自然医学は「病気とは浄化作用」
体内のお掃除
人工医学は「病気は悪化作用」
抑えつける
解放と抑圧
正反対の医学論が実際の医療に使われる。
抑圧医学とは現代医学
最初はグー
最後は愚ー
最初はよかった
しかしツケが付いてまわった。
抑えつける、解放しようとする、抑えつける、解放しようとする・・・
その間にツケがたまる事を知らなかった。
解放は病気を肯定して自然に任せることだ。
しかし、つらい苦しい 時には死まで迎えることもある
だが、この解放はゼロに限りなく近づけるからツケが減る方向。
抑圧医学は反対だ
一時的に楽になる
しかしツケが加わる
そして最終的には大損する
このツケ返しの自然の制限時間が来たとき
有無を言わせず
ツケ返しが始まる。
それが各種の病として
感染症もおなじこと
ツケ返しは細菌やウイルスを使って
やってくる
もうその手は桑名の焼きハマグリ
誰が意図しているかを深く考えてみようね。
高橋五郎氏の本「天皇の**」シリーズを読むと免疫力が付くけど。
このシリーズ本三冊読んだけど、もう暑くて暑くて いや、厚くて。
大体はわかった。
誰が戦争を計画しているのかを。
騙されるな日本人
尖閣諸島・竹島問題を煽る欧米の工作に騙されるな―ベンジャミン・フルフォード(8/27
誰が意図しているかを深く考えてみようね。
高橋五郎氏の本「天皇の**」シリーズを読むと免疫力が付くけど。
このシリーズ本三冊読んだけど、もう暑くて暑くて いや、厚くて。
大体はわかった。
誰が戦争を計画しているのかを。
騙されるな日本人
尖閣諸島・竹島問題を煽る欧米の工作に騙されるな―ベンジャミン・フルフォード(8/27
さてさて、きょうも元気で運び屋さん
ぴんぽ~~ん
ちわ~~~○○留守です~~
え? うち、居るわよ!
いえ、いえ、私が運び屋さんの○○留守で~す。
あなた~~外で変なやつが留守だとか言ってさけんでいるわよ~~
ダンナ ナニナニ~ せっかく飲んでいるのに、もう~~
なんだね、キミは? ウイィ~~
あらら、よっぱらちゃって
はい、そのうい~~るすです~~
うい~るす~~?
はい、正式名はウイルスですけど。
なんだってんだ!
なにを運んできたんだ!きみは!?
はい、遺伝子で~~す。
なになに・・・
「変性遺伝子~」
いらんよ、こんな出来損ないの遺伝子など!
いえ、お宅様にはちょうどよいと発送された方が言われていますので・・・
それにこの遺伝子がぜひとも必要だとも・・・
なに!必要だと?
はい、あとからやって来るこの町を護る会の隊員さん方にとってどうしても必要だと。
え?
では、置いていきますね~~
あ、置いてったぞ。これ。
あなた~~
なんだ?
やってきたわよ~~
ゾロゾロと~
なに、町を護る会か?
バタガタ、ドタガタ、ドシャ~~ン
ああ~~家こわしやがってた~~
町を護る会の隊員A よし、ここは片付いた。あとどことどこかな?目印ついているのは・・・
同、隊員B ほら、あそこ・・あ、いっぱい目印でているぞ~~
同隊員C ほ~~う、よくやっているな、ウイルス殿は・・・あちこち確り目印立てているから
壊す家と残す家がしっかり判るなあ~
どかどかどか~~ (去って行く音)
こうして、ウイルスさんはあちこちに目印を付けるために分裂して大勢になってあちこちの家に目印をつけまわったそうな。
そして、そのあとから目印の家を壊しまくっている町を、じゃない、身体を護る会の隊員(別名、免疫細胞軍)が続いたそうな・・・
そうして、目印の付いた家、じゃない、細胞が壊され尽くすと、ウイルスさんの役目も終わり、消えていったとさ。
そうして町の中は、いや、体の中は汚れが一掃されてきれいな街(身体)に戻ったと。
これでいっちがぽ~~んとさけた。
(日本むかしばなし)
ここで、問題
変性遺伝子を運んだのはウイルスさんだった・・・・・これは明白。
では
その変性遺伝子を作ったのもウイルスさんだったのか?
ブ~~~~~
え、まだ答えてない?
じつは変性遺伝子を最初に作ったのはどこかの細胞でした。
それを複製して他の細胞に運んで目印を付けて回ったのがウイルスさん。
真犯人はウイルスさんではなく
ひとつの細胞が汚れすぎたので、そこから破壊するための信号(変性遺伝子)を発生。
それをウイルスさんに拡散してもらって、
もちろん
同じような汚れている細胞だけに伝達できる(ウイルスさんが入り込める)情報を入れてあるから
壊してはいけないきれいな細胞には入れない(伝達しない)のでした。
入った細胞を壊すのは自警団(免疫細胞軍団)の役割で、むやみやたらにどの細胞でも攻撃しているのじゃたまったモンじゃ無いからね。
ウイルスさんが入り込める細胞だけを壊して、町外(体外)へ排出するものでした。
キミはだいじょうぶ、キミはダメ
こんな風に判定する情報を細胞から受け取って、体中の同じような状態の細胞に情報伝達するわけね。
しかも、ひとりじゃ時間がかかりすぎるから、孫悟空のように分裂して大勢で一挙に仕事をする。
仕事終えたら、消えちゃうわけ。
いつまでも居残っていないのね。
それが人体内の大掃除のひとつの形ね。
ウイルス居なくてもできるけど、手伝って貰った方が遙かに早い。
しかし、急激だからじゃましちゃうとエライ目にあう。
だから、じゃまするとスペイン風邪のような惨めな結果になるわけさ。
はい、これも異学教室の初歩ですね。
え?
ばかばかしい?
あらら~~
おくちにあわなかったかしら・・・
ぴんぽ~~ん
ちわ~~~○○留守です~~
え? うち、居るわよ!
いえ、いえ、私が運び屋さんの○○留守で~す。
あなた~~外で変なやつが留守だとか言ってさけんでいるわよ~~
ダンナ ナニナニ~ せっかく飲んでいるのに、もう~~
なんだね、キミは? ウイィ~~
あらら、よっぱらちゃって
はい、そのうい~~るすです~~
うい~るす~~?
はい、正式名はウイルスですけど。
なんだってんだ!
なにを運んできたんだ!きみは!?
はい、遺伝子で~~す。
なになに・・・
「変性遺伝子~」
いらんよ、こんな出来損ないの遺伝子など!
いえ、お宅様にはちょうどよいと発送された方が言われていますので・・・
それにこの遺伝子がぜひとも必要だとも・・・
なに!必要だと?
はい、あとからやって来るこの町を護る会の隊員さん方にとってどうしても必要だと。
え?
では、置いていきますね~~
あ、置いてったぞ。これ。
あなた~~
なんだ?
やってきたわよ~~
ゾロゾロと~
なに、町を護る会か?
バタガタ、ドタガタ、ドシャ~~ン
ああ~~家こわしやがってた~~
町を護る会の隊員A よし、ここは片付いた。あとどことどこかな?目印ついているのは・・・
同、隊員B ほら、あそこ・・あ、いっぱい目印でているぞ~~
同隊員C ほ~~う、よくやっているな、ウイルス殿は・・・あちこち確り目印立てているから
壊す家と残す家がしっかり判るなあ~
どかどかどか~~ (去って行く音)
こうして、ウイルスさんはあちこちに目印を付けるために分裂して大勢になってあちこちの家に目印をつけまわったそうな。
そして、そのあとから目印の家を壊しまくっている町を、じゃない、身体を護る会の隊員(別名、免疫細胞軍)が続いたそうな・・・
そうして、目印の付いた家、じゃない、細胞が壊され尽くすと、ウイルスさんの役目も終わり、消えていったとさ。
そうして町の中は、いや、体の中は汚れが一掃されてきれいな街(身体)に戻ったと。
これでいっちがぽ~~んとさけた。
(日本むかしばなし)
ここで、問題
変性遺伝子を運んだのはウイルスさんだった・・・・・これは明白。
では
その変性遺伝子を作ったのもウイルスさんだったのか?
ブ~~~~~
え、まだ答えてない?
じつは変性遺伝子を最初に作ったのはどこかの細胞でした。
それを複製して他の細胞に運んで目印を付けて回ったのがウイルスさん。
真犯人はウイルスさんではなく
ひとつの細胞が汚れすぎたので、そこから破壊するための信号(変性遺伝子)を発生。
それをウイルスさんに拡散してもらって、
もちろん
同じような汚れている細胞だけに伝達できる(ウイルスさんが入り込める)情報を入れてあるから
壊してはいけないきれいな細胞には入れない(伝達しない)のでした。
入った細胞を壊すのは自警団(免疫細胞軍団)の役割で、むやみやたらにどの細胞でも攻撃しているのじゃたまったモンじゃ無いからね。
ウイルスさんが入り込める細胞だけを壊して、町外(体外)へ排出するものでした。
キミはだいじょうぶ、キミはダメ
こんな風に判定する情報を細胞から受け取って、体中の同じような状態の細胞に情報伝達するわけね。
しかも、ひとりじゃ時間がかかりすぎるから、孫悟空のように分裂して大勢で一挙に仕事をする。
仕事終えたら、消えちゃうわけ。
いつまでも居残っていないのね。
それが人体内の大掃除のひとつの形ね。
ウイルス居なくてもできるけど、手伝って貰った方が遙かに早い。
しかし、急激だからじゃましちゃうとエライ目にあう。
だから、じゃまするとスペイン風邪のような惨めな結果になるわけさ。
はい、これも異学教室の初歩ですね。
え?
ばかばかしい?
あらら~~
おくちにあわなかったかしら・・・
あらあら
毎日読者が減ってきている・・・
そうか興味ないのか・・
でも、そのうちなんとか
な~~るだろ~~う~~
で、医学論文を異学論文に替えてチョウダイね。
畑の害虫と人間の害虫(ウイルスや細菌←バイ菌とも言う)
これは汚れて弱った野菜(人間)を掃除してくれる役割ね。
ただ、野菜は捨てられて終わりだけど
人間はそうは行かないね。
もがくし、抵抗する
けど、これがけっこう逆効果を生むことが多いのです。
スペイン風邪(別にスペインからじゃないらしいけど)
治療しなかった方が生存率良かったらしいね。
あんがい、今のインフルエンザなどもそうなんだろう。
これは群馬県の高崎師で検証されたという。
虫が悪い
ウイルスが悪い
バイ菌が毒を出すんだ!
いずれも他人(虫)のせいにしているけど
ほんとは自分のせいなんだ
畑の土壌が汚れていると野菜もそれを吸って汚れる
その汚れを虫が食って分解してくれる
人間の体内も同じ
ただ、喰う虫が極単にちいさいだけ
しかも、細菌類は直接分解(喰って)くれるが
ウイルスはただ印をつけてやるだけ
汚れた細胞からその情報(汚れた特徴など)を取り出して
印刷して多数に配る
目印がついた細胞を選んで免疫細胞が破壊(掃除)する。
どうだ!
明日、ノーベル医学賞審査会に提出したら?
え、50年後になるって? 受付が・・
だめだめ、もうそのころは常識中の常識だよ~~
毎日読者が減ってきている・・・
そうか興味ないのか・・
でも、そのうちなんとか
な~~るだろ~~う~~
で、医学論文を異学論文に替えてチョウダイね。
畑の害虫と人間の害虫(ウイルスや細菌←バイ菌とも言う)
これは汚れて弱った野菜(人間)を掃除してくれる役割ね。
ただ、野菜は捨てられて終わりだけど
人間はそうは行かないね。
もがくし、抵抗する
けど、これがけっこう逆効果を生むことが多いのです。
スペイン風邪(別にスペインからじゃないらしいけど)
治療しなかった方が生存率良かったらしいね。
あんがい、今のインフルエンザなどもそうなんだろう。
これは群馬県の高崎師で検証されたという。
虫が悪い
ウイルスが悪い
バイ菌が毒を出すんだ!
いずれも他人(虫)のせいにしているけど
ほんとは自分のせいなんだ
畑の土壌が汚れていると野菜もそれを吸って汚れる
その汚れを虫が食って分解してくれる
人間の体内も同じ
ただ、喰う虫が極単にちいさいだけ
しかも、細菌類は直接分解(喰って)くれるが
ウイルスはただ印をつけてやるだけ
汚れた細胞からその情報(汚れた特徴など)を取り出して
印刷して多数に配る
目印がついた細胞を選んで免疫細胞が破壊(掃除)する。
どうだ!
明日、ノーベル医学賞審査会に提出したら?
え、50年後になるって? 受付が・・
だめだめ、もうそのころは常識中の常識だよ~~
なるほど、なるほど・・・
わたしは不幸好き~~
なんて詩があったかな?
さて、ゲーム楽しもうかな・・
まんず100円入れてと・・・・・
カチャカチャ・・・あれ・・・もう、上がった
もう一度
カチャカチャ・・・あれ また、もう上がりか!
なんだこれ、ちっとも面白くも何ともないじゃないか!!
お~~い、てんちょ~~ ちょっと来てよ~
はい、はい、なんでございましょ?
このゲームちっとも面白くないぞ! だいいちこれホントにゲームかいな?
障害がいっぱいあって、それに打ち勝ってボクがやった上がりに到達する。。
こんなのをゲーむってんだ。
それなのに、これ・・・
はい、お客様がイライラしないで済みますように、できるだけ障害を無くし
思うがママにゲームを上がるように造らせてみました。
きっとお気に入りかなと・・・
おいおい、バカ言うなよ、ちっとも面白くないわけだ!
だいいちねえ、「客の思い通りになるゲーム」なんて面白くも何ともないじゃないか!!
そうおっしゃいますけど・・・お客様。
「おもり通りにならないゲーム」もあるんですけど・・・それだと
お客様の中には怒ってゲーム機に当たる御方がございまして・・
それで当店ではごくごく軽いゲームを標準装備させていただいているわけで
ごさいます!(きっぱり)
なんだ、なんだ!なんだあ~~!
つまらん、つまらなすぎる!!
ゲームの価値無し!! 失格!
・・・・・お客様(ニヤリ)
じつは・・・・・こっそり、当店には奥に隠してある特上のゲーム機がございまして・・・
しかし、これは禁断のゲーム機でございまして、
いちどはまってしまいますと、もうこのゲームから離れられないお客様が続出するという・・
まさに、禁断のゲーム機がございます
え? そんな面白そうなゲーム機があるの!
なんで最初から言わないんだよ!
いえ、さきほどおっしゃいましたように、これは禁断のゲーム機と言われまして
麻薬と同じように、一度はまるとなかなか抜け出せないという超リアル空間ゲームで
ございまして。
当店と致しましても、お客様に十二分にご承知いたして貰いまして、そのうえ、ご契約書
に実印を押して戴けた方だけを、ご招待しております関係上、そう簡単には参加はできない
ようになっております。はい。
おお~~超リアル空間ゲーム!?
なんだよ、それ。 すっごく興味あるジャン。
すぐやりたい、それ!
ですが、お客様・・・これは禁断のゲーム機でゴザイマスので、その意味のごとく
「自分がゲームをやっている感覚を失う」ほどの超リアル空間ゲームなので、
それこそ『吾を忘れて」しまうゲームなのです。
しかも、上がりが来るまでリタイヤ出来ない、いやしたくないという究極のゲームなので
ゴザイマス。
ん? 「吾を忘れる」ほど? それだよ、それ! ボクが求めていたものは!!
はやく、やりたい、やりたい、やりたい、やりたい~~~
どこなの、それどこ?
あ、はやる心を抑えてくださいませ。
まずはお客様に「覚悟」を決めて戴いてからでないと・・・
なにしろ、「吾を忘れる」ものでございますから(ニヤリ)・・・・
うん、わかった。わかってるって。吾を忘れるからこそ真剣にゲームができるという
ものだ。ゲーマーの真骨頂だよテンチョー。わかるでしょ?
はいはい、では、ここに実印を押して戴いたら、奥にご案内いたします。
ポチ はい
では、奥にどうぞ~~~
いいですか? まだ間に合いますよ。
開始したらもう、何を言っても叫んでもゲームの上がりは決まっていますから。
ほとんど大半の方はこのゲームの期限が来るまではまっていますからね。
まあ、それほど魅力があるのか、それとも「吾を忘れて」しまって(笑い)なのか分かりませんが
ずっと、何度も何度も再挑戦して居られますから。
まあ、当店と致しましても、お客様は増えるばかりで減ることはなかったもので。
ときたまご自分で上がりをヒットした方も居られますけど、ほんと数えるくらいの割合
でしたね。
ほう~~ますますやる気になってきたぞ!
はい、ではゲームはお客様によって好みの選択が出来るようになっておりまして
全部微妙に異なっているのでゴザイマス。
おおお、おおお~~~ こんなに数が・・種類が・・・
まあ、共通している背景がありますので、ミナサン同じゲーム場面だと錯覚しておりますけど・・
ふむふむ、ボクはこれに決めた!
これ面白そう!
え~と、これでゴザイマスね。
かなり上がりがきつそうですねえ。 しかも障害物がかなり用意されているし、
お客様・・・これ、上がりにくいでしょうねえ。
いいだって。ボクが選んだんだから。
これだけ障害物が多いって事は・・・・それほど面白いゲームになるって事さ(大笑い)
ほ~~う、さすがですねえ。多くの皆さんはごく平凡なコースを選ばれていますけど、
お客さんはかなりキツイゲームを選びましたねえ(微笑)
あ、そうなの。ボクの様に勇気のある奴はあまり居ないのかな。
ゲーマーとしては誇り高いよ。ウッシッシ~
では、開始まえに息のご準備を。
始まりますともう後戻りは出来ません。
いいですか、ご自分で上がりになるか、
このゲーム機の期限までになるか
お客様次第ですからね{ニヤリ)
いいから、いいから、そんなこと耳たこだよ。
さあ、いくぞ。
はい、それではスイッチオン。
あああああ~~~~
イッテラッシャイマセ~~~~
さて、この御方もかなり長くかかるだろうなあ・・・・
その後何千年後
覗いてみた店長
あらら、なげいている、怒っている・・・しょげている・・・
「なんでこんな思い通りにならない人生なのか・・」だって(笑い)
しかも世の中に腹立てていらっしゃる(大笑い)
ま、あれだけ難しいコース選んだ方だから、簡単には上がらないよねえ(薄笑い)
あららあ~~もがいている。
「死にたい」って? でもこのゲーム死んだからって上がりの条件にはならないのにねえ(クス)
おやおや、神を呪ってやる・・だって。
ゲームの設定はご自分でしていたのにねえ~(苦笑)
「お~~~い、しっかりやってるねえ、迫真のゲーム楽しんでいるようでよかったねえ~~」
と言っても聞こえはしないか・・・・
「お~~い、もうすぐゲーム機のお仕舞いになるから、いまのうちにじっくり楽しんで悲しんでねえ~」
あ~~あ、ため息ついているよ。
それにしても、よく出来たもんだ、このゲームは。
超超超リアル空間実体験感覚自動リセット付きゲーム機だからねえ。
あまりにもリアルし、ほんと「吾を忘れて」やるから益々「現実そのもの」だよねえ~
だれが造ったんだろ??
わたしは不幸好き~~
なんて詩があったかな?
さて、ゲーム楽しもうかな・・
まんず100円入れてと・・・・・
カチャカチャ・・・あれ・・・もう、上がった
もう一度
カチャカチャ・・・あれ また、もう上がりか!
なんだこれ、ちっとも面白くも何ともないじゃないか!!
お~~い、てんちょ~~ ちょっと来てよ~
はい、はい、なんでございましょ?
このゲームちっとも面白くないぞ! だいいちこれホントにゲームかいな?
障害がいっぱいあって、それに打ち勝ってボクがやった上がりに到達する。。
こんなのをゲーむってんだ。
それなのに、これ・・・
はい、お客様がイライラしないで済みますように、できるだけ障害を無くし
思うがママにゲームを上がるように造らせてみました。
きっとお気に入りかなと・・・
おいおい、バカ言うなよ、ちっとも面白くないわけだ!
だいいちねえ、「客の思い通りになるゲーム」なんて面白くも何ともないじゃないか!!
そうおっしゃいますけど・・・お客様。
「おもり通りにならないゲーム」もあるんですけど・・・それだと
お客様の中には怒ってゲーム機に当たる御方がございまして・・
それで当店ではごくごく軽いゲームを標準装備させていただいているわけで
ごさいます!(きっぱり)
なんだ、なんだ!なんだあ~~!
つまらん、つまらなすぎる!!
ゲームの価値無し!! 失格!
・・・・・お客様(ニヤリ)
じつは・・・・・こっそり、当店には奥に隠してある特上のゲーム機がございまして・・・
しかし、これは禁断のゲーム機でございまして、
いちどはまってしまいますと、もうこのゲームから離れられないお客様が続出するという・・
まさに、禁断のゲーム機がございます
え? そんな面白そうなゲーム機があるの!
なんで最初から言わないんだよ!
いえ、さきほどおっしゃいましたように、これは禁断のゲーム機と言われまして
麻薬と同じように、一度はまるとなかなか抜け出せないという超リアル空間ゲームで
ございまして。
当店と致しましても、お客様に十二分にご承知いたして貰いまして、そのうえ、ご契約書
に実印を押して戴けた方だけを、ご招待しております関係上、そう簡単には参加はできない
ようになっております。はい。
おお~~超リアル空間ゲーム!?
なんだよ、それ。 すっごく興味あるジャン。
すぐやりたい、それ!
ですが、お客様・・・これは禁断のゲーム機でゴザイマスので、その意味のごとく
「自分がゲームをやっている感覚を失う」ほどの超リアル空間ゲームなので、
それこそ『吾を忘れて」しまうゲームなのです。
しかも、上がりが来るまでリタイヤ出来ない、いやしたくないという究極のゲームなので
ゴザイマス。
ん? 「吾を忘れる」ほど? それだよ、それ! ボクが求めていたものは!!
はやく、やりたい、やりたい、やりたい、やりたい~~~
どこなの、それどこ?
あ、はやる心を抑えてくださいませ。
まずはお客様に「覚悟」を決めて戴いてからでないと・・・
なにしろ、「吾を忘れる」ものでございますから(ニヤリ)・・・・
うん、わかった。わかってるって。吾を忘れるからこそ真剣にゲームができるという
ものだ。ゲーマーの真骨頂だよテンチョー。わかるでしょ?
はいはい、では、ここに実印を押して戴いたら、奥にご案内いたします。
ポチ はい
では、奥にどうぞ~~~
いいですか? まだ間に合いますよ。
開始したらもう、何を言っても叫んでもゲームの上がりは決まっていますから。
ほとんど大半の方はこのゲームの期限が来るまではまっていますからね。
まあ、それほど魅力があるのか、それとも「吾を忘れて」しまって(笑い)なのか分かりませんが
ずっと、何度も何度も再挑戦して居られますから。
まあ、当店と致しましても、お客様は増えるばかりで減ることはなかったもので。
ときたまご自分で上がりをヒットした方も居られますけど、ほんと数えるくらいの割合
でしたね。
ほう~~ますますやる気になってきたぞ!
はい、ではゲームはお客様によって好みの選択が出来るようになっておりまして
全部微妙に異なっているのでゴザイマス。
おおお、おおお~~~ こんなに数が・・種類が・・・
まあ、共通している背景がありますので、ミナサン同じゲーム場面だと錯覚しておりますけど・・
ふむふむ、ボクはこれに決めた!
これ面白そう!
え~と、これでゴザイマスね。
かなり上がりがきつそうですねえ。 しかも障害物がかなり用意されているし、
お客様・・・これ、上がりにくいでしょうねえ。
いいだって。ボクが選んだんだから。
これだけ障害物が多いって事は・・・・それほど面白いゲームになるって事さ(大笑い)
ほ~~う、さすがですねえ。多くの皆さんはごく平凡なコースを選ばれていますけど、
お客さんはかなりキツイゲームを選びましたねえ(微笑)
あ、そうなの。ボクの様に勇気のある奴はあまり居ないのかな。
ゲーマーとしては誇り高いよ。ウッシッシ~
では、開始まえに息のご準備を。
始まりますともう後戻りは出来ません。
いいですか、ご自分で上がりになるか、
このゲーム機の期限までになるか
お客様次第ですからね{ニヤリ)
いいから、いいから、そんなこと耳たこだよ。
さあ、いくぞ。
はい、それではスイッチオン。
あああああ~~~~
イッテラッシャイマセ~~~~
さて、この御方もかなり長くかかるだろうなあ・・・・
その後何千年後
覗いてみた店長
あらら、なげいている、怒っている・・・しょげている・・・
「なんでこんな思い通りにならない人生なのか・・」だって(笑い)
しかも世の中に腹立てていらっしゃる(大笑い)
ま、あれだけ難しいコース選んだ方だから、簡単には上がらないよねえ(薄笑い)
あららあ~~もがいている。
「死にたい」って? でもこのゲーム死んだからって上がりの条件にはならないのにねえ(クス)
おやおや、神を呪ってやる・・だって。
ゲームの設定はご自分でしていたのにねえ~(苦笑)
「お~~~い、しっかりやってるねえ、迫真のゲーム楽しんでいるようでよかったねえ~~」
と言っても聞こえはしないか・・・・
「お~~い、もうすぐゲーム機のお仕舞いになるから、いまのうちにじっくり楽しんで悲しんでねえ~」
あ~~あ、ため息ついているよ。
それにしても、よく出来たもんだ、このゲームは。
超超超リアル空間実体験感覚自動リセット付きゲーム機だからねえ。
あまりにもリアルし、ほんと「吾を忘れて」やるから益々「現実そのもの」だよねえ~
だれが造ったんだろ??
むかし書いたもの(だいぶ古いぞ)
善と悪、神と悪魔、薬と毒・・・
なんだか正反対に見えるが、働きが別に見えるが同根だったりして
改訂も校正もしていませんので、是非とも反論をお願いしますね。
あなたの批判論からまたもっと素晴らしいものが出来上がります。
文章の書き方とかじゃなく、内容についてですよ!!
【 神と悪魔、薬と毒、その功罪 】 ひのもと異学 96、11、30 初版 注射やドリンク、膏薬を薬と思っている人がいる。反対に注射は薬でない と思っている人もいる。 注射は穴の空いた針を刺して薬液を入れる道具である。膏薬は薬を溶かし た一部で、それを患部に張る用品。 アンプルと言っても液を入れた容器である。飲み薬は薬を溶かし混んだ薬 である。 錠剤とてもそのひとつぶ全部が薬ではないだろう。 薬を混ぜて固める材料が含まれているんだね。 「薬」と言うのは病気の症状を治す実の有る「成分]のことを言うんだろ うね。 そして、くすりといってもそれがすべて薬となるかというと実質はその [薬効成分]と言えるだろう。 しかし、その[成分]が害を及ぼした場合には、それは[薬]とは言えな いはずなのだ。 人間にとってそれが害になるものは[薬]とは呼ばない、それを[毒]と 呼ぶのだろう。 そして、その[成分]は毒となる。 [薬]と呼ばれた[成分]が、時にはまったく反対に[毒]と呼ばれるこ とになる。 はたして、[太郎]が突然[花子]に変わるのだろうか? その[成分]はもともとその[成分]であるはずだが、、、 まるで[神]が突然[悪魔]に変わるように、、、 じゃ、なんで、同じ成分を薬と言ったり毒と言ったりするんだろうね。 それは目に見えて現れたものだけを見ているからさ。 [これを飲んだら、ものすごい精力的に仕事ができるし、元気モリモリだ よ] と言われて、まねをして飲み始めたら、確かに調子は最高だ。 だが、しばらくすると、だんだんとその飲み物の持続時間が短くなって来 たようだ。それに切れたときの調子の悪さは異常だ。 だから切れないようにどんどん飲んでいたら、ついに調子は良いどころか 最悪。 オレのからだはどうにもならないようになってしまった。 [神]と思えたいつの間にか[悪魔]に化けていた。 いや、本当にそれが途中で別のものに変質したのだろうか? あとでオレは知った。 その飲み物はやはり途中で変質したんではなかった。最初からやはり[そ れはそれ]だったんだ。 それを病院では[医薬品]と呼び、警察ではそれを[麻薬]と呼ぶそうだ。 オレが飲んでいたのはもともとその[成分]に変わりなどはなかったのだ。 これほど強くなくても、世の中の医薬品は麻薬と同じなのだ。 警察で麻薬と呼ぶのはただその効力が強くて、すぐ効くという違いだけで、 [くすり]と呼ばれるものはすべてが、麻薬ほど効力(功罪)が直ぐ出な いだけなのだ。 世の中には、漢方薬を非常に信じ込んでいる人がいる。 じつは僕もそのひとりだった。 なにしろ[自然の生薬]だからね。 [しぜん]という響き、[しょうやく]という響き、、、いいねえ、、 しかし、調べてみると、[おなじ]なんだなあ、、 西洋でも最初は自然の生薬だったんだ。もちろん植物だけでなく動物、鉱 物、自然界のものは何でも薬となったんだね。 自然の中のあるものが[くすり]として効いたわけだが、たとえば薬草と 言われるものであっても、草ぜんぶがくすりでは無いんだね。 その中にふくまれているある[成分]に[薬効]が有るということだね。 その[成分]だけを取り出せなかった時代には、東洋も西洋でも同じ[自 然の生薬]というのが薬の基本だったんだね。 ところが近代になってから、西洋では薬効の[成分]だけの発見とその抽 出に成功。やがてその[成分]の合成もできるようになったんだ。 東洋ではそんな化学技術の発達も遅れ、進歩もなくそのまま現代にまで来 たんだろうね。 同じ方向になかよくならんで走っていた[東洋]君と[西洋]君だったんっ だが、急に[西洋]君だけがスピードアップして、[東洋]君を置き去り にしてそのまま走り去って行ってしまったと言うわけなんだ。 置いてきぼりにされた[東洋]君は、相変わらず昔からのペースで走って 来たんだね。ただ歴史の長さだけを誇りとして。 東洋の代表というと漢方薬となるんだろうが、全然変わらない方法を[中 国何千年の歴史]などと呼んでそれなりにいいわけをしているから、知ら ない者はその歴史に惑わされてしまうんだね。 瞑眩(メンゲン)作用というのは迷言だね、漢方でも自然界の毒物を入れ るんだからね。 あれは毒成分に対しての反応だろうね。 ところでどんどんスピードアップしていった[西洋]君は、早くゴールに 近づくことになったんだ。 ゴールが間近に近づくに従ってその[科学性]と[進歩性]とを誇って来 た[西洋]君の目には、自分たちが目指して来たゴールとは違うゴールが 見えて始めて来たんだ。 なんとその驚きは想像もできないほどのものだったろうね。 トップを走っている医学者にはそれが見えて来たのさ。 あとに続いている人達にはまだそれがよく見えてはいないだろうがね。 [東洋]君も[西洋]君もめざしていたそのゴールとは、 “くすりによって 人類から病気の根絶をめざし、すべての人類を健康にすること” ところが、チラチラと見えはじめて来た 医学の進歩の到達点となるそのゴールとは、 なんと驚くことに “人類の病気悪化と病気氾濫、人類の不健康化” であったとは! これが彼らが、いやわれわれが信じてめざして来たゴールだったとは、、、 、 [くすり]というものを[神]のごとく信じてきて、気がついたらそれは [毒]という[悪魔]だったんだね。 一部の専門家は知ってはいたんだろうがね。しかし大半はその薬効が長続 きすることで目をつぶって来たという事と、一般大衆は、“知ってはいる が分かっいない”、ということだったんだろうね。 結局、人類はゴールをめざして走り始める時にコースの方向を間違ってし まったんだね。 ようやく、今にになってそれに気がつきはじめて、ある者は再び漢方に後 戻りをしようとしているが、走る方向は同じなんだからねえ、、、 それに東洋もゴールに近づきつつあるんだよね。時期的に、、 いくら遅いと言ってもその長年月の服用で大量に体内に蓄えられたその [成分]は、薬の効力としてよりも、[毒の効力]として牙を剥き出して くるだろうな。 しかし、病気の真の原因と原理を知れば、ずいぶんと違ったものになって 来るだろうが。 ◆病気とは体内毒素の浄化作用。排毒作用である。そのさいの苦痛症状は 毒素排泄の過程である。 ということを知れば、たとえその体がもたないで死を迎えたとしても、そ れは人間としての種の存続のためには大変有用なことであると思う。 自分の浄化によってその子孫の浄化は随分楽になるだろうが。 もちろん自分のためにも、という説明は省くが。 ちょうど、今の日本が借金大国になっているが、今の時代に清算しておか なければ、子孫は大変な苦しみに会うということのようだね。 最後に、ウソップ物語りをひとつ これはね、くすりの薬効とは反対のことだけど オレがね、水道の水がよく出ないという家に修理へ行ったんだ。調べてみ ると途中の水道管 にゴミがいっぱい詰まっているのを発見したんだ。 それでブラシのついた掃除器で掃除してやっていたんだが、そこに家のオ ヤジが飛んで来てカンカンになって怒っているんだね。 [なにするんだオマエ!オマエがやり始めたらものすごい汚れた水が出て くるじゃないか、ドウシテクレルンダ!]と言うわけ。 当然あとでそのオヤジはあたまをかきかきお礼を言ってたがね。[おまえ さんのお陰できれいな水がどんどん出るようになったよ] ちまたでは民間のいろんな健康法が大はやり、これは『進歩した現代医学』 ?に反する行為。 本来なら『科学的な医学』にそっぽを向くなんてのは、間違っているはず なんだが、、 みんなうすうす知りはじめたんだろうね。医学のめざすゴールを、、 さいごに参考になるかも知れない本を見つけたんでご紹介します。 ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ すべての親が知るべきこと 【 危 な い ぞ 予 防 接 種 】 イギリスからのメッセージ レオン・チャイトー著 毛利子来監修 藤井俊介訳 社団法人 農山漁村文化協会 発行 1992年9月30日 初版 2,200円 ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ 世界医薬産業の犯罪 【世界医薬産業の犯罪】(題名) ―化学・医学・勳物実験コンビナート(副題)) ハンス・リューシュ著 大田龍訳 1993年発行 発行所――株式会社 三交社 ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ 千島喜久雄 異端の生物学者 千島喜久雄論はノーベル賞に値する 【間違いだらけの医者たち】 忰山紀一 著 徳間書店発行 ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ 製薬会社の犯罪 【製薬会社の犯罪】 それでも薬をのみますか 市民の医療ネットワーク 松下一成 著 発行所 エール出版社 1996、2、25 初版 ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
何が言いたかったのか?
もちろん、薬と言う毒で身体を汚しちゃあ
その掃除が起こりますよ。
掃除は病気症状を伴う浄化作用。
すべての薬とは毒である事はわかったかな?
よって、
薬で病気を治すということは
「毒で毒を制す」、つまり既に有った毒を、新たに入れた毒で抑えつけるという
ことは前の話で分かったじゃろうが?
あ、そんなこと書いてあったかな・・・・
ふん
薬で病を先延ばしにすればするほどツケが増える
これが「毒で毒を制する」ことに当てはまるんじゃな。
毒で毒を制した。 やったあ~ 病気の苦痛を治した~~
ちぃ~
早とちりじゃなのう~
え?
早老、じゃない、早ろうだってんじゃ。
そこで良寛しゃまのお言葉
チ~~ン
死ぬときは死ぬがよかろう
災難に遭うときは遭うが良かろう
で、和紙の付け足しじゃ
病気の時は病気を完遂(かんすい)するがよかろう。
なに?
病気になるのは病気になる理由(わけ)があるということじゃ。
しかも、その最良の対処法が
病気を完了しちゃえということじゃ。
完了?
そう、起こっている状態がいくらひどい状態に見えても、それには
理由(わけ)があるからじゃよ。
その大事なわけを無視して「先延ばし」するのが「毒で毒を制する」というもんじゃ。
??
理由(わけ) ウイルスとか細菌ね
チャウチャウ~ そんなもんは後付けの理由(わけ)じゃあ~
後付け?
そうじゃ。
前ツケを忘れているんじゃ。
つまりじゃ、病気は外からやって来る。
私は白紙。
その白紙を汚すのは他からやって来て私を汚す・・
まあこういう考えじゃな。
あるからやって来る、無いとやって来ない。
だから「自分にあるもの」が前ツケというわけじゃ。
ふ~ん
じゃあ、その前ツケってのは?
ばぁかも~~ん
そんなの和紙にきくな!
そんなのどこかに書いてあるジャロ!
なんども書かすな!
あんだ・・めんどくさいだけか・・
ついでにじじいいいいいいくさい
さいごに言っておくが
その先延ばしももう出来なくなってきたってことじゃ。
毒を以て毒を制すという「先延ばし」のやり方が効かなくなってきたんじゃ。
だから、
いまのうちに、ツケを払って
今後は本当に毒を消す、毒を出すやり方に変えないと
地球様の浄化作用エネルギーについて行けなくなるっちゅうことじゃな。
毒出し?
そう
「毒入れ」から「毒出し」の時代へ
入ったんじゃ~~
ふ~~~~~ん
なんだかこのオヤジの頭も毒出ししたほうが・・・・・
参考文献
「薬を止めると病気が治る 」安保徹著
よって、
薬で病気を治すということは
「毒で毒を制す」、つまり既に有った毒を、新たに入れた毒で抑えつけるという
ことは前の話で分かったじゃろうが?
あ、そんなこと書いてあったかな・・・・
ふん
薬で病を先延ばしにすればするほどツケが増える
これが「毒で毒を制する」ことに当てはまるんじゃな。
毒で毒を制した。 やったあ~ 病気の苦痛を治した~~
ちぃ~
早とちりじゃなのう~
え?
早老、じゃない、早ろうだってんじゃ。
そこで良寛しゃまのお言葉
チ~~ン
死ぬときは死ぬがよかろう
災難に遭うときは遭うが良かろう
で、和紙の付け足しじゃ
病気の時は病気を完遂(かんすい)するがよかろう。
なに?
病気になるのは病気になる理由(わけ)があるということじゃ。
しかも、その最良の対処法が
病気を完了しちゃえということじゃ。
完了?
そう、起こっている状態がいくらひどい状態に見えても、それには
理由(わけ)があるからじゃよ。
その大事なわけを無視して「先延ばし」するのが「毒で毒を制する」というもんじゃ。
??
理由(わけ) ウイルスとか細菌ね
チャウチャウ~ そんなもんは後付けの理由(わけ)じゃあ~
後付け?
そうじゃ。
前ツケを忘れているんじゃ。
つまりじゃ、病気は外からやって来る。
私は白紙。
その白紙を汚すのは他からやって来て私を汚す・・
まあこういう考えじゃな。
あるからやって来る、無いとやって来ない。
だから「自分にあるもの」が前ツケというわけじゃ。
ふ~ん
じゃあ、その前ツケってのは?
ばぁかも~~ん
そんなの和紙にきくな!
そんなのどこかに書いてあるジャロ!
なんども書かすな!
あんだ・・めんどくさいだけか・・
ついでにじじいいいいいいくさい
さいごに言っておくが
その先延ばしももう出来なくなってきたってことじゃ。
毒を以て毒を制すという「先延ばし」のやり方が効かなくなってきたんじゃ。
だから、
いまのうちに、ツケを払って
今後は本当に毒を消す、毒を出すやり方に変えないと
地球様の浄化作用エネルギーについて行けなくなるっちゅうことじゃな。
毒出し?
そう
「毒入れ」から「毒出し」の時代へ
入ったんじゃ~~
ふ~~~~~ん
なんだかこのオヤジの頭も毒出ししたほうが・・・・・
参考文献
「薬を止めると病気が治る 」安保徹著
ああ、いそがしい
同じテーマのブログが3つになってシマッタ~
そこで何を書こうか迷う。
ネタはありすぎて、困らないけどね。
そうだなあ、薬について
昔は麻薬は万病に効くという事で西洋ではお薬に使われていた。
最近まで水銀も薬として使われていた。
いっぽう、田畑の消毒剤としても使われたが
いまや、
乾電池でさえも危険だ、蛍光灯まで分別しないと捨てられないという。
ヒ素だってお薬になっていたんだ。
606号、別名サルバルサン
なんでもかんでも毒なら薬になる。
抗がん剤も元々は毒ガスから作られたのが最初。
いまでもそれは使われているらしい。その他の抗がん剤も同じような
「毒薬」「劇薬」指定だ。
「毒薬」の方が毒性が強い。
ワクチンなども劇薬指定だそうな。
まあ、どんな薬でも「毒」なんだけど。
昔は「毒を以て毒を制す」と言った。
ところで
「制す」の意味だけど・・・・
「毒を消す」
では無い。
毒を毒で抑え込む。
つまり、
もともと体内にあった毒を
体外から入れた毒で
抑えつける。
「固める」と言ってもよい。
毒を消滅させる意味では無い。
みんな、毒で毒を消すと思い込んでいるようだが。
毒で毒を消すなら、その反応式、化学方程式みたいなものを提示してください(おねがい)
すると、
「一時的」に毒は「固まる」==毒の働きが一時停止する。
毒の働き?
毒が体内で反応していると、有害作用が起こる。
それを一時的に抑え込むつもりらしい・・が、毒を増やすのだから
またその毒の反応が出てくる。
これを繰り返す為に毎日呑む、毎日打つ。
または
何日か何週間かに少しずつ入れる。
一度に入れないのはなぜ?
それは毒が強く作用するからだ。
こうして、毒を盛って毒を制す(一時的に抑えつける)のだが
時期が来たら、もともとの毒と入れた毒が動き出す。
永久に制することができないからだ。
かくして毒を盛って毒をふやすーーーー重い病気を造り、余病を造り、
再び病気の苦しみを味わうという、糸車というわけね。
同じテーマのブログが3つになってシマッタ~
そこで何を書こうか迷う。
ネタはありすぎて、困らないけどね。
そうだなあ、薬について
昔は麻薬は万病に効くという事で西洋ではお薬に使われていた。
最近まで水銀も薬として使われていた。
いっぽう、田畑の消毒剤としても使われたが
いまや、
乾電池でさえも危険だ、蛍光灯まで分別しないと捨てられないという。
ヒ素だってお薬になっていたんだ。
606号、別名サルバルサン
なんでもかんでも毒なら薬になる。
抗がん剤も元々は毒ガスから作られたのが最初。
いまでもそれは使われているらしい。その他の抗がん剤も同じような
「毒薬」「劇薬」指定だ。
「毒薬」の方が毒性が強い。
ワクチンなども劇薬指定だそうな。
まあ、どんな薬でも「毒」なんだけど。
昔は「毒を以て毒を制す」と言った。
ところで
「制す」の意味だけど・・・・
「毒を消す」
では無い。
毒を毒で抑え込む。
つまり、
もともと体内にあった毒を
体外から入れた毒で
抑えつける。
「固める」と言ってもよい。
毒を消滅させる意味では無い。
みんな、毒で毒を消すと思い込んでいるようだが。
毒で毒を消すなら、その反応式、化学方程式みたいなものを提示してください(おねがい)
すると、
「一時的」に毒は「固まる」==毒の働きが一時停止する。
毒の働き?
毒が体内で反応していると、有害作用が起こる。
それを一時的に抑え込むつもりらしい・・が、毒を増やすのだから
またその毒の反応が出てくる。
これを繰り返す為に毎日呑む、毎日打つ。
または
何日か何週間かに少しずつ入れる。
一度に入れないのはなぜ?
それは毒が強く作用するからだ。
こうして、毒を盛って毒を制す(一時的に抑えつける)のだが
時期が来たら、もともとの毒と入れた毒が動き出す。
永久に制することができないからだ。
かくして毒を盛って毒をふやすーーーー重い病気を造り、余病を造り、
再び病気の苦しみを味わうという、糸車というわけね。
ユーチューブのあれですが、初めての動画説明でしたので
ちょっとね。
いま勉強中。しかし一年も経とうというのに何もしていない(苦笑)
きっかけは和佐さんという、身体マヒになった若者のビジネス講座です。
ここを中心に勉強しています。
浄霊法講座・・・・・うむ、ちょっと浄霊という言葉が古いか
ひのもと健康講座、ひまあり講座、あきょん講座・・・だんだん変だな
資料はたくさんあるんだけど。
なかなか手つかずで。
ボクもこれから聴くところですが。
ボクもわかいなあ~