漢方薬神話
↑音声ブログ
先日
漢方薬神話を放送していた某NHK (ん?ほんと?ウソ、じゃないな、最後はだれか考えて)
漢方薬が生薬だからと言って思い違いしているひとがまだたくさん居られるようが。
原理は同じ。
今の西洋薬も昔は漢方薬と同じだった。
毒で毒を制する
つまり毒で毒を固める。
じゃあ、固めた毒とその加えた毒は?
そうです
体内に残存しているわけ。
これが溶けると病気症状となって浄化作用が起こる。
西洋がだめだから漢方と言うけど、漢方でも薬を使うのはゲノゲ。一番下の方法なのです。
また漢方薬でもいろいろあって、毒を使うのはまた一番ゲノゲ。
分かっていたんですね。
体質改善とは名ばかりで毒を入れるのであれば体質は当然悪化する。
ワクチン神話も同様ですが、
人類は
この神話が好きで好きで大好きだったんですね。
さいきん、ゆうめいになったのが原発神話ですか・・
ま、いずれにしても、ここも神話が含まれているかも知れません。
なぜなら、自分じゃ分からない
だから神話になる
神話はひとのは見破れる
けど、
自分のは見破れない
だから
他人様が必要
うん。