ウイルスとの共鳴0
音声ブログ↑
文字↓
音声ブログ↑
薬と病気は切っても切れない関係
すると
病気と縁を切るには
薬と縁を切ればよいのでは?
こんな驚くべき発想を岡田茂吉は言った、それを私は聞いた。
それをあなたも聴くだろうか?
音声ブログ↑
なぜ予防接種が行われるか?
病気にもかかれないように弱体化する目的!?
驚いてはいけません。
抗体作るのと本当の免疫力がつくのとは違う。
ほとんどの専門家も知らない話
だから
ウソだと言われても・・・
原発推進中の世の中を思わせる?
除霊じゃダメ
浄霊で
とは昔入っていた会でよく聞かされた言葉・
ようするに除霊は根本解決していないわけ。
根本解決は原因を消滅させること。
汚染の原因は何?
たとえば霊が憑く
その原因は波動の法則で引き寄せる波動が自分にある。
だから、引き寄せられて来る霊をいくら追い払っても、また引き寄せられる。
それが別のものかわからないが。
根本解決は自分の波動を高める
そうなると、引き寄せるのはプラスの面になってくる。
じゃあ、それが病原とされる細菌やウイルスではどうか?
もちろん、除霊と同様
いくら追い払っても憑いてくる(笑い)
本体にあるからだ。
引き寄せるものがあるからだ。
無いものには憑かない
これもインフルエンザ大流行中で確認できるだろう?
学級閉鎖、学校閉鎖したってナンセンスなのだよ。
あるものには憑く、引き寄せるのだ。
薬いくら飲んだってだめなんだひょ。
むしろ、その薬が引き寄せることになる。
放射能、いくら除洗したって除霊と同じだね。
追い払っても、それがどこへ行く?
浄めるしかないのだな。
消滅だ。
そんな方法があるのか?
そんなの政府代表がテレビで訴えて募集すればいくらでも出てくるだろう。
なんなら懸賞金出してご覧。
ぞくぞくとゾロゾロと出てくるだろう
まあ、たいていはくずだろうが・・・(爆)
その中に本物が混じっているんだひょ。
選別するには有識者たちに任せてはいけない。
なぜって?
有識者達は常識人だからだ。
常識のトップを走っている人たちに選択眼は無いに等しい。
「いまだかつて見たことがない」
これをお役人はどう使う?
だからあり得ないとか、採用できないとか・・否定側に使う。
放射能を消す
なんてのは非常識な問いに決まっている
だから、常識人の代表者達には無理むり。
非常識の中にこそ真実が隠れている
という非常識人をまず募集することからはじめよ。
え?
だれがその非常識人を集める選択眼があるかって?
そりゃあもちろん非常識人だよ!
はあ?
その非常識人をまただれが選別するって?
そんな非常識なこと聞くなよ、マッタク。
いま行っている放射能対策はまったくもって常識的処置なのである。
だから、ぜったい解決しないことを延々とやっている。
それも莫大な税金を使って
そして国には金が無くなる
そして、政府の代表者はテレビなどで呼びかける
もっとかねだせぃ~
とね。
予防接種も無駄、除洗も無駄、無駄使いの天国がこの日本に出来上がってしまった。
この天国を維持するには
あなたの清き税金を!!
あなたの生活に使う無駄を無くして、
どうか、この無駄無駄天国の我が国へ!!
(徒口記)
2011年12月15日 – 世界経済を「洗脳」で支配する人々に勝て! 世界の富の95%を握る支配層によって、 貨幣が操作されているとしたら? 気鋭の脳科学者が、貨幣による洗脳を暴き、解く。 お金から自由になり、真の自由を獲得する!■「貨幣のカラクリ」を知り、 ...
THRIVEでもありましたが、世界の架空金融財宝(銀行制度のこと)と実際に労働して稼いだお金の差がどんどん離れて行き、ついには世界の富の95パーセントが実際に労働しない方の支配層に移ってしまったきょうこの頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。
なんて書いてみたが、上記の本はほんと素晴らしい、最後は仏教の空即是色観までゆく。
ただの経済論じゃない、人間界と意識界の話だ。
ぼくは世間一般的に言えば金持ちじゃない。
だから、固図解稼ぎから大洲界稼ぎに転じようとしている。(笑い)
でも、そのお金は幻想なのだが、いちおうは時間と労力に対する評価の様なものだろう。
しかし、現在の地上はそれじゃない、まさに幻想金融社会に洗脳支配されてしまっている。
大本のおふでさきでは、そろそろお金を引き上げる時節に
成り申したのかも知れないが・・
そのまえにお金の奴隷から解放されるために、お金をどんどん使える体験をしようと意図した。
もう貯めても後がないとしごろだし・・
頭は幼いんだけどね
わたしは鬼に向かって言った
私が一番怖いのはオンナとお金だひょ~~
すると鬼はおかねを投げつけてかえっていった
そのごわたしは「おかね」とくらすはめになってしまった・。
おかねは強情で怠け者でお顔も・・それ以上は言えない
鬼は私に本当に怖い女房の「おかね」を与えたのだった
それも一度に二つ備えた願い事であった
おわり
あ、つい覗いてしまったの?
見てはいけないと言うと見る。
見ろよ!ほれほれ!と言うと、顔をそむける
わたしはそういう性格だ

ご存じの方はご存じ
あのウワサされてきた金銀財宝の事を浅田次郎氏が書いた小説の映画化したものらしい。
で、ぜんぜんその小説の事を知らずにレンタル屋さんで新作DVDを発見。
これが独りで飲みながら見ていたら
号泣する奴がいた
自分の母ちゃんと別れたときにもっと泣けよ!!
と、突っ込みを入れた(もちろん独りだが)
これだけ僕を泣かしてどうするの?
まあ、そんなことよりも、
日輪の遺産とは何か?
天皇の金塊とかも言われていた隠し財産?
おそらく浅田次郎氏のことだから
こんな200兆円足らずの金銀財宝の事を言っているのじゃない!!(断言)
こんなものより、日本の国土には金が埋まっているという。
これは岡田茂吉氏のお言葉(笑い)
それが掘り起こされるのは日本人が覚醒したときにである・・・そうだ。
ウソかホントか知らないが
どっちにしても、肝心なのは
日本人の心の覚醒待ちということらしい
たかだかこんな200兆円足らずでは無いことはたしかのようだし
しかも、この財宝は他人様のものじゃないのか?
盗んだものは即刻返せよ!
日本の黄泉がえりは
もちろん、金銀財宝のまえに心の蘇りなのだぞ
と朝だし昼だし夜だし
ちょっと思ったんだけど
世界中から一瞬にして金銭を無くす方法
それはコンピュータ破壊
じゃないのか?
それはずっと前に何かの映画で見たことがある
それは太陽の超大爆発で地上の機械がぜんぶ狂ってしまうというのだったかな?
そうなると、全世界のお金(ほとんどはコンピュータ上の数字に置き換えられているだろうから)が一瞬にぱあ~となるわけだ。
「あずけてあるでしょ?」
「へ?」
「お客様、ご存じのように昨今の太陽さんの大暴れによって、当行に限らず世界中のコンピュータが破壊されてしまいましたので、すべてのお客様のお預け金額が不明になってしまいました。これからデータの集積、解析、復旧にはかなり困難が予想されますので、もうしばらくお待ちください」
「で、それはいつまでかな?」
「はい、しばらく50年くらいはお待ちいただければと・・」
「あ、そう・・」
まえがきはこれくらいでかんべんして・・と。
え?
じつは
こちらの方が・・
煩悩くん フルスロットル ブログ様
あのTHRIVEの上がまだまだあるというから驚きです。
で、ユーチューブにて・・そのTHIRIVEを
と思ってみようとしたら早くも削除!
DVD注文かストーミング配信とかで見るしかないか
でも、ユーチューブのはぜんぶダウンロードしておいたし、
音声抽出版もすでに持ち出しておいたからね。
まあもっと詳しいのは「日本人が知らない恐るべき真実」様の記事を読むことかな。
この世界は悪役も配役のひとつという
書いたシナリオは誰だ!?
と問うと、
はるか昔むかし・・・で始まる・・あのスターウォーズシリーズ
コシコシ・・と消しゴムを使って一生懸命書き直している奴の姿が浮かんできた・・
ん?
なんか・・
それははるかむかしむかし・・・
神々の一人であったわたしではないか・・・!?
なるほど、
独りしばいか!
おまえは!
と自分に突っ込みを入れてみた(爆)
だが、そんな感覚は全然無いから不思議だ
あなたはなぜ
この成功に導かれたのでしょうか?
はい(素ぴりばー愚監督)
それは大いなる秘密があります。
それは何でしょうか?(んhk穴)
はい、それは観客自身の想像力です。
では、あなたが書く脚本は観客と共同作業というわけでしょうか?
はい、まったくその通りなのですよ。
私だけの創造ではない、観客の想像力が共同創造しているから素晴らしい映画が出来上がるのです。
では、映画は作ってみると同時に観客の参加が無いと成功しないわけでしょうか?
はい、まったくその通りなのです。
観客の共同想像力こそ映画の完成とその成功が決定されるのです。
そうですか、では、これからも監督の想像力と観客の創造力が一致するような素晴らしい映画を期待しております。
きょうはどうもありがとうございました。
はい、私とあなたたちとの感動あるれる映画の創造の為に一緒にやりましょう!
と、イミルナ茶も賛同しているとかなんとか・・
今日みた映画(DVD)は鼻水と涙雨でびっしょりの釜風呂温泉効果だった。
これについてはあとで・・・
ところで涙も汗もどっぷりと出したい方は
おいらタダ券もらって
行ったときにびっくり!!
トドが横たわっている!!
よく見たら、人間風のトドだった・・
神武天皇以来の健康ランドだそうな。
トドならぬ、やせサンマのオイラもすっかりはまってしまったぞな
あちちちぃ~~~
と言いながら、けっこう何度も入っているかまぶろなのら
これは取り寄せてさっと読んだのですが、推薦ですね。
最後に医者にかかって死ぬか?
ほとんどの日本人はそう考えるだろうね。
僕はぜんぜん違いますね。
それをこのお医者さんも同じ様な事を書いてくれた、ばんざい!
大往生したけりゃ医者にかかるな
ということなんですよ。
あなたどうします?
こんな事お医者さんから言われたら?
これは現役を長く務めた(今も現役だが)からこそ、分かってくる医療の本質をうまく書いてくれています。
寿命についても三歳も三〇歳も90歳もおなじく寿命だという。
おそらく本当だろう。
それはこの世に現れる前に魂がそれを承知しているという意味だろう。
ただし、どういう死に方をするかはこちら側で選択できるのだろうが・・
過去は必然、これからは自由選択
常に自由選択があるという考え方の法が楽しいだろう。
これはブログでの書評です。
タイトルで検索すればいくつも出てきます。
僕的に言えば、病気は人生の添え物
必要あって起こるもの
ただし、それに対しての現代医療は余計なものだらけである。
本当に治している、治っているのは自分自身の治癒力である。
現代医療はむしろその治癒力を阻害している、つまり邪魔物のほうがずっと多いのだ。
手足が切断されたとかの修復技術は認めるとして、それを実際に蘇生するのは自己の治癒力でしかないだろう。
一片の肉片も一滴の血も人間は作ることができないのである。
それをさも医療があなたを治すというのは勘違いも甚だしい。
ぜひこの本をよんで
よい死に方を選ぶことはよい生き方を選ぶのと同じことだと知るでしょう。
え?なにが書いてあったかって?
わすれてしまった・・・・
そこで他から持ってきました
■今の日本人は医療に対して期待を抱きすぎています
幻想なんですよ、医療が治すんじゃない、自分で治るんじゃ!
日本人は信者なんです、それも迷妄な信仰者バッカり!
■病気やケガは医者や薬が力ずくで治せるものではない
薬が治すなどという幻想にかかっているのは医者もそうだ!
■治療の根本は自然治癒力を助長し強化することにある
現代医学には「自然治癒」という概念はない!
そんな教育はした憶えはない(医学学校)!
だから、「あなた放っておくとトンデモナイ事になりますよ!
と医者は叫び脅かす。
そしてばっかなニッポンジンはそれに盲信する!
ああ、ここまで書いてよいのかな・・
とにかくこういうことじゃな
ひとは死ぬのが一番怖い
病気で死ぬのは嫌だし不自由になるのが嫌だ
死で消滅してしまうと思っているからだろうか
だから、死にたくない、死ぬのは悪だとか
じゃあ、産まれてくるな!
産まれたトタン、ゴールは「死」だぞ。
そのゴール(年齢)も自分で納得して認めて来たんじゃねえか!
でもオレだけはながいきしたい・・
(↑これ本音ーーーーただしエゴという自我意識なんだけど低次元のオレが高次元のこと書いているおかしさ) ←爆笑