人喰う虫も好き好きがある。害虫と害ウイルス、害細菌の相似性・・医学論文 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

あらあら

毎日読者が減ってきている・・・
そうか興味ないのか・・

でも、そのうちなんとか

な~~るだろ~~う~~



で、医学論文を異学論文に替えてチョウダイね。


畑の害虫と人間の害虫(ウイルスや細菌←バイ菌とも言う)

これは汚れて弱った野菜(人間)を掃除してくれる役割ね。

ただ、野菜は捨てられて終わりだけど

人間はそうは行かないね。


もがくし、抵抗する

けど、これがけっこう逆効果を生むことが多いのです。


スペイン風邪(別にスペインからじゃないらしいけど)


治療しなかった方が生存率良かったらしいね。


あんがい、今のインフルエンザなどもそうなんだろう。
これは群馬県の高崎師で検証されたという。



虫が悪い
ウイルスが悪い
バイ菌が毒を出すんだ!

いずれも他人(虫)のせいにしているけど


ほんとは自分のせいなんだ


畑の土壌が汚れていると野菜もそれを吸って汚れる

その汚れを虫が食って分解してくれる

人間の体内も同じ

ただ、喰う虫が極単にちいさいだけ


しかも、細菌類は直接分解(喰って)くれるが

ウイルスはただ印をつけてやるだけ


汚れた細胞からその情報(汚れた特徴など)を取り出して
印刷して多数に配る


目印がついた細胞を選んで免疫細胞が破壊(掃除)する。


どうだ!

明日、ノーベル医学賞審査会に提出したら?


え、50年後になるって? 受付が・・


だめだめ、もうそのころは常識中の常識だよ~~