これは前に書いたかな?
いつも合う同郷の同級生。
合う度に口げんか。
このまえなんか、ボク「このやろ~~~外へ出ろ~」と怒りまくった(案外短気なんですよ。あんがいじゃないか)
そしたら、こいつ「俺は外へ出ない」
しかも、おれは「手を出さない」
と言うのですよ。まったく。
じゃあ、外へ出たら俺だけだった・・・なんてことに。
しかも、
殴る相手がいないから自分でも殴るか・・・首締めてやろうか・・・
でも、首締めたら苦しいし、なぐったら痛いし・・
ああ、分かってますよ。分かっていても「知っているだけ」なんです。
じっさい現場になれば、直ぐ忘れているって!
鏡の法則。
この自分の見る世界はぜんぶ自分が創造主たってね。
そんなこと実際の時は忘れちゃってるって。
だから、目の玉ひんむいて怒っている。マジで殴りかかっているかも。
相手が自分を映しているなんてぜ~~~んぜん考えられない。
そりゃ、何事もないひとりのときはさも「さとった」と勘違いしてうんうんとうなずいて、よし、あいつにも教えてやろうなんちゃって(その相手も自分だってこと忘れているーー爆)
先回、さとりについて感がえてみたけど、やっぱりさとりを感じた人から話して貰うのが一番、ニンジン喰うまでは他人様の「おいし~~い」グルメ番組でも見てその気になっているか。
ようす、ずぶんでもニンジン喰うぞ~~~
だれか早うもってこ~~い
(目の前にぶら下がっているのも見えずにね)
玉玉、じゃない、股股まえがきがながくなった。
ここでも読んでニンジン食らえ
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