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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

もう大胆なんだから~~~


かなり題名に知恵しぼってますね。


強要ですねえ、強引な題名ですねえ


 


いや、教養無いからね、こち寅


 


ただしこれは「薬」についてですよ。


まあ、現代医学信奉者に贈ることばかな・・


 


あ、馬鹿にしていいんですか?相手は知識人ですよ。


それも教養あふれる・・・


 


だからねえ、ちみぃ~~
言ってるでしょ。


その知識と教養があなたを馬鹿にするって。


 


その「あなた」ってのが「ぼく」なんですよ!


 


はあ?


 


つまりぃ~~、あんたの方が知識と教養があって・・


ぼくを馬鹿にするってんでんだよ!


 


なんだ、そういうことか・・・
ややっこしい奴やなあ


 


ところがどっこいしょ。

ん?


 


こちとら知識も教養もないからかえってよし!


 


なにが?


 


邪魔しないんだな


なにを?


 


本質をだ。


 


それを



医者が書いた「医者いらずの極意」


2012年02月11日 | 医学と健康

 

でわかったんだよ。

 

山田先生のおっしゃる意味がね。

この実に明快なお話にすぐはんのうできたのは余計な知識と教養がなかったからさ。

 

ふん、あれはねえ~  どうも信じられないね

あれが本当だったら日本中のお医者さんがそうなってるよ。

まったく、ちみは馬鹿だからすぐしんじちゃって・・・

 

 

あ、またばかにする~~

 

だから書いたんだ

「その君の知識と教養が僕を馬鹿にする」

とね。

 

 

あ、最初からすでに読まなかったって?

読む気もしなかった?

 

じゃあ、聴けよ!

 


医者が書いた「医者いらずの極意」


 


さておもちかねのプレゼントです。


品川和尚の知識と教養に本質を加えた酸味一体?の講座


 


え?プレゼントだから金くれ?


お持ち金でしょ。


あなたの




 

 医者いらずの極意より   その1




医者いらずの極意
などと、ふざけた題名をつけおって!   などと興奮しないで、まあよく見て、よく読ん で頂きたいものです。現役の医師がそれも医学博士ですよ。みなさんの大好きな肩書きがちゃんと付いています。(爆)  私が言うとほんと「頭オカシイン ジャナイ?」と毒突く方でも、医学博士という権威にはよわいでしょうねえ(笑い)
ただ、医師ですから、まったくお薬を使わないわけにいかないでしょうが。それでも、この本の中身はチョウ真理が含まれていると思うんです。   なに?  お前が推薦するのはすべてダメ?
う~~ん、頑ななひとにはむりかなあ~~、
馬の耳に小判かな、いや、猫に大判焼きだったかな?  え?やぎにマン札だって?(笑)
















逆転の医学

医者いらずの極意
  逆転の医学   医者いらずの極意

医学博士  山田行彦
発行所  株式会社 文化創作出版

 (以降は上記の本から抜粋したものです。医学の常識を鵜呑みにして
  いる方たちの目を覚まさせるための情報として知っておくべきこと
  だと思います)
目次より

     抜粋



詳しくは本を買って

(目次よりの抜粋)

 はじめに――もう、黙ってはいられない
              事実は科学より奇なり
4  鵜呑みにしていると恐い医学・健康常識のウソ
   薬・手術で病気が治るわけがない
 ◆カゼもひけない鈍い奴こそ病気になる
1病気になるのが真の健康人、病気になれないのは病人
2高血圧患者は〃平均値〃なんかに惑わされるな
5下痢や嘔吐は健康な証拠、薬を飲むと毒が溜る
7冬に鼻水が出るのは夏に汗が出るのと同じで全く正常
8人間ドックは鼠取りーーかえって体に害
9「安静」「氷枕」「解熱鎮痛剤服用」こそ治療三悪
10ジンマシンや皮膚病は薬無用の皮膚の排泄作用
11注射は薬の強姦、坐薬は薬の@@
13カゼは決してうつらない
14手術すれば体はますます悪くなる――ガンも切るな
15知識と教養が病気をつくり、薬大好き人間をつくっている

(医学は進歩などしていない)退歩している?

         文字を大きくしてみましゃう


P108   事実は科学より奇なり――

私は、この言葉を医学界のために捧げてやりたい。患者たちが聞けば驚く
ことが、山ほどあるのだ。
それは金儲けに走りすぎる医者のせいもある。また
真実を見ることができ
ない患者にも責任がある。

さらに、無責任にデタラメ情報を流すマスコミや評論家にも責任はある。


しかし、
最も肝心なのは、誰が何といっても、真実が何かを見極めること
であろう。

本に何が書いてあろうと、医師が何を言おうが、あなたの知る限りの情報
、知識を分析して、真実が何かを知るべきである。
そして、その諸悪の根元が何であるかも認識して頂きたい。

金儲け・主義に走らせた原因は、薬や注射や手術をしないと儲からなくし
ている制度をつくった連中であり、「手術こそすべて」と主張して譲らな
いガン研であり、〃専門以外のことはまるで理解できない〃大学教授たち
なのだ。
特に、検査と手術漬けの大学病院は、治療の実績よりも、検査の実績ばか
り追求し、患者の体をもて遊んでいるようにも見える。

これは
患者にも責任大であろう
治療に重きを置く厚生省の管轄である医院より、研究に重点を置く大学病
院とでは、考え方も違うし、医師の考え方も違う。
医院の医師は「医者をしている」が、大学病院の医師は「医者になった」
だけで、その実体は学者と変わりないのである。
また、昔は医者を志して医学を勉強したが、今の連中は偏差値が職業を決
めてしまう。高校の先生が「お前は京大医学部だ」と成績によって進路を
決めてしまうのだ。
これでは、医者になった奴が追求するのは、金儲けの偏差値以外何もない

医者だって儲けたい。しかし、あなただって、死にたくないはずだ。
この章は誰も恐れて言えなかった医学界の実態、意外な事実を暴露してみ
たい。


P59
 
手術すれば体はますます悪くなる――ガンも切るな!

ここではほんとに私が言いたいことを言ってくれてます。有ったことも見たこともない山田博士に博せかっさい!手術で治ったと思うのは錯覚でもないのです。それは自分自身が元通りになろうとする力があるから治るんであって、だから手術しても治るし、手術しなくても治る。
ちょっとややっこしいかな。
私の解説なんぞ読まない方が理解しやすい
?(そ、それは言えている)
だから見にくくしてあるって(爆)

医者の患者に対する本当の仕事は、患者の生まれながらにして持っている
自然治癒力を上手に誘導し、本人の力で病気を治してやることである。
しかし、それには高度な無形技術を待っていないのか、それとも有形技術
でなければ儲からないと考えたのか、すぐに手術をしたがる医者がいる。

手術しなくては治らぬ外科的治療もないわけではない。
しかし、多くの場合が(ほとんど百%に近いと私は確信しているが‥‥‥)
手術など必要ないのである。

 手術したから治ったと思っている人の多くの真実は、手術しなくても治っ
ているのである。

また、手術しなくても治る病気だから医者も安心して手術できるのである。

私の医院には患者がくれた猫が三匹いるが、そのうち一匹がゲーゲー吐い
て飯も食わない。
放っておけば治ると私が言うのも看護婦の耳には届かず、獣医によって手
術することになった。

母性愛は理性や理論を全く受けつけない。〃先生は薄情だ〃とかのたまい
ながら手術・再手術・入院、薬石の効なく御永眠。看護婦いわく〃やるべ
きことはやった。後悔なし〃

パカバカしいにもほどがある。私からみれば自分が心配でじっとしておれ
ないから、自分の安心のために手術をしたとしか思えない。
少なくとも猫のための手術ではない。そして医学万能主義の看護婦殿には
自然治癒力の偉大さはわかってもらえない。
私は、すべての動物は「頭部の打撲が原因で死ぬ」と確信している。猫の
腸閉塞も原因は頭にあるのだから、手術したって治らないのは当然だ。

すなわち「手術して治るもの」なら「手術しなくても治る」し、「手術し
ても治らぬもの」でも「手術しなくて治る」のである。
要は自然治癒力の強大な動物は、手術によって悪くなることはあっても、
良くなることは絶対にないのだ。
もちろんに人間とて例外ではない。

こんなことは医者が動物実験で百も承知していることだ。
手術こそ医学の最高の技術と信じ込んでいる人が多いので、すぐに手術を
やりたがる医者を〃最高の医者〃と思う人がいるが、こんな医者こそ、患
者が持っている自然治癒力さえ引き出すことのできない〃最低の医者〃な
のである。
ところで、【医者にかかって死んだ人間の方が、医者にかからずに死んだ
人間の数よりもはるかに多い】という現象を、諸君はどう思われ
だろう。


手術の進歩を医学の進歩と錯覚している人が多いのですね。それは技術の進歩で
あって、肉がくっつくのも組織が再生するのも自らの力です。それがなかったらいくら手術で
くっつけたり貼り付けたりしてもどうにもならないんですね。
しかし、骨が飛び出したり肉片が飛び散ったりしたような外傷のものを元に戻してやるのは
医術の功績だと思います。ただそこで薬毒を注ぎ込むので、その害毒はしっかりと浄化作用
で受けなければならないでしょうが。
先日(2001年NHK教育テレビで自然治癒の特集をやっていましたが、戦場でものすごいj
重傷を負った兵士がすぐ治療を受けた者より、長時間放って置かれた者の方が生存率が
よかったなんて嘘の様な事実が紹介されていました。
出血多量なのにですね。人体というのは本当に不思議な力を持っているんですね。


そこで現場の医師たちは気が付いたのですね。放って置いた方が助かる事があったという事実を。


ん?だんだん見えてきたって・・・やはり目立ちたいんですよ、このオトコは・・・




P35下痢や嘔吐は・・・
人間の体というものは、実に精巧にできている。体にとって良いものを吸
収し、吸収してはいけないものを外部に排出しようとする働きがある。

略)
たとえば、腐ったものを食べたとする。
すると体は、それをいち早く察知し、その食べたものが体にとって毒だと
判断し、強力に外へ出そうとする。

その結果、吐いたり、下痢をしたりするわけだ。
いわば、これは胃腸の正当防衛で、胃腸が正常に活動している証拠ともい
える。
すなわち、嘔吐が始まったり、下痢をしたりするときは、すでに治りかけ
ているということなのである。
だから、嘔吐や下痢は、放っておくことが一番!

ところが、下痢や嘔吐を病気と思い込んですぐに薬を飲んだり、医者に行
ったりする人が多い。
胃腸が〃毒〃と察知し、外に出そうとしているのに、消化薬などを飲むと
どうなるかはすぐにわかるはずだ。薬でむりやり、胃液を分泌させ、消化
吸収させてしまおうというのだから、毒は容赦なく体に吸収されてしまう

折角、下痢によって体を毒から守ろうとしているのに、薬を用いることで
、確かに下痢は治っても、体はどんどん悪くなってしまうのだ。ついには
、薬を飲むことが習慣化してしまい、胃腸の働きはどんどん衰え、薬なし
では消化できなくなってしまう。

下痢や嘔吐という〃健康な状態〃に加療するということは、防衛反射力を
麻痺させているということなのだ。

また、問題なのは、下痢で医者に行きたがる人たちだ。私も最初は「防衛
なんだから健康な証拠じゃないか、お腹をなでながら〃ご苦労さん〃と感
謝していればいい」と言っていた。

しかし、いくら言っても下痢を病気だと信じて疑わない人がいくらもいる
のである。こういう人には何を言っても通じないし、かえって、「この医
者は下痢ひとつ治すことのできないヤブ医者だといわれるのがオチなので
ある。

病気とは排毒作用と喝破したのは岡田茂吉師。それももう半世紀以上も前に論文に
書いてあった。言い出したのは昭和初期の頃だと言われるから、専門の医師が気づく
まで幾星霜。ただ医師と宗教家の違いであった。
先駆者はいつの時代も時代を超えすぎていたのだろうか。
それを理解できる時代には迷信邪教の教えとして片づけられてしまったのだろうか。
嗚呼、偉大なる先駆者たちよ。
(ちょっと、コウフン気味)



P47
  ジンマシンや皮膚病は薬無用の皮膚の排泄作用

皮膚アレルギーやジンマシンというと、すぐに塗り薬を体に塗りまくる人
がいる。
薬局に至っては、いまぞとばかりに塗り薬を売りつける。
ところが、皮膚病に至っては、皮膚に何を塗っても、決して治るなんてこ
とはないと思わなくてはならない。
というのは、皮膚には強い殺菌力があり、皮膚についた結核菌でも約十時
間で、皆、死んでしまうからだ。
物についた菌はなかなか死ななくても、人間の皮膚には大地と同じ殺菌力
がある。
それなのに軟膏などを塗りまくるということは、皮膚の殺菌力を殺してい
るということにすぎない。
せっかく、皮膚の殺菌力で殺菌されつつある状態のものを、その殺菌力を
抹殺するなんてもってのほかだと私は思う。

それともうひとつは。
皮膚病というのは、決して皮膚の病気ではないのだ
。皮膚病のほとんどが内部から出てきている。


たとえば、毒性のものが体内にあり、それが尿や便や汗だけでは排泄され
ないので、皮膚を使って毒を対外に排泄しようとしているのである。いわ
ば皮膚の排泄作用なのだ。

それを、塗り薬――しかも油性の塗り薬で防いでしまうということは、毒
素を外に出さないでいることなのだ。
すなわち、呼吸を止めてしまうようなことをやっているわけだ。
内部の病気を、外部からの刺激で治すなんて、時代遅れだと私は言いたい

「薬が効く、軟膏が効く」などと思っている医者は、まさに、「皮膚殺菌
力さえも知らない無能医」」ということになる。

そして、「薬が効く、軟膏が効く」と信じている患者は、そのような無能
医をセッセと儲けさせる。

薬や手術が医学だと信じきっている人には何を言っても効果はないが、

当に病気を治すには薬や手術など害にこそなれ、益にはならない
というこ
とだ。
本当に良い塗り薬というのは、自らが殺菌力など持つ必要などなく、皮膚
にそれ以上の汚染を防ぎ合併症を防ぐ薬である。
いわば、良い塗り薬とは「効かす」のではなく「侍女として侍る」もので
あり、「侍女の一人歩き」を許すべきではないのである。


次に、ジンマシンとアレルギーについて少し述べてみよう。
ジンマシンというのは体の緊急の大掃除で、嘔吐・下痢・大小便で排泄で
きない物を汗や発疹の形で皮膚から排泄するだけのことなのだ。
そしてそれが一日だけでるのがアレルギー反応である。
アレルギーというのはそれだけのことなのだが、アレルギーとは「敏感だ
から」と思い込む人が多い。

ところがアレルギーは敏感だからではない。私は皮膚のヒステリーだと考
える。ヒステリーとは敏感ではなく、大げさなだけなのだ。そうたいした
ことでもないのに発疹が起こる。
たいしたことがない証拠に一日で終わってしまう。
まあ、多少大げさであっても放置しておけば治るし、発疹自体は体にとっ
て悪いことではない。「病」ではなく「症」なのだ。
糖尿だって、蓄膿だって、喘息だってすべて「症]である。放っておけば
治るのだ。
アレルギー症なのに、アレルギー疾患だと信じて【治悪】を施すからこそ
治らないのだ。

喘息児サマースクールに通う子供がなかなか喘息が治らないのも、たたか
う気であるが故であり、闘病(治療)こそ【治悪】であろう。
病気と仲よくすれば、自然に治まるのだ。

実は私もあの恐怖の痒みを体験したのです。
ときは元禄・・じゃない、平成12年6月頃から3ヶ月だったかな(喉元過ぎて忘れている)
これをアトピーと呼ぶのかそれとも疥癬と言うのか、そんな呼び名などどうでもよい
のです。この痒みの辛さ!!!だれが分かろうか!
なんでも体験しないとその人のほんとの苦しみは分かるものではない・・・・
よく、口に耳にします。
まさしく言うこと無し。長年アトピーで苦しんでいる方たちのほんの少しの体験でした
が身に染み入りました。
しかし、ここで違うのは「薬物で治療しない」ことでした。山田博士も書かれている
ように闘ってはいけないんですね。「闘病」とは自分の治癒力と闘う事になるんです。
「愛病」こそ自分を愛する治癒力を高める方法であり、真実だったんですね。

「放って置く」ことをすごく悪い態度だと思う人が多いのですね。「放って置いてはなら
ない、出来るだけ構ってやる、それが人間としての愛情なのだ」と、真剣で助けよう
とする。これが人の愛なのでしょう。  しかし!しかしです。
その愛情が実は病気に関しては「よけいなお世話になってしまう」とは!

だから治療に関しては「よけいなことをしない」のが大切なんです。つらいことですが。
あの症状を写真にとって置けばよかったと今頃思っていますが、それどころじゃなかった
んですよ。そのときはイライライライライライラ~~で、自分の身のことばかり心配して
ましたねえ~~。(薄笑)

原理は上記山田博士の言う通りですから、無理でも「ああ,ありがたや~~。これで
私の体はきれいになれるのね」とかなんとか言い聞かせて頑張りましょう.
ただし、ソレナリになるだけですから、それ以上は・・・・




P110    
癌について
我が国には、ガンの権威とされている[日本癌学会」というものがある。
通称「ガン研」と言われる。
しかし、ガン研は「研究所」であり、「治療所」ではない。だから治療な
ど、できないのである。
だから私は、ガン研の発表など全く信じていない。
ガン研の発表は、旧日本軍の大本営発表の如く、戦果(結果)だけは鬼の
首でもとったように大げさに言うが、損害(失敗)の方は、ひたかくしに
するからである。
医者なら少なくても一例や二例は「ガンだと思って手術してみたらガンで
はなかった」という経験を持っているし、今は「ガンかも知れない」とい
う疑いだけでも手術する傾向にある。

要するに、ガンでもない人が手術をされている恐れがある。それでも手術
をしてから「ガン」はなかった」とは言えず、「ガンは治った」というこ
とになる。
そして患者もそれを信じてしまう。

そこで、「早期発見・早期手術こそガンの最高の治療」という恐ろしい方
程式ができあがってしまうのだ。

しかし、本当のガンだとわかり手術した患者が、手術をしたことが原因で
死んでしまえば、「発見が遅かった。手遅れだった」と弁解する。

要するに、ガンでない人を手術して、「ガンは治る」といい、ガンの人を
手術して殺して「早期手術ができなかったから」といいわけをするのだ。


ころが、最近の医師は【手術しても治らない】ことを知っているので、
責任逃れからか(?)「手遅れ」を理由に患者を見離してしまい、その見離
された本物のガン患者にのみ与えらている丸山ワクチンが、いくつもの治
療例をつくり出している。これは四万人もが署名した厳然たる事実である

それなのに[ガン研」は、自分の見離した責任はひた隠しにし、もし「丸
山ワクチンを早期に使って治った」などといえば、「丸山ワクチンで治っ
たのではなく、もともとガンではなかった」とくちを揃えていう。


早期発見早期治療と言ってましたが、ついに当局からも夫れについての結果
が思わしくない事が判明して、報道されたことがありますね。
それを知ってか知らずか、いまだに早期発見早期治療と言っている一般の方
が身の回りにも大勢見受けられます。
彼らにはどんな事を言って聞かせても分かろうとしないんでしょうか。
素人しない?じゃなく、「知ろうとしない」のです。
だからあんな処まで行ってもまだ竹やりなどを持ち出して訓練するんでしょうね。
当時の方に聞いてみました。
「なんであんな竹やりなど持ち出してやっていたの?本気でやっていたの?」
「ああ、そのころはみんなが馬鹿になっていたからな、そんなことも考える気も
なかった時代だったなあ」

結局、医師や病院が悪いんではないんですね。受け入れる一般大衆が皆そうなって
いるんですから、

「知ろうとしない人たち」が多いと真実はかき消され、いつまでも「癌は薬物療法、
手術、放射線」と言って名医を求めて右往左往するのかも知れません。
名医は内に潜んでいるのですが、「え、お呼びではない?」って。




P136         
(治るのは医者や薬のせいではない)
……何度医者へ行ってもなかなか治らなかった発熱や咳が、ある日ピタリ
と治ってしまうのだ。
決して医者や薬のせいではない。

病気というものは本来そういうもので、熱を「出し切って」しまえば、す
ぐに治ってしまうのだ。

医者の立場から言うならば、三日間で治る病気なら、その三日間に薬を歓
もうが、医者に行こうが、また、外で遊ぼうが、酒を飲もうが治らない。
逆に、三日間たてば、医者に行かなくても治るのだ。

だから、その三日間は安静にする必要など全くなく、医者は悪化を防ぐた
めに患者をみるだけで、どんなにエライ医者にかかつても、どんなに効果
のある薬でも三日間は治らないのだ。

そして医者はそのことを充分知っているから安心して患者をみ、金を取る

患者はそのことを知らないから、治るはずのない三日間もせっせと医者に
金を貢ぎ、三日目に治れば医者のおかげだと思うのだ。
怪我をして、何日間も化膿して、いくら薬を塗っても治らなかったものが
、突如として化膿しなくなる。これも同じだ。
どんな高い熱でも、痛みでも、ある日突然嘘のように治る。
百日咳や、花粉症も同じで、百日間は何をしても治らないが、百日たてば
医者に行かなくても治る。
人聞の体とは、そういうものなのだ。

完全に毒を出し切れば、突然に治るのだ。いかに医学が進歩しても、十
月十日しないと子供は生まれない。一日でも一時間でも薬を使って早く産
ませると、奇形児が生まれる。


P60
15 
知識と教養が病気をつくり、薬だいすき人間をつくっている

〃この薬はよく効くよ〃といって、他人にまですすめる人もいる。
しかし、薬なんかで病気は治らない。
むしろ、副作用でかえって体を悪くする。
例えば解熱剤を飲むとしよう。
一見、熱は下がり、治ったように見えるかも知れない。しかし、現実は治
っていない。
熱(体温)が上がらないようにセーブしているだけなのだ。
人間が熱を出すのは、熱と汗で体内の毒素を外に出してしまおうという自
然治癒力の仕業なだ。それをストップさせるのだから、体内はますます毒
素のかたまりになる。
その上、胃は荒れ、眠気を催し、習慣づけると薬を飲まないと熱が下がら
なくなってしまう。

薬はあくまで、症状を抑えるだけであって、治療はできないのだ。

だから薬を飲みすぎると、さらに体を悪くしてしまうことだってある。全
く無害な薬を、いかにも効く薬のように患者に思い込ませるなら名医だろ
うが、効く薬を与える医者はヤプ医者だ。

人間実験の丸山ワクチンが認可されず、動物実験の抗ガン剤を認可する。
その薬を認可する厚生省だって薬が効くなんてことは全く考えていない。
要するに認可手続だけだ。いや、薬が効かないからこそ、医者が必要だと
いうこともよく御存知だ。
だいいち、薬が本当に効くのなら、医者なんて全く不要ではないか……。
「藥なんて効かないよ」といくらいっても信じてもらえない。

ましてや「薬は体に毒だよ」といっても、「病気を治す薬が毒であるはず
がない」と反発をくう。

人間が努力してつくった「薬」なんてものよりも、人間が努力もせずに得
た「自然治癒力」の方がいかに偉大かをいってもなかなか通じないのは、
あなたの知識と教養が邪魔をするからだ。

ところが、知識と教養のない動物は薬なんか絶対に飲まない。猫の食事の
中に薬を入れておいても、薬だけよけて食べない。
本能で薬がいかに体に悪いかを知っているのである。
犬だってカゼをひいたり、発熱したりする。しかし、そんな時でさえ、薬
を与えても飲もうとしない。
本能が薬を拒否するのである。

それでも[人間は違うよ」という人のために一言進言しておく。
女性は妊娠すると薬を拒否するようになる。やれ生理痛だのカゼ薬だのと
いっていた人が、ピタリと薬をやめてしまうのだ。
それも、人間が生まれながらにして持っている本能なのだ。体にとって悪
いものを入れたくないという本能だ。
医者や薬局にも「妊娠中もしくは妊娠の可能性のある方はご相談下さい」
と貼り紙がしてある。薬物を与えないためだ。このように医者も薬局も、
薬がいかに猛毒であるかを知っている。

それなのにまだあなたは「薬は効く」と思っているのだろうか。



168    
(現代医学は進歩していない、退歩している)

現代医学は進歩していると思っている人は多い。しかし、現実は後退こそ
しているが、決して進歩しているとはいいがたい。

百も千もの病気を見つけ、その治療法を考え出し、それが医学の進歩だと
考えている人がいるが、病名が見つかるまで検査をしなくては何の治療も
できない医学は、進歩しているとはいえない。

 私は「何もしないで人間が自然に元気になってゆく」のでなくては医学
が進歩したとは認めないし、手遅れでも治すのが医学の進歩だと常に思っ
ている。
本来、人間には健康法も治療法も無用なのだ。いや、健康法そのものが邪
魔なのだ。
生命の力を発揮すれば自然に丈夫になる。人間は生まれながらにして、そ
ういう力を待っている。
治療というものは、本来、相手の体のなすことなのである。

すなわち、患者本人の力で治すものである。治療という行為のみを考える
と、医師の力なんて、せいぜい助言くらいしかできないのだ。
 動物は人間を含め、どんな病気に対しても抵抗しようとする力を、本来
、持っているのだ。
私の治療は、この力を上手に引き出してやるようにしてやるだけのことだ

それが自分の力でできるならば、医者にかかる必要もなければ、高い治療
費をとられることもない。
ましてや、治療もしない検査漬けにあうこともない。この最後の章では、
人間が生まれながらにして持っている能力を存分にひき出すための山田流
健康法、医学の極意を伝授しよう。………


P20      
(医学情報について)

 情報は、時として伝達され続けるうちに、どんどんその真意がねじ曲げ
られていき、
恐ろしいことに、人々の心をその誤った情報(知識)によっ
て縛ってしまい、その結果、迷信に陥ってしまうことがある。

もちろん、すべてが悪意に基づいたものであるとは限らないが、企業の儲
けんが為の姿勢にうまく操られている人も多いようだ。

たとえば、熱を出した人が、ある薬を飲み、熱が下がったとする。それは
、たまたま薬に発熱を抑える薬効があっただけで、決して発熱の原因を根
治したり、病原菌を退治したわけでもないのに、いつの間にか〃薬はいい
〃ということになってしまい、〃病気を治すには薬が一番だ〃と変化する

さらに〃薬がなくては病気は治らない〃となり、最終的には〃薬を飲んで
いれば病気にならない〃ということになる。

伝達とは時として、このような意味の変化をも、もたらしてしまうことが
ある。
ところが、こと医学情報となると、伝達ミスによって生まれた情報の重み
が違ってくる。時には、生命の危険もはらむことになる。
また、人聞本来の持っている能力(病気を治そうとする自然治癒力)をも
、失わないともかぎらない。

そして、最近の情報化社会や、健康ブームなどに便乗して、それら問違っ
た情報(知識)は、さも本物のような顔をして私達の生活の中に入り込ん
できている。しかも〃儲けんがな〃の意気を巧みに隠して…。
最近は、医者の言葉より、マスコミにのったデマの方が正しいと思われが
ちで、医者も真実を語って客に不信感を持たれるより、マスコミに合わせ
ていた方が儲かるらしい。

もう、「医の仁術」ではなく、「医は算術」と考えている医者も多いのだ
ろう。しかし、やはり間違い間違い。そろそろ本物の情報が出てきてもい
い頃だろう。
◎いつの世も、本物は最後にしか登場しないようだ。



まったくですね。その本物探しはあなたの器量にかかっています。
本書の内容を鵜呑みにする必要もありませんし、まして、私の独善的我田引水的
解説など読まなくてもけっこうなのです。
では、何故書いている?って。   飾り付けですよ。外枠みたいなもの。

まえがき


まえがき書いたらくどくなったんで下にまわしました・・


あ、読まなくてもいいのですよ(・・・と書くと意外と読んだりして・・)


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


 


わたしんちの医学革命  表紙


 


































禁断の医学論集            読み上げページの説明       
以下は元論文を口語体に変換したものを、私(himaari)が更に、難しい漢字や表現を変えて改訂してあります。。 
1   2   3   4   5            
14  人形医学
 
 人形医学

 私は今迄に現代医学に就きまして、色々と間違っています点を例を挙げて説明して来ましたが、ここで一番重要な点は、人間を人形と同じに取り扱っている事 であります。と申しますのは、医学にはいろんな科目があります。内科、外科、脳神経科、泌尿器科、皮膚科、婦人科、小児科、耳鼻咽喉科、歯科というよう に、それぞれの専門的な部門に分かれています。又右の科目の中でも内科では、結核、胃腸病、心臓病等といってそれぞれが専門的に分かれています。そうかと 思うと基礎医学とかいいまして、学問的な研究だけをこ一生涯続けている人もあります。それはモルモットや廿日鼠を相手にして、毎日顕徴鏡と首っ引きで一生 懸命です。世間ではよくこういう人のことをモルモット博士などと呼んでいるようです。その他に毎日患者の脈ばかりをとって治療している臨床専門の人もあり ます。

又、予防医学といいまして主に伝染病の予防をはじめとしまして社会衛生、個人衛生等を専門にしている人もあります。
次に病気の治療法に就きましても色々の種類があります。それは薬剤の服用や注射はもちろん、手術、電気、マッサージの外、光線療法、物理療法、精神療法等々がありますし、その上、皇漢医術とか各種の民間療法やおまじない、祈祷、宗教によるものもあります。

ザッと数えただけでもこの位ですから、実に複雑多岐でして種類の多い事は驚く程であります。病気の治療法がこんなになってしまいました原因は全く本当に治る治療法がなかったからでありまして、もし本当に治る療法がありましたらそれ一つで解決がついている筈であります。

 そうして医学の最も間違っています点は、人間の身体を人形と同じように見る事であります。 と申しますのは、人間の身体というものは色々の働きをするも のが集まりました一つの総合体でありまして、一個の身体ではありますが四肢五体の個々の働きをするものであります。そして四肢五体というバラバラのものを 繋ぎ合わせて作られたものではありません。

従いまして身体の一部分に病気が起こるという事は、その部分だけではなしに各部分に関係があるのです。例えば手足が悪いという事は手足だけが悪いのではな くて、手足以外の他の部分が悪いからです。つまり甲の部分に原因がありまして、それが乙の部分に結果として表われて又、丙の部分に移るというような訳でど こまでもつながっているのであります。仮に歯が弱いという場合は原因は全身が弱いのですから、全身が弱いままで歯だけを丈夫にするという事は絶対に出来な い事であります。

女性の結核患者の病気が進みますと必ず月経が無くなりますが、この原因は結核のための貧血です。腸が弱い人は必ず胃が弱く、胃の弱い人は肺が弱く、肺の弱い人は心臓が弱いというように、どこまでも因果関係でつながっているのであります。

一番判り易い例としまして、仮に人間を一つの国家としましても判ります。その国家の政府の政策が悪ければ、国民全般が悪い影響を受けますと同じように、人 間の身体の中央政府である心臓が悪いとしましたら身体全体が悪くなります。国家が不景気、金詰り、物資不足などといいますのは、人間の身体ならば栄養不足 で貧血状態であるという訳であります。そうして簡単に痛みといいましても、それが頭脳を刺激して心臓に影響しますから、胃にも影響して食欲不振となり腸が 弱って便秘、疲労等と全身的に影響するのであります。又、肺炎になった場合、もし肺だけの病気ならば肺だけの熱で他に影響は無い筈ですが、実際はその熱の 為に全身的に苦痛を感じますという事は、人間の身体というものが人形のように四肢五体バラバラなものを繋ぎ合わせたものではなくて、因果関係によって出来 ている一つの総合体であるという証明と言えましょう。

   次にその実例をいくっかかいてみましょう。

 (一)二十歳位の女性、右の歯が非常に痛みますので浄霊をしました処、間もなく痛みは止まりましたが、翌日又痛いと言って来ました。普通の歯の痛みです と一回の浄霊で治るのですが、まだ治らないのは他に原因があると思って、歯の下から順に下の方へ押してみますと胸の処に固まりがあって痛いというのでその 固まりを溶かしますと直に治りましたが、翌日来てまだ歯が痛いと言います。私は不思議に思ってさらに下の方に向って段々押してゆきますと、盲腸の処が非常 に痛いと言いますのでそこを浄霊したら、それですっかり治りましたので訊いてみますと、以前盲腸を手術したと言います。それで判りました事は、その時の消 毒薬が固まっていたのに浄化作用が起こって、それが胸を通って歯茎から出ようとした為の痛みでありました。
この例でも歯痛の原因が盲腸であったという事は実に想像もつかない事であります。

  (二)二十幾歳の男子、結核の三期で咳と痰が非常に出ますのでいつもの通り頭、首、肩等を浄霊しましたが、余り効果がありませんのでよく査べました ら、意外にも両股、そけい部にグリグリがありましてそこに可成りの発熱があって押しますと痛いと言います。ハハァ一これだなと思ってそこを浄霊しました ら、一ケ月位でこの結核三期の患者は全治しました。その時私は?君の肺は股に付いていたのだね。?と言って笑ったのであります。
処がこれに就きまして面白い事がありました。それは有名な某医学博士にこの話をしました処、博士は首を傾けていますので、?じやあ試しに貴方の股を診てあ げましょう″と言って仰向けに臥かして股を押したところ、小さいグリグリがあって微熱もありますので、浄霊をしますと忽ち咳と痰が出ましたので博士は驚い て不思議だと言うだけでありました。この博士は今でも某大学の教授をしています。

 (三)中年の男子、胆石病で苦しんでいましたので右側の腎臓を診ますと大きな固まりがありますので、これだなと思って数回にわたって溶かしました処、それで胆石は治りました。

 (四)脱肛や痔核で苦しんでいる人の股を診ると必ずグリグリがあります。それを浄霊で溶かしますと治るので原因は股にあることが判ったのです。処が痔出 血や赤痢の原因は頭の毒血が溶けて下る為ですから、何よりも頭を浄霊しますと治りますと共に出血後は頭の働きが軽快になりますのでよく判ります。

 (五)頭痛、頭重、精神集中力が乏しい人は、左右どれかの頸部リンパ腺か又は延髄の処に必ずグリグリがあって、そこに発熱があります。それを浄霊で溶かせば直ぐに治ります。

 (六)限の悪い人は延髄の処を主にして頸部から肩にかけて固まりがあり、又前頭部に必ず発熱があります。そこを浄霊しますと軽い限ならばそれだけで治り ます。私は手術をしていない眼ならば浄霊で大抵は治ると言いますが、今日迄に盲目の人を幾人も治しましたからであります。近視や乱視などは延髄部にある固 まりを溶かせば百発百中治ります。

 (七)盲腸炎は右側の腎臓部に必ず固まりがありますからそこを浄霊すれば治ります。又胃でも腸でも原因は背中にありますから、そこを浄霊するだけでよく 治ります。胃痙攣などの激しい痛みの場合は、前から浄霊しましても痛みを全部取る事は出来ませんが、後から浄霊しますと全治します。

 (八)最も面白いのは療症です○痛んでいる鹿部だけを浄霊しましても痛みは全部除れませんが、頸部を診ますと必ず固まりがありますから、そこを浄霊しますと実によく治ります。

 以上によりまして判りますように、病気といぅものは表面に現われました症状でして、その原因は思いも就かない処にあるものです。それを知らない医学は症状さえ治せば病気も治るものと解釈しているのですから、本当の医術ではないのです。

 それは全く人間は総合体であるという事が判らないからであります。何よりも病気により治療の方法がちがったり薬の種類も多いという事は、それをよく証明 しています。本当に治る医学でありましたなら一つの方法ですべての病気が治せる筈であります。元々病気というものは前にも説明しましたように、一種類とな りました毒素が各局部に固まりますので、言わば病気の種類という事は毒素の固まり場所の種類であります。それが判りましたら治療法も一つとなりまして、進 歩の必要もない事になります。

何故ならば進歩とは不完全なものを完全にしょうとする過程をいうのであるからです。
 この事だけをみましても、現代医学が如何に病気の根本に就いて知らないでいるかという事が判るでしょう。
この意味からしまして今迄進歩と思って来たのは実は外面だけの事でありまして、肝心な病気は治らずに、一つの所を往ったり来たりしていたに過ぎないのであります。
 
禁断の医学論集 
  
  


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


 


昨日、某NHKテレビでどこかの学者さんみたいな人が対談していました。


どうやら臓器移植の話らしい・・・


フン


と思いでちょっと聴いてたら、あ、このひと


柳田国男先生!!?


まあ、ムチムチで鳴らしているボクのことだからね、むち(むり)もない


知らないってことはそんなものさ。


お偉い学者さんたちだって、ムチムチが好きなんだ、きっと。


美脚のことじゃないぞ。


 


里香ちゃん人形いじくっている学者さん達のこと。


脚替えたって、臓器替えたって、そりゃあいいよ、相手が梨花ちゃん人形なら。


梨花ちゃんも、里香ちゃんも、里佳ちゃんも同じ部品で間に合うからね。


 


でもねえ~~


それをにんげん様にも通用させようってんだから、学者ってのはほんと!


ムチムチ好きなんだねえ~~


おいらも好きだけど、それは美脚の方だけど・・・・・


 


そこで、無知が語るムチムチ人形使いのおっさん(学者)達に教える、今はもう信者やめた鞭男が紹介する、岡田論文、トンデモ医学論より、口語訳をさらにまたちょっと、ショミン訳にしたものを。


(どうも長ったらしいね)


 


ここから、ほんとは書き始めたんだけど・・だから上はまえがき、下もまえがき


 


もう信仰者やめてから、やめたら?


と言われそうですが、あいかわらず「医学論」については捨てきれないものでして・・


例よって引用


ただし


ここで書かれている「浄霊」は岡田教祖時代の「浄霊」であって、現在においてそれと同質なものが存在しているのかどうかは不明につき、各々方に判断はお任せします。


人間は総合体


ロボットではない。部品の取り替えをするのはロボット医学


利香ちゃん人形いじくっている学者さん達には「人形お宅かおまえら!?」


と、ついつっこみ入れたくなるきょうこのごろでした。(笑い)


 


でも、そのロボット医学に狂信する信者さんが多いから商売繁盛しちゃうんだね。


 


 


 

もうどうしようもないね


この国の子供達は馬鹿で無知でアホな親たちによって、身体を冒されている・・


 


馬鹿学者、無知学者、アホ学者たちに熱い熱い愛を贈ろう。


彼らを決して非難してはいけない。


愛を贈るのだ。


 


なぜだあ~~~~あんな奴らに!!


多くの人民をだましている奴らを!!


愛を贈るんだ、愛を。


 


できない、できない、できない、もう怒りが起こって出来ない、出来ない・・・


 


愛を贈るんだあ~~~


 


なにやってんだオマエ?


 


いや、なにね、心の中を書いてみたわけ・・


 


オマエが馬鹿でアホでマヌケなんじゃないのか?


 


そうじゃない!


いや、そうだ。


 


なんだ?


 


もうこの国の行く末を考えると子供達の将来を考えるといてもたってもいられない・・


なんだ、ねころんでいるじゃないか?


 


いやあ、豪雪で雪下ろしでくたびれているんだ


あ、そういうことじゃない


インフルエンザで熱を下げたらイカン!


どうして?


 


あんた、ぜんぜんここ読んでいないね。


なぜ熱が出るのか、これをむりやり、薬やひょうれいで下げたらイカンのだよ。


ちゃんと自然に熱が下がるのを待つのだ


でも、今日の朝某NHKで、一発で熱が下がるという薬の事を放送しているではないか!


ばかNHKめ!


あ、ばかNHKにも愛を贈ろう。


 


 


あんた、どうしたの? さんざんこき下ろしているくせに、どうして愛を贈ろうなどと・・


 


これって、この地球宇宙世界の法則なんだから仕方ない。


ほんと仕方ない。


憎んだり、非難するとその対象物(者)はますます、愛を失って冷たくなる、人間性を失う。


しかし、逆に愛を贈ると冷えた人間性が暖まるから本来の人間性を回復する。


あんた、「魂のインターネット」読まなかったの?


トップ - 霊性の時代の夜明け


 


それでしょうがないから愛を贈るのよ、彼らを馬鹿でアホでマヌケな人間から解放してやるにはやることが逆になるのよ。まったく!


 


なんだ、ちっとも本心で思ってるんじゃないじゃないか!


それじゃあ、上っ面だけで愛もクソもないんじゃないか?


 


むむむ・・・


 


出直して来い!!


 


でも、これだけは読んでいってね。おねがい・


 


成人病の真実 近藤誠著/文藝春秋
 インフルエンザ脳症は薬害だった
この国の医療は駄目なのか/薬好きが子を死の淵に


それはともかく


できない、できない、できない・・・


愛を、愛を、愛を・・・


 


ああ、わかったよ。いつまでもやってろ。


 


愛を愛を愛を・・これでも食らえ!


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


http://www2.nsknet.or.jp/~s-yoshi/netu.htm


「解熱剤」考


 




こどもが熱を出せば、平日はもちろん日曜日や夜中でもおかまいなく医者の所に駆けつけて、当たり前のように熱冷まし(座薬や飲み薬)が使われる。これは日 本の医療にとっては半ば常識。そうしないほうが非常識。しかも、3種類の解熱剤が同時に使われていることもあるそうだ。私もそんな処方せんを見て、驚いた ことがある。でもそのほうが親切な医者なのだとか・・。逆に私のような解熱剤を出さない医者は不親切な医者。熱を早く下げて少しでも楽にしてあげたい。け いれんが恐い、頭に熱が付かないか心配だ、などと“ご親切な”医者とお母さんが、せっせ、せっせと座薬を入れる。(解熱剤 病気を悪化させることも


 


風邪は薬を飲むから治るんだと思っていらっしゃる方がいる。実は、白血球や抗体などの免疫系の働き、すなわち体に本来備わった自然治癒力で治るのだ。発熱 すると免疫系の働きが活発化し、病気を治す力がよりいっそう強まる。その上、ウイルスは高温を苦手としている。したがって、いたずらに解熱剤を投与するこ とはこの大切な働きを邪魔することになり、結果的にウィルス側に味方することになる。こどもがかわいいのか、ウィルスが大事なのか。最近の研究でも解熱剤 を飲むと体内からのウイルスの消失が遅れることがわかってきた。ウサギの実験でも、解熱剤を与えるとリンパ節内のウィルス量が1000倍に増え、死亡率も 4倍以上に増えるという結果が出ている。解熱剤は病気を治すというより逆に悪化させるのだ。(参照:解熱剤は必要?



39度、40度になれば確かにつらそうだ。親とすれば座薬を入れたくなる。しかし、私はこう言う「高熱ほど座薬を入れてはいけませんね。」「実はきのう、 日曜当番医で座薬を入れました。でも下がらなかった。」「下がらなくてかえってよかったのですよ。熱が上下する方がよほどつらい!」


解熱剤で 熱を下げても又上がる。無理矢理下げたことに反発するかのようにより急激に・・・。寒気(さむけ)を訴え、体がぶるぶるふるえる。唇は紫色に変色し、手足 は氷のように冷たくなる。意識さえおかしくなる。体が設定した体温に早く上り詰めようと筋肉が攣縮し末梢血管が収縮したためだ(発熱について・A)。 「医者の親切、ありがた迷惑」子どものからだがそう訴えている。体温を3℃上昇させるにはジョギングや水泳を約20分間すると同じだけのエネルギーが必要 だという。解熱剤を使えばそのたびに体温の上下が繰り返される。少しでも楽にさせたいという親心があだとなって、かえって体力を消耗していく。(参照:発熱について・B 3の2)の?をお読みください。)


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


この続きは上記りんくへ。


「早く来ないと治っちゃうよ~~」


ある医院長のひとことより


   


お医者さんでも分かっている人がいるんだね。


この人達には愛を贈る必要ないかもね。


愛を贈る相手は馬鹿でマヌケでアホで無知な・・・オイオイ、言い過ぎだろ!


「解熱剤」考


 


 


絶対読んでね、得に若い奥さん江。

なんど言ったらわかるんだ!


とがなってみても詮無し・・・


シュポン!


と栓を抜く楽しみがない・・・


中身はもう炭酸が抜けてしまって不味い!


 


こんな詮無し学者さんたちにお届けする


風邪はインフルエンザなんだ! 


あ、いや、


インフルエンザは風邪なんだ!


(まあ、ジャガイモを馬鈴薯というようなもんじゃな;)


 


詮無し学者さん江


これでも食らえ!!


(笑いながらですよ)


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


 


病気とは何ぞや 

  感冒

 いよいよこれから病気に就いての説明でありますが、現代医学の考え方は人間の体を物質だけと簡単に見まして唯物的な治療を進歩させて来たものですから、 どこが大変に間違っているかを次々にかいてみますが、それに就いては先ず実際の病気を取り上げて説明してみる事が最も判り易いことですからそう致します。

 先ず、人間がたいてい誰でも経験する病気は風邪でしょう。ところがこの風邪の原因は医学では今日でも不明とされていまして、近頃やっと発見されましたの がヴィールス(ウイルス)の空気伝染とかアレルギー性によるとか言われています位で、吾々からみますと問題にならない程の説明であります。この説明もその 内に意味のないものとなります事は間違いないでしよう。そもそも人間は先天的に種々な毒素を有っています事は医学でも認めています。例えば天然痘、麻疹、 百日咳等は元より、まだ知られていない毒素も色々ありましよう。ところでそれらの毒素は自然に生理作用が起きまして体の外へ排泄されようとします。これを 吾々の方では 「浄化作用」 と言います。そして毒素は最初は一旦人体の各局部に集まって溜まります。その場合神経を使うところ程多く集まります。人間が 最も神経を使うところと言いますと、それは上半身特に頭脳に近いところです。人間が目の醒めている間、手足は休む事はありましても、頭脳をはじめ目、耳、 鼻、口等は少しの休みもありません。としましたら毒素の集まり、溜る場所もそれと同じで肩、頸、リンパ腺、耳下腺付近はもちろんのこと頭脳が主となりま す。この様に各部に集溜した毒素は時間が経つにつれて次第に固まります。そしてこの固結がある限度に達しますと今度は排除作用が起きます。という訳であり ますからここに自然の恵みを見る事が出来るのであります。何故ならば固結の為、血液の循環(めぐり)が悪くなって頸、肩が凝り、頭痛、頭重、視力減退、耳 の鈍聴、鼻詰まり、嗅覚の鈍化、歯槽膿漏、歯牙の劣弱、息切れ、手足の弛緩、腰痛、浮腫等々によりまして活動力が衰えますから、その結果人間は人間として の使命が行えない事となります。そこで造物主は病気という結構な「浄化作用」 を作られたのであります。右のように毒素の排除作用の苦痛が病気であるとま したなら、病気こそ浄血(血を浄める)作用であり、健康上最も必要なものでありまして、神のお恵み中の最大なものといわなければなりません。
 故にもし人類から病気を取除きましたなら、人間は次第に弱って遂には滅びてしまうかも知れないのであります。ところが私は病気のない世界を造るというの でありますから、ちょっと変なことの様に思われるでしようが、これは意味が根本的に違うのであります。といいますのは、人間は毒素が無くなれば浄化作用の 必要もなくなる訳ですから病気も無くなる事になるのであります。この意味で私はこれから出来るだけ解り易く徹底的に説いて見ましょう。
 
 話は戻りますが、固結毒素(固まった毒素)の排除作用を私は「浄化作用」と名付けましたが、先ず初め風邪を引きますと先に熱が出てきます。自然は固結毒 素(固まった毒素)の排除を出来るだけ簡単に行えるように熱で溶かして液体化させます。この液体化した毒素は速やかに肺に侵入しますが、この作用は実に神 秘でありまして、例えば吾等の 「浄霊」 (これは治療法の名称) によりまして固結毒素を溶解しますと間もなく、液体毒素は肺臓のなかに侵入します。そ の場合筋肉でも骨でも突貫けてしまうのです。そこで身体の各局部にあります固結毒素 (以下毒結(どっけつ)といいます)が一、二個所位ならば軽い症状で 済みますが、局所が増える毎に重くなります。最初軽いと思った風邪が次第に重くなるという事はこういう訳であります。

  右のようにして液毒(えきどくーー溶けた毒のこと)は迅速に肺臓内に侵入して、薄い場合は痰になってすぐに排泄されますが、濃い場合は一時肺臓内に止 まっていて咳というポンプ作用を待って間もなく気管を通じて外部へ排泄されます。咳の後には必ず痰が出るということで判ります。嚔(くしゃみ)の後に鼻汁 が出るのも同じ原理であります。また頭痛、咽喉(のど)の痛み、中耳炎、リンパ腺炎、手足の関節やソケイ腺等の痛みはどれもその部分にあった毒結が容けて 出口を求めて動き始めます。それが神経を刺激するからです。そうして液毒(溶けた毒)には濃い薄いが出来ます。濃いのは喀痰(たん)、鼻汁、下痢等になり ますが、極く薄いのは水の様になり盗汗(ねあせ)や尿によって排泄されます。この様にして浄化作用というものは、最も自然に合理的に行われるもので、造物 主の素晴しい神技に感心しない訳には参りません。
 一体造物主つまり神様は、人間を造っておきながら病気などという人間を苦しめ活動を邪魔するようなものを与えられる筈はないのです。常に健康でなければ ならない筈なのに、人間が間違った考えから毒素を作って溜めるので、仕方がないから排除させる事になるのです。それが病気でありますから、風邪の場合も何 の治療法も行わずに自然に放任(うっちゃって)おけば完全に浄化作用は行われ順調に治って健康は増すのであります。この原理によりまして、人間は出来るだ け風邪を引くようにしていれば結核などという嫌な病気は無くなるものであります。

ところがどうした訳かいつの頃からか不思議な事にこの浄化作用を反対に解釈してしまいました。そこで発病すると極力浄化を停めようとします。何しろ浄化の 苦痛を悪化の苦痛と間違えたのでありますから堪りません。その為に熱を下げようとするのであります。熱が下がれば毒結(毒素の固まり)の溶ける事が停止さ れますから、咳や痰をはじめあらゆる症状は軽くなったり減ったりします。ちょうど病気が治るように見えるのであります。判り易く言えば、せっかく溶け始め た毒結(毒素の固まり)を元通り固めようとします。その固め方法が医学的治療法であります。水冷、湿布、薬剤の注射等のすべてはそれであります。全部が固 まりますと同時に症状が無くなりますのでこれで治ったと喜びますが、実はせっかく掃除をしようとするその手を押えつけるようなもので、これは事実が証明し ています。よく風邪がこじれるといいますが、これは人間の体の方は浄化をしようとしますとそれを止めようとする為でありまして、つまり浄化と浄化停止との 摩擦となるので長引くのであります。一旦風邪が治りましても暫くすると必ず再発するのを見ても分るでしよう。だから結果から言えば、医学的治療法とは病気 を治す方法ではなくて、治さないで延期させる方法であります。従いまして本当に治るという事は、毒素を体の外へ排泄させて体内が清浄化になって(からだが きれいになって)病気の原因がことごとく無くなる事であります。だから本当の医術とは浄化が発った際、固結毒素をより速く溶かしてより多く体外へ排泄させ る事であり、それ以外に本当の治療法はありません。
 右の原理に就いて一つのたとえをかいてみましよう。例えば借金をしている場合であります。段々に利息も溜まり、期限が来て返済を迫られますので、一時 (いっぺん)に払うのはつらいから外(ほか)から利子の付いた金を借りまして取りあえず返します。するとまた期限が来ましたのでまあ借金をして一時逃れを するという具合で、元金(初め借りた金)のほかに利子も段々に増えて請求も厳しくなり、益々返金が出来なくなります。そこで貸主は承知せず差押えや破産の 訴えもしますが、ついには返済が出来ないので破産します。

つまり風邪もこれと同じで最初の返済期が来た時に苦しくても払ってしまえばそれで済むものを、つらいから借金を増やしても一時免れをします。それが薬を主とした治療法であります。従って引延ばす度に薬毒が殖えて、遂に一時に請求される事になります。これが肺炎です。
 ところが貸主も相手の一時に支払う能力のない事を考えて緩慢な請求をします。これが結核だと思えばいいのであります。


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


岡田茂吉論文をお弟子さ



現代医学が風邪の原理さえ知らないのだから、他は推して知るべし。


ただ


外傷的な手術などには有用なものもある。


 


と言うと、カンカンに怒られるだろうが・・・


 


医者はストライキをせよ!


患者に目にもの見せてやればよい!


 


え、それってまずいんじゃない?


 


どうして?


 


以前、医者がストライキした都市で


「死亡者が激減した」


と。


そういう事はね、


 


 


シィ~~~


 


追記


 


 


神のお恵みの神とは?


 


あなたの内に繋がっている神のことですよ。


よそをキョロキョロさがしたってねえ~(苦笑)


 追記


「浄霊」は現在では誰もが出来ます。


もう宗教や組織、誰それを通じての時代はおわったようです。


あなたが内なる神に繋がる(すでに繋がっていることを思い出す作業)こと。


あとは練習ですね。


ただ、自我の強いひと(あ、おれか)はそれが邪魔をしますので、


くれぐれも


自分(自我)の力と思い違いしないように


慢心は直ちに光を遮断する。


だから、力(肉体的ばかりじゃない、想いのこと。自我の意識)


その意味はメルマガに特集しましたので。


 


まずはマネをすることから


 


 

大雪のため雪降ろし。


腕が痛いし疲れた。でもからだを動かす爽快感。


超リアルだな。


これも幻想とはとても思えない。


そういえば、霊障とか憑かれるとかもリアル体験世界の出来事だそうだ。


 


あなたも覗いていますか?  


トップ - 霊性の時代の夜明け


 


質問やご意見は
カフェ『夜明け」


そこで、いまひょっと読んだら、よく霊能者たちが言っている霊障とか霊が憑くとかの話。


江原さんや、いろんな霊能者たちが見ているのは


 


イタチの屁の臭いだった?


じゃない!


イタチの放った屁のエネルギーの残像だった?


え、これもチガウ?


ええい、自分で読めよ、まったく!


と、勝手にひとりわめいている奴にはかまってないで、


世界の霊能者達のちょっと上をゆける感覚になれるふつうのあなた。(笑い)


 


ここの質問から


 


ちょっと一部引用


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


霊障とは何かということについて、お話しします。

いま、あなたが、どこかの海岸にに立っていて、近くの港から漁船が出て行くのを見送って いると想像してください。船は出て行った後に、航跡(波)を残します。


その波は、やがてあなたが立っている海岸に届き、足元でひときわ荒い波音を立てま す。けれども、波のあるところに船がいるわけではありません。あなたの足元で波が騒ぐころには、船ははるか沖合いに出て行ってしまっています。




こ の海は、人類の集合意識です。出ていく船は、亡くなった人の魂です。海岸は現世です。そして、岸壁に届く波は、その人が集合意識の中に残して行った過去の 想念・感情のエネルギーです。私たち人間は、生まれてから死ぬまで、集合意識の中に、思考や感情のエネルギーの痕跡を残して行きます。

そ の痕跡は、人が死んだあとにも、集合意識の中に残り続けます。


そして、霊感の鋭い人は、そのようなエネルギーの痕跡を感知すると、まるでその想念を残した 魂そのものがそこにいるように感じます。


特に、古戦場や大きな事故のあった場所、人が自殺した場所などには、死んだ人が死の間際に持った強烈な恐怖や苦痛 や無念さなどの想念が残ります。


そこで、霊感の鋭い人は、古戦場などに行くと、昔の武士が鎧姿で苦しんでいる様子などを、まざまざと見るのです。

エ ネルギーをそのような形で感じなくても、そのような場所では、人々が病気になったり、何となく陰気になるとか、とげとげしくなるとかいう影響を受けます。


これが霊障と呼ばれるものです。




世界には、絶えず紛争の起こる地域がありますが、そういうところは、人類の古い歴史の中で、そういうネガティブな想念が溜 まり続けたところです。したがって、こういう地域で、繰り返し起こる紛争や災害は、日本流の表現をすれば霊障なのです。

けれども、波のあ るところに船がいるわけではないように、これらの想念がある場所に、なくなった人の魂がいつまでも固着しているわけではありません。亡くなった人の魂は、 どんどん先に進んで、臨死体験などに報告されている「光の存在」に迎えられ、それぞれの進化の道を進んでいくのです。

ふつうの水の波は、摩擦によって拡散し、ほっておいても次第に弱まっていきますが、意識の中のエネルギーの波は、そのままではなかなか消滅しません。このようなエネルギーを消滅させるには、それなりの対応が必要です。

こ のようなエネルギーは、高い波動のエネルギー、愛のエネルギーに出会うと中和されて消滅します。


僧侶や神主が鎮魂の儀式をしてあげたり、亡くなった人の遺 族や友人などが、亡くなった人に愛情のこもった想いを送ってあげると、これらの残されたエネルギーを消滅させることができます。これが、鎮魂とか供養と呼 ばれる行為です。



特別にそのような作業をしなくても、私たちが、集合意識の中に絶えず愛のエネルギーを送りこんでいれば、これらの過去のネガティブな想念・感情のエネルギーは次第に中和されていきます。

したがって、私たちがまいにち、集合意識の中に愛のエネルギーを送り続けていれば、やがては世界中の「霊障」を鎮めることができるのです。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


な~るほど~~~akyoon


と。


そういえば、コナンドイルの人類へのスーパーメッセージ(検索で出るかも)にも、似たような事が書いてあったような・・・


人は死ぬときにイタチっ屁を残していくのね・・・


え、そうじゃないって!


どうもそういう風にしか解釈できないワタシでした。


でも、やっぱりいたちっぺってイタチの屁の臭いが実在しているかの様に残るんでしょ。


おいらも毎晩布団の中で残存エネルギーを放って、つい自分でかいでしまって・・・


こういうのも霊障っていうのか、憑かれてしまったというのか・・・


 


こりゃダメだ。


 


 


 


 


 


 

本の表紙


横田めぐみさんと金正恩


 


これは以前から飯山一郎氏のHPに記載されていたんですが


 


ついに本にしちゃいましたねえ。


日本人もびっくり。世界もびっくり。


2012年から世界のびっくりはあまり多すぎて


はやいものがちですよ~世のトンデモ情報発信者は


なぜ?


 


なあに、あんまり数々出てくるトンデモ情報にびっくりして、仕舞いにはもうびっくりしなくなったりして(笑い)


そりゃあ~ いそがなくちゃ!


 


今年は目が点になっているひととか、ドングリまなこになっているひとが急増するという気性庁からの長期予想です。


 


 


横田めぐみさんのご両親の心境は計り知れないショックを受けるかも知れませんが・・


 


真実はどこにあるのか?


しかし、日本という国は・・だまされやすい反面、凄い人もいたもんじゃ


本の内容はわかりませんが、本読まなくてもここにかなり詳しく書いて


金王朝の “深い謎”  ビビンバ!北朝鮮


ありますね。

免疫と抗体論  ホメオパシーより



こちらにも転載します。( 岡田茂吉研究ブログよりまた転載)


ーーー追記


わたくしも今日はちょっと鼻水出て風邪気味です。 つらいけど良かったあ!


つらいのも事実、そして良かったというのも真実。


現代医学(西洋医学の一派だっただけのものが世界を制圧したようなものだけどね)
を習った学者さんやお医者さんがなぜ理解できないのか?


いつも思うのですが、無理ないんです。


それは一般人も小学校前から既に周りから教え込まれているものを継続して来たわけで、頭がもう固まっているからです。


そのなかでも特に優秀な人たちが学者になり、医師になり、一般人をまた教育する。


そうなると、もう絶対的システムが完成しちゃってどうにもならくなるんですなあ。


ズルズル・・・・   鼻水かみながら


そうして、みんなが何となくズルズルと(鼻水じゃないですよ)だだ漏れのごとく、


現代医学信仰者となって周りはぜんぶ信者さんですからね。


よく世界の宗教はやれキリスト教だとかイスラム教、仏教とか大きな宗教だと言うけど、


かんじんな宗教を忘れて居るんじゃないの


そう、いつも引き合いに出すロバート・メンデルソン医博。


医学は迷信であり、宗教である


 


この大胆不敵な発言!


実は岡田茂吉も宗教家でありながら、この医学という大宗教を解いていたのです。


不肖、わたくしめもその宗教にはまり込んでいた時期がありました。


 


いまは世界のどの宗教も卒業の時期を迎えたと思っています。


卒業ですからね、少額、中学、高校と習った中のよいとこ採りと要らないもの捨てで言い訳です。


宗教の世界というのは全部の社会に当てはまるのではと思うほど、世界はピラミッド構造になっています。


そのピラミッド構造がドーナツ構造に大変化してしまう


という話を今朝しりました。


(あ、途中で誤字がありましたけど、セルフサービスにてお願いします。 ←それ書くくらいなら自分で直せ?)


 


とにかくですね。人類は二五〇〇〇年ほど前から勘違いし始めたと言いますから、それが三〇〇〇年前であろうがなかろうが大して変わりなく(あるか?)、勘違い間違いだらけの人類の歴史だったんですね。


そして、いまでも毎日いくつもの間違い、勘違いは多々あります。個人的ですが


しかし、この医学の勘違いはあまりにも大きすぎて解らない。


例えば永平寺に行って周りが全部お経を唱えているのに、わたくしめが賛美歌を歌う。


こんなピエロ状態にあるんですが、最近はそのピエロが増えてきたようで、目立たなくなってきたのがちょっと寂しいかんじ・・


 


お、かんじんなことを書き忘れた。


ワクチンって抗体をつくるために・・・という大義名分があるでしょ?


しかし、その抗体つくったって自然免疫の創り出すものじゃない、単に不純物を入れて創り出すまがい物でしかない。


だから、効くともし言うのなら、それは


病気にかかれないようにすることだ。


じゃあ、それは立派な理由じゃないか!


とおっしゃる


まあ、効くことはほとんどないんだろうけど、ある意味ではちゃんと効いているわけでしょうね。


それも一時的にだけど。


そして、病気にかかれないような身体を作る


だから、それでいいじゃないのって?


 


でも、違うんだな。意味が全然。


病気は体内の浄化作用として起こる


事が解れば浄化作用の素種(もとだね)とは?


もちろん、異物、汚物、毒素だ。


この毒出しをするのが浄化作用、すなわり病気症状。


病気の原料がなければもちろん浄化の必要もないから病気にかからない。


けど、


病気の原料があるに、病気にかからないようにするーーというのが予防接種の役割


けど、これもほんの一時的か無効だけどね。


かえって、その病気の素種を入れることになる。


一時的に効くとしてだけど


 


もともとある素種(毒素)を押し込める効果というわけだ。素種をプラスしてね。


そうなると、しばらくは体質が弱体化して


病気にもかからない身体になるというわけ。


病気にもなれない==浄化作用も出来ないほど弱体化した身体==生命力が弱まっている状態


こういう身体にしてしまうのが予防接種、ワクチンの正体。


だから、抗体が出来ると言ってもそんなのカンケイネエ。


本来の免疫機能を弱体化させるだけのこと。


 


免疫機能とは 


体内にあるいろんな毒素を排泄するために働くこと。


そこにいろんな微生物が関与すると急速な浄化作用が起こる。


身体がスピードモードになって浄化を促進させている。


 


ところが、そこに邪魔するものをぶっ込んで止めようとする。


生命力と邪魔する奴らの闘いだ。


さて最後はどちらかが勝つかは邪魔者の質と量、それに舞台(個人の身体)によって大きく変化する。


邪魔者がいちおう成功した暁には、表面上は実に健康に見える。


しかし、奥には潜んでる状態だからいずれ再燃する。メルトダウンだ。


どうにか抑え込んでいる状態だから、いつも風邪の季節になるとビクビクしている身体になっているのだ。


 


こんな事言っても聞くひといないからなあ~


もうやめとこ


追記終わりーーーーーーーー


 


 




免疫と抗体についての勘違い


とても専門的に解説されているので、ちょっと抜粋しました。

後は実際にこのサイトにて全文を読んでください

TITLE:よろず屋瓦版3
DATE:2007/04/08 12:39
URL:http://homepage2.nifty.com/motoyama/my_bbs3.htm




いかに予防接種というものに人類が勘違いしてきたかという事をもっと詳しく知ることが大切です。

罪というものがあるとしたら、

真実をしろうとしない態度

なのでは

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー

前略

そして肝心な点は、抗体というのは、免疫の指標とはならないということだ。


抗体がなくても免疫を持っている人もいれば、抗体があっても免疫のない人もたくさんいるわけです。


抗体がないから危険だ、というプロパガンダは誇張であり真実ではないんですね。


予防接種をして体が抗体を作ったとしても、抗体と異物が一緒になったものを押し出すことができなければ、それは、体にとどまり続けるんです。


この異物を押し出す免疫力というものを獲得するには、数年かかる。だから、生後1年以内に予防接種をするなんて本当はとんでもないことなんですね。


 


 




 それから抗体というのは、体の非常事態に作られるもの、血液中まで侵入した毒物に対して取る手段なわけです。


そうなると、通常の免疫、T細胞(ヘルパーT細胞)というのが大きな役割を果たしているんですが、抗体が作られるときというのは、そのT細胞の働きが抑圧されるんです。


どうしてかというと、抗体を作る働きとT細胞の働きは役割が違うから。


本来ならば、血液中に直接異物が侵入するなんてことはない、だけど予防接種では直接血液中に異物が侵入する、


それに対して体が一生懸命抗体を作る、だけどT細胞は学習していない。


免疫のすべてが抗体を作ることに力を注いで、T細胞の働きは抑えられるんです。それでもT細胞が学習していれば、T細胞が抗体とくっついた毒物を認識して排泄することができるんですね。



 だから、抗体は作られるけれど、免疫はないという状況になるし、抗体を作ることに免疫のエネルギーが注がれてしまっているから、外から侵入してくる異物に対して無防備になってしまう。


いわゆる免疫力が低下した状態になる。だけど体の中では一生懸命闘っているわけです。


 


闘っているけれど、それが毒物の排泄につながらない。こうして、やがて慢性疲労症侯群や免疫不全の問題になってくるんです。皆さん、エイズっていうのは、エイズウイルスがないんですよ。


抗体だけがたくさんあってウイルスはないんだよ。


だから何がエイズを引き起こしているかっていうと、ウイルスではなくて、抗体ばかりが作られることで、T細胞という本来の免疫機構がおろそかになっている病気なんですね。


 


症状を抑圧するということは、毒物を体の中にとどめさせる勢いなわけです。


これをどんどんやることによって、毒物がどんどん血液中に侵入してくるんですが、


そうなると抗体ばかりが作られ、


実際の免疫力はどんどん落ちて排泄できないという状態です。




後略


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーー


TITLE:よろず屋瓦版3
DATE:2007/04/08 12:39
URL:http://homepage2.nifty.com/motoyama/my_bbs3.htm


 









70年前に書かれた論文「風邪の原理」

 

今、世間ではタミフルとかいう風邪の治療薬か予防薬かは知らないが、余計な毒物を人体にいれるという方法が治療と称されています。

70年 前に岡田茂吉が風邪の原理と治療法について書かれた論文があるので、それを紹介して、いかに風邪というものが人体にとって必要な物かという事を理解すれ ば、タミフルなどという危険な薬物に頼らなくても、そもそも人体には自然良能力という素晴らしい力が備わっているのであるから、一切の治療法自体が余計な お世話をしているということに気づくでしょう。

その後、論文はより大衆に分かりやすく解説される様に変化してゆきましたが、基本的な事は変わりなく、この論が世界に示される事で、今の世界の医学の根本的は誤りにきづく人が凄く多くなるものと期待しています。

期待どおりに行かないとしたら、それはまだ人類に受け入れられない時期に無いということでしょうけど、分かりませんね。

とにかく、このブログを読む人はほんの僅かですから、そんな心配はいらないかも知れません。
相変わらず、医薬信仰は強大なものがありますね。

タミフルの副作用で驚いていること自体がもう相当古いと思うくらいですが、70年の重みと思っているのも僅かなひとたちに過ぎないのでしょうね。

岡田茂吉がよく「嘆息」という言葉を論文に入れたのが理解できます。
それほど迷信をひっくり返すというのは困難なことだという意味です。
ため息が出るくらい、医学信仰は根強く70年もすぎてしまったというわけです。

ふ~~~


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下引用ーー




余が発見せる風邪の原因と其療法

『光明世界』創刊号、昭和10(1935)年2月4日発行

  輓近(ばんきん)医学は非常の進歩をしたという。しかしながら罹病率の王者を占め、また重病の先駆的危険を有する風邪の原因が未だ発見せられざると言うに 至ってははなはだ以て心細い限りと云わざるを得ない。しかるに余は数年来、独特の神霊療法を施行中ついに、この風邪の本体を掴み得たのであって、人類の 為、医学者の為、ここにその原因及治療上参考となるべき、余が研究成果を発表せんとするものである。ただし余は専門家に非ざるを以てその用語等不完全の点 もあるべけれど賢明なる諸士においてその真意を汲まれん事を切望する次第なり。
 まず一度風邪に犯さるゝやその症状としては一発熱、二咳嗽、三喀 痰、四鼻汁、五咽喉の疼痛、六頭痛、七眩暈(めまい)、八口腔の乾燥、九関節の疼痛等であろう。右の内二三四五を除く外はいずれも発熱に起因するものであ る。始めまず患者の頸部の周囲より両肩部を探査すべきであってこの方法として余は指頭を用いて万遍なく圧しつゝ探るのである。この時必ず数ケ所に左のごと き異触感の物体の在るを発見するであろう。即ち凝固せる、グリグリ又はやや硬化せる贅肉状の物又は板形状の固形物、又はプリプリせる袋状の物、又は弩腫 〔張〕せる筋等である。しかしこれを最も適確に知るには相当の熟練を要すれどもある程度までなら何人にも探り当らるべし。
 しからばこの物体は何 物なるやと言うにこれこそ風邪の真因本体にしてこの不可解なる物体が溜積してある程度を超ゆる時始めて風邪に犯さるゝなり。この物体を余は指頭の霊感及透 視感に依て按ずるにそれは不純なる膿血の凝体及び不活動性の膿の凝結にして風邪菌の活動刺戟に遇って喀痰及鼻汁に変化すべき性質の物なり。さればかくのご とき不純物質が溜積せられたる時、偉大なる自然はこれを排泄浄化すべき大活動を起して人類の肉体をして健康長寿たらしめんとす。
 この自然の浄化 運動こそは実に人間が風邪と名づけて至極厄介視するその物にして何が故にこの頸部肩部付近に不純物が溜漬さるゝやというに、そは人間が二六時中、呼吸し つゝある空気がその根本原因にして即ち空気中の塵埃が絶えず肺臓に吸入さるゝを以て、肺臓は間断なくそれらの塵埃を濾過溶解して浄化作用をなさゞるべから ず。しかしその浄化作用を為すといえどもこの塵埃全部をして跡方もなく零にまで浄化さす事は不可能なるが故にその幾分の残渣(ざんさ)は液体となって排除 せらるゝなり。さればその残渣液体は肺臓中の血管を通過昇流し肺門部を出て前述の頸肩部に溜蓄されつゝ時日を経てついに凝固するものなり。
 しか るに霊妙なる自然はこの人間の肉体に蓄積せられたる汚物を排除すべく風邪菌なる掃除夫を派出するのである。この菌が一度鼻口等より入らんか、忽(たちま) ち活動を開始し蓄積せる汚物の凝結体に向って突進し刺戟し溶解作業をなすなり。しかして溶解されたる汚物は鼻汁もしくは喀痰となって旺んに体外へ排泄せら る。しかしてなおも霊妙なるはこの凝体汚物を溶解するには熱の力を借らざるべからざるを以てこの掃除夫は熱を頻(しき)りに誘発して自己の作業に便ならし めんと努むるなり。しかしてこの汚物排除工作が終りを告ぐるに従って掃除夫は徐々として引上ぐるべく人間はこれを称して全快と云い安堵の胸を撫(な)で下 ろすなり。しかしてこの風邪菌の発生に都合よき気候が冬季にして寒風吹き荒(すさ)む頃は最も活動力旺盛なり。
 自然は冬季においての人間の肉体 大清潔法としてこの風邪菌なる掃除夫を無数に送って人間の健康を資(たす)け長寿を得さしめんとするなり。いわば神の恩恵的作業と言ってしかるべきであ る。故に万一この清潔法を施行せざらんか、頸肩部に凝積せる汚物は時の経るに従って倍々(ますます)固結する性態を有するを以て肺門よりの排泄物は出口を 押えられ、ここに肺臓は残渣の停滞を来して肺の病因を作る事となり、又一方脳髄へ送流する血液は脈管を通過するに支障を来すを以て、脳貧血の病原を作る事 ともなるなり。これを以て見れば、風邪なる病は実は病と称すべきものに非ずして、人類の健康を保持すべき救世主にてあるなり。故に人間は汚物の未だ多分に 蓄積せられざる内に風邪に罹るほど軽微に済むを以って出来るだけ冬季の初めに清潔法施行を蒙るよう努むべきである。彼のマスクのごときはいかにこの真理に 反するかは明かな事であろう。
 従って余は風邪を避くると反対に風邪を迎え入るゝべくなすよう、多数人に試み居るが、その好成績なるは実に意想外なるなり。最後に治療について述べんに、この蓄積汚物は、余の指頭より放射する霊光に遇えば忽ち溶解して普通の風邪は一回ないし三回位にて全治すべし。
  しかし風邪位は自然に放任するも良く速く治るなれども世人はこの理を知らざるを以てこの場合薬物、機械その他の療法に頼らざれば病気の進むごとく心配すれ ども、それは大なる誤りにて却て一切の手当は掃除夫の清潔施行へ対し邪魔にこそなれ、決していささかも助力とはならざるなり。ただし一応医家の診断を受く るは何ら差支えなく安全と云うべくとにもかくにも自然の掃除夫に一任なし居る程治療の速なるは経験によって明らかなり、ただこの場合頸肩部を掌(てのひ ら)にて摩擦するは相当の効果あり。
 この点において彼の薬物一切を用いざる渋谷の塩の谷博士及生長の家の谷口雅春氏の説等は斯界(しかい)における先覚者として推奨すべき価値ある事を述べて置く。
     (岡田式神霊療法創始者 岡田仁斎)


先回の立花隆氏のNHKスペシャルのネタなんだが


この様な記事もある。


  


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


★ あなたの免疫細胞ががん転移の手助けをしている


★ 101231
これ信じますか?

この情報は2009年11月23日私たちにもたらされていた。
その日・NHKは NHKスペシャルで
 『 立花隆 思索ドキュメント がん 生と死の謎に挑む 』
を放映した。

ずーっと気になっていたテレビ番組であった。録画していたので、いつでも見ることができたが、今日になってやっと見たのだ。

それで私は驚くべき放映内容であったことに気づいた。
だから、2009年11月にその番組を見た多くの人は、既にご存知だったのだろう。

番組は立花隆さんが研究者へのインタビューで進んでいく。
「なぜ転移が起こるのか?」 たとえ「がん」が移動できたとしても、体内には免疫細胞という基本的な防御装置がある。そうたやすく生き延びられないはずだ。

この疑問に回答を与えたのが、免疫細胞の一つ、マクロファージの働きだ


  


マクロファージはがん転移の先導役をする。





マクロファージは基本的に、体にとって異物が進入すると、外敵と認知して、それを食べて殺す働きをする。



 


それは、体のどこかで、傷などができて、救援の信号を感知して集まる。


 


このとき傷口を治すために、修復のための細胞の移動や成長を促す物質を放出する。




   この救援を発した細胞がガン細胞とすると、ガン細胞の成長を促す役割を果たす。


同時に救援を求めた細胞(このときはガン細胞)が、成長しやすい場所に移り住むための先導もする。


これが転移なのである。



私は転移とは、ガン細胞の一部がリンパ管や血管の内部に入り、それが全身に移動して、偶然、他の臓器のどこかに定着して、そこで、ガン細胞が成長するのが転移と思っていました。


 


しかし、ここで説明された転移のメカニズムは、もっと積極的に、がん転移を導くことが明らかにされたわけである。



ということは、マクロファージとしては、本来、人体の安全を守るためのことをしているのだが


救援の信号を発したのが、ガン細胞だった場合も、ガン細胞のために働く、



つまり、人体の生存に反逆をしているというわけである。

がん根絶の難しさはこんなところにも、あるということでした。   
                  [ふぃーじぶる89号]


TITLE:【 あなたの免疫細胞ががん転移の手助けをしている 】

DATE:2011年10月31日(月)
URL:http://members3.jcom.home.ne.jp/akt51naka44/kinou/101231ganteni.html


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


ここでも示されている。


ガン細胞の為に働くマクロファージーーーーーこれを反逆行為と呼ぶ   ←ここが勘違い


 


身体を護るためにガン細胞が働いているのだ。


全身の汚れ(血液の濁り=毒素)を一部(癌細胞)に集めて(毒素集留)




癌とは全身(全体)を護る働きなだったのだ。




ガン細胞は味方だったのだ!!


 


ゆえに、どんな療法も癌細胞を攻撃するということは自分の生命を攻撃する


ということだ。


 


抗がん剤、手術、放射線等がいかに的外れな方法であるか解る。


 


 


もうそろそろ大本営発表を下ろした方が良いのではないだろうか?


いくら国民が馬鹿でアホでマヌケでも


きつい人体実験の結果、ついには目覚めるであろうから。


 


その時には「知らぬ存ぜぬ」は通用しないだろうから。


既に四〇年以上前に日本の国会、特別委員会で証言は残っている。


それはいつでもネット上でも閲覧できるから。


 


そんな事は素人でも知っていることなのだ。