akyoonの異端の医学と不思議な情報 -137ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


四つのサインとその治療法

 ここで、病気を土、空気、火、水のそれぞれのサインにグループ分けして、さらにそれぞれのサイ ンには、鉱物、動均野菜の三つの部分があることを考慮に入れながら、適切な治療を提案したいと思います。

●空気のサイン このグループに所属する人たちは、霊の中枢を適して暴れる神経系の病気に悩まされるでしょう。頭と腰が最も頻繁に影響を受けるでしょう。治療に対して最も効果的な霊の中枢は脊柱の基底部です。

●火のサイン このグループに属する患者は感情的で、強迫観念、精神病、炎症、高熱を患う可能性が強いでしょう。治療は、脳下垂体、松果体を通して行なうとよいでしょう。

●土のサイン 粘液質の人、全体的に動作が緩慢で、エネルギーの流れに澱みがあるため毒素を蓄積しがちな人たちが、このグループに属します。粘膜に炎症が現れ、その結果、血液に毒素が生じたり、原因を同じくするその他の病気が出るでしょう。

●水のサイン 奇妙に思われるかもしれませんが、水のサインは体の下半身、脚・足に影響を及ぼします。これは流動性の強いサインであるため、このサインに属する人たちは、心霊的な、磁力による治療が最も効果的です。


 火のサインの人は色彩光線による治療に最もよく反応します。空気のサインの人は、霊的・秘跡的な治療、土のサインの人はクリスチャンサイエンスが行なっているような、食事と精神的な治療が効果的です。

 これらのヒントに従うならば、(注意してほしいのですが、これはあくまでもヒントにすぎません)、そしてまた、厳密さを欠いた、思惑的な現代の医学に惜 しみなく投入されている実験や研究活動のほんのわずかでも、この研究に注ぐならば、普遍的な癒しの、厳密で科学的な方法がもたらされることでしょう。その 方法は人間の肉体の性質、心霊的な性質、霊的な性質に基づいたものとなるに遠いありません。もし人がそう望むなら、その癒しは確実で厳密な手法を確立でき るでしょう。


 薬草の治療について、さらに説明をしたいと思います。体の一二の部分のそれぞれに、波動と色彩が呼応する薬草を入手することが可能です。そして、火、 水、土、空気のいずれに属するかを知れば、それに応じた、適切な薬草を選ぶことができます。適切な薬草を用いれば、いずれの場合もきわめて効果的ですが、 間違った薬草を用いると害になる場合もあります。

 薬草は一定の法則のもとに生長します。薬草の生長は、気候とか季節にだけ依存するのではなく、地上の鉱物界、野菜界、動物界の生命を支配する一定の光線 に基づいて、その形および性質を形成します。したがって、ヒーラーは占星術からみた患者の性質を理解していなければなりません。なぜなら、すべての薬草 は、黄道帯のそれぞれのサインをもっているからです。

 薬草は病気の性質病人の性質に一致するものを選ばなければなりません。例えば、獅子座の上昇するサインの人には、それにふさわしい数と光線の薬草をあげ るべきで、べつな光線を与えてはいけません。薬草による治療を、かなりの厳密さと正確さをもって分類することは可能であるはずです。

 薬草による治療は、すべての病気に対応することはできません。患者はそのサイン、気質によって治療する必要があります。喘息は神経組織を原因とする病気 です。この種の神経の反晦つまり体のリズムの乱れは、青あるいは緑の光線によって、効果的な治療を行なうことができます。喘息は他の神経系統の病気と同じ く、心霊的な原因に起因していると思われます。ときには、磁力を用いた方法が治癒力をもつでしょう。治療すべき中枢は太陽叢です。消化不良の問題もあるか もしれないので、食事にも注意を払うべきでしょう。


 喘息の発作の多くは、この種の不注意によって引き起こされますが、そもそもの原因は心配事や心の悩みであることが多いようです。
心の悩み を解決すれば、喘息は直るでしょう。このようなわけですから、喘息に関しては、ブルーの光線、つまり、心を穏やかにし、心の平和を回復してくれるこの光線 が必要であることがおわかりいただけると思います。

 ある種の薬を飲むということは、単に症状を治療しているにすぎないのです。
その根本原因までつきとめなさい。喘息の場ARそれは心霊的な混乱であって、多くの場合太陽叢を中心とした混乱です。この病気に苦しむ子供は大体の場合母親のはりつめた神経組織が原因です。
あなた方はこれを即座に否定することでしょうが、しかし、事実なのです。いずれにせよ、この霊の浄化という治療を受ければ、この病気が再発することはけっしてないというのは、元気づけられることではないでしょうか。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


この後はまたいづれ


綿新地の医学革命HPに

3先回の続き


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


一二の光線について先ほど申しあげましたが、それと結びつけながら、黄道帯の一二の星座、イスラエルの一二の?支族″について、そして一二という数字の神秘と重要性について考えてみましょう。

 これらの数字がー二であるというのは、一二の光線のもとに人間の家族を分類できることを暗示しているのかもしれません。すべての薬草は、一二の光線のい ずれかに属します。古代の賢者は、すべての病気には必ずそれに呼応する薬草があり、薬草にはそれぞれ波動の合う数と色があり、素晴らしい効力を発揮すると いうことを知っていました。古代の慣習や魔術的な力を持つ飲み物の源は、この知識に遡ることができるでしょう。

 人類に関して言えば、四と三という数字は強烈な数字であり、人間が関わっているあらゆる事柄で人間に影響を及ぼします。世界の計算の土台はずっと昔、四 角と三角のシンボルの上に築かれました。エジプトのピラミッドの意味について考えて見てください。そうです。ピラミッドは生命の数字のシンボルとして立っ ているのです。

 さて、一二の家、一二の支族、人類がそれに呼応して振動するー二の光線を四つに分ける必要があります。その四つとは、土、空気、火、水のことです。



 いつの日か、それはずっと未来のことになるかもしれませんが、医師は患者の治療をするときには、まず患者のホロスコープを見ることになるでしょう。


これは根拠のない話ではありません。私たちは真面目に話しているのです。もし人間が望むのであれば、すべての病気の原因をいつの日か発見することができるように、海図を与えようとしているのです。

 患者のホロスコープを見ることによって、それがなされるでしょうが、そのホロスコープはふつうのホロスコープではなく、今の人生を越えて、自我のこれま でのすべての人生に及ぶものです。これまでの数多くの輪廻の人生の中で振動してきた光が何であるか、それを明らかにしてくれるホロスコープです。

 この方法によって、すべての病気は四つのグループのいずれかに分類できることが発見されるに違いありません。患者が土のサイン、水のサイン、あるいは、 火のサインに波動が合うと思われるときには、そのサインに見合った適切な治療を施すことができるでしょう。これまでのように、すべての人に対して同じ治療 をすることはなくなるはずです。土、空気、火、水のどれに波動が合っているかを知ることによって、かかりやすい病気がわかり、その結果、予防策をとること も可能となるでしょう。

 振動数によって一二の光線があることを説明したので、今度は、これらの光線が接触する一二のポイントについて話しましょう。心臓を出発点として、次のように数えます。
 
心臓

松果体
脳下垂体
脾臓
脊柱の基部
@@@@(不明)
二本の足


 この一二の霊的な中枢は、ヒーリングの光線に対してきわめて敏感であることをなんらかの計測器によって証明するのは可能であり、いつの日か必ず証明されることになるでしょう。


人間の体そのもの、および肉体の中にある生命体である魂は、外部の助けを借りずに自らを癒すことができるというのは事実です。


それだけでなく、人間は他の人々を癒すことのできる光を引きつけ、それを他の人々に向けることもできます。


 しかし、すでに説明したように、病気の中にはその原因がきわめて皮相的であるため、表面的な治療で簡単に直せるものもあります。ねぷとなどは、磁力による、または霊的な力による治療よりも、湿布で治療したほうがずっと簡単です。

 また、それぞれの心霊中枢には、体の一器官が接続していることも発見されるでしょう。例えば、一定の色の光線、それは一つの波動にすぎないのですが、そ の光線で喉の中枢を治療すれば、反応が出てくるのは、喉ではなく胃なのです。強迫観念や精神錯乱を治療する場合には、脳下垂体の中枢を治療しなければなり ません。

 てんかんは長い間、医学関係者を悩ませてきました。この病気は、子供が母親の体内に宿ったとき、両親の霊的な不調和が原因となって、子供の霊体に不適応が生じたのが原因であると聞けば、なるほどと思う人は多いかもしれません。

 親の責任がどれほどのものか、私たちははたしてわかっているのでしょうか。父親の罪は、子供の三代四代までもついてまわると、俗にいわれています。確かにそうであるとしても、この諺にはそれよりもさらに深い意味が込められています。

 もっと正確にこれを言うならば、?人の罪は三番目四番目の輪廻転生にまでついてくる″ということになるかもしれません。


まさに、私たちのこれまでの輪廻転生の人生は、今後に続く人生の?父親″となるのです。


 それでは、てんかんはどうすれば治療できるのか、という疑問がここで湧いてくることでしょう。
てんかんに苦しむ人は一生この病気に苦しまなければならず、この病気は曖昧なままに放置されるしかないのでしょうか。



 じつは脳下垂体と松果体を接続することによって可能となる患者の霊体の調整ができて初めて、てんかんは直ります。
この二 つの器官の間に裂け目が生ずるとき、てんかんの症状が起きるのです。もっと簡単に言うと、ネジが緩んでいるのです。ネジが緩んだときに、てんかんの症状が 現れるのです。ネジを閉めてください。つまり、霊体を完全な形に調整してください。そうすれば、てんかんは直ります。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


つづく



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アーサー・コナンドイル
     の霊界からのスーパーメッセージ

  コナン。ドイル・人類へのスーパーメッセージ
1994年11月22日 第1刷発行    編 者-アイヴァン・クック    
訳 者一大内博   発行所一株式会社講談社




 その三


メーテルリンクの『青い烏』の一場面

 病気との関係において、前意識の影響力について話してきました。これによって、明らかに善良で、聖人のように思われる人でも、苦しい病気に襲われたり、不治の病にかかったりすることがあ る理由がわかるのではないかと思います。



 このようなわけで、明らかに不公平と思われる出来事に抗議したり、問題にしたりしても、なんの役にも立たないように思われます。


そのような病気の原因は、病気にかかっている人の親切でやさしい性質よりも、ずっと深いところに根ざしているのです。


その原因は、病んでいる人の現在の人生を越えたところに起因しており、その根っこは現在の人生の外面的な部分に見いだすことはできないのです。


 熱と同じように、苦しみは洗浄の先駆けとなるものであり、一つの過程の終りを告げるものでもあります。


懐疑論者は人が昼も夜も苦しむのを見て、感傷主義者が猫に掴まったネズミを見て示すときと同じ反応を示すかもしれません。彼らは、病気に苦しむ人がやがてもたらすことになる、がっしりとした根や美しい花などというものを考慮に入れようとはしません。

 したがって、懐疑論者は、人間の内部にうごめく、より豊かな生命力の根源については無知のままであり続けるでしょう。この内なる生命は、病気や苦しみを 通して耕された土壌に、元気よく、美しく芽を出すことになるのです。懐疑論者は人間存在の表面だけを見て、表面のみを知るにとどまるでしょう。人間の魂の 真の生命は、懐疑論者に見えることはありません。



 怒り、貪欲、羨望といった外面的かつ破壊的な感情は、魂の深いところに根ざした病気とははっきりと異なった、もっと単純な病気を作り出すというのは、興味深い事実です。



例えば、自己憐憫はよく腰の痛みや腎臓病の原因になります。
自己憐憫はまた肝臓病の原因にもなります。


ただし、肝臓病は激しい感情の暴発によっていつでも誘発されるものであり、その結果、血液に毒が送り込まれることになります。


 恐れや心配といった感情は、長いあいだ続くと、同じような病気の原因となり、癌をもたらすことすらあります。
一定数の癌の症例の原因を調べてみれば、深く根ざした恐怖感が緊張状態を誘発し、そのために、霊体がとざされ、その結果、霊のエネルギーの流れが停滞した結果であることがわかるでしょう。


 外面的な感情(怒り、貪欲、羨望など)ははっきりと何かの病気を引き起こす可能性があると申しあげました。


人間は、自分の内面的な心をコントロールでき ない限り、こうした有害な感情の手綱を操れはしないということを覚えておかなければなりません。


ここで再び、健康に関するかぎり、心の内面的な調和が非常 に大切であるという事実に話が戻ってきます。そして、人間の心の調和は霊的な自我が目覚めているかどうかにかかっているのです。

 人がどんなものを食べるか、ということは人間の健康に影響を与えるでしょうか
答えは、イエスです。

人によってはただちに影響が出ます。だいぶ時間がたってから影響が出てくる人もいます。また、何を食べてもまったく影響を受けることのない人もいます。



神の法則を理解した結果、心の平和を達成し、調和のとれた生活を営んでいる人は、食べすぎたり、食べるべきではないものを口に入れて自分の体を痛めつけることはないでしょう。
消化不良は多くの場合、当人の意識的な心によって引きおこされます。


 こちらの世界から、著名な作家のインスピレーションがどこから来ているのかを見ていると、じつに興味深いものがあります。メーテルリンクの『青い鳥』を 思い出します。その本の中に、子供たちが地球に戻るべく名前を呼ばれるのを待ちながら、みんなが集まっている場面があります。

 それぞれの子供は袋を持っていて、その袋には、地球に持ってかえる贈物や知識だけでなく、自分が患うことになる百日咳や獲紅熱といった病気も、きちんと包まれて入っています。子供たちは、星の海を?父なる時?の船に乗って渡り、地球で待っている母親のところに帰ろうとしているのです。

 ただのおとぎ話だと言う人もいるでしょう。しかし、ここには、大変な真実が述べられているのです。それはおそらく、宇宙存在から降りてきたか、作者の自我の前意識のレベルから出てきたものでありましょう。

 心霊のヒーラーは、霊体の滞りを癒すという点で、きわめて重要な働きをすることができます。


心霊のヒーラーが役に立たない場合もありますが、それは、患者の本当の問題まで深く調べることができないからです。患者自身が自助できるとき、ヒーラーもその力を十分に発揮するのです。




 この種の心霊治療においては、明らかに病気が直って、つまり、患者の?家″を大掃除して飾り立てもしたのに、患者自身がより高い存在の力との接触から遠 ざかってしまうと、健康状態が前よりももっと酷い状態になるというようなことがあります。


一匹の悪魔に取りつかれていた人が、?家″の大掃除をしてその悪 魔を追い出し、飾り付けもしたけれども、空っぽのままにしてどこかに出かけて帰ってみると、家には最初の悪魔も含めて七匹の雫魔が住みついていたという寓 話は、ここで私たちが言わんとしていることの意味をよく伝えています。


 繰り返しになりますが、どんなヒーラーであれ、すべての病気を癒せるなどと言い張るのは無益なことです。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
つづく

アマゾンで中古出品がありますね。


世界に万能の治療方法はない。


これは療法だけでなく、どんな素晴らしいヒーラーにも当てはまるようです。


これほど素晴らしい療法なのに、全員が治るわけではない・・・おそらく事実だろうが。


病気や事故、災難、一見不幸に見える事象の裏には「前意識」という段階で


それを「受け入れている」意識があるという


同時に他者からの治療は対症療法であろうと原因療法であろうが、まだ段階が低いというようです。


自分の精神、感情意識を自分で認証確認する


どうやら、これが完全なる治癒、人類から病気の解決への一本柱になるのかもね?


あわせて土橋先生のお話の意味も・・


土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2012年2月29日 EBMの先にあるもの


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



アーサー・コナンドイル
     の霊界からのスーパーメッセージ

  コナンドイル・人類へのスーパーメッセージ
1994年11月22日 第1刷発行    編 者-アイヴァン・クック    
訳 者一大内博   発行所一株式会社講談社




 その二

 人間のエーテル体は、肉体に似てはいますが、ずっと緩い組織構造になっています。薬の中には、患者の意識的、潜在意識的な霊体の調和の乱れの結果として生じた毒や障害から、エーテル体を解放させる働きをするものもあります。

?霊体?という言葉は必ずしも、脳に直結した人間の外面である、肉体的・精神的な肉体に当てはまるものではないことを、ここで強調しておいたほうがよいかもしれません。  欲望や感情と直結しているアストラル霊体があり、天界あるいは宇宙界と直結している第三の霊体もあります。
この説明で、問題をさらにわかりにくくしていなければよいのですが。

 とにかく、人間の意識が間違った考え方をすれば、それによって肉体の細胞の意識に影響を及ぼし、それを弱めることとなるのとまったく同じように、宇宙意識または前意識は人間のより高い意識を通して働きかけることによって細胞の意識をコントロールし、かつ純化することができ、こうしてすべての病気を癒すことができるのです。

このような理由で、地上の病気で治癒することが不可能なものはない、と私は言っているのです。


 ここではっきり述べておきますが、すべての人間の生命はさまざまな振動数の色に分けることができ、人間の生命はその色によって支配されています。ここでは、そのうち、一二の色についてだけ説明することにします。

 すべての人間は異なった振動数を持つ一二の色のどれかに波長があっています。
したがって、ヒーラーが第七の色で振動している人に、第五の治療法を用いれば、必ず失敗することになります。それだけでなく、かえつて害をなすかもしれません。しかし、その逆に、第七の色の患者にそれに適した治療を施すならば、病気を直すことができるでしょう。

 振動数は色で表現されます。つまり、色は振動数の外面的な目に見える象徴です

それぞれの数に応じた色を次にあげていきましょう。

一番目は赤の光線、二番目は緑、三番目はブルー、四番目がピンク、五番目は貴色、六番目は紫、七番目はヴァイオレット、八番目はラヴェンダー、九番目は真珠色、一〇番目は銀色、一一番目は金色、一二番目は純白です。

 色彩を使うヒーラーにとっては、患者が振動している色は何であるか、それを発見するのがまず第一の仕事になります。光の色とその数に応じて、患者はある 種の病気にかかりやすいのです。患者のあり方と調和をはかり、回復させるためには、沈静効果をもつ光か、刺激的な光のどちらかが必要になります。


 黄色い光線は、結核の治療にとくに効果的な色であり、ブルーの光線は神経系統の病気に最善の結果をもたらし、赤い光線は血液が毒に犯されているとき有効であり、紫と緑の光線には共に癌の治癒力があることが発見されるでしょう。


 患者によって、治療すべき霊の中枢がいろいろと異なる場合があります(まだこの点について明確にしていませんが、いずれそうしたいと思います)。人によっては、喉が一番感受性の強いこともあり、その場合には、緑の光線を喉に向けると効果的ということになります。


 また、中には、心臓が紫の光線に最も強く反応し、血液の病気や、血液中の毒素の治療の際に最も効果的であるという人もいるでしょう。それは、紫の光を心臓に当てれば、血液が心臓から出たり入ったりするときに、血液を掃除し、純化してくれるからです。


 繰り返しますが、この光線による治療はすべての人に対して効果があるといっているわけではありません。色とそれに準ずる番号の一覧表はすでに示した通りです。私たちは独断的にこうだといっているのではなく、提案をしているのです。


 病気になるもっとも多い理由は、リラックスできないということです。



あなた方のほとんどが、意識的にも無意識的にも、糸がピンと張りつめたような緊張した生活を送つています。これは目を覚ましている ときだけでなく、眠っているときでも同じです。緊張した心のまま眠りにつくと、あなたの指、肘、膝、毒その他の骨の部分が、心のあり方に応じた緊張を保ち つづけているのです。

 なぜ、そうなるかといえば、だいたい同じような緊張した状態が、日中の生活をほとんど支配しているからです。肉体の緊張は、恐れ、心配、抑圧された感 情、押さえられた欲望といった心の状態によるものです。したがつて、眠つているときであれ、目を覚ましているときであれ、病気に苦しむ人の霊体のさまざま な中枢にエネルギーの停滞が生じるのです。


 子供のときからリラックスすることの大切さを学び、それを習慣にして、毎日毎日の生活をゆったりとした気持ち で、自分自身ばかりでなく、ほかの人たち、そして神との心の調和を保ちながら生活すれば、霊体および肉体の中を、エネルギーがなんの滞りもなく、リズムを もつて流れるようになるでしょう
この流れはその本来の性質によって、すべての廃棄物を運び去ってくれ、除去してくれます。それはやがて、普遍的な宇宙によって吸収され、新しいエネルギーへと転換されます。


 息を吐くとき、人は毒を吐き出します。というのは、息を吐くことによって人は、使い古した肉体的な物質霊的な物質を絶えず吐き出している のです。ですから、逆に、息を吸い込むことによって、人は純粋なプラナ、すなわち、宇宙の生命力を吸い込むべきなのです。この宇宙生命力であるプラナは、 人間の肉体をリズムのある完全な健康状態に保ってくれるものです。


 したがって、クリスチャンサイエンティストが主張するように、



すべての病気は?人間の心″に起因するというのは誤解を招く恐れがあります。



病気はそれよりも深いところに原因があるのです




しかし、人間が?心″をリラックスさせ、新鮮な宇宙の生命力に助力を求めるならば、流入するエネルギーがただちに修正され、やがて完全に健康な状態が生まれるのです。


 事故の原因は、犠牲者の前意識のなかに隠されているのでしょうか。それとも、人は自分ではどうにもできない災難の犠牲者にすぎないのでしょうか。



 じつは事故ですら、前意識の自己の深いところに、前もって作り出された不協和の結果なのです


これは非常に厳しい教えのように思われるかもしれませんが、よく考えてみれば、そうではありません。


事故の犠牲者になる魂は、事故にはそれを体験することによってのみ学ぶことのできる教訓があることを、前意識において、十分に知っているのです。

 子供についても、きっと質問があるに違いありません。父親が酔っ払って欲情をおこし、その結果生まれたかわいそうな子供たちはどうなのか、と質問したい に違いありません。あるいは、病気の親から、病気をもって生まれた子供はどうなのかと。このような罪のない子供たちもまた、運命によって苦しみに満ちた人 生を生きていかなければならないのかと。

 あるいは、狂気の肉体に閉じ込められた@ 生まれたときから病に犯された肉体に閉じ込められた魂はどうなのだろうか、という疑問を抱かれるかもしれません。このような疑問に対して、どうすれば納得のいく答えが得られるというのでしょうか。

 これらの場合にもまったく同じ答えが当てはまる、と私たちは答えたいと思います。

人間の魂は自分に何が起きるか、ということについての予知能力を常にもっており自らに提示された人生を受け入れることも拒絶することもできるのです。



 このような問題について、きわめて限られた洞察力しかもっていない人間にとっては、どのような動機によって、魂 が苦難の人生を選択したのかを理解することは不可能であり、魂がどれほどの苦しみを体験しなければならないのかを垣間見ることすら不可能です。


しかしなが ら、戦懐を覚えるほどの惨事が地上において行なわれているのを目撃した後ですら、人間が、善なるもの、確宇宙の第一の源と呼んでいる、あの全能の存在の価 値を判断してはなりません。
たとえこの存在が幼い子供たちが苦しむのに任せて、何もしないように見えるにしてもです。



 私たちがいるところでは、誰であれ価値判断をするということはありません。


より広い視野から 見ると、神はいかなる意味においても、復讐をしたり残酷であったりするようにはけっして見えないのです。


私たちがいつも感じているのは、限りない愛であり、神の思いやりに満ちた知性であり、人間に対する永遠の慈悲心です。


私たちに見えるのは、全智全能の父が、自分の子供が歩む道を自由に選択する意思の力を与えている姿です。


苦しみの道であれ、喜びの道であれ、エゴを克服していく道であれ、すべての道は上昇を続け、やがては、完壁な宇宙の崇高な意識のもとに帰っていくのです。


 猫がネズミをもてあそんでいるのを見て、感傷主義者は身震いしてこう叫びます。「なんて恐ろ しい、残酷なことをするんでしょう。自然は残酷さにみちみ ちている!」。一見そのように見えるかもしれません。しかし、そう見えるのは限られたヴィジョンしか持っていない人なのです。実際はそうではありません。


さまざまな外観の背後には神の愛と理解があり、すべてのものに浸透しているのです。私たちのまわりに充満しているように見える苦しみは、神の崇高な調和と 愛と美を、すべての神の被造物の意識に理解させるための手段を包み込んだものなのです。
  ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー



つづく

漢方薬神話


↑音声ブログ


 


先日
漢方薬神話を放送していた某NHK (ん?ほんと?ウソ、じゃないな、最後はだれか考えて)

漢方薬が生薬だからと言って思い違いしているひとがまだたくさん居られるようが。

原理は同じ。

今の西洋薬も昔は漢方薬と同じだった。

毒で毒を制する

つまり毒で毒を固める。

じゃあ、固めた毒とその加えた毒は?

そうです
体内に残存しているわけ。

これが溶けると病気症状となって浄化作用が起こる。

西洋がだめだから漢方と言うけど、漢方でも薬を使うのはゲノゲ。一番下の方法なのです。

また漢方薬でもいろいろあって、毒を使うのはまた一番ゲノゲ。
分かっていたんですね。


体質改善とは名ばかりで毒を入れるのであれば体質は当然悪化する。
ワクチン神話も同様ですが、
人類は
この神話が好きで好きで大好きだったんですね。

さいきん、ゆうめいになったのが原発神話ですか・・

ま、いずれにしても、ここも神話が含まれているかも知れません。
なぜなら、自分じゃ分からない

だから神話になる

神話はひとのは見破れる
けど、
自分のは見破れない
だから
他人様が必要
うん。

医学の祖、ヒポクラテスの誓いと371部隊


信者は全然異なることをやっているけど、
いや「わが偉大なる祖」と崇めている宗教組織みたい

やっている事と言っている事が全然真逆じゃないか?

こういう事は世界中どこにでも見受けられるけど・・・

医学よおまえもか! ブルータスも驚いたとか


 


 


一日一善!と言って


三食たっぷり食べるてるだろ!


あ、ぼくのこと?


 

他言はこのボロ愚主でしょうかねえ~


書けば書くほどボロが出る


書けば書くほど、大切なところが見えなくなってくる


すると、読めば読むほど・・・


 


ええい、もうこの辺でおまんまの食い上げだな


これ出したらもうおいらの説明は要らなくなるじゃないか。


これって精神医療の世界だけ?


つまりこのビデオみたら、あらゆる所へ飛び火してしまう


いわゆる危険なビデオですね。


だれにとって危険か?


それが問題ですね。


http://jp.cchr.org/videos.html


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


ビデオ



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精神医学について真実を知ってください


CCHRによるこの目を見張るような映像は、特に子どもへの向精神薬処方についての事実と統計に基づき、精神医学の疑似科学によって日常的に引き起こされている破壊と死を明るみに出しています。


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診断・統計マニュアル精神医学による悪徳商法


これは943ヘーシて構成された精神医学のヘストセラー となる精神障害カタロクてす。そこには憂うつや不安、吃音やタハコ中毒、クモ恐怖症、悪夢を見る、数学か苦手、それに幼児の障害まてあらゆるものか網羅さ れています。これらすへてか再解釈され、「脳の障害」とレッテルを貼られているのてす。


 


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心の病を売り込む:私たちはみな精神病なのか?


向精神薬の薬漬けに関するドキュメンタリーの決定版:これは、巨額のカネを生み出す精神医学と製薬会社の関係についての物語です。疑うことを知らない人々に向精神薬を売りさばくことで、年間800億ドルを稼ぎ出す仕組みです。 


 


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巨利をむさぼる:向精神薬による治療の真相


3300億ドルもの産業が、ある病気について治すと患者に主張しておきながら、実際には何の治癒ももたらしていないことを想像してみてください。こ の衝撃的なドキュメンタリーは、精神科の薬漬けの実態を明るみに出し、残忍なしっかりと根付いている利益を生み出すシステムを暴きます。



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精神医学:死を生み出している産業


2年がかりで制作されたこの衝撃的な映像は、精神医学が私たちの社会にもたらしたあらゆる破壊を暴露したものです。記録フィルムと最近のフィルムか ら取られた生々しい映像には、精神科医たちの実際の活動が収められています。さまざまな医療の専門家へのインタビュー、そして被害者とその家族による実際 の証言によって、これまで知られていなかった数々の事実が明るみに出されます。これは、精神医学による数々の悪行を余すところなく収めた、過去に例を見な い衝撃の記録です。


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暴力を引き起こす精神医学の処方薬


この迫力があって生々しい映像は、精神医療と製薬企業による数十億ドル産業のドキュメンタリーであり、専門家や親、被害者に対するインタビューで構 成されています。死に物狂いになった家族や、殺人犯自らによる119番通報の実際の記録から、今日のトップニュースの裏にある凍りつくような事実が浮かび 上がってきます。現在、暴力の嵐が家庭や学校、地域を荒廃させていますが、その背景にある衝撃的な事実がここにあります。



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ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


上記はぜんぶネットで見ることが出来るようですが、ぜひ自宅のお茶の間でご近所のみなさんと一緒にみませう。


たったひとりで見ていたって・・・・アダルトならいいけど・・・