飲食店店長の教科書
付加価値を上げる
基本的に飲食業は付加価値のビジネスです。
野菜や肉や魚などの食材に付加価値をつけることで食材原価以上の価値にするビジネスです。
だから、付加価値の価値が高ければ高いほど価格も高く付けることが可能になります。
それがお客様から支持されて来店が増えれば売上も上がることになります。
店長がメニューを企画する際に、この飲食店ビジネスの儲けの仕組みを理解することが大切なんです。
お店のコンセプトとメニューの融合が付加価値を更に生み出すことになります。
メニューや料理だけで儲けを出すことは容易ではありません。
お店のコンセプトやメニューコンセプトがすべて融合することでお客様が認める高い付加価値になり、お客様が高いお金を払っても行きたい、食べたいお店になるんです。
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儲けられる店長の育成をモットーにしています
飲食店店長の役割は売上を上げてや利益を確保することであり、それを現場での行動と理論的な考え方を指導していきます
経営者としての能力アップも図り会社全体の利益にも貢献できる人材を育成します
相談後提案を行い気に入れば契約となりますがそれまでは無料です。
ハットリ・コンサル合同会社
飲食店コンサルタント 服部直紀
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