夜昼転換と薬毒論==最後の審判と救世主というセット | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

宇宙、地球世界のエネルギーの転換

いま起こっていることは、たぶん・・・
いままで「今の人類の歴史」にはなかった事象だと思います。

「歴史」とは記録とか記憶だから、無かったとは言えないのですが。

その波動というか、エネルギーというか、その見えない世界の大転
換がこの地球上でもしっかり行われているといことです。

それがあらゆる事象に出てくるわけです。


これは人間の肉体面と精神面にも当然顕れてくるでしょう。
というより、すでに顕れていた・・・と言うことです。

ただ、変化が最初は緩やかでなかなか気づけなかった。

その変化が段々と加速してきて、今この時期はかなり急速になって
きたと思います。

それがあなたが見ている世界では無いでしょうか?

岡田茂吉は夜昼転換と称していましたが、サイクルは3000年とされ
ていました。
しかし、
いまのいろいろな情報では

この大変化は一万二千年とか二万六千年とか言うひともいます。

おそらく、幾つかの大小のサイクルが転換するのが集合する時期が
今なのではないでしょうか?

だから、あらゆる出来事は急速に変化しつつ、私の目の前に現れる。

それは大きなことばかりでなく、個人の世界での小さなことにもで
す。

本当は大きな事は絵画や映画で言うと、背景です。

実際に起こっていることは、日常の自分の身の回りなのです。

それが病気で言えば浄化作用の拡大
身体的に言えばなにか身体に変化が起こっている
精神的には思考に、心に変化が起こっている。

岡田茂吉は宗教家でしたから、そこはかなり宗教的に解いていた感
があります。
「夜昼転換」は検索で出ると思いますので参考に。

その岡田茂吉の論では
夜の時代は固める方が有利だった。

だから、薬で薬を固める療法が良く効いた。
毒で毒を固めるという意味です。

しかし
夜から昼へ転換すると

溶かす方法が有利になる。
しかも
固める方法(薬の効果)は激減してくる
しかも、
以前に固めてあった(残留毒素、遺伝も含まれる)ものが溶け始め
る。


という事を医療健康面で警告したのでした。

でも、ずいぶんと時間が経ちました。
七十年以上も前にそういう論を書き始めたわけですが・・


現在までそれは顕著な例として顕れませんでした。

ほんのすこしづつですが、
薬が効かなくなってきたとう現象はありましたが、大ショックにな
るほどの事はありませんでした。

たとえば抗生物質が全然効かない耐性菌の出現とか、ワクチンが効
かなくなってきたとか。
ある薬が効かないどころか、害作用が強くて廃止されたとか。。


こういう事はあまり話題にもならず(医学界ではかなりショッキン
グだった)、一般にはほとんど興味のない話題だったと思います。


「よくよく注意して見ていないと気づかない」という事だったので
しょう。


もっとも、だれにでも分かる様になったときはそれはかなり世界的
にも大パニックになるでしょうね。

警告は何十年も前から、大きな事は百年は必要だと言われるほどで
す。
そして、
警告は起こる前まで
という事です。


起こってから警告してみてもナンセンスです。

今回の原発事故にしても、それは誰か少数のひとが「警告」をして
いました。
そして、いまは誰もが知っています。

もちろん、そうなら成らない方が良いのはもちろんです。

この夜昼転換論は
極端に言えば、

薬という薬がぜんぶ効かなくなるときがくる

という事を言っているのです。

借金でいえば、もういつまでも借金ができなくなる
ということです。

しかも、
以前した借金も支払わなくてはならない
ということを言っています。

まあ、かなり脅しの様になりますが(笑い)

それはともかく、鵜呑みにしなくても良いのですが。

最近、船瀬俊介氏の本
「薬を飲んではいけない」
では、
薬迷信、薬信仰

と書いてありました。
しかも
免疫学の権威、安保徹教授の推薦本でした。

これは何を意味するのでしょうか?

そう、岡田茂吉が昭和初期の頃から説いてきた
「医学迷信」「薬迷信」「薬信仰」
とおなじ事を言っているのです。

まだ、夜昼転換で言う、エネルギーとか波動とか見えない世界の変
化が薬の効果にも影響しているとは誰も言っていないようですが。

夜の時代には固める方が有利だった。だから、薬は毒といえども良
く効いた。
必要悪として認めているのですが、その必要悪の「必要」が無くな
るのが「昼の世界」ということで、それがいま起こっている薬害や
効かなくなった抗生物質のことを意味しているのでしょう。

その事が現実に顕れるとしたら、それは私やあなたの身体のことで
す。

小さな津波であろうが、大きな津波であろうが、

起こってくる事象は

私がその津波に遭うかどうかです。

しかも、その津波を乗り越えて無事に生きられるかどうかです。

もっとも、肉体の自分は本当の自分ではない

ことから、言えばどちらでも本来「無事」なのですが。

その視点で見ると、夜昼転換で起こる事象はゲームの背景に過ぎな
いかも知れません。

しかし、そのゲームを楽しいもにするか悲しいものするか、笑える
ものにするか苦しむ体験にするか・・・
それはゲーム走者のそれぞれの「私」が自由に選べると思います。

わざわざ苦しむ選択をすることもないのではないかと思いますが。
それでも、
それを体験するのだとやって来たこの世界と固く決心しているひと
にはこの話は無用ですね。

薬という毒で身体を汚し、しかも子孫にその負の遺産を分け与える
生き方を選ぶか

いままで入れてきた毒を自分の身体の代でできるだけ精算して帰っ
て行く生き方を選ぶか


最期の審判とは

夜昼転換の時期において、

夜のリズムに則って生きたいか
昼のリズムに則って逝きたいか

(わざと生きたいと逝きたいと変えました)

これを自分で選ぶという究極の選択なのかも知れません。

しかも絶対自由であり、だれもそれを押し付けない、いや、押し付
けられない
ということでしょうね。

神でさえもです。

だから、最後の審判は神が行うものではない

自分自身の選択ということです。

これを神が人類に行う最期の裁きのごとく塗り替えたのはキリスト
教の編纂委員会であり、それももっと古代からある宗教からのパク
リでしょうね。

いま地上にあるほとんどの宗教はこの古代からある宗教(ある教え
のこと)を土台としているようですから、どこもかなり似た教義が
あります。

それが最期の審判と救世主というセットになった教えですね。

自分の自由選択と自分の内側に顕れる神

これを
他者に置き換えたのでしょう。

そして、人々を精神的奴隷にする、依存する人間の心を利用して、
うまくここまでやって来たというのが人間の歴史かもね。


だからどこを見回してもウソとねつ造が蔓延している社会が出来上
がった。

しかも、まだそれに幾つも気づいてない自分にも気づいていない

という笑い話ですが。

それも、人類がこの世界を創り上げるときに最初にセッティングし
たものだそうですから、
そこから言うと、

「大成功!!」

というわけでしょうかねえ  (おれそんな共同謀議に関わった憶
えないぞ)

ならば

ほぼ成功したというなら、

「はい、もうこのシナリオは終わりだよ、おわり」

そして、世界の総解体が始まったそうな・

これでイッチガポントハネタ~(昔話風に)

もう、終わったの?

うん、
でも、事象はこれから表面に浮いてくるからね

え?
っていうことは


そう、鍋底掃除は終わったんだけど、その汚れかすが浮かんでくるっ
てね

じゃあ、表面は大変じゃないの

まあ、一時的だよ。そこに居るものはちょっとだけね、ちょっと耐
えてね。

あ、そうなのね、一時的ね、ご苦労さんです。


うん、ところで君も表面上にいま居るわけだけどね。


えええ~~~~~~~!


 


 


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