Agent DのWillful Days II -253ページ目

Blog No.0570「ニューヨーク市場寄り付き-2009.11.17」

ダウ平均:10392.98(-0.13%)


ドル円:89.24~25円(0.21円高・前日同時比)

Blog No.0569「東京市場後場寄り付き-2009.11.17」

日経平均:9758.76(-32.42)

TOPIX:856.60(-3.82)


ドル円:89.10~11円(0.58円高・前日同時比)


東京市場は、前引けと比べて下げ幅を18円ほど拡大。アジア市場も軟調な上、原油価格も時間外で落ちている。ここまで日経平均を引っ張ってきたファーストリテイリングは下げ幅を100円ほど広げ、安値更新の銘柄は112にのぼる。

Blog No.0568「東京市場前引け-2009.11.17」

日経平均:9777.42(-13.76)

TOPIX:857.16(-3.26)


ドル円:89.05~06円(11時ジャスト)


東京市場は上げて寄り付いたが、10時30分過ぎから下げに転じた。国内要因ではあまり動かない。上値の重さが嫌気された。相次ぐ増資が要因か?

Blog No.0567「日経CNBC・朝エクスプレスより-2009.11.17」

・為替全体の流れとして、資源国通貨が買われ、ドルが売られる。その上、長期金利が下落したため、ドル円が下落した。

・材料視されたバーナンキFRB議長発言…ドルに対して、動向を注視している。アメリカ景気に対して逆風が強い。低金利政策長期化→ドルに弱い材料。長期金利下落→ドル安につながった。

・注目ポイント…基本は、株価の動向と商品市況。1.5兆円規模の外貨建て投信設定。

・目先では、オーストラリア。RBA理事会議事録公表。この後、9時30分。


今週の予想レンジ

ドル円:88.5~91円

ユーロドル:1.480~1.515ドル


(バークレイズ銀行 山本雅文氏)

Blog No.0566「東京市場前場寄り付き-2009.11.17」

日経平均:9834.58(+43.40)

TOPIX:863.16(+2.74)


ドル円:89.01~03円(0.60円高・前日同時比)


日経平均・TOPIXともに、上昇してのスタートだが、為替が一時88円台に上昇したのが懸念材料。また、昨日の相場の重石となった、増資を発表した銀行株の反発力を見極めたい。

Blog No.0565「レコーディングダイエット-51日目(2009.11.16)」

【本日の食事・摂取カロリー】


朝食

9:45 乳酸菌飲料(46kcal)


昼食

13:13 ハンバーグカレー・ゆで卵(797.18kcal)


間食

15:12 マルチビタミン&ミネラル サプリメント(12kcal)

15:24・18:48 えびせんべい(360kcal)


夕食

18:40 シリアル(465.95kcal)


夜食

23:37 ダイエット 桃の杏仁豆腐(50kcal)


計 1731.13kcal(-150.92kcal・2日続落)


【本日の消費カロリー】


基礎代謝:1623kcal

ウォーキング:72.5kg×45.675分×0.0534=176.8307625kcal


計 1799.8307625kcal


【本日のカロリーバランス】


1731.13-1799.8307625=-68.7007625kcal


【本日のステータス(18:28測定)】


体重:72.5kg(-0.2kg・反落)

BMI:24.8(-0.1・反落)

基礎代謝:1623kcal(-2kcal・反落)

体脂肪率:27.2%(-0.2%・3日続落)

内臓脂肪レベル:9(±0・11月4日の反落以来変わらず)

骨格筋率:30.7%(+0.1%・3日続伸)

体年齢:41歳(±0・11月7日の2日続落以来変わらず)


なお、詳細については、gooからだログに掲載している。

Blog No.0564「ニューヨーク市場寄り付き-2009.11.16」

ダウ平均:10269.34(-0.01%)


ドル円:89.45~46円(0.29円高・11月13日同時比)


小売売上高は、強弱まちまちの結果だった。ニューヨーク連銀製造業景気指数は、予想より弱かった。この後、日本時間17日0時には、9月の企業在庫が発表され、2時15分には、バーナンキFRB議長の講演が始まる予定である。

Blog No.0563「日経CNBC・WRAP TODAY チャート分析より」

テクニカルな見方前提


過去3年日足チャート…2007年9月の高値からの動きは大きな下降トレンド。過去の推移の中に、“9ヶ月サイクル”が見てとれる。

2008年3月の安値から上げて下げて、今年1月の安値(87.10円)。そこから上げて下げて、10月7日の88円。サイクルボトムをつけてからは、一定の戻りが中期的にあってもいいんじゃないか。また、200日移動平均線が横ばいになり、戻り始める動き。


Agent DのWillful Days II-チャート分析091116


過去6ヶ月の日足チャート…雲の下限で押し返されている。その付近で推移し、今日に至る。なかなかブレイクできない。12月初旬にかけて、雲の下限が切り上がり、上限が切り下がる。いわゆる帯の幅の縮小。ねじれに至る。場合によって、強気ムードできれば、雲に入り込めるか? ただ、見方によっては、ヘッド&ショルダーかも。


上値メド:93.15円(ネックラインを超えれば、かなり強気になってくる。101円から87円の38.2%戻し)

下値メド:88.02円(直近安値近辺)


(株式会社アルフィナンツ代表 田嶋智太郎氏)


なお、8月18日のWRAP TODAYで放送された、ドル円のチャート分析(金融ジャーナリスト・川口一晃氏担当)については、こちら

Blog No.0562「東京市場大引け-2009.11.16」

日経平均:9791.18(+20.87・+0.21%)

TOPIX:860.42(-6.38・-0.74%)


ドル円:89.56~57円(0.66円高・11月13日同時比)


日経平均は3営業日ぶりに反発したが、TOPIXは4営業日続落。東証1部の7割ほどの銘柄が値下がりし、安値を更新した銘柄も105あった。

Blog No.0561「日経CNBC・昼エクスプレスより-2009.11.16」

【ここまでの動き】


先週末は、ロンドン時間から円高方向に進み、東京時間には、89円半ば・ユーロ円は133円後半まで円が強含んだ。ミシガン大学消費者信頼感指数が予想より悪かったため、ドル安。


・リスク資産の動きにつれて、ドルが弱含む。日本のGDPの影響は、特になかった。

・ドル安の大きな流れ、長期的に、円高ドル安が進むのか?…アメリカの金利引き上げはまだ先。G7としても、ドルの基軸通貨性がテーマとして残る。

・明日、米中サミットがある。人民元の切り上げが観測されれば、円高につられやすい?…切り上げの場合、持続的な円高になるかどうかについては、見極めが必要。


今週の予想レンジ

ドル円:88.5~91円

ユーロ円:131~136円


(三井住友銀行 高木晴久氏)