治るのは自分
ただ痛みは・・・
そういうとき手かざし法が使えるかも知れません。
正し、全部に効くことはないでしょうが・・
おそらく無害です
無痛はまれであっても、軽減はかなり頻繁に起こるかと思います。
手かざし=宗教
と恐れる人はやらないでください。
なんだか知らんけどやってみるべえか
という方の方が効くでしょう。
絶対効く!
とか
信じよう!
とか
こういう人は後で効かなくなります(笑い)
↑は確信できませんが
そんなのだれでも出来るんじゃ無いの?
と
ま、やってみても損はしないか・・
という様な人の方が・・・
まあ、定義づけは要らないのですが。
痛みは怪我の場合は直接そこへ、後は裏側からの方が効く場合があります。
病気の場合の痛みは、けっこうやるところが患部以外のところにあるので、
そのへんのところはある程度、勉強が必要ですね。
その教科書は昔から有りますので。
患部とトンデモない離れた箇所に手をかざすことが多いのです。
近いのは怪我等の場合。
病気の場合はその病気症状によって異なります。
なぜ痛みがやわらぐか?
それはエネルギーとして見るのですね。
痛みのエネルギーが活きている時に痛~~い!
そのエネルギーを減衰させると楽になる
物はそこにそのまま有るのに、物のエネルギーが活性化している
ときと無活性化している時の違いかな。
物質を消すのではなく、その物の持つエネルギーを
消したり減衰させる
痛みのエネルギーとはおそらく方向性かも知れない。
たとえば円回転だとして、
●まわり
それに対して
○まわりの回転方向を
すると、調和してゼロに
まあ、理屈はともかくやってみることかな。
すべての病気を治せるのは自分
しかし、それに手助け出来る方法というものはたくさんあると思うのです。
手かざし法はそのひとつ。
放射能エネルギーの減衰も出来ると思うのですが。
ただし、物質としての放射能が消えるかどうかは判りません。
ただ、不活性化できるのでは?
やってみたい方
質問受け付けますよ。