akyoonの異端の医学と不思議な情報 -115ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

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「現代医学は大きな嘘に基づいている」転載---パスツールの臨終の言葉が秘匿された理由(わけ)
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/794.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 8 月 30 日 22:06:49: 8X/teMCB5Xc.E

URL:http://www.geocities.jp/renaissais/mm/pasteur-bechamp.html
より
ーーーーーーーーーー以下転載ーーーーーーー


     現代医学は大きな嘘に基づいてる。


この嘘は少なくとも150年前に遡る。

ルイ・パスツールが死の床にあった、1895年あたりまで歴史を遡ってみよう。
彼の死に立ち会った人々は、パスツールの最後の言葉を詳しく語った。

「私の細菌理論は間違っていた。細菌を取り巻く環境が病気を左右するのだ」と。


もし巨大な権力を持つものがこの嘘を利用して巨万の富を築く可能性を見いださなければ、このとき世界観がかわっていたかもしれない。

 現実には製薬産業の医療に対する強い締め付けによって、この嘘は現在に至るまで膨らみ続けた。

 それはすべて ルイ・パスツールと アントワーヌ・ベシャン から始まった。

一方は有名で称賛を浴びた偽物、他方は変わり者扱いされた、真実を追求する科学者であった。

彼らの周りに起こった論争は医学者を2つの陣営に分割することになった。一つは monomorphists 他方は pleomorphists(多形態性)である。

Pleomorphism は http://www.euroamericanhealth.com/cause.html に説明されているように、1800年代初頭に発見された概念である。多形性の微生物は形を変える(多形、変形)微生物のことである。

ウイルスは細菌、そして菌類へと形状を変え、またその逆にも戻る。
すべての細菌は形を変える。病院の研究室などで、条件を全く変えずに微生物を培養した場合、その微生物の形状は変わらないが、 例えば成長を媒介するpHなどを変えた場合、細菌は別のもの、別の微生物に変化する。


Whalen James が monomorphism(モノモルフィズム) pleomorphism(プレオモルフィズム)の違いを以下のように述べている。

細菌理論 (パスツール)

1. 病気は身体の外にある 微生物に起因する。(それは外から来る)
2. 一般的に微生物に対しては、防御をしなければならない。(ワクチンや抗生物質)
3. 微生物の働きは一定している。(誰に対しても同じことをする)
4. 微生物の形と色は一定している。(微生物は周りの環境によって形を変えない)
5. 全ての病気はそれぞれ特定の微生物に関連づけられる。(あらゆる病気の原因となるそれぞれの菌がある= Monomorphism )
6. 微生物が病の第一の原因である。(細菌が病気の原因である)
7. 病は誰でもおかすことができる。(どれだけ健康であっても、病にかかる)
8. 病から身を守るために、防御態勢を築かねばならない。(ワクチンをうける)


細胞理論 (ベシャン)

1. 病気は体内細胞の中にある微生物に起因する。
2. これら細胞内にある微生物は通常は新陳代謝を助ける働きをする。
3. 微生物の宿主(人の体)が死んだり、けがをしたりした場合は、体を分解する働きを促す役割を微生物は果たす。
4. 微生物は溶媒を反映して形や色を変化させる。(Pleomorphism)
5. 全ての病は特定の体の状態に関連づけられる。
6. 微生物は宿主の健康状態が衰えた場合に「病的」になる。従って、宿主の健康状態が  病の第一の原因である。
7. 病は不健康な状態の上に築かれる。(体の免疫システムの状態が病気になるかどうかを決める)
8. 病気にならないためには、健康な状態を作らなければならない(健康であることが、防御でる)

上記の2つの理論の違いは、次のことを意味する。

monomorphismは儲けは多いが、事実上、役に立たない製薬会社の薬の消費につながり、より高価なハイテク医療をうみ、殺人的なワクチン、伝染病のデマを招き、病気を売り、医療科学を崩壊させ、医者が引き起こした死を隠蔽することにつながる。


それとは対照的に pleomophism は安価であり、有害な物質が身体に過剰に蓄積された状態とか、身体が酸性になりすぎているなどといった、病気の本当の原因に基づいた治療を意味する。

パスツール自身が最後に自らの誤りを認めたあとも、企業の利益はパスツールの理論に固執していた。

それゆえ、 monomorphists たちが 議論に勝った。彼らの理論が正しいからではなく、企業が大声をあげて、他のグループをいじめたからである。

今日、微生物の生態はpleomophismに基いていると何度も何度も証明されてきたにもかかわらず、細菌学者の大半が monomorphismにいまだ固執している。


現代医学の誤りの全てはこの偽りの医学の範例の結果である。

医療は何年にもわたって無意味な大勢の人々の死を招いた欺瞞を認めようとは決してしないだろう。医学が過去において間違った方向に進み、 monomorphism を擁護した時点まで引き戻さない限り、医学に進歩はないだろう。


引用:

「過去を支配する者が未来を支配する」ーー ジョージ・オーウェル


「病の主たる原因は細菌ではない。病は細胞が損なわれ、壊れたことによっておきる毒血症に起因する。これによって、細菌が増殖し、攻撃する道が敷かれるのである」ーー 医学博士 アンリ・ビーラー


★★★「病は浄化、解毒を求める叫び声である」ーー ヒポクラテス


「病気の原因はひとえに周辺に浮遊している細菌やウイルスから来ると信じて有害な薬を投与する治療を受けることは もっとも愚鈍な迷信の犯罪であることがわかった」ーー 医師 D. フィリップスi

「もしもう一度人生がやり直せるなら、細菌は病気の原因になるのではなく、むしろ 自らが生息できる 病気の生体組織という場所を求めるのだということを証明するのに献身したい」ーー  R. Virchown (★細菌理論の父★として有名)

文献:

* "Pasteur Exposed: The False Foundations of Modern Medicine"
「パスツールの罪は暴かれた:現代医学の誤りの基礎」
著者:Ethel Douglas Hume. Bookreal. 1989. 260 pages
内容:パスツールが天才べシャンを剽窃し、細菌理論を誤って解釈し、現代医学を誤った方向に導いたことを暴露する。
* "Confessions of a Medical Heretic"  「医学の異端者の告白」
著者:Dr Robert S. Mendelsohn. Warner Books, New York. 1980. 304 pages
内容:現在の医療が効果的であった試しが希にしかないこと、医療が治療中の病気そのものよりも危険である場合が多いことを例証する。
* "Corporate Crime in the Pharmaceutical Industry" 「製薬業界の犯罪」
著者:Dr John Braithwaite. Routledge & Kegan Paul - 9 Park St, Boston, Massachusetts 02108, United States. 1984. 440 pages
内容:大規模な国際的調査に基づき、製薬多国籍企業が 薬の安全性を守る法律をいかにして無視してきたかを語る。 それは 賄賂、偽りの広告、薬の安全性テストでの不正、安全でない製造過程、密輸入、国際法への介入などである。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

URL:http://www.geocities.jp/renaissais/mm/pasteur-bechamp.html


コメントより


私は真菌説にはどうこうと言えるほど知りませんが、
癌は結果であり、そこにウイルスとか菌が介在するというのも有りとすれば、それも結果だと思います。

 

源は血液の汚濁状態が細胞に変化を与えるという事だと思います。
要するに、現れ出た結果に注目すると、細胞とか微生物(ウイルスも含む)が源に見えるかも知れませんけど。

 

ウイルスや細菌と言った微生物と血液の関係であって、根源は血液にあり。

 

パスツールの負の遺産は、そこに根本原因があると思います。
微生物の発見は正しくても、血液との関係を無視した机上の実験から始まったのが今の医学の土台になっている。

 

「共生という生き方」(検索で)という本には、生物学から自然原理を見ると、現代医学がいかにパスツールの負の遺産に惑わされているか理解できます。

 

ひと言でいえば、我々人間の含めてこの地球上の生物は「微生物の海」の中で生きていられるということです。

 

それを医学の方では生物学とは相容れないパスツール原理主義によって毒されてしまい、思考停止状態が続いているのです。

 

だから医学と生物学とは今教えられている生命現象が逆のように書かれているところがある。しかもそれが基礎となるところで。

 

血液を汚さない生き方とともに、汚れた血液をできるだけ清浄化するやり方が基本でないとこれからの医学は生き残れないでしょう。

 

それはこの地上の生きものはすべて微生物によって支えられ、生かされているからです。その微生物群がもし生きものに向かって牙をむく様に見えたときは、その原因は生物側にあることです。

 

微生物に殺されるかの様に見えるのはこちら側にその原因をつくったからです。
それが血液の汚濁と清浄化の釣り合いの程度の違いです。

 

感染症といえども、血液の汚濁解消に寄与しているのです。
しかし、
その汚濁された人が多いときは感染症拡大という事態も起こる。

 

人類全体から言えば、将来に残るべきための遺伝子保存の法則みたいなものでしょうか? 畑の野菜が土壌汚染で弱体化して虫食いの被害にあっても、ほんの一部は優性遺伝子を残して生き残るように。

 

ウイルスや細菌などの微生物は我々の身体の一部です。
これらを消滅させたいなどという望みはパスツール信仰に陥ってしまった原理主義者達の主張であって、大自然界に反逆する愚かな事なのです。

 

これが解るまではあらゆる予防接種推進運動は続くでしょう。
それが現代医学の限界であり、その予防接種の結果が出てくるのも自然界の法則ですから、そこまで行かないと理解できないというのも悲しい人間のサガでしょうか。

 

自然と「共生という生き方」はパスツール信仰に陥った現代医学に対する警鐘とともに、自然とは「微生物群」とも言えるでしょう。

 

微生物病源論は自然に立ち向かう人間のエゴのようなものです。

 

自らに原因がありながら、それを他者(微生物)のせいにしてしまう。
だから、永遠に感染症は無くならないし、手を変え品を替え自然界は種々の微生物を発生させて来る。

 

人間は浄化される宿命を持ってこの世界で生存している現実を認識すれば、浄化はたとえ伝染病とか感染症とか言われても、自分にとって必要不可欠なんだと理解できるでしょう。

 

それが究極の感染症対策です。
恐怖感は血液を濁らせ、かえって症状を悪化させる要因になります。

 

もちろん、予防接種は劇薬です。各種治療薬も本質は毒物です。
これらも血液を汚すわけで、結局は溺れる者が鉄アレイを掴んでもがいているようなものです。

 

パスツールの負の遺産をそろそろ人類は破棄して、有効な遺産だけ戴きましょう。
その点では発酵技術とかの正の遺産を残しているはず。

 



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ウイルスの役割(何でもかんでも病源にするな!)

 

病源は吾にあり。 斯くしてウイルスは現れる。 疾風のように現れて、疾風のように去ってゆく。 正義の味方かウイルス仮面は今日もどこかで活躍する」


 

善なる月光仮面は悪党にとっては悪人だ。

 

病源(悪)と言われるウイルスは果たして月光仮面(善)になれるか?

 

 

 

 

 

 

 

ウイルスは地球環境を護っている。

 

これはウイルス学者なら知っている。地球上のウイルスを調べると病原性と言われるのは極少数に過ぎない。ほとんどが有用ウイルスなのだ。

 

それは細菌とよく似ている。

 

細菌も環境を護ると同時に生物体内でも共生している。むしろ細菌から与えられる恩恵の方がずっと多い。

 

いや、ほとんどの生物は細菌無しでは生物は生きて行けないのだ。

 

 

 

そこで、医学でウイルス悪玉論が多い昨今、ウイルス善玉論を妄想してみた。

 

 

 

 

 

なぜウイルスが病源となるのか?

 

これは地球環境の悪化と非常によく似ている。

 

地球環境が汚染されるとそれを解消する為にウイルスが働く。

 

 

 

普通は環境を護っているウイルスが、悪化した環境になるとそれを

 

解消するために有害なものを片付ける。

 

 

 

人体内の環境の悪化も同様なのだ。

 

ウイルスが病源となるのではなく、

 

病源は体内環境の悪化なのだ。

 

悪化の原因はいろんな毒素だ。

 

その毒素を片付けて解消するためだ。

 

 

 

前にも何度か書いたが・・再び

 

^^^^^

 

ウイルスについてひと言
ウイルスは毒と友に排泄される
としたら
免疫システムはウイルスやっつけるんではなく
ウイルスがくっついた毒を排泄させる。
ウイルスは細胞毒を解析して、その情報をもって同じような細胞にくっついて
そこに目印を付けてやる。
そうすれば、免疫システムが目印のある細胞を破壊する。
他の正常な細胞は残るという選別システム

じゃあないかなあ(笑い
熱が出るとウイルスの役割が終わった。
後は自分たち(免疫システム)でやる。

じつは免疫システムとは
細菌やウイルスに協力して貰い
体内毒素を排泄する共同作業じゃないのか
なあ~

免疫という言葉がそもそも勘違いだったのかも
本当は排毒作用で
疫病という、何か伝染病でやってくる何ものかが分からなかったので
疫病と言ったのだろう。

そのご微生物(細菌、ウイルス)が見つかり
それが免疫力で微生物をやっつけると病気が治ると
思ったのだろうなあ~~

たしかに病気が治るときにはウイルスは細菌は居なくなるから
これらが病源だと思うのも当然だろう。

だが、細菌は直接的に毒素を食い分解して去ってゆく。
ウイルスは小さすぎて、生物だとはされていないが
行動は生物そのものだ。

意思があるかのように働くからだ。
ウイルスの場合は毒素の溜まって細胞から発生して
その情報をもつ仲間を孫悟空のように創り出して
他の細胞に分散

これは旗印を付けるのだろう。
直接ウイルスが細胞破壊をするのではなく、
免疫と呼ばれている人体の働きの方が直接破壊するのだろう
なあ~~

したがって、ウイルスは毒のある細胞に呼び込まれて
鍵穴と鍵というが、実際は細胞が呼び寄せて中に入れるのだろう。

むりやり潜入するのでは無く、
村の娘がヨバイを待っているかのように、来たら受け入れる
のかも知れない。

だって、体内の破壊役がどの細胞を壊して良いのか分からないと
毒素蓄積の無い細胞まで破壊してしまうジャナイか。

そのためには旗印のようなものが必要だ。
その旗印をつけてやるのがウイルスの役目だとしたら・・

なんだウイルスは体内のよごれてしまって始末しないといけない
細胞と供に排泄されるか、役目が終わればちゃんと消滅するのは
最初から味方の協力者だったのではないのか
なあ~~


なんだよ、その「なあ~」は?
だって、
確定申告じゃないから、「おそらく、きっと」の意味だ菜。

バイ菌は直接毒素の破壊担当。
ウイルスは毒素のある細胞に破壊OKのサインを入れる担当。

こんなの想像だろうって?
まあ、医学だってほとんど想像だよ。妄想の方が多い鴨ネギ。

 

ーーーーー

 

ということでした。

 

 

 

こちらにも贈


贈)「ピロリ菌有用説で揉む」・オッチョコチョイ細菌学のパスツール一派江

 
 

体内には何百種の微生物(細菌類)が住んでいるといいますね。

 

細胞数60兆の倍から何倍もいるという説も有りますが、ここでは最低としても

 

100兆は下らない数の細菌と供に吾は有り

 

という事になります。

 

ということは細菌抜きには人間は生存出来ないという事です。

 

 

 

抗菌グッズとか、消毒剤で手を洗うなんてのは

 

いかにドシロウト並みの考え方か

 

これは生物学の方からみた視点です。

 

ところがです。

 

 

 

医学の方のセンセーがたはほとんどが

 

細菌を目の敵にしているところが多いのです。

 

どうしてかなあ?

 

と思っていると

 

そこに現れました。

 

で、でたあ~~~~

 

(また、ここら辺から文章が変になりつつありますが、いつものとおりこれが正常なので)

 

 

 

「ソレハ・ワタシノタメアルネ・・・」

 

なんだか西洋人っぽい方のように見えます。

 

白衣着て出てきたから日本人に合わせているのかな?
いや、どうやら医学関係者のようです。

 

 

 

「ワタシ・・・ムカシ・・アノヨデ・・・パスツール・・」

 

日本語はどうやらあの世で憶えたようですがたどたどしくて・・
どうやら、昔はパスツールと呼ばれていたようです。

 

「アノヨ」とは向こうの世界で彼からみると、こちらが「あの世」になりますから

 

なんと!

 

霊界から来ているんだ!! (いまごろ気がつくな!)

 

 

 

パスツールの亡霊が立っていたのです!!

 

医学者達がどうして生物学からみてドシロウト並みの考え方なのかを
考えていたら

 

出てきたのがパスツール先生だったのです。

 

そして、「それは私のせいだ」とも言う。

 

 

 

不思議な話ですが・・・

 

もちろん、もう、そうです。


 

 

 

パスツールは生前(生きている前と書いているので、死んでいた時??)には


 

病気の原因は微生物にある


 

こう言ってはばからない野心のある政治家でした。
もちろん科学者でもあったのですが。


 

自分の主張を絶対として当時の西洋の医学関係者達に

 

盛んにアピールした効果のため

 

それからはパスツール一派と呼ばれる勢力が医学界を席巻(せっけん・・・洗うせっけんじゃないぞ)したそうな。

 

その思想はいま申したとおり


 

「病気の原因は微生物に有り」


 

というわけで、細菌が病源であり、細菌をやっつけることが健康になれるという医学論を

 

盛んに吹聴したわけであります。

 

 


 

吹聴? 




 

なんだかトンデモナイ事を書いているようですが、最近まで、いや今もほとんどの医学者たちがこの「微生物(最近ではウイルスも含むようです)病源説」が

 

世界を席巻(石鹸じゃないぞ・・くどい!)している始末です。

 

 


 

ところが現代の生物学は進歩の進歩を重ね、ついには微生物との共生という生命原理を発見したのでございます。


 

ところが医学者のセンセーたちは未だに旧態依然の頑固一徹巨人の星のように、スパルタ教育が一番!なんてことやっているのでございます。

 

ゆえに、いま生物学からみた医学の微生物観はまるで幼い子どもが無邪気におもちゃを抱いて遊んでいる姿に見えるのでございます。(ホントかなあ・・~

 

 

 

いえ、それは既にパスツール先生が死の間際に漏らしたオシッコ、じゃない!

 

遺言にて「バイ菌がすべてではない、環境が全てだ」と漏らしたそうです。
これについては拙著(おいおい、せっちょ~?笑い)にて
「パスツールの遺言」の項目で示しました(というより、ただの貼り付け転載じゃないかよ)

 

 


 

こういうことです。


 

体内環境がすべての原因であり、微生物群は結果に過ぎない。


病源は体内にあり。

 

菌は付随した物に過ぎない。

 

まさに主客転倒です。(イテテ)

 

 


 

さて、現代生物学においては既にパスツール学の一派は敗退しているのでありますが

 

星飛雄馬の頑固一徹親父はどうしてもそのパスツール教から抜け出すことができずもがいてもがき苦しんでいるのでございます。

 

 


 

そこに細菌が居た   →  それ!バイ菌だ!やれ病源だ! 殺せ~~

 

そこにウイルスが居た  →  それ!病源ウイルスだ! 強毒性だ! 殺せ~~(と言ってもウイルスは殺すことは困難でした

 

 


 

もう、条件反射的ですな。

 

見た、居た  →   病源だ。殺せ。

 

 


 

したがって、パスツール一派が未だに健在である医学界において正当な生物学の発見知識は受け入れられないのであります。

 

なんだって見れば、入れ歯・・・・・病源だとなるのですから。

 

まあ、マジメと言えばマジメ。ダサいといえばダサい。アホと言えば馬化
と言いたくなるほど、(言っているじゃないか!)

 

 


 

こうして、ありとあらゆる所に細菌が居るのに、たまたま具合の悪いときに見付けた菌を病源とするのは当たり前だのクラッカー。(もう何度も使ったなあ・・・一袋くらい送れよ)

 

いま地上の真の姿は生物学で見えてきたのであります。

 

 


 

それは


 

微生物(細菌、ウイルス)との共生


 

です。


 

これが人間どもも含めてあらゆる生物の真の姿だったのです。


 

人間がそれを発見したのは近代ですが、そんな事に関係なく太古からずっとそれが

 

地上の姿そのものだったのです。

 

 

 

いまや医学界も生物界に習って、パスツールの亡霊が心配することの無いように

 

キッパリと


 

病源微生物説を取り下げて、


 

やっぱり地球は回っていたという地動説を認めることです。


 

きっとパスツールはあの世から「いつかいつか・・」と気を揉んで待っていることでしょう。


 

ということで本記事を脱肛。

 

 



 

おい!


 

ん?


 

ピロリ菌はどうなった!?

 

 


 

ん、居てもいいんじゃない?


 

おい! 

 

 


 

ん~~、もうめんどくさいなあ~~
「共生という生き方」という本に出てるよ。

 

ピロリ菌って健康者の半数にもちゃんと住んでいるし

 

だいいち、サルマネラ菌に対して毒性物質を放出するってよ。

 

 


 

猿真似菌? 

 

 


 

あ、サルモネラ菌か

 

それとあと、O-157(病原性ダイジョウブ菌)にも毒素を放出するらしいぞ。


 

ようするにだ、人間の消化器系の正常なメンバーだという認識が美生物学者の中でも拡がっているそうだよ。

 

体内細菌100兆以上住んでいるのだから、それぞれの部署でそれぞれの存在理由があるわけさね。

 

それを


 

居た、見付けた    それ病源性だ!

 

 

 

というオッチョコチョイ医学はそろそろ止めて貰いたい揉んだね。


 

ほんと現代医学界の大御所の腰を揉んで欲しい揉んだ。

 

いや、腰ジャナイよ。オツムだよ!


 

それにしても

 

世界的権威ある感染医学界の大御所のオツムって鉄で出来ているというじゃない?


 

え?

 

鉄のオッチョコチョイか・・・

 

 


 

ということで、本の105ページに書いてありました。

 

 

 

オッチョコチョイとかおつむを揉む話はボクの創作話ですけど。

 

 



 

どうも・・オマエの話はうさんくさいなあ・・・

 

 

 

わざとですよ。

 

にわかに信じないようにね、わざと小学生並みの文章にしているんですよ。

 

 

 

(小学生から抗議が来ないだろうな・・)



 

 

  おまけ





の動画をみて

書いた。       恥じゃ無いぞ



すばらしいカルマの法則。
波が来た、来たなら波に乗って見ろ。すると過ぎ去って行く。
これって病気の原理にも言えるかも。
波(症状)が来た。症状に乗って見ろ。症状はやがて去ってゆく。
そしてこの波(原因)は消滅する。
ところが、波(病気)は嫌だ。(嫌だと言っても、いずれは来るのがカルマの法則)
嫌だから、防波堤を築く(予防接種をうつ)ことで防ごうとする。
だが、波は消えていない。
防波堤は永遠ではない。いずれ年月と供に崩壊する。
すると、余計な波(防波堤の壊れた分)まで増えてやって来る。
本当に病気を予防すると言う事は根本の波を消滅してしまわない限り不可能だ。
それは今の自分だけで終わりとならない性質のものだからだ。
波は世代まで越えてやってくる。
来たときは既に80パーセントは消滅した証拠だ。
物理的に現れたとき、どんな症状であろうとそれは波が消え去る現象だ。
波に抵抗しようとしなければ、波は消滅してしまう。
カルマの法則は単純明快だ。
やってきたら素直に受ける。
しかも素直に受けた方がずっと楽にすむ。
たとえ氏に至っても、それが解消するとき魂の喜びを味わえる。
人間の表層意識の何層倍も魂の喜ぶことは
波を解消することにある。
それはあるものに近づくことになるからだろう

ぜんぶ勝手に解釈した揉んです。
揉んでイスタンブール♪


病とはすでに原因の解消が起こっているのです。

病気を愛すると

病気からの解放が始まります。


病気を憎んで拒否すると、病気はいつまでもやって来ます。

宇宙は逆に働くように見えますが、じつはじつにシンプルだったのです。


たとえその病気で氏を迎えたとしても

ちゃんと、カルマの解消がなされているのですから。


なんちゃっていいのかなあ?

おい!


本当にそうなのか? 病院と薬の情報 武田邦彦氏が語る

 
武田邦彦氏のお話です。まあ、いまはこの程度でしょう。 もう少し行くと「医学の9割は必要なし」という極め本をご紹介します。 え?すでに知っている!

【健康】 病院に行くなという本の出版が続く理由

音声聴いてみてください。

最後の「お医者さんがえらくなりすぎた」というお言葉

お言葉ですが
本質はそういうもんだいじゃないです。

医学の本質が根本から勘違いした時から始まったのですから
それを医者だけのせいにするのは酷です。

彼らは医学を学び、これが唯一の医療だと思い込んでしまった。
ようするに洗脳教育によって育ったわけですから。

もちろん、吾らも同様、
同じ穴の笑いですから。

笑い話ですむのはあちらの本質の世界に帰らないと笑えない話ですがね。



まあ、これからどんどん出てきますね。
世界の潮目が変わったのですねえ。


医学の世界は原発なんてもんじゃないですから。

ヨイショある歴史と世界を支配するほどの
権威ある学問が控えているんですから。

人間の知恵力の最大なる凝縮されたような分野でしょ。

でも、それが大自然界の仕組みからみたら

なんと大人が幼稚園児をみているような
非常に幼稚な学問だったという

これに気づいたら
どうなるんでしょうかねえ。


パニック?

そんなの起こりませんよ。

力が抜けて本当の自分になれるだけです。

そのまえに風邪引いたくらいで薬飲むアホな行為が
無くなることを祈って(ませんけど)
本日のどうでもいい記事を終わりと致します。


 くわしくはAmazonの電子書籍にかいてありますよ。
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ウイルスや細菌より伝言を受けましたので・・・

 

え、妄想だって? まあそうだが

 

 

 

世界はウイルスとバイ菌(病源性細菌のことを称する)恐怖症におちいっています。病原性となるとき彼ら(彼女らでもE)は、生体内の不調和を取り除くべく人体調整機能と協力関係で働きます。
普段の彼らが地球環境を護る働きは目に見えないが重要な役割をしています。
ただただ、この地上の生態系を調和に導くように働いている彼女ら微生物群はどうして病原性となるのか?
これは環境内に不調和の状態が創り出されたときに働くだけのことです。
病気とは不調和を調和の状態に戻すための大調和の普遍の法則によって起こるものですから、微生物が介入しなくても自分自身の自然良能力という働きが常に備わっているものです。
病気=悪
という説は人間が表面だけを見て内面を理解しなかった時代に作られてシマッタのです。
シマッタではすまないほど、現代は病気は悪だという思い込みに深くはまって
さあ大変。ボッチャン医学池の中でもがけばもがくほど蟻地獄。

この蟻地獄から抜け出すには、病気=悪 説から卒業することです。
病気は調和の為の過程
感染症とか伝染病とか言って悪者は彼ら、ウイルスや細菌に原因をなすりつけて、「わたしはきれいよ。わたしのどこが悪いの」と言っているのです。
じゃあ、その病源はどこにあるの?
と問えば
私やあなたの内部にある不調和の物質に想念が絡み合って起こしているの蛇

とまあ、ヘンテコな論を書いてみましたが分かるかなあ・・・
書き方が変すぎて・・・?

それはともかく結論を言おう。
ウイルスは体内の毒性におかされた細胞の情報を同じような細胞に伝えて目印をつけて、人体内の排除作用をスムーズかつ円滑に行えるように協力する。
したがって、ウイルスは最初は汚染細胞から産まれる。

もっと大きい細菌は体内の毒素を直接的に食って分解してくれるから、人体の排毒作用が円滑になる、かつ短時間ですむ。

どちらも毒と友にあり、毒と友に去ってゆく。
これを共友活動とも言う。(聞いたこと無いな)

要するに体内環境を護るために彼らは日夜休まず働いているのは人体の調和調整活動の協力者として欠かせない存在なのだ菜。

その調整作用を嫌がって予防接種などと称して余計な毒を入れるから
こんどはもっと大きな大掃除が待っていることになる。

今がよければ後はどうなってもイイ
こういう人はどんどん予防接種を打って体内環境を悪化させておけばよい

そのうち、時間が経てば否が応でも彼ら、彼女らウイルスや細菌が
いくら嫌われようと「病原性」として登場するまでのことだ。

本当はウイルスや細菌は人類の味方なのだ。
地上の守護神なのだ。

守護神はもうどうにもナランという身体には地上から去って貰っても
地球を護る為には遠慮無く働くゾウ~~(コワ

もうそろそろ病気を呼ぼう接種の神話から覚めないと、
どんな除草剤にも負けないスーパー耐性草とか、どんな殺虫剤にも
負けないスーパー虫が出てくるゾウ~~(コワ

 

 

 

逝くところまで行かないとダメかなワクチン神話

 

原発神話みたいに・・・

 

 

 
後半に答があります。 

白血球に取り込まれた結核菌はどうなったか?





あとで
解説を加えます。

え? 要らないって!!

損なあ~~~


とりあえず投稿




ここにありますが・・

現代医学解体古書/himaari

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おじいさんとの対話14(番外編) 238
  逆転の免疫理論ーーー白血球と細菌の関係 238
  ある日の会談より(昭和27年頃)     238
  古い免疫論が新しくなる時代に入った 244
  病原毒素論と病原細菌論 246
  逆転の免疫論まとめ 247
「おとうさん」の書いた免疫論より 249
  (4)、菌の食毒作用 249
  昭和三十三年春、「ミクロの世界-結核菌を追って」 249
  結核菌と白血球の様相をとらえた映画 249
  (5) 、赤血球と白血球 251


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戦後日本の塩抜き政策

 

まったくの貼り付け魔です。

まあ、魔が真になれば幸いですが・・・

それはアナタの検証力にお任せ

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

http://shinseido24.blog.fc2.com/blog-entry-270.htmlより


わたしが具体的にお伝えしたいのは、(終戦後から始まった)占領後の連合国による日本人の物質的な封印についてです。(愚民化のための)3S政策(Sports, Sex, Screen)などもそうですが、現在も肉体に直接影響しているのが「塩」と「砂糖」です。

本来、塩はとらなければいけないものです。それを制限することで体に電気が流れなくなります。電気が流れにくいということは神経伝達に影響を与え、痴呆の原因にもなります。

ですが、この場でお伝えしたいのは原日本人(特に沖縄、南九州(隼人・熊襲)、アイヌ、海民などの縄文系の人々)が本来持っているチャクラを開き、生体磁場(エネルギー)を完全に発揮するのにも「塩」が必要ということです。

戦後GHQは塩の専売公社をつくり、海水を電気分解した塩=塩化ナトリウムを流通させました。現在でも一般的に流通されているもののほとんどが塩化ナトリウムであって、天然の「塩」ではありません。

味塩や一般流通している塩を水槽に入れると海水魚は死んでしまいます。それは塩ではなくて塩化ナトリウムと言う害を与える物質だからです。

連合国が塩を制限した理由も明らかです。

日本人の本来のチャクラが開くと、感性が発揮されます。それは職人の工芸や車の鉄板の成型、だしのうまみを感じる味覚にも表れています。

また、575のリズムに表される俳句などの情感を表現することは、どれだけ日本語を勉強して流暢に話せる外国人にも難しいものです。(幼少のころ~7歳までを日本で暮らした外国人はその情感、感性が発達するようですが)



これらの感性を西洋人はほとんど理解できないため、恐怖を感じます。そのため戦後、体に悪影響を与える塩化ナトリウムを流通させ、「体に悪いから塩をとってはいけない」という洗脳を施しました。

現在、製薬会社の利益をあげるのと相まって、厚生労働省のメタボ基準や高血圧基準なども引き下げられ、国民の半分が高血圧の診断をくだされるという茶番を演じております。

ワンネス意識に気がつき、神人になった人たちがヒト本来の生体磁場(エネルギー)を発揮することで影響力が桁違いに高まります。そうすることで物質的世界を超えて影響を与えることができ、大きな気づきをあたえることができます。

気づいた人たちが増えればハードランディングをソフトランディングに変更するができると感じています。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー