akyoonの異端の医学と不思議な情報 -140ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

インフルエンザ対策やガン医療を見ているともう黙っておられん!


(まえから黙ってなかった・・・けど)


どしろうとはもう見ちゃ居られん、くろうとの古いあたまには



わめきつつ


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


井深大と本田宗一郎


 ソニーの創立者、井深大さんが、世界に先駆け本格的なトランジスターの開発や製造に手を挙げたとき。
 基本特許料支払いの、外貨割当を通産省に申請すると、「真空管も作ったこともない者が、なにを言う」と叱られ門前払にされたが、その後のソニーの大発展を見れば、通産省の判断ミスは一目瞭然である。
写真は、井深大さん(右)と著者(平成元年二月撮影)

 昭和40年代の初め、本田技研が自動車を作るために、通産省に製造許可を願出ると、「自動車を作るなんて生意気だ。オートバイ屋はバイクを作っておれ」と言われた。
 社長の本田宗一郎氏は「その科白はウチの会社の株主になってから言え」と応じたが、尋常小学校卒の学歴であっても、資本主義の本質を把握した発言である。

 本田氏はまた、 


経験があるとか専門知識がある言っても、それは過去のことを知っているだけだ。
未知の領域に関しては、専門家も素人と変りないと言い切る。

 だから、誰もが為し得なかった問題に関しては、その分野の第一人者だとか専門家だ素人だなどと区別しても無意味だ。


 はっきりしているのは、未知の分野では誰もが素人なのだ。だからこそ未知の領域という。



 同じ筆法で言えば、医学の分野でもこうした理不尽な区分が存在する。

TITLE:井深大と本田宗一郎
DATE:2012年1月22日(日)
URL:http://shoeshowinn.jp/ibuka.html


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


「素人は黙っておれ!」


とは良く聞く言葉だ。「オマエになにがわかる!」とも言われる事もある。


特に医療界、医学界では顕著な言葉であろう。


ここで悠然と医学批判を書いている奴も土素人だ。


医者でもないくせにとか、医学の医も知らないで・・とか


当然言われるだろうし、専門家が見たら鼻ほじってポイの口だろう。


だから、これだけ書いていても一件だけ苦情があっただけなのだ。


それも医学生(笑い)


しかも、「ガンとがんの違いも判らん素人が」と・・(汗)


どうやら、医学界ではガンとがんを区別しているらしいことがようやくわかった(笑い)


でも、それがどうしたの?ってくらいしか素人は思わない。


どうやら、学校ではそれほど微に入り細にいり分類しているのだろうか?


おれに言わせればそんな称もない分類はいいから、成績を出せと言いたいのだが。


それは無理だろう。


なぜなら、医学界は既製概念で頭がいっぱいなんだ。


その既製概念とは


「病気は悪化作用」「病気は薬で治すものだ」「症状は止めなければならない」


というもう、これで凝り固まっているからだ。


 


お役人もそうだ。


官僚さんは頭がよい人たちバッカりだ。


しかし、それは既製概念の世界の中でのことだろう。


理屈で考えるというのだけど、それは過去の理屈の集大成だ。コンピュータと同様、新しい概念は生み出せない。


 


ならば、玄人とは既製概念のなかでしか玄人であるが、そこから抜け出せない、新しい発想が生まれない。


素人はどうだ。


玄人のような知識がない、しかし、その知識は既製概念、古き記憶の集まりだ。


そこには新しい発想は含まれていない。


だから、玄人の考え方を知らない素人こそ新しい概念を生み出す。新しい発想をだ。


先人が成功者となったのはその古い概念を超えたからである。


いま、後継者たちが低迷しているのはそこからまた新しい発想が生まれないからである。


それは皆が玄人化したからだろう。


玄人は過去の実績一辺倒で終わってしまう。


いくら勉強してみても、発想がすでに古すぎるのだ。


なら、新しい発想を生み出す素人と組むべきなのだ。


素人は確かに素人だが、発想は新しい。


その発想を使って玄人がバックアップすればもの凄いものが産まれるだろう。


いまの日本は特にだが、特に医療界。


もう古すぎる。古すぎる思考の玄人連中が陣取っている。


彼らが寿命を終えるのを待っていては日本の敗戦時と同じになるだろう。


それは最大多数の国民の犠牲を伴うということなのだ。


 


いまこそ、素人の胎動を!


なんちゃって。


 


 

Inori(祈り).url

ここのHPはかなり昔読んだことがあるが、いまさらながら素晴らしいと思いましたので
再びご紹介します。

音声読み上げページへ


 


あらゆる宗教の基本的構造となる最後の審判と救世主の深層は人類の相当昔にあるというが、ここに新しい思考が産まれてきた。


くわしくはまた後で・・・


まだ自分でもよくわかってないし~(爆)


 

「間違いだらけの医者達」という本のダイジェスト版の音声読み上げ


 


 


メルマガ「わたしんちの革命的医学論」
古い情報と新しい情報を整理整頓、ブログではかけない記事も
アフィリエイト
こづかい稼ぎの無料便利ツール
ブログ応援(ここをクリック)
 
なんでもどうぞ掲示板
なんでもどうぞBBS。コメント入れにくい方もこちらへ
わたしんちの医学革命HP

宇宙、地球世界のエネルギーの転換

いま起こっていることは、たぶん・・・
いままで「今の人類の歴史」にはなかった事象だと思います。

「歴史」とは記録とか記憶だから、無かったとは言えないのですが。

その波動というか、エネルギーというか、その見えない世界の大転
換がこの地球上でもしっかり行われているといことです。

それがあらゆる事象に出てくるわけです。


これは人間の肉体面と精神面にも当然顕れてくるでしょう。
というより、すでに顕れていた・・・と言うことです。

ただ、変化が最初は緩やかでなかなか気づけなかった。

その変化が段々と加速してきて、今この時期はかなり急速になって
きたと思います。

それがあなたが見ている世界では無いでしょうか?

岡田茂吉は夜昼転換と称していましたが、サイクルは3000年とされ
ていました。
しかし、
いまのいろいろな情報では

この大変化は一万二千年とか二万六千年とか言うひともいます。

おそらく、幾つかの大小のサイクルが転換するのが集合する時期が
今なのではないでしょうか?

だから、あらゆる出来事は急速に変化しつつ、私の目の前に現れる。

それは大きなことばかりでなく、個人の世界での小さなことにもで
す。

本当は大きな事は絵画や映画で言うと、背景です。

実際に起こっていることは、日常の自分の身の回りなのです。

それが病気で言えば浄化作用の拡大
身体的に言えばなにか身体に変化が起こっている
精神的には思考に、心に変化が起こっている。

岡田茂吉は宗教家でしたから、そこはかなり宗教的に解いていた感
があります。
「夜昼転換」は検索で出ると思いますので参考に。

その岡田茂吉の論では
夜の時代は固める方が有利だった。

だから、薬で薬を固める療法が良く効いた。
毒で毒を固めるという意味です。

しかし
夜から昼へ転換すると

溶かす方法が有利になる。
しかも
固める方法(薬の効果)は激減してくる
しかも、
以前に固めてあった(残留毒素、遺伝も含まれる)ものが溶け始め
る。


という事を医療健康面で警告したのでした。

でも、ずいぶんと時間が経ちました。
七十年以上も前にそういう論を書き始めたわけですが・・


現在までそれは顕著な例として顕れませんでした。

ほんのすこしづつですが、
薬が効かなくなってきたとう現象はありましたが、大ショックにな
るほどの事はありませんでした。

たとえば抗生物質が全然効かない耐性菌の出現とか、ワクチンが効
かなくなってきたとか。
ある薬が効かないどころか、害作用が強くて廃止されたとか。。


こういう事はあまり話題にもならず(医学界ではかなりショッキン
グだった)、一般にはほとんど興味のない話題だったと思います。


「よくよく注意して見ていないと気づかない」という事だったので
しょう。


もっとも、だれにでも分かる様になったときはそれはかなり世界的
にも大パニックになるでしょうね。

警告は何十年も前から、大きな事は百年は必要だと言われるほどで
す。
そして、
警告は起こる前まで
という事です。


起こってから警告してみてもナンセンスです。

今回の原発事故にしても、それは誰か少数のひとが「警告」をして
いました。
そして、いまは誰もが知っています。

もちろん、そうなら成らない方が良いのはもちろんです。

この夜昼転換論は
極端に言えば、

薬という薬がぜんぶ効かなくなるときがくる

という事を言っているのです。

借金でいえば、もういつまでも借金ができなくなる
ということです。

しかも、
以前した借金も支払わなくてはならない
ということを言っています。

まあ、かなり脅しの様になりますが(笑い)

それはともかく、鵜呑みにしなくても良いのですが。

最近、船瀬俊介氏の本
「薬を飲んではいけない」
では、
薬迷信、薬信仰

と書いてありました。
しかも
免疫学の権威、安保徹教授の推薦本でした。

これは何を意味するのでしょうか?

そう、岡田茂吉が昭和初期の頃から説いてきた
「医学迷信」「薬迷信」「薬信仰」
とおなじ事を言っているのです。

まだ、夜昼転換で言う、エネルギーとか波動とか見えない世界の変
化が薬の効果にも影響しているとは誰も言っていないようですが。

夜の時代には固める方が有利だった。だから、薬は毒といえども良
く効いた。
必要悪として認めているのですが、その必要悪の「必要」が無くな
るのが「昼の世界」ということで、それがいま起こっている薬害や
効かなくなった抗生物質のことを意味しているのでしょう。

その事が現実に顕れるとしたら、それは私やあなたの身体のことで
す。

小さな津波であろうが、大きな津波であろうが、

起こってくる事象は

私がその津波に遭うかどうかです。

しかも、その津波を乗り越えて無事に生きられるかどうかです。

もっとも、肉体の自分は本当の自分ではない

ことから、言えばどちらでも本来「無事」なのですが。

その視点で見ると、夜昼転換で起こる事象はゲームの背景に過ぎな
いかも知れません。

しかし、そのゲームを楽しいもにするか悲しいものするか、笑える
ものにするか苦しむ体験にするか・・・
それはゲーム走者のそれぞれの「私」が自由に選べると思います。

わざわざ苦しむ選択をすることもないのではないかと思いますが。
それでも、
それを体験するのだとやって来たこの世界と固く決心しているひと
にはこの話は無用ですね。

薬という毒で身体を汚し、しかも子孫にその負の遺産を分け与える
生き方を選ぶか

いままで入れてきた毒を自分の身体の代でできるだけ精算して帰っ
て行く生き方を選ぶか


最期の審判とは

夜昼転換の時期において、

夜のリズムに則って生きたいか
昼のリズムに則って逝きたいか

(わざと生きたいと逝きたいと変えました)

これを自分で選ぶという究極の選択なのかも知れません。

しかも絶対自由であり、だれもそれを押し付けない、いや、押し付
けられない
ということでしょうね。

神でさえもです。

だから、最後の審判は神が行うものではない

自分自身の選択ということです。

これを神が人類に行う最期の裁きのごとく塗り替えたのはキリスト
教の編纂委員会であり、それももっと古代からある宗教からのパク
リでしょうね。

いま地上にあるほとんどの宗教はこの古代からある宗教(ある教え
のこと)を土台としているようですから、どこもかなり似た教義が
あります。

それが最期の審判と救世主というセットになった教えですね。

自分の自由選択と自分の内側に顕れる神

これを
他者に置き換えたのでしょう。

そして、人々を精神的奴隷にする、依存する人間の心を利用して、
うまくここまでやって来たというのが人間の歴史かもね。


だからどこを見回してもウソとねつ造が蔓延している社会が出来上
がった。

しかも、まだそれに幾つも気づいてない自分にも気づいていない

という笑い話ですが。

それも、人類がこの世界を創り上げるときに最初にセッティングし
たものだそうですから、
そこから言うと、

「大成功!!」

というわけでしょうかねえ  (おれそんな共同謀議に関わった憶
えないぞ)

ならば

ほぼ成功したというなら、

「はい、もうこのシナリオは終わりだよ、おわり」

そして、世界の総解体が始まったそうな・

これでイッチガポントハネタ~(昔話風に)

もう、終わったの?

うん、
でも、事象はこれから表面に浮いてくるからね

え?
っていうことは


そう、鍋底掃除は終わったんだけど、その汚れかすが浮かんでくるっ
てね

じゃあ、表面は大変じゃないの

まあ、一時的だよ。そこに居るものはちょっとだけね、ちょっと耐
えてね。

あ、そうなのね、一時的ね、ご苦労さんです。


うん、ところで君も表面上にいま居るわけだけどね。


えええ~~~~~~~!


 


 


メルマガ「わたしんちの革命的医学論」
古い情報と新しい情報を整理整頓、ブログではかけない記事も
アフィリエイト
こづかい稼ぎの無料便利ツール
ブログ応援(ここをクリック)
 
なんでもどうぞ掲示板
なんでもどうぞBBS。コメント入れにくい方もこちらへ
わたしんちの医学革命HP

「あなた、病院に行くと病気になりますよ!」


1979年


アメリカで発刊された書の日本語訳ですが、この本を買ったとき、表紙に帯がついていたものです。


「あなた、病院に行くと病気になりますよ!」


驚きというか、馬鹿馬鹿しいと思ったひとの方が多かっただろう。


いまこれを本屋さんで見かけたらどうだろうか?


やはり、それほど変わっていないかも知れない。


しかし、先回紹介した動画によると、アメリカではようやく医療の最先端とされる癌医療で現役の医師達が気づき始めたというのだ。


しかし、まだまだロバート・メンデルソン医博の著には迫れないだろう。


それほど、激震の走る内容だからだ。


 


土橋先生でさえも、医療の半分は必要であとは正しく使える医師が必要だ・・・


とネットラジオ放送で言われている。(遠慮して言わないと葬られるかも?)


だが、ロバート・メンデルソン医博は


なんと!!


現代医療の九割は必要ない!  (残りの一割はほとんど救急医療だろう)


と書いたのだ。


しかも、医師の善し悪しなどではない、現代医学が宗教だからだ。


しかも迷信たっぷりだと言う。


この本は既に日本でも発売以来かなり時が過ぎた。


それは、まだ時が熟さず。誰も理解できない状況だったからだろう。


日本の敗戦前夜まで、多くの日本人は竹槍訓練していたほどだ。


この国のひとたちはお人好しだ。


だから、お上から通達が出るまでは何も真実は見えない。いや、見ようともしない。


(映画「山本五十六」でそれが描かれている)


 


そして、いま3,11原発事故で何かに気づき始めてきた。


深層意識が変わり始めたようだ(表層ではまだハッキリしないが)


 


その意識がこの現代医療の真実にきづく始まりになる、そのきっかけになるであろう本書は万人必読の書だ。


医療の歴史に残るであろう、この名著が今こそ甦る時を迎えた!


 


じゃああ~~~~~ん


(ああ、せっかくまじめに書いてきたのに、ぶちこわしじゃないか! きっとこのシト、ブチコワシ大好きなんじゃないの?)


禁断のHP


医猟地獄の犠牲になるな 


医者が患者をだますときのページ


http://hon42.com/iryou/isyaga.php#link=1-4


より目次だけ転載。


(目次だけでも鼻血でるほど過激かも)


  本を読む、二宮うさ次郎


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



i2iIllegal


 


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


鼻血でたら、純白の雪で拭いてね


某NHKで「お灸女子増えています」


みてました。


なるほど、なるほど。


お前にはお灸をすえてやる


ああ~~いい~~


らしい


 


わしにも!


おらおら~~ 


ジュウ~


あっちぇっえ~~~~


なんだ、これは! 焼印じゃねえか!


○に ト


これを、トンデモ印と言う!


 


ここでひとつ○にトを 


バン!(ハンコ押した音)


 


からだの中の毒素は神経の刺激するところに集中する。


たとえば


人間の一番活動しているところ、 あたま(目や耳、口、そして頭脳)


常に活動しているところ


そこへめがけて毒素は集まろうとしている


その経過途中で方や首にいったん集溜する。


すると、凝り(こり)が生じる


血流が疎外されるからだ。


下にも毒素は降りる


腰や関節にも溜まりやすい


もっと下に降りるとひざや足の付け根、そして指先と・・


腕も同様。


 


 


そして、もうひとつは外からの刺激


 


打撲、   内部が黒くなる  毒素が集まり


 


切り傷    膿が出る  毒素が集まる


 


火傷(熱の刺激)   ここも強い火傷ときは膿が


 でも、弱い火傷のときは    そこに少し毒素が集まる


それを利用したのがお灸というわけ


 


一時的にだが、その分、他のところから毒素が減る  


  血流がよくなる


どこかの調子がよくなる


時間がたつ


また毒素の分散


もとにもどる


だから、お灸は習慣的になる


 


体内の毒素が移動するが体外にはほとんど出ない


本当に出すには、自分の自然良能力で出すことが必要。


内からの力で出すこと


その秘密を大公開


 


 


追記


肝心の秘密を忘れてた


 


風邪をひくこと。


もちインフルエンザでもよし。


 


誰かさんがワクチン売りたさに、インフルエンザを風邪と別物にしただけ。


流行性感冒  ようするに風邪がはやったものをインフルエンザと称していた


しかし、それじゃあ、ワクチン売れない


まんずは、お医者さんを教育しよう


あとは馬○で○ヌケでア○な患者さんなど赤子の手をひねる如し


ほんとにひねったやつ居ないだろうけど・・・


 


風邪こそ、一番安全にデトックス(毒だし)できるものを


本当に危ないものにしようとしているのがワクチンだろう。


脅しと不安で若いおかあさんなどイチコロ。


 


え、トンデモ印?


 


メルマガ「わたしんちの革命的医学論」
古い情報と新しい情報を整理整頓、ブログではかけない記事も
アフィリエイト
こづかい稼ぎの無料便利ツール
ブログ応援(ここをクリック)
 
なんでもどうぞ掲示板
なんでもどうぞBBS。コメント入れにくい方もこちらへ
わたしんちの医学革命HP

これはびっくり、トンデモ情報


     はは、君がおどろくとはね。だいたいココが飛んでも情報の巣窟じゃないか?


 


福島の放射能野菜が健康に良い!?


この動画はどうがな?


 


その真偽は


セルフサービスで


 


すみませーん、セルフサービスくださーい   (←当店のメニューにはありません)



#8 がんコンベンションの講師紹介 陰山康成先生


http://ustre.am/:1bzB2

07:05 from gooBlog production
「治療は成功した、でも患者さんは早死にした」を読む8 goo.gl/hQ2Gd

07:17 from gooBlog production
「抗がん剤は効かない」近藤誠著 読書感想1 goo.gl/uEYaL

07:48 from gooBlog production
「抗がん剤は効かない」近藤誠著 読書感想2 goo.gl/Hxz0f

08:16 from gooBlog production
日本人の二人に一人が癌にかかり、三人にひとりが癌で死亡する時代に goo.gl/LaTRJ

08:21 from gooBlog production
癌、ガン、がん・・・・知らぬは亭主(あなたかも)ばかりなり、いえ。妻かも、いや、こどもかも・・二人に一人か・・ goo.gl/LaTRJ

09:33 from gooBlog production
かぜ・・熱を下げたらあかんぜよ!   blog.goo.ne.jp/akyoon/e/18581…

13:15 from gooBlog production
予算ばっかり使っていて国民の為になってないじゃないか!怒 goo.gl/0RpGu

13:16 from gooBlog production
これってお医者さんの話ですよね? goo.gl/0RpGu

13:18 from Tweet Button
この動画はお薦めです -- 【第6回】がんは怖くない!健康ワクワクライフのすすめ 2011年9月13日 youtube.com/watch?v=BYwzph… @youtubeさんから


13:42 from gooBlog production
知らぬは亭主ばかりなり亭主=(国民) goo.gl/gqh1T

21:26 from Tweet Button
#2 OTAレポート がんは怖くない!健康ワクワクライフのすすめ。第二回2011年8月2日17時から - gancon ustre.am/:16L0G

by akyooon on Twitter


 


メルマガ「わたしんちの革命的医学論」
古い情報と新しい情報を整理整頓、ブログではかけない記事も
アフィリエイト
こづかい稼ぎの無料便利ツール
ブログ応援(ここをクリック)
 
なんでもどうぞ掲示板
なんでもどうぞBBS。コメント入れにくい方もこちらへ
わたしんちの医学革命HP