某NHKで「お灸女子増えています」
みてました。
なるほど、なるほど。
お前にはお灸をすえてやる
ああ~~いい~~
らしい
わしにも!
おらおら~~
ジュウ~
あっちぇっえ~~~~
なんだ、これは! 焼印じゃねえか!
○に ト
これを、トンデモ印と言う!
ここでひとつ○にトを
バン!(ハンコ押した音)
からだの中の毒素は神経の刺激するところに集中する。
たとえば
人間の一番活動しているところ、 あたま(目や耳、口、そして頭脳)
常に活動しているところ
そこへめがけて毒素は集まろうとしている
その経過途中で方や首にいったん集溜する。
すると、凝り(こり)が生じる
血流が疎外されるからだ。
下にも毒素は降りる
腰や関節にも溜まりやすい
もっと下に降りるとひざや足の付け根、そして指先と・・
腕も同様。
そして、もうひとつは外からの刺激
打撲、 内部が黒くなる 毒素が集まり
切り傷 膿が出る 毒素が集まる
火傷(熱の刺激) ここも強い火傷ときは膿が
でも、弱い火傷のときは そこに少し毒素が集まる
それを利用したのがお灸というわけ
一時的にだが、その分、他のところから毒素が減る
血流がよくなる
どこかの調子がよくなる
時間がたつ
また毒素の分散
もとにもどる
だから、お灸は習慣的になる
体内の毒素が移動するが体外にはほとんど出ない
本当に出すには、自分の自然良能力で出すことが必要。
内からの力で出すこと
その秘密を大公開
追記
肝心の秘密を忘れてた
風邪をひくこと。
もちインフルエンザでもよし。
誰かさんがワクチン売りたさに、インフルエンザを風邪と別物にしただけ。
流行性感冒 ようするに風邪がはやったものをインフルエンザと称していた
しかし、それじゃあ、ワクチン売れない
まんずは、お医者さんを教育しよう
あとは馬○で○ヌケでア○な患者さんなど赤子の手をひねる如し
ほんとにひねったやつ居ないだろうけど・・・
風邪こそ、一番安全にデトックス(毒だし)できるものを
本当に危ないものにしようとしているのがワクチンだろう。
脅しと不安で若いおかあさんなどイチコロ。
え、トンデモ印?
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