Blog No.0550「レコーディングダイエット-47日目(2009.11.12)」
【本日の食事・摂取カロリー】
朝食
9:34 シリアル(293.1kcal)
昼食
12:44 すき焼き丼(616.36kcal)
間食
13:50 雪見だいふく(194kcal)
17:48 乳酸菌飲料・マルチビタミン&ミネラル サプリメント(54kcal)
夕食
20:10 味噌ラーメン(419kcal)
計 1576.46kcal(+47.25kcal・2日続伸)
【本日の消費カロリー】
基礎代謝:1619kcal
ウォーキング:72.4kg×67.25分×0.0534=259.99926kcal
計 1878.99926kcal
【本日のカロリーバランス】
1576.46-1878.99926=-302.53926kcal
【本日のステータス(17:44測定)】
体重:72.4kg(-0.4kg・2日続落)
BMI:24.8(-0.1・2日続落)
基礎代謝:1619kcal(-8kcal・2日続落)
体脂肪率:27.8%(+0.6%・4日続伸)
内臓脂肪レベル:9(±0・11月4日の反落以来変わらず)
骨格筋率:30.5%(-0.2%・変わらずを挟んで3日続落)
体年齢:41歳(±0・11月7日の2日続落以来変わらず)
なお、詳細については、gooからだログに掲載している。
Blog No.0549「東京市場大引け-2009.11.13」
日経平均:9770.31(-34.18)
TOPIX:866.80(-0.90)
ドル円:90.22~23円(15時ジャスト)
日経平均・TOPIXとも続落。今週は、1週間を通して小動きで、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を圧倒的に上回る日も多かった。現物は300億の買い越しだった一方、先物の売り越しが1300億。為替が1ドル=90円台前半と、円安方向に傾いても、輸出銘柄を買う動きは限られ、膠着感が強かった。
Blog No.0548「日経CNBC・昼エクスプレスより-2009.11.13」
【ここまでの動き】
昨日は、新規失業保険申請件数・失業保険継続受給者数に反応して、ドル高に動いた。現在はもみ合い。アメリカ株が軟調なため、リスクを取りにくい。結局は限定的な動き。
・原油在庫が予想以上に積み上がっていたため、原油相場は反落。ドルの買い戻し材料にはなったが、ポジション調整的な買い戻しはあまりないだろう。
・ドル円は、88~92円のレンジで推移し、なかなか抜け出せないが?…株価や商品相場が底堅いことから、リスク選好へ動く→円売り。しかし、円高圧力は根強い。
・中国・人民元の上昇観測が強まっているが、これは円高要因になるのか?…慎重にはやると思うが、人民元が上昇した場合、ユーロやオーストラリアドルの売りにつながる可能性がある。
・今後の注目材料は?…アメリカの小売売上高・本日23時55分(日本時間)に発表される、ミシガン大学消費者信頼感指数
来週の予想レンジ
ドル円:89~92円
ユーロ円:132.5~135.5円
(三菱東京UFJ銀行 橋本将司氏)
Blog No.0547「東京市場後場寄り付き-2009.11.13」
日経平均:9771.88(-32.61)
TOPIX:866.90(-0.80)
ドル円:90.19~21円(0.39円安・前日同時比)
日経平均は、前引けに比べて下げ幅を18円ほど縮小して寄り付いた。前日のアメリカ市場の株安をつけて、売り優勢の展開。アジア市場では、上海総合が小幅続落でスタート。一方、香港・ハンセン指数はプラス圏で推移している。大引け後に銀行決算があるので、手控えモードが予想される。
Blog No.0546「東京市場前引け-2009.11.13」
日経平均:9752.13(-52.36)
TOPIX:866.00(-1.70)
ドル円:90.24~25円(0.52円安・前日同時比)
オプションSQは9746.49円。ほぼ波乱なく終わったが、新たな買い材料は見当たらず、方向感の乏しさには変わりがない。
Blog No.0545「日経CNBC・朝エクスプレスより-2009.11.13」
・相変わらずの膠着状態が続いている。昨日は、失業保険の指標が良かったことや、30年債がやや軟調だったことから、リスク選好の巻き戻しによるドル買いが進んだ。
・今日の為替相場の見通しは?…ドル円が90円半ばを超えてきたこともあり、下値は限定される可能性がある。一方で、11月のミシガン大学消費者信頼感指数(日本時間で本日23時55分発表)がある。雇用統計ほどではないが、ブレることが大きいので、大きく変動する可能性も? もう1つ、9月の貿易収支(日本時間で本日22時30分発表)がある。本日の指標2本柱。
・19時には、ユーロ圏のGDPがあるが、ユーロ相場への影響は?…ユーロも、リスク回避と選好の中での動き。ただ、イングランド銀行・キング総裁のコメント以降、財政の方に目が向き始めた。財政赤字や収支のような結果がいいと売られるといった、逆にいくことがあったが、それが変わりだす、つまり、相場が分かりやすくなる?
・来週の注目材料は?…米中会談。中国としては、人民元の緩やかな上昇はOKとしている。ただ、中国政府は景気の腰折れをさせたくないので、すぐにではないが、春先には上げてくるだろう。また、26日はThanksgiving Day。ファンドの買戻しが加速しやすいか。
来週の予想レンジについての発言はなかった。
(マネーパートナーズ 武市佳史氏)
Blog No.0544「東京市場前場寄り付き-2009.11.13」
日経平均:9793.19(-11.30)
TOPIX:866.72(-0.98)
ドル円:90.27~30円(0.35円安・前日同時比)
日経平均は、小幅に続落してのスタート。昨日のアメリカ市場で、利益確定の売りが出たり、原油先物が値下がりしたりしたことから、7日ぶりに反落。東京市場も安く始まった。ただ、為替が90円前半と、やや円安に振れていることが輸出関連株にどう影響を与えるか。また、今日は週末で、SQ算出日でもあることから、積極的な売買は控えられると思われる。