インフルエンザ、人為的に熱を下げたら・・・・・危ない国だなあこの国は・・ | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

もうどうしようもないね


この国の子供達は馬鹿で無知でアホな親たちによって、身体を冒されている・・


 


馬鹿学者、無知学者、アホ学者たちに熱い熱い愛を贈ろう。


彼らを決して非難してはいけない。


愛を贈るのだ。


 


なぜだあ~~~~あんな奴らに!!


多くの人民をだましている奴らを!!


愛を贈るんだ、愛を。


 


できない、できない、できない、もう怒りが起こって出来ない、出来ない・・・


 


愛を贈るんだあ~~~


 


なにやってんだオマエ?


 


いや、なにね、心の中を書いてみたわけ・・


 


オマエが馬鹿でアホでマヌケなんじゃないのか?


 


そうじゃない!


いや、そうだ。


 


なんだ?


 


もうこの国の行く末を考えると子供達の将来を考えるといてもたってもいられない・・


なんだ、ねころんでいるじゃないか?


 


いやあ、豪雪で雪下ろしでくたびれているんだ


あ、そういうことじゃない


インフルエンザで熱を下げたらイカン!


どうして?


 


あんた、ぜんぜんここ読んでいないね。


なぜ熱が出るのか、これをむりやり、薬やひょうれいで下げたらイカンのだよ。


ちゃんと自然に熱が下がるのを待つのだ


でも、今日の朝某NHKで、一発で熱が下がるという薬の事を放送しているではないか!


ばかNHKめ!


あ、ばかNHKにも愛を贈ろう。


 


 


あんた、どうしたの? さんざんこき下ろしているくせに、どうして愛を贈ろうなどと・・


 


これって、この地球宇宙世界の法則なんだから仕方ない。


ほんと仕方ない。


憎んだり、非難するとその対象物(者)はますます、愛を失って冷たくなる、人間性を失う。


しかし、逆に愛を贈ると冷えた人間性が暖まるから本来の人間性を回復する。


あんた、「魂のインターネット」読まなかったの?


トップ - 霊性の時代の夜明け


 


それでしょうがないから愛を贈るのよ、彼らを馬鹿でアホでマヌケな人間から解放してやるにはやることが逆になるのよ。まったく!


 


なんだ、ちっとも本心で思ってるんじゃないじゃないか!


それじゃあ、上っ面だけで愛もクソもないんじゃないか?


 


むむむ・・・


 


出直して来い!!


 


でも、これだけは読んでいってね。おねがい・


 


成人病の真実 近藤誠著/文藝春秋
 インフルエンザ脳症は薬害だった
この国の医療は駄目なのか/薬好きが子を死の淵に


それはともかく


できない、できない、できない・・・


愛を、愛を、愛を・・・


 


ああ、わかったよ。いつまでもやってろ。


 


愛を愛を愛を・・これでも食らえ!


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


http://www2.nsknet.or.jp/~s-yoshi/netu.htm


「解熱剤」考


 




こどもが熱を出せば、平日はもちろん日曜日や夜中でもおかまいなく医者の所に駆けつけて、当たり前のように熱冷まし(座薬や飲み薬)が使われる。これは日 本の医療にとっては半ば常識。そうしないほうが非常識。しかも、3種類の解熱剤が同時に使われていることもあるそうだ。私もそんな処方せんを見て、驚いた ことがある。でもそのほうが親切な医者なのだとか・・。逆に私のような解熱剤を出さない医者は不親切な医者。熱を早く下げて少しでも楽にしてあげたい。け いれんが恐い、頭に熱が付かないか心配だ、などと“ご親切な”医者とお母さんが、せっせ、せっせと座薬を入れる。(解熱剤 病気を悪化させることも


 


風邪は薬を飲むから治るんだと思っていらっしゃる方がいる。実は、白血球や抗体などの免疫系の働き、すなわち体に本来備わった自然治癒力で治るのだ。発熱 すると免疫系の働きが活発化し、病気を治す力がよりいっそう強まる。その上、ウイルスは高温を苦手としている。したがって、いたずらに解熱剤を投与するこ とはこの大切な働きを邪魔することになり、結果的にウィルス側に味方することになる。こどもがかわいいのか、ウィルスが大事なのか。最近の研究でも解熱剤 を飲むと体内からのウイルスの消失が遅れることがわかってきた。ウサギの実験でも、解熱剤を与えるとリンパ節内のウィルス量が1000倍に増え、死亡率も 4倍以上に増えるという結果が出ている。解熱剤は病気を治すというより逆に悪化させるのだ。(参照:解熱剤は必要?



39度、40度になれば確かにつらそうだ。親とすれば座薬を入れたくなる。しかし、私はこう言う「高熱ほど座薬を入れてはいけませんね。」「実はきのう、 日曜当番医で座薬を入れました。でも下がらなかった。」「下がらなくてかえってよかったのですよ。熱が上下する方がよほどつらい!」


解熱剤で 熱を下げても又上がる。無理矢理下げたことに反発するかのようにより急激に・・・。寒気(さむけ)を訴え、体がぶるぶるふるえる。唇は紫色に変色し、手足 は氷のように冷たくなる。意識さえおかしくなる。体が設定した体温に早く上り詰めようと筋肉が攣縮し末梢血管が収縮したためだ(発熱について・A)。 「医者の親切、ありがた迷惑」子どものからだがそう訴えている。体温を3℃上昇させるにはジョギングや水泳を約20分間すると同じだけのエネルギーが必要 だという。解熱剤を使えばそのたびに体温の上下が繰り返される。少しでも楽にさせたいという親心があだとなって、かえって体力を消耗していく。(参照:発熱について・B 3の2)の?をお読みください。)


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


この続きは上記りんくへ。


「早く来ないと治っちゃうよ~~」


ある医院長のひとことより


   


お医者さんでも分かっている人がいるんだね。


この人達には愛を贈る必要ないかもね。


愛を贈る相手は馬鹿でマヌケでアホで無知な・・・オイオイ、言い過ぎだろ!


「解熱剤」考


 


 


絶対読んでね、得に若い奥さん江。