塩抜き大作戦でニッポン!アチャチャ~大作戦 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

戦後日本の塩抜き政策

 

まったくの貼り付け魔です。

まあ、魔が真になれば幸いですが・・・

それはアナタの検証力にお任せ

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

http://shinseido24.blog.fc2.com/blog-entry-270.htmlより


わたしが具体的にお伝えしたいのは、(終戦後から始まった)占領後の連合国による日本人の物質的な封印についてです。(愚民化のための)3S政策(Sports, Sex, Screen)などもそうですが、現在も肉体に直接影響しているのが「塩」と「砂糖」です。

本来、塩はとらなければいけないものです。それを制限することで体に電気が流れなくなります。電気が流れにくいということは神経伝達に影響を与え、痴呆の原因にもなります。

ですが、この場でお伝えしたいのは原日本人(特に沖縄、南九州(隼人・熊襲)、アイヌ、海民などの縄文系の人々)が本来持っているチャクラを開き、生体磁場(エネルギー)を完全に発揮するのにも「塩」が必要ということです。

戦後GHQは塩の専売公社をつくり、海水を電気分解した塩=塩化ナトリウムを流通させました。現在でも一般的に流通されているもののほとんどが塩化ナトリウムであって、天然の「塩」ではありません。

味塩や一般流通している塩を水槽に入れると海水魚は死んでしまいます。それは塩ではなくて塩化ナトリウムと言う害を与える物質だからです。

連合国が塩を制限した理由も明らかです。

日本人の本来のチャクラが開くと、感性が発揮されます。それは職人の工芸や車の鉄板の成型、だしのうまみを感じる味覚にも表れています。

また、575のリズムに表される俳句などの情感を表現することは、どれだけ日本語を勉強して流暢に話せる外国人にも難しいものです。(幼少のころ~7歳までを日本で暮らした外国人はその情感、感性が発達するようですが)



これらの感性を西洋人はほとんど理解できないため、恐怖を感じます。そのため戦後、体に悪影響を与える塩化ナトリウムを流通させ、「体に悪いから塩をとってはいけない」という洗脳を施しました。

現在、製薬会社の利益をあげるのと相まって、厚生労働省のメタボ基準や高血圧基準なども引き下げられ、国民の半分が高血圧の診断をくだされるという茶番を演じております。

ワンネス意識に気がつき、神人になった人たちがヒト本来の生体磁場(エネルギー)を発揮することで影響力が桁違いに高まります。そうすることで物質的世界を超えて影響を与えることができ、大きな気づきをあたえることができます。

気づいた人たちが増えればハードランディングをソフトランディングに変更するができると感じています。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー