飲食店経営とドラッカー
何が正しいのか?
決定においては何が正しいかを考えなければならない。やがては妥協が必要になるからこそ、最初から誰が正しいか、何が受け入れられやすいかという観点からスタートしてはならない、とドラッカーは言っています。
受け入れやすいということは妥協につながり、妥協では最良の決定にはなり得ないのです。
誰もが正しいと思えるまで考え続けることが重要なんです。
経営者は、全従業員やその家族の生活を支える存在なんです。
その経営者の判断はすべてに影響を与えます。
だからこそ、妥協点を探るのではなく誰もが正しいとと思う決定をしなければなりません。
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廃業しない飲食店のためをモットーにしています
売上を上げるために障害となっている問題を見極めて指導を行います。また資金繰りも重視して売上と利益の両面を同時に改善を図り潰れないための店作りを行なっていきます
相談を頂いたら即座に提案を行い気に入れば契約になりますので相談や提案は無料なのでご連絡をお待ちしています。
ハットリ・コンサル合同会社
飲食店コンサルタント 服部直紀
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