カルマにはのってみろ、病気にはのってみろ。現れたときには既に消え去る過程だからね。 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。





の動画をみて

書いた。       恥じゃ無いぞ



すばらしいカルマの法則。
波が来た、来たなら波に乗って見ろ。すると過ぎ去って行く。
これって病気の原理にも言えるかも。
波(症状)が来た。症状に乗って見ろ。症状はやがて去ってゆく。
そしてこの波(原因)は消滅する。
ところが、波(病気)は嫌だ。(嫌だと言っても、いずれは来るのがカルマの法則)
嫌だから、防波堤を築く(予防接種をうつ)ことで防ごうとする。
だが、波は消えていない。
防波堤は永遠ではない。いずれ年月と供に崩壊する。
すると、余計な波(防波堤の壊れた分)まで増えてやって来る。
本当に病気を予防すると言う事は根本の波を消滅してしまわない限り不可能だ。
それは今の自分だけで終わりとならない性質のものだからだ。
波は世代まで越えてやってくる。
来たときは既に80パーセントは消滅した証拠だ。
物理的に現れたとき、どんな症状であろうとそれは波が消え去る現象だ。
波に抵抗しようとしなければ、波は消滅してしまう。
カルマの法則は単純明快だ。
やってきたら素直に受ける。
しかも素直に受けた方がずっと楽にすむ。
たとえ氏に至っても、それが解消するとき魂の喜びを味わえる。
人間の表層意識の何層倍も魂の喜ぶことは
波を解消することにある。
それはあるものに近づくことになるからだろう

ぜんぶ勝手に解釈した揉んです。
揉んでイスタンブール♪


病とはすでに原因の解消が起こっているのです。

病気を愛すると

病気からの解放が始まります。


病気を憎んで拒否すると、病気はいつまでもやって来ます。

宇宙は逆に働くように見えますが、じつはじつにシンプルだったのです。


たとえその病気で氏を迎えたとしても

ちゃんと、カルマの解消がなされているのですから。


なんちゃっていいのかなあ?

おい!