週刊アカシックレコード -16ページ目

北朝鮮崩壊神話:月刊アカシックレコード140609

■「北朝鮮崩壊」という神話~月刊アカシックレコード140609■
2000年以降の北朝鮮における「国民1人1日あたりカロリー供給量」の値を、さまざまな国の、さまざまな時代における同じ値と比較すると、驚くべき事実が浮かび上がる(2014年6月9日頃配信予定)。
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【ミスター真犯人】
読売新聞2014年5月25日付東京朝刊27面「USO放送」に、片山祐輔被
告が自身の裁判を有利にするために行った自作自演(「真犯人メー
ル」)をおちょくった私の投稿が掲載されました(2か月連続3回目)。
わたくし佐々木敏は、昨2013年に彼が逮捕された当時からずっと彼
を疑っていたので( < http://ameblo.jp/akashic-record/entry-11481138915.html >
をクリックして記事本文を参照)、せーせーしました(笑)。
尚、投稿作品の著作権は読売新聞社にあるので、ここで紹介するこ
とはできません。あしからずご了承下さいませ。
#PC遠隔操作事件 #片山祐輔
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【X DAY】
2014年5月に、日朝政府間協議で合意された、北朝鮮のいう「拉致
再調査」は、日本人拉致事件の被害者が大勢生還する、という結果
につながるものではありません。X DAY( < http://p.tl/WAMh > か
< http://p.tl/hWMt > をクリックし記事本文参照)の前、2014年6
月中旬に、キム・ジョンウン(金正恩)第一書記から特別な権限を付
与された「特別調査委員会」ができ、その委員会から日本に悪い知
らせ(但し真実)が届くはずです。
#北朝鮮 #拉致問題
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【ツイッターなう】
上記の2つのコラムは、2014年5月25日、31日に筆者がツイッター
( < http://twitter.com/akashicr > )でつぶやいた内容に加筆し
たものです。このようなつぶやき(ツイート)をお読みになりたい方
は、ぜひツイッターをご利用下さい。
m(_ _)m
【嫌韓派にあらず】
わたくし佐々木敏は韓国嫌いではありません。むしろ韓国の最大の
理解者です。韓国人や韓国の立場に立って彼らのホンネを理解しよ
うとしています。
たとえば、日本のTV各局は韓流スターを日本の連続ドラマに出演さ
せてやれば、そのドラマや、ほかの日本製ドラマを韓国に輸出し地
上波で放送させることもできるだろうと期待し、じっさいに何度も
そうしました(リウ・シオンが出演した2007年4~9月放送のNHKドラ
マ『どんど晴れ』など)。
しかし、韓国側がその期待に応えたことはほとんどありません。理
由は小誌で述べたとおり、「反日感情」でも「国内産業の保護」で
もなく、大半の日本人には想像も付かないものです(小誌有料版
2010年2月22日「浅田真央 vs. 韓国TV~シリーズ『バンクーバー五
輪』(2)」 < http://p.tl/7Jgj > )。
TV各局の方々がこの理由をご存じない場合は、「こっちがこれだけ
よくしてやったのに、韓国のやつら、なんで『日流ドラマ』を輸入
しないんだ。恩知らずめッ!」と腹が立って、韓国嫌いになるでしょう。
私はむしろそれを防ごうとしているのですから、私に「嫌韓派」の
レッテルを貼らないで下さい。
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【構造計画研究所から投票】
福井医大、構造計画研究所(開発・設計ソリューション)、パナソニッ
ク、図研2…………小誌Web版にご投票下さった方のドメインは(一
般の個人サイトと違って)職場(大学)が多く、海外にまでおよんで
います。皆様、有り難うございました。
とくに図研からは複数のご投票、有り難うございました。
「ホームページランキング」はこのページ < http://www.akashic-record.com/ >
のいちばん上の行をクリックしてご参照下さい。
m(_ _)m
【拙著に関する個人ブログの虚偽宣伝】
小誌の筆者・佐々木敏の著書を購入される方は必ず事前に、小誌サ
イト( < http://www.akashic-record.com/angel/cntnt.html > )な
ど著者や出版社が直接内容紹介を行っているWebページをご参照の
うえ、ご判断下さい。
小誌の記事を無断で何行も転載(コピー&ペースト、コピペ)する違
法な個人ブログ、ホームページが多数あり、その転載(盗用)箇所の
前後には、ロボットSF『天使の軍隊』をはじめ、拙著の紹介文を含
む「解説」が付けられていることが少なくありません。
が、その種の解説の大部分は不正確なものです(どれも例外なく
「小説と小誌は基本的には関係がない」という注意書きは転載され
ていません)。
一般に、読者の皆様がそのようないい加減な解説を信じて書籍を購
入なさった結果、その内容が「期待はずれ」だったとしても、その
責任はその書籍の著者にも出版社にもありません(無責任な無能者
たちはしばしば自ら読んでいない書籍について事実無根の紹介文を書きます)。
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■「北朝鮮崩壊」という神話~シリーズ「米中朝のX DAY」(18)■
2000年以降の北朝鮮における「国民1人1日あたりカロリー供給量」の値を、さまざまな国の、さまざまな時代における同じ値と比較すると、驚くべき事実が浮かび上がる(2014年6月9日頃配信予定)。
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【小誌2013年5月16日「中朝国境防空演習~半島のステルス~シリ
ーズ『米中朝のX DAY』(2)」は → < http://p.tl/Yvup > 】
【小誌2013年11月1日「総連本部の地下~続・アヴァール社の謎~
シリーズ『米中朝のX DAY』(9)」は → < http://p.tl/TZ0y > 】
【小誌2013年12月8日「真珠湾の秘密~究極の秘密保護~シリーズ
『特定秘密保護法』(1)」は → < http://p.tl/xS4c > 】
【小誌2014年1月31日「張成沢個人の犯罪~チャン・ソンテク個人
の犯罪~シリーズ『米中朝のX DAY』(11)」は → < http://p.tl/p3vY > 】
【小誌2014年3月6日「続・空港襲撃作戦~シリーズ『米中朝のX
DAY』(13)」は → < http://p.tl/sOKA > 】
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【小誌2014年4月18日「拉致再調査の意味~2008年の“リターンマッ
チ”~シリーズ『米中朝のX DAY』(14)」は → < http://p.tl/WAMh > 】
【前々回、小誌2014年5月19日「続・消えたMH370便~続・『集団的
自衛権』の相手~シリーズ『米中朝のX DAY』(16)」は →
< http://www.akashic-record.com/y2014/vapjam.html > 】
【前回、小誌2014年5月31日「史上最大の脱出~中朝有事の自衛隊
~シリーズ『米中朝のX DAY』(17)」は → < http://www.akashic-record.com/y2014/exodus.html > 】
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2000年以降の北朝鮮における「国民1人1日あたりカロリー供給量」の値から浮かび上がる「驚くべき事実」とは何か。
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考えてみて下さい。
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         ダルビッシュ、青木、北京五輪
               ↓
    http://www.akashic-record.com/runaway/cntnt.html

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【桶狭間】 → < http://www.akashic-record.com/runaway/okehaz.html#mail > 。
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この先、記事本文は、日本時間2014年6月9日頃配信予定の『週刊
アカシックレコード(有料版)』「北朝鮮崩壊神話~『北朝鮮崩壊』
という神話~シリーズ『米中朝のX DAY』(18)」( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
でお読み下さい。
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いま読者登録をなされば、無料です。
月間購読料(登録料)の本体価格は100円、消費税込みで108円ですが、
登録した最初の月は0円で、購読料が課金されるのはその翌月から
です。最初の月の末日までに登録解除すれば、一切課金されません。
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【つまり、当該記事が配信されたあとでも、配信当月末日までにこ
ちら( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )で登録しさ
えすれば、配信済みの記事は無料バックナンバーとしてお読み頂けるのです。
この「当月無料」システムについては、こちら( < http://www.mag2.com/read/charge.html > )
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フトのアンチスパム/迷惑メールフォルダをチェックなさったうえ
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わせ下さい。
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小誌(有料版)の筆者と編集部は、購読(課金)手続きや配信業務には
一切関与せず、それらすべてを「まぐまぐ」( < http://www.mag2.com/ > )
に代行して頂いております。したがって、クレジットカード等の手
続きの問題や、メールマガジンの遅配、不達などに関してはすべて
「まぐまぐ」にお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます。
小誌編集部は有料版の課金・配信のシステムに一切触れることがで
きないので、
何卒宜しくご理解下さいませ。】
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(敬称略)
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【一度投票したらもうできないと勘違いしている方がおられるよう
ですが、「score!」は前回投票された方でも何度でも、記事ごとに
投票できます(最新のscore!は投票後にWebでご覧頂くことができ、
最新順位は翌月下旬に発表されます)。この記事がよい(悪い)と思っ
たら(ホームページランキングとは別に)「追伸」「Copyright」
「メルマ!PR」の下、メルマガのいちばん下をクリックして
「score!」ページの3段階評価もお願い致します。】
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追伸:
本メールにご意見等を投書されたい方は本メールに返信する形で投
書を下されば、スタッフ(編集部)によるセキュリティ等のチェック
を経て、数日後に筆者に転送されます。
但し、melma.comのシステム上、誠に申し訳ございませんが、本メ
ールに返信されても「退会」手続きは成立しません。
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Copyright (C) 2001-2014 by Satoshi Sasaki 。
All rights reserved. 不許複製、禁無断転載
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【この記事へのご意見等は、ブログの「コメント」としてではなく、なるべくメールマガジン( < http://www.akashic-record.com/admin/regist.html > )への返信としてお寄せ下さいませ。スタッフ(『週刊アカシックレコード』編集部)はメールマガジンを最優先に対応しておりますので、返信メールのほうが、佐々木敏本人の目に触れる確率が高くなり、目に触れる時機も早くなります。ただ、なにぶん頂くファンメールの数が非常に多いので、すべてにお返事を差し上げることはできません。あしからず御了承下さいませ。】

史上最大の脱出:月刊アカシックレコード140531

■中朝有事の自衛隊~月刊アカシックレコード140531■
2014年5月15日、安倍晋三首相は、首相の私的諮問機関「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(安保法制懇)から、日本は集団的自衛権を行使できないとする従来の政府の憲法解釈を見直し、それを行使できるようにすることを求める報告書が提出されたことを受けて、記者会見した。
会見の冒頭、首相は、集団的自衛権を行使しなければならない例として、紛争当事国から脱出する邦人が乗る米国の船を自衛隊が守るケースを真っ先に挙げ、イラストを使って熱心に説明し、その模様はTVで全国に生中継された。
大半の日本国民は、このような「米艦防護」は、北朝鮮が韓国を攻撃して「第二次朝鮮戦争」が起き、韓国から邦人が脱出する際に必要になると思っているが、地政学や軍事情勢を正しく理解している者は、そのような戦争はまったくありえないことを知っている。
では、そのような「米艦防護」は、どのような紛争が起きて、どのような国から邦人が脱出するときに必要になるのか。
いったい首相はどのような事態に備えようとしているのか(2014年5月31日頃配信予定)。
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【訂正】
小誌前回記事( < http://www.akashic-record.com/y2014/vapjam.html > )
で、オサマ・ビンラディン殺害の日付が間違っていました。記事本
文では、
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「米国政府は、2001年9月11日に起きた『米中枢同時テロ』(9.11)
の首謀者であるオサマ・ビンラディンの捕獲(殺害)という警察活動
を、2011年5月1日(現地時間)に、米軍特殊部隊に実行させた[後略]」
_
となっていましたが、「2011年5月1日(現地時間)」は誤りで、
「2011年5月2日(現地時間)」が正しい日付です。
お詫びして訂正致します。
-- 『週刊アカシックレコード』編集部
m(_ _)m
_
【「真犯人です」と名乗ったやつが真犯人】
パソコン遠隔操作事件の真犯人は、結局、片山祐輔被告でした。
彼は保釈されたのをいいことに、スマートフォン(スマホ)のタイマ
ー機能を使って、「真犯人」を名乗るメールが、彼自身が法廷にい
てスマホを操作できないときにマスコミ各社に送信されるようにセッ
トし、そのスマホを土の中に埋めて隠しました。
が、捜査員がスマホが埋められる現場を目撃し、現場を保全し、メ
ール送信後にスマホを掘り出し、押収しました。これによって、片
山被告が、ほかに真犯人がいるかのように偽装する目的でメールを
送信したことが明らかになりました。
が、ジャーナリストの江川紹子氏は、この事件の発覚当初、警察に
ミス(誤認逮捕)があったことなどを根拠に「片山被告も誤認逮捕」
と思い、警察を批判し続けました。
こうして被告と親しくなった江川氏は「真犯人メール」がマスコミ
に送信されると、その転送を受け、その文面を被告に見せました。
同氏がTV(2014年5月20日放送のテレビ朝日『報道ステーション』)
で語ったところによれば、被告はメールの文面を見るなり「顔が上
気していった」そうで、あとで彼が真犯人と知った江川氏は「顔の
表情までコントロールできるなんて」と驚かれたご様子。
が、心理学を学んだ者はその程度のことで驚きません。臨床心理学
の本を何冊か読めば、片山被告みたいな例はいくらでも出て来るわ
けで、心理学的教養のある者は「片山被告はどのタイプ(の人格や
精神疾患)だろうか」などと考えながら、彼についての報道を見ます。
江川氏は心理学の素人ですね。素人には「冤罪」の取材は無理です。
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【予言のはずれたカルト】
1950年代前半、米国の社会心理学者のレオン・フェスティンガーは
「近い将来(1954年12月21日)この世の終わりが来る」という教祖の
予言を使って信者を集めていたカルト教団をみつけ、「じっさいに
予言がはずれたらどうなるか」を調べるため、調査員を教団に潜入
させました。
そして、1954年12月21日がやって来ましたが、この世は終わりませ
んでした(笑)。だから、それまで予言を信じ、教祖の教えを信じて
いた教団は解散する…………かと思うと、さにあらず、かえって彼
らの信仰は深まり、彼らはさかんに布教を行い、信者数を増やしたのです。
1991年、ソ連が崩壊したとき、それまで社会主義(共産主義)を信奉
していた日本左翼は、この「予言のはずれたカルト」と同じような
状態(認知的不協和)に陥りました。そして、「社会主義を信じて生
きて来た日々が無駄になったかもしれない」という辛い思い(認知
的不協和)を低減するため、ソ連崩壊前後から大日本帝国のあら探
しを始め、いわゆる「慰安婦問題」を捏造しました。
2014年5月20日、「警察権力は悪」「片山被告は典型的な冤罪事件
の被害者」と信じて彼を擁護して来た江川紹子氏は、TV(上記の
『報道ステーション』)にコメントを求められると、「結果的に片
山被告が犯人だったからといって、警察の捜査や情報リークの仕方
に問題がなかったわけではない」という趣旨の発言をしました。
要するに、日本左翼も江川氏も、他人のあら探しをすることによっ
て、自己の認知的不協和の低減をはかり、絶対に自分の誤りを認め
たくないのです。
見苦しい限りです。
「地下鉄サリン事件」がオウム真理教の犯行とわかったあともオウ
ムの流れを組むカルトを信じ続けている信者と、江川氏とは同じですね。
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【ツイッターなう】
上記の2つのコラムは、2014年5月21日に筆者がツイッター( < http://twitter.com/akashicr > )
でつぶやいた内容に加筆したものです。このようなつぶやき(ツイ
ート)をお読みになりたい方は、ぜひツイッターをご利用下さい。
m(_ _)m
【構造計画研究所から投票】
福井医大、構造計画研究所(開発・設計ソリューション)、パナソニッ
ク3、図研7…………小誌Web版にご投票下さった方のドメインは(一
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m(_ _)m
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■中朝有事の自衛隊~シリーズ「米中朝のX DAY」(17)■
2014年5月15日、安倍晋三首相は、首相の私的諮問機関「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(安保法制懇)から、日本は集団的自衛権を行使できないとする従来の政府の憲法解釈を見直し、それを行使できるようにすることを求める報告書が提出されたことを受けて、記者会見した。
会見の冒頭、首相は、集団的自衛権を行使しなければならない例として、紛争当事国から脱出する邦人が乗る米国の船を自衛隊が守るケースを真っ先に挙げ、イラストを使って熱心に説明し、その模様はTVで全国に生中継された。
大半の日本国民は、このような「米艦防護」は、北朝鮮が韓国を攻撃して「第二次朝鮮戦争」が起き、韓国から邦人が脱出する際に必要になると思っているが、地政学や軍事情勢を正しく理解している者は、そのような戦争はまったくありえないことを知っている。
では、そのような「米艦防護」は、どのような紛争が起きて、どのような国から邦人が脱出するときに必要になるのか。
いったい首相はどのような事態に備えようとしているのか(2014年5月31日頃配信予定)。
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【小誌2014年4月18日「拉致再調査の意味~2008年の“リターンマッ
チ”~シリーズ『米中朝のX DAY』(14)」は → < http://p.tl/WAMh > 】
【前回、小誌2014年5月19日「続・消えたMH370便~続・『集団的自
衛権』の相手~シリーズ『米中朝のX DAY』(16)」は →
< http://www.akashic-record.com/y2014/vapjam.html > 】
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「第二次朝鮮戦争」がまったくありえないとすると、自衛隊が集団的自衛権を行使して「米韓防護」をする必要があるのは、どのような国でどのような紛争が起きたときなのか。
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考えてみて下さい。
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         ダルビッシュ、青木、北京五輪
               ↓
    http://www.akashic-record.com/runaway/cntnt.html

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【桶狭間】 → < http://www.akashic-record.com/runaway/okehaz.html#mail > 。
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この先、記事本文は、日本時間2014年5月31日頃配信予定の『週刊
アカシックレコード(有料版)』「史上最大の脱出~中朝有事の自衛
隊~シリーズ『米中朝のX DAY』(17)」( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
でお読み下さい。
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月間購読料(登録料)の本体価格は100円、消費税込みで108円ですが、
登録した最初の月は0円で、購読料が課金されるのはその翌月から
です。最初の月の末日までに登録解除すれば、一切課金されません。
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小誌編集部は有料版の課金・配信のシステムに一切触れることがで
きないので、
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(敬称略)
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ですが、「score!」は前回投票された方でも何度でも、記事ごとに
投票できます(最新のscore!は投票後にWebでご覧頂くことができ、
最新順位は翌月下旬に発表されます)。この記事がよい(悪い)と思っ
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All rights reserved. 不許複製、禁無断転載
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【この記事へのご意見等は、ブログの「コメント」としてではなく、なるべくメールマガジン( < http://www.akashic-record.com/admin/regist.html > )への返信としてお寄せ下さいませ。スタッフ(『週刊アカシックレコード』編集部)はメールマガジンを最優先に対応しておりますので、返信メールのほうが、佐々木敏本人の目に触れる確率が高くなり、目に触れる時機も早くなります。ただ、なにぶん頂くファンメールの数が非常に多いので、すべてにお返事を差し上げることはできません。あしからず御了承下さいませ。】

続・消えたMH370便:月刊アカシックレコード140519

■続・「集団的自衛権」の相手~月刊アカシックレコード140519■
安倍晋三首相は、日本が集団的自衛権を行使できるように、従来の政府の憲法解釈を見直すことに意欲的だが、見直した場合、じっさいに“組む”相手について、日本国民の大半は同盟国の米国をイメージし、米国以外の国と組むとしても、それは、臨時の、一時的な措置だろうと思い込んでいる。
しかし、現実には、日本は、日本国民の大半が想像もしていなかった国を相手に事実上の同盟関係を結び、日常的に集団的自衛権を行使する(かまえを見せる)ようになるはずだ。
その相手の国名は、2014年3月にマレーシア航空機(MH370便)が行方不明になった事件の背景を探るとわかる。
現在判明している情報から判断すると、マレーシア政界には親米派と反米派(親中国派)の深刻な対立があり、後者は前者が米国と組んでやろうとしている「政策」を中止させるためにMH370便を使って「事件」を起こそうとしたが、米軍がその「事件」を阻止し、未遂に終わったその事件の証拠を隠蔽して、マレーシアの親米的な現政権を守ったと考えられる。
では、その未遂事件とはどのような事件だったのか。
また、マレーシアの現政権が米国と組んでやろうとしている政策とは何か(2014年5月19日頃配信予定)。
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【戦時中の日本と同じ】
夜の地球を人工衛星から撮影した写真で見ると、北朝鮮の国土はほ
とんど真っ暗です。つまり、北朝鮮では火力発電などのエネルギー
事情が悪く、国民1人当たりのエネルギー消費量が隣国の韓国や中
国とは対照的に著しく低いのです。
また、北朝鮮では、食糧事情も悪く、国民1人当たりのカロリー摂
取量も、日中韓に遠くおよびません。
このように、北朝鮮の食糧事情やエネルギー事情が悪いことを根拠
に、韓国政府や韓国のマスメディアは「北朝鮮は今年の冬を越せる
か」「北朝鮮の体制は近く(国民の飢餓が原因で)崩壊するのではな
いか」という予測を最近約20年、ほぼ毎年公表して来ましたが、そ
の予測は約20年連続ではずれています。
当然です。現在の北朝鮮の国民1人当たりのカロリー摂取量および
エネルギー消費量は、戦時中の日本のそれとほぼ同じだからです。
第二次大戦中、日本の国民1人当たりのカロリー摂取量およびエネ
ルギー消費量が欧米より少ないことを理由に……たとえば「灯火管
制」を実施していた日本の都市が、当時のニューヨークなどと違っ
て、夜になると真っ暗になっていたことを理由に……「大日本帝国
がまもなく体制崩壊する」と予測した国は世界中に1つもありませんでした。
「北朝鮮崩壊説」は韓国が流す悪質なデマです(詳細は < http://p.tl/WAMh >
か < http://p.tl/hWMt > をクリックして記事本文参照)。
#北朝鮮 #韓国 #崩壊 #飢餓
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【「福島のデタラメ」】
小学館の週刊漫画雑誌『ビッグコミックスピリッツ』に連載中の人
気漫画『美味しんぼ』の「福島の真実」と題するシリーズ(2014年5
月12日発売号掲載分)に、福島原発事故や放射能に関して風評被害
を助長するような、非科学的なデタラメが描かれ(て福島県民の怒
りを買っ)た問題は、この漫画の作者、雁屋哲氏が、東京都内の図
書館で『アンネの日記』の絵本や関連書籍を多数破いてまわって、
2014年3月に器物損壊容疑で逮捕された男と同じような精神疾患だ
と考えると納得できます(「精神疾患」には治療可能な病気も多々
あるため、これは差別語ではありません。「精神疾患」と聞いただ
けでヘンなことを連想する無教養なにんげんが多いことのほうが問題です)。
他方、「福島の真実」シリーズは、同誌2014年5月19日発売号掲載
分が最終回で、その後は「当初の予定通り、しばらく休載する」
(読売, 2014)とのこと。
ということは、つまり、同誌編集部も小学館上層部も雁屋氏の問題
(精神疾患?)に気付いていて「そんな非科学的なことを描いたら、
連載を打ち切りますよ」と警告したものの、いままで雁屋氏のベス
トセラー作品から多大な恩恵を得ていたため、この病的に原発嫌い
な男の、ゆがんだ正義感に基づく「最後のお願い」(だれのお陰で
小学館がこんなに儲かったと思ってるんだ!)を拒否できず、やむな
く「デタラメ」を掲載してなだめてやったうえで、「連載打ち切り」
の制裁を加えた、ということではないでしょうか。
ちなみに、病人が漫画雑誌にデタラメを描いて吠えたところで、原
発はなくなりません。かえって「原発反対派」が愚かに見えるからです。
愚か者には「言論の自由」はありません。雁屋氏の漫画家生命は終わりました。
治療を受ければよかったのに。
ご愁傷様。
#美味しんぼ #アンネの日記 #福島の真実
_
【ツイッターなう】
上記の2つのコラムは、2014年4月18日、5月13日、5月17日に筆者が
ツイッター( < http://twitter.com/akashicr > )でつぶやいた内
容に加筆したものです。このようなつぶやき(ツイート)をお読みに
なりたい方は、ぜひツイッターをご利用下さい。
m(_ _)m
【嫌韓派にあらず】
わたくし佐々木敏は韓国嫌いではありません。むしろ韓国の最大の
理解者です。韓国人や韓国の立場に立って彼らのホンネを理解しよ
うとしています。
たとえば、日本のTV各局は韓流スターを日本の連続ドラマに出演さ
せてやれば、そのドラマや、ほかの日本製ドラマを韓国に輸出し地
上波で放送させることもできるだろうと期待し、じっさいに何度も
そうしました(リウ・シオンが出演した2007年4~9月放送のNHKドラ
マ『どんど晴れ』など)。
しかし、韓国側がその期待に応えたことはほとんどありません。理
由は小誌で述べたとおり、「反日感情」でも「国内産業の保護」で
もなく、大半の日本人には想像も付かないものです(小誌有料版
2010年2月22日「浅田真央 vs. 韓国TV~シリーズ『バンクーバー五
輪』(2)」 < http://p.tl/7Jgj > )。
TV各局の方々がこの理由をご存じない場合は、「こっちがこれだけ
よくしてやったのに、韓国のやつら、なんで『日流ドラマ』を輸入
しないんだ。恩知らずめッ!」と腹が立って、韓国嫌いになるでしょう。
私はむしろそれを防ごうとしているのですから、私に「嫌韓派」の
レッテルを貼らないで下さい。
_
【大阪空港から投票】
福井医大、構造計画研究所(開発・設計ソリューション)、図研7、
パナソニック2、大阪空港…………小誌Web版にご投票下さった方の
ドメインは(一般の個人サイトと違って)職場(大学)が多く、海外に
までおよんでいます。皆様、有り難うございました。
とくに図研、パナソニックからは複数のご投票、有り難うございました。
「ホームページランキング」はこのページ < http://www.akashic-record.com/ >
のいちばん上の行をクリックしてご参照下さい。
m(_ _)m
【拙著に関する個人ブログの虚偽宣伝】
小誌の筆者・佐々木敏の著書を購入される方は必ず事前に、小誌サ
イト( < http://www.akashic-record.com/angel/cntnt.html > )な
ど著者や出版社が直接内容紹介を行っているWebページをご参照の
うえ、ご判断下さい。
小誌の記事を無断で何行も転載(コピー&ペースト、コピペ)する違
法な個人ブログ、ホームページが多数あり、その転載(盗用)箇所の
前後には、ロボットSF『天使の軍隊』をはじめ、拙著の紹介文を含
む「解説」が付けられていることが少なくありません。
が、その種の解説の大部分は不正確なものです(どれも例外なく
「小説と小誌は基本的には関係がない」という注意書きは転載され
ていません)。
一般に、読者の皆様がそのようないい加減な解説を信じて書籍を購
入なさった結果、その内容が「期待はずれ」だったとしても、その
責任はその書籍の著者にも出版社にもありません(無責任な無能者
たちはしばしば自ら読んでいない書籍について事実無根の紹介文を書きます)。
_
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■続・「集団的自衛権」の相手~シリーズ「米中朝のX DAY」(16)■
安倍晋三首相は、日本が集団的自衛権を行使できるように、従来の政府の憲法解釈を見直すことに意欲的だが、見直した場合、じっさいに“組む”相手について、日本国民の大半は同盟国の米国をイメージし、米国以外の国と組むとしても、それは、臨時の、一時的な措置だろうと思い込んでいる。
しかし、現実には、日本は、日本国民の大半が想像もしていなかった国を相手に事実上の同盟関係を結び、日常的に集団的自衛権を行使する(かまえを見せる)ようになるはずだ。
その相手の国名は、2014年3月にマレーシア航空機(MH370便)が行方不明になった事件の背景を探るとわかる。
現在判明している情報から判断すると、マレーシア政界には親米派と反米派(親中国派)の深刻な対立があり、後者は前者が米国と組んでやろうとしている「政策」を中止させるためにMH370便を使って「事件」を起こそうとしたが、米軍がその「事件」を阻止し、未遂に終わったその事件の証拠を隠蔽して、マレーシアの親米的な現政権を守ったと考えられる。
では、その未遂事件とはどのような事件だったのか。
また、マレーシアの現政権が米国と組んでやろうとしている政策とは何か(2014年5月19日頃配信予定)。
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【小誌2013年5月16日「中朝国境防空演習~半島のステルス~シリ
ーズ『米中朝のX DAY』(2)」は → < http://p.tl/Yvup > 】
【小誌2013年11月1日「総連本部の地下~続・アヴァール社の謎~
シリーズ『米中朝のX DAY』(9)」は → < http://p.tl/TZ0y > 】
【小誌2013年12月8日「真珠湾の秘密~究極の秘密保護~シリーズ
『特定秘密保護法』(1)」は → < http://p.tl/xS4c > 】
【小誌2014年2月7日「細川見殺し作戦~細川護熙見殺し作戦~2014
年東京都知事選挙」は → < http://p.tl/AMmG > 】
【小誌2014年3月6日「続・空港襲撃作戦~シリーズ『米中朝のX
DAY』(13)」は → < http://p.tl/sOKA > 】
_
【小誌2014年4月18日「拉致再調査の意味~2008年の“リターンマッ
チ”~シリーズ『米中朝のX DAY』(14)」は → < http://p.tl/WAMh > 】
【前回、小誌2014年4月28日「消えたMH370便~『集団的自衛権』の
相手~『米中朝のX DAY』(15)」は → < http://p.tl/8SX3 > 】
_
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その未遂事件とはどのような事件だったのか。
マレーシアの現政権が米国と組んでやろうとしている政策とは何か。
日本が集団的自衛権を行使するときにじっさいに“組む”相手の国はどこか。
_
考えてみて下さい。
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         ダルビッシュ、青木、北京五輪
               ↓
    http://www.akashic-record.com/runaway/cntnt.html

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【桶狭間】 → < http://www.akashic-record.com/runaway/okehaz.html#mail > 。
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この先、記事本文は、日本時間2014年5月19日頃配信予定の『週刊
アカシックレコード(有料版)』「続・消えたMH370便~続・『集団
的自衛権』の相手~シリーズ『米中朝のX DAY』(16)」
( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )でお読み下さい。
_
いま読者登録をなされば、無料です。
月間購読料(登録料)の本体価格は100円、消費税込みで108円ですが、
登録した最初の月は0円で、購読料が課金されるのはその翌月から
です。最初の月の末日までに登録解除すれば、一切課金されません。
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【つまり、当該記事が配信されたあとでも、配信当月末日までにこ
ちら( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )で登録しさ
えすれば、配信済みの記事は無料バックナンバーとしてお読み頂けるのです。
この「当月無料」システムについては、こちら( < http://www.mag2.com/read/charge.html > )
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わせ下さい。
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小誌(有料版)の筆者と編集部は、購読(課金)手続きや配信業務には
一切関与せず、それらすべてを「まぐまぐ」( < http://www.mag2.com/ > )
に代行して頂いております。したがって、クレジットカード等の手
続きの問題や、メールマガジンの遅配、不達などに関してはすべて
「まぐまぐ」にお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます。
小誌編集部は有料版の課金・配信のシステムに一切触れることがで
きないので、
何卒宜しくご理解下さいませ。】
_
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(敬称略)
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【一度投票したらもうできないと勘違いしている方がおられるよう
ですが、「score!」は前回投票された方でも何度でも、記事ごとに
投票できます(最新のscore!は投票後にWebでご覧頂くことができ、
最新順位は翌月下旬に発表されます)。この記事がよい(悪い)と思っ
たら(ホームページランキングとは別に)「追伸」「Copyright」
「メルマ!PR」の下、メルマガのいちばん下をクリックして
「score!」ページの3段階評価もお願い致します。】
_
追伸:
本メールにご意見等を投書されたい方は本メールに返信する形で投
書を下されば、スタッフ(編集部)によるセキュリティ等のチェック
を経て、数日後に筆者に転送されます。
但し、melma.comのシステム上、誠に申し訳ございませんが、本メ
ールに返信されても「退会」手続きは成立しません。
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Copyright (C) 2001-2014 by Satoshi Sasaki 。
All rights reserved. 不許複製、禁無断転載
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【この記事へのご意見等は、ブログの「コメント」としてではなく、なるべくメールマガジン( < http://www.akashic-record.com/admin/regist.html > )への返信としてお寄せ下さいませ。スタッフ(『週刊アカシックレコード』編集部)はメールマガジンを最優先に対応しておりますので、返信メールのほうが、佐々木敏本人の目に触れる確率が高くなり、目に触れる時機も早くなります。ただ、なにぶん頂くファンメールの数が非常に多いので、すべてにお返事を差し上げることはできません。あしからず御了承下さいませ。】

消えたMH370便:月刊アカシックレコード140428

■「集団的自衛権」の相手~月刊アカシックレコード140428■
2014年3月にマレーシア航空機(MH370便)が行方不明になった事件について、世界一の情報収集能力を持つ米国政府(米軍)はほとんど情報を出さず、2014年4月現在、MH370便の機体(の一部)も乗員・乗客もまったくみつかっていない。これは、米軍が「情報がないから情報を出せない」のではなく「情報はあるが、わざと隠している」と見るのが妥当だ。
他方、MH370便の機長は、マレーシアのナジブ・ラザク現首相と対立するアンワル・イブラヒム元副首相の支持者(元副首相の親戚)だった。そして、ナジブ首相は、2014年4月にマレーシアを訪問したバラク・オバマ米大統領と首脳会談を行った。
現在判明している情報から判断すると、マレーシア政界には親米派と反米派(親中国派)の深刻な対立があり、後者は前者が米国と組んでやろうとしている「政策」を中止させるためにMH370便を使って「事件」を起こそうとしたが、米軍がその「事件」を阻止し、未遂に終わったその事件の証拠を隠蔽してナジブ政権を守ったと考えられる。
では、その未遂事件とはどのような事件だったのか。
また、ナジブ政権が米国と組んでやろうとしている政策とは何か。
その政策がわかれば、日本が憲法解釈を見直して集団的自衛権を行使できるようにした場合、じっさいに“組む”相手の国名がわかる。
北朝鮮が4回目の核実験を行うとしたら、日本の“相手”の国名がすべて確定する2014年4月29日以降であろう(2014年4月28日頃配信予定)。
_

_
【消費税率引き上げに伴う価格改定のお知らせ】
2014年4月1日、消費税が5%から8%に引き上げられました。小誌『週
刊アカシックレコード』(有料版)は現行の本体価格(100円)を変更
しませんでしたが、税込み価格は、2014年4月1日以降に購読(購入)
される記事(1か月分をまとめて販売)につきましては、従来の105円
から108円に変わりました。2014年3月31日までに発行されたバック
ナンバーを翌日、2014年4月1日に購入される場合も同様に108円です。
尚、「初月無料」、つまり、小誌に読者登録された最初の月の記事
がすべて無料である制度は変更されません。
あしからずご了承賜りますよう、お願い申し上げます。
m(_ _)m
-- 『週刊アカシックレコード』編集部
_
【大部分はホント】
永年小誌をご購読の方は皆さんおわかりなのですが、「エイプリル
フール特集号」(小誌2014年4月1日「南北共催も検討~シリーズ
『2018年平昌五輪開催不可能?』(2)」 < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
の記事はほとんどの場合、ごく一部(国際オリンピック委員会が韓
国の「ヘイトスピーチ」に関する報告書をまとめたこと、など)が
ウソであるだけ、大半はほんとうです。それは、記事中に多くの参
考資料(引用文献やそれにつながるリンク先)が示されていたことか
らも明らかでしょう。
たとえば、2018年冬季五輪の開催地である韓国のピョンチャン(平
昌)が近年深刻な雪不足に見舞われており、スキー競技の実施が困
難であることや、北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)第一書記が、
平昌五輪のスキー競技の会場として、北朝鮮国内にスキー場を建設
したことは事実です。
つまり、現実問題として、韓国が「冬季五輪を招致しながら、スキ
ー競技を自国内で実施できなかった国」という五輪史上もっとも不
名誉な国になる可能性があるのです。
_
【日米すし屋会談】
2014年4月23日、バラク・オバマ米大統領は来日し、銀座の寿司屋
「すきやばし次郎」で安倍晋三首相と会食しました。これをネタに
して、読売新聞の「USO放送」に投稿したら、2014年4月26日付読売
新聞朝刊33面に掲載されました(掲載作品の著作権は読売にあるた
め、ここで紹介することはできません)。
昨年11月に初めて掲載されたときは、初めてだからか、読売の担当
者の方から「少し修正したい」という提案があったからか、事前に
電話連絡がありましたが、今回は(二回目だからか)ありませんでした。
前回「USO放送」用のペンネームとして「仕掛人」を使いましたが、
今回から「アカシック」にしました。
この理由は「ブランド力を高めるため」です。
たとえば、パナソニックは昔「社名は松下(電器)、国内ブランド名
はナショナル(National)、海外ブランド名はパナソニック(Panasonic)」
としていたため、「外国でPanasonicブランド製品を愛用している
人が、日本に来てNationalの看板を見ても、同じ会社だと思わない」
というような現象が起きていました。
現在、パナソニックが全世界でブランド名をPanasonicに統一した
のは、世界の消費者の心で「よく見たことがあるから高く評価すべ
きだ」というメカニズム(社会心理学用語で「再認ヒューリスティッ
ク」、マーケティング用語で「ブランド力」)が自動的に働くよう
に期待したからです。
わたくし佐々木敏もパナソニックに倣いました。メルマガのタイト
ルは「週刊アカシックレコード」、ツイッターのアカウントは
「@akashicr」、web版のアドレスは < http://www.akashic-recod.com > 、
blog版のアドレスは < http://ameblo.jp/akashic-record/ >
なので、「USO放送」にも「アカシック」を使うことにしました。
「USO放送」に掲載されるのは容易ではありませんが、私はしょっ
ちゅう投稿しているため、今後は、たとえ掲載されない場合でも、
読売新聞の記者の方々が何度も「アカシック」という“ブランド名”
を「佐々木敏」の名前とともに見ることになります。
これが、今回投稿用ペンネームを変えたことの最大の狙いです。読
売新聞の皆さんが私の名前か“ブランド名”を見て「再認ヒューリ
スティック」を起こすことを期待しているのです。
_
【ツイッターなう】
上記の1つのコラムは、2014年4月26に筆者がツイッター( < http://twitter.com/akashicr > )
でつぶやいた内容に加筆したものです。このようなつぶやき(ツイ
ート)をお読みになりたい方は、ぜひツイッターをご利用下さい。
m(_ _)m
【嫌韓派にあらず】
わたくし佐々木敏は韓国嫌いではありません。むしろ韓国の最大の
理解者です。韓国人や韓国の立場に立って彼らのホンネを理解しよ
うとしています。
たとえば、日本のTV各局は韓流スターを日本の連続ドラマに出演さ
せてやれば、そのドラマや、ほかの日本製ドラマを韓国に輸出し地
上波で放送させることもできるだろうと期待し、じっさいに何度も
そうしました(リウ・シオンが出演した2007年4~9月放送のNHKドラ
マ『どんど晴れ』など)。
しかし、韓国側がその期待に応えたことはほとんどありません。理
由は小誌で述べたとおり、「反日感情」でも「国内産業の保護」で
もなく、大半の日本人には想像も付かないものです(小誌有料版
2010年2月22日「浅田真央 vs. 韓国TV~シリーズ『バンクーバー五
輪』(2)」 < http://www.akashic-record.com/y2010/maovst.html > )。
TV各局の方々がこの理由をご存じない場合は、「こっちがこれだけ
よくしてやったのに、韓国のやつら、なんで『日流ドラマ』を輸入
しないんだ。恩知らずめッ!」と腹が立って、韓国嫌いになるでしょう。
私はむしろそれを防ごうとしているのですから、私に「嫌韓派」の
レッテルを貼らないで下さい。
_
【構造計画研究所から投票】
福井医大、構造計画研究所(開発・設計ソリューション)、パナソニッ
ク3、図研3…………小誌Web版にご投票下さった方のドメインは(一
般の個人サイトと違って)職場(大学)が多く、海外にまでおよんで
います。皆様、有り難うございました。
とくに図研、パナソニックからは複数のご投票、有り難うございました。
「ホームページランキング」はこのページ < http://www.akashic-record.com/ >
のいちばん上の行をクリックしてご参照下さい。
m(_ _)m
【拙著に関する個人ブログの虚偽宣伝】
小誌の筆者・佐々木敏の著書を購入される方は必ず事前に、小誌サ
イト( < http://www.akashic-record.com/angel/cntnt.html > )な
ど著者や出版社が直接内容紹介を行っているWebページをご参照の
うえ、ご判断下さい。
小誌の記事を無断で何行も転載(コピー&ペースト、コピペ)する違
法な個人ブログ、ホームページが多数あり、その転載(盗用)箇所の
前後には、ロボットSF『天使の軍隊』をはじめ、拙著の紹介文を含
む「解説」が付けられていることが少なくありません。
が、その種の解説の大部分は不正確なものです(どれも例外なく
「小説と小誌は基本的には関係がない」という注意書きは転載され
ていません)。
一般に、読者の皆様がそのようないい加減な解説を信じて書籍を購
入なさった結果、その内容が「期待はずれ」だったとしても、その
責任はその書籍の著者にも出版社にもありません(無責任な無能者
たちはしばしば自ら読んでいない書籍について事実無根の紹介文を書きます)。
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■「集団的自衛権」の相手~シリーズ「米中朝のX DAY」(15)■
2014年3月にマレーシア航空機(MH370便)が行方不明になった事件について、世界一の情報収集能力を持つ米国政府(米軍)はほとんど情報を出さず、2014年4月現在、MH370便の機体(の一部)も乗員・乗客もまったくみつかっていない。これは、米軍が「情報がないから情報を出せない」のではなく「情報はあるが、わざと隠している」と見るのが妥当だ。
他方、MH370便の機長は、マレーシアのナジブ・ラザク現首相と対立するアンワル・イブラヒム元副首相の支持者(元副首相の親戚)だった。そして、ナジブ首相は、2014年4月にマレーシアを訪問したバラク・オバマ米大統領と首脳会談を行った。
現在判明している情報から判断すると、マレーシア政界には親米派と反米派(親中国派)の深刻な対立があり、後者は前者が米国と組んでやろうとしている「政策」を中止させるためにMH370便を使って「事件」を起こそうとしたが、米軍がその「事件」を阻止し、未遂に終わったその事件の証拠を隠蔽してナジブ政権を守ったと考えられる。
では、その未遂事件とはどのような事件だったのか。
また、ナジブ政権が米国と組んでやろうとしている政策とは何か。
その政策がわかれば、日本が憲法解釈を見直して集団的自衛権を行使できるようにした場合、じっさいに“組む”相手の国名がわかる。
北朝鮮が4回目の核実験を行うとしたら、日本の“相手”の国名がすべて確定する2014年4月29日以降であろう(2014年4月28日頃配信予定)。
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【小誌2013年5月16日「中朝国境防空演習~半島のステルス~シリ
ーズ『米中朝のX DAY』(2)」は → < http://p.tl/Yvup > 】
【小誌2013年5月31日「飯島訪朝の謎~アリバイ作り?~シリーズ
『米中朝のX DAY』(3)」は → < http://p.tl/yF6r > 】
【小誌2013年8月12日「雨季の北朝鮮軍~逆“背水の陣”~シリー
ズ『米中朝のX DAY』(7)」は → < http://p.tl/BN6n > 】
【小誌2013年11月1日「総連本部の地下~続・アヴァール社の謎~
シリーズ『米中朝のX DAY』(9)」は → < http://p.tl/TZ0y > 】
【小誌2013年12月8日「真珠湾の秘密~究極の秘密保護~シリーズ
『特定秘密保護法』(1)」は → < http://p.tl/xS4c > 】
【小誌2014年1月31日「張成沢個人の犯罪~チャン・ソンテク個人
の犯罪~シリーズ『米中朝のX DAY』(11)」は → < http://p.tl/p3vY > 】
【小誌2014年3月6日「続・空港襲撃作戦~シリーズ『米中朝のX DAY』
(13)」は → < http://p.tl/sOKA > 】
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【前回、小誌2014年4月18日「拉致再調査の意味~2008年の“リタ
ーンマッチ”~シリーズ『米中朝のX DAY』(14)」は → < http://p.tl/WAMh > 】
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その未遂事件とはどのような事件だったのか。
ナジブ政権が米国と組んでやろうとしている政策とは何か。
日本が集団的自衛権を行使するときにじっさいに“組む”相手の国はどこか。
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考えてみて下さい。
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         ダルビッシュ、青木、北京五輪
               ↓
    http://www.akashic-record.com/runaway/cntnt.html

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【桶狭間】 → < http://www.akashic-record.com/runaway/okehaz.html#mail > 。
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この先、記事本文は、日本時間2014年4月28日頃配信予定の『週刊ア
カシックレコード(有料版)』「消えたMH370便 ~『集団的自衛権』の
相手 ~シリーズ『米中朝のX DAY』(15)」
( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )でお読み下さい。
_
いま読者登録をなされば、無料です。
月間購読料(登録料)の本体価格は100円、消費税込みで108円ですが、
登録した最初の月は0円で、購読料が課金されるのはその翌月から
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何卒宜しくご理解下さいませ。】
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ですが、「score!」は前回投票された方でも何度でも、記事ごとに
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Copyright (C) 2001-2014 by Satoshi Sasaki 。
All rights reserved. 不許複製、禁無断転載
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【この記事へのご意見等は、ブログの「コメント」としてではなく、なるべくメールマガジン( < http://www.akashic-record.com/admin/regist.html > )への返信としてお寄せ下さいませ。スタッフ(『週刊アカシックレコード』編集部)はメールマガジンを最優先に対応しておりますので、返信メールのほうが、佐々木敏本人の目に触れる確率が高くなり、目に触れる時機も早くなります。ただ、なにぶん頂くファンメールの数が非常に多いので、すべてにお返事を差し上げることはできません。あしからず御了承下さいませ。】

拉致再調査の意味:月刊アカシックレコード140418

■2008年の“リターンマッチ”~月刊アカシックレコード140418■
北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(通称「家族会」)と日本の国民世論にとって、北朝鮮による日本人拉致問題の“解決”とは多くの有名拉致被害者を含む日本人拉致被害者全員が帰国(生還)することである。
が、彼らの大半が死亡したとする北朝鮮当局の発表が事実である場合、そのようなことは実現せず、“解決”とは、日本政府による拉致被害者多数の死亡確認にほかならない。
2014年3月、1年4か月ぶりに再開された日朝政府間協議で、北朝鮮側は、2008年にいったん日本政府に約束した「拉致問題の再調査」に応じる意向を約6年ぶりに示した。
実は、北朝鮮にとって、2008年夏の国際情勢と2014年春夏のそれとは酷似しており、北朝鮮は、2008年に拉致問題を“解決”したあとにやるはずだったが延期されてしまったことを今年、2014年の夏に実行する意図を持っていると考えられる(2014年4月18日頃配信予定)。
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【消費税率引き上げに伴う価格改定のお知らせ】
2014年4月1日、消費税が5%から8%に引き上げられました。小誌『週
刊アカシックレコード』(有料版)は現行の本体価格(100円)を変更
しませんでしたが、税込み価格は、2014年4月1日以降に購読(購入)
される記事(1か月分をまとめて販売)につきましては、従来の105円
から108円に変わりました。2014年3月31日までに発行されたバック
ナンバーを翌日、4月1日に購入される場合も同様に108円です。
尚、「初月無料」、つまり、小誌に読者登録された最初の月の記事
がすべて無料である制度は変更されません。
あしからずご了承賜りますよう、お願い申し上げます。
-- 『週刊アカシックレコード』編集部
m(_ _)m
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【切り札】
2014年4月10日放送のTBS『ひるおび』で、コメンテーターの八代英
輝弁護士は前日、4月9日の記者会見で小保方晴子・理化学研究所
(理研)研究ユニットリーダーが「STAP細胞を作るコツやレシピのよ
うなもの(および、それを知って再現実験に成功した第三者の存在)
をほのめかしながら、具体的なレシピ(および第三者の実名)を言わ
なかったことについて、以下のように言いました:
「それ(レシピ)は研究職に復帰するための最後の砦[切り札]で、小
保方さんにしてみれば、わたしを研究職に復帰させて[採用して]く
れたら(理研などの研究機関に)それを教えましょう、ということな
わけだから、それを公表したら、もう研究職には戻れない[理研は
レシピを小保方か第三者から聞き出したら、小保方を捨てる]。だ
から[レシピや第三者の名前を公表することについては]弁護士に発
言を止められていたはず」。
納得できます。
#STAP #小保方晴子 #理研 #STAP細胞
_
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【ツイッターなう】
上記の1つのコラムは、2014年4月9日、10日に筆者がツイッター( < http://twitter.com/akashicr > )
でつぶやいた内容に加筆したものです。このようなつぶやき(ツイ
ート)をお読みになりたい方は、ぜひツイッターをご利用下さい。
m(_ _)m
【嫌韓派にあらず】
わたくし佐々木敏は韓国嫌いではありません。むしろ韓国の最大の
理解者です。韓国人や韓国の立場に立って彼らのホンネを理解しよ
うとしています。
たとえば、日本のTV各局は韓流スターを日本の連続ドラマに出演さ
せてやれば、そのドラマや、ほかの日本製ドラマを韓国に輸出し地
上波で放送させることもできるだろうと期待し、じっさいに何度も
そうしました(リウ・シオンが出演した2007年4~9月放送のNHKドラ
マ『どんど晴れ』など)。
しかし、韓国側がその期待に応えたことはほとんどありません。理
由は小誌で述べたとおり、「反日感情」でも「国内産業の保護」で
もなく、大半の日本人には想像も付かないものです(小誌有料版
2010年2月22日「浅田真央 vs. 韓国TV~シリーズ『バンクーバー五
輪』(2)」 < http://www.akashic-record.com/y2010/maovst.html > )。
TV各局の方々がこの理由をご存じない場合は、「こっちがこれだけ
よくしてやったのに、韓国のやつら、なんで『日流ドラマ』を輸入
しないんだ。恩知らずめッ!」と腹が立って、韓国嫌いになるでしょう。
私はむしろそれを防ごうとしているのですから、私に「嫌韓派」の
レッテルを貼らないで下さい。
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【構造計画研究所から投票】
福井医大、構造計画研究所(開発・設計ソリューション)、パナソニッ
ク2、図研6…………小誌Web版にご投票下さった方のドメインは(一
般の個人サイトと違って)職場(大学)が多く、海外にまでおよんで
います。皆様、有り難うございました。
とくに図研、パナソニックからは複数のご投票、有り難うございました。
「ホームページランキング」はこのページ < http://www.akashic-record.com/ >
のいちばん上の行をクリックしてご参照下さい。
m(_ _)m
【拙著に関する個人ブログの虚偽宣伝】
小誌の筆者・佐々木敏の著書を購入される方は必ず事前に、小誌サ
イト( < http://www.akashic-record.com/angel/cntnt.html > )な
ど著者や出版社が直接内容紹介を行っているWebページをご参照の
うえ、ご判断下さい。
小誌の記事を無断で何行も転載(コピー&ペースト、コピペ)する違
法な個人ブログ、ホームページが多数あり、その転載(盗用)箇所の
前後には、ロボットSF『天使の軍隊』をはじめ、拙著の紹介文を含
む「解説」が付けられていることが少なくありません。
が、その種の解説の大部分は不正確なものです(どれも例外なく
「小説と小誌は基本的には関係がない」という注意書きは転載され
ていません)。
一般に、読者の皆様がそのようないい加減な解説を信じて書籍を購
入なさった結果、その内容が「期待はずれ」だったとしても、その
責任はその書籍の著者にも出版社にもありません(無責任な無能者
たちはしばしば自ら読んでいない書籍について事実無根の紹介文を書きます)。
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■2008年の“リターンマッチ”~シリーズ「米中朝のX DAY」(14)■
北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(通称「家族会」)と日本の国民世論にとって、北朝鮮による日本人拉致問題の“解決”とは多くの有名拉致被害者を含む日本人拉致被害者全員が帰国(生還)することである。
が、彼らの大半が死亡したとする北朝鮮当局の発表が事実である場合、そのようなことは実現せず、“解決”とは、日本政府による拉致被害者多数の死亡確認にほかならない。
2014年3月、1年4か月ぶりに再開された日朝政府間協議で、北朝鮮側は、2008年にいったん日本政府に約束した「拉致問題の再調査」に応じる意向を約6年ぶりに示した。
実は、北朝鮮にとって、2008年夏の国際情勢と2014年春夏のそれとは酷似しており、北朝鮮は、2008年に拉致問題を“解決”したあとにやるはずだったが延期されてしまったことを今年、2014年の夏に実行する意図を持っていると考えられる(2014年4月18日頃配信予定)。
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【小誌2013年5月16日「中朝国境防空演習~半島のステルス~シリ
ーズ『米中朝のX DAY』(2)」は → < http://p.tl/Yvup > 】
【小誌2013年11月1日「総連本部の地下~続・アヴァール社の謎~
シリーズ『米中朝のX DAY』(9)」は → < http://p.tl/TZ0y > 】
【小誌2013年12月8日「真珠湾の秘密~究極の秘密保護~シリーズ
『特定秘密保護法』(1)」は → < http://p.tl/xS4c > 】
【小誌2014年1月31日「張成沢個人の犯罪~チャン・ソンテク個人
の犯罪~シリーズ『米中朝のX DAY』(11)」は → < http://p.tl/p3vY > 】
_
【前々々回、小誌2014年3月31日「IOC、韓国に警告~シリーズ
『2018年平昌五輪開催不可能?』(1)」は → < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > 】
【前々回、小誌2014年4月1日「南北共催も検討~シリーズ『2018年
平昌五輪開催不可能?』(2)」は → < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > 】
【前回記事(2014年4月2日配信)は有料版のみの臨時増刊ですが、必
ずお読み下さい(前々回記事などとあわせて108円 < http://www.mag2.com/m/0001009100.html >
ですが、2014年4月に初めて読者登録をされた方は同月中は無料です)。】
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北朝鮮が「2008年に拉致問題を“解決”したあとにやるはずだったが延期されてしまったこと」とはなんでしょうか。
_
考えてみて下さい。
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         ダルビッシュ、青木、北京五輪
               ↓
    http://www.akashic-record.com/runaway/cntnt.html

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【桶狭間】 → < http://www.akashic-record.com/runaway/okehaz.html#mail > 。
_
この先、記事本文は、日本時間2014年4月18日頃配信予定の『週刊
アカシックレコード(有料版)』「拉致再調査の意味~2008年の“リ
ターンマッチ”~シリーズ『米中朝のX DAY』(14)」( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
でお読み下さい。
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いま読者登録をなされば、無料です。
月間購読料(登録料)の本体価格は100円、消費税込みで108円ですが、
登録した最初の月は0円で、購読料が課金されるのはその翌月から
です。最初の月の末日までに登録解除すれば、一切課金されません。
_
【つまり、当該記事が配信されたあとでも、配信当月末日までにこ
ちら( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )で登録しさ
えすれば、配信済みの記事は無料バックナンバーとしてお読み頂けるのです。
この「当月無料」システムについては、こちら( < http://www.mag2.com/read/charge.html > )
でもご確認頂けます。
記事が配信された翌月以降は、こちら( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
で有料バックナンバーとしてご購入頂けます。
尚、登録申し込みには「まぐまぐ!」の利用者登録(無料)も必要です。
メールマガジン(有料版)が正しく送られて来ない場合は(メールソ
フトのアンチスパム/迷惑メールフォルダをチェックなさったうえ
で)こちら( < http://help.mag2.com/000066.html > )にお問い合
わせ下さい。
バックナンバー(有料版)が正しく送られて来ない場合は、こちら
( < http://help.mag2.com/000233.html > )にお問い合わせ下さい。
「まぐまぐ!」についてのお問い合わせは、こちら
( < http://help.mag2.com/read/ > )にお願い致します。
上記の月間購読料(登録料)はこの記事が配信された日の金額です。
最新の金額については、こちら( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
でご確認下さい。
小誌(有料版)の筆者と編集部は、購読(課金)手続きや配信業務には
一切関与せず、それらすべてを「まぐまぐ」( < http://www.mag2.com/ > )
に代行して頂いております。したがって、クレジットカード等の手
続きの問題や、メールマガジンの遅配、不達などに関してはすべて
「まぐまぐ」にお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます。
小誌編集部は有料版の課金・配信のシステムに一切触れることがで
きないので、
何卒宜しくご理解下さいませ。】
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(敬称略)
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【一度投票したらもうできないと勘違いしている方がおられるよう
ですが、「score!」は前回投票された方でも何度でも、記事ごとに
投票できます(最新のscore!は投票後にWebでご覧頂くことができ、
最新順位は翌月下旬に発表されます)。この記事がよい(悪い)と思っ
たら(ホームページランキングとは別に)「追伸」「Copyright」
「メルマ!PR」の下、メルマガのいちばん下をクリックして
「score!」ページの3段階評価もお願い致します。】
_
追伸:
本メールにご意見等を投書されたい方は本メールに返信する形で投
書を下されば、スタッフ(編集部)によるセキュリティ等のチェック
を経て、数日後に筆者に転送されます。
但し、melma.comのシステム上、誠に申し訳ございませんが、本メ
ールに返信されても「退会」手続きは成立しません。
_
Copyright (C) 2001-2014 by Satoshi Sasaki 。
All rights reserved. 不許複製、禁無断転載
_
_
【この記事へのご意見等は、ブログの「コメント」としてではなく、なるべくメールマガジン( < http://www.akashic-record.com/admin/regist.html > )への返信としてお寄せ下さいませ。スタッフ(『週刊アカシックレコード』編集部)はメールマガジンを最優先に対応しておりますので、返信メールのほうが、佐々木敏本人の目に触れる確率が高くなり、目に触れる時機も早くなります。ただ、なにぶん頂くファンメールの数が非常に多いので、すべてにお返事を差し上げることはできません。あしからず御了承下さいませ。】

南北共催も検討:月刊アカシックレコード140401


■南北共催も検討~週刊アカシックレコード140401■

(2014年4月1日頃配信予定)。
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【消費税率引き上げに伴う価格改定のお知らせ】
2014年4月1日、消費税が5%から8%に引き上げられます。小誌『週刊
アカシックレコード』(有料版)は現行の本体価格(100円)を変更し
ませんが、税込み価格は、2014年4月1日以降に購読(購入)される記
事(1か月分をまとめて販売)につきましては、従来の105円から108
円に変わります。2014年3月31日までに発行されたバックナンバー
を翌日、4月1日に購入される場合も同様です。
尚、「初月無料」、つまり、小誌に読者登録された最初の月の記事
がすべて無料である制度は変更されません。
あしからずご了承賜りますよう、お願い申し上げます。
-- 『週刊アカシックレコード』編集部
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【4年後のボイコット?】
よーく考えてみると、2018年に、ロシア で FIFAワールドカップ(W
杯)サッカー本大会があるんだけど、ちゃんと開催できるんでしょ
うか。たとえば、ウクライナは、欧州地区予選を勝ち抜いたら、ロ
シアで開かれる本大会に出るのでしょうか。
2014年3月に起きた、ロシアのウクライナ領クリミアへの侵攻と、
クリミアのロシア領への編入を、西側諸国は「領土の強奪」と呼ん
でいますが、強奪した相手国で開かれるW杯に、たとえばウクライ
ナや西側諸国が出た場合、ロシアのウラジミル・プーチン大統領は
それを政治的に利用し「クリミア問題は国際的に解決した」などと
言わないでしょうか。
#ロシア #FIFA #W杯 #サッカー #ウクライナ
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【ツイッターなう】
上記の1つのコラムは、2014年3月19日に筆者がツイッター( < http://twitter.com/akashicr > )
でつぶやいた内容に加筆したものです。このようなつぶやき(ツイ
ート)をお読みになりたい方は、ぜひツイッターをご利用下さい。
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【嫌韓派にあらず】
わたくし佐々木敏は韓国嫌いではありません。むしろ韓国の最大の
理解者です。韓国人や韓国の立場に立って彼らのホンネを理解しよ
うとしています。
たとえば、日本のTV各局は韓流スターを日本の連続ドラマに出演さ
せてやれば、そのドラマや、ほかの日本製ドラマを韓国に輸出し地
上波で放送させることもできるだろうと期待し、じっさいに何度も
そうしました(リウ・シオンが出演した2007年4~9月放送のNHKドラ
マ『どんど晴れ』など)。
しかし、韓国側がその期待に応えたことはほとんどありません。理
由は小誌で述べたとおり、「反日感情」でも「国内産業の保護」で
もなく、大半の日本人には想像も付かないものです(小誌有料版
2010年2月22日「浅田真央 vs. 韓国TV~シリーズ『バンクーバー五
輪』(2)」 < http://p.tl/7Jgj > )。
TV各局の方々がこの理由をご存じない場合は、「こっちがこれだけ
よくしてやったのに、韓国のやつら、なんで『日流ドラマ』を輸入
しないんだ。恩知らずめッ!」と腹が立って、韓国嫌いになるでしょう。
私はむしろそれを防ごうとしているのですから、私に「嫌韓派」の
レッテルを貼らないで下さい。
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【パナソニックから投票】
福井医大、構造計画研究所(開発・設計ソリューション)、パナソニッ
ク2、図研2…………小誌Web版にご投票下さった方のドメインは(一
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イト( < http://www.akashic-record.com/angel/cntnt.html > )な
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小誌の記事を無断で何行も転載(コピー&ペースト、コピペ)する違
法な個人ブログ、ホームページが多数あり、その転載(盗用)箇所の
前後には、ロボットSF『天使の軍隊』をはじめ、拙著の紹介文を含
む「解説」が付けられていることが少なくありません。
が、その種の解説の大部分は不正確なものです(どれも例外なく
「小説と小誌は基本的には関係がない」という注意書きは転載され
ていません)。
一般に、読者の皆様がそのようないい加減な解説を信じて書籍を購
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責任はその書籍の著者にも出版社にもありません(無責任な無能者
たちはしばしば自ら読んでいない書籍について事実無根の紹介文を書きます)。
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■南北共催も検討~シリーズ「2018年平昌五輪開催不可能?」(2)■

(2014年4月1日頃配信予定)。
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【小誌2013年5月16日「中朝国境防空演習~半島のステルス~シリ
ーズ『米中朝のX DAY』(2)」は → < http://p.tl/Yvup > 】
【小誌2013年11月1日「総連本部の地下~続・アヴァール社の謎~
シリーズ『米中朝のX DAY』(9)」は → < http://p.tl/TZ0y > 】
【小誌2013年11月25日「ケネディ大使の謎~大使の条件~シリーズ
『米中朝のX DAY』(10)」は → < http://p.tl/5Q6X > 】
【小誌2013年12月8日「真珠湾の秘密~究極の秘密保護~シリーズ
『特定秘密保護法』(1)」は → < http://p.tl/xS4c > 】
【小誌2014年1月31日「張成沢個人の犯罪~チャン・ソンテク個人
の犯罪~シリーズ『米中朝のX DAY』(11)」は → < http://p.tl/p3vY > 】
【小誌2014年2月7日「細川見殺し作戦~細川護熙見殺し作戦~2014
年東京都知事選挙」は → < http://p.tl/AMmG > 】
【小誌2014年3月6日「続・空港襲撃作戦~シリーズ『米中朝のX
DAY』(13)」は → < http://p.tl/sOKA > 】
_
【前々回記事(2014年3月27日配信)は有料版のみの臨時増刊ですが、
必ずお読み下さい(前回記事などとあわせて108円 < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > です)。】
【前回、小誌2014年3月31日「IOC、韓国に警告~シリーズ『2018年
平昌五輪開催不可能?』(1)」は → < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > 】
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2018年冬季五輪開催地の変更が必要となる「技術的な理由」とはなんでしょうか。
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考えてみて下さい。
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         ダルビッシュ、青木、北京五輪
               ↓
    http://www.akashic-record.com/runaway/cntnt.html

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【桶狭間】 → < http://www.akashic-record.com/runaway/okehaz.html#mail > 。
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この先、記事本文は、日本時間2014年4月1日頃配信予定の『週刊ア
カシックレコード(有料版)』「南北共催も検討~シリーズ『2018年
平昌五輪開催不可能?』(2)」( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
でお読み下さい。
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いま読者登録をなされば、無料です。
月間購読料(登録料)の本体価格は100円、消費税込みで108円ですが、
登録した最初の月は0円で、購読料が課金されるのはその翌月から
です。最初の月の末日までに登録解除すれば、一切課金されません。
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【つまり、当該記事が配信されたあとでも、配信当月末日までにこ
ちら( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )で登録しさ
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追伸:
本メールにご意見等を投書されたい方は本メールに返信する形で投
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を経て、数日後に筆者に転送されます。
但し、melma.comのシステム上、誠に申し訳ございませんが、本メ
ールに返信されても「退会」手続きは成立しません。
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Copyright (C) 2001-2014 by Satoshi Sasaki 。
All rights reserved. 不許複製、禁無断転載
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【この記事へのご意見等は、ブログの「コメント」としてではなく、なるべくメールマガジン( < http://www.akashic-record.com/admin/regist.html > )への返信としてお寄せ下さいませ。スタッフ(『週刊アカシックレコード』編集部)はメールマガジンを最優先に対応しておりますので、返信メールのほうが、佐々木敏本人の目に触れる確率が高くなり、目に触れる時機も早くなります。ただ、なにぶん頂くファンメールの数が非常に多いので、すべてにお返事を差し上げることはできません。あしからず御了承下さいませ。】

IOC、韓国に警告:月刊アカシックレコード140331


■IOC、韓国に警告~月刊アカシックレコード140331■



(2014年3月31日頃配信予定)。
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ませんが、税込み価格は、2014年4月1日以降に購読(購入)される記
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円に変わります。2014年3月31日までに発行されたバックナンバー
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【4年後の閑古鳥】
今年、2014年のソチパラリンピックで、韓国はメダルゼロに終わりました。
冬季パラリンピックでは実施種目の大半はスキー(雪上)競技に属し、
韓国の得意なスケートはありません。スキー競技は、アルペンスキ
ー、バイアスロン、クロスカントリーの3つがあり、それぞれが性
別、距離、障害の種別、個人か団体(リレー)かによっていくつもの
種目に分かれるため、各国選手に与えられる合計72個の金メダルの
うち70個はスキー競技の優勝者に与えられます。
他方、氷上競技としてはアイススレッジ・ホッケーと車椅子カーリ
ングの2つがありますが、どちらも1競技1種目であるため、氷上競
技の金メダルはたった2個しかありません。
ソチ五輪では、韓国はスキー競技においてメダリストが1人もおら
ず、入賞者もいなかったため、「スキー後進国」であることがはっ
きりしました。このような国で4年後、2018年にピョンチャン(平昌)
冬季パラリンピックを行えば“盛り下がる”ことは確実で、世界中
からやって来たパラリンピアンが「なんで韓国人は障害者スポーツ
に関心を持たないんだ」「関心がないならパラリンピックを招致す
るな」などと怒ることは間違いないでしょう。
今後は韓国でスポーツの主要な国際大会を開くのはやめたほうがい
い、とわたくし佐々木敏には思われます。
#韓国 #平昌五輪 #パラリンピック #五輪
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【嫌韓派にあらず】
わたくし佐々木敏は韓国嫌いではありません。むしろ韓国の最大の
理解者です。韓国人や韓国の立場に立って彼らのホンネを理解しよ
うとしています。
たとえば、日本のTV各局は韓流スターを日本の連続ドラマに出演さ
せてやれば、そのドラマや、ほかの日本製ドラマを韓国に輸出し地
上波で放送させることもできるだろうと期待し、じっさいに何度も
そうしました(リウ・シオンが出演した2007年4~9月放送のNHKドラ
マ『どんど晴れ』など)。
しかし、韓国側がその期待に応えたことはほとんどありません。理
由は小誌で述べたとおり、「反日感情」でも「国内産業の保護」で
もなく、大半の日本人には想像も付かないものです(小誌有料版
2010年2月22日「浅田真央 vs. 韓国TV~シリーズ『バンクーバー五
輪』(2)」 < http://p.tl/7Jgj > )。
TV各局の方々がこの理由をご存じない場合は、「こっちがこれだけ
よくしてやったのに、韓国のやつら、なんで『日流ドラマ』を輸入
しないんだ。恩知らずめッ!」と腹が立って、韓国嫌いになるでしょう。
私はむしろそれを防ごうとしているのですから、私に「嫌韓派」の
レッテルを貼らないで下さい。
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【構造計画研究所から投票】
福井医大、構造計画研究所(開発・設計ソリューション)、パナソニッ
ク3、図研2…………小誌Web版にご投票下さった方のドメインは(一
般の個人サイトと違って)職場(大学)が多く、海外にまでおよんで
います。皆様、有り難うございました。
とくに図研、パナソニックからは複数のご投票、有り難うございました。
「ホームページランキング」はこのページ < http://www.akashic-record.com/ >
のいちばん上の行をクリックしてご参照下さい。
m(_ _)m
【拙著に関する個人ブログの虚偽宣伝】
小誌の筆者・佐々木敏の著書を購入される方は必ず事前に、小誌サ
イト( < http://www.akashic-record.com/angel/cntnt.html > )な
ど著者や出版社が直接内容紹介を行っているWebページをご参照の
うえ、ご判断下さい。
小誌の記事を無断で何行も転載(コピー&ペースト、コピペ)する違
法な個人ブログ、ホームページが多数あり、その転載(盗用)箇所の
前後には、ロボットSF『天使の軍隊』をはじめ、拙著の紹介文を含
む「解説」が付けられていることが少なくありません。
が、その種の解説の大部分は不正確なものです(どれも例外なく
「小説と小誌は基本的には関係がない」という注意書きは転載され
ていません)。
一般に、読者の皆様がそのようないい加減な解説を信じて書籍を購
入なさった結果、その内容が「期待はずれ」だったとしても、その
責任はその書籍の著者にも出版社にもありません(無責任な無能者
たちはしばしば自ら読んでいない書籍について事実無根の紹介文を書きます)。
_
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■IOC、韓国に警告~シリーズ「2018年平昌五輪開催不可能?」(1)■


(2014年3月31日頃配信予定)。
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【小誌2013年5月16日「中朝国境防空演習~半島のステルス~シリ
ーズ『米中朝のX DAY』(2)」は → < http://p.tl/Yvup > 】
【小誌2013年11月1日「総連本部の地下~続・アヴァール社の謎~
シリーズ『米中朝のX DAY』(9)」は → < http://p.tl/TZ0y > 】
【小誌2013年11月25日「ケネディ大使の謎~大使の条件~シリーズ
『米中朝のX DAY』(10)」は → < http://p.tl/5Q6X > 】
【小誌2013年12月8日「真珠湾の秘密~究極の秘密保護~シリーズ
『特定秘密保護法』(1)」は → < http://p.tl/xS4c > 】
【小誌2014年1月31日「張成沢個人の犯罪~チャン・ソンテク個人
の犯罪~シリーズ『米中朝のX DAY』(11)」は → < http://p.tl/p3vY > 】
【小誌2014年2月7日「細川見殺し作戦~細川護熙見殺し作戦~2014
年東京都知事選挙」は → < http://p.tl/AMmG > 】
_
【小誌2014年3月6日「続・空港襲撃作戦~シリーズ『米中朝のX
DAY』(13)」は → < http://p.tl/sOKA > 】
_
【前回記事(2014年3月27日配信)は有料版のみの臨時増刊ですが、
必ずお読み下さい(前々回記事などとあわせて登録当月無料、翌月
以降108円です)。】
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2018年冬季五輪開催地の変更が必要となる「技術的な理由」とはなんでしょうか。
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考えてみて下さい。
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         ダルビッシュ、青木、北京五輪
               ↓
    http://www.akashic-record.com/runaway/cntnt.html

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【桶狭間】 → < http://www.akashic-record.com/runaway/okehaz.html#mail > 。
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この先、記事本文は、日本時間2014年3月31日頃配信予定の『週刊
アカシックレコード(有料版)』「IOC、韓国に警告~シリーズ『2018年
平昌五輪開催不可能?』(1)」( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
でお読み下さい。
_
いま読者登録をなされば、無料です。
月間購読料(登録料)の本体価格は100円、消費税込みで105円(日本
時間2014年4月1日以降は、消費税込みで108円)ですが、登録した最
初の月は0円で、購読料が課金されるのはその翌月からです。最初
の月の末日までに登録解除すれば、一切課金されません。
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【つまり、当該記事が配信されたあとでも、配信当月末日までにこ
ちら( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )で登録しさ
えすれば、配信済みの記事は無料バックナンバーとしてお読み頂けるのです。
この「当月無料」システムについては、こちら( < http://www.mag2.com/read/charge.html > )
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わせ下さい。
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小誌(有料版)の筆者と編集部は、購読(課金)手続きや配信業務には
一切関与せず、それらすべてを「まぐまぐ」( < http://www.mag2.com/ > )
に代行して頂いております。したがって、クレジットカード等の手
続きの問題や、メールマガジンの遅配、不達などに関してはすべて
「まぐまぐ」にお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます。
小誌編集部は有料版の課金・配信のシステムに一切触れることがで
きないので、
何卒宜しくご理解下さいませ。】
_
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(敬称略)
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【一度投票したらもうできないと勘違いしている方がおられるよう
ですが、「score!」は前回投票された方でも何度でも、記事ごとに
投票できます(最新のscore!は投票後にWebでご覧頂くことができ、
最新順位は翌月下旬に発表されます)。この記事がよい(悪い)と思っ
たら(ホームページランキングとは別に)「追伸」「Copyright」
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_
追伸:
本メールにご意見等を投書されたい方は本メールに返信する形で投
書を下されば、スタッフ(編集部)によるセキュリティ等のチェック
を経て、数日後に筆者に転送されます。
但し、melma.comのシステム上、誠に申し訳ございませんが、本メ
ールに返信されても「退会」手続きは成立しません。
_
Copyright (C) 2001-2014 by Satoshi Sasaki 。
All rights reserved. 不許複製、禁無断転載
_
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【この記事へのご意見等は、ブログの「コメント」としてではなく、なるべくメールマガジン( < http://www.akashic-record.com/admin/regist.html > )への返信としてお寄せ下さいませ。スタッフ(『週刊アカシックレコード』編集部)はメールマガジンを最優先に対応しておりますので、返信メールのほうが、佐々木敏本人の目に触れる確率が高くなり、目に触れる時機も早くなります。ただ、なにぶん頂くファンメールの数が非常に多いので、すべてにお返事を差し上げることはできません。あしからず御了承下さいませ。】

続・空港襲撃作戦:月刊アカシックレコード140306

■続・空港襲撃作戦~月刊アカシックレコード140306■
2012年12月、中国は北朝鮮の民間航空機ほぼ全機に対して、中国国内への乗り入れを禁止する措置を決定したが、なぜか措置の実施日を発表せず、結局この措置は2014年現在に至るまで実施されていない。
他方、2014年1月、北朝鮮は特殊部隊が民間空港を襲撃、占拠する作戦の夜間訓練を実施し、直後にその事実を発表した。
これらの事実から2つの謎が浮かび上がる。
なぜ中国は上記のような奇妙な措置を決めたのか。
また、北朝鮮軍が空港襲撃作戦を実際に行う際、標的となる空港はいったいどこか(2014年3月6日頃配信予定)。
_

_
【消費税率引き上げに伴う価格改定のお知らせ】
2014年4月1日、消費税が5%から8%に引き上げられます。小誌『週刊

アカシックレコード』(有料版)は現行の本体価格(100円)を変更しま
せんが、税込み価格は、2014年4月1日以降に購読(購入)される記事
(1か月分をまとめて販売)につきましては、現行の105円から108円
に変わります。2014年3月31日までに発行されたバックナンバーを
翌日、2014年4月1日に購入される場合も同様です。
尚、「初月無料」、つまり、小誌に読者登録された最初の月の記事
がすべて無料である制度は変更されません。
あしからずご了承賜りますよう、お願い申し上げます。
-- 『週刊アカシックレコード』編集部
m(_ _)m
【4年後の悪夢】
4年後にほぼ確実に起きること。
ピョンチャン(平昌)冬季五輪会場における韓国人観客の反日応援、
政治的な垂れ幕(竹島問題関連など)の持ち込み、韓国が日本に手も
足も出ない競技、すなわち、スキーのジャンプやモーグル、ノルディッ
ク複合、スノーボード(スノボ)、フィギュア男子などの競技におけ
る閑散とした観客席(を埋める反日応援団)、韓国マスコミの反日報
道……。
客観的事実として、韓国のマスコミや観客はこの5年間、ライバル
国のスポーツ選手をほめたことがありません(反論のある方は
< http://p.tl/pKyr > か < http://p.tl/7Jgj > をクリックして
記事本文を参照してからどうぞ)。昨2013年には、ワールドカップ
(W杯)サッカー・アジア地区最終予選「韓国対イラン」戦前後に、
韓国の監督や選手や観客が、イラン代表に対して言葉による挑発や
肉体的暴力、侮辱行為を行ったばかり(北川, 2013)。韓国人は、ス
ポーツを平和と友好の手段とせず、外国人を不快にさせる手段とし
て活用する才能にかけては、世界一のようです(笑)。
1988年のソウル五輪の柔道会場では、第三国の選手団までもが「う
るさいからやめてくれ」とあきれるほどの反日応援が行われました
から、4年後の平昌で、フィギュアの羽生結弦選手、ジャンプの高
梨沙羅選手、スノボの平野歩夢(ひらの・あゆむ)選手らがひどい目
に遭わされるのではないか、とわたくし佐々木敏はいまから心配です。
#韓国 #平昌五輪 #反日 #五輪
_
【4年後の天罰】
4年後に絶対確実に起きること。
平昌五輪開幕直前、欧米の(スキー)選手が施設の整った日本で合宿
し、日本のファンやマスコミに好意的に扱われ、いい気分になった
あと韓国入りし、施設や報道やファンの態度の落差に驚き、日本を
好きになり韓国を嫌いになること。
韓国にはスキー場に適した雪山がほとんどありません。このため、
たとえば、ソチ五輪のスキーのジャンプでも、韓国選手は全員、個
人、団体とも、あまりにも飛距離が短いため、1回目を飛んだ時点
で“足切り”され、2回目に進んでいません。韓国には世界レベル
で戦えるスキー、スノボの選手がまったくいないことで明らかなよ
うに、韓国はスキー後進国です。
それにもかかわらず国威発揚のみを目的として韓国は冬季五輪を招
致し、依然としてスポーツを平和と友好の手段にする気はさらさら
ありません。
そういう邪悪な国には、4年後、2018年2月に天罰が下ります。罰と
して、世界中が韓国を嫌いになるのです。
ちなみに、韓国と同様にいい雪山がないためにスキーが弱い英国は、
フィギュアスケートなどで一定の国際的実績(韓国と違ってソチ五
輪フィギュアで団体戦に出場できるほどの選手層)があるのに、一
度も冬季五輪招致に立候補したことがありません。韓国の冬季五輪
招致は「身の程知らず」です。
_
_
【ツイッターなう】
上記の2つのコラムは、2014年2月17日に筆者がツイッター
( < http://twitter.com/akashicr > )でつぶやいた内容に加筆し
たものです。このようなつぶやき(ツイート)をお読みになりたい方
は、ぜひツイッターをご利用下さい。
m(_ _)m
【嫌韓派にあらず】
わたくし佐々木敏は韓国嫌いではありません。むしろ韓国の最大の
理解者です。韓国人や韓国の立場に立って彼らのホンネを理解しよ
うとしています。
たとえば、日本のTV各局は韓流スターを日本の連続ドラマに出演さ
せてやれば、そのドラマや、ほかの日本製ドラマを韓国に輸出し地
上波で放送させることもできるだろうと期待し、じっさいに何度も
そうしました(リウ・シオンが出演した2007年4~9月放送のNHKドラ
マ『どんど晴れ』など)。
しかし、韓国側がその期待に応えたことはほとんどありません。理
由は小誌で述べたとおり、「反日感情」でも「国内産業の保護」で
もなく、大半の日本人には想像も付かないものです(小誌有料版
2010年2月22日「浅田真央 vs. 韓国TV~シリーズ『バンクーバー五
輪』(2)」 < http://www.akashic-record.com/y2010/maovst.html > )。
TV各局の方々がこの理由をご存じない場合は、「こっちがこれだけ
よくしてやったのに、韓国のやつら、なんで『日流ドラマ』を輸入
しないんだ。恩知らずめッ!」と腹が立って、韓国嫌いになるでしょう。
私はむしろそれを防ごうとしているのですから、私に「嫌韓派」の
レッテルを貼らないで下さい。
_
【構造計画研究所から投票】
福井医大、パナソニック3、構造計画研究所(開発・設計ソリューション)、
図研2…………小誌Web版にご投票下さった方のドメインは(一般の
個人サイトと違って)職場(大学)が多く、海外にまでおよんでいま
す。皆様、有り難うございました。
とくに図研、パナソニックからは複数のご投票、有り難うございました。
「ホームページランキング」はこのページ < http://www.akashic-record.com/ >
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【拙著に関する個人ブログの虚偽宣伝】
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イト( < http://www.akashic-record.com/angel/cntnt.html > )な
ど著者や出版社が直接内容紹介を行っているWebページをご参照の
うえ、ご判断下さい。
小誌の記事を無断で何行も転載(コピー&ペースト、コピペ)する違
法な個人ブログ、ホームページが多数あり、その転載(盗用)箇所の
前後には、ロボットSF『天使の軍隊』をはじめ、拙著の紹介文を含
む「解説」が付けられていることが少なくありません。
が、その種の解説の大部分は不正確なものです(どれも例外なく
「小説と小誌は基本的には関係がない」という注意書きは転載され
ていません)。
一般に、読者の皆様がそのようないい加減な解説を信じて書籍を購
入なさった結果、その内容が「期待はずれ」だったとしても、その
責任はその書籍の著者にも出版社にもありません(無責任な無能者
たちはしばしば自ら読んでいない書籍について事実無根の紹介文を書きます)。
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■続・空港襲撃作戦~シリーズ「米中朝のX DAY」(13)■
2012年12月、中国は北朝鮮の民間航空機ほぼ全機に対して、中国国内への乗り入れを禁止する措置を決定したが、なぜか措置の実施日を発表せず、結局この措置は2014年現在に至るまで実施されていない。
他方、2014年1月、北朝鮮は特殊部隊が民間空港を襲撃、占拠する作戦の夜間訓練を実施し、直後にその事実を発表した。
これらの事実から2つの謎が浮かび上がる。
なぜ中国は上記のような奇妙な措置を決めたのか。
また、北朝鮮軍が空港襲撃作戦を実際に行う際、標的となる空港はいったいどこか(2014年3月6日頃配信予定)。
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【小誌2013年5月16日「中朝国境防空演習~半島のステルス~シリ
ーズ『米中朝のX DAY』(2)」は → < http://p.tl/Yvup > 】
【小誌2013年11月1日「総連本部の地下~続・アヴァール社の謎~
シリーズ『米中朝のX DAY』(9)」は → < http://p.tl/TZ0y > 】
【小誌2013年11月25日「ケネディ大使の謎~大使の条件~シリーズ
『米中朝のX DAY』(10)」は → < http://p.tl/5Q6X > 】
【小誌2013年12月8日「真珠湾の秘密~究極の秘密保護~シリーズ
『特定秘密保護法』(1)」は → < http://p.tl/xS4c > 】
【小誌2014年1月31日「張成沢個人の犯罪~チャン・ソンテク個人
の犯罪~シリーズ『米中朝のX DAY』(11)」は → < http://p.tl/p3vY > 】
【小誌2014年2月7日「細川見殺し作戦~細川護熙見殺し作戦~2014
年東京都知事選挙」は → < http://p.tl/AMmG > 】
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【前回、小誌2014年2月27日「空港襲撃作戦~シリーズ『米中朝のX
DAY』(12)」は → < http://p.tl/urIz > 】
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なぜ中国は、北朝鮮の民間航空機ほぼ全機に対して、中国国内への乗り入れを禁止する措置を決定したのか。
北朝鮮特殊部隊が実際に空港襲撃作戦を行う場合、標的となる空港はどこか。
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考えてみて下さい。
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         ダルビッシュ、青木、北京五輪
               ↓
    http://www.akashic-record.com/runaway/cntnt.html

+---++---++---++---++---++---++---++---++---++---++---++---+
【桶狭間】 → < http://www.akashic-record.com/runaway/okehaz.html#mail > 。
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この先、記事本文は、日本時間2014年3月6日頃配信予定の『週刊
アカシックレコード(有料版)』「続・空港襲撃作戦~シリーズ『米中朝
のX DAY』(13)」( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
でお読み下さい。
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月間購読料(登録料)の本体価格は100円、消費税込みで105円(日本
時間2014年4月1日以降は、消費税込みで108円)ですが、登録した最
初の月は0円で、購読料が課金されるのはその翌月からです。最初
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この「当月無料」システムについては、こちら( < http://www.mag2.com/read/charge.html > )
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最新の金額については、こちら( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
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Copyright (C) 2001-2014 by Satoshi Sasaki 。
All rights reserved. 不許複製、禁無断転載
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空港襲撃作戦:月刊アカシックレコード140227

■空港襲撃作戦~月刊アカシックレコード140227■
2014年1月、北朝鮮軍が空港を襲撃し、占拠する演習を行った、と韓国政府筋が明かした。
同筋は、韓国にあるインチョン(仁川)国際空港の占拠を想定したものだという見方を示したが、この見方はかなりおかしい(同筋の見解には、軍事上、あからさまなウソが含まれている)。
では、北朝鮮軍が空港襲撃作戦を実際に行う場合、標的となる空港はいったいどこか(2014年2月27日頃配信予定)。
_

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【消費税率引き上げに伴う価格改定のお知らせ】
2014年4月1日、消費税が5%から8%引き上げられます。小誌『週刊ア
カシックレコード』(有料版)は現行の本体価格(100円)を変更しま
せんが、税込み価格は、2014年4月1日以降に購読(購入)される記事
(1か月分をまとめて販売)につきましては、現行の105円から108円
に変わります。2014年3月31日までに発行されたバックナンバーを
2014年4月1日以降に購入される場合も同様です。
尚、「初月無料」、つまり、小誌に読者登録された最初の月の記事
がすべて無料である制度は変更されません。
あしからずご了承賜りますよう、お願い申し上げます。
-- 『週刊アカシックレコード』編集部
m(_ _)m
【冬季五輪のたびに毎回…】
この十数年間、冬季五輪のたびに毎回「上村愛子選手は白人女子と
並んでも負けない美人だから、表彰台に上がって世界中に顔を見せ
ればいいのに」と思って、フリースタイルスキー・モーグルを見て
いましたが、ついにそれは「なし」で終わったのかな。残念。
#ソチ五輪 #フリースタイルスキー #モーグル #上村愛子
_
【キム・ヨナのほんとうの実力】
ソチ五輪期間中、匿名の著者による「浅田真央が戦ってきたもの」
(Unknown, 2010)という記事のURL( < http://p.tl/aAvx > )を含む
ツイートが何万回もリツイートされたため、同記事の文面から、五
輪フィギュアスケートにおける「韓国の陰謀」を感じ取った方も少
なくないでしょう。
が、この記事は2010年のバンクーバー五輪までの出来事を記したも
ので、その後のルール改正については書かれていません。
わたくし佐々木敏は気付きました。2014年のソチ五輪では韓国のキ
ム・ヨナ(金ヨ兒)は元々優勝を狙えるような選手ではなかったにも
かかわらず、いくつかの偶然が重なって韓国だけでなく世界中で優
勝候補と誤解されていたのではないか、と。
結果論を言っているのではありません。
私は、日本時間2014年2月20日未明、ソチ五輪フィギュアスケート
女子シングルのショートプログラム(SP)を見た時点で「もしやヨナ
には重大な弱点があるのでは」と気付き、SP終了時点でヨナが首位、
ロシアのアデリナ・ソトニコワが2位でしたが、この時点で優勝は
(ヨナでなく)ソトニコワと予測してツイートしました。
そして、結果はそのとおりになりました。
私にとっては意外でもなんでもなく、韓国で判定に不満な人々が署
名運動をしている(J-CAST, 2014)と聞いても理解できません。
[この先は、こちら( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
で読者登録をしてお読み下さい(今月中は無料です)。]
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【ツイッターなう】
上記の2つのコラムは、2014年2月10日、20日、21日に筆者がツイッ
ター( < http://twitter.com/akashicr > )でつぶやいた内容に加
筆したものです。このようなつぶやき(ツイート)をお読みになりた
い方は、ぜひツイッターをご利用下さい。
m(_ _)m
【嫌韓派にあらず】
わたくし佐々木敏は韓国嫌いではありません。むしろ韓国の最大の
理解者です。韓国人や韓国の立場に立って彼らのホンネを理解しよ
うとしています。
たとえば、日本のTV各局は韓流スターを日本の連続ドラマに出演さ
せてやれば、そのドラマや、ほかの日本製ドラマを韓国に輸出し地
上波で放送させることもできるだろうと期待し、じっさいに何度も
そうしました(リウ・シオンが出演した2007年4~9月放送のNHKドラ
マ『どんど晴れ』など)。
しかし、韓国側がその期待に応えたことはほとんどありません。理
由は小誌で述べたとおり、「反日感情」でも「国内産業の保護」で
もなく、大半の日本人には想像も付かないものです(小誌有料版
2010年2月22日「浅田真央 vs. 韓国TV~シリーズ『バンクーバー五
輪』(2)」 < http://www.akashic-record.com/y2010/maovst.html > )。
TV各局の方々がこの理由をご存じない場合は、「こっちがこれだけ
よくしてやったのに、韓国のやつら、なんで『日流ドラマ』を輸入
しないんだ。恩知らずめッ!」と腹が立って、韓国嫌いになるでしょう。
私はむしろそれを防ごうとしているのですから、私に「嫌韓派」の
レッテルを貼らないで下さい。
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【構造計画研究所から投票】
福井医大、構造計画研究所(開発・設計ソリューション)2、パナソ
ニック4、図研4…………小誌Web版にご投票下さった方のドメイン
は(一般の個人サイトと違って)職場(大学)が多く、海外にまでおよ
んでいます。皆様、有り難うございました。
とくに図研、パナソニック、構造計画研究所からは複数のご投票、有り難うございました。
「ホームページランキング」はこのページ < http://www.akashic-record.com/ >
のいちばん上の行をクリックしてご参照下さい。
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【拙著に関する個人ブログの虚偽宣伝】
小誌の筆者・佐々木敏の著書を購入される方は必ず事前に、小誌サ
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ど著者や出版社が直接内容紹介を行っているWebページをご参照の
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前後には、ロボットSF『天使の軍隊』をはじめ、拙著の紹介文を含
む「解説」が付けられていることが少なくありません。
が、その種の解説の大部分は不正確なものです(どれも例外なく
「小説と小誌は基本的には関係がない」という注意書きは転載され
ていません)。
一般に、読者の皆様がそのようないい加減な解説を信じて書籍を購
入なさった結果、その内容が「期待はずれ」だったとしても、その
責任はその書籍の著者にも出版社にもありません(無責任な無能者
たちはしばしば自ら読んでいない書籍について事実無根の紹介文を書きます)。
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■空港襲撃作戦~シリーズ「米中朝のX DAY」(12)■
2014年1月、北朝鮮軍が空港を襲撃し、占拠する演習を行った、と韓国政府筋が明かした。
同筋は、韓国にあるインチョン(仁川)国際空港の占拠を想定したものだという見方を示したが、この見方はかなりおかしい(同筋の見解には、軍事上、あからさまなウソが含まれている)。
では、北朝鮮軍が空港襲撃作戦を実際に行う場合、標的となる空港はいったいどこか(2014年2月27日頃配信予定)。
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【小誌2013年5月16日「中朝国境防空演習~半島のステルス~シリ
ーズ『米中朝のX DAY』(2)」は → < http://p.tl/Yvup > 】
【小誌2013年11月1日「総連本部の地下~続・アヴァール社の謎~
シリーズ『米中朝のX DAY』(9)」は → < http://p.tl/TZ0y > 】
【小誌2013年11月25日「ケネディ大使の謎~大使の条件~シリーズ
『米中朝のX DAY』(10)」は → < http://p.tl/5Q6X > 】
【小誌2013年12月8日「真珠湾の秘密~究極の秘密保護~シリーズ
『特定秘密保護法』(1)」は → < http://p.tl/xS4c > 】
【小誌2014年1月31日「張成沢個人の犯罪~チャン・ソンテク個人
の犯罪~シリーズ『米中朝のX DAY』(11)」は → < http://p.tl/p3vY > 】
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【前回、小誌2014年2月7日「細川見殺し作戦~細川護熙見殺し作戦
~2014年東京都知事選挙」は → < http://p.tl/AMmG > 】
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北朝鮮特殊部隊が実際に空港襲撃作戦を行う場合、標的となる空港はどこか。

考えてみて下さい。
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         ダルビッシュ、青木、北京五輪
               ↓
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【桶狭間】 → < http://www.akashic-record.com/runaway/okehaz.html#mail > 。
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この先、記事本文は、日本時間2014年2月27日頃配信予定の『週刊
アカシックレコード(有料版)』「空港襲撃作戦~シリーズ『米中朝
のX DAY』(12)」( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
でお読み下さい。
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いま読者登録をなされば、無料です。
月間購読料(登録料)の本体価格は100円、消費税込みで105円(日本
時間2014年4月1日以降は、消費税込みで108円)ですが、登録した最
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の月の末日までに登録解除すれば、一切課金されません。
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【つまり、当該記事が配信されたあとでも、配信当月末日までにこ
ちら( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )で登録しさ
えすれば、配信済みの記事は無料バックナンバーとしてお読み頂けるのです。
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小誌(有料版)の筆者と編集部は、購読(課金)手続きや配信業務には
一切関与せず、それらすべてを「まぐまぐ」( < http://www.mag2.com/ > )
に代行して頂いております。したがって、クレジットカード等の手
続きの問題や、メールマガジンの遅配、不達などに関してはすべて
「まぐまぐ」にお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます。
小誌編集部は有料版の課金・配信のシステムに一切触れることがで
きないので、
何卒宜しくご理解下さいませ。】
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たら(ホームページランキングとは別に)「追伸」「Copyright」
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細川見殺し作戦:月刊アカシックレコード140207

■細川護熙見殺し作戦~月刊アカシックレコード140207■
自民党は、日本中のどの研究機関よりも(マスコミよりも)精度の高い世論調査を頻繁に行う「日本最大の世論調査機関」であるため、自民党の執行部(総裁、幹事長)は党独自の世論調査によって、国や地方の重要な選挙の結果を、選挙運動開始のはるか以前にほぼ正確に知ることができる。
他方、自民党以外の政党の政治家の大半(および学者)は……自民党ほどの調査資金がなく、精度の高い、高コストの世論調査を行えないので……そのような調査をしたことがほとんどない。
このように、自民党のベテラン政治家とそれ以外の政治家との間には「大人と子供」と呼んでもいいほどの選挙対策情報の差がある。
とすると、元自民党総裁である小泉純一郎元首相が、自民党執行部における選挙対策を経験したことのない細川護熙元首相を、都知事選において知事候補として応援する(小泉元首相自身は立候補しない)ということは、小泉元首相にとってどういう意味を持つのか(2014年2月7日頃配信予定)。
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【単なる条件反射?】
「被爆二世が『ヒロシマ』という曲を作った」と思っただけで条件
反射的に“感動”する…………日本国民のあいだにある「反核世論」
なんて所詮その程度(「脱原発」で情に訴えるヤカラの心理も同様
か)。結果的には、社会心理学上のいい実験になりましたね。
2010年以降、佐村河内守(さむらごうち・まもる)の楽曲(と言われ
ていたもの)を演奏していた東京交響楽団の大野順二楽団長によれ
ば「作曲家は通常、リハーサルに姿を見せるが、彼[佐村河内]は来
たことがなかった」(読売, 2014。[ ]は筆者)ということなので、
佐村河内は詐欺師としての“演技”すらしていなかった可能性大。
しかも、彼のゴーストライターとして彼の曲をすべて書いていたと
告白した新垣隆(にいがき・たかし)桐朋学園大講師が2014年2月6日
の記者会見で語ったところによれば、佐村河内は、聾唖(ろうあ)者
ではなく、新垣氏の作った音を聞いてコメントしていた、というで
はありませんか。
佐村河内は音大出てないし、楽譜も書けないし、結局何やってたの?
「障害に耐え、頭痛(耳鳴り)に耐えて頑張っております」って、取
材に来たカメラの前でうなってただけ?
目が見えるくせに見えないフリしてカリスマを気取ってた、オウム
真理教の麻原彰晃(あさはら・しょうこう)みたいで、キモい。
なんか、「サムラゴチル」っていう新語・流行語の動詞ができそう
な希ガス。
#佐村河内守 #ゴーストライター #反核運動 #脱原発 #サムラゴチル #ヒロシマ #被爆二世
_
【ゆっくりしすぎた?】
2014年1月31日の衆議院予算委員会、民主党の岡田克也議員(元幹事
長、元外相)は、安倍政権が進める「アベノミクス」(「異次元の金
融緩和」による株高、円安)がバブル経済になり、将来バブルがは
じけてしまう恐れがあると指摘し「われわれは(与党時代に)デフレ
からの脱却を目指しましたが、(急ぎ過ぎて)バブルにならないよう
に、ゆっくりやろうという考えだったんです」。
ゆっくりすぎて、国民に見放されたけどね(笑)。
(>_<;)
#民主党 #自民党 #安倍晋三 #アベノミクス
_
【ツイッターなう】
上記の2つのコラムは、2014年1月31日、2月6日に筆者がツイッター
( < http://twitter.com/akashicr > )でつぶやいた内容に加筆し
たものです。このようなつぶやき(ツイート)をお読みになりたい方
は、ぜひツイッターをご利用下さい。
m(_ _)m
【嫌韓派にあらず】
わたくし佐々木敏は韓国嫌いではありません。むしろ韓国の最大の
理解者です。韓国人や韓国の立場に立って彼らのホンネを理解しよ
うとしています。
たとえば、日本のTV各局は韓流スターを日本の連続ドラマに出演さ
せてやれば、そのドラマや、ほかの日本製ドラマを韓国に輸出し地
上波で放送させることもできるだろうと期待し、じっさいに何度も
そうしました(リウ・シオンが出演した2007年4~9月放送のNHKドラ
マ『どんど晴れ』など)。
しかし、韓国側がその期待に応えたことはほとんどありません。理
由は小誌で述べたとおり、「反日感情」でも「国内産業の保護」で
もなく、大半の日本人には想像も付かないものです(小誌有料版
2010年2月22日「浅田真央 vs. 韓国TV~シリーズ『バンクーバー五
輪』(2)」 < http://www.akashic-record.com/y2010/maovst.html > )。
TV各局の方々がこの理由をご存じない場合は、「こっちがこれだけ
よくしてやったのに、韓国のやつら、なんで『日流ドラマ』を輸入
しないんだ。恩知らずめッ!」と腹が立って、韓国嫌いになるでしょう。
私はむしろそれを防ごうとしているのですから、私に「嫌韓派」の
レッテルを貼らないで下さい。
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【パナソニックから投票】
福井医大、図研5、パナソニック2、構造計画研究所(開発・設計ソ
リューション)…………小誌Web版にご投票下さった方のドメインは
(一般の個人サイトと違って)職場(大学)が多く、海外にまでおよん
でいます。皆様、有り難うございました。
とくに図研、パナソニックからは複数のご投票、有り難うございました。
「ホームページランキング」はこのページ < http://www.akashic-record.com/ >
のいちばん上の行をクリックしてご参照下さい。
m(_ _)m
【拙著に関する個人ブログの虚偽宣伝】
小誌の筆者・佐々木敏の著書を購入される方は必ず事前に、小誌サ
イト( < http://www.akashic-record.com/angel/cntnt.html > )な
ど著者や出版社が直接内容紹介を行っているWebページをご参照の
うえ、ご判断下さい。
小誌の記事を無断で何行も転載(コピー&ペースト、コピペ)する違
法な個人ブログ、ホームページが多数あり、その転載(盗用)箇所の
前後には、ロボットSF『天使の軍隊』をはじめ、拙著の紹介文を含
む「解説」が付けられていることが少なくありません。
が、その種の解説の大部分は不正確なものです(どれも例外なく
「小説と小誌は基本的には関係がない」という注意書きは転載され
ていません)。
一般に、読者の皆様がそのようないい加減な解説を信じて書籍を購
入なさった結果、その内容が「期待はずれ」だったとしても、その
責任はその書籍の著者にも出版社にもありません(無責任な無能者
たちはしばしば自ら読んでいない書籍について事実無根の紹介文を書きます)。
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■細川護熙見殺し作戦~2014年東京都知事選挙■
自民党は、日本中のどの研究機関よりも(マスコミよりも)精度の高い世論調査を頻繁に行う「日本最大の世論調査機関」であるため、自民党の執行部(総裁、幹事長)は党独自の世論調査によって、国や地方の重要な選挙の結果を、選挙運動開始のはるか以前にほぼ正確に知ることができる。
他方、自民党以外の政党の政治家の大半(および学者)は……自民党ほどの調査資金がなく、精度の高い、高コストの世論調査を行えないので……そのような調査をしたことがほとんどない。
このように、自民党のベテラン政治家とそれ以外の政治家との間には「大人と子供」と呼んでもいいほどの選挙対策情報の差がある。
とすると、元自民党総裁である小泉純一郎元首相が、自民党執行部における選挙対策を経験したことのない細川護熙元首相を、都知事選において知事候補として応援する(小泉元首相自身は立候補しない)ということは、小泉元首相にとってどういう意味を持つのか(2014年2月7日頃配信予定)。
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【小誌2012年12月14日「争点消滅の宿命~首相選択選挙~シリーズ
『2012年衆議院議員総選挙』(2)」は → < http://p.tl/m69i > 】
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【小誌2013年5月16日「中朝国境防空演習~半島のステルス~シリ
ーズ『米中朝のX DAY』(2)」は → < http://www.akashic-record.com/y2013/b2sk.html > 】
【小誌2013年11月1日「総連本部の地下~続・アヴァール社の謎~
シリーズ『米中朝のX DAY』(9)」は → < http://www.akashic-record.com/y2013/avarll.html > 】
【小誌2013年11月25日「ケネディ大使の謎~大使の条件~シリーズ
『米中朝のX DAY』(10)」は → < http://www.akashic-record.com/y2013/ambass.html > 】
【小誌2013年12月8日「真珠湾の秘密~究極の秘密保護~シリーズ
『特定秘密保護法』(1)」は → < http://p.tl/xS4c > 】
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【前回、小誌2014年1月31日「張成沢個人の犯罪~チャン・ソンテ
ク個人の犯罪~シリーズ『米中朝のX DAY』(11)」は → < http://p.tl/p3vY > 】
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小泉純一郎元首相は2014年2月9日投票の都知事選では、絶対に細川護熙元首相に投票しない、と現時点(2014年2月7日)で断言できます。
なぜか。
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考えてみて下さい。
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         ダルビッシュ、青木、北京五輪
               ↓
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【桶狭間】 → < http://www.akashic-record.com/runaway/okehaz.html#mail > 。
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~細川護熙見殺し作戦~2014年東京都知事選挙」( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )
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