akyoonの異端の医学と不思議な情報 -105ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

古いやつだと思うでしょうが・・

やっぱり古い!(^_^;

なら廃棄しろよ!

もったいないお化け

わしじゃないぞ



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【現代医学で病気は治らない!?】          
          ひのもと異学     1996、7、6

こんな
ことを言うと頭を疑られるだろうが、事実、医学が進歩す
るほど病気は一段と重難病化して行き、増加の一途をたど
っているのが紛れも無い現実なのだ。

それに加えて、年々増大する医療費は健康保険制度そのも
のを崩壊へと導いている気配だ。

これだけの研究と労力、そして莫大な費用を要して出来上
がっている現代医学。

いまだにその本質的な欠陥に気づこうとしていない。

病気を治していると思うのに、病気は逆に増えてしまう。

この不思議な関係に疑問をもちながらも、原因が分からな
い。

あたかも現代医学そのものが難病奇病にかかっているかの
ようだ。

今ところ、医学の賛美弁護論として「寿命の延長」と「各
種伝染病の減少」が上げられるだろう。

しかしある医学専門家によると伝染病の減少は医学の貢献
によるかどうか疑問であると発表している。

そして寿命の延長が果たして医学の進歩の成果かどうか、
疑問とされる論も現れるだろう。

それが医学の恩恵だとしたら、長命の人は必ず医学のお世
話になっているのが本当だろう。

しかし、事実は「健康だから医学のお世話にならない」で
来た人の方が多いのではないだろうか。

ここで異端の医学として区別するため仮に『未来異学』と
名付けて説明してみよう。

病気とは人間保有の毒素の排除作用を名付けたものである。

---異学病気とは人体を損なう悪化作用である。

----医学これで分かるように決定的に違うのは、病気
を人体をより健康に正常化する働きという考え方と、健康
を損ねるだけのものという考え方で丸っきり反対の考え方
なのである。

しかし病気には苦痛が付きものである。

その苦痛症状を病気の本体とみた医学は苦痛を悪いものと
解釈して、それを緩和することに主力を注いだのである。

その手段として唯一の有効手段が『薬剤』である。

それは毒素排泄の力を弱めさせ、その結果、苦痛が緩和さ
れるのである。

薬剤とは毒物そのものであるからである。

人体保有の浄化力の源はすなわち生命力である。

その生命力を弱めるには毒物を体内に入れることが最も有
効手段であろう。

毒物を入れることによって毒素の排除作用は弱まるから、
それに付随して起こる苦痛も緩和軽減するから、それで病
気が治ったと勘違いしたのである。

だから医学は苦痛緩和方法を病気治癒の方法と錯覚して出
発してしまったのだ。





古来から研究を重ねて来た方法の出発点から『錯覚』であ
ったのだから、いくら医学が「進歩]を重ねても病気は治
らないのである。

したがって医療とは苦痛緩和方法であって治病方法でなか
ったのである。

苦痛緩和の進歩が医学の進歩であって、毒素排除の期間を
先に延ばすということでしかなかったのだ。

しかももっと重大なことはその苦痛緩和の方法が新たに病
気を作り出すと言うことだった。

病気を一時的に停めて先に延ばすだけならまだしも、さら
に病気を追加するというのが医学であると知ったとき、人
類はものも言えない程の驚きを覚えるだろう。

医学と言えばその時代の最先端の科学という知識で成り立
ったものとして、それに携わる人達は医師として人々から
特別な畏敬の念をもって尊敬されて来た。

われわれ人類の祖先以来の智慧と知識の結晶、、「現代医
学」  病気治癒の本道と思われて来た医学が実は病気の
本源となっていた、、、もしもそれが真実ならば、悔やん
でも悔やみ切れないほどの犠牲をはらわされて来たのだか
ら。

もしもこの世を創られたという神が在るならば、なぜそん
な重大なことを教えてくれなかったのだ。

過去に現れた聖者のだれもがそんなことを知らせてはくれ
なかった。



途中ですが
間違いだらけの医者達
ps ありがとう

ひまあり異学


やはり神も仏も無いのだろうか。

こう悲嘆に暮れそうだが、奥深い所にこれも神の経綸が含
まれているようだ。

それはともかくとして、この驚きと悲嘆は、これから真実
に気づいた人すべてが共通することなのだろう。

医学とは毒素排除を延ばす方法の進歩で、余病併発や再発、
慢性はそのためである。

異学の真の治癒とは毒素排除を促進させ体内を清浄化する
方法だ。

唯一これこそ真の医術であり、真の健康者をつくる手段な
のだ。

無毒者に近づくに従って、もちろん伝染病にも感染されな
い完全健康者となり得るため、消毒など必要なく感染恐怖
症などどこ吹く風となるのだ。

毒素とは紛れもなく薬剤のことである。

その主流が治療に使う医薬品なのだ。

医学は苦痛緩和手段を繰り返す結果、浄化は延期し、終い
に半健康者となるでのある。

少年のころから弱体となり、青年になっても老人のごとく
生気のない半健康者が出来上がって行くのだ。

ここで重要な点がある。

健康者と半健康者がどちらが病気にかかりにくくなるか。

意外なことに、半健康者が病気にかかりにくいというのだ。

毒素排除作用は健康だからこそ発生するというのが原則だ
からである。

健康者ほど新陳代謝が旺盛であるため浄化作用が起こりや
すいのである。

つまり生命力がある、活力があるというだ。

伝染病は浄化力旺盛のためであり、とくに年少者ほど多い
のもそのためである。

近来予防接種で伝染病の減少を喜んでいるが、内実は毒素
保有を増やしただけで半健康者をつくり浄化力を押さえて
いるに過ぎないのである。

いかしいつまでも浄化されないでいられないのだから、い
つか必ず何かの病気として発生することになる。

現代人に無毒の人は一人もいないだろうから、浄化作用発
生で医学では極力それを止めようとする。

それを繰り返すうち、浄化力も反発する。

すると浄化力と浄化停止の摩擦が生じる。

強い浄化力には強い浄化停止、、、この摩擦が強烈である
ほど衰弱を増し生命に危険を生じることになる。

強い浄化者ほど強力な薬剤を使用するからである。

強い薬剤とは毒性が強いということだから、生命力を弱め
て浄化力を止めるのが薬だから、その薬を強めればとうぜ
ん生命力そのものを停止する力があるのだ。

つまりどんな病気でも命を止めれば治るという笑えない話
である。

医療の進歩によって寿命が延びたのかどうか本当にそうな
のか、毒素多量保有者が本当に長寿を得られるのかそろそ
ろ結論が出るころだろう。

寝たきり長寿ではない、健康溌剌の健康長寿者がこれから
増え続けて行けるのかどうか。

健康長寿が医学のお陰なら、今の若い人たちが今の老人よ
りもさらに元気で長生きできるはずである。

(それなら介護保険など考えなくても良さそうなのだが)
もしも長寿に陰りが見え始めて来たとき、それは時遅しと
いえども医学が信医学に大政奉還をするときであろう。

その前に半健康者の増大、病気の蔓延という事実が見えて
も依然として気づかないで、いや気づきたくないという人
間ばかりなのだろうか。

それにしても、多量なる毒素保有者はあらゆる伝染病に感
染するという恐怖感を持ちつつ、衛生に気を使いながら生
きて行かなければならないだろう。

しかし自然の摂理は厳正である。

病菌は内部からも湧くのである。

気の毒、いや、、、身の毒な人がこれからうける浄化の試
練を想うと、内心あまり晴れ晴れしない気分である。

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オウでもノロでもいいのだが・・
細菌からウイルスまで  浄化のお手伝いさん



《  O-157 擁護論  》       
                           ひのもと異学    1996、7、6  初犯

[O-157]オー、ヒトツこれはイツにナク話題になりそうな、、、格
好な材料だ、、さっそく、材料の仕入れにテレビ、新聞、もちろんパソコ
ン通信の医療関係もあたってみる。

なんだ、前からある大腸菌の一種か、、なになに、食中毒と言いながら、
発生源が特定されたことが無いだと、、?ふーん、、赤痢菌よりも弱いが
性格がよく似たものか、、、まあ、こんなものに大騒ぎをしているのも医
学がしっかりしていないからだろうな。

では、いつものようにおじいさんに本当?の「異学」を聞いてみるか。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「O-157」だって、、、わしの時代にはそんなもの聞いたことないが
ね。

赤痢菌の子分みたいなもんだって言うから、それでは、わしの得意な『赤
痢』について話してやろうかね。

発生源も分からんで、やれ消毒だ、熱を通せなどと騒いでもどだい的外れ
なんだがね。

だいいち完全に無菌の生活なんてできるわけないだろうが。

よーく考えてごらんよ、、、  あそうか、それが考えられないんだった
な。

ところで、赤痢菌は伝染するにはするが、一番最初の患者の菌はその人間
から自然に湧いたものである。

この病気の原理は頭の毒血が排泄される自然浄化作用であって、健康増進
上まことに結構なものだから、放って置いても安全に治癒するものなんだ。

それを、致命的な病気となってしまうなんて言うのは何か反自然なことを
したんだろうな。

もうちょっと詳しく言うと、人間だれしも生まれながらに遺伝毒素を保有
している。

これはもちろんその親がそして先祖が飲んだ薬毒ということだが。

そして、さらに生まれてからもどんどん薬を体に入れているんだから、体
は薬毒だらけだね。

これが血液に混じり濁血となって、自然良能力の働きは浄化作用の第一段
階として体の局部に集めめられる事になるんだ。

その原則としては神経を多く使う所ほど集まるのだ。

現代人が一番神経を使うところと言えば、それは四六時中使う頭じゃろう
が。

試しに後ろ頭とか延髄の辺りを触ってみなさい。

ずいぶん突起があるだろう。

あんたシャレコウベを触ったことがあるかい。

そうドクロだよ、あれの表面がゴツゴツしているかい。

そう、自分の頭の凸凹は永年にわたって蓄積されて来た薬毒が固まって骨
のようになっている状態なんだな。

あまりにも多い毒結のその一部が浄化作用の第二段階として溶解排泄され
る事になるんだ。

たまりにたまった借金はいつか返さなければ自分の身を滅ぼすことになる
んだからね。

これが人間としてあたりまえのことなんだ、自然からみればだが。

そこには常に微熱があるだろう。

頭を触ってみてどこかがいやに熱い人もいるだろう。

これはひとの体というものが常時軽い浄化作用をしているためなんだ。

しかし、それではとても間に合わないほど毒素が多いから、ときに高熱を
発して一度に多くの毒結を溶かしてしまう、それが下降していったん腹部
に滞留して、それから下痢便となって排泄される。

これが「赤痢」と言われるものだ。

もちろん赤い便は毒血で、毒素が血液に混じって出るものだ。

下痢したあと尻の穴が痛むことないかね。

毒素で炎症を起こすんだ。

自然とはよくできたもんでね、水溶性にしてやれば簡単に早く排泄するん
だからからね。

固結していたとしたらとてもこうはいかない、毒素がいつまでも各部を侵
していたんじゃ、体もたまったものではないからね。

そこで赤痢菌の役目だが、これはこの菌に限らず、濁血を掃除してくれる、
働きなんだ。

いろんな毒素に対してのいろんな菌の役目があるということなんだよ。

前にもあんたに教えてあげたけれど、菌の食事は濁血、つまり血液中の毒
素なんだから、それを食べてくれる菌にあんた感謝しなくちゃ、、けっし
て菌をうらんじゃあいけないよ、毒素の本元はあんたの身の内にあったん
だからね。

まあ、オー!、だかヤー!、だか知らないが、こんなのはどんどん出てく
るだろうな。

なんたって今の人間はクスリと呼ぶ毒物をどんどん入れているからね。

訳読で汚れた濁血から菌が湧いて、それをエサにして繁殖するんだから、
いくら消毒してもむだだろうなー。

体の中のヘドロがあるうちわな~~それにもっと奥深い原因は、『ひのも
と』が急速に増加して来たためなんだろうと思うが、、、これを言い始め
ると不可視神秘の世界に入るからこのへんで、、、、・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

という
ことで、いつのものように異端の説には脱帽で、、今の医学が分からない
でいるのは菌の発生原理とその働きだと思うが、それに気づかないで、い
くら予防に力を入れても解決にならないだろうと思う。

ど素人のオレがこんなこと言うと、、   でも頭脳の優秀なコンピュー
ター人間には無理かな、、、一度パスツールの『菌の自然発生は在り得な
い』というキーワードをインプットされた「機械装置」に、夢みたいな創
造性は受け入れられないだろうか、、



《 ア ト ピ ー 性 皮 膚 炎 》考
1996、6、23

「アトピー」ってなんだろう?
子供でも判る言葉で表現してもらいたい。難しい病名を
つけりゃいいって事無い
だろうと思うのだが。
しかし知らないのはおまえだけだと言われそう。
ま、病名なんてどうでもいいんだけど。皮膚炎というこ
とだけ判ればいい。
皮膚炎というけれど、これも『病気は浄化作用』という
大原則に反するわけは無
いんだから、結局は「体内にある毒素が排泄される」内
の一つの形態でしかない。


そう、生まれながらに赤ちゃんでも毒素をもっているん
だ。
親の飲んだ薬、親が飲まなければ親の親、つまりおじい
さんおばあさんからの遺
伝毒素、そればかりではないんだ。そのまた親の親・・
・・
キリがないほど多いんだな。

そんなものが体のなかにあってはもちろん有害に決まっ
ているから、自然の働き
は毒素を外に出そうとする。
いったん固まった毒素は液体状にしてやらないと移動で
きないし、もう少し弱め
てやらないととても毒素が強力すぎて障害がありすぎる。
それほど集溜固結した毒結は毒のエキスのように毒性が
強いものなのだ。
溶かすには熱が必要だ。発熱したらからだの各部を計っ
て見るとよい。
どこか異常に熱い部分があるはずだ。そこが毒素の固まっ
ている部分だ。

人間の機能というのは、血液が毒物で汚れたら局所に集
め固結させる。
これが働かなかったらたちまち全血液が汚れてしまって
いちどに全身がまいって
しまう。
そしてある程度固結した毒素をいつまでも体内に残して
おくとやはり各機能に障
害が起こる。寿命にも悪影響する。
そんなわけで常に体内は体を汚している異物や毒素を掃
除しようとして働いてい
る。
それが自然良能力という機能が浄化力であり、その働き
によって起こる作用を浄
化作用と言う。

そこでいろんな形にして毒素を排泄しようと働くのだが、
出るものが毒素である
ため決して排泄は楽ではない。  
痛み、かゆみ、しびれなどが伴い、とうぜん発熱するこ
とにもなる。
これが長期間続くといたままれなくなるだろう。我慢で
きにくいだろう。
しかしこれが正念場。最初に無療法出会ったなら毒素は
自然に排泄されてしまう
から、ピークを過ぎるとだんだん楽になりやがて完治し
てしまう。

生命力の強い子供ほど浄化力が強いから皮膚に毒素が吹
き出したら驚くほどの量
であるから、それをみている親の方が驚いてしまい、ど
うしても冷やしたり薬で
停めようとするのは無理も無いだろう。
ところが薬によって浄化が弱められても、いったん引っ
込んでいるだけの毒素を
再び排泄しようとして自然良能力が働き皮膚から吹き出
すことになる。
しかも停めようとして入れた薬自体が毒素の元になるの
だから、これは繰り返す
たびに毒素が増えて治るどころか重症となって行くのが
自然の理だろう。
たとえ運よく?皮膚炎を停めることに成功したとしても、
モグラの頭たたきでは
ないがどこかに浄化が発生するのは目に見えている。

幼児がかかる百日咳、麻疹などを停めていると次はどう
なるか。
小児ゼンソクやアトピーなどという病名が減らないのは
全然浄化の原理を知らな
いからであろう。

自然の働きを知らない医学理論が科学的などと思い込ん
でいるのは、迷信を真理
と思い込んだ宗教信者と同じなのかも知れない。
そしてこの偉大なる大自然の働きが自分自身の内に在る
ということに気が付かな
いで「世を救う、世界を救う」とかと言って外に気をそ
らしている宗教団体は大
自然(神)そのものを無視しようとしているのか。
神は天にも地にも在るだろうが、肝腎の自分と言うミノ
ウチにも在るということ
をなぜ隠す。

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それでは儲けにならないからか?

「救世主はどこ」などと言って捜すことも無い、ひとり
ひとりの自分に救世主が
在るということに気が付く時期が来たと思うのだが、、、

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現代医学解体古書/himaari
  なんの脈絡も無いとお思いでしょうが・・



《 盲 腸 に つ い て 》


1996、6、23 初犯

このまえうちに来ているおばさんが言ったんです。
「あんたトマトを余り食べると盲腸になるよ」 

 「えーー、、」


まだこんな事がまことしやかに信じられているとは。

いまならトマトかもしれないが、むかしはスイカのタネとかウリのタネが盲腸の原因になるとか言われたらしんです。
なんでタネが盲腸の原因になるのか、だれか説明してくれないかなあ。
そこでおじいさんに聞いて見た。 

 それはね、むかし外国の偉い先生が盲腸の手術をしたときに、たまたまブドウのタネが出て来たため、それで盲腸の原因は果物のタネと言う事になったらしい。
でもこんな馬鹿馬鹿しいことが本気で信じられているなんて、『医学教信者』にも困ったもんだ。

それでは親切(真説)に話して見ようか。

えー、そもそも盲腸、医学ではチュウスウエンだったかね。
これも人間にとって非常に大切な浄化作用のひとつなんだ。

人体を仮に上と下に別けると、下の方の毒素の集溜場所なんだ。
いや集溜して排泄する大切な役目をするところなんだな。
医学ではこれを非常に恐れるようだが、これは自然の浄化作用のうちでも安全に済んで終う方なんだね。

その経過は、自然にしておくと激痛は1日くらい、2、3日は中痛、4日目くらいから歩くときに痛む程度で、かならず下痢があるはずだな。
まあ一週間くらいで完治するというのがホッポイテ置いたときのコースだね

この浄化作用によって体内の毒素は大いに減るわけだが、なにしろ激痛が発する借金返しのようなもので、だれも喜んで自然に任せようとしないわけだ。

この原理を知らない医学では盲腸なんて要らないなどと言って、手術で取ってしまうから野蛮人のようなもんだな。
モウチョウがないねえ


たしかに盲腸が無ければ発病することも無いし、しばらくは何とも無いだろうからね。

しかし時が経つにつれて必ずどこかに障害が出るはずだ。
毒素の集溜排泄場所が無くなったんだから、行き場を失った毒素は徐々に腎臓、腹膜、胃腸等に障害を起こしたり、月経不順、頭痛や強度の肩凝りなど、長期的にみてえらい損な事になるわけだ。
それほど重要な機能をもっているんだ、盲腸は。

こんなことを言ってはしかられるだろうが、全能の神を信じる宗教家がこの精微なからだを造った造物主に手落ちがあったとでも思っているんだろうかね。
そんなマヌケな神を薦めてもらいたくないね。

それとも、神よりも人間の造った『科学的進歩的医学論』のほうが正しいと言うんならそれでもよいが、それなら宗教団体なんてやめてもらいたい、、、
なんて言うと過激過ぎて、医学からも宗教家からも袋だたきにあいそうだからここでやめておくが、、


とにかく、浄化作用をかまわんで置くということは非常につらいからね。
けれどもこの大嵐を乗り越えてこそ青い大空が拝めるということさ。これが我慢できなくて、冷やしたり薬でごまかしていると本当に盲腸炎が危険な病気とされてしまうんだ。



ナニ、こちらの療法ではどうするかって?
これが痛む盲腸をねらってやるんじゃ無いんだね。
その側の腎臓部を後ろからねらってやるんだ。あんたにもその能力があるはずだ、、、

そんなに痛まなくて短期に治るはずだがね。
そう、いつものように力を入れず、そうして後ろから前に突き抜けると言う想念でね。
こんど試してみたらどうかね。

早く来い来いもうちょうえ~ん


ちなみに言うと、からだの上半身は扁桃腺がその役目をしているんだ。
医学でも最近は余り切るべきではないというそうじゃないか。
とにかく機能を切って取り去ればその病気にかかるはずはないから、手術したがるんだな。
それなら頭痛がするときは頭を切ってもいだらどうだ。


・・・・・


、、ン、、ヘントウセンナ、、


くちの悪いおじいさんからの知恵でした。
これホントかなー?

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変集好奇  先年、このおばさんはお亡くなりになったそうです。

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古いねえ~

でもキミの方がもっと古い・・・


ひまあり異学




2014年03月08日(土)
                                          1996、5、23


これは脳溢血と反対に脳に送られる血液が減少するために起こるのです。
脳に送られる血液が一定量に保っていれば何ともないのだが、その量が減ると脳
の機能の活動がにぶるのです。
そのために頭痛、頭重、圧迫感、めまいなどの症状がおき、なかには嘔吐感まで
ともない、電車や車の音を聞いただけでも実際に嘔吐する者もいるといいます。

この原因は首の周りにある毒結が血管を圧迫するからで、脳へ送られる血液が少
ないので貧血状態となるわけです。
この特徴としては発病すると目をつむり額にあぶら汗をかき嘔吐感をもようす等
で、その際に手のひらを額に当ててみると冷たいのでよく判るのです。
そこでひのもと療法では首の周りをよく探ってみることです。
すると固結したところあるはずですから、そこを施術して溶かすことで解決しま
す。
ついでに

   【睡眠不足」について

なぜ不足するかというと、睡眠が困難だからで、寝ようとしても眠られない結果
なのでしょう。
病名を付けるのなら本当は『睡眠困難』と言うのでしょうか。
原因はやはり一種の脳貧血なのです。
この場合は延髄部の辺りに固結(毒結)があり、そのための脳貧血で睡眠が困難
になるというものです。
そして前頭部の脳貧血が睡眠不能の直接の原因となるのです。
次から次へとあれこれと考えてしまうのは精神的に非常に影響があり、これが原
因で精神病へとなるきっかけにもなるから、事は重大です。

精神病の初めは睡眠不足が長く続くことからであって、よく眠られるようになる
と回復するというのですから、人間にとって眠ることは大切なことですね。
さてこれも聞いた話ですが、施術の際はよく後ろ頭の延髄の辺りを探ってみましょ
う。
たいていは[右側の延髄部]に固まりがあり、触ると膨れているものです。
そこをねらって施術してもらいましょう。
精神的におかしいと思ったら延髄を触ってみて、膨れていたら要注意。
《ひのもと療法・
いつものように力を入れず、後ろから前までよく通すという想念で行います。
もちろん手は触れないで、休み休みでたっぷり時間を使ってやりましょう。
い
飽きないようにですね。やり過ぎはありませんから。

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 誰でも出来る、しかし誰でもできない

それを決めるのは


アナタだ!!


ということで、アナタの手が空いていたらそっと力を抜いて自分に当ててみましょう。

すると・・・・何かが起こる 





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先回の紹介した癌特集だが
もっと前にもあったのでご紹介します。

え?イランいらん?

でも立花氏も癌にかかって言ってたでしょ。
日本人の三人に一人がガンにかかり、二人にひとりが癌でしんでゆくという。

そう、少なくとも家族が3人として、だれかの一人がガンで逝くというのですよ。
じゃあ、ワタシじゃなくて、あれ(妻か夫)かこれ(可愛い子ども)だろう・・・
なんて

まあ極楽性格もいいけどね。
でも、その3個の弾丸が自分に発射されるロシアンルーレットだったとしたら?

 あれ~~ ウウウウ・・・ついに来た~~
それとも、達観したアナタは   ヨシ!
なんてね。

まあ、そんなひとは見なくて好い。

礼によって、あちらのhttp://blog.goo.ne.jp/akyoonブログ。

ガン特価記事2013年版

2014年01月09日 | ブログ目次





2013年お勧め項目

このままだとガン治療で犠牲になる医者が続出するかも?

ガンとは癌古な考え方から抜け出せる絶好の機会

ガン放置療法のすすめ

 

ガン細胞・月光仮面説(世界のガン医療に衝撃が走る・・駄郎(笑

大発見「ガン細胞が免疫システムの一員」解明論文 期間限定公開中

医療殺戮 (38)

医師・土橋重隆先生インタビュー動画 ガン

ガ~~~ン!産業機構体に大衝撃!! ガンの○○をみちゃったあ

現代医学の大誤謬にそろそろ気づき始めた

ああ、医療というものに

大正天皇の侍医「薬は効かない(治せない)」と辞世の句

「人殺し医療」という物騒な本を読む

公然の秘密(でもなんでもないじゃん)知らぬはテッシュばかりなり

病むに病まれる我が身の哀れさよ  分かっちゃいるけど止められない

医罠の世界 まとめ動画(大作4時間)公開されたゾ~~

日本人が異常に癌死亡者が増え続けている理由(わけ)は

ガン宣告「余命3ヶ月のウソ」発見された世界最新で最高の治療法とは?

現代医学解体論「病気症状の解剖」

医師・土橋重隆先生インタビュー(6)これからの医者と患者のあり方

最後の切り札、延命装置。 それは私です(癌細胞からの伝言)

あなたの免疫細胞ががん転移の手助けをしている

患者の死ぬ権利を尊重しよう (06/10)


朝からなんですが・・
いくらこの世は幻想だと言っても
ちゃんと朝からウンコは出るし・・・雪が降れば寒い


この世がいくらゲームだと言っても、ちゃんと病気で苦しむし、癌になるひともたくさん居る。

そして、病治らずそのままあの世に帰還するひとも居る。
そんなことが毎日、毎日世界中で日本中で繰り返されている・・・

ああ、これがゲームだというのか! 神の遊びだというのか!
という
嘆きをも昇華してしまう忍越え 、いや忍音

いま日本人の3人にひとりは癌でしんでいくというが、もう少し減らせないものかねえ
そこで癌特集を組んでみた。
あちらのボロ愚だが

ガン特集 再



それでも、毎日 アナタの大切な人は去ってゆく
逝きし妻をしのびつつ・・・

惜別の唄:ギター弾き語り



しのぶ笛 ・・・・ 篠笛
《《 伝染病・・・・免疫と抵抗力 》》
               ひのもと異学            1996、7、20初版

ハシカ、チフス、赤痢などいろいろな伝染病に一度かかると、治ったあと二度と
かからなくなると言う。
これを「免疫」と言うそうだ。
医学上ではその理由として抵抗力発生と言うそうだ。
ところが例によって異端の医学理論では全然違った解釈をするのである。
これ違っていたら反社会的行為となるのかな?
ではジッチャンから聞いたお話しを・・・・・

伝染病の発生原理
[伝染病とは人間の血液中の悪性毒分を消滅させるためのものであって、まった
く大自然の恩恵と言うべきもので、人間の健康維持のためには必要不可欠の浄化
作用である。]
と、これが伝染病の定義なんだね。

ばい菌が侵入しても病気が発生する者としない者とがある。これはどういうこと
なのだろうかというと、血液中の毒分が多い者と少ない者との違いなのだ。
病気発生者は毒分多有者であり、いちどばい菌が血液中に入り込むなりたちまち
毒分を食いつつ非常な勢いで繁殖する。

ばい菌の食べ物というのは毒分だからである。そのばい菌によって食べ物である
毒分の種類も違うわけだ。
しかし、一方では繁殖で種族を殖やしつつ、一方では自己の役目である毒分を食
うだけ食った奴からつぎつぎと死滅するのである。
そのようにして全毒分を食い尽くしたとき病気は治癒する。
そして結果として毒分のない浄血者となり、再びその伝染病にかかる事はなくな
るのである。
なにしろばい菌のえさがなくなったのだから。
これが『免疫』の真相なのだ。

西洋の医学者(ドイツの衛生学者ペッテンコーフェル)が大量のコレラ菌を飲ん
で平気だったというのは大変有名な話だが、菌が恐ろしいのではなく、じつはご
自分で汚してしまった『濁血』が怖いのだ。
ばい菌という自然の与えた濁血掃除夫に感謝して自然に準ずる療法ならば容易に
健康になれるはずなのだが・・・・。

自然に反した逆療法こそが伝染病を恐ろしいものにした張本人なのでは?
麻疹も百日咳もハンセン病もエイズも自然の与えた掃除夫による体内清掃作用の
働きなのだと考えると、伝染病も何か歓迎したくなるのでは・・・


追記、、
つい最近の読売新聞(11月10日)に、O-157菌に抗生物質を投与しての
実験結果をみると、抗生物質を入れないほうの0-157菌よりも、入れた方の
菌の出す、「ベロ毒素」の量がずっと多いという記事が出ていた。
これは、菌の食べるエサが抗生物質という毒素であると言う事と、それを食べた
ために出す「菌のフン」がベロ毒素なのではないだろうか?
このことは、発想の転換をしないといけないところに来ているのでは、、、


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わしじゃないぞ


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私の代表的著作(植木賞候補)黴菌との対話
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「バイキンマンとの対話 音声読み上げ  さんから

音声   パス:ありがとう


執筆後
あれから20年(も、経ったかなあ・・)
どうしたんだ! どうして連絡来ないんだ  怒り






茶川賞候補として何十年待たせるんだ!

ちみぃ~かんちがいしてんじゃない?
キミ、それをどう呼んでいる?

もちろんチャガワショウ。

ホウ・・・ところで、もうひとつ狙っていたそうだが?

はい、こっちも盆倉審査員ばかりでドウショウモナイ

そちらはもしかしたら?・・・・・

植木賞!もちよ。

それってもしかしたら・・・・

そう!ウエキショウ。
ノミネートされるはずだが・・・まだ連絡が来ない・・・不思議だ。



そういうのって、呑んで寝ていろの自虐ネタじゃないの?






内容はいいんですけどねえ・・・・


ところで、バイ菌(この場合、結核菌だが)が、白血球中の毒素を食べて太って出てくる映像。
後半の方をよ~く見てね。 バイ菌マンの面目躍如

ミクロの世界ー結核菌を追って」東京シネマ1958年製作 - YouTube

www.youtube.com/watch?v=xb231Ad4YkU
2013/01/16 - アップロード元: 久米川正好
NPO法人科学映像館(http://www.kagakueizo.org)は著作権者の許諾を得た記録映画533作品を無料配信 ...

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