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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

治るのは自分

ただ痛みは・・・

そういうとき手かざし法が使えるかも知れません。

正し、全部に効くことはないでしょうが・・
おそらく無害です


無痛はまれであっても、軽減はかなり頻繁に起こるかと思います。

手かざし=宗教

と恐れる人はやらないでください。

なんだか知らんけどやってみるべえか


という方の方が効くでしょう。


絶対効く!
とか
信じよう!
とか

こういう人は後で効かなくなります(笑い)

↑は確信できませんが


そんなのだれでも出来るんじゃ無いの?

ま、やってみても損はしないか・・


という様な人の方が・・・

まあ、定義づけは要らないのですが。


痛みは怪我の場合は直接そこへ、後は裏側からの方が効く場合があります。


病気の場合の痛みは、けっこうやるところが患部以外のところにあるので、
そのへんのところはある程度、勉強が必要ですね。

その教科書は昔から有りますので。


患部とトンデモない離れた箇所に手をかざすことが多いのです。


近いのは怪我等の場合。
病気の場合はその病気症状によって異なります。

なぜ痛みがやわらぐか?

それはエネルギーとして見るのですね。
痛みのエネルギーが活きている時に痛~~い!

そのエネルギーを減衰させると楽になる

物はそこにそのまま有るのに、物のエネルギーが活性化している
ときと無活性化している時の違いかな。


物質を消すのではなく、その物の持つエネルギーを
消したり減衰させる

痛みのエネルギーとはおそらく方向性かも知れない。
たとえば円回転だとして、
●まわり
それに対して
○まわりの回転方向を

すると、調和してゼロに

まあ、理屈はともかくやってみることかな。

すべての病気を治せるのは自分


しかし、それに手助け出来る方法というものはたくさんあると思うのです。

手かざし法はそのひとつ。

放射能エネルギーの減衰も出来ると思うのですが。
ただし、物質としての放射能が消えるかどうかは判りません。
ただ、不活性化できるのでは?

やってみたい方
質問受け付けますよ。


どうして、精神世界では医学のことに異論をいわないのだろう?

あれほどの覚りを得たらしい人たちがなぜ?

現代医学の大誤謬というものを知らないのか
気づかないのか?

病気になったら病院ね、薬ね、医者ね・・・


あまりにも常識すぎる

いや、この現実世界では常識的に生きることが必要だから
というのだろうが

しっかし。

この常識がいかに簡単に間違っているかと気づかないのか

それとも禁句になっているのか?


宇宙からのチャネリング情報という素晴らしそうな話もある

しかし、なぜ?
現代医学の大誤謬
というものを知らないのだろう?


これだけは人類の自らの気づきに任せるという
大鉄則があるのだろうか?


あれほど立派な、あれほど偉大な
言葉を話を思想を・・

語りながら

どうして医学の大間違いを知らないのだろうか?

病気になったら病院へ
医者に、薬に・・・・・頼れ、頼るのがあたりまえ、肉体持っているなら当然のこと


ほとんどのチャネラーや覚醒したという人たちは
現代医学は素晴らしい、現時点では最高だと



医者が患者をだますときHP

たまにはこういうものでも読んで欲しいもんだ。

精神世界の覚りをえたひとたち江・・・・・・食堂に飾って欲しいね。










地球の浄化システムは

育てる&片付ける

発酵&腐敗


どちらも元素に戻す

過程が違う

発酵と腐敗


それを微生物が行う


感染症もその原理

発酵ーーー常在菌
腐敗ーーー病原菌


いずれも最終的には元素に戻す過程

体内、体外にびっしりと住み着いている微生物軍団

細胞60兆の10倍は住み着いているそうだ・・・600兆以上!!?


それだけ人間は微生物の塊のようなもの

それにほとんど水 (約7割)

なんだ!

身体は水と微生物の塊か!!

まあ、元素へたどり着くまでは
道筋が違うって事

もちろん発酵分解の方が活き活きとしている

腐敗分解はちょっと臭いも悪い


発酵はよい臭い・・・・香り
腐敗は悪い臭い・・・・・悪臭 くさい


体内にあるものの質と種類によって分解過程が異なる。


あってはいけない(不具合が起こる)ものに対して
微生物が働くとき    感染症と言われる分解掃除が行われる


それを停めるのは愚の骨頂。

いいですか?
世の中の、頭のよい学舎さん達江



予防接種と言いながら
汚い物を体の中にポイポイして

結局腐敗分解するはずの材料を体内の奥に押し込めて
さらに新たな
腐敗原料となる毒や異物を増やしてやる

これでは予防ではなく
予約でしょ!


予防は呼ぼうになるってこと。
将来は病気を呼ぼうってね。

だから病気呼ぼう接種


ワクチン打って将来の不健康を予約しましょう!ってね。





















え~~~なんて意味なの?

じつは自分でもよう分からん

分からないで書いてるの!?

そう・・世の中分からんことの方が多いのよね

じゃあ、想像でもの言ったり書いたりしているの!?
さいて~~~い!

まあ、よのなか、けっこうそんなもんじゃないの~~
ほとんど想像だよ、科学者だって医学者だって、けっこうそんな想像が
多いんじゃ無いの~~


ムカ!  ワシ帰る!!

おいおい、まだ始まったばかりじゃ無いかあ
逃げるのか?
いつまで逃げているんだ。一生逃げているのかオマエ!


ムカムカ! もう来ない!
バカヤロ~~~~


これ実際にあったトモダチとの関係・・・ちょっと脚色してあるけど・


ここに来た人は怒って帰るか
もしくは
ばかばかしくて、帰るか
もしくは

あなたがもしかしたら貴人変人のために残っているのか


ここはトンデモ論トンデモ説ばかり・・・

で、今日は
放射能汚染もウイルスや感染細菌に対する、思考の中間子論

ようするにだね

現代の科学じゃ無いってこと。
現代科学は有限の自然現象を見つめているから、無限を認めない。

具体的には見える範囲
昔は見える範囲、今は計器などで把握できる範囲を見える範囲という。


有限界から無限界の線引きはあっても無いもの。
だって線なんてのは人間がかってに引いているだけだから、何時でも
その線は移動する。


それが測れるまでの線引きだから、測れない向こうは【無】とする。
要するに
私の見えるところまで「有る」のだ。見えない先は「無い」のだ(ど近眼の私)


そこでいろんなレンズを使ってみえる範囲を拡げるといままで無かったものが
有るに変わる。

そんなもんだよ、科学ってのは。
唯物科学というのは有限科学。

見える範囲だけを存在すると定義づけて、見えない先は無だと定義づけている
わがまま学なのね(笑い)

けど、かれらさえも無と言われ無いとしている見えない先を想像している。
このきっと有るのだと。


想像でしょ。想像。
まだ発見もされないうちから有ると思うよと言う。

じゃあ、科学ってのもけっこう想像して言ってるのだなもし。

だから、素人が想像したっていいでしょ?

いや、素人はぶっ飛んでいるからダメ!


イヤン、バカ。
にんげんは想像できるから創造できるの!

というわけで、
放射能汚染もウイルスもその先にある世界を把握したつもりで考えるんだな。

具体的に言えよ!



そのまえに
ココを読んでみてくらさい。

中村誠太郎博士の”夢”:中間子で原子核変換させる!



中間子?

じつはこれを応用して癌治療に使えないかと研究されている(実際に使っているようだけど)らしい。

しかあしぃ~~

そんなもんよりももっと素晴らしい放射機能をもった物体がある事を科学者達は知らない。
つまりだな、見えない世界の入り口当たりでウロウロしているからだ。
そのもっと先が見えないし、見えないから想像もできない。

見えるか見えないその限界線あたりでうろついているのが科学の限界だからだ。
科学とは唯物論を土台としているから、はじめから限界を作っているわけね。


で、中間子というところまではたどり着いた科学のようだけど
何をやらかそうとしているの?




無効化、無力化だよ。
じつは放射能さえも微生物が無力化している実験が成功しているというじゃないか。
ならば
その微生物は何をやらかしているかだよ、きみ。

どういう変化を起こしているのか科学的に示して見ろ!


だからあ~~~
その科学的根拠なんてのはあとでゆっくり調べればいいの。
結果を見てあとはひまじんが想像すればいいのよ。

微生物が何をやったか?
放射能を減衰させたり、消滅させたりした。

これでいいじゃないの。

だってなんで薬が効くのかよく分からないので
何千、何万回も動物実験を繰り返すじゃない?医学でも。
あれってまぐれ当たりを狙っているんじゃないの?

理論が整然とあるなら、最初からすぐ出来るわけね。
しかも、動物じゃ証明できないと分かっているから次ぎに人体実験(治験)するでしょ。
最後に大勢に人に本格人体実験。
そこで長期間大勢に使って初めて分かる
その薬の有効性と有害性。

そして、ドンドン消えて行く・・・・ダメダッタネエと。

放射能無害化計画を提案する。
もちろんいろいろあるでしょうが


わたず(私)は手かざし放射能を使えと

ただし

宗教や組織は一切無関係

独立個人でやるということ。

これについては過去記事に書いてあるので。

すべてはエネルギー
すべては波動

核放射能も人体放射能も波動エネルギー

そして波動の法則からいうと


微細な方が上位にある

つまり、上位が下位を操作できる
微細な波動エネルギーが荒い波動エネルギーを抑制できる


おそらく微生物が放射能汚染を制御するのも
おなじ原理でやっているのだろう。

ただ、微生物にお任せする。

では人間は
ある程度意志的に出来る

のだと思う。

源は宇宙エネルギーだから、どこでもドアー
ドアーを開けてやればどんどん向こうから流れてくる

自力では無いが、最初は呼び水を。
つまり水道はすでに家まで配置されている、あとは蛇口をひねってやるだけ。

ジャアーーーと水を出せるように少しだけ練習が必要。


水源は無限エネルギー、宇宙エネルギーだからどんなに出そうが枯れる事は無い。

さ、やってみよう。
人体にも物体にも

死の放射能を生の放射能で無力化するのだ。


死の原子爆弾を活原子爆弾で制御できる

そのような能力を人間はもっているのだ。


きっと・・・

あ、これはやってみなきゃわからないって意味です。


きっとやってみましょう。


追記

痛みがやわらぐとか消えたという現象は
痛みを起こす物質のエネルギーを制御するという事。
物質はあるのだが、そのエネルギーを減衰させたり無力化するということ。

これは日常起こっている現象です。
痛みが消えたり減少したりする事はひとの意識でも起こりえます。
それをもっと意識的にするのが手からの放射する意識。


放射能も光なら手からの放射能も光

ただその性質はマイナスとプラスの方向性の違い
荒い波動と微細な波動
生命にとっての死と活の違い

人体内に起こっている原子転換(常温核融合?)は微生物が介在して
いるようです。

微生物と一体になっている人体がいかに有力であるか実力が
単体よりも何倍も強力になる・・・想像です、いや創造力です。

なにも巨大な施設など使わないで日常にんげんという体内原子力機関を
使って、放射能汚染など無力化できるものと信じています。


信じています?

そう信じています。
なんだ、そうぞうか!

そうです創造です!!!


そういうオマエもだ

と言われるのだが・・・・

http://ohirunegoronyantou.blog.fc2.com/blog-entry-1560.html


いよいよ巨大ダムの決壊の様相

しかし、しかし、滅びるも生き残るも
それはこの超リアル空間ゲームのこと。

美しくも滅びを選ぶ者もいるし、汚くもしがみつきながら滅ぶ者もいる

それはそれでその人のゲームなのだ


どっちが正しいとか間違っているとかでは無い、

自分が自分を美しいと思える滅びならそれでもいいじゃ無いか。



肉体や物質の滅びは背景画

真体は意識




トップ - 霊性の時代の夜明け


ここに至れば滅びもリセットの手段


それにしても、
この超現実体験次元空間は

ラストの舞台に突入のこととなったようだ・・・・


なににしても、起こるのは自分一人の世界なのだが・・・
背景がめまぐるしく変わるのだろう






そりゃあ、薬は毒だ。 
薬学部では常識中の当たり前だのクラッカー

でも薬にもいろいろあるんだねえ~
薬と言う薬全部否定はできないだろう・・・・・と言われ。

ううう・・ とつまる鷲

でもね、でもね・・・

ぼく薬なんてだいきらい

って泣きながら抵抗する鷲


なんたって~あいどる~~じゃない、なんたってしろうと~

じゃあ、専門家にきいてみるべえ


土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2012年9月5日 薬もいろいろ



まあ、世界中に何十万種有るか知らないが、本当に必要とされる薬が何十とか言われている。

しかし、それでも多いという医学者も居るという。

じゃあ、なんで?なんでやめられないの?



そりゃあ~きみ、そこに酒と女とタバコがあるからさ。

なんて答えられたんじゃねえ。


しかし、毒で無い薬って幾つあるんだろう?

だれか教えて。

薬のハンドブックに副作用の無い薬が載っているものだろうか?

主作用と副作用は別物だと思っている人が居るらしい。


でも、その単品に表と裏がある訳では無い。
一緒なのだ。
表も裏も、主も副も一緒なのだ。


その物質が体内に入るといろいろな反応が起こる。
それがA~~Yまで多種あるとする。

そのなかで使う目的からGを選ぶとする。

これが効能という、主作用となる。

しかし、同時にGの反応以外に

他のA~Yの反応も起こっている。


ただ、人為的にひじょ~に研究した工夫によって、Gだけが先に
反応できるように作られるのだろう。

しかし、A~Yの反応はかならず起こるはずだ。

ただ、あまり気がつかないだけのこと。
これを

潜在的な副反応・・つまり副作用=害作用なのだ。


そこで、問題だ。
主作用と言われるGの反応は本当に治癒反応を起こしているのだろうか?

いえいえ、本来の毒性物質が起こす害反応が

使用目的(いろんな症状を抑える)に合致しているだけのこと。

もしかしたら、その症状こそ治癒反応だったらどうなる?


それは代謝阻害薬じゃないか。
代謝?  これが治癒反応のひとつの形、経過途中の証だとすれば

その主作用こそ、生命の治癒反応を抑えつける(抑圧、固める)という害作用なのでは
ないのか。

え~~? (問い詰めている)


本体は毒性分だとしたら
どこに有益なものが含まれているのか?

それは症状を抑え、一時的に苦痛が緩和されるので
それを「治癒」と誤解した人間の浅知恵だったのではないのか?

え~~?

治癒する過程で苦痛が伴っているだけで、じつはそれこそが
治癒反応だったのではないのか?

ならば代謝阻害薬などという名目で使われる薬の効能などという
ものは

じつは生命の修復活動(治癒力)を邪魔するだけだったのではないのか?

え~~?

ということは、
主作用も害作用のうちのひとつに過ぎない。


その例のひとつに
サリドマイド

これ害作用があまりにも強いので禁止された

が、

これが海外で復活の話がある

それは主作用が交替したというものだ。
つまり、副作用の一つであった害作用が主作用に採用されたという話なのだ。

わかるかな?

ひとつの薬でもいろいろな害作用がある。
そのうちのひとつが使用目的に合致したら、今度はそちらが主作用として
薬が生き返ったというわけ。

わかるかなあ~

つまりだね、どの反応も毒(薬)の反応なんだけど、例えば熱が下がるとか、
咳が止まるとか、湿疹が引っ込むとかのいろんな症状を抑える反応がある
とする。

そのうちのひとつ、たとえば「咳が止まる」反応を効能に選択すれば、それが
主作用となる。
あとのふたつは「副作用」となる。

こういうこと。

薬と言うのは「抑圧する」という意味では効能があるわけ。
しかし、抑圧は治癒では無いのね。

あくまで症状を停止する働き。
すると楽になる。
だから
治ったと思うわけ。

しかし

治るというのはあくまで自分の治癒力なのだ。

その使った薬で治っている訳では無い。
薬は修復しているわけではない。

ただ、体内のいろんな反応を抑制して、その結果
熱が下がったり、刺激して尿が出たり、咳が止まったり・・

まあ、いろいろなその毒の性質によっていろんな制御をするわけ。

しかし、その制御が果たして生命の為になってるかは別の話なのだ。


それが
効能はあったが寿命を延ばしていなかった

という調査結果が出る理由であろうな。

薬を飲んだ人と飲まない人の比較調査はほとんど無いだろうし
だいいち一人の人を同時進行はできないから

ひじょ~~~に、比較検討できにくい

この事が薬信仰をここまで最高に押し上げてきた理由だろうね。



あ、これはまだノーベル賞には推薦しないでね。

世界医薬産業がうなり出すといけないから、こっそり
ココだけの話よ。




強毒性だとか
悪想念のかたまりだkとか
悪玉のように言われているけど

汚れたところから発生して、掃除する役割。
汚れはそちらにあるっていうもの。


それをゴミ片付けないでハエやウジばかり悪玉にする。

イイカゲンにせいよ。

いい? 細胞のなか汚れたらそこから「消去」の指令情報が出るんだ。
それをウイルスが同じような細胞に情報を伝える。

その情報を元に汚れた細胞は目印を出す。

その目印をめがけて免疫機能が破壊する。


ウイルスは育てるのとゴミは片付ける

それをどう勘違いしたのか、病原だなどとされてしまい忌み嫌われてしまった。

ウイルスがそこに居たというだけで、こいつは病気の元だから退治せよとね。


ウイルス退治したって、元の汚れの元があるならウイルスなしでも掃除はできるぞ。
菌も同様だが、菌は直接汚れを分解するところが異なる。

けど、働きは同じように

汚れたモノを体内にもっているときに働けるし、無いと働かない。

だから病原では無い。


自分はきれいだとか、何にも悪くないというけど、そんな事は分からない。

原因があるからウイルスや菌が活躍できるだけ。

その結果でしかわからない。




強毒性はあんたの身体の中の状態のこと。
ウイルスに毒なんてあるわけないでしょ。

ウイルスはあくまで宿主の要請によって情報を拡散伝達するだけのこと。


宿主が必要としているから働く。


だからワクチンで予防なんてのはナンセンス。
もっともワクチンなんて効いた例しがない。

みな、データ操作して隠しているんだな。

よいこのお母さん、お父さん、ダマサレナイでね。


やったことはかえる

というのは、原因がないものに結果は出ないし、原因があるから結果も出る
というだけのこと。

もし自分に都合が悪いことがあっても、
もしかしたら

やったことがかえる現象かも知れないぞ。

自分だけがきれいだと思い込むのも変だね。



女の子に「器(うつわ)が小さい人だなぁ」と思われるメール9パターン
モテる男性の条件としてよくあげられる「包容力」。裏を返せば、心の狭い男性は嫌われやすいのかもしれませ..........≪続きを読む≫ これはツィートにも投稿したが

念入りにもう一発だあ~



なぜ?

それは気になって気になって・・
おいらの胸元を捕まれて

あんたは

チイサイ~



と怒鳴れた衝撃の思いだったから。


ちいさいことはいいことだ~~
ちいさいことはいいことだ~~
ちいさいことはいいことだ~~








やったことはかえる。
やったことはとりかえす。

akyoon@himaari(@akyooon) - Twilog

ははは、やったことはこれだけ

もうちょっとかえってもよいんじゃないの~


ふふふ、おまえのやったことも

「やったことはかえる。」じゃ。
相殺してなんぼじゃなあ~


え! あいさつ~~


ばかあ~   

あいさつしてどうする~~

ご、ごめんなさ~~~い

あ、それ言われちゃうとなあ・・・・・
ちょっと緩めてやるかあ・・・・・


あ、ごめんなさい、ごめんなさ~~~い

あのね、取引じゃないの。



子宮頸がんとワクチンの関係を鑑みる



おいおい、かんがみる~~?
いみわかってんだろうなあ~



考えるプラス見るだろ?



・・・・



それよりもなぜ癌にワクチンなの?

癌って感染症なの?

???

どうやらネタはどこかの国の学者さんがそこに見たんだろうな・・・ウイルスを。

ウイルス居たから感染症だとね、決めつけたわけ。
それを世界中に広めたかった訳よね。

だれが?その学者さん?

まあ・・・ちょっと、言いづらいし・・・
でも世の中、かならず拡がるにはある条件があるというじゃない。

それが真実の発見だということだろう?

まあ、それもあるけど
でも、たいていは「誰かが儲かる」という裏事情の方が有力なんだよなあ。



儲かる? だれが?


そんなこと言えやしない・・



ところで、そのウイルスだけど
確かにそこに居たのを見たらしいのは本当のようね。

ただ、この学者さんも日本の賢い色者さんも(あ、識者ね)
短絡過ぎて

お話にもならないんだなあ・・・



だれがオマエと話をするかい!



あのウイルスが遺伝子撹乱して細胞壊すというあの単純な考え方じゃねえ~~


だってウイルスが悪さをするんだろ!


あのさあ、その変性遺伝子とやら言ってるでしょ?
あれってウイルスが最初に創って他の細胞に拡散していると思い込んでいない?


あ、そういうんじゃないの?


いえね、最初は細胞の中にその変性遺伝子とやらが創られるらしいぞ。
それをウイルスがその遺伝子を持って細胞から抜け出して他の細胞に拡散するらしいね。



ということは?


視点がマッタク違うんだよ、学者さんの眼力はね、
あくまでウイルスが悪い、ウイルスが病原だとね。ハナからもう決めつけているから
見えないんだよ、ウイルスのお役目がね。



お役目?


そう、ぶっちゃけていうぞ。
細胞の中は汚れているんだ。そうすると遺伝子が変異するだろ、これってある意味目印なんだな。



なんの目印?


「この細胞は汚れているので掃除しなさい」って旗印ね。
その旗印をウイルス様が同じような細胞に回って旗立てて回るのね。



旗印?細胞に目印?



そう、目印付けられた細胞は自己免疫システムが片付けるという訳だニャン。


片付ける?


そうニャンだ。その情報を拡散して掃除してもよい細胞と残す細胞の見分けが出来るようにね。 そして拡散すれが御用済みになるから急速に消滅して行くというわけ。


それからは自己免疫機能によって汚れた役に立たない細胞はどんどん分解掃除されて体外へ排泄されるというものさね。




へえ~~~初耳だねえ~~
どこの学者さんが言ったのそれって?



学者さんは言わないよ、がくじゃダメね、濁りあるから。



がく・・濁り?



そう、かくでなくちゃ。覚者ね。



じゃあ、覚者ってそれだれ?


なあに、これがわかった人の事を言うのよ。
職業関係ない。



なんだ、どしろうとの覚者かい。



まあ、学者なんて偉そうにこいても(オイオイ)本質が見えなきゃ、ただのどしろうとね。
ウイルス居た。細菌居た。 あ、それ~~病原だあ~~
じつに単純ね。これ小学生も嗤っちゃうよ。
居たから即病気という短小矮小、いや、短絡か・・・


あのインフルエンザだって、やれウイルスだ、ウイルスが居たからそれ感染だとかね
じつに、矮小、ちっちゃいの。



ちっちゃい?



あ、ついつい、言い回しが・・
考え方がね、小さすぎるのよね。


菌ーーーあ、病原。あ、感染。
ウイルスーーーあ、怖い、即感染、病原

即反応、単純過ぎる反応。これパスツールの呪いがかかってんじゃないの?
ゴッホの勘違い三原則が効きすぎたんじゃ無いの?



ゴッホ? 三原則?



まあね、コッホとも言うらしいけどね(コッホン)


あの三原則に当てはまるのって自然界にはほとんど居ませんっての。
炭疽菌を使ったので運がよかったのか悪かったのか、たまたま当てはまったようね。

けど、他の菌はほとんど当てはまらないらしいわよ。


・・・・



まあ、こちらもどしろうとだからね。
信じなくても良いんだけどね。




じゃあ、信じない。



・・・

じゃあさ、ウイルスや細菌さんの役割って知ってる?


どうせ氣身の世迷い言だろう?



彼女らは地球の神様の委託を受けて地上の整理整頓をしているというウワサよ。
きれいなものを育てて、汚いものを掃除してくれるの。
だから、あたしなんて、育てって育って・・もお~~


・・・・育ちすぎて皺早生そうねえ・・・



ということで。

今日は非常に校正に残るような重要なヒントを与えておいた。






・・・・逝ってる・・・



あのさ~~~


なんだ、まだいたのか!


感染症って別わけしてるけど

おなじなんだよね



なにが


浄化作用って事。

身体のお掃除ね。毒素が溜まると排泄しなきゃね。排毒作用。

もしくは、不調和をタダしてくれる調和作用かな。

細菌もウイルスも大小、ちょっと性質が異なるけど

浄化作用を手助けしてくれるの。


だから、感染症止めるの先延ばしね。


先延ばし?


そう。借金の催促断って先延ばしするわけね。

するとツケ溜まって元本ぷらすツケで膨らむの借金が。


返したくないね。


それだから予防接種(ワクチン)打つのね。

でも、それ先延ばし。


やったことはかえる

(↑ これ、最近おぼえたのでやたらに使いまくっている・・・そのうちあきるかも)


だから、万が一、ワクチンが無害であっても

感染症の元となる体内の毒素を消滅させない限りは、単なる先延ばし。



万が一ね、ワクチンが効果があると言っても、その効果が一時的抑えつけ=抑圧

だとしたら、からだの中はまだ借金返ししない限り、督促状がくるわよ。



だから、予防したい気持ちはよ~~~くわかるけど

先延ばしだったら絶対にいつかくるわよ~~~



だから、100万にひとつ(嗤い)無害だとか言っても、掃除しない事をやめたら

部屋の中はきったねえ~~ゴミだらけ~~(あ、うちじゃねえか!)



いま地球上は非常に浄化のエネルギーが高まっていると思います。

だから、むかしのようにいつまでもワクチンの抑えは効かなくなって来たと思います。

そうなると、時限爆弾と言われるワクチンの本性がまえよりも短期間に出てくるものと

予想されます。




くれぐれも土素人の予言だとバカにしていいので

どこか頭の隅においておいてね。


そのうち、あなたの直観が知らせてくれるかもね。


ふ~~つかれた。

原稿料くれ