「あなた、病院に行くと病気になりますよ!」
1979年
アメリカで発刊された書の日本語訳ですが、この本を買ったとき、表紙に帯がついていたものです。
「あなた、病院に行くと病気になりますよ!」
驚きというか、馬鹿馬鹿しいと思ったひとの方が多かっただろう。
いまこれを本屋さんで見かけたらどうだろうか?
やはり、それほど変わっていないかも知れない。
しかし、先回紹介した動画によると、アメリカではようやく医療の最先端とされる癌医療で現役の医師達が気づき始めたというのだ。
しかし、まだまだロバート・メンデルソン医博の著には迫れないだろう。
それほど、激震の走る内容だからだ。
土橋先生でさえも、医療の半分は必要であとは正しく使える医師が必要だ・・・
とネットラジオ放送で言われている。(遠慮して言わないと葬られるかも?)
だが、ロバート・メンデルソン医博は
なんと!!
現代医療の九割は必要ない! (残りの一割はほとんど救急医療だろう)
と書いたのだ。
しかも、医師の善し悪しなどではない、現代医学が宗教だからだ。
しかも迷信たっぷりだと言う。
この本は既に日本でも発売以来かなり時が過ぎた。
それは、まだ時が熟さず。誰も理解できない状況だったからだろう。
日本の敗戦前夜まで、多くの日本人は竹槍訓練していたほどだ。
この国のひとたちはお人好しだ。
だから、お上から通達が出るまでは何も真実は見えない。いや、見ようともしない。
(映画「山本五十六」でそれが描かれている)
そして、いま3,11原発事故で何かに気づき始めてきた。
深層意識が変わり始めたようだ(表層ではまだハッキリしないが)
その意識がこの現代医療の真実にきづく始まりになる、そのきっかけになるであろう本書は万人必読の書だ。
医療の歴史に残るであろう、この名著が今こそ甦る時を迎えた!
じゃああ~~~~~ん
(ああ、せっかくまじめに書いてきたのに、ぶちこわしじゃないか! きっとこのシト、ブチコワシ大好きなんじゃないの?)
禁断のHP
医者が患者をだますときのページ
http://hon42.com/iryou/isyaga.php#link=1-4
より目次だけ転載。
(目次だけでも鼻血でるほど過激かも)
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
鼻血でたら、純白の雪で拭いてね