Agent DのWillful Days II -269ページ目

ニューヨーク市場寄り付き-2009.10.15

ダウ平均:10008.91(-0.07%)


ドル円:90.64~66円(22時30分ジャスト)

東京市場後場寄り付き-2009.10.15

日経平均:10247.48(+187.27)

TOPIX:907.25(+12.91)


ドル円:89.44~45円(0.22円安・前日同時比)


日経平均は、前引けより25円ほど上げ幅を縮小しての後場寄り付き。アジアエリアでは、日経平均の独走状態。

月間段位アップ賞-2009.09

キラキラAmeba人気ブログランキングキラキラ
2009年09月度 月間段位アップ賞
「TRICK OR TREAT!」カード


2009年09月度


初の月間段位アップ賞を獲得。アクセスして下さった皆様にはただただ感謝感謝である。…個人的には、どうしても“アップショー”(元ダイエー助っ人外国人選手)が頭に浮かんでしまう(w。360°モンキーズ。

東京市場前引け-2009.10.15

日経平均:10272.62(+212.41)

TOPIX:909.01(+14.67)


ドル円:89.43~44円(11時ジャスト)


日経平均は、高値で引け。

東京市場前場寄り付き-2009.10.15

日経平均:10194.91(+134.70)

TOPIX:904.42(+10.08)


ドル円:89.40~40円(0.43円高・前日同時比)


日経平均は7日続伸スタート。

レコーディングダイエット-18日目

【本日の食事・摂取カロリー】


朝食

8:56 シリアル(432.41kcal)


昼食

11:47 ヨーグルト・スライスチーズ(103kcal)


間食

12:16 ダイエットビスケット(100kcal)

13:57 キャンディ(22.8655…kcal)


夕食

17:57 ごはん・鶏マヨ・冷奴(942.06kcal)


計 1600.34kcal


【本日の消費カロリー】


基礎代謝:1664kcal

ウォーキング:75.5kg×54.5分×0.0464=190.9244kcal


計:1854.9244kcal


【本日のカロリーバランス】


1600.34-1854.9244=-254.5844kcal


【本日のステータス(17:40測定)】


体重:75.5kg(-0.4kg)

BMI:25.8(-0.2)

基礎代謝:1664kcal(-7kcal)

体脂肪率:28.3%(+0.1%)

内臓脂肪レベル:10(±0)

骨格筋率:30.2%(±0.0%)

体年齢:44歳(±0)


なお、詳細については、gooからだログに掲載している。

目痛

わたしにとってはしばしば起こる症状である。目を押されるような痛みに苛まれ、それから逃れるように、晩飯後に寝た。そして、先ほど1時29分に起床。なんか、まだ僅かなタネが残ってるような感覚はあるのだが、かなり症状は消えてくれた。大抵、一晩寝れば治るからな。…問題は、このまま起き続けるか、もっぺん寝るかだ。



2009.5.5~2009.10.13(162日)


  総アクセス数  (PV)   :17223

【HIGH:292(2009.10. 7)・LOW:29(2009. 6.25)  ・AV:106.31481481】


     PC     (PV)   :14495

【HIGH:276(2009.10. 7)・LOW:26(2009. 6.25)  ・AV: 89.47530864】


   モバイル    (PV)   : 2728

【HIGH: 60(2009. 8. 2)・LOW: 0(2009. 5 .5~6)・AV: 16.83950617】


アクセス者数(UU・PCのみ):10279

【HIGH:181(2009.10. 8)・LOW:22(2009. 6.25)  ・AV: 63.45061728】

日経CNBC・昼エクスプレスより-2009.10.14

【ここまでの動き】


ドル円相場は、東京市場に入ってから、円が強含み。通貨の勝ち組は、ユーロとオーストラリアドル。いずれも資源がらみ。一方で弱いのは、ドル・ポンド。低金利が続くのではないか、という懸念。


・輸出企業のドル売りが強い。グローバルのドル売りは、投機色が強い。ドルキャリーするとき、円にまわすようなことはない。ドル売りはドル円には効いていない。

・ドル安の流れが構造的なものかは、まだ判断しづらい。投機的な動きが強いうちは、あまり円高に投機することないだろう。

・バーナンキFRB議長の出口戦略を早めるかも?…1ドル90円まで一度戻ったのは、バーナンキ議長の発言がきっかけ。ただ、一方で出口戦略は、失業率を見てから→先送りか?

今週の予想レンジ

ドル円:88~91円

ユーロ円:130~135円


(みずほコーポレート銀行 加藤倫義氏)

東京市場後場寄り付き-2009.10.14

日経平均:10065.30(-11.26)

TOPIX:893.28(-8.12)


ドル円:89.23~24円(0.57円高・前日同時比)


日経平均は、前引けより14円ほど下げ幅を縮小しての後場寄り付き。アジア株が全面高な一方、為替が89円台前半と、まちまちの要素がある。

日経CNBC・朝エクスプレスより-2009.10.14

・円独自の支援材料の乏しさ、1ドル88円まで下値を探った際、下値を探りきれなかった。ドル売りの対象は、オセアニア通貨やカナダドルへ。

・ドル安基調は、しばらく続く?…対円でも、円安方向へはなかなか起こりづらい

・ユーロ相場:ZEWの堅調さが目立つ。当初はユーロ売りの動きがあったが、相対的にどちらが有利不利かと言うと、ドルよりユーロ。

・値動きのあった通貨…ポンドの戻し幅が大きかった。先週までポンド売りが目立っていたが、イングランド銀行(BOE)のビーン副総裁が、金融引き締めの可能性について触れたことが、ポンド買い戻しに

・注目材料…9月小売売上高の結果が、株式投資家へのリスク許容度にどう影響するか。あと、FOMC議事録


今週の予想レンジについての発言はなかった。


(FX・ストーリー・ドットコム 今 晶氏)