東京市場後場寄り付き-2009.10.15
日経平均:10247.48(+187.27)
TOPIX:907.25(+12.91)
ドル円:89.44~45円(0.22円安・前日同時比)
日経平均は、前引けより25円ほど上げ幅を縮小しての後場寄り付き。アジアエリアでは、日経平均の独走状態。
月間段位アップ賞-2009.09
初の月間段位アップ賞を獲得。アクセスして下さった皆様にはただただ感謝感謝である。…個人的には、どうしても“アップショー”(元ダイエー助っ人外国人選手)が頭に浮かんでしまう(w。360°モンキーズ。
東京市場前場寄り付き-2009.10.15
日経平均:10194.91(+134.70)
TOPIX:904.42(+10.08)
ドル円:89.40~40円(0.43円高・前日同時比)
日経平均は7日続伸スタート。
レコーディングダイエット-18日目
【本日の食事・摂取カロリー】
朝食
8:56 シリアル(432.41kcal)
昼食
11:47 ヨーグルト・スライスチーズ(103kcal)
間食
12:16 ダイエットビスケット(100kcal)
13:57 キャンディ(22.8655…kcal)
夕食
17:57 ごはん・鶏マヨ・冷奴(942.06kcal)
計 1600.34kcal
【本日の消費カロリー】
基礎代謝:1664kcal
ウォーキング:75.5kg×54.5分×0.0464=190.9244kcal
計:1854.9244kcal
【本日のカロリーバランス】
1600.34-1854.9244=-254.5844kcal
【本日のステータス(17:40測定)】
体重:75.5kg(-0.4kg)
BMI:25.8(-0.2)
基礎代謝:1664kcal(-7kcal)
体脂肪率:28.3%(+0.1%)
内臓脂肪レベル:10(±0)
骨格筋率:30.2%(±0.0%)
体年齢:44歳(±0)
なお、詳細については、gooからだログに掲載している。
目痛
わたしにとってはしばしば起こる症状である。目を押されるような痛みに苛まれ、それから逃れるように、晩飯後に寝た。そして、先ほど1時29分に起床。なんか、まだ僅かなタネが残ってるような感覚はあるのだが、かなり症状は消えてくれた。大抵、一晩寝れば治るからな。…問題は、このまま起き続けるか、もっぺん寝るかだ。
2009.5.5~2009.10.13(162日)
総アクセス数 (PV) :17223
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日経CNBC・昼エクスプレスより-2009.10.14
【ここまでの動き】
ドル円相場は、東京市場に入ってから、円が強含み。通貨の勝ち組は、ユーロとオーストラリアドル。いずれも資源がらみ。一方で弱いのは、ドル・ポンド。低金利が続くのではないか、という懸念。
・輸出企業のドル売りが強い。グローバルのドル売りは、投機色が強い。ドルキャリーするとき、円にまわすようなことはない。ドル売りはドル円には効いていない。
・ドル安の流れが構造的なものかは、まだ判断しづらい。投機的な動きが強いうちは、あまり円高に投機することないだろう。
・バーナンキFRB議長の出口戦略を早めるかも?…1ドル90円まで一度戻ったのは、バーナンキ議長の発言がきっかけ。ただ、一方で出口戦略は、失業率を見てから→先送りか?
今週の予想レンジ
ドル円:88~91円
ユーロ円:130~135円
(みずほコーポレート銀行 加藤倫義氏)
東京市場後場寄り付き-2009.10.14
日経平均:10065.30(-11.26)
TOPIX:893.28(-8.12)
ドル円:89.23~24円(0.57円高・前日同時比)
日経平均は、前引けより14円ほど下げ幅を縮小しての後場寄り付き。アジア株が全面高な一方、為替が89円台前半と、まちまちの要素がある。
日経CNBC・朝エクスプレスより-2009.10.14
・円独自の支援材料の乏しさ、1ドル88円まで下値を探った際、下値を探りきれなかった。ドル売りの対象は、オセアニア通貨やカナダドルへ。
・ドル安基調は、しばらく続く?…対円でも、円安方向へはなかなか起こりづらい
・ユーロ相場:ZEWの堅調さが目立つ。当初はユーロ売りの動きがあったが、相対的にどちらが有利不利かと言うと、ドルよりユーロ。
・値動きのあった通貨…ポンドの戻し幅が大きかった。先週までポンド売りが目立っていたが、イングランド銀行(BOE)のビーン副総裁が、金融引き締めの可能性について触れたことが、ポンド買い戻しに
・注目材料…9月小売売上高の結果が、株式投資家へのリスク許容度にどう影響するか。あと、FOMC議事録
今週の予想レンジについての発言はなかった。
(FX・ストーリー・ドットコム 今 晶氏)
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