こんにちは!
ちょまママです![]()
私の拙いブログを見に来てくださる方がいて、とても嬉しいです![]()
フォロー、いいね ありがとうございます!
自己紹介
ちょまママ 現在41歳
ちょまパパ 現在28歳
ちょま
5ヶ月の男の子
40歳の時に、14歳下の夫と結婚
妊活、不妊治療を経て妊娠
41歳で出産
出産2日目に、新生児無呼吸発作で
ちょまのみ市外の総合病院のNICUへ搬送
(その後無事に退院)
どたばたの新生児期から
どんどん成長していく赤ちゃんとの
楽しい生活を忘れないように記録していこうと思っています![]()
ごあいさつ![]()
アメトピ掲載記事
昨日は、以前の職場の元同僚たちとランチに行きました![]()
ランチといってもちょまを連れて行ったので、ショッピングセンターのフードコートだったのですが、お食い初め以外での初めての外食でした![]()
ベビーカーでじっとしていてくれるか心配だったのですが…
基本はベビーカーでみんなに笑顔を振りまき、抱っこしてもらうと嬉しそうににこにこ
たくさん抱っこしてもらえて満足そうでした。
ただ、眠くなるとフードコートのガヤガヤでは眠れず…寝てもすぐに起きてしまうのを繰り返し限界が来る前に先に帰らせてもらいました![]()
ちょまはいつも私と2人なので、寝る時も静かに寝かしつけをしています。にぎやかな中での寝かしつけは私も難しかったー![]()
それでも久しぶりに会うメンバーで私の退職後のいろいろな話を聞いたり、ちょまの出産の話を聞いてもらったり…たくさん話せて楽しかったです![]()
子育て経験のある人はいないのですが…甥っ子姪っ子がいる人ばっかりだったのでいろいろ教えてもらえました。
寒くなったので今日からちょまは長袖デビューしました![]()
ちょまの服は、ほぼ西松屋さんで購入しているのですが…バースデーが同じくらいの価格でデザインが人と被りにくいらしいので、今度行ってみようと思います![]()
前回のお話はこちらから
2週間健診後は、
とにかく黄疸をやっつけるために授乳をがんばっていたのですが…
ちょまがなかなか上手く母乳を吸えないのか、泣いて必死に嫌がられて…私も悲しくなることも結構ありました。
それでもイライラするとちょまに伝わって余計に泣いたり、ぐずぐずが長引くと思って
ちょまー、おっぱいさみしいよー![]()
ちょまが吸ってくれないと、寒くて風邪引いちゃうよー![]()
おっぱい一人ぼっちだよー![]()
と嫌がるちょまに極力明るく伝えていたのですが…
それを見て夫が笑ったり、チャチャを入れたりすると…イラついていました![]()
日中や夜中ちょまが泣いて、何しても泣き止まずどうしようもなくて疲れ切ったと夫に伝えたときや、健診などで車に乗せるとこの世の終わりのようにギャン泣きして心がやられたと話したときに…
でも幸せじゃん?![]()
て言われたときも…
幸せですよ、もちろん!でも大変だしつらいこともあるし…いつでも楽しく育児やりたいけれども!
でも幸せでしょ?って言われると、それ以上は何も言うことができず…めちゃイラついていました![]()
1ヶ月健診を思い出すはずが…なぜか心に引っかかったことが思い出されました![]()
やっぱり寝不足が続き疲労が蓄積されるとメンタルもおかしくなり、イライラしてしまいますよね。この時期は、私も夫もちょっとしたことでお互いにイラついてしまうことがちょくちょくありました![]()
(イラついていても…喧嘩をするというわけではなく、どちらかというと静かにイラつく感じでした)
そして
眠くて疲れがとれない毎日を必死に過ごし、あっという間に1ヶ月健診の日になりました。
1ヶ月健診は、総合病院での健診でまだちょまと2人の外出に不安があったので、私の両親についてきてもらいました。
健診の予約はしていても混雑していてかなり時間がかかったのですが…ちょまがぐずっても父が抱っこをしてくれてかなり助かりました![]()
この日は、ちょまがNICUへ運ばれる時に迎えに来てくれた医長先生の健診でした。
産院から運ばれる時の私はショックであまり先生の話を聞けていなかったので、初めて先生とお話をしたのですが…とっても優しい![]()
穏やかで優しくちょまに話しかけてくれ健診が進んでいきました。
身長や体重の増え方、反射のチェックなど問題なし
そして…
黄疸の検査は、まだ数値は高いものの前回よりは下がっているので大丈夫でしょうとのこと。
日光浴からしたからかな?とわたしがボソッと言うと
日光浴?![]()
それになんの意味が?みたいな顔をしていました
(←言われてはいません…わたしの想像です)
日光浴に意味があったのかは分かりませんでしたが、黄疸の数値が改善されてきたことでホッとしながら帰宅しました![]()
総合病院での待ち時間の長さやぐずぐずのちょまをなんとかなだめることに気を使い疲れ果てていた私と両親でしたが…
帰りの車の中が今までで1番激しいギャン泣きで、私たちはとどめを刺されました![]()







