本家の記事から
どうなってんでしょうねえ?
え! オマエのあたま?
かっこよいですよ!
それよりも、変な方向へ、STOP細胞
赤でみっく世界の怪。
あれほど大騒ぎしていたのがまた大騒ぎしているとは。
何のことかい?
いえね、あれほど持ち上げておいてイキナリ落とすんだもん。
あれじゃあ、結婚式で友人達が新郎をワッショイ・ワッショイと胴上げしておいて
イキナリ、さあ~~~と引いてしまう。
新郎さんはそのまま真っ逆さまに・・・
床に叩きつけられる。
いったいどうなってんだ!
マスコミという愚かな集団がまた同じ事を繰り返している・・と冷めてみてはいますが。
それよりも、いったい何がどうなってんだ?
え、写真? 書類?
そんなのどうでもいい!
むかしむかし、(私事ですが)
ボクは道路の草刈の仕事で、使用前、使用後の写真を撮っていたことがある。
ところが、何度かやる内に使用前の写真がよく撮れていなかった。
そのとき、上司から言われた言葉が
「実際の仕事より、写真の方が大事なんだ!」ときつく言われた。
なに? 実際の草刈よりも写真の方が大事だって?
それはそうだ・・・役所(国土交通省)の方は写真だけで判定する。
つまり、判定は実際の作業よりも写真でするという。これは全国お役所仕事のほとんどが煮たようなモノだろう。
まあ、その判定によって国からお金が貰えるのだから、業者はまず写真。立派な写真。そして立派な書類。
昔はけっこう写真は誤魔化せたらしい。だが、いまは厳しくなって作業手順を細かく分類してその都度写真を撮らせるのだ。
それは不正防止(要するに写真で判断するお役所仕事だから)の為、必須の写真と書類なのだ。
これは草刈現場と医学研究分野では雲泥の差があると思うだろうが、本質は同じジャナイの?
だって、一番大切なことはナンダ?
決まっているでしょ。写真でもない。書類でも無い。
実際に行われた実験
それが本体だろ?
写真や書類など陰のようなモノ。
ところが、写真だ、書類だと言うが、
じゃあ、実質、本番の実験はどうなんだよ?
おなじ事をその成功したと言われる実験者のもとで、みんなでやってみればよいだけでしょ?
それも公開上でね。
ところがそれをやらない、やれないのでしょうが。
なぜ、やらないか?
理研でしょ。
そう、利権科学研究(( ̄∇ ̄)
ところで、もうひとつ重大な要素が隠れているのだろうがね。
これに近づいたらイカン!
絶対にイカン!
なに? 「これ」って?
万能細胞、これの証明実験に近づいてしまうからだよ。
本当は身体の中で自然に行われている現象なのだが、
それを身体の外に持ち出してやっているような不自然環境なんだが・・・
同じ原理に基づくから、危険なんだね。
これに近づくほど危険思想、いや、医学にとっての危険試行かも知れないが。
マスコミなどど素人集団だから知るよしも無い。
ただ垢でまみれ、じゃないアカデミック怪の言うがママ。
新郎を持ち上げたり、いきなり散って新郎を床にたたきつけたり・・・
その低度だからどうでもいいんだが。
それより、医学界はどうして「実験」そのものの事を言わないんだろう。
写真が書類が・・・そんなものはどうでもいい!
その肝心の実験がどうだったんだ?
それだけでしょ。
だから、ああだこうだとさわぐじゃないよ~♪
だったら、同じ実験を公開上でやってみせたらよいジャン。
でも、やっぱりやれない・・・
どうして? 嘘か本当ははっきりする事をなぜやらない?
そういえば、40数年前だったか、国会特別委員会である議員さんが同じような事を言っていたな・・・
「ウソか本当かやってみればいいんだ。それを発見者と同席のもと、同じ実験を公開上で他のひとがやればよい。金は国から出す。さあ、やってください。それでどちらかが間違っていたら、それは仕方が無い、誤りを認めて本当の方へ賛同すればよいだけ・・・」
どうかな?
あまりにもシンプルで正解過ぎて。
しかし、これは「やれない」「やらない」のでした。
そう、「これ」に世界が気づいたらトンデモ医学に大ちゃぶ台返しをされてしまうからね。
ゼイゼイ、STOP細胞くらいで止めておかないと、その先にたどり着いたらと思うと実に危険な実験だから。
実験そのものはもちろんカンチガイ現代医学の最先端を逝くものだろうが、人間にとっては危険な試行だよね。
だって、外で行った不自然界の結果をからだのなか、つまり自然界に当てはめようって魂胆があるからねえ。
まあ魂胆何て言うのはおかしいでしょうが。
結果的に不自然界(培養とかの環境下)で行われた実験を自然界(体の中の環境下)にそっくりそのまま当てはめようたって、土台無理なんだ。
むしろ長期的には害が出てくるしね。
それはパスツールの自然発生説否定実験や、コッホの三原則が不自然界の実験だったことに見られるのと同様さね。
(おまえ、すごい科学者のような事を言っているが知識唖ルン界?いえ、すべて断片知識を集めて独断独善の世界です )
あのコッホの実験は不自然界の細菌には通用しても、実際の自然界には通用しないような特に変わった細菌だった。その点は超変人を人類皆に当てはめてしまった宇宙人の人類研究のようなものかな。(( ̄∇ ̄)
(その対象にオマエも含まれていた・・・などと自虐ギャグはいちおう入れておいてと)
そういう意味で今はまだ、同じ土俵上(現代唯物科学に準ずる医学とでも言うかな)で起こっている単なる茶番劇にみえた、今日この頃でございます。(アホが何をいう ←自前ツッコミ)
おわり
オイ!
ああ、わかってマスよ。
「これ」ってあれですよ。
これ ↓ ↓ がひろく知られたら世界の医療業界が萎れてしまう!?