これは取り寄せてさっと読んだのですが、推薦ですね。
最後に医者にかかって死ぬか?
ほとんどの日本人はそう考えるだろうね。
僕はぜんぜん違いますね。
それをこのお医者さんも同じ様な事を書いてくれた、ばんざい!
大往生したけりゃ医者にかかるな
ということなんですよ。
あなたどうします?
こんな事お医者さんから言われたら?
これは現役を長く務めた(今も現役だが)からこそ、分かってくる医療の本質をうまく書いてくれています。
寿命についても三歳も三〇歳も90歳もおなじく寿命だという。
おそらく本当だろう。
それはこの世に現れる前に魂がそれを承知しているという意味だろう。
ただし、どういう死に方をするかはこちら側で選択できるのだろうが・・
過去は必然、これからは自由選択
常に自由選択があるという考え方の法が楽しいだろう。
『大往生したけりゃ医療とかかわるな』 - 病気のおかげで今があ
これはブログでの書評です。
タイトルで検索すればいくつも出てきます。
僕的に言えば、病気は人生の添え物
必要あって起こるもの
ただし、それに対しての現代医療は余計なものだらけである。
本当に治している、治っているのは自分自身の治癒力である。
現代医療はむしろその治癒力を阻害している、つまり邪魔物のほうがずっと多いのだ。
手足が切断されたとかの修復技術は認めるとして、それを実際に蘇生するのは自己の治癒力でしかないだろう。
一片の肉片も一滴の血も人間は作ることができないのである。
それをさも医療があなたを治すというのは勘違いも甚だしい。
ぜひこの本をよんで
よい死に方を選ぶことはよい生き方を選ぶのと同じことだと知るでしょう。
え?なにが書いてあったかって?
わすれてしまった・・・・
そこで他から持ってきました
■今の日本人は医療に対して期待を抱きすぎています
幻想なんですよ、医療が治すんじゃない、自分で治るんじゃ!
日本人は信者なんです、それも迷妄な信仰者バッカり!
■病気やケガは医者や薬が力ずくで治せるものではない
薬が治すなどという幻想にかかっているのは医者もそうだ!
■治療の根本は自然治癒力を助長し強化することにある
現代医学には「自然治癒」という概念はない!
そんな教育はした憶えはない(医学学校)!
だから、「あなた放っておくとトンデモナイ事になりますよ!
と医者は叫び脅かす。
そしてばっかなニッポンジンはそれに盲信する!
ああ、ここまで書いてよいのかな・・
とにかくこういうことじゃな
ひとは死ぬのが一番怖い
病気で死ぬのは嫌だし不自由になるのが嫌だ
死で消滅してしまうと思っているからだろうか
だから、死にたくない、死ぬのは悪だとか
じゃあ、産まれてくるな!
産まれたトタン、ゴールは「死」だぞ。
そのゴール(年齢)も自分で納得して認めて来たんじゃねえか!
でもオレだけはながいきしたい・・
(↑これ本音ーーーーただしエゴという自我意識なんだけど低次元のオレが高次元のこと書いているおかしさ) ←爆笑