地球の浄化システムは
育てる&片付ける
発酵&腐敗
どちらも元素に戻す
過程が違う
発酵と腐敗
それを微生物が行う
感染症もその原理
発酵ーーー常在菌
腐敗ーーー病原菌
いずれも最終的には元素に戻す過程
体内、体外にびっしりと住み着いている微生物軍団
細胞60兆の10倍は住み着いているそうだ・・・600兆以上!!?
それだけ人間は微生物の塊のようなもの
それにほとんど水 (約7割)
なんだ!
身体は水と微生物の塊か!!
まあ、元素へたどり着くまでは
道筋が違うって事
もちろん発酵分解の方が活き活きとしている
腐敗分解はちょっと臭いも悪い
発酵はよい臭い・・・・香り
腐敗は悪い臭い・・・・・悪臭 くさい
体内にあるものの質と種類によって分解過程が異なる。
あってはいけない(不具合が起こる)ものに対して
微生物が働くとき 感染症と言われる分解掃除が行われる
それを停めるのは愚の骨頂。
いいですか?
世の中の、頭のよい学舎さん達江
予防接種と言いながら
汚い物を体の中にポイポイして
結局腐敗分解するはずの材料を体内の奥に押し込めて
さらに新たな
腐敗原料となる毒や異物を増やしてやる
これでは予防ではなく
予約でしょ!
予防は呼ぼうになるってこと。
将来は病気を呼ぼうってね。
だから病気呼ぼう接種
ワクチン打って将来の不健康を予約しましょう!ってね。