「ワクチン打たない奴は罰金を科す」 と、 昔は強制された | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

西洋医学は現代医学とされているのですが、じつは西洋医学にはもうひとつあったんですね。


だから西洋医学は現代医学だというのは厳密には正解でないようです。


しかし、権威力とか世界支配とかで言えば、まさに現代医学となっていますね。


それの科学であると。


 


しかし、何度も使わして貰っているロバート・メンデルソン医博によると、現代医学は科学ではない、宗教だと。


しかし、一割くらいは必要だそうですから、安心しましょう。(笑い)


まあ、今の時代だからこんな事を言えるけど、昔だったら「ちょっと来い」なんてね。


特高あたりがね。


もしくは交通事故かなんかであの世へ。もしくは痴漢の罪で・・・


もっともうえぐさ氏の様に有名人や地位もない学もない奴だから、痴漢の罪着せたってどうってことないかな。 


「ああ、あいつね、痴漢? まあ、そんなもんじゃないの~」


なんて言われておしまい(苦)


でも、ふざけている場合じゃないな。


原発でキモ冷やしたでしょう。まだだだ漏れ続けていてもう手に負えない、現時点では考えたくない、知りたくないって人もいるでしょうね。


しかしそんな事のまえにもっと早く知っていたら・・・


いえ、知っていたんですよ。みんなが。


いつも言うようにそんな安全なものがどうして東京湾に作らないのか?


そう思ってたでしょ。


それなら、知ってたんですよ。


そう思わなかった?


 


ああ、それじゃあ、タダのバカ丸出しってこと。


おいらなんて知ってたんですよ。そして、今頃になって目貧向いて怒っている。


こらあ、猿ですな。猿。去る。


 


おっと、先回の投稿では日本のガン治療について船瀬氏の笑い話でした。


それと双璧にあるのがおそらく予防接種の問題でしょう。


自然界では突如として感染症爆発みたいな事が起こってきた。そして


自然に消滅してきた。


しかし、それを予防接種や治療効果だと医学は言い張ってきた。


ホントのとこは自然に流行して自然に収束したんですけど。


それを統計に都合のよい様に操作して作ったんですっかりみんながその気になってしまった。


かなりの人でも、感染症部門だけは否定しませんね。


ガン治療とか精神医療とかかなり厳しい批判している人もいるんですが、感染症部門だけは医学は立派な貢献をしてきたというのです。


まあ、土素人がどこからかのネットの情報を鵜呑みにして早合点して言っているだけだと思ってください。


証拠出せなんて言われてもね。


ただ、おかしいものはおかしい(笑い)


それだけです。


下の記事はだからこうなんだという意味じゃなく、こういう話もあるんだという事を知っただけでどこかでお役に立つこととしてください。


 


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


 


人工物質が肉体を破壊してゆく



122508 「ワクチンを打たないものは罰金に処す!」
 
原賀隆一 06/06/19 PM02 【印刷用へ】



 戦後間もない米占領下の1948年6月「国立予防衛生研究所」が設立され、「予防接種法」が公布された。


天然痘・ジフテリヤ・百日咳・腸チフス・パラチフス・インフルエンザ・コレラ・ペスト・発疹チフス・しょうこう熱・結核・ワイル病の十二種類の伝染病について予防接種を『義務化』し、従わない者には3千円の罰金(国家公務員月給13,000円)を課した。

子供は学校で、大人は職場でと、集団が形成されている場所で「集団接種」が原則となり、ワクチン業界団体である『細菌製剤協会』が1966年にまとめた本には、この日本の「予防接種法」は「世界でも例を見ないほど強力な法律だった」と評価している。




しかし、日本だけが世界中でも特別に、それらの伝染病が蔓延、またその可能性を持っていたとも思えない。なぜなら、そのほとんどが外国で生まれ大疫病?の名だったからである。



 ましてインフルエンザワクチンなどは適当に検査したり、次ぎにどのような型で現れるか分からないウィルスを当てずっぽに作ったワクチン、効かなかったら、「毎年型が変わってくる」などと言い訳してきたくらいだ。

しかし、日本人(だけ?)は、なぜか素直に従う。



 戦前の伝染病対策は、『内務省』の管轄で、当時の内務省は、現在(数年前まで)の自治省、警察庁、厚生省、建設省などの機能を独占する巨大機構だった。




だから、伝染病患者の隔離や住居の消毒、予防接種などは、腰にサーベルをぶら下げた警察官の立ち会いのもと行われ、国民一人ひとりの健康を守るためと言うより、あくまで「地域治安対策」(国家権力の遂行)の一環としての伝染病対策だった。


 それは、『社会防衛思想』を植え付け、『予防注射』を受けない者は「地域を破壊する可能性を秘めた者」(不穏分子?)という烙印を押されたくないので、従順に従ったともいえる。ハンセン氏病・強制隔離など近年になって問題化した)



 それは戦後(アメリカ、またはWHOの指導なのか?)ますます強くなり、1960年代には罰金を伴う強制こそ緩和されたものの、奨励接種、義務接種という形で予防接種推進体制が固められていった。
1961年ポリオ。63年破傷風。66年から麻疹が『義務接種化』。


 もちろんどの病気もその後は未流行、激減しているが、50年代末に流行したポリオ以外は、いずれも義務接種化以前から稀少だったので、予防接種の恩恵がどの程度だったのかは未だ不明である。





■斉藤貴男氏著「ワクチンの作られ方・打たれ方」より、ある大手ワクチンメーカーに20年以上勤務したある人の証言。

「今はそんなにひどくはないでしょうが、80年代までの現場はとんでもなかった。


書類の改ざんなんか日常茶飯事。原料や製造工程など「予研」に質問され、書類の提出を求められると、つじつまの合う書類を新しく作り、殺菌に使う紫外線ランプを当てて、もとからある古い書類のように見せかけるんです
やりすぎて目をおかしくした人もいたなあ。


予研の検定というのも、実はそこに行くまでがいい加減で、県の薬務課の人がこちらの工場までやって来て、たくさんの製品ロットから無作為にサンプルを選び、持ち帰ってから予研に送る手はずになっているのに、


現実には検定用の特別良いワクチンを必要な量だけ作っておいて、それを持たせるんです。

県の人だってそんなことして良いわけがないことは知っているはずですが、長年の腐れ縁だから、正義感のある人が一人二人いてもどうしようもないの。
こんな話しはメーカーの人間にとっては公然です。


 インフルエンザワクチンの全盛時代はね、何しろ作れば売れたものだから、期限切れになったワクチンが地方自治体から返されてくるでしょう。


これは本当は焼却しなければならないんですが、うちの会社ではみんなまとめて遠心分離器にかけて、ウィルスだけを分離して、それに水などを混ぜて、新しいワクチンだとしてまた売っていました。


もちろん書類は改ざんするし、検定にはちゃんとしたのを渡すんです。





 またそれは一人で出来ることではないので多くの社員で何日もかけてやるんです。そんなんで副作用が出て騒ぎになると、さらに水で薄めたりしました。その分効果もなくなるわけですが、危ないよりは良いやって。


ワクチンなんて相当ハイテクなもの作っているようですけど、モラルは低いんですよ。大体いなかの食品メーカーにつとめているくらいの感覚で働いている人がほとんどでしょうね。」
 


 日本の代表的なワクチンメーカー六社が書かれていますが、前述がそれらの会社員であるとは限りません。(1994、5年資料)


●(社)北里研究所…麻疹、インフルエンザ、日本脳炎、B型肝炎ワクチンなど。狂犬病、豚丹毒生ワクチンなど動物用にも強い。
●(財)化学及び血清療法研究所(化血研)…アメリカの「メルク」、「アイシス・ファーマシューティカルズ」とは人体用ワクチン、「アップジョン」とは動物用ワクチンの分野で共同開発を進めており、海外の製薬メーカーとの提携も活発。過去、ミドリ十字などと共に薬害エイズ問題では重大な責任が追及された。

●(財)阪大微生物研究会(ビケン)…1993年MMR(麻疹・おたふくかぜ・風疹)三種混合ワクチンは副作用訴訟問題が起き製造中止となった。

●千葉県血清研究所●(株)細菌科学研究所●デンカ生研(株)などがあり、 
 現在もそれぞれ会社の内容(得意分野など)によって、血清剤、製薬、人用ワクチン、鶏・豚・牛・馬・魚など用の動物ワクチンを製造、(製薬会社などを通じて)販売している。(年間推定売上5~600億円余?)


いずれにせよ1994年の「予防接種法改正」で『インフルエンザ』が除外(強制?義務~希望義務)されたことは全社軒並みに相当な売上ダウンになったようで、その後、各社?(外資も?)は「新?型インフルエンザワクチン」の販売拡大に苦心しているとのことである。



TITLE: 「「ワクチンを打たないものは罰金に処す!」」 - るいネット
DATE:2010/08/24 05:44
URL:http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=122508


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


まあ、原発問題などで今頃大騒ぎしている方々が居られるようですが、(なんちゃって、俺もだった)


そんな事は広瀬隆さんなどが本にも出されていた周知の事実だったのですね。


その当時、あなたは必死こいて脱原発だの原発廃止だのと騒ぎまくっていたでしょうか?


 


ひとは「痛い目に遭わなければ目が覚めない」という猿のようなものでしょうか?


はい、じつはボクなんてその最たるものでしょう。


けど、この医療問題に関してだけはちょっとお先に行っていると自負して居るんですが・・


まあ先走り過ぎてエラーも多いのですが。


 


ワクチンにもいろんな種類が出てきているでしょ?


あれって、みな根本は同じなんですよ。


逝ってみると、


「病気にも書かれないような弱い身体にしちゃおう」


ってね。


こりゃ、深い意味があるんですね。


つまり、病気にかからないのには訳がある。


ひとつ、病気になる原料も無し、心も平常だし。


ひとつ、病気になる原料はある。心がちょっと偏るとすぐ発動する(発症)


 


後者の方が予防接種の働きですよね。


それはそうです。当たり前すぎるほど当たり前。


だって、予防接種そのものが毒性があるんですから。


これに対していかなる言い訳も通じません。


 


ただ、人によってはそれを乗り越えるほどの生命力がある人、


そうでなく、生命力が弱められて病気にかかれないひと。


そう、病気は体内の異物毒素を排泄する、排毒作用、浄化作用。


とすると、入れたワクチンは毒ですから、毒でもって一時的に毒を制する。


 


どんな理由をもってきたとしても、そのワクチンそのものが毒性があるかぎり病気の材料になり得るのです。


しかし、上記の用に限りなく水で薄めたワクチンなら、こりゃ、そのひとのもつ本来の免疫力が働いて健康になるっていう算段ですから、


意図せずして、インチキがひとの命を救う(笑い)


至急頸ガン、いや文字違ったかな?


 


これなんてのも、まったく原理は同じ。


そのうち至急睾丸なんてワクチンできたらどうしよ?


ん、なになに、だだ漏れを防ぐ妙薬なり・・・・


そんな事より、福島のだだ漏れはどうすんだ!