7396268#11262085
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


宗教の中にはとうぜん、「現代医学」という宗教も入っているのでしょう。


医学が宗教? といぶかしげに首をかしげる方は、ロバート・メンデルソン医博の「医者が患者をだますとき」日本語訳版をお読みください。


まあ、全部否定ではないですね。9割くらいは要らないと書いてありますけど・


きょうはマリーの遺書から出身の名門家と医学産業の薬の創業的家系が繋がっているらしいという話に持ってきました。


別の投稿でこのメディチ家


を。

 


 


これは前に書いたかな?


いつも合う同郷の同級生。


合う度に口げんか。


このまえなんか、ボク「このやろ~~~外へ出ろ~」と怒りまくった(案外短気なんですよ。あんがいじゃないか)


 


そしたら、こいつ「俺は外へ出ない」


しかも、おれは「手を出さない」


と言うのですよ。まったく。


じゃあ、外へ出たら俺だけだった・・・なんてことに。


しかも、


殴る相手がいないから自分でも殴るか・・・首締めてやろうか・・・


でも、首締めたら苦しいし、なぐったら痛いし・・


 


ああ、分かってますよ。分かっていても「知っているだけ」なんです。


 


じっさい現場になれば、直ぐ忘れているって! 


鏡の法則。


この自分の見る世界はぜんぶ自分が創造主たってね。


そんなこと実際の時は忘れちゃってるって。


だから、目の玉ひんむいて怒っている。マジで殴りかかっているかも。


相手が自分を映しているなんてぜ~~~んぜん考えられない。


そりゃ、何事もないひとりのときはさも「さとった」と勘違いしてうんうんとうなずいて、よし、あいつにも教えてやろうなんちゃって(その相手も自分だってこと忘れているーー爆)


先回、さとりについて感がえてみたけど、やっぱりさとりを感じた人から話して貰うのが一番、ニンジン喰うまでは他人様の「おいし~~い」グルメ番組でも見てその気になっているか。


ようす、ずぶんでもニンジン喰うぞ~~~


だれか早うもってこ~~い


(目の前にぶら下がっているのも見えずにね)


 


玉玉、じゃない、股股まえがきがながくなった。


ここでも読んでニンジン食らえ


 


 


 



壁(その2)


下記からとんびました











■

不意打ちに遭わないためには



 


 


 


 


けっこう題名に苦心したりして(笑い)


未だに風邪薬神話

何十年たっても素人も玄人も知ろうとしない衆

病気の原点とも言える風邪。
この風邪に対して風邪薬も薬の原点かも。


風邪を治す風邪は無い。

これも常識中の常識。
しかし、
風邪をひけば風邪薬。

これも日常の常識。

なんだこりゃ。

相矛盾することがこの地球上では矛盾しない。

これも常識なのかもしれない。

医師も患者も素人集団か?

常識無視の常識論?

それはいい、原発安全神話など屁な様なものだ。
活断層上に作っても安全なんだ。

それは神話だと言う人が過去にも居た。
けど、

みんながそれを無視。

とにかく、原発は大地震に耐えられる安全でクリーンなものなんだ。

それは常識だった。
だれも不思議だとは思わない。
だから常識なんだろうけど。

そして、安全なものは大都市の近くには作らない。
送電ロスがいくらあっても地方に作る。
決して東京湾や大阪湾などには作らない。

安全なんだけど。

人は常識にしてしまえばなんでもいいのだ。

風邪を治す薬は無い。

しかし、風邪を引けば風邪薬。

これが常識というものなんだ。

くろうと(学者医師でも)でもしろうとでも同じく知ろうとしない集団。

これを知ろうとしない衆と名付けた。

知ろうとしない衆は常識に従う。

矛盾しようがしまいが、そんなことカンケイナイ。オッパイピイ~(古すぎる・・)


人類と病気のなれそめの出発点はたぶん、風邪だったかもしれない。

そこから病気と薬の二人三脚の旅が始まったのだろう、たぶん。

やじさん、きたさんの旅道中は二人あっての話になる。

ひとり旅ではこうは行かなかっただろう。

その二人の密な関係はやはり、「風邪と風邪薬」のコンビから。たぶん。

このコンビは永遠の密約を結んで始まった。たぶん。

まあ、蜜月な関係とでも言うかな。

このコンビを突然解消しようなどというヤツが現れたら、とんでもないことになる。
石投げつけられる覚悟で。

こころちゃんのお言葉ではないが「批判覚悟で」となる。

そんなアマイモンじゃない!かも。


この蜜月な関係を切るような非常識なヤツは犬にでも喰われて・・
え、犬も食わない?   筋皮ばかりで・・

風邪=風邪薬  
そこに抗生物質というよけいな供までくっつけたりして、ずいぶん賑やかな旅にしてしまって、もう。
これじゃあ、
海外まで道中が続く大集団となってしまった黄門様一行じゃないかよ。

最初は風邪=風邪薬 の関係がいろんなお供くっつけちゃってよう。

それでも旅は続く、いや、視聴率高いうちは何度でも続けちゃう。
それは
知ろうとしない衆、じゃない、視聴者衆が望むからだろう。
それに答えて放送する苦労と衆が一生懸命答える。
もちろん、スポンサーがバックに控えておろう。このもんろうが目に入らないか(スポンサー)

あれ、おかしい、とか、変だとか、むじゅんしてるなあ~
などとぐうたら言うヤツはほっとけ。

こちとら、ずっと続けて居るんだ。実績がある!

風邪と風邪薬の蜜月な関係はこれからもずっと続くだろう。
知ろうとしない衆が待っている。
シリーズは何百年目に入った。これは驚異的な事実です。

なんとかいっちゃって(笑い)




■本当に恥ずかしいのは「風邪薬で風邪が治る」と思っていること 01:14
本当に恥ずかしいのは「風邪薬で風邪が治る」と思っていることを含むブックマーク Add Starmemoclipiwwdendoupoppofuktommychintaro3

  (中略)
それよりも、医学生の立場からすれば、日本が最も恥ずべきことは、中川氏を含めて「風邪薬で風邪は治る」だとか「風邪には抗生物質が必要」とか、あるいは「薬は増やせば治りが早く治る」と考えている国民が未だに大多数いるという惨めな現実です。

風邪の原因の90%はライノウイルスやアデノウイルス等ウイルスによるもので、その場合、抗生物質は効きません(二次的に細菌感染を起こした場合は処方することはありますが)。それどころか、不必要な抗菌薬の投与は耐性菌を増やすリスクにもなります。いまや大半の先進国では風邪に抗生物質を処方しないことは常識中の常識です。「帰って暖かくしてしばらく寝てたら治る」と対応するのが当たり前です。

ところが日本では、つい最近まで医師の中には「風邪にはとりあえず抗生物質」を出す先生がいっぱいいましたし、患者さんにしても未だに風邪で抗生物質を要求する人は多い。最近ではようやく医療界では風邪に対する抗菌薬投与の危険が認識されはじめ、医師も本当は出したくないと思っているのですが、何も薬を処方しないと帰ってくれなかったり、口コミ掲示板に悪口を書かれるので、医師も悪いことだと思っていながら抗生物質が処方されているのが現実なのです。

では抗生物質以外の風邪薬なら風邪が治るのか・・・これまた大ウソです。昨今、風邪の治療に使われている風邪薬のほとんどは鼻水や咳といった、体の症状を抑えるだけのものが大抵であって、風邪の治療にはほとんど役に立たない。確かに39℃近い高熱時に体力温存や脱水防止の意味も含めて解熱剤を出すことや、咳があまりにひどくて睡眠を妨げる場合に咳止めを出すことには、一定の意義はあるかもしれません。しかし、解熱剤を服用するとかえって治りが遅くなったという報告もあります。つまり、風邪薬では風邪は治らないし、むしろ大抵の風邪では自然に任せるのが一番なのです。ところが、世間では「風邪薬が風邪を治す」と思っている人の多いこと、多いこと。まさに恥ずべきとはこのことです。

そして、中川大臣やかつて私自身も犯したミス、「薬は用量を増やせば早く効く」という誤解。確かに薬の中にはたくさん服用することで血中濃度が上がり、効きも強くなるものが多いですが、一方で薬の副作用や毒性が現れる確率も高くなります。その副作用で病状がさらに悪化するのなら、用量を増やす意味はありません。適切にコーディネートされた用量を守って使うことが重要です。薬物というのはクスリにもなりますが、毒にもなるのです。だから薬理学ではED50とかLD50という概念があるんですけどね。ともかく、「たくさん飲めば効くんだ」という考え方は自らを危険にさらしますし、そもそも対症療法にしかすぎない風邪治療では、用量を増やしたところで症状は緩和されるにしろ、風邪そのものが早く治るわけがありません。

正直、海外メディアにはどーでもいい大臣の記者会見よりは、こういう「恥ずべきニッポンの常識」というものを取り上げてもらいたいものですけどね。


DATE:2011年8月25日(木)
URL:http://d.hatena.ne.jp/vvvfigbt/20090218/1234887291

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

素人の中の素人の僕でさえ、30年前に知っていましたよ。
風邪を治す薬は無い
ということをね。

それを現役の医大生が書いておられるということ。
現役医師もまだ医師にもならない医大生から指摘されて
恥ずかしくないのでしょうかねえ?

え、そんな事はとうに知っている?
あちゃ。
それどころか・・
え?
医療の三大ガン治療が効かない!!
しぃ~~~、これはがん治療のトップ級の常識ですので・・・



まあ、こんな話がいまだ続けられているという事実は

知ろうとしない衆がこの日本の底ぢからなんでしょうか・・・
笑えるような笑えないような・・



だから、支えて居るんですよ。
水戸黄門様の印籠が見たいんですよ、みんな。
いや、入浴シーンがみたいの?
いえ、大集団化したお連れが集合して悪を成敗する場面を見たいの?
あ、そう。

つまり、なんにも新しいのは知りたくない、古いのがず~~~っと変わりなく見たいってわけね。


はいはい、ず~~~っとお続けください。
見たいの止める野暮はしませんよ。

けどね、

僕にね、
「黄門様みろよ。」とか「見ないヤツはだめねえ」とか押しつけるのはやめてよ。
見ないからと言って村八分にするヤツもキライ!!


あんたなあ~
好き嫌いだけで人をみるなよな。

・・・・・・・・・・・・・・・・

今回はずっと溜めてきた江寝る技~を放出する意味で秋葉三尺坊の縁の下の力を貰いうけ執筆した。(じつはお盆に本家にお参りしたのです)


 


ワクチン



なぜワクチンがいけないの?

ああ、感染症にかかれない身体にしようとするからだろ。


え、それじゃ、いいんじゃないの。

うん、それだけならね。
でも、かかれなくすると言うことがね・・・


感染症にかからない身体だからいいんじゃないの。

かからない身体とかかれない身体はちょっと違うの。


はあ?


芯から丈夫でかからないのと、芯を弱めてかかれなくするのとは違うの。


よく分かんない


う~~ん、病気は悪だという考え方から産まれたんだろうね、予防接種というものは。


だって、病気は悪でしょ。


現象的に見ればね、しかし、根源的というか総体的視点では病気はカルマの解消。
いや、カルマというとおどろおどろしいか。
不調和状態から脱皮して本来の自分に戻るための過程とでも言った方が好いかな。


なんだか理屈っぽい。


はは、身体のお掃除。浄化作用。


お掃除?


そう、あっては要らないもの、部屋のお掃除、身体のお掃除。


じゃあ、感染症も?


みんな同じこと。そこに微生物を発見しただけのこと。
昔はそんなの知らなかったけど、いまで言う感染症はあった。


風邪も?

おんなじこと。
むしろ、病気の基本中の基本。だから、これを止めると次々と次の予約をする事になる。
しかも、孫子の代々まで。
人間はみんな根っこで繋がっている様なものだから、どこかで誰かがそれを肩代わりするような集団的な浄化作用が起こる。


それで世界中蔓延する感染症なの?


きっとね。全体を守るために。
畑の野菜がほとんど虫にやられた時に一部とか全部でもほんの一部残ることがある。
それで全体の浄化が一部の野菜で終わる。そして、そんな残った種から丈夫な野菜が子孫として続く。


じゃあ、にんげんも野菜並み?


たとえだけどね。同じ家族でも兄弟でも丈夫な人と弱い人いるでしょ。
誰かが全体の守り神的になって浄化引き受けているわけ。
だから、その弱い身体を選んできた病弱な人を哀れんでいるのは、実は変なんだよ。
実際は勇気ある決心をしてひとのために引き受けて来るんだから。


へえ~~それ本当なの?


たぶんね(笑い)
感染症だって全部が全部かかるわけじゃない。人によって千差万別、症状も軽重違うだろう?


じゃあ、感染症にかかるのとかかれなくするのってのは。


簡単だよ。浄化しないように身体を弱めてやること。


え、弱めると浄化しないの。


一っときだけどね。そのうち弱体化がすすめば万病化へ。短命化へ。
人は生命力があるから病気をする。つまり浄化作用を起こす力は生命力だからね。それを阻止するのが毒性物質。つまり薬と呼ばれているもの。


なんだ、毒性物質が薬になるの?


そんなのは薬学では常識中の常識だろ。
医者でさえ知らないとは言わせないけど、ほんとは医師は薬については素人なんだろうね。


へえ、素人?


まあ、本当の素人よりは知っているくらいの。
だから、風邪の患者に風邪薬出したり、抗生物質だしたりしている、これは素人だから出来るんだね。


へえ~問題発言


まあ、批判で言ってるんじゃないよ。これ世界中でやってきたんだから。玄人も素人もおなじ事だよ。
で、感染症にかかれない身体にすると一時的にかかれなくなるのも毒性物質による副作用。


へえ、毒性物質の副作用?


そりゃ、そうだろう。毒性物質の主作用って言えば、毒なんだから毒による害作用だろう。


害作用が主作用で、病気にかかれなくなる作用を副作用・・・
あれ、どちらもけっきょくは害作用に・・・・


ご名算。一時的には病気にならない(もしくは苦痛緩和する)から、有効作用に見えるが、浄化するべきものが無くなった訳ではない。いずれは将来起こる。ぷらすその薬の害毒も。


どうして、くろうとがそれに気がつかないんでしょうね。


まあ、一時的とは言ってもかなり長期間かかったからね。
ながいスパンでみないと分からないし、気がつかない。それに学者自身がすでにその視点でしか見れられない様に教育を受けているからだ。


じゃあ、だれも気がつかなかった・・


いや、そうでもない。
だけど、そういう人は無視されるか出る杭だね。


出る杭は打たれるですか?


最近よく引き合いに出すけど、原発安全、クリーン、安価という常識と同じ。
すでに出来上がった方向に全員が乗ったというだけのこと。


それが3,11で崩れだして


そう、いまや脱原発が主流になりつつある。
しかし、数年前そんなこと言っているヤツは出る杭か無視だったはず。いま騒いでいる人たちだって、あの震災前の自分を思えば同じだろうね。


じゃあ、ワクチンとの予防接種も何か重大な事件でも世界的に起こらないと誰も乗らないのかな?


まあ、そんな事もあり得るしあり得ないかも知れない。
それが3・11以後の意識変化がどのように拡がっていくのかになるだろうけどね。


じゃあ、とりあえずはまだ予防接種、ワクチンは日本の国としては変わりなく続くという・・・


おそらくね、鉄道のレールを敷いてそこの走らせた列車だからね。
そういう国としての体勢が出来上がっているのだから、もう列車は止められないかも知れないね。


ありゃあ


でも、乗客は自分だからね
乗るのも降りるのも自由。自分の意思が通るこの国はまだ素晴らしいんだ。


でも、乗車拒否すると世間の目や評判が・・・・


昔それをやっていた人は大変だったろうよ。
けど、いまはかなり変化してきたからものすごく楽になったんだよ。
どちらにしても、自己判断の自己責任だからね。
だれも保証などしないし、出来もしないからね。


そうだな。
みんなで渡れば怖くない
って標語も時と場合にはアブナイなあ。


ここまで前技

ここから本番!




秋葉三尺坊  真打ち登場!


   じつは「ガン呪縛を解く」の名著を残して神去りました稲田氏


の明快な解説文。


   天上界から指示が来ました   何となく


 


豚インフルエンザ対策の愚-1
2009-04-29
豚インフル対策の愚-2(ワクチン)

2009-04-29

 豚インフル報道の愚-3(免疫力)
2009-05-03

洗濯の自由権は責任の義務も伴う


ほんと、どうでもいいことにばかり時間使いまして。

抗がん治療
抗ガン治療
睾丸、あ、まちがい、抗癌治療


このみっつの違いわかるひと?

ね、どうでもいい話でしょ(笑い)

まあ、まえから不思議であったんですよ。
コメントにある偉大性、じゃないな、医大生から
「癌とがんの違いもわからんくせに・・」
と指摘されて、
???となっていたんですが、まあなんとく、ばかばかしいなあ・・・
と思いまして、放っておいたんです。

ところが、今日、ほんじつそれが判明いたしましたあ~~!!

「厳密には上皮細胞由来の悪性腫瘍を「癌」、肉腫など上皮細胞由来でない悪性腫瘍を「がん」というんですよ。」

という記事を見つけたのです。

なるほど、医学はここまで退歩したんか、じゃない、進歩したんかと感慨無量でしたねえ。


とおちょくるのは止めて、なんだか笑っちゃった・・・のですよ。

感じをよくするために漢字をひらがなに変えただけと思っていたのですが、ちゃんと学理上決めたんですねえ・・

しかし、暇じゃないとこんなことは・・・

しかも大まじめで・・・

ばかばかしい・・・

おっと、人を批判するまえに自分を批判しろ。

って、でも、自分を攻撃するのは一番よくないと聞いたもので。
え、人を批判するのは自分を批判しているのとおなじだって? え、鏡の法則だって?



そこで、癌治療に代表される現代医学の治療とたいていは怪しいとされる代替療法の治療。
圧倒的にこの日本では西洋現代医学ですね。

法律から保険まですべてがこの医学に基づいているわけで、これに少しでも逆らったような療法は違憲ぜよ。となる傾向があります。


しかし、世間ではほんとうにいろいろな怪しい?治療法が徘徊じゃない、広まっていますね。
これは現代医療だけでは間に合わないという世間の経験から来ているのでしょう。
が、しかし、治らないで死んでしまったとかもあり、この時はものすごく叩かれますよね。

反面、現代医療の方はいちおう手を尽くしたという免罪符が与えられているから、よほどのミスがなければ大丈夫です。

いま病院で最後を迎える人は9割以上でしょうね。
もしも他の治療法だったら、最後には死亡診断書が必要ですから、けっきょく最後は病院に担ぎ込むか、医師を呼ぶ。
しかし、そんなトンデモ療法にかかっている人を見てくれる医師もいないでしょうし、問題になるのを嫌がって来てくれないでしょうから、やっぱり病院に担ぎ込む。
いや、その前に死んでしまったらどえらい事件になりかねないです。

そういう事件はありました。
子供が亡くなったときはもう大事件ですね。
西洋現代医学を拒否して薬も飲まず、医者にもかけない非道な事件として。


どうしても、この日本で代替医療を最後まで貫き通すには相当理解のある医師がついているか、たとえ刑事事件になっても良いという覚悟をもつかでしょうね。

だから、一般的には代替医療とは現代医療のまるごと代わりにはならない。
それは法律の問題と、世間の意識がそこまで行っていない、まあ、日本が太平洋戦争であった様なものですか。
国の空気読めないヤツは非国民だってね。

けど、戦後になって、軍部批判して言う奴はそのころどうしてたの?って言いたいけど。

けっきょく、今は未だ国民の空気、日本国の空気が代替医療をまだ本格的に受け入れないってことなんです。


そのなかで、ほんのほんの一部だけど、ちょぴっと非国民がいるという感じですね。
これ大声で言っていたら、まだまだ頭うたがわれますよ。

国と言っても、本当の相手は国民なんですよ。
医者は別に何も言いません。薬屋も言いません。
というよりも、本当のこと言っているからでしょうね。内心分かっている。

けど、国民は手に負えない。この人たちは感情的になるからね。
激高しちゃったりして  ←げっこうと読むんですね。げきこうと読んでいました。半世紀以上も。


参考リンク (阿修羅掲示板、医療より)







あらら、また話が横珍へ。






この後は本文です。

え、読む前からどうも漢字(感じ)が悪い・・・・?
それは最後まで読まないひとのかんちがいですよ・・・・



西洋医療、代替医療&自己洗濯論考



○○が言ったから、○○ではこうなっているから、○○の学理では、○○の教えでは、○○の論では・・・・


私以外のものを取り出して、私を無視して、他のモノに責任を持って貰うと、選択権は無くなる。

つまり、AでもBでもCでも、なんでもいいけど、たいていは自分が本当は選択しているのだけど・

起こった結果においては他者の責任にしてしまう。

まあ、究極は神、根本創造主となるのだろうけど(笑い)

私は選んでいない、他者(神でも○○でもいいけどね)が押しつけたものだから・・・となる。

そうすると、うまく行ったときはとてもヒデキ感激。じゃない、感謝感激、飴あられ。

しかし、都合の悪いことが起こった時は、フデキ攻撃。ブーイング。
だいたいこういうセリフがつい出ちゃう。(笑い)

「どうして?ねえ、どうしてなの!?」

しばらくして、落胆からわき起こる感情の嵐、雨あらし。

怒り、攻撃はどこへ。

そりゃあ、神へ!
と言いたいけど、それはできないのね。ちょっと。

なぜか?って。

神じゃ相手が大きすぎる。
まともに応酬されたらエライ目にまああっちゃう(苦笑)


だったら、攻撃しても自分には害の少ない相手、身近なものとか、団体とか(苦笑)

攻撃するときだって、ちゃんと考えて居るんですよ~~~~(爆)


泣くときだって、子供とおんなじでしょ。

泣いて反応してくれる相手は両親とか身内。
だったら、

怒りをぶっつける相手もついつい知り合いの範囲とか(笑い)

でも、それでは収まらないから、○○のせい、○○を教え込んだ○○とか。


自分を密かに守りつつも誰かの責任にして怒りの対象を求めなければ感情が収まらない。


かくして、責任は○○、○○の上司とか教えた○○とか・・・


自分が選んだ時の責任は認めない、いや、認めたら、その怒りは自分に向かっているという事を知ってしまう。
自分は守りたい。だから、どうしても○○のせいにしたいのだ。


それは高速計算でされているから、ほとんど無意識なんだけど。

それで怒りに満腹になってしまう。
だから他のモノはもう目に入らない。

喰ったカレーが悪かった。
誰がこのレストランを紹介した?誰が連れてきた?
誰がチラシを配った。
誰が運んできた。

誰が作った?
誰がこの店の経営者だ。
誰がこの店の営業を許した?
誰が食材を運んだ。
食材の会社は?
会社の社長を出せ!


まあ、自分はまったく身に覚えのない災難が降ってわいたのだから、自分には選択すらしていない。
選択の自由があるなら、その時に情報はすべて分かっているはずだ。


こうおっしゃるでしょう。
当然。


だから、自分は正義だ、○○は悪だ。
制裁してやらなければ「気が収まらない」
そう、「わたしの気がおさまらない」 (笑い)

わたしなんて、向こうからやって来る車が私の歩いている側の方を走ってきたので、
ムカッとして怒鳴っていた。

そして、私の脇を通り過ぎていった車を振り返って、まだ罵声を浴びせていた。
しばらくして気がついた・・・(おそい!)

私は右側通行。車は左側通行。

私の正義が通用するのは、同じ方向に向かっているときだけ。

対面方向の時は同じ車線側になる。

それを私の正義感はとがめていた。
「私は右側。おまえ(車)は左側!」と。(爆)


まあ、正義感など誰もが持っている。
私のような勘違い男は極端過ぎるけど、微妙なところではナニが正義か悪かもわからんのだね。


道徳も、宗教も、そして、絶対客観的と言われるような科学でさえも、
ナニガ正しいかなど、時と場合によって、そしてその人によっても異なる。


あれ?

医療について打っていたら、なんだかまた横珍に・・・

とにかくだ。

西洋医療絶対正しい論も怪しい、いや、一番あやしいのだけど(この場合笑いにしてよいのかどうか・・でも、笑い)

手かざし、ホメオパシー、その他たくさんのあやしい(笑い)療法・・・・
絶対あやしい(笑い)論もけっこうだけど、


怒って批判するのはやめろよ!(と怒っている)

笑って批判しろよ!(と、怒っている)

つまりだ、いいかあ~~(と、他人に押しつけている)

押しつけるなよ!
正義を。
(と怒って、押しつけている意見)


まあ、西洋医療も全部なくしたら困るだろうけど。
ぜったいにこれだけだ
なんて
僕は全然思っていない。
そうだ。

全然思っていない。

だからといって、
こちらが全部正しいのだとは言わない。
押しつけない。
(と、言いながらけっこう押しつけていたりして )


農業にしてもだ。

いろんな農法がある。
正当派農業がある。
農協さんや国(農協や国って誰?って言っても誰も答えられないだろうけど。)が教える正統派農業。


正統だか正当だかわからないけど、医療業界と似ている。
いや、そっくりだ。

そんな中で代替農業をやりだしたら、白い目で見られる。
いや、怒って批判までするヤツの方が多いかもしれない。
まあ、怒るのは近くのひとで、たいていは笑って(軽蔑している意思をもっているから嘲笑ともいうが)批判の態度を示すのだけど(苦笑←この笑いも嘲笑かもしれない)


かくして、わたしの医療論はおわりとします。


はい?
なにも得るモノがなかった?

そりゃあ、あんた自己責任ですよ。

これを読もうと決心したでしょ?

え?
つい、誘導されたって?
初めからわかっていりゃあ、最後まで読まなかった?

うん、それを聞きたかったの。
90パーセントの無意識の世界でわたしたちは常に選択しているという事実を。


じゃあ、全然10パーセントの表面意識では分かってないってことね。

はい。でも、行動がそうなっていたって事が分かっていたっていう証明になる。

????

さて、洗濯でもするか・・・・
まてよ、ちょこっとずつじゃ、めんどくさい。
それに洗剤も不経済だし、
一週間ためてからにするか・・

まてよ・
汚れたモノが落ちにくくなるかな?
それに臭くなるし
やっぱり洗うかな。。

まてよ、今の時間じゃ、これから飲むし、飲んだら干すのは俺だし・・
洗濯機は洗うだけだし・・干すのは自分、

なら、干すひと捜すか・・・
一週間じゃ間に合わないな・・

一年かかるかなこりゃ・・
いや、3,4年かな・・

まてよ、
死ぬまで見つからなきゃどうなる・・・
山の様な洗濯物残して逝った
お焼きは大量に残していった衣類で間に合った。



・・・それより前に着るモノが無くなるか・・

やっぱり、洗濯するかな・・・

まてよ・・・・

(まだまだ続くので割愛)


けっきょく、今日も洗濯機は空いてました・・

究極の洗濯は自分なんだって!!

だれがそんな事言った!?

誰なんだ!
え?
責任者出せ!!