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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

トンデモ医学論も飛んでるけど

世界は不思議な幻想世界のように見える。
(本当は夢なんだという人も居るけど・・・・ソンナア~

「かあさん、ボクのあの飛行機はどうなったんでしょうねえ~」で謎の失踪を続けているらしい
マレー皺航空便、じゃないか、マレーシア航空370便。
ここにトンデモ話が飛び交っているようですよ。

まあ、トンデモ論でもおもしろいので、そこだけ選択して
貼り付け飲用

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

マレーシアで行 方不明になった民間航空機について聞いたことがあると思います。
マレーシアで行 方不明になった民間航空機について聞いたことがあると思います。フライト370は東海岸の浅い水域上空で揺れ、突然高度35000フィートからゼロまで急 降下し、行方不明になりました。同時に、レーダーは他の、あらゆる航空機の速度の4~5倍の速度に加速した一機の”航空機”が、ある場所でホバリングし、 その後、かの航空機が行方不明になる数秒前に、突然レーダースクリーンから見えなくなったことを捉えました。


この航空機の乗客と乗務員是認は無事で、ある秘密の場所 で楽にしている、とお話出来る事は非常に喜ばしい事です。この地域には、いくつかの船が航行していましたが、この作戦は努力むなしく旨く行きませんでし た。この航空機には多くの国からの、以下のような要求を満たすための”人質”として利用されるという私たちの提案に喜んで同意し、非常に熱心に参加した大 勢のライトワーカーが搭乗していました。


この要求とは、”大量破壊兵器を所有している全ての国が世界中で直ちにそれらを放棄し、消滅させる事に合意し、以下の条件を満たしたらただちに、彼等は解放される。”というものです。


1  国連憲章上の全ての国のリーダーたちの合意署名用にNESARA法を提示し、署名後直ちに発効させる。オバマ大統領が最初の署名者になることを期待する。


2  宗教、国籍の如何に関わらずこの惑星上の全ての人のための世界平和祝賀祭の宣言が行われ、地球上の全ての村落、町、都市で歌、踊り、パーフォーマンスを行う。全ての費用は軍事支出に割り当てられている資金によって充当される。


3  全ての軍 事要員には、全ての武器と軍服の返還と、ファイミリーとコミュニティーの再建のための帰還後、三ヶ月の間、給与全額が支払われる。その後は、個人又は国家 によるあらゆる軍事活動と装備に対する支出は許容されない。これによって統治体のあらゆる資金は、インフラストラクチャー、水供給、及び衛生施設、農業施 設、全ての市民の条件向上のための教育、及び社会プログラムのために支出される。


惑星地球の人々 は又、間もなく世界の全ての主要都市上空に見られる素晴らしい航空機用の推進システムの裏付けになっている技術の供与を期待出来ます。私たちは人々が、間 もなく自由、良い時代、フリーエネルギー、世界の繁栄をもたらすようになる私たちの存在に親しみ、心地よく感じるようになるよう希望します。


親愛なる皆さん、私たちはデスクロージャーをお約束しま した。そう、それは今ここにあります。この大規模な変化の必然性がこの惑星の全ての市民の意識に浸透するまでには数日かかるかもしれませんが、安心してく ださい、それは既に始まっています。今までは米国が全ての者に対する至高の力を誇示してきましたが、 私たちは世界に存在を示し続けます。エリート階級には混乱が増すでしょうが、一般市民は地球上に永続的な平和がもたらされたという事実に非常に急速に慣れ る事でしょう。


TITLE:Ashtar140311SiriusUFOBringsPeace
DATE:2014年3月19日(水)
URL:http://www12.plala.or.jp/gflservice/Ashtar140311SiriusUFOBringsPeace.html
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


まあ、うまい話には気をつけよう

と言いつつ、なにか期待したりして・・・(^_^;





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  • どうでもいい追記

    実験ってのは、あくまで「体外離脱」現象なんですよ。
    しかも、その培養というものが土台になっているからね。
    ネズミやウサギと人間を同じにしてもショウガナイのと、あとそれら生体から取り出して培養器に入れて育ててみたって、あくまで「不自然界」の出来事でしょ。

    だけど、それは貴重な参考にはなるということで、人間の神秘な仕組みを知るには役立つでしょうけどね。

  • が、すでに人間はそれを知ろうが知るまいが、太古から備わっているもので、あえて外から入れてやるとか操作しようというのはまったく人間を知らない科学者の夢でしかないわけです。

  • 人間の仕組みを知るには大切な研究実験でしょうが、知ってしまえばもう研究などいらないってこと。だから医学研究者は世界中で莫大なお金を使ってやっていますが、人間と病気の本当の事を知った時、みんなもう要らなくなるって訳ね。

  • それは既に人間が備わっていたものだったから。外からどうのこうのするって事のほうが邪魔になることが多いと気づけばどうなる?  余計な手出しをするなよ。こちらでうまくやっているのに~!ってね。 

  • で  もそれじゃあ、病気はどうなるの? そりゃあ、きみぃ、ひとはなぜ病気になるのか、その意味や原因を知ればこの医学医療ゲームは終わりになるんだよ。    だって、最終的にはほとんど何もしない方が有利だと気づくからさ。 いまは不利だと思わされて、いや、思い込んでいるからね。それで世界中の研究実験が行  われているのさ。

  • そして、その研究成果が人間の健康と生命に大いに役立つものと固く信じているからだろうね。 しかし、過去から現在まで医学の歴史は意外と無力だったと気づくのが近年になってだ。

  • たとえば癌医療にそれがすごくよく見られるのだが、まだ多くの人たちの強い思い込みがそれを見えなくしている。自分で見ないようにしているだけさ。医学界のトップ連中は既にそれを知っているのにね。 患者のほうが見ないようにしているのね。

  • 結局難局、医学が本当に進歩すれば病気が激減し軽い病気ばかりになってくるからね。だけど、莫大な研究費をかけていくら新薬を作ってみても結局は消えて逝く運命にあるからね。最後にはどうなるって?

  • お   手上げさ。 バンザイしてしまうのね。 どういう状況にてそうなるのか分からないけどね? みんなが真実を知ってそんなのイラナイって言えばそれで終わり   なんだけど・・・そんな事はないかな?   でも行き着くところはもう見えてきているね。もう新薬もほとんど無理だろうし、だからこんな万能細胞てき夢の  実験がもてはやされているんだろうね。

  • なんども言うけど、内なる自然環境と外での不自然環境の実験の成功は違うと思うよ。コッホの実験がそうだったようにね。 人類がみんなで最初にカンチガイしたのが薬という毒で病気を治せると思ったことだろうね。

  • それが近代になって急速に産業構造化してしまい、医学はお金と切っても切れない関係になってしまったのね。その産業を持続するにはビジネスとしての医療産業となり、ついには国全体をその思考に染めてしまった。

  • そ   れは人間が最初にカンチガイした病気の本体を知らなかったために歩み出した、薬信仰から始まったのだろうね。まあ薬に代表されるけど、病魔は外からやって  来るという思い込みなんだろうけど。 昔は祈祷とかお祓いとしてでしょ。外から侵入してくる有害なヤツを追い払う・・とね。

  • 現代では悪霊に替わって細菌やウイルスに首座を譲ったのね。こちらの方が科学的だものね。でも本質は同じ、外から病魔がやってきて無垢なわたしをおかすのね((*^ー゜)

  • それには対抗上、細菌をやっつける特効薬、抗生物質の登場で画期的勝利を収めたかの様に思い込んだのね。一時的だったけど。いまじゃどんな抗生物質にも耐えられる細菌、スーパーバグとやらが出現。 薬が細菌をたくましくしてしまった。

  • ウイルスの方は薬がほとんど効かないので、それじゃあというわけで、かかる前に打っておきましょうってワクチン、呼ぼう接種がはじまったわけ。 結局は病気呼ぼう接種になってシマッタけど・。

  • う   うん、打つ手無しね・・・  投了寸前のところに来てしまった、吾らの夢はことごとく打ち破れたり~~小次郎  じゃないか、あっちもこっちも打つ手がみ  んな封じられてきた昨今、なにか希望を・・という時に、お!これなら行けるぞ! と出現したのが「万能細胞」( ̄∇ ̄)

  • 夢の万能細胞・・・10年後にはなんとか実用化しそうだ・・とかね。 そういえば夢の特効薬なんてのも昔ずいぶん聞かされたけど、「かあさん、ぼくのあの帽子どうなってんでしょうね?」  かあさんもそれには答えられず、「さあ~」・・

  • だ   から、今は夢なんだけど、いずれ実現しそうだからバラ色の世界が待っている。(☆。☆)  そこで、飛びつく訳ね、もうあと何も無いから・・・   しか  し、そこには暗雲が待ち構えていたって事。 ひとつは世界中が利権まみれ。いや利潤まみれ。つまりこういう医学研究は大金が飛び回るということ。もちろ  ん、それはみんなのお金。国から出るお金。 医薬品など国のお金がほとんどでしょ。特に日本は保健制度だから。

  • そのお金の配分⌒(ё)⌒鳥合戦が始まるわけね。
    そうすると、先陣争いならぬ、研究費獲得合戦ともなる。その背景にはとうぜん医療産業機構が控えているから、さあ大変、これは国家無いでは済まない、ごめんなさい。かくして世界違約三行三下り半機構が黙っていない。

  • のしのしと出しゃばり出すというわけね。こっちへよこせ、いや、あっちだ。いやいや持って行け泥ボー、ええいタダだタダ。ばっかあ~~多田はおれのなまえだ!こんな安菜でもうメチャクチャデゴザイマスル~(アチャコ談)

  • し   かし、モロにそんなお金だの、こっちよこせだの言ってしまったらトンデモナイ事になるから、いろんな支援団体組織を使うのね。そこに草をおいておいてと。  チャン。 それらにチクチクと指示したりして・・・もっとも、タダで動くのは多田氏ばかりだから、そこには地位とか大好きなお金などもちらつかせ・・・  「イヤン、それ巻くったらダメ」とかなんとか言って、「ごほうび欲しかったら、アレね・・♥ 」

  • て な訳で、あちこちの草 にそれをさせるの。ご褒美ちらつかせたり、逆におどしたりすかしたり・・・(あ、ここまで読んでくれてありがとう。 ボクの妄想話ですからね。  え!    信じちゃったあ~~?  )  それには、ある程度地位や名誉のある社会的に認められている立場の草を使うのね。だって、ショミンは権威にごくたんによわ  いんだも~~ん。

  • で、登場してくるひとたち、眉間に皺寄せて「嗚呼、明日の飯代どうしようか¥¥¥」なんてボクじゃあるまいに!
    それよりも、難しい顔をしていかにも超優秀なる科学者であると認識される風体で・・笑い。   いくら優秀でもへらへら顔でへらへら喋られたら、どんな肩書きがあっても世間は信用しないからねえ。 わざわざ黒髪のカツラまでかぶったりして(爆

  • 折り詰めでもいいから美味しい寿司が食べたいが、そうではない、さしづめ、多くの観客(ショミン大衆)をだまくらかす、じゃないか!!納豆喰う、もとい、納得させるには絶対に厳かげんしゅくにしなければ誰もついてこないのである。
    あ、それでボクの所には誰もついてこないのね (>_<)

話がトンデモ方向になってしまったが、自分でも何を書いているのか分かんなくなった。

じゃあ、結論へ。(え、つじつまがあわん?)

夢も希望も無くなってきた医学界に一筋の光が!

それを万能細胞一連託生?実験というかな( へんだな )

そして、それをすすめて行くと、なんとわしらの転覆という陰謀が含まれていた~

シマッタ。 それ以上詳しく調べたらアカン!

STOP、STOP!

その暗黒の結末が待っている医学進歩の未来は?

いえね・・・
いえやしない、いえやしない・・・

 

 

みんなみんなむだになってしまう・・・いままでの苦労とためこんできたお金が・・

 

だって、万能細胞ってのはあの
トンデモ医学として葬り去った千島学説に近づいたんだもんね。

世界の医学界がこの千島実験を認めたら、自らの屋台骨を壊してしまう。

そう、禁断の説に近づいちゃダメ!

STOP、STOP!

 

吾らはできるだけ「それ」に触れないようにして、「夢」だけを残してずっとこのまま

「人類の健康と生命に貢献すること」を目標に頑張り続けます。

 

あ、たどり着いたらダメなのね。

目標ですよ、もくひょう。夢ですよ、ゆめ。

希望ですよ、あくまできぼう。

 

現実にはそんな事を考えている医学者は居ませんよ。これ本当。

しかし、医学は物質的科学だけを採り入れてしまった結果、どうしても構造機能上において無理なんです。 いつまでも病気を解決出来ないのはそういうところにあるんでしょうけどねえええええ

だから、医学が進歩すればするほど病気が増えてしまい、その結果病院も医師も不足するっていう夢の無い話になるのでしょ。

医療費も年々減り続け、医者も病院もヒマでひまでしょうがないっていう所に近づくのが

ほんとうの「医学の進歩」というものです、はい。

遠のくというのは「医学の退歩」ですよ。

 

万能細胞だけじゃないけど、根本が「内に有るもの」を「外にある」という思考が今までの土俵ですから、まだ万能細胞もそこから抜け出せていないのですね。

 

そこから抜け出せると、ほとんど何も要らない世界になりますよ。
ほとんどお金もかからない、安全安心の医療が見えてきます、おのずと。

だから現代医学の土俵から外に出てみたら・・と言うのです蛾

驚きの声が

ドヒョウ~~~


つい追記

これ朝とうこうしたんだけど、先ほど発見したのがツィッターでFacebookの記事。

意味不明だろうが(笑い)  え、もっと分かり易い記事駆けよ!
はい、ひひひ~~ん (まるで(´-ω-`)なしね。)


内海聡氏(お医者さんだが、自らキチガ医と称しているひと)の
記事

まあ、自称キチガ医とは言うが、それは現代医猟産業からみたらそうなるだろうね。
至極まじめな先生だと思いますよ。


ボクみたいに・・・(´-ω-`);; (=^_^;=) ashamed


本家の記事から



どうなってんでしょうねえ?
え! オマエのあたま?

かっこよいですよ! 

それよりも、変な方向へ、STOP細胞 

 

赤でみっく世界の怪。

あれほど大騒ぎしていたのがまた大騒ぎしているとは。


何のことかい?
いえね、あれほど持ち上げておいてイキナリ落とすんだもん。
あれじゃあ、結婚式で友人達が新郎をワッショイ・ワッショイと胴上げしておいて

イキナリ、さあ~~~と引いてしまう。

新郎さんはそのまま真っ逆さまに・・・
床に叩きつけられる。

いったいどうなってんだ!
マスコミという愚かな集団がまた同じ事を繰り返している・・と冷めてみてはいますが。

それよりも、いったい何がどうなってんだ?

え、写真? 書類?

 

そんなのどうでもいい!

むかしむかし、(私事ですが)
ボクは道路の草刈の仕事で、使用前、使用後の写真を撮っていたことがある。
ところが、何度かやる内に使用前の写真がよく撮れていなかった。

そのとき、上司から言われた言葉が
「実際の仕事より、写真の方が大事なんだ!」ときつく言われた。

なに? 実際の草刈よりも写真の方が大事だって?
それはそうだ・・・役所(国土交通省)の方は写真だけで判定する。
つまり、判定は実際の作業よりも写真でするという。これは全国お役所仕事のほとんどが煮たようなモノだろう。

まあ、その判定によって国からお金が貰えるのだから、業者はまず写真。立派な写真。そして立派な書類。

昔はけっこう写真は誤魔化せたらしい。だが、いまは厳しくなって作業手順を細かく分類してその都度写真を撮らせるのだ。

それは不正防止(要するに写真で判断するお役所仕事だから)の為、必須の写真と書類なのだ。

これは草刈現場と医学研究分野では雲泥の差があると思うだろうが、本質は同じジャナイの?

だって、一番大切なことはナンダ?

決まっているでしょ。写真でもない。書類でも無い。


実際に行われた実験

それが本体だろ?

写真や書類など陰のようなモノ。
ところが、写真だ、書類だと言うが、

じゃあ、実質、本番の実験はどうなんだよ?

おなじ事をその成功したと言われる実験者のもとで、みんなでやってみればよいだけでしょ?
それも公開上でね。

 

ところがそれをやらない、やれないのでしょうが。
なぜ、やらないか?

理研でしょ。

そう、利権科学研究(( ̄∇ ̄)

 

ところで、もうひとつ重大な要素が隠れているのだろうがね。

これに近づいたらイカン!
絶対にイカン!

なに? 「これ」って?

 

万能細胞、これの証明実験に近づいてしまうからだよ。
本当は身体の中で自然に行われている現象なのだが、
それを身体の外に持ち出してやっているような不自然環境なんだが・・・

同じ原理に基づくから、危険なんだね。

これに近づくほど危険思想、いや、医学にとっての危険試行かも知れないが。

マスコミなどど素人集団だから知るよしも無い。
ただ垢でまみれ、じゃないアカデミック怪の言うがママ。

新郎を持ち上げたり、いきなり散って新郎を床にたたきつけたり・・・
その低度だからどうでもいいんだが。

それより、医学界はどうして「実験」そのものの事を言わないんだろう。
写真が書類が・・・そんなものはどうでもいい!

その肝心の実験がどうだったんだ?
それだけでしょ。

だから、ああだこうだとさわぐじゃないよ~♪

だったら、同じ実験を公開上でやってみせたらよいジャン。

でも、やっぱりやれない・・・

どうして? 嘘か本当ははっきりする事をなぜやらない?

そういえば、40数年前だったか、国会特別委員会である議員さんが同じような事を言っていたな・・・

「ウソか本当かやってみればいいんだ。それを発見者と同席のもと、同じ実験を公開上で他のひとがやればよい。金は国から出す。さあ、やってください。それでどちらかが間違っていたら、それは仕方が無い、誤りを認めて本当の方へ賛同すればよいだけ・・・」

 

どうかな?
あまりにもシンプルで正解過ぎて。

しかし、これは「やれない」「やらない」のでした。

そう、「これ」に世界が気づいたらトンデモ医学に大ちゃぶ台返しをされてしまうからね。

ゼイゼイ、STOP細胞くらいで止めておかないと、その先にたどり着いたらと思うと実に危険な実験だから。
実験そのものはもちろんカンチガイ現代医学の最先端を逝くものだろうが、人間にとっては危険な試行だよね。

だって、外で行った不自然界の結果をからだのなか、つまり自然界に当てはめようって魂胆があるからねえ。
まあ魂胆何て言うのはおかしいでしょうが。

結果的に不自然界(培養とかの環境下)で行われた実験を自然界(体の中の環境下)にそっくりそのまま当てはめようたって、土台無理なんだ。
むしろ長期的には害が出てくるしね。

それはパスツールの自然発生説否定実験や、コッホの三原則が不自然界の実験だったことに見られるのと同様さね。

(おまえ、すごい科学者のような事を言っているが知識唖ルン界?いえ、すべて断片知識を集めて独断独善の世界です )

あのコッホの実験は不自然界の細菌には通用しても、実際の自然界には通用しないような特に変わった細菌だった。その点は超変人を人類皆に当てはめてしまった宇宙人の人類研究のようなものかな。(( ̄∇ ̄)

(その対象にオマエも含まれていた・・・などと自虐ギャグはいちおう入れておいてと)

 

そういう意味で今はまだ、同じ土俵上(現代唯物科学に準ずる医学とでも言うかな)で起こっている単なる茶番劇にみえた、今日この頃でございます。(アホが何をいう ←自前ツッコミ)

 

おわり

オイ!

ああ、わかってマスよ。

「これ」ってあれですよ。

   これ ↓ ↓ がひろく知られたら世界の医療業界が萎れてしまう!?

言いたい放題
いや、書きたい放題 異説「栄養学」

栄養学は科学的分析学だろうし、伝統食は経験知であろう。どちらかと言うと、経験知の方へ傾くのは歳のせいか。 その土地に産まれたその土地の食で生きる。
験知の方へ傾くのは歳のせいか。 その土地に産まれたその土地の食で生きる。
できるだけ自然に近い物を食べることが「生命力を失わない」。
「生命力が元気の源だ」
世界には極少数のほとんど食べない人間がいるらしい。
彼らはその生命力を食べ物以外から取り入れているという。
だから、ちゃんと肉体は保持出来るのだ。

不思議では無いか。肉体はちゃんとタンパク質で出来ているとしたら。
これじゃ、現代栄養学の分析などチャンチャラおかしくなる。
なに?
そんな特殊の人間はべつものだって?

それはそうだが、絶対正しい栄養学などありもしないのに、全員がそれに準じているという話も変だろうが。

分析学ですべての栄養素が分かったわけでは無い。分かったわけでは無いのにそれを科学的根拠とするのも変だ。食事だけで健康を語るのも愚だろうが、わざわざ栄養分析までして食べる必要は無いだろう。

粗食の粗は粗末の粗では無いと言う。粗は素のことだ。生命素を多く含む食べ物。まさか土を食べるわけには逝かない。美味くない。ひとは食べる楽しみを体験するのだから美味しくないものは栄養にならないだろう。

かといって今の時代のようなごまかしの美味しさは毒になる。粗食こそ贅沢なな食事になってしまった現代の食べ物だから、マイナスからゼロに戻るだけの事に過ぎない。
食事で健康を作るなんて昔のひとは考えてもいなかっただろう。
それよりも喰う物が少なかっただけだ。とにかく食べる物が少なかったのだろう。
貴族や王様達はたくさん美味しい物を食べられたそうだが、結果、体格は大きく元気そうだったが、そのうち栄養過多で病的ヘタリで若死にしたそうだ。

これを皇帝病と言うらしい。(西丸シンヤ氏がそう話していた)
現代は皇帝病が一般庶民にも拡がったようだ。
体格はよく元気もりもりに見えるが、あれが年取ってから急にへたらなきゃ良いが・・

長生きしたのは栄養が充分取れるようになったという。
それも一利あるが、それよりも現代は肉体の酷使も無くなり、充分食べ物が行き渡り、精神的にも生死の心配が減り(貧困や戦争など)いちおうだが薬の効果で浄化作用(病気のこと)が延期されたのもあるだろう。

しかし、芯から頑丈になったんか?
むしろ大きくなって弱体化したんじゃないのか?


長生きの主要素は、栄養の充実というよりも近代は充分飯が食えるようになっただけなのだろう。
そういえばオレのご幼少の頃は喰う物なんて少なかった。柿は青いうちから、桑の実、ナツメなど食いあさっていた。今の子どもは誰も見向きもしない。
魚は冷蔵庫が無いから直ぐ食べられるもの、肉なんてのは年に一度か二度ウサギか年取って卵産まなくなった鶏くらいだった。卵など風邪でも引いて寝込まないと食わして貰えなかった。
刺身なんて夢の夢だった。塩漬けでもしないと保たなかったのだ。食事はいちいち茶碗を台所で洗うなんて事はしなかったな。ご飯の後、お湯を入れてそれを飲んで終わり。(いちおう洗ったことになる)
おかずなどは残ったらそのままホロ(戸棚のこと)にお膳(ひとりづつ個人用にあった)ごと入れて、次の食事の時、かならず臭いをかいでから食べたものだ。
臭いがキツイとさすがに捨てたが、少々の臭いは無視して食べていた。
それで誰も食中毒など起こさなかった。
もし腹痛になっても、自然に治るのが当たり前だったし。

それに打ち勝てないような弱体の者は子どもの頃に自然に間引きされていたんだろうな。
残った者が丈夫な子孫を残すという、ちょっと今では残酷、悲惨に思われるだろうが。
でも丈夫な子孫を残すという目的から言えば大自然流だったのだろう。
とうぜん、麻疹など当たり前だのクラッカー(あれ、このまえ偶然見付けて食べてみたがあまり美味しくなかったな・・)だった。
むしろ、早くかかった方がよいとばかり、わざわざ麻疹のかかっている家に自分ちの子どもを連れて行ったという話があるくらいだ。

予防接種などというものが無かった時代だからと言うだろうが、予防接種の効果など、教えられて来たのはウソッパチだったという統計が暴露される時代になった。


なんだ、天然痘から始まっていた嘘つき統計だったとはね。
自然に大流行して自然に終息していっただけだというのだ。じゃあ、種痘やその他の予防接種の効果は?
と言うだろうが、ぜ~~んぶ同じく「自然のなせるワザ」でしかなかった。
特効薬やら予防薬やら、後からノコノコと出てきて、もう終わりの頃になって使われたのに「手柄をとったり~~!」と、手柄の横取りに過ぎなかったのね。

あれ、どうしてこんな話に・・・
とにかく、人間が丈夫になって長生きするなら文句も無いよ。
ところがやれ医学のお陰だとか、栄養のお陰だとかと言って主原因が吾に有りとばかりに手柄話をするのは止めてくれってんだ。

もっと奥を言えば「人間世界がこんなに苦しい時代は短命で帰ろうよ」と話の折り合いを付けてさっさとアチラに戻ろうと寿命を短くしたんだろうな、きっと。

だって、食う者も少なく、毎日毎日身体を動かして、睡眠意外は横にも慣れないような人生だったら、ゆっくり老後を・・などと言ってられないだろうに。

体験ツアーもほどほどで余韻を楽しむなんて余裕どころジャナイからね。ダメになるときはさっさと肉体におさらばさ。
ところが近代になって、余裕が出てきたからもうすこし人生を楽しもうよとちょっと長生きするか・・・なんてね。

しかしだ、無闇矢鱈に薬飲むから病気も増えて、長生きするにはしたが寝てばかりいてねえ・・元気じゃ無かったよ・・・なんて、むこうで嘆いているかも知れない人間が多くなりすぎた。

長生きも程度の問題だな。医学が長生きさせたなどと言うがそんなの弱らせただけで質が悪化しただけで、毒の浄化能力も低下してブラブラ人間を増やしただけかもしれないぞ。

へたり牛ならぬヘタリ人間じゃ長生き自慢できないねえ。

あ、途中で話がトンデモイスタンブールになってしまった!
次の話がぜんぜん繋がってないジャナイか!


どこからの続き
それがオレの子どもの頃。その親の時代なんてもっと悲惨な食べ物だっただろう。それが今長生きしているのは子どもの頃にそういう粗食で身体の基本を創りあげたからだろう。
だから、いまになって肉食べたり甘いのも食べたりしても割と平気だろう。
ところが、小さい頃から栄養食ばかりとってきた現代人は身体は大きくなったが昔の人のような過激な労働はできない持久力も劣る。タンパク質が足りて中身がスカスカなったんじゃ、今の時代の野菜と同様、見かけだけは大きくて立派だが中身は栄養のない、生命力の少ないものになってしまったのでは。
だから、虫に弱い。弱いから消毒、予防接種で守らなければ生きて行けない。放っておけばたちまち虫食いになってしまうからだ(身体)ろう。
基礎から丈夫になるには栄養食では無い。栄養の無いような粗食こそ生命力があるのだろう。というか、栄養の無いような物から栄養を創り出す機能が人体には備わっているのだろう。
だからタロイモばかり食っているとか高地でほとんど肉が無い地域で高齢者が元気で長生き出来るのだろう。
牛など草ばっかり食べているが身体を見ろ。タンパク質いっぱいの肉体で太っているジャナイか。しかも乳まで出している。もっとも今の牛は雑食させられてるらしいが。
牛だって余分な乳をいつまでも搾られたんじゃ堪らないだろう。それを栄養学に基づいてドンドン食べさせられて、大半は病気牛として加工肉にされている。健康豚だか健康牛だか知らないが実際はほとんど病気持ちで加工肉にされているそうだ。
現代人も栄養食ばかりとって身体は大きくてもヘタリ牛になりかねない。しかも毒入り(添加物や農薬入り)のエサを毎日オイしそうに食べて、「オトーサン、今日もヤキニクね」などと嬉々としているが、あとで鬼気となってしまうかもね。肉ばっかり食べてちゃ。肉絶対だめだとは言わないが、肉は完全消化しにくいから腐敗菌が増えやすい。
そうとう丈夫な内蔵機能でないとね。
あれは小さいうちに素食で鍛えられた今の老人ならダイジョウブだろうがね。
世界中で肉食主体の人種はその土地で喰う物がそれだけだったから順応しているが、たかだか何十年で草食類から動物類に替わった日本人には急過ぎる。

魚介類やら山の獣、鳥くらいだったし、それほど大量に食べていたとも思えない。
手やりや漁船があったわけでも無いだろうし。
幾らでも食べられるのはホンの現代になってからだ。


といいつつ、昨日は肉を食べていた・・・オイ!

さいきん、記事が雑だという思いに駆られながらも、翔のだ!
ハイよシルバー ならぬ、 は よ、シニア~~!

モッタイナイお化け 

で、こちらにも。あちら
わたしんちの医学革命と雑多な情報の記事を。

昨日の当ボロ愚のアクセス数が一番だったのが、

まさかWHOが!? 人類削減計画をなどというトンデモ会話(英語です)

2010年01月10日

でした。

まあ、こんな陰謀論などお呼びじゃない!

と思いつつ、ここを訪れた方は何を感じて帰られたのでしょうかねえ。
ウソもほどほどにしろよ!
バッカバカシイ!!

おそらく常識ある知性ある方なら、ほとんどそう思ってよく読みもしないのではないかとおもうのですが・・・

そうなると・・・あ、ワタシ信じちゃった! とか、 よく読んでシマッタぁ とか。

そういう方にはお気の毒です(( ̄∇ ̄)

ただ、陰謀論などどうでもよいとして、それにWHOが悪の巣窟のように思われるといけないので、ひと言。

悪意を持って意識的にやっている人はほとんど居ないという事です。
それは違約三行三下り半、じゃないか!!医薬産業関連の企業に勤めている人たちも、病院で抗ガン罪、じゃないか!!抗ガン剤投与しているお医者さん達も、厚労省内でワクチン推進に加担、じゃないか!!与している方達も、ほとんど個人意識では

我々は良いことをしている

と思っているのでは無いかと思うのです。

それは一般大衆側にも同じことで、「吾らは正しい事を受け入れている」と思うから、それを使ったりするわけです。

本当の事を知っているのは、極々一部だと思いますよ。

で、ボクのようなど素人さんでも、知っている人は居ますし。ど玄人さんでも知らない人は知らないわけです。

もうひとつは、その知っている極く少数の人の中には、ただそれを正直に情報として伝えようとする人、黙って見て見ぬふりして、しかもそれを自分に都合の良いように使うという人。

この二種があると思います。

そして、知らせる人の方はほとんど社会的に権威が無いひと。
知らせない方の人は、かなりの筋力が、いや金力がある、いわば権威などどうにもなるひと。


どちらが社会的に影響力があるかは簡単過ぎますね。
本当の事を知らせない方が権力、権威がある。(言い換えれば金の力を使ってどうにでも権威や権力を使える立場になれる)

どちらも、人数的には極々少数派。
だが、同じ事を知っているので、情報は共通している。

つまり、包丁も使い方次第。
でも、普通はその包丁は野菜を切ったりする便利な道具です。

それを別の方面に使えば凶器ともなる。

でも、極々少数派。


では、大多数派は?

一般大衆といわれる、知らない人たちの事です。(これがほぼ98パーセント)

まあ、98なのか90なのか分かりませんが、ほとんどの人は真実を知らないのです。


これを情報遮断された世界だと言えば陰謀論。

だが、これを人類意識でいえば、全体意識がそれを望んでいる。
それが世界に結果として出てきただけだ。

まあ、最近流行の引き寄せの法則(違うかな?

表面意識上では望んでもいないことが奥の意識の方で望んでいた・・なんて。


だから、世の中の仕組みは大多数の人間の意識が、ごく少数の人たちを登場させてその役割をさせる・・
としたら、世界の陰謀者など(もし、居たら)、吾らの下僕に過ぎないわけですねえ。

ワタシが「もうイラナイ!」となれば、さっさと消える運命にあるわけです。
しかし、そのワタシと言っても奥の方ではどういう意識なのか分かりません。

あとは見えている結果で知ることしか出来ませんよね。


そういうわけで、WHOの世界人口節減計画は陰謀論で終わりにします。

だって、本当のこと(ウイルスなど怖くない&ワクチンは百害あって一利なし)を知ってしまったんですものね。


え? それだけ?

はい

ぜんぜん、説得力が無いじゃないかよ!

はい、権威も金威もありませんから

なら、信じないことにしようっと。

(^.^)/~~~ 股寝~~~


題名と異なるジャナイか!

いつもことですよ~~♪

でも、ひとこと

もしもですよ、その世界インポ論があるとしたら、なぜウイルスばらまかないのかしら?

え、ばらまいているって話があるぞ。

でも、もしそうなら、どんどんそのウイルスが拡散してナントカ病が大流行してもイインジャナイの?

それもそうだな・・・SARSにしてもあれだけで終わったしね。致死率が高い割には全体数がすごく少なかったし・・鳥インフルにしても豚にしても・・犬にしても・・・


犬はないだろ!それよりも、ウイルスの脅威とかいって映画などでパニクっているけど、あんなのあり得ないのだよ。実際は。
ウイルスって生き物ジャナイのね。医学上は。じゃあ、チリや芥か?って。あれって生き物の中でしか活動できないし、それに細胞と相性が合わない拒否されちゃうそうだ。

なに、細菌と同じだと思っていたけど。

それに、細菌にしたって、感染したからと言って皆が発症するわけジャナイ。いやしない方が多いんだ。どこのドイツだったかわざわざコレラ菌を飲んで証明した医者がいたよな。


そうか・・・ただばらまいても疲労ひとが居ないとタダの紙くずか・・・

ああ、野口英世さんだろ?

いや、福沢諭吉さんだよ、やっぱし!

おっと、話が。 だからね、ウイルスをいくらばらまいたってたいしたことない。
それは相性が合わないとならないし、ただのチリだよな。
危ないとか凄い脅しをかけて、恐怖感を植え付ける野口さんだよ。

え?野口さん

そう、ホントウのことはいえやしない、いえやしないの野口さん。

じゃあ、ウイルス怖い怖い病にして、このアタシをどうしようっての?

おまえなんか、どうでも飯田が、ようするに恐怖症にかけて今度は本番に持っていくという三段さね、おまえの腹と同じく。


えええ~~!

そう、恐怖に脅えたおまえの顔を鏡で覗いてご覧。
卒倒する前に言っておくけど・・・
ウイルス恐怖症というゴミをまいて脅かして、それからが本番のワクチンだよ。
これ打たなきゃ危ないゾゥ~~~(怖


ギャア~~~

あらら、まだ鏡みたらいかんよ。

・・・・倒れている・・・・・


ということで、ウイルスなんてshitくらえ、ワクチンなどイラン

というわたしんちの陰謀論でした。


ながかったなあ・・・






《 予知されていた薬害事件 》           
           ひのもと異学  '96、9、1初版

ひまあり異学




官、業、学---癒着による魔の三角関係


      薬害〇〇による今回の告訴事件は今や遅しとい
えども、ようやく見えて来たか『ほんとうの?真実』
が、、、、
それでは、今迄の真実とは『うその真実』が真実と思われ
て来たのでしょうか。

それにしてもこの三角関係はなぜ「悪」と言われるのでし
ょうか。

ただ単に三角関係が悪いと言うのでもないでしょう。

本来はこの三者が協力しあってこそ、大きな仕事ができる
のですから。

そこには目に見えない『大きな根本的な間違い』が潜んで
いるのでしょう。

そこに気が付かないでいると、今回の事件はいつものよう
に特殊な事件として終わってしまうのです。

〇〇氏のような個人的にミスを犯した「悪者」を捜し出し
て裁くーーーというような限定的な犯罪で終わってしまう
でしょう。

そして今後も同じような事件が起こるのは確実だと思いま
す。

そこで僕が見た本からいうと、ーー今回の事件は当然起き
るべくして起きたーーー言えるでしょうね。

ちょっと考えて見てもおかしいのは、この告訴が被害患者
から出されたということです。

それでは被害者が泣き寝入りしていれば、国は事実を知っ
ていてもその『間違い』には目をつぶっていたのでしょう
か。

【世界医薬産業の犯罪】(題名)        
      ―化学・医学・勳物実験コンビナート(副題)) 
    ハンス・リューシュ著   大田龍訳  1993年
発行                発行所――株式会社 三交社

 この本が外国の告発書ながら、今回のような日本の事件
を起こるべくして起こる当然の結果だとして予言していた
かのようです。



《《《《《本文から《《《《《《《《《《


(医学)    医学は科学ではない。

それゆえに、人をだませる才能があり人と共謀しようとす
る積極性のあるものが、医学会では指導的地位につきやす
いのである。

(国、官庁)    本来、製薬会社の犯罪を暴くのは政
府の役目である。

しかしながら、国と製薬会社はグルになっているため、国
が製薬会社を告訴したという例はどこの国でも見当らない。

(製薬会社)   イギリス人の医師コールマン博士が一
九七五年に書いた文から一・・・・【製薬業界が医学界を
取り仕切っているというのが実情であろう。

医師たちは製薬会社に、こづきまわされ、脅しをかけられ、
金銭でつられ、すっかり専門職としての自己規制を失って
しまっている。

しかし不適切な薬の処方の結果、引き起こされる悲劇に対
し、医師たちは全責任を負うべきである。

もともと、産業界の唯一の目標は利潤の追求なのであって、
彼らの倫理観の欠如を糾弾するのはフェアとは言えない。

責任は明らかに、専門職たる医師の側にある。

今や医師というものが、製薬業界からの指示と命令を仰ぐ
だけの下僕になり下がっており、まだ専門職と呼べるかど
うか、そこが問題ではある。】

》》》》》》》》》》》》》》》》》》》》》》》》》


そこで『気が付かない』ものとは何だろう、、、これから
見てもすぐ分かることなのでしょうが、それでも多くの人
は重要な点に気が付かないのではないでしょうか。

官、業、学の癒着と言いますが、言い方を変えれば協力関
係ということであって、それ自体には間違いがあるとは思
えません。

ーーー人の生命と健康と守るーーーこの立派なスローガン
で一致団結して国民のために働く、そこには医者を中心に
して健康を作り出す薬を製造する会社、それを国民に有効
に寄与できるように厚生省が骨を折る。

そこには何ら批判すべきものはないのではとさえ思われま
す、、薬をつくるには会社を経営しなければならない。

当然利潤が必要ですから儲けがなくてはならないでしょう。

医師たちも研究しなくてはならない、研究費が必要だから
儲けがなくてはならないのも当然ですね。

厚生省のお役人たちも国民に健康になって貰いたいがため
に、両者をとりもったりして一生懸命になるわけです。

ところがです。

それであってもこんな事件が起こってしまう。

そこで、あの医者が悪い、薬会社の〇〇が悪い、役人の〇
〇が悪い、、、ナンカおかしい、、、たった一人の意見で
決められてしまったような、まさか教授一人があちこち行
って何百人の医師たちを尻目にしておいて薬を投与した訳
ではないでしょうが、、各医師たちは国家試験にも合格し
た立派な「医師」であって、それぞれ専門職で権威ある者
たちでしょう。

それこそシロウトじゃあるまいに、製薬会社の勧めなど無
視して各自の判断ができる立場なのです。すると、なんと
医学とはあやふやな学問なのでしょう。

たった一人や二人の意見で全国の医師に君臨できるなんて。

そこに僕の強引な意見となりますが、「薬害〇〇」と言い
ますが、薬に害がないなんて本気で考えているのでしょう
か。

もし害にならない薬があったとしたら、それは薬ではない
のでは。

それでも効くとおっしゃるのなら、それこそがよく言われ
るプラシーボ効果なんでしょうね。

本質的に副作用(薬害)のない薬などはないのですから、
ここで改めて薬害事件などと騒ぐのもほんとはヘンなんで
すね。

たまたま(こんな事言うと被害者の方に申し訳ありませ
ん)大勢の薬害患者が出た、それも薬との因果関係がはっ
きりしている、、、これならだれも気が付くのですが、ほ
かの薬の場合は薬害がいつ出たのかはっきりしない、一度
に大量に出ない、、因果関係を証明できない、、、薬であ
る以上、薬害は必ずあるのがクスリと言うものの本質でし
ょう。

だが、その薬による害がいつ出ているのかを証明できない
と、それが薬害だとは気が付きにくいのでしょう。

そろそろこのへんで大きな間違いに気が付く“ 時 ” 
なのでしょうね。

そう、  
      【医学は科学ではない】・・・

   という「本当の?真実」にです。

すると、とうぜん薬というものが科学性のないシロモノで
あることに気が付いてくるはずです。

もし、科学性のない、合理性のないものを使っていれば、
不合理な結果が生まれて来る。

あの“スポック博士”も言うかもね。

  論理性のないところには非論理性のものしか生まれな
い。

当然の帰結であろう。

それはそれとして、この僕の異論は医学関係側にはタブー
でしょうが。

でも、このことが理解できなければ、今後ももっと多くの
薬害事件は起こるでしょう。

(もっともいま気が付いたとしても、今迄の分の薬害は近
い将来に必ず出て来るのでしょうが、、、)前記の本から、
次のような意味の内容が心を引くので、引用させてもら
う、、

《《《《《《《《《《《《《《《《《《《《



 現代医学は、医療=健康  という等式が正しいと思わ
せて来た。

しかし、この等式は、  “医療=我々のからだ、家族、
国、世界を滅ぼす” という潜在性をもつ

》》》》》》》》》》》》》》》》

というのであって、これが真実なら世界中がひっくりかえ
るほどの驚きとなるでしょうが。

そしてそれが真実としか思えないのです。

まあ「びっくりした」なんてよく言うけど、世の中でこれ
ほどビックリすることなんてないんじゃないでしょうかね。

人類史上最高最大最後の「モービックリシタナー」でしょ
うか。

ただし、その事実を『事実として認識』できたときです
が、、、どうも、その“時”は時間がかかりそうです。

それほど“薬剤信仰”は人類に蔓延しているからです。

では最後に、医学界の情報とは真実に公平なのかという
と、、次のようにあります。

《《《《《《《《《《《《《《《《《《《《



真の科学は、自由な情報提供と、異なった意見交換が前提
である。

ところが今日の医学界にはこの大前提が存在しない。

(略)・・・

ときに、正直で勇敢な医師たちが出ると、皆、すぐさま口
を封じられたり、医学会への参加を拒否されたり、二度と
有力発言ができないような低い地位に左遷されたり、果て
は医学界から完全追放の憂き目に会わされたりしているの
である。

医学権力が誇大宣伝と並行させ、このような組織的検閲を
行っているため、{勇気ある真実の}爆弾発言をしたとし
てもその声はすぐに闇に葬られ、二度と日の目を見るチャ
ンスが与えられないのである。

》》》》》》》》》》》》》》》》》》》



これを見ると何か日本の今回の薬害事件を予知していたか
のようですねそればかりか、このあとも次々と出て来そう
な、、、、 ペタしてね読者登録してねフォローしてね
あなたは何を持って情報を信じますか?

「権威」です。

じゃあ、下の記事はその「権威」あるの?

1000パーセントありません


 《 ウィルスの逆襲 》              
      ひのもと異学  初版  96、 7、13


ちょっとおおげさな表題にしました。

見てもらいたいがために、、、

あの大腸菌騒ぎには驚きました。

何も手当しない方がよく治ると思うのになあ、、、これは
極論かなあ、、でも、菌を大きなものだと想っているんだ
から、ちょっと滑稽かな?手を洗え‥‥‥、生水を飲むな
‥‥‥、冗談じゃない、一々手を洗っていたら生活できや
しないよ。

オレなんて年じゅう外仕事なんだからね、それこそ土が付
いたり汚物が付いたりしても、洗うところがないときはそ
のままメシを食うんだから、、、水だってそうだ、名水は
生だから美味いんであって、いちいち沸かしていたら美味
みがなくなってしまう。

と、アマノジャクはヒトクサレ言って、ジッチャンの所に
飛んで行きました。

ジッチャン得意げにいわく、、(今日はていねいに教えて
くださいました)・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

よく来たね。

ところで、あんた、『疥癬』というのを知っているかな?
これは結局天然痘を止めたために起こる浄化作用なんです。

疥癬の毒というのは天然痘の毒で、つまり古い毒血、先祖
代々続いて来た親からの遺産なんですね、その毒血の浄化
が疥癬なのです。

人類は天然痘を撲滅したと言って大喜びしているが、実は
体内の古い毒素はこんど形を変えて出てくるわけですね。

そこで疥癬と言うのは種痘によって作られたというのが結
果なのですね。

天然痘と言うモグラの頭をたたいて引っ込めたはよいが、
今度は別の穴から疥癬と言うモグラが頭を出す、というよ
うなもので、病気というのは頭をたたいていたのでは永久
に解決されないのです。

最近はその疥癬とは違った形でいろんな病気(浄化作用)
が出て来ているようだがね。

いま盛んに用いられている注射という方法などは、種痘が
きっかけなのでしょうね。

人間の体の中にたまった毒素、、(毒結として体の局所に
固結している、、、)これが血液を汚す源です。

あらゆる病気の源となるのです。

この毒結が多いと人間の機能が正常に働かない、元気で活
発に生きられない、人間の寿命も短縮してくる。

というように、この毒結は早く体外に出さなければならな
いのです。

そこでありがたいことに人体は自然浄化作用を起こすので
す。

いつも自然良能力は少しづつ排毒作用という働きをしてい
るのです。

そして、ときには大量に排毒作用をなさないと間に合わな
いほどの毒素が蓄積されているとき、体内毒素をより排泄
しやすいように、自然良能力は自然に局所の毒結に高熱を
発生し液体化しようとするんですね。

溶かされた毒結は血液に交じったり、「膿み」状になった
りして、濃いのは下痢で排泄(血便のときもある)、薄い
のは小便、汗など、また皮膚に腫れ物などになって体外に
排泄されようとするのです。

液体化した毒素は、古くなったとしても依然として「毒」
は「毒」の性質ですから、排泄する過程で神経に作用し痛
みや痺れ、皮膚にただれを起こすこともあるのです。

そのなかでも一番激痛の原因になるのは、古くなった消毒
薬が多いようです。

そのようにして、液状の毒を早く体外に出そうとして『自
然良能力』が活発に働くのです。

ところが人体を小自然と仮定すると、大自然はその人の浄
化作用の働きを助けて、もっと早くスムーズに毒素を片付
けてやろうとするのです。

人体という小自然の浄化を手助けする大自然の浄化援助
法、、とでもいうのかな、、、、、それで毒血に黴菌がわ
くのです。

もちろん他から付いて繁殖する場合もあります。

毒血を排除するために起こる浄化作用、それを誘導するの
に必要なもの。

それが黴菌と言われる微生物、その前身的な小さなものが
ウィルスです。

さらにその奥の目に見えない世界、そこが菌の発生源なの
です。

いまだ科学では存在が確認されない非物質の世界を一般に
『霊界』と呼びます。

もっとも唯物科学では永久に確認されない訳ですね。

そこは非物質の世界ですから。

その非物質の世界(霊界)での人霊(本来は純粋なもの)
に発生した『霊の曇り』から不純子が発生。

それが一種のバクテリアに育って行き、ウィルスへと、や
がて大きな黴菌になるのです。

それはまさに「無から有が発生する」という、大自然界の
神秘ですね。

「無」と言っても物質世界から見た場合であって、実質は
「有]の世界ですから「有から有が湧く」ので不思議でも
なんでもないんですがね。

そして、ばい菌でも良いばい菌、悪いばい菌とありますね。

もっともこれも人間の都合での別け方であって、大自然か
ら見ればどれもこれも必要な生物なのですが、、、そして、
病原菌と呼ばれている「悪い?ばい菌」というのは古くな
った薬毒から湧くのです。

汚いものにはどうしても浄化作用が起る。

これは大自然の行う必然の摂理としての「お掃除」なんで
すね。

驚くことには、薬や化学肥料の毒性物が蛆や虫の発生の原
料になるんです。

そこでついでなんで、これは人間の将来にとって非常に重
要なことなんですが、、、、霊界に火素(カソ、ヒノモ
ト)が増えると大自然の浄化力が強くなるんです。

火素の力が増加すると、この地球上の一切の浄化作用が強
くなるんですね。

そうすると、これから非常に病気が増えるんです。

医学では伝染病と言われるのでしょうが。

というのは大自然の摂理に合わないもの合致していないも
の、調和していない状態ものいっさいがっさいが本来の姿
に戻ろうとする。

つまり調和しようとするわけです。

そのさいには要らないものむだなもの、非調和のものが掃
除されることになるんです。

この非調和のものが調和される、それが大調和の働きです。

病気ばかりではなく地上一切の浄化作用というわけですね。

これは物質だけではなく、人間社会の機構や思想にまでぜ
んぶ関係してくるのでしょうね。

そういうふうに考えて世の中を見ると、最近は世界中のい
ろんな分野での浄化作用が起きているようですよね。

このひのもと(火素)が増え始めたのはずっと前からなん
ですが、それがだれの目にも気づくというところまで行っ
てなかったのです。

それとこんな説を話ししても信じられないと言うのもある
んですね。

それがいよいよ誰の目にも映し出されるという、、そんな
「時」に入ったようですね。

あまり話をひろげてもなんですから、菌の話に戻りまし
て、、非物質の世界、霊界でのひのもと、火素が強くなる
と、掃除する虫(ばい菌)が湧き易くなるのです。

火素とは浄化する力の根源ですからね。

そして菌は掃除夫の役目ですね。

世の中の矛盾したもの、非調和したもの、あらゆるものを
本来の姿に戻すという働きです。

だから最近の世界中での細菌性の病気、これは大きな菌で
も小さな菌でも、ウィルス性でも何でも同じことです。

こういう病気が増え始めているんですね。

要はこの地球上の世界の浄化が強くなったということの現
れてでしょうね。

エイズ、エボラ出血熱、狂牛病、大腸菌、、、、そして健
康上一番安全な場所と思われていた病院から感染するとい
う院内感染など、、、『人類がウィルスと戦って勝利をお
さめられるか』などとテレビの報道特集で放送していたが、
この勝敗など初めからとっくに決まっているんですね。

そうでしょう、ウィルスや病菌を退治するために使ってい
るのが薬という毒物なんですからね。

その毒物で毒血、濁血をつくり、それから新たな菌が湧く
のですから。

わざわざ病菌発生の原料を投与しているんですよ。

これじゃ絶対にこの地球上から病菌は無くなりはしません
よ。

それどころかどんどん強い菌をつくる手助けをしているよ
うなものですね。

こんな簡単な原理でも科学性がないと言って見向きもしな
いんですからね。

まあ、薬毒のため何かが不自由と言うことかな。

ひまあり異学



それにしても医学ばかりではないが、現代人の頭のよいと
言われる人は、単純を嫌うんですね。

何でもややこしい事が良いと思っているんです。

医学など微に入り細にわたって細かいですね。

そのためにそれぞれ細分化してしまって、ますます細かく
分業化しているでしょう。

こうなるともう「人間」を見るんではないですね。

「人形」の各部品を見るようなものでね、頭を見る人は腹
など見ないんです。

いや、同じ頭のうちでも鼻と目は違うとか、脳は研究して
も耳のことなどよく知らないなんていうでしょう。

菌のことは良く知っていても、人間を知らないなんて
ね、、、それと現役の医師たちはもちろん、一般の患者側
の方も「医学理論」を全くの 鵜のみ にするんですね。

あとでその医学理論が変えられていても気にしないんです。

もう柔順そのものです。

これはなぜかと言うと、もう子供のときから『医学は絶対
だ』という考えを植え付けられているからでしょう。

それと病気というものを非常に恐れるからでしょうね。

それは人間を物質としてしか見ていない、自分一代ですべ
てが終わりだということですね。

唯物論のなかからいまの科学が抜け出せないでいる。

真実は人間の主人公は霊的存在というもので、終わりとい
うものがないのですが、、だから、病気の苦しみというの
は恐怖感。

もっと重くならないか、命に係わらないかという恐怖感が
精神的に、物事の真実を見つめる正常判断を弱らせるんで
はないでしょうかね。

肉体が滅びたらすべてが終わりだという唯物観念が支配し
ているからでしょう。

だから、その恐れるものを一刻も早く救ってもらいたい、
自分じゃ分からないから専門家に頼む、人任せの心情なん
でしょうね。

その専門家と言うのは医者ではないんです。

『医学理論』です。

  これは一人の人間が作り上げたものではないんです。

だから『現代医学』という学問を隅から隅まで全部理解出
来る人など現実には居ないと思います。

かならずと言って良いほど、「それは私の専門外ですか
ら、、」とね。

 医学者も患者側も黴菌医学を非常に有り難がるのは、細
かい事を良いと思っているからです。

なんてったって小難しい事の方が真理だと思っているんで
すから。

しかし、自然は複雑に見えるけど理路整然としているんで
す。

確かに調べれば調べるほど、微に入り細に入り調べると複
雑でしょう。

しかし、そのなかに厳として一つの法則がある。

どんなに人間が理屈を作っても、間違っているものは必ず
つまずいてしまうというのが自然の摂理ですよ。

そういう点では自然は非常に単純です。

《汚いものは掃除される》・・・・・・大自然の鉄則です
そんなことから、これからどんなウィルスやら病菌が現れ
ても、根本は自分自身の『身の内』にあるんだということ
を忘れないでほしいものですね汚いものの“もの”が“者
”にならないように。

それとひとつ、菌は大自然の味方なのだと気が付いて自然
に柔順になっていると、案外病菌もカワイイものになって、
お礼が言いたい位になるかもしれないですね。

ほんとうは「自然に守られる」からこそ、菌が湧いたり伝
染するんです。

もちろん、そのときの体の状態が浄化しない時や毒素が少
なかったりの時は、菌のお世話にならないで済むのですが。

こんなことでよいかな、要は大腸菌でもなんでも、病菌の
根本が分かればひと安心してそんなに騒ぐことも無いとい
うことだね。

アンタ頭が単純でないと理解出来ないよ、これ、、、  
                  
 それでは、また御出で。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・


 そう、ジッチャンの言うように、人の、、いや、菌やウ
ィルスのせいにばかりしていたんじゃ彼らもいよいよ起こ
り(怒り)出すだろうな、、ウン、、いっせい蜂起されて
も、オレは驚かないぞ、、              
  

 あたまタンジュンだから、エヘン          
      


ひのもとのまわりをせっせとまわる  ひまわりでした 
                      クビガネ
ジレソウ・・・◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ペタしてね読者登録してねフォローしてね
日本の夏・・・・緊張

いや日本の春・・・・・花粉
あちこちから聞こえてくる
   カッフ~~ン・・・・ヅルヅル~ ♪

花粉のきせつですねえ♪

しかしねえ、これを止めようとして毎年かかっている人がいる。
としたら、あなたとめてもむだですよ。

えええ

ふふふ、大将療法じゃだめなんですよタイショウ。(あんたはタイショウ)

だって、花粉症って

出す

ことなんですから。

だから、

入れない

ことも大切です。

え?なんのこと?

そういう人は鷲の過去記事を読んで貰えばよいのですが・・・
めんどくさい・・・

そこで、強制的に検索結果を
ミテミテミロ!

デモ、結論だけをちょっと。
いろんな毒を出すのが花粉症。
じゃあ、いろんな毒を入れない。

単純な答でしたが、痴股のお医者さん達はそれを知らない。
だから、全国皆々花粉症が毎年駆け込む

儲かる。
ん、リピーター増やすには好都合?
ますます、ホクホク顔のお医者さん。

カッフン、カッフン・・・(だれかウワサしているな

花粉症で出てきたワガママブログの検索結果



かあさん、あのカイワレはどこに逝ったのでしょうね?

あれ以来あまり見かけなくなったカイワレ大根(キミタチ知っているかな?)
今でもあるらしいが、当時は花形だった。
だが、オウ157で一時消え去った事がある。
犯人に仕立て上げられたのだったカイワレ。

ひまあり異学





   《 じゃあカイワレの菌はどこから来たの?》   
        ひのもと異学  1996、8、10  初版

  広がる増毒列島

大腸菌騒ぎを見ていて、「ああ、これは近い将来においての別の伝染病騒ぎが心配だなあと思った。


これくらい(などというとおしかりを受けそうだが)の菌で日本中が大騒ぎをしているのは、病菌と呼ばれるものの真の正体を知らないからだろう。

むろん、細かい分析は分かっているのだが、その本質的なものを見極めることができないので、どうもやることがちぐはぐであり、根本がずれているとしか見えない。

ほんとうにこの菌が多数の死亡者を出すほど恐ろしい毒素を造るのだろうか?

かまわないでいて亡くなった人はいるのだろうか?

これだけ進歩?した近代医学の粋を集めたという集中治療してい、急に悪化するなんて現代医療では手をつけられないんだろうか?

それに有効な治療法が無いというのに薬物投与?早期治療?

この前テレビでやっていたがガンの治療をしない方が延命できるなんていうのと似ているのでは?

とにかく大騒ぎをしているわりにはコレダ!という治療法も予防法も無いようだ。


そうか、、!  
治療法も予防法もないからこそ大騒ぎするんだね、きっと。



「近い将来の不安、、」と言うのは、僕も漠然とした予感でしかないのだが、これは自然の原理から考えると、とうぜん不安がわいてくるとも言えるだろう。


     【汚いものにはウジがわく】 
 と言うことわざどおり、自然界の摂理が働くのは人間といえども例外にはなら
ないことを示しているのだろう。


「人間が『自然を守ろう』などと言うのは変だ。
人間は『自然から守られる』ようにすると言うのが真実ではないか』と言うような意味のことを竹田鉄矢さんがラジオで話していたが、、、、

人間は自然の上を歩くことはできないのだ。

どこまで行っても自然界の中で生き、生かされていることを忘れてはならない。


自然界の絶対の摂理、鉄則 『 汚いものは掃除される 』 
言いかえると、
『濁が清になるための【自然浄化作用】が発生する。』

世界の伝染病と言われて来た、天然痘、ペスト、結核、癩病、コレラ、そして、細菌の最近、 いや最近の細菌(ウィルスも含め)性伝染病と言われるもの、いずれも例外なく自然の浄化作用が引き起こす摂理なのだろう。



人間は異物、毒物が体内に入ると蓄積され続ける。

そして、自然界の中に生き、自然界の摂理に支配されている人間は、いずれは体内に浄化作用が発生するのである。


その異物、毒物の変化したものが濁血となり膿となり排泄される。

その排泄時に苦痛症状が伴うので、人はそれを『病気』と呼んだ。


じつに簡単な説明だがこれが病気と言うものの本質だと思う。



ところが「医学」の基本的考え方は違うのだ。

人間には悪いところは無い。
自分は悪くないのに他の何物かが体をおかす。

その犯人は?
と言うので必死に犯人を捜す。

自分には絶対に責任は無いと考えるのだから。


だから、未開時代は「病魔」と言うのがいて、それを払わなければならない。

もっとも今の進歩的?日本でも「厄払い」などというのをやっているが、、、

そして近年においては、細菌と言うのを発見できるようになった。
さらに電子顕微鏡でウィルスなどという植物だが動物だかわけ分からないものまで発見したそうだ。

すると今度は「病魔」の代わりに「病原菌」と呼ばれるものが病気の真犯人だということになったらしい。


そう、、、どこまでも『わたしは悪くない。
何も罪もない清らかなこの体を侵すのは恐ろしい菌やウィルスなのだ。

人々は、それをバイキンとよんで忌み嫌った。


だからこそ、『徹底的に病原になる菌を防いで撲滅しなければならない』という考え方になるのだろう。


しかし、だれが考えても菌の完全防御法などできるわけがない。
これを推進しているオエラガタ氏たちは本気これが可能と考えているのだろうか。

それとも単なる気休めと知りながらも子供達(これほんとはオトナの事)が余り騒ぐので落ち着かせようとして言っているのだろうか。


僕は、菌よりかえって恐ろしいのは、なんにでも振りかける「消毒剤」であると思う。

「消毒」などと書くと「毒を消す」とつい思い込んでしまうほどで、うまく名前をつけたなあといつも関心するのだが。

だがその本質は「生命を絶つ」という毒物の本質そのものである。

いくら微生物の生命といっても、毒物は蓄積されるのである。

虫はコロリと死ぬから良く分かる、、、
だが、人間はジワリジワリと蝕まれてから死ぬことになるから、なんだか良く分からないで、気が付かないうちに、、、

そして抗生物質の使用。

抗生物質はさほど危険ではないと言う医学関係者がいたとしたら、、いや、医学関係者はそう言うべき立場なのだろうが。


治療側の意見と薬学の意見は同じではないようだが、、
薬剤の危険性は郡司薬学博士の著書を読めばすぐ分かるだろう。

僕はお医者さんや薬を造る会社を非難するのではない。


医学という『学問』と薬という『毒物』の是非を問いただしたいのだ。


        薬、くすりとは、まさに毒物のこと。

                クスリはリスク(危険!)なのだ。



その毒物の蓄積が濁血となり、毒素となり、体を蝕む。

そして自然はそれを浄化作用で清浄化しようとしてくれる。


その浄化促進役として菌が働く。

初めに菌は体内に湧く。
そして何かを媒介して他の人の体にも入り込むだろう。

そしてその人が浄化作用を起こす必要状態の時には強力な味方となって働いてくれるのだ。


アアそれなのにそれなのに、、、、。

身の毒を棚にあげて、菌だけを悪者にして騒いでいるオエライサンやそれにおどらされてあちこちかけずり廻る気の毒なオクサンやオトウサンさんたち。




菌の発生が分からないから、今度はそれを媒介した食べ物に責任をなすり付けようとは。


カイワレが発生源ならカイワレ大根から大腸菌が発生したのだろうか?
そうでないなら、カイワレにはどこから菌がついたの?
だれか従業員からならその人はどこから伝染したの?
ナニ!、、、カイワレ大根を食べたから!? 
ムムム、、

じゃあ、全国各地の0-157菌はどこから来たの?  空気中に飛んで行ったの?
どうしても「自然発生はしない」と言い張るのなら、菌はいつでもどこでも全国の隅々にまで“潜んでいる”ということになるではないの?


ちょっと子供でも聞きたくなるような疑問に答えられるセンモン家先生たちが見当たらないようだが。


こんな単純な疑問も、なぜか難しい専門用語でもって打ち消されてしまう。

一般の人達も自分の頭で考えることをしないからなのでは?
マスコミの医学情報を聞けば聞いたそのまま、、、愚(グー)に超(チョキー)がつくような正直者ばかり。

すると、あとは派(パー)ばかり、、?、、、、、、超愚派


こんなこと書いていると本気で怒られる方たちもいられるでしょう。

でも、わざとこんな風に書かないとちっとも気が付かないんですから、もうすこし冷静にカガク的に考えれば自然の姿というものが見えて来るのではないでしょうか。


医師の中でも、下痢を止めるべきでない、抗生物質は投与しない方が良いということを言う人がいます。


ぼくもただ単に批判しているのではなく、自分でもあの予防方法は実行しません。

必要ないと思うのと実際に実行できないと思うからです
水で洗って細菌が落ちるとは思えませんし、常識程度の手洗いで十分だと思います。

それに食べ物すべてを消毒(増毒)していたんでは、最後には自分が身の毒なメに会います。

そして発病しても、熱は冷ましません。
いくら高くてもです。

下痢も結構。
出血もけっこう。


それはこの大腸菌は赤痢と同じ原理の浄化作用だと考えているからです。

原因は主として後ろ頭です。
頭の毒結が高熱によって溶かされ、その毒血、溶解
液が下に降りて便とともに排泄されるのですから、少し位苦しくてもやがて排毒されただけは体内もきれいになり、頭の毒も少しは減り、減った分だけは頭も働くだろう(ソレナリニ)と思うからです。


       自然に順応する。
  自然に守られる。
 

これが僕の0-157対策です。


僕の治療法は頭とお腹に手を当てるくらいかな、、、

こんな極論を言わなくても、僕の廻りには僕よりもっともっと不衛生にしている
屋外作業員たちがいっぱいいるぜ~
でも彼らは彼らなりに毎日きちんと消毒?しているようだね。
 
麦のアワと米の汁でね。



そんなことよりいまの僕は、真夏の炎天下の方が怖い!  暑さ負けにはやはり新鮮な野菜が良いのだろうな、、
しかし毒の振りかけた食料品ばかりになりそうで、恐れていたことが現実になって来たようだ、、、

全国の無農薬栽培の人達、無添加食品推進の人達、どうします?
地球の環境を守るスローガンは?
いまや全国は毒の噴霧で毒薬浸け列島になりそう。

全国の宗教家諸君、“世を救う”と言うのなら今がそのときですよ。
日本国中が目に見えない生物におびえているんですから。

UFO研究のみなさま、ぜひともこのばい菌論を宇宙人に聞いてみてください。

宇宙人は薬を飲んでいるのですか?



神は必要の無い生き物をこの世に存在させるのだろうか?
この大腸菌騒ぎも必然な現象なのだろうか?
        
オレガキキタイクライダ、、

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


おまけ 越後高柳町の一部

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昔はオウ!157
今はノロノロウイルス

やつらは真犯人を指さしてこう言っている。

犯人はキミだ!

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          《  O-157 擁護論  》
               
 ひのもと異学    1996、7、6  初犯

ひまあり異学




[O-157]
オー、ヒトツこれはイツにナク話題になりそうな、、、格好な材料だ、、
さっそく、材料の仕入れにテレビ、新聞、もちろんパソコン通信の医療関係もあ
たってみる。


なんだ、前からある大腸菌の一種か、、
なになに、食中毒と言いながら、発生源が特定されたことが無いだと、、?
ふーん、、赤痢菌よりも弱いが性格がよく似たものか、、、
まあ、こんなものに大騒ぎをしているのも医学がしっかりしていないからだろう
な。


真心
では、いつものようにおじいさんに本当?の「異学」を聞いてみるか。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「O-157」だって、、、わしの時代にはそんなもの聞いたことないがね。


赤痢菌の子分みたいなもんだって言うから、それでは、わしの得意な『赤痢』に
ついて話してやろうかね。


発生源も分からんで、やれ消毒だ、熱を通せなどと騒いでもどだい的外れなんだ
がね。


だいいち完全に無菌の生活なんてできるわけないだろうが。

よーく考えてごらん
よ、、、  あそうか、それが考えられないんだったな。



ところで、赤痢菌は伝染するにはするが、一番最初の患者の菌はその人間から自
然に湧いたものである。


この病気の原理は頭の毒血が排泄される自然浄化作用であって、健康増進上まこ
とに結構なものだから、放って置いても安全に治癒するものなんだ。


それを、致命的な病気となってしまうなんて言うのは何か反自然なことをしたん
だろうな。



もうちょっと詳しく言うと、人間だれしも生まれながらに遺伝毒素を保有してい
る。

これはもちろんその親がそして先祖が飲んだ薬毒ということだが。


そして、さらに生まれてからもどんどん薬を体に入れているんだから、体は薬毒
だらけだね。


これが血液に混じり濁血となって、自然良能力の働きは浄化作用の第一段階とし
て体の局部に集めめられる事になるんだ。



その原則としては神経を多く使う所ほど集まるのだ。


現代人が一番神経を使うところと言えば、それは四六時中使う頭じゃろうが。


試しに後ろ頭とか延髄の辺りを触ってみなさい。

ずいぶん突起があるだろう。


あんたシャレコウベを触ったことがあるかい。

そうドクロだよ、あれの表面がゴ
ツゴツしているかい。


そう、自分の頭の凸凹は永年にわたって蓄積されて来た薬毒が固まって骨のよう
になっている状態なんだな。


あまりにも多い毒結のその一部が浄化作用の第二段階として溶解排泄される事に
なるんだ。


たまりにたまった借金はいつか返さなければ自分の身を滅ぼすことになるんだか
らね。

これが人間としてあたりまえのことなんだ、自然からみればだが。



そこには常に微熱があるだろう。

頭を触ってみてどこかがいやに熱い人もいるだ
ろう。


これはひとの体というものが常時軽い浄化作用をしているためなんだ。


しかし、それではとても間に合わないほど毒素が多いから、ときに高熱を発して
一度に多くの毒結を溶かしてしまう、それが下降していったん腹部に滞留して、
それから下痢便となって排泄される。


これが「赤痢」と言われるものだ。



もちろん赤い便は毒血で、毒素が血液に混じって出るものだ。


下痢したあと尻の穴が痛むことないかね。

毒素で炎症を起こすんだ。


自然とはよくできたもんでね、水溶性にしてやれば簡単に早く排泄するんだから
からね。


固結していたとしたらとてもこうはいかない、毒素がいつまでも各部を侵してい
たんじゃ、体もたまったものではないからね。



そこで赤痢菌の役目だが、これはこの菌に限らず、濁血を掃除してくれる、働き
なんだ。


いろんな毒素に対してのいろんな菌の役目があるということなんだよ。


前にもあんたに教えてあげたけれど、菌の食事は濁血、つまり血液中の毒素なん
だから、それを食べてくれる菌にあんた感謝しなくちゃ、、
けっして菌をうらんじゃあいけないよ、毒素の本元はあんたの身の内にあったん
だからね。


まあ、オー!、だかヤー!、だか知らないが、こんなのはどんどん出てくるだろ
うな。


なんたって今の人間はクスリと呼ぶ毒物をどんどん入れているからね。


訳読で汚れた濁血から菌が湧いて、それをエサにして繁殖するんだから、いくら
消毒してもむだだろうなー。


体の中のヘドロがあるうちわな~~

それにもっと奥深い原因は、『ひのもと』が急速に増加して来たためなんだろう
と思うが、、、
これを言い始めると不可視神秘の世界に入るからこのへんで、、、、

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ということで、いつのものように異端の説には脱帽で、、
今の医学が分からないでいるのは菌の発生原理とその働きだと思うが、それに気
づかないで、いくら予防に力を入れても解決にならないだろうと思う。


ど素人のオレがこんなこと言うと、、   

でも頭脳の優秀なコンピューター人間には無理かな、、、
一度パスツールの『菌の自然発生は在り得ない』というキーワードをインプット
された「機械装置」に、夢みたいな創造性は受け入れられないだろうか、、

おまけ 越後高柳町の一部

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