武田邦彦氏のお話です。まあ、いまはこの程度でしょう。 もう少し行くと「医学の9割は必要なし」という極め本をご紹介します。 え?すでに知っている!
【健康】 病院に行くなという本の出版が続く理由
音声聴いてみてください。
最後の「お医者さんがえらくなりすぎた」というお言葉
お言葉ですが
本質はそういうもんだいじゃないです。
医学の本質が根本から勘違いした時から始まったのですから
それを医者だけのせいにするのは酷です。
彼らは医学を学び、これが唯一の医療だと思い込んでしまった。
ようするに洗脳教育によって育ったわけですから。
もちろん、吾らも同様、
同じ穴の笑いですから。
笑い話ですむのはあちらの本質の世界に帰らないと笑えない話ですがね。
まあ、これからどんどん出てきますね。
世界の潮目が変わったのですねえ。
医学の世界は原発なんてもんじゃないですから。
ヨイショある歴史と世界を支配するほどの
権威ある学問が控えているんですから。
人間の知恵力の最大なる凝縮されたような分野でしょ。
でも、それが大自然界の仕組みからみたら
なんと大人が幼稚園児をみているような
非常に幼稚な学問だったという
これに気づいたら
どうなるんでしょうかねえ。
パニック?
そんなの起こりませんよ。
力が抜けて本当の自分になれるだけです。
そのまえに風邪引いたくらいで薬飲むアホな行為が
無くなることを祈って(ませんけど)
本日のどうでもいい記事を終わりと致します。